ジンバブエにおける死刑
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ジンバブエにおける死刑(ジンバブエにおけるしけい)の項目では、ジンバブエにおける死刑について解説する。ジンバブエにおいて最後に行われた死刑執行は2003年であり、以降執行は行われていない[1]。ジンバブエの刑法における死刑は国家反逆罪・麻薬密売・殺人・内乱が対象となる[2]。2012年3月のアムネスティ・インターナショナルによる報告によれば、ジンバブエは現在も一般的な犯罪に対する刑罰の一部に死刑が組み込まれている国家のひとつであり、少なくとも一人以上の死刑囚が生存している[3]。
脚注[編集]
- ^ The Zinmbabwe situation(英語),2012年4月10日閲覧。
- ^ The Constitution of Zimbabwe at Chapter 3, section 12...(英語),2012年4月10日閲覧。
- ^ Death sentences and executions in 2011{{{1}}} (PDF) (英語),2012年4月10日閲覧。
関連項目[編集]
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