スペインにおける死刑
スペインでは一般犯罪に対して1978年に廃止され、1995年に完全廃止された。
最後の死刑が執行されたのは1974年3月2日である。
1978年に新憲法が承認され、立憲君主制に移行すると同時に死刑制度が廃止された。
詳細は死刑執行人#スペインを参照