スージー・ポーマン

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スージー・ポーマンは、昭和40年代にタレント活動していたアメリカの少女で、山崎製パンのシンボルキャラクター「スージーちゃんマーク」(食パンを食べる白人の女の子)のモデルである。山崎製パンでは1966年6月に登場し[1]、以来40年以上に渡って配送トラックなどに描かれている。

略歴[編集]

本名スージー・ポーマン[要出典]。山崎パンの撮影を行ったのは1966年(昭和41年)頃で、当時の年齢は3歳位だった[2]姉と2人でアサヒ玩具のママレンジのテレビCMに出演の経験あり。東京都世田谷区の幼稚園に通園していた。1978年(昭和53年)頃に家族全員でアメリカのミネソタ州に帰国。[要出典]

脚注[編集]