スリーエフ

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株式会社スリーエフ
Three F Co., LTD.
Three-f.jpg
旧スリーエフの店舗
東京都八王子市・横川町陣馬街道店)
種類 株式会社
市場情報
東証2部 7544
2000年7月25日上場
略称 スリーエフ
本社所在地 日本の旗 日本
231-8507
神奈川県横浜市中区日本大通17番地  JPR横浜日本大通ビル
設立 1981年昭和56年)2月10日
業種 小売業
法人番号 5020001027135
事業内容 コンビニエンス・ストアの経営ならびにフランチャイズ店の経営指導
代表者 山口浩志(代表取締役社長
資本金 1億円
売上高 連結190億円
(2016年2月期)
チェーン全店679億円
(2017年2月期)
純資産 連結14億円(2016年2月)
総資産 連結135億円(2016年2月)
従業員数 292人(2017年2月)
決算期 2月末日
主要株主 株式会社JMK瑞穂 35.7%
菊池淳司 4.9%
株式会社ローソン 4.6%
(2017年2月)
主要子会社 スリーエフ・オンライン株式会社 55%
株式会社エル・ティーエフ 51%
関係する人物 菊池瑞穂(創業者)
菊池淳司(取締役富士シティオ株式会社代表取締役社長)
外部リンク www.three-f.co.jp
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株式会社スリーエフ: Three F Co., LTD.)は、神奈川県横浜市中区に本社を置く日本の企業。かつてはコンビニエンスストア「スリーエフ」を展開するフランチャイザーであった。

概要[編集]

自社ブランドのコンビニエンスストア「gooz(グーツ)」3店舗(2018年2月現在)の運営、資本業務提携を結んでいる株式会社ローソンと合弁で設立したコンビニエンスストア「ローソン・スリーエフ」(株式会社エル・ティーエフ、51%出資)店への経営指導、「gooz」「ローソン・スリーエフ」向けの食品系オリジナル商品(やきとり、チルド弁当、スイーツのもちぽにょ)の企画開発・供給、の3点を主に展開している。

かつては「スリーエフ」と「q's mart(キューズマート)」、そして「gooz」の3種の自社ブランドのコンビニを展開するフランチャイザーであった。

元々、コンビニエンスストア「スリーエフ」は、スーパーマーケット「Fuji」の株式会社富士スーパー(現・株式会社富士シティオ)が、1979年昭和54年)8月にコンビニエンス事業としてスタートさせた。同年11月に、神奈川県横浜市磯子区に1号店・栗木店を出店。その後、現在に至るまでに店舗展開。1981年(昭和56年)2月には、株式会社スリーエフを設立して分社化した。本部は神奈川県横浜市中区日本大通に所在する。

かつてはいしだあゆみの『ブルー・ライト・ヨコハマ』を引用しながら「ヨコハマ生まれのコンビニ」と宣伝していた時期もあった。現在のキャッチフレーズ「星より明るく、スリーエフ」は、1990年代より使用されているものである(後節の「#歴代のCM」も参照)。

株式会社スリーエフは、自前のブランドとして、標準型店舗である「スリーエフ」の他、インストア・ファーストフード強化型店舗「gooz」、生鮮食品強化型店舗「q's mart」を関東地方南関東)の1都3県(東京都、神奈川県、千葉県埼玉県)に、2017年(平成29年)2月末日時点では438店舗運営していた。

かつては四国地方にも出店していたが、2015年(平成27年)1月30日[要出典]をもって撤退した(詳細は後節の「#かつてのエリアフランチャイジー」を参照)。

2016年4月13日、大手コンビニチェーンのローソンと資本業務提携契約締結。ローソンがスリーエフの発行済み株式の最大5%を取得[1][2][3]。これにより、ローソンがスリーエフの発行済み株式の最大5%を取得。また今後は、原材料の共通化や共同仕入れ、商品の共同開発などで両社が協力していくこととなっている。

さらにローソンが30%、スリーエフが70%を出資して、2016年9月7日付で合弁会社である株式会社エル・ティーエフ(L・TF)を設立し、新しい店舗のブランド「ローソン・スリーエフ」を立ち上げた(なお、同社は手続上、スリーエフの会社分割で設立される)。なお同社は、両社の独自商品などを扱う「ローソン・スリーエフ」という屋号の新しい店舗の運営会社でもある。1都3県におよそ500店舗ある「スリーエフ」のブランドは維持される一方で、そのうち約2割に当たる86店舗を「ローソン・スリーエフ」ブランドの店舗に順次転換していく。なお、「ローソン・スリーエフ」となった店舗の資産・権利・義務の一部は吸収分割でローソンに譲渡された[4]

2017年5月、「ローソン・スリーエフ」ブランド店と「スリーエフ」ブランド店の売上の差が広がったことから、2018年1月までに「スリーエフ」等のブランドの店舗348店のうち、281店を「ローソン・スリーエフ」ブランドに転換、残る65店舗は閉鎖するとともに、従業の6割に当たる180人の希望退職を募ることを決定した[5][6][7]。なお、これに伴い、株式会社スリーエフの事業は、L・TF社の経営管理、「gooz」店の運営、商品の企画開発並びに供給の3点に集約されることになる(「スリーエフ」「q's mart」運営は廃業)。

順次、「ローソン・スリーエフ」への転換が進んでおり、2018年1月31日までに「スリーエフ」「q's mart」は全て閉店した。「ローソン・スリーエフ」への転換作業は3月まで続く。

よって、2018年2月現在、株式会社スリーエフとしてのは「gooz」3店舗のみとなっている[8]。この3店舗は現時点では、「ローソン・スリーエフ」への転換や閉店は予定されていない。

沿革[編集]

  • 1979年(昭和54年)
    • 8月 - 富士スーパー(現在の富士シティオ)の事業部としてコンビニエンスストア事業に進出。
    • 11月 - 1号店の栗木店(横浜市磯子区)オープン。
  • 1981年(昭和56年)2月10日 - 株式会社スリーエフを設立。
  • 1982年(昭和57年)4月 - フランチャイズ1号店の野毛店(横浜市中区)オープン。
  • 1988年(昭和63年)3月 - POS(販売時点情報管理システム)実験開始。
  • 1989年(平成元年)
    • 6月 - 総店舗数が100店達成。
    • 11月 - 本店を横浜市中区日本大通17番地に移転。
  • 1991年(平成3年)8月 - EOB(電子発注システム)導入。
  • 1992年(平成4年)6月 - 総店舗数が200店達成。
  • 1994年(平成6年)2月 - 総店舗数が300店達成。
  • 1995年(平成7年)8月 - 総店舗数が400店達成。
  • 1996年(平成8年)3月 - 第一次T-TIMES(経営総合情報システム)本格稼動開始。
  • 1997年(平成9年)7月14日 - 日本証券業協会に株式を店頭登録。
  • 1998年(平成10年)
  • 2000年(平成12年)
  • 2001年(平成13年)
    • 2月 - 総店舗数が600店達成。
    • 3月14日 - 四国4県について株式会社サニーマートとエリアフランチャイズ契約。
    • 8月 - 第二次T-TIMES本格稼動開始。
  • 2002年(平成14年)
  • 2003年(平成15年)
  • 2004年(平成16年)
    • 2月19日 - 「gooz」(グーツ)1号店のいちょう並木通り店オープン(神奈川県横浜市中区日本大通15)
    • 11月15日 - プロミス株式会社と提携し、店内のe-TOWERにて新規お申し込みの取次開始。
    • 11月30日 - 横浜市内の4店舗でSuicaの使用を開始。
  • 2005年(平成17年)
    • サニーマートがコンビニエンス事業を「株式会社スリーエフ中四国」として分社。
    • 5月20日 - 「gooz」(グーツ)渋谷3丁目店オープン。
    • 5月27日 - 実証検証を進めてきた「q's mart」(キューズマート)のモデル店舗が東京都世田谷区にオープン。
    • 8月31日 - 8都県市と「災害時における帰宅困難者支援に関する協定」を締結。
  • 2008年(平成20年)
  • 2009年(平成21年)
  • 2010年(平成22年)
    • 2月15日 - 関東地区の全店でEdy(現・楽天Edy)取扱い開始。
    • 9月1日 - スリーエフ中四国がミニストップと四国地区において業務提携を締結。
  • 2011年(平成23年)
    • 2月3日 - 「スリーエフ Bake&Book&Cafe」(スリーエフB.B.Cafe)が小田急線相武台前駅南口(神奈川県座間市相武台3-4851-1)にオープン。事前告知のオープン予定日(2月10日)よりも1週間早まった。
    • 7月29日 - ミニストップと定温商品の共同配送事業と有事における相互支援体制に関する業務提携を締結。
  • 2014年(平成26年)
    • 10月27日 - 四国地方エリアフランチャイズ「株式会社スリーエフ中四国」との間で、2015年2月末付けをもって契約を終了すると発表。
    • 12月 - 株式会社スリーエフ中四国を株式会社サニーマートに吸収合併させ、四国内のスリーエフはサニーマート直轄による運営となる[9]
  • 2015年(平成27年)
    • 1月28日 - 高知県・徳島県のスリーエフ全店舗の営業を終了[要出典]
    • 1月30日 - 愛媛県のスリーエフ全店舗の営業を終了し四国から撤退[要出典]
    • 9月1日 - ローソンが提携すると報じられる。ローソンがスリーエフの株式5%を取得する方向で協議。10月までに業務提携の契約書提出され、11月までに具体的な業務提携が実施される予定[10]
    • 11月28日 - ローソンとの資本提携に基本合意[11]
    • 12月30日 - ローソンとの資本提携締結を延期[12]
  • 2016年(平成28年)
    ローソン・スリーエフ入間新光店
    • 4月13日 - ローソンとの資本業務提携契約締結[13]。ローソンがスリーエフの発行済み株式の最大5%を取得。
    • 6月30日 - ローソンへ12店舗を会社分割により承継。同年7月より屋号を順次ローソンに切り替える[14][15]。両社は、今回の12店承継は90店のブランド変換とは別に行うとしている。
    • 9月7日 - 千葉県と埼玉県の店舗のうち86店舗について、新設分割にてローソンとの合弁会社である株式会社エル・ティーエフ(完全子会社として設立すると同時に株式30%をローソンに譲渡、スリーエフ70%出資となる)に承継する[16][17]とともに、当該店舗の資産・権利・義務の一部を吸収分割でローソンに承継[18][19]。屋号を順次「ローソン・スリーエフ」のダブルブランドに転換する。これとは別に13店舗をローソンへ会社分割により承継し、同月より屋号を順次ローソンに切り替える[20][21]
  • 2017年(平成29年)
    • 4月12日 - ローソンとの事業統合契約締結。6月1日(予定)に「スリーエフ」、「q's mart」及び「gooz」店舗のうち、281店舗(予定)を新設分割にて完全子会社の株式会社L・TF・PJに承継するとともに、当該店舗の資産・権利・義務の一部を吸収分割でローソンに承継、屋号を順次「ローソン・スリーエフ」ブランドへ転換する予定。2018年2月末までに株式会社エル・ティーエフが株式会社L・TF・PJを吸収合併し、その持株比率をスリーエフ51%、ローソン49%とする予定[6]
  • 2018年 (平成30年)
    • 1月30日-午前9時残りの「スリーエフ」として営業していた店舗の全店舗閉鎖、または「ローソン・スリーエフ」への改装として単独店舗としては約38年の歴史に幕を閉じた。

gooz[編集]

gooz(グーツ)は、インストアFF[22]強化型として位置付けられたコンビニエンスストアで、ベーカリー・弁当・おにぎりなどを店内調理している。また、店舗デザインなども多摩美術大学との産学協同で工夫している。

2004年2月19日に1号店・いちょう並木通り店を横浜市中区に開店させ、以降順次展開させていった。

2018年3月までに、goozを含む大多数の店舗をローソン・スリーエフに転換するか閉店してきたが、gooz3店舗のみ営業を継続している。

ただし、スリーエフの元々の販売システムは撤去し、コミュニティストアの販売システムの提供を受ける形での営業継続となっている(店頭レジに案内文章記載あり)。

営業中の店舗[編集]

かつてのエリアフランチャイジー[編集]

株式会社サニーマート→株式会社スリーエフ中四国
2001年平成13年)3月に、四国ホットスパーを展開していた株式会社サニーマートとエリアフランチャイズ契約を締結し、ホットスパーをスリーエフに転換する形で、四国での店舗展開を行った。その後、2005年(平成17年)に株式会社スリーエフ中四国として分社化した。
2014年10月までに高知県(66店舗)、愛媛県(14店舗)、徳島県海部郡海陽町の1店舗のみ)で展開してきたが[23]、同年10月27日にはスリーエフはそれぞれの本部がある関東・四国との間で、競争激化の中で合理性・効率性を欠くことなどを理由として、四国地方エリアフランチャイズであるスリーエフ中四国との契約を2015年2月末をもって終了し、高知県を中心とした四国地方から撤退することを発表した[24]。その後、2015年1月30日[要出典]をもって四国内店舗の営業を終了している。
一方、スリーエフ中四国側はコンビニ事業を継続する方針を表明し[23]、2014年10月28日、親会社であるサニーマートがローソンとの合弁会社設立による基本合意を締結[25]、2015年2月6日にはスリーエフから転換された店舗のうち高知県内の10店舗を『(サニーマート運営の)ローソン』として鞍替えオープンし[26]、3月末までの間に順次ローソンとしてオープンしている[27]。また、愛媛県と徳島県の店舗の扱いに関しては、ローソンが同年12月17日、2015年2月以降にサニーマートよりスリーエフの愛媛・徳島両県に所在する全店舗に関する権利義務の一部承継を行うと発表し、これら2県のスリーエフを順次ローソンへ転換の上、ローソン本体直轄として運営していく方針である[28]

サービス[編集]

現金以外の使用[編集]

使用できなかった決済方法

最後までWAON、クオカードが利用できない状態だった。WAONはユニーグループであったサークルKサンクスや北海道を中心に展開するセイコーマートにも導入されたため、スリーエフ以外で使えないのは新潟、群馬のセーブオン(2018年ローソンに改装することで対応予定)以外ではセブン-イレブン(WAONの競合であるnanacoを導入している)とデイリーヤマザキくらいである。 このようにスリーエフは決済手段の多様化に遅れをとっていた。また、これまでiDや交通系電子マネーなどが使えなかった四国では、ローソンへの鞍替えと同時にiDや交通系電子マネー、QUICPay、クレジットカードも導入することとなった。

サークルKサンクスはファミリーマートとの統合2日前に導入しており短期間でPOSを入れ替えることを分かっていた上での導入となっている。

ポイントサービス[編集]

  • Ponta - ローソン・スリーエフ転換店舗から順次導入。かつてはTポイントに富士シティオと共に加盟していたがローソン・スリーエフ発足に伴い順次廃止した。(富士シティオは引き続きTポイント加盟店である)

銀行ATM[編集]

過去にはイーネットの他にタウンネットワークサービスをスリーエフとスルガ銀行が共同で設置していた(イーネットと違い、スリーエフ独自展開でスルガ銀行が管理)。またもともとあったイーネットのATMを撤去し、スルガ銀行が管理するタウンネットワークサービスATMへ切り換えた店舗もあった。

その他[編集]

特徴のある店舗[編集]

  • 東洋英和女学院大学店 - 東洋英和女学院大学 横浜キャンパスの敷地内に設置。
  • Y150未来店 - 2009年に横浜市で開催の開国博Y150・ベイサイドエリア内に設置された、期間限定(4月末〜9月末)の店舗。
  • 万世本店 - 肉の万世とのコラボ店舗。万世の商品(精肉含む)も置かれている。従業員の制服も万世のものを着用している。「ローソン・スリーエフ」に転換。

歴代のCM[編集]

  • ブルー・ライト・ヨコハマ』を使用したCM(1990年代前半)
    同曲を使用して、「ヨコハマ生まれのコンビニ」ということを強調したCM。最後には「エブリフレッシュ スリーエフ」という音声が入る。
  • 荻野アンナ出演のCM(1990年代前半)
    上記と同様、「ヨコハマ生まれのコンビニ」ということを強調したCM。最後には同じく「エブリフレッシュ スリーエフ」という音声が入る。
  • オリジナルのテーマソングを使用したCM(1990年代)
    1990年代には関東地方を中心に、テーマソング『まるまる・こころ・きらきら』をバックに全編CGを用いたCMを長期に渡って放送していた(この曲は店内BGMとしても使用されている)。
    なお、「星より明るく、スリーエフ」というフレーズはその後もしばらく使われていたが、最近のCMでは「星より明るく」の部分が省かれ、ややテンポの速い「スリーエフ」という音声が流れるのみとなっている。
  • チェキッ娘出演のCM(1998年-1999年)
    • 「天然志向サラダ」編
    • 「割子そば」編
    • 「中華街風肉まん」編
    • 「片手でごはん」編

歴代の看板・ロゴ[編集]

  • 初代のロゴは数字の「3」の右斜め下に「F」が3つ並んだものだった。
  • 1988年1月にCIを導入して以降は、緑の丸と赤いハート、青い星が並んだ現在のロゴを使用している。このマークを元にしたマスコットキャラクターもおり、それぞれ「まるまる」「こころ」「きらきら」という名前だった。
  • 2015年にオープンした店舗では、緑・赤・青の三本線が均等に振り分けられ、三本線は中心寄りとなった新しいデザインの看板が登場している。この看板では、上記の現ロゴの下に「スリーエフ」と表記され、さらにその下には「Three-F」という英語表記もされているが、2015年10月以降にオープンした店舗では、看板が元のデザインに戻っている。

関連会社[編集]

関連項目[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ 株式会社スリーエフと株式会社ローソンの資本業務提携契約締結のお知らせ(スリーエフ公式サイト・プレスリリース 2016年4月13日、同4月14日閲覧)
  2. ^ 資本業務提携契約、合弁会社設立及び運営に関する事業統合契約の締結について|ローソン(2016年4月13日)
  3. ^ “ローソンとスリーエフ、資本業務提携 一部店舗を新ブランドに”. 日本経済新聞. (2016年4月13日). http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL13HBR_T10C16A4000000/ 2016年4月17日閲覧。 
  4. ^ 株式会社スリーエフと株式会社ローソンによる合弁会社設立及び運営等に関する事業統合契約締結のお知らせ(スリーエフ公式サイト・プレスリリース 2016年4月13日、同4月14日閲覧)
  5. ^ 横浜生まれスリーエフ、「単独店消滅」の黄昏 38年の歴史に幕、ローソンとの共同店舗に東洋経済オンライン 2017年5月20日
  6. ^ a b 株式会社ローソンとの事業統合契約締結のお知らせ(スリーエフ公式サイト・プレスリリース 2017年4月12日、2017年5月20日閲覧)
  7. ^ 希望退職者の募集について(スリーエフ公式サイト・プレスリリース 2017年5月9日、同5月20日閲覧)
  8. ^ gooz インストアFF(ファストフード)強化型|スリーエフ
  9. ^ 株式会社サニーマートと株式会社ローソンによる合弁会社設立について 株式会社ローソン 2014年10月28日
  10. ^ ローソン、スリーエフと提携 地域密着戦略へカジ(日本経済新聞 2015年8月31日)
  11. ^ 株式会社スリーエフと株式会社ローソンの資本業務提携に係る基本合意書締結のお知らせ(スリーエフ公式サイト・プレスリリース 2015年11月28日)
  12. ^ 株式会社ローソンとの資本業務提携の締結時期延期に関するお知らせ(スリーエフ公式サイト・プレスリリース 2015年12月30日)
  13. ^ 株式会社スリーエフと株式会社ローソンの資本業務提携契約締結のお知らせ(スリーエフ公式サイト・プレスリリース 2016年4月13日、同4月14日閲覧)
  14. ^ ローソン、スリーエフの12店舗譲り受け 日本経済新聞 2016年5月27日
  15. ^ 株式会社ローソンとの会社分割(簡易吸収分割)に関する吸収分割契約締結のお知らせ(スリーエフ公式サイト・プレスリリース 2016年5月27日、2017年5月20日閲覧)
  16. ^ 会社分割(簡易新設分割)に関するお知らせ(スリーエフ公式サイト・プレスリリース 2016年8月4日、2017年5月20日閲覧)
  17. ^ (変更)会社分割(簡易新設分割)に関するお知らせ(スリーエフ公式サイト・プレスリリース 2016年9月5日、2017年5月20日閲覧)
  18. ^ 株式会社ローソンとの会社分割(簡易吸収分割)に関する吸収分割契約締結のお知らせ2(スリーエフ公式サイト・プレスリリース 2016年8月4日、2017年5月20日閲覧)
  19. ^ (変更)株式会社ローソンとの会社分割(簡易吸収分割)に関する吸収分割契約締結のお知らせ2(スリーエフ公式サイト・プレスリリース 2016年9月5日、2017年5月20日閲覧)
  20. ^ 株式会社ローソンとの会社分割(簡易吸収分割)に関する吸収分割契約締結のお知らせ1(スリーエフ公式サイト・プレスリリース 2016年8月4日、2017年5月20日閲覧)
  21. ^ ローソン、スリーエフとポプラとの連携強化日本経済新聞 2016年8月4日
  22. ^ ファストフード
  23. ^ a b スリーエフが第2の拠点、四国から撤退 エリアFC会社との契約終了で 産経ニュース 2014年10月27日
  24. ^ スリーエフ、有力運営会社と契約終了 80店失う 日本経済新聞 2014年10月27日
  25. ^ スリーエフ、四国撤退へ まず高知の66店、ローソンに(朝日新聞デジタル 2014年10月27日)
  26. ^ 高知県内の“サニー”ローソン まず10店が開店(高知新聞 2015年2月6日)
  27. ^ 【高知県】サニーマートの運営するローソンが2015年2月6日(金)より順次オープン(株式会社ローソン 2015年1月20日)
  28. ^ ローソン、愛媛と徳島の「スリーエフ」16店舗を承継 時事通信 2014年12月17日[リンク切れ]

外部リンク[編集]