セラの家

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セラの家(セラのいえ)はペルータクナにある。

ペルーの独立において重要な先駆者である、フランシスコ・アントニオ・デ・セラ(Francisco Antonio de Zela)が暮らした家。

当時のまま残されたコロニアルスタイルの建物は1961年7月26日から国の歴史的建造物として認定され、博物館になっている。

特にチケットブースなどはないので、建物内の人に声をかける。 すべての展示説明はスペイン語のみで行われており、こぢんまりとした建物である。

  • 入場料:2ソル
  • 住所:Calle Zela 542
  • 営業時間:8:00-12:00/15:00-18:00

周辺施設[編集]

参考文献[編集]

  • タクナ州政府観光局『Información de Tacna』(i perú)、i perú、2014
  • タクナ州政府通商観光局『Tacna Ciudad Heroica』(Región Tacna Promotor del Desarrollo)、2014

外部リンク[編集]

座標: 南緯18度00分43秒 西経70度14分59秒 / 南緯18.01191度 西経70.24983度 / -18.01191; -70.24983