スタティック-X

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スタティック エックス
Static-X
Static X.JPG
2007年
基本情報
出身地 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
カリフォルニア州ロサンゼルス
ジャンル インダストリアル・メタル[1][2]
オルタナティヴ・メタル[1][2]
グルーヴ・メタル[1]
ニュー・メタル[1][2][3]
インダストリアル・ロック[1]
ヘヴィメタル[2]
ポスト・グランジ[2]
オルタナティヴ・ロック[2]
ラップメタル[2]
活動期間 1994年 - 2010年
2012年 - 2013年
レーベル ワーナー・ブラザーズ・レコード
リプリーズ・レコード
メンバー ウェイン・スタティック
アッシュズ
アンディ・コール
ショーン・デヴィットソン
旧メンバー トニー・カンポス
コーイチ・フクダ
ニック・オシロ
ケン・ジェイ
トリップ・アイゼン

スタティック-X(Static-X)は、アメリカ合衆国インダストリアル・メタルバンド

影響[編集]

Static-XはMinistryProngそしてType O Negativeの影響を受けているとしている。それらに加えてファンや批評家はWhite ZombieNine Inch NailsFear FactoryDanzigCoal Chamberなどに似ているとしている。彼らは自分たちの音楽を"イビル・ディスコ(悪のディスコ)"と呼んでいてインダストリアル・メタルをベースに激しいオーバードライブの歪曲音、ゴシック・ロックに似ているキーボード、バスリフとテンポの速い怒ったようなボーカルが特徴である。

I'm With Stupid[編集]

I'm With Stupidは、一部現実の事件が元になっている。下記はKAOS2000 Magazine、2000年5月号からI'm With Stupidの起源についてのウェインとケンのインタービューの抜粋である。

KAOS2000:I'm With Stupidの中でバックグラウンドボーカルは何と言っているんですか?

Wayne:あーそれはショベル女です。"I grab my shovel.(私はショベルをつかんだ)" "I beat him in the skull and took him down.(奴の頭をぶったたいて、のしてやった)"

KAOS2000:これって実際の人物ですか?どこの人?

Wayne:実際の人物です。それはニュースからサンプルを取ったんです。彼女の隣人は旅行中でいなかったんです。彼女と彼女の夫、私は詳細を知りませんが誰かが休暇中に隣人の家に押し入ったんです。それでこの二人はあそこ(隣人の家)に行って、文字通りシャベルでその男の頭にしわをつけました。

Ken:彼らを実際のニュースで見ました。その男はペシャンコでした。そいつは本当に汚かった。

Wayne:これは南カリフォルニアの僻地のどこかで起こった事です。その女性は報道されていて、まるで彼女がヒーローだったみたいにインタビューしていました。彼女はトレイラーで生活していました。

メンバー[編集]

現メンバー[編集]

ウェイン・スタティック(リードボーカルリズムギターキーボードプログラミング) / Wayne Static (1994–2010, 2012–2013)
ミシガン州シェルビー出身。シカゴでゴシックバンド、DEEP BLUE DREAMを結成し活動を始める。デビュー前のスマッシング・パンプキンズとよくリハーサル・スタジオで一緒になり、ビリー・コーガンと意気投合、当時ビリーが働いていたレコード店の同僚のケン・ジェイを紹介される。この出会いをきっかけにケンはDEEP BLUE DREAMに参加することになる。しかし、メンバーチェンジが頻繁に起こるなど活動が軌道に乗らず、さらに当時のシカゴのロック・シーンの低迷も加わり、2人の活動は断念しロサンゼルスへと移り住んだ。ウェインとケンはバンド内唯一のカリフォルニア州出身者でデスメタルバンドの経験があるトニー・カンポスを誘い新バンドのDRILLをスタートする。ダウンタウンのダウンタウン・スタジオで連日リハーサルを行う。ウェイン、ケン、トニーの3人が利用していたリハーサルルームの向かいのリハーサルルームを利用していたコーイチ・フクダと知り合い、コーイチは正式メンバーとして迎え入れられ4人組となった。DRILLがスタートし大分経った後、DRILLと名乗るバンドが他にも存在したためすぐにSTATICに改名する。その後、コール・チェンバーのデズ・ファファーラと知り合う。デズ・ファファーラがSTATICのデモを気に入り、サンセット・ストリップにある有名なクラブ"ロキシー"や"ウィスキー・ア・ゴーゴー"に出演を働きかけたりしてから、自由に動けるようになる。そしてコール・チェンバースレイヤーフィア・ファクトリー、スノット、システム・オブ・ア・ダウン、hed (pe)、らと共演を重ね頭角を表し、1998年にワーナー・ブラザースと契約した。STATICに改名後もSTATICと名乗るバンドが複数いることが判明し、STATICの後に"-X"と付けることにした。
ホラー映画『チャイルド・プレイ』の続編である『ブライド・オブ・チャッキー』のサウンドトラックに『Bled for Days』(Wisconsin Death Trip収録とは別ヴァージョン)を提供する形でデビュー。その後同曲と『Push It』のコーンのボーナスCD『Extre Values』への提供を経て、1stアルバム"Wisconsin Death Trip"で本格デビューを飾った。1999年3月23日に"Wisconsin Death Trip"はリリースされた。パンテラデフトーンズをプロデュースしたウルリッヒ・ワイルドと、バンドの共同プロデュースとなった。"Wisconsin Death Trip"リリース後、STATIC-Xはオズフェストに参加し全米各地をサーキットしてきた。STATIC-Xが過去にリリースしたEP "Death Trip Continues"と"Otsegolation"が1999年4月22日に発売したプレイステーションのゲーム『オメガブースト』に採用された。2枚目のアルバム"Machine"は2001年5月22日にリリースされた。Static-Xは早くも3枚目のアルバム"Shadow Zone"の収録を開始。彼らが"Shadow Zone"のレコーディングを開始する前にケン・ジェイは音楽の方向性の違いからバンドを脱退、アルバムの中ではア・パーフェクト・サークルのジョシュ・フリーズがドラムを担当、代わりに元シーザーのニック・オシロがジェイの後を引き継ぐ事になった。この頃、ステインドのサポート・アクトを務めるなど、全米をツアーを開始していた。"Shadow Zone"は2003年10月7日にリリースされた。2004年の7月20日にリリースされたコンピレーションアルバム、"Beneath... Between... Beyond..."には新曲と同時にデモなどが収録されている。その年にウェインはスキニー・パピーのゲストボーカルを担当した。"Beneath... Between... Beyond..."のリリース後、4枚目のアルバム"Start A War"の製作に取り掛かった。2005年の2月にトリップ・アイゼンが未成年者に対する性的容疑で逮捕され、Static-Xをクビになる。アイゼンの代わりに元ギタリスト、コーイチ・フクダがStatic-Xに復帰。2005年6月14日に"Start A War"をリリース。このアルバムの曲"Skinnyman"が有名なレースゲーム『ニード・フォー・スピード モスト・ウォンテッド』に採用された。2007年の4月3日に5枚目のアルバム"Cannibal"をリリース、そして2009年の3月17日には6枚目のアルバム"Cult of Static"をリリースした。STATIC-X名義で最後のアルバムとなった。この2作は日本盤が発売されていない。
2009年、ウェインが自身のソロ・プロジェクトに集中するため、スタティック-Xは活動休止状態となる。また2011年には初のソロアルバム"Pighammer"をリリース。
2012年にスタティック-Xは新しいラインナップで活動を再開する。しかし、2013年9月5日にウェインがバンドのFacebookページにて解散を宣言[4]。解散理由については、メンバー間のイザコザなどが原因であるとインタビューで語っている[5]。また、今後は自身のソロ・プロジェクトである「Wayne Static」にてスタティック-Xの楽曲をプレイするとしている。
2014年の11月1日、ウェインは48歳で死去[6]。「2014年11月1日、プラチナム・セールスのミュージシャンでウェイン・スタティックとして知られるウェイン・リチャード・ウェルズが48歳で亡くなった。ウェイン・スタティックは元スタティック-Xのエネルギッシュなフロントマンで、その後はソロ活動も成功し、これから数か月、パワーマン5000英語版ドラウニング・プールとジョイント・ヘッドライン・ツアーを行う予定だった」と、バンドのFacebookが声明を発表した[6]。メタル界から多くの追悼の言葉が寄せられており、スリップノットコリィ・テイラー、コーンのジョナサン・デイヴィスジェーンズ・アディクションレッド・ホット・チリ・ペッパーズデイヴ・ナヴァロシステム・オブ・ア・ダウンシャヴォ・オダジアンが追悼の言葉を寄せている[6]。死因は明らかにされていないが、彼の広報は、噂されるドラッグが原因ではないとの声明を発表しており(「スタティックの1stソロ・アルバム『Pighammer』は、彼のドラッグなしの新たな人生に対するトリビュートであり、ほかの人たちがハードな薬物を断つ助けになることを願って作られたものです。数日内に彼の死について正式な情報を発表します。ドラッグ関連でも過剰摂取でもありません。どうか、彼の家族や奥さんを思いやり、ポジティブなメッセージを残してください」と、広報は発表)、広報がWENN(World Entertainment News Network)に送った声明文によると、ウェインは睡眠中に亡くなったという[7]。ウェインの妻テラ・ウェイも2009年の時点でウェインがドラッグの使用を辞めている事を告白している。
アッシュズ(リードギター) / Ashes (2012–2013)
アンディ・コール(ベース) / Andy Cole (2012–2013)
ショーン・デヴィットソン(ドラムスパーカッション) / Sean Davidson (2012–2013)

元メンバー[編集]

ケン・ジェイ(ドラムスパーカッション) / Ken Jay (1994–2002)
イリノイ州ジャマイカ生まれ。音楽の方向性の違いから脱退。
トリップ・アイゼン(リードギター) / Tripp Eisen (2001–2005)
ドープの元メンバー。スリップノットジョーイ・ジョーディソンが在籍するマーダードールズ英語版にも在籍していた。2枚目のアルバム"Machine"の収録を終えたリードギターのコーイチ・フクダが他の音楽をするためにバンドを脱退したためフクダの後任としてバンドに加入。2005年の2月に未成年者との性的問題で逮捕される。STATIC-Xをクビになる。2008年12月10日に宣誓釈放違反で再び収監されるが2009年10月19日に釈放されている。
トニー・カンポス(ベースバッキングボーカル) / Tony Campos (1994–2010)
コーイチ・フクダ(リードギタープログラミングキーボード) / 福田耕一/Koichi Fukuda (1994–2000, 2005–2010)
生粋の日本人で大阪の河内長野市で生まれ育つ。ギターを弾き始めた頃は、ジューダス・プリーストのような正統派ヘヴィメタルに影響を受けていた。ヘヴィメタルにこだわらず、並行してサンプリングもやってきた。日本で自分のやりたいスタイルの音楽をやるのは難しいと判断し、19歳で渡米。高校卒業後にアメリカに渡り奨学金制度があるマサチューセッツ州バークリー音楽院に通い、基本的な音楽理論やクラシック音楽のオーケストレーションを学んできたが二年で中退。中退した理由としてバークリー音楽院に通う生徒の大半がジャズ・ミュージシャンばかりで、ロックを軽視する生徒が多かったからと挙げている。1990年にロサンゼルスに移動、1996年にバンドに加入。2枚目のアルバム"Machine"の収録を終えた後、他の音楽をするためバンドを脱退。2005年の2月にトリップ・アイゼンが未成年者との性的問題で逮捕され、Static-Xをクビになったためアイゼンの代わりにコーイチがStatic-Xに復帰した。
脱退中はREVOLVEというインディーバンドに在籍。2005年に再加入後はドラッグストア・ファナティックスというバンドと並行して活動中。
ニック・オシロ(ドラムスパーカッション) / Nick Oshiro (2003–2009)

タイムライン[編集]

ディスコグラフィー[編集]

オリジナルアルバム[編集]

タイトル アルバムデータ チャート最高位 認定
US
[8]
US
Hard Rock

[9]
US
Rock

[10]
AUS
[11]
AUT
[12]
FRA
[13]
GER
[14]
JPN
[15]
UK
[16]
Wisconsin Death Trip 107
Machine
  • 発売日: 2001年5月22日 (US)[19]
  • レーベル: Warner Bros.
  • フォーマット: CD, cassette, digital download
11 55 56
  • RIAA: ゴールド[18]
Shadow Zone
  • 発売日: 2003年10月7日 (US)[20]
  • レーベル: Warner Bros.
  • フォーマット: CD, digital download
20 66 110 79 120 113
Start a War
  • 発売日: 2005年6月14日 (US)[21]
  • レーベル: Warner Bros.
  • フォーマット: CD, digital download
29 55 135 88 191
Cannibal
  • 発売日: 2007年4月3日 (US)[22]
  • レーベル: Reprise
  • フォーマット: CD, LP, digital download
36 8 26 56 200
Cult of Static
  • 発売日: 2009年3月17日 (US)[23]
  • レーベル: Reprise
  • フォーマット: CD, LP, digital download
16 2 6 33
"—" は未発売またはチャート圏外を意味する。

ライブアルバム[編集]

タイトル アルバムデータ
Cannibal Killers Live
  • 発売日: 2008年10月7日 (US)[24]
  • レーベル: Reprise
  • フォーマット: CD, digital download, DVD

コンピレーションアルバム[編集]

タイトル アルバム チャート最高位
US
[8]
FRA
[13]
Beneath... Between... Beyond...
  • 発売日: 2004年7月20日 (US)[25]
  • レーベル: Warner Bros.
  • フォーマット: CD, digital download
139 169

ビデオアルバム[編集]

タイトル アルバムデータ
Where the Hell Are We and What Day Is It... This Is Static-X
  • 発売日: 2001年3月27日 (US)[26]
  • レーベル: Warner Bros.
  • フォーマット: VHS, DVD

エクステンデッドプレイ[編集]

タイトル アルバムデータ
The Death Trip Continues
  • 発売日: 2000年 (US)[27]
  • レーベル: Warner Bros.
  • フォーマット: CD

シングル[編集]

タイトル チャート最高位 アルバム
US
Sales

[28]
US
Alt.

[29]
US
Main. Rock

[30]
UK
[31]
"Bled for Days" 1999 36 Wisconsin Death Trip
"Push It" 57 36 20
"I'm with Stupid" 2000 38
"Love Dump"[32]
"This Is Not" 2001 36 Machine
"Black and White" 35 65
"Cold" 29
"The Only" 2003 22 Shadow Zone
"So" 2004 37
"I'm the One" 2005 22 Start a War
"Dirthouse" 27
"Destroyer" 2007 23 Cannibal
"Cannibal"[33]
"Stingwray"[34] 2009 Cult of Static
"—" は未発売またはチャート圏外を意味する。

プロモーショナルシングル[編集]

タイトル アルバム
"Otsegolectric"[35] 2003 Shadow Zone
"Destroy All"[36]

ゲスト出演[編集]

タイトル アルバム
"So Real"[37] 2000 Scream 3 soundtrack
"Burning Inside"[38]
(featuring Burton C. Bell)
The Crow: Salvation soundtrack
"Behind the Wall of Sleep"[39] Nativity in Black II: A Tribute to Black Sabbath
"S.O.M."[40] MTV The Return of the Rock
"Hip Hop"[41]
(featuring Dead Prez)
Loud Rocks
"Crash"[42] Batman Beyond: Return of the Joker soundtrack
"Ostego Undead"[43] Dracula 2000 soundtrack
"Anything but This"[44] 2002 Resident Evil soundtrack
"Deliver Me"[45] 2003 The Texas Chainsaw Massacre soundtrack
"Start a War" 2006 WWE SmackDown! vs. RAW 2006 soundtrack
"No Submission"[46] Saw III soundtrack
"Lunatic"[47] 2008 Punisher: War Zone soundtrack

ミュージックビデオ[編集]

タイトル ディレクター
"Push It" 1999 Mick Olszewski
"I'm with Stupid" 2000 Dave Meyers
"Bled for Days" Mitch Sinoway
"This Is Not" 2001 Atom Rothlein
"Black and White" Len Wiseman
"Cold" 2002 Nathan Cox, Joe Hahn
"The Only" 2003 P. R. Brown
"So" Darren Lynn Bousman
"I'm the One" 2005 P. R. Brown
"Dirthouse" 2006 Nate Weaver
"Destroyer" 2007 The Butcher Brothers
"Cannibal" Colin Greene
"Stingwray" 2009 Nathan Cox

脚注[編集]

  1. ^ a b c d e Static X - スタティック-X - キューブミュージック・2015年6月02日閲覧。
  2. ^ a b c d e f g Static-X|Biography”. オールミュージック. All Media Guide. 2015年4月22日閲覧。
  3. ^ Static-X reviews, music, news - sputnikmusic・2015年4月22日閲覧。
  4. ^ http://www.metalunderground.com/news/details.cfm?newsid=95342
  5. ^ http://loudwire.com/static-x-breakup/
  6. ^ a b c スタティック-Xのフロントマン、ウェイン・スタティックが急逝 BARKS(2014-11-02 23:23:42) 2016年6月26日閲覧。
  7. ^ スタティック-X「ウェインの死はドラッグ関連ではない」 BARKS(2014-11-03 14:05:53) 2016年6月26日閲覧。
  8. ^ a b Static-X – Chart History: Billboard 200”. Billboard. Prometheus Global Media. 2013年3月28日閲覧。
  9. ^ Static-X – Chart History: Hard Rock Albums”. Billboard. Prometheus Global Media. 2013年10月25日閲覧。
  10. ^ Static-X – Chart History: Rock Albums”. Billboard. Prometheus Global Media. 2013年3月28日閲覧。
  11. ^ Peak chart positions for albums in Australia:
  12. ^ Discographie Static-X”. austriancharts.at. Hung Medien. 2008年11月30日閲覧。
  13. ^ a b Discographie Static-X”. lescharts.com. Hung Medien. 2008年11月30日閲覧。
  14. ^ Chartverfolgung / Static-X / Longplay” (German). musicline.de. Media Control Charts. 2011年1月12日閲覧。
  15. ^ スタティックXのアルバム売り上げランキング” (Japanese). Oricon. 2013年10月25日閲覧。
  16. ^ Peak chart positions for albums in the United Kingdom:
  17. ^ Sheridan, Tim. “Wisconsin Death Trip – Static-X”. AllMusic. Rovi Corporation. 2013年10月25日閲覧。
  18. ^ a b American certifications – Static-X”. Recording Industry Association of America. 2012年3月28日閲覧。
  19. ^ Gallucci, Michael. “Machine – Static-X”. AllMusic. Rovi Corporation. 2013年10月25日閲覧。
  20. ^ Loftus, Johnny. “Shadow Zone – Static-X”. AllMusic. Rovi Corporation. 2013年10月25日閲覧。
  21. ^ Loftus, Johnny. “Start a War – Static-X”. AllMusic. Rovi Corporation. 2013年10月25日閲覧。
  22. ^ Monger, James Christopher. “Cannibal – Static-X”. AllMusic. Rovi Corporation. 2013年10月25日閲覧。
  23. ^ Erlewine, Stephen Thomas. “Cult of Static – Static-X”. AllMusic. Rovi Corporation. 2013年10月25日閲覧。
  24. ^ Morton, Mark. “Cannibal Killers Live – Static-X”. AllMusic. Rovi Corporation. 2013年10月25日閲覧。
  25. ^ Loftus, Johnny. “Beneath... Between... Beyond – Static-X”. AllMusic. Rovi Corporation. 2013年10月25日閲覧。
  26. ^ Where the Hell Are We and What Day Is It...This Is [Video/DVD – Static-X]”. AllMusic. Rovi Corporation. 2013年10月25日閲覧。
  27. ^ The Death Trip Continues... (track listing). Static-X. Warner Bros. Records. 2000. PRO-CD-100240. 
  28. ^ Static-X – Chart History: Hot Singles Sales”. Billboard. Prometheus Global Media. 2013年3月28日閲覧。
  29. ^ Static-X – Chart History: Alternative Songs”. Billboard. Prometheus Global Media. 2013年3月28日閲覧。
  30. ^ Static-X – Chart History: Mainstream Rock Tracks”. Billboard. Prometheus Global Media. 2013年3月28日閲覧。
  31. ^ Static-X”. Official Charts Company. 2013年3月28日閲覧。
  32. ^ Love Dump – Static-X”. AllMusic. Rovi Corporation. 2013年3月28日閲覧。
  33. ^ “Modern Rock – Airplay Archive”. FMQB (Mediaspan Online Services). http://www.fmqb.com/Article.asp?id=16771 2013年3月28日閲覧。. 
  34. ^ Stingwray – Single by Static-X”. iTunes Store. Apple. 2013年3月28日閲覧。
  35. ^ Otsegolectric – Single by Static-X”. iTunes Store. Apple. 2013年3月28日閲覧。
  36. ^ Destroy All – Single by Static-X”. iTunes Store. Apple. 2013年3月28日閲覧。
  37. ^ Huey, Steve. “Scream 3 – Original Soundtrack”. AllMusic. Rovi Corporation. 2013年3月28日閲覧。
  38. ^ Phares, Heather. “Crow: Salvation – Original Soundtrack”. AllMusic. Rovi Corporation. 2013年3月28日閲覧。
  39. ^ Huey, Steve. “Nativity in Black, Vol. 2: A Tribute to Black Sabbath – Various Artists”. AllMusic. Rovi Corporation. 2013年3月28日閲覧。
  40. ^ Wilson, MacKenzie. “MTV The Return of the Rock – Various Artists”. AllMusic. Rovi Corporation. 2013年3月28日閲覧。
  41. ^ Huey, Steve. “Loud Rocks – Various Artists”. AllMusic. Rovi Corporation. 2013年3月28日閲覧。
  42. ^ Phares, Heather. “Batman Beyond: Return of the Joker – Original Soundtrack”. AllMusic. Rovi Corporation. 2013年3月28日閲覧。
  43. ^ Huey, Steve. “Dracula 2000 – Original Soundtrack”. AllMusic. Rovi Corporation. 2013年3月28日閲覧。
  44. ^ Torreano, Bradley. “Resident Evil: Music From and Inspired By the Motion Picture – Various Artists”. AllMusic. Rovi Corporation. 2013年3月28日閲覧。
  45. ^ The Texas Chainsaw Massacre: The Album – Original Soundtrack”. AllMusic. Rovi Corporation. 2013年3月28日閲覧。
  46. ^ Monger, James Christopher. “Saw 3 – Original Soundtrack”. AllMusic. Rovi Corporation. 2013年3月28日閲覧。
  47. ^ Prato, Greg. “The Punisher: War Zone – Original Soundtrack”. AllMusic. Rovi Corporation. 2013年3月28日閲覧。

外部リンク[編集]