セールスフォース・ドットコム

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salesforce.com, Inc.
種類 株式会社
市場情報
NYSE CRM
本社所在地 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
アメリカ・カリフォルニア州・サンフランシスコ
設立 1999年
業種 情報・通信業
事業内容
  • クラウド・コンピューティング
  • ソフトウェア・アズ・ア・サービス(SaaS
  • プラットホーム・アズ・ア・サービス(PaaS
代表者 マーク・ベニオフ英語版
従業員数 12,571(2013年7月31日時点)
外部リンク http://www.salesforce.com/
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株式会社セールスフォース・ドットコム
salesforce.com Co., Ltd.
JP-Tower-01.jpg
日本法人が入居するJPタワー
種類 株式会社
本社所在地 日本の旗 日本
100-7012
東京都千代田区丸の内2-7-2
JPタワー12F
設立 2000年4月
業種 情報・通信業
事業内容
  • クラウド・コンピューティング
  • ソフトウェア・アズ・ア・サービス(SaaS
クラウドCRMアプリケーション「Sales Cloudセールス・クラウド」「Service Cloudサービス・クラウド」「Marketing Cloudマーケティング・クラウド」の提供
クラウドコラボレーションツール「Salesforce Chatterセールスフォース・チャッター」の提供
  • プラットホーム・アズ・ア・サービス(PaaS
アプリケーションの基盤となるクラウド型プラットフォーム「Force.comフォース・ドット・コム」「Herokuヘロク」の提供
  • 導入支援コンサルティング/トレーニングサービスの提供
代表者 代表取締役社長 宇陀 栄次(米国セールスフォース・ドットコム 上席副社長 兼任)
資本金 4億円
外部リンク http://www.salesforce.com/jp/
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セールスフォース・ドットコム: salesforce.com)は、米国カリフォルニア州に本社を置く、顧客関係管理(CRM)ソリューションを中心としたクラウドコンピューティング・サービスの提供企業である。ビジネスアプリケーションおよびアプリケーション・プラットフォームをインターネット経由で提供している。1999年3月に、マーク・ベニオフにより設立された。日本法人である株式会社セールスフォース・ドットコムは翌2000年4月に設立。

フォーブス誌の「世界で最も革新的な企業」[1]ランキングでは3年連続で第1位に選出されている。[2] [3]

米IT調査会社ガートナーによる最新レポートでは、現在、CRMの世界マーケットシェアは14.0%でトップ。また、同レポートによると日本国内の営業支援システム(SFA)のマーケットシェアは58.5%を占めている。[4]

設立[編集]

セールスフォース・ドットコムは、前オラクル幹部のマーク・ベニオフ英語版により、 業務アプリケーションをウェブサービスとして提供するというコンセプトのもと、1999年3月8日に設立された。SaaSタイプの本格的なクラウドコンピューティング・サービスの提供企業としては最初とされる。

近況[編集]

セールスフォース・ドットコムはカリフォルニアサンフランシスコに本社を構え、ダブリン、シンガポール、東京に複数地域をカバーする地域拠点を設けている。その他の主なオフィスは、トロント、ニューヨーク、ロンドン、シドニーとサンマテオなどにある。2008年9月、フレディー・マックとファニー・メイに替わり、ファステナルとともにS&P500を構成する銘柄となった。

セールスフォース・ドットコムのサービスは16言語で利用可能であり、2012年1月31日時点で世界10万社以上に導入されている。 また、2012年1月に東京データセンターを開設した。[5]

これまでSFA、CRMソフトの SaaS ベンダーとして実績を伸ばしてきたが、最近は郵便局会社や株式会社ファーストリテイリングをはじめとした Force.comPaaS)によるカスタムアプリケーションの構築事例が増加しており、サービスを適用する業務の幅が拡がっている。 加えて、プラットフォームの強化を目的としたヘロク社の買収[6]、「Database.com」(世界初となるエンタープライズ向けマルチテナントクラウドデータベースサービス)の発表など、プラットフォーム企業を目指すとともにサービスのオープン化を推進する姿勢を明確にしている。[7]さらに現在は「カスタマー・カンパニー[8]」という理念を発表し、ソーシャルメディアのモニタリングツールであるラディアナシックス社[9]やモバイルアプリケーションの開発実績のあるモデル・メトリクス社を買収[10]するなど積極的にソーシャル関連ソリューションの強化を進めている。

買収企業[編集]

買収先 年月 備考
センディア[11] 2006年4月 現在の Salesforce Classic
キーデン[12] 2006年8月 現在の Salesforce for Google AdWords
ケンネット[13] 2007年1月 CrispyNews を開発。同技術をもとセールスフォース・ドットコムの IdeaExchange が開発された。アイデアの機能としてユーザー企業向けのアプリケーションも提供されている。他の企業に先駆けて利用しているデルIdeaStormスターバックスMy Starbucks Ideasが有名。最近ではオバマ大統領の「Citizen’s Briefing Book」および、電子経済産業省のアイディアボックスにて採用された(経済産業省アイディアボックス参照)。
コーラル[14] 2007年3月 現在のコンテンツ機能。
インストラネット[15] 2008年8月 同社のナレッジベース・テクノロジーをもとに現在はナレッジ機能として提供。
グループスウィム[16] 2009年12月 現在の Salesforce Chatter
インフォメイバーズ[17] 2009年12月 現在の Visual Workflow
ジグソウ[18] 2010年4月 ビジネス・コンタクト・データ・サービスである Data.comSalesforce 上で Jigsaw が収集してきた連絡先等の情報を検索/購入することが可能となっている。
サイトマッシャー[19] 2010年6月 現在の Site.com
アクティバ・ライヴ・チャット[20] 2010年9月 Live エージェント機能。
ヘロク[21] 2011年1月 スクリプト言語 Ruby によるウェブアプリケーションフレームワーク「Ruby on Rails」のクラウドプラットフォーム。買収後もブランドは維持され、サービスも継続して利用できる。[22]
イータクス[23] 2010年12月 電子メールコンタクトマネジメントのスタートアップ企業。
ディムディム[24] 2011年1月 オープンソースのウェブ会議ソフトウェアベンダー。セールスフォース・ドットコムが提供するコラボレーションプラットフォーム「Chatter」の機能強化に活用される計画としている。
メニームーン[25] 2011年2月 現在の Do.com
ラディアナシックス[26] 2011年3月 ソーシャルメディアモニタリングツール。現在の Marketing Cloud
ナバホ・セキュリティー[27] 2011年8月 Database.com で提供されるDRO(Data Residency Option)サービス。
アシストリー[28] 2011年9月 現在の Desk.com
モデル・メトリクス[29] 2011年11月 モバイル/ソーシャルクラウドのコンサルティングサービス企業。
ライプル[30] 2011年12月 ソーシャル人材業績管理サービス。
スタイピ[31] 2012年5月
ブディー・メディア[32] 2012年5月 現在の Marketing Cloud
チョイスパス[33] 2012年6月
シクフューズ[34] 2012年6月
ブルーテイル[35] 2012年7月
ゴルンスタント[36] 2012年7月
クリップボード・ドット・コム[37] 2013年5月
イグザクトターゲット[38] 2013年6月
エッジスプリング[39] 2013年6月

1/1/1モデルの社会貢献活動[編集]

セールスフォース・ドットコムは、創業当初より1/1/1モデル(People - 社員によるボランティア活動、Technology – 非営利団体への製品寄贈・割引、Resources - 非営利団体への助成)によりコミュニティや非営利活動の支援に取り組んでいる。活動はセールスフォース・ドットコム ファンデーションによりマネージメントされている。そのビジョンとミッションは下記の通り。

ビジョン
セールスフォース・ドットコムの従業員と製品力により、地域社会をより良くし、青少年の教育を支援し、緊急事態の発生時には国境を越えて支援を行い、思いやりのある世界を作っていくこと。
ミッション
1/1/1モデルの草分けとして社会貢献活動を広く行うことで、コミュニティや非営利団体の活動を支援すること。同活動は、世界各地で行われており、日本のほかにもサンフランシスコ、ニューヨーク、ロンドン、ダブリン、シンガポールを中心に活動している。
世界を変えるビジネス
セールスフォース・ドットコムの会長 兼 CEOのマーク・ベニオフとカーリー・アドラーの共著『世界を変えるビジネス』が2008年9月、ダイヤモンド社から出版された。世界のビジネスリーダー20名が、 自社のリソースを活用することでコミュニティ支援を成功させている例を紹介している。

日本法人[編集]

日本法人である株式会社セールスフォース・ドットコムは、2000年4月に設立。拠点は、東京本社と大阪および名古屋の3箇所。代表取締役社長を務める宇陀栄次は、米国セールスフォース・ドットコムの上席副社長[40]も兼任している。企業向けクラウドコンピューティング・サービスの提供事業者として、日本国内でも多くの企業への導入実績を持つ。特に2007年の郵便局会社(当時は日本郵政公社)での導入は話題を呼んだ。日本国内における導入企業数などは原則公開していないが、2009年10月時点で2,200社67万ユーザー、2012年1月には約5,000社に利用されていると幹部が語っている[41][42]。その後2012年12月に開催されたプライベートイベントで、「国内5,400社が採用」「世界全体に占める売上げの割合が8%」と発表している。[43]他にも、トヨタ自動車KDDIみずほフィナンシャルグループ三菱UFJフィナンシャル・グループ損害保険ジャパン日立グループジョンソン・エンド・ジョンソンファーストリテイリングローソン株式会社日本総合研究所小田急電鉄楽天など、規模・業種を問わず多数。2009年には環境省経済産業省総務省が所管するエコポイントのインターネット申請システムとして採用された。[44]経済危機対策として実施された本件では、経済産業省から打診を受けてからわずか3週間でシステム開発を完了・稼働させ、同社サービスの信頼性や開発生産性の高さを示す事例となった。[45] また、山梨県甲府市定額給付金支給に当たって事務負担の軽減を図って導入している[46]

製品とサービス[編集]

セールスフォース・ドットコムのサービスは、すべてインターネット経由で提供されるクラウドコンピューティングモデルである。そのサービスは、大きく分けて SaaS 型アプリケーションの「Sales Cloud」「Service Cloud」「Marketing Cloud」「Salesforce Chatter」と、PaaS と呼ばれる「Force.com」「Heroku」の2つに分けられる。尚、PaaS という言葉を最初に提唱したのはセールスフォース・ドットコムである。

Marketing Cloud を除くセールスフォース・ドットコムのサービスは、大規模マルチテナント型のアーキテクチャに基づくシステムで提供されている。数千社単位の企業が同一のインフラを共有し、論理的にデータやアクセス権限を分ける形で利用する形態を取っているため、シングルテナント型ないし小規模なマルチテナント型のクラウドサービスと比べて製品開発やセキュリティに対する投資効率性が極めて高い(規模の経済)とされる。経済産業省のような政府機関、日本郵政や損保ジャパンのような金融機関、トヨタ自動車のような大企業が既に採用・実証済の稼働環境に後から相乗りする形となるため、小規模企業ないし大企業での部門単位での小規模フロントシステムとしても採用ハードルが低い。

また、製品は1年に3回無償でバージョンアップ(機能追加)されるため、顧客は追加コストなしに新機能を利用できるようになる。すべてのバージョンアップ機能が無償ではなく、Service CloudLive Agent(チャットサポート)など、新ジャンルないし大幅な付加価値がつくものについては別途利用にオプションライセンスを要するものもある。

サポートはウェブでの問合せ、ナレッジベースでのFAQ利用が可能なベーシック・サポート(無償)、電話サポートや専任担当者による定着支援[47](有償)、Premier Succes Planの内容に加え、顧客の提示した要件に基づく各種設定変更等まで代行するプラン[48](有償)がある[49]

Sales Cloud(営業支援)[編集]

クラウドコンピューティングモデルの営業支援アプリケーション。利用機能などによって、5つサービスが用意されており、それぞれの価格は以下の通り。

  • アンリミテド・エディション[50](月額30,000円/1ユーザー)
  • エンタープライズ・エディション[51](月額15,000円/1ユーザー)
  • プロフェッショナル・エディション[52](月額7,500円/1ユーザー)
  • グループ・エディション[53](月額3,000円/1ユーザー、上限5ユーザー)
  • コンタクト・マネージャー・エディション[54](月額600円/1ユーザー、上限2ユーザー)

Service Cloud(カスタマーサービス&サポート)[編集]

クラウドコンピューティングモデルのカスタマーサービス&サポートアプリケーション。利用機能などによって、3つサービスが用意されており、それぞれの価格は以下の通り。

  • アンリミテド・エディション[55](月額31,000円/1ユーザー)
  • エンタープライズ・エディション[56](月額16,000円/1ユーザー)
  • プロフェッショナル・エディション[57](月額7,500円/1ユーザー)

Force.com プラットフォーム(クラウドアプリケーション開発実行基盤)[編集]

Force.com は、クラウドコンピューティングモデルのアプリケーションを開発するためのプラットフォーム。インフラ、データベース、インテグレーション、ロジック、ユーザーインターフェースといった、クラウドコンピューティングモデルのアプリケーション開発に必要とされる要素を備えている。

Sales CloudService CloudChatterForce.com 上に構築されたアプリケーションで、この Force.com の各機能を利用することで、カスタマイズや他のアプリケーションとの統合も可能。高度なアプリケーション開発には、Java に良く似た Apexエイペックスという独自のプログラミング言語を利用する。ユーザーインターフェース開発に用いられる Visualforce は、Java Server Faces に似た構文で、HTMLAjaxAdobe Flex に対応している。

Google App EngineAmazon Web ServiceFacebook など、クラウドコンピューティングモデルで提供されるプラットフォームとの連携もサポートしている。利用機能などによって2つ用意されており、それぞれの価格は以下の通り。

  • フォース・ドット・コム・ライト[58](月額1,200円/1ユーザー/1アプリケーション)
  • フォース・ドット・コム・エンタープライズ[59](月額3,000円/1ユーザー/1アプリケーション)

AppExchange[編集]

AppExchange は、SaaS 型アプリケーションのマーケットプレイス。2005年に発表された。外部開発者などによって開発された有償および無償のアプリケーションが公開されており、既存の環境にインストールして利用できる。2008年9月には、450以上のISV(独立系ソフトウェアベンダー)などにより800以上のアプリケーション、インストール実績は65,000以上であったが、2013年6月現在、1,830以上のアプリケーション、インストール実績は185万回以上と大幅に成長している。

対応言語[編集]

セールスフォース・ドットコムのサービスは、以下の16言語に対応している。

  • イタリア語
  • 英語
  • オランダ語
  • スウェーデン語
  • スペイン語
  • タイ語
  • 中国語(簡体、繁体)
  • 朝鮮語
  • デンマーク語
  • ドイツ語
  • 日本語
  • フィンランド語
  • フランス語
  • ポルトガル語
  • ロシア語

Trust.salesforce.com[編集]

現状および過去30日間にわたるシステムの稼動状況(トランザクション数、平均レスポンスタイム、障害発生時の対応履歴等)を閲覧できる[60]

受賞[編集]

日本法人の受賞[編集]

  • ASP・ITアウトソーシングアワード2006 グランプリ(ASPインダストリ・コンソーシアム・ジャパン)
  • MM総研大賞2007企業向けソフトウェア(SaaS)部門 最優秀賞
  • 平成18年度IT賞IT特別賞(フロンティア賞)(社団法人企業情報化協会 通称:IT協会)
  • 2008年度グッドデザイン賞(財団法人日本産業デザイン振興会)

米国法人の受賞[編集]

  • Best of the WebForbes、2003年)
  • CODIE Award for Best CRM(2002年、2003年、2004年、2005年、2006年)
  • CRM Excellence AwardCustomer Interaction Solutions、2003年、2004年、2005年、2006年)
  • Editors' Choice AwardPC Magazine、2002年、2003年、2004年)
  • Innovation AwardAMR Research、2005年)
  • Technology of the YearInfoWorld、2004年、2005年、2006年)
  • Top 100 Innovators AwardBusinessWeek、2006年)
  • Visionary AwardSDForum、2004年)

脚注[編集]

  1. ^ : World’s Most Innovative Company
  2. ^ セールスフォース・ドットコム、3年連続で米ForbesWorld’s Most Innovative Company」(世界で最も革新的な企業) の第1位に
  3. ^ The World’s Most Innovative Companies List - フォーブス社
  4. ^ Gartner Says Worldwide Customer Relationship Management Software Market Grew 12.5 Percent in 2012
  5. ^ セールスフォース・ドットコムが東京データセンターに国内顧客約5000社の移行完了。その裏側を聞いた
  6. ^ なぜSalesforceはHerokuを買収したのか?
  7. ^ Dreamforce 2010】「一貫したクラウド提案をさらに強化できる」~セールスフォース日本法人・宇陀栄次社長に聞く
  8. ^ : Customer Company
  9. ^ セールスフォース・ドットコム、Radian6社買収を完了
  10. ^ セールスフォース・ドットコム、Model Metrics社買収の最終合意に署名
  11. ^ Sendia
  12. ^ Kieden
  13. ^ Kenlet
  14. ^ Koral
  15. ^ InStranet
  16. ^ GroupSwim
  17. ^ Informavores
  18. ^ Jigsaw
  19. ^ Sitemasher
  20. ^ Activa Live Chat
  21. ^ Heroku
  22. ^ セールスフォースのPaaSHeroku買収でRubyに対応
  23. ^ Etacts
  24. ^ Dimdim
  25. ^ Manymoon
  26. ^ Radian6
  27. ^ Navajo Security
  28. ^ Assistly
  29. ^ Model Metrics
  30. ^ Rypple
  31. ^ Stypi
  32. ^ Buddy Media
  33. ^ ChoicePass
  34. ^ Thinkfuse
  35. ^ BlueTail
  36. ^ GoInstant
  37. ^ clipboard.com
  38. ^ ExactTarget
  39. ^ EdgeSpring
  40. ^ : Executive Vice President
  41. ^ [ITpro EXPO 2009]「現実解」として企業での利用が始まっている---クラウドのパネル討論(2009年11月1日)
  42. ^ セールスフォース・ドットコムが東京データセンターに国内顧客約5000社の移行完了。その裏側を聞いた。
  43. ^ Cloudforce Japan 基調講演資料 Part 1
  44. ^ エコポイントの交換や申請始まる、Force.com使ったシステムで受け付け
  45. ^ 「Wisdom of “Crowds”こそクラウドの本質」――セールスフォース宇陀社長
  46. ^ 山梨県甲府市 Salesforceを利用した定額給付金支給管理システムを導入 (2009年3月23日)
  47. ^ Premier Success Plan
  48. ^ Premier+Success Plan
  49. ^ Premier Success Plan
  50. ^ Unlimited Edition
  51. ^ Enterprise Edition
  52. ^ Professional Edition
  53. ^ Group Edition
  54. ^ Contact Manager Edition
  55. ^ Unlimited Edition
  56. ^ Enterprise Edition
  57. ^ Professional Edition
  58. ^ Force.com Light
  59. ^ Force.com Enterprise
  60. ^ trust.salesforce.com

関連項目[編集]

外部リンク[編集]