ジャパハリネット
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| ジャパハリネット | |
|---|---|
| 別名 | ジャパハリ |
| 出身地 |
|
| ジャンル | ロック |
| 活動期間 |
1999年 - 2007年 2015年 - |
| レーベル | OM PRODUCTION |
| 公式サイト |
ジャパハリネット the official web site |
| メンバー |
城戸けんじろ(ボーカル) 鹿島公行(ベース) 中田衛樹(ギター) 中岡良一(ドラムス) |
概要
[編集]愛媛県松山市を拠点に活動している。疾走感のあるサウンドに、日常や心情を題材とした叙情的かつメッセージ性のある歌詞を組み合わせた音楽性を特徴とし、2000年代前半のインディーズシーンで注目を集めた。メジャーデビュー後も愛媛県松山市を拠点としながら、全国でのライブ活動やテレビ出演、四国最大級の音楽フェス「MONSTER baSH」でのヘッドライナーを務めるなど、広域的な活動実績を持つ。2007年の解散後も楽曲は支持を保ち、2015年の再結成以降は自主企画や地域イベントを中心に活動を続けている。一体感のあるエネルギッシュなライブパフォーマンスを継続していることで知られる。
メンバー
[編集]- 2008年より上京し、ソロ活動後、フジヤマルーキーのボーカルとして活動していたが2015年2月活動休止。
- 現在は再びソロで活動している。
- 2026年1月からFM愛媛「ジャパハリネット城戸けんじろのばってんラジオ」のパーソナリティを務める。
- 2006年から、ドラム担当のりょういちと共にニッポリヒトというバンドとして活動。
- 2012年9月「世界は時々、夢を見る」レコ発ワンマンライブをもって解散。ひめキュンフルーツ缶などへ楽曲を提供。その後はアニメーション制作会社ufotableにて活動(鹿島ブログ)。
- 2013年7月劇場版『Fate/ゼロカフェ』主題歌・音楽を担当。2014年5月から放送された旅情報番組『おへんろ。〜八十八歩記〜』主題歌「千と二百の物語」の作詞・作曲を手がけた。
- 2015年4月より南海放送ラジオにてアニラジ(毎週金曜日 22:30 - 23:00)に出演していた。2015年5月からは楽曲制作再開を発表し、「希行性の残羽」は2015年全国高校野球選手権愛媛大会テーマソング(愛媛朝日テレビ)に決定。
- 2025年11月に愛媛県松山市で生パスタ専門店「生麺パパパ」をオープン。
- 解散後は音楽の世界を離れ、理学療法士を目指し専門学校へ通うことが公表された[いつ?]。2012年3月に理学療法士免許を取得し、同年4月から愛媛県松山市内の病院に理学療法士として勤務している。
- ベース担当の鹿島と共に、ニッポリヒトというバンドとして活動していたが、2008年11月30日をもって同バンドを脱退。
- 2010年からはスーベニアというバンドでバンド活動を行った。
- 現在はFM愛媛の「joeu-fm OKa」「えひめまるごと15分 旬感!えひめチュレ」においてラジオパーソナリティを務め、テレビ愛媛の「ふるさと絶賛バラエティいーよ!」にレギュラー出演している。
来歴
[編集]1999年に愛媛県伊予郡松前町で、松山大学のバンドサークルのメンバーだった鹿島公行を中心に結成。鹿島は大学生ではなかったため知り合いがおらず、大学生だったにも関わらずサークル内に同じく知り合いがおらずポツンとしている城戸をバンドに誘ったことがはじまり。インディーズ時代から地元・松山でのライブは、ワンマンをするたびに200人を超える観客を動員している。四国地方での人気から、メディアで「四国最強のロックバンド」と紹介されることもある[1]。
2004年1月21日に、シングル「哀愁交差点」でトイズファクトリーからメジャーデビュー。同年2月6日、テレビ朝日系(愛媛朝日テレビ)「ミュージックステーション」に出演を果たす[2]。メジャーデビューアルバムはオリコン10位を記録し、日本ゴールドディスク大賞で「ニューアーティストオブ・ザ・イヤー」を受賞した。
2005年、 矢沢あいの漫画『NANA』のトリビュートアルバム『LOVE for NANA 〜Only 1 Tribute〜』に参加し、「黎明時代-レイメイジダイ-」を提供。同曲を収録したメジャー2枚目のオリジナルアルバム「東京ウォール」はオリコン週間最高8位を記録した。また、四国最大級の音楽フェスティバル『MONSTER baSH』に出演し、最終日のヘッドライナーを務めた[3]。
その後も松山市を拠点におき、CDやDVD等をリリースし、年間100本程のライブ活動を行っていた。
ライブでは、「その時・その場所・その感情(スリーS)」をテーマに掲げている。
2007年6月13日、年内での解散をホームページにて発表。
2015年10月14日、再結成を発表[4]。
2018年11月7日、11年ぶりとなる7thフルアルバム「Re:JAPAHARINET」をリリース。
2020年3月25日、ベストアルバム「RE:BEST」をリリース。ファン投票をもとにメンバーが選曲した楽曲を新たにレコーディングした“新録ベスト盤”となっている。
2021年12月、ボーカルの城戸けんじろとベースの鹿島公行の2人でアコースティックユニット「ジャパハリネットAC」を結成。主にジャパハリネットの楽曲をアコースティックバージョンにアレンジして演奏を行う。 2022年に開催された「えひめ南予きずな博」の応援ソングとして「あばたもえくぼ」を制作した。同曲は、平成30年7月豪雨で被災した南予地域を継続的に支援してきた同バンドに対し、きずな博実行委員会が依頼したものである。
2025年4月20日、 未発表曲EP「さらばもう一度」が各種サブスクリプションサービスで配信開始。
2025年11月26日、インディーズ時代の作品を除く過去作品が各種サブスクリプションサービスで配信開始。
再結成の前後を通して、一度も東京へ拠点を移さず、松山を拠点に活動を続けている。再結成後は地元密着型のライブ活動や地域イベントへの参加を重視し、地方からの音楽発信を軸に据えた活動スタイルを貫いている。また、被災地支援や地域振興プロジェクトへの協力など、社会的・地域的な取り組みに積極的に関わる姿勢を示している。
バンド名の由来
[編集]「ジャパン・ハリネズミ・ネットワーク」の略。けんじろが3区切りの歌手が好きなため(例:「長渕剛(長・渕・剛)」、「THE BLUE HEARTS(ザ・ブルー・ハーツ)」など)。
影響・エピソード
[編集]- メジャーデビュー前、お笑いコンビ「麒麟」がDJを務めるYES-FM『オンスト』にジャパハリネットがゲスト出演し、初共演を果たす。これをきっかけに、麒麟田村は彼らのファンとなる。後に「直球フラストレーション」のミュージック・ビデオにも出演。
- ロックバンド「WANIMA」のKENTAは2016年3月14日に SATANIC ENT. で公開された、ロックバンド「フラワーカンパニーズ」のグレートマエカワとの対談においてジャパハリネットとの共演について触れ、彼らの音楽が「今の子たちにも理解してもらえる」と語り、自身が信じてきた音楽が世代を超えて届いていると感じたと述べている[5]。
- 日本のロックバンド「SUPER BEAVER」のベーシスト・上杉研太は、高校時代にボーカルの渋谷龍太とともにジャパハリネットのライブを観た経験を挙げ、「演奏も歌もすごくて『これがプロか!』と思った」と振り返っており、憧れていたバンドの一つとしてジャパハリネットの名を挙げている。[6]2019年に両バンドが共演した際に、渋谷龍太は自身の Instagram にジャパハリネットの城戸けんじろとのツーショット写真を投稿し、「サンキューマイヒーロー」と記すなど、同バンドへの敬意を示している。
ディスコグラフィー
[編集]シングル
[編集]| 発売日 | タイトル | 規格品番 | 収録曲 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| インディーズ | |||||
| 1st | 2002年07月27日 2008年02月01日 |
物憂げ世情 | BTDUMMR-2 BJCD-2 |
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オリコン最高60位 インディーズ2004年年間25位 |
| 2nd | 2003年05月28日 2008年02月01日 |
烈の瞬 | BTMM-3 BJCD-3 |
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オリコン最高26位 インディーズ2004年年間12位 インディーズ2005年年間23位 |
| メジャー | |||||
| 3rd | 2004年01月21日 | 哀愁交差点 | TFCC-89091 |
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オリコン最高10位 |
| 4th | 2004年09月08日 | 遥かなる日々 | TFCC-89114 |
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TBS系音楽番組『COUNT DOWN TV』オープニングテーマ オリコン最高12位 |
| 5th | 2005年01月19日 | 帰り道 | TFCC-89125 |
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オリコン最高15位 |
| 6th | 2005年12月21日 | 金色の螺旋-コンジキノラセン-/美しき儚きかな | TFCC-89156 |
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オリコン最高25位 |
| 7th | 2006年06月28日 | 星霜のさくら | TFCC-89172 |
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オリコン最高35位 |
| 8th | 2007年04月18日 | INDER SONG | TFCC-89197 |
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オリコン最高46位 |
| インディーズ | |||||
| 9th | 2016年09月30日 | プライマルエイジ | LTC-001 |
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ライブ会場限定販売 |
| 10th | 2017年11月01日 | PEOPLE×PEOPLE | LTC-002 |
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ライブ会場・公式通販などで販売 |
| 11th | 2025年04月20日 | さらばもう一度 | - |
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配信限定EP |
アルバム
[編集]| 発売日 | タイトル | 規格品番 | 収録曲 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| インディーズ | |||||
| 1st | 2003年01月26日 2008年02月01日 |
満ちて来たる日々 | BTDUMMR-1 BJCD-1 |
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DUKE RECORDS/MAD MONSTER オリコン最高85位 インディーズ2004年年間16位 インディーズ2005年年間34位 |
| メジャー | |||||
| 2nd | 2004年02月18日 | 現実逃走記 | TFCC-86151 |
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オリコン最高10位 |
| 3rd | 2005年04月20日 | 東京ウォール | TFCC-86178 |
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オリコン最高8位 |
| 4th | 2006年07月26日 | 回帰線 | TFCC-86199 |
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オリコン最高38位 |
| 5th | 2007年08月08日 | 夢色ロジック | TFCC-86229 |
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オリコン最高27位 |
| 6th | 2007年12月05日 | 天国ベスト〜BEST FIRE OF HEAVEN〜 | TFCC-86241 |
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オリコン最高46位 |
| インディーズ | |||||
| 7th | 2018年11月07日 | RE:JAPAHARINET | OMPR-0002 |
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| 8th | 2020年03月25日 | RE:BEST | XQKZ-1033 |
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DVD
[編集]| 発売日 | タイトル | 規格品番 | 収録曲 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1st | 2002年11月17日 | 20020727 |
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VHS・限定300本 | |
| 2nd | 2003年06月27日 | white clothes day | BTMM-4 |
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| 3rd | 2004年07月22日 | 0727 -Independence Day 2002- | TFBQ-18049 |
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| 4th | 2005年01月19日 | white clothes day II SHIBUYA-AX | TFBQ-18052 |
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| 5th | 2007年04月18日 | WHITE CLOTHES DAY 3 -白炎隊- | TFBQ-18073 |
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オリコン最高60位 |
| 6th | 2007年12月05日 | 極楽ビデオ〜PARADISE VIDEO FLASH〜 | TFBQ-18078 |
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オリコン最高63位 |
| 7th | 2008年01月23日 | 念ずれば花開く 百花繚乱 | TFBQ-18082 |
DISC1
DISC2
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オリコン最高72位 |
参加作品
[編集]| 発売日 | タイトル | 規格品番 | 収録曲 |
|---|---|---|---|
| 2002年12月11日 | PUNK ROCK CAMP!!2 | RUCI-2005 | 1.It's a human road 2.夏みかん |
| 2003年07月09日 | パンクロック・バトルロイヤル-ヘッドロックナイト・コンピレーション- | WPCL-10009 | 4.最果ソング |
| 2003年07月24日 | エアマスター オリジナル・サウンドトラック | VPCG-84786 | 25.烈の瞬(TV size) |
| 2003年07月30日 | MAD MONSTER | BTMM-6 | 8.光明 |
| 2003年08月20日 | E.V.Junkie | SRCL-5597 | 9.物憂げ世情 |
| 2004年07月22日 | STREET ROCK FILE THE BEST 2 | MECR-2010 | 16.ジオラマの花 |
| 2004年12月16日 | CROSS-THE STREET | VICL-61531 | 1-12.どうしようもない恋の唄(THE ROOSTERS カバー曲) |
| 2005年03月16日 | LOVE for NANA〜Only 1 Tribute〜 | TOCT-25771 TOCT-25772 TOCT-25773 TOCT-25774 |
10.黎明時代-レイメイジダイ- |
| 2005年06月15日 | MAD MAGAZINE 3 | 5.ありがとう、そしてサヨナラ!(りょういち) | |
| 2008年03月12日 | sakura songs II | UPCH-1591 | 5.星霜のさくら |
城戸けんじろソロ作品
[編集]| 発売日 | タイトル | 規格品番 | 収録曲 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 2008年07月23日 | 俺フェス2008 | UPCH-1614 |
|
UNIVERSAL J オリコン最高246位 |
| 2009年03月25日 | 愛ことば | UPCH-5579 |
|
UNIVERSAL J オリコン最高162位 |
| 2009年06月10日 | 僕らの愛ことば | UPCH-1720 |
|
UNIVERSAL J オリコン最高173位 |
| 2010年03月17日 | みんなのウホホイ | CH13C-002 |
|
CHANNEL13CAT |
ミュージックビデオ
[編集]| 監督 | 曲名 |
| UGICHIN | 「Value Added Network from DVD「JHN LAST LIVE EVE 百花繚乱」」「あるがために」「哀愁交差点」「帰り道」「金色の螺旋-コンジキノラセン-」「蹴り上げた坂道」「少年バット」「美しき儚きかな」「流転の咲く丘」「遙かなる日々」 |
| クボメグ | 「インダーソング」「直球フラストレーション」 |
| スミス | 「対角線上のアリア」 |
| ムラセタカヒサ | 「贈りもの」「物憂げ世情」「烈の瞬」「絶望の風」 |
| 守屋健太郎 | 「星霜のさくら」 |
タイアップ一覧
[編集]| 使用年 | 曲名 | タイアップ |
|---|---|---|
| 2003年 | 烈の瞬 | 日本テレビ系アニメ『エアマスター』オープニングテーマ |
| 2004年 | ジオラマの花 | NHK-FM『ミュージック・スクエア』2004年2・3月度オープニングテーマ |
| 最果ソング | JOYSOUND「インディー'SS」CMソング | |
| 遥かなる日々 | TBS系『COUNT DOWN TV』2004年9月度オープニングテーマ | |
| 2005年 | 金色の螺旋-コンジキノラセン- | NHK-BS2『週刊なびTV』10月-12月オープニングテーマ |
| 美しき儚きかな | NHK-BS2『週刊なびTV』10月-12月エンディングテーマ | |
| 2015年 | 希行性の残羽 | 愛媛朝日テレビ『白球青春2015』高校野球愛媛県大会テーマソング |
| 2017年 | CBCテレビほか『TKOの夜のまちイチ〜ワールドワイドにこだわらナイト!〜』使用曲 | |
| 2018年 | PEOPLE×PEOPLE | 映画『赤い橋のある町で』主題歌 |
| シンガとロング | NHK松山『ひめDON!』オープニングテーマ | |
| 2019年 | 世界は諦めなかった夢でできている | 白石建設 CMソング |
| 流転の荒野 | CBCテレビほか『TKOの夜のまちイチ 夢を語ら~ナイト!』エンディングテーマ | |
| 2020年 | プライマルエイジ | NTPグループ「その生活の横で」篇 TVCMソング |
主なライブ
[編集]- 2002年08月25日 - MONSTER baSH 2002
- 2003年08月09日 - SETSTOCK'03
- 2003年08月15日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2003 in EZO
- 2003年08月23日 - MONSTER baSH 2003
- 2003年09月06日 - ARABAKI ROCK FEST.09072003 荒吐宵祭
- 2003年09月15日 - RADIO BERRY ベリテンライブ2003
- 2003年12月19日 - スペースシャワー列伝 第33巻 〜跳踊(ちょうよう)の宴〜
- 2004年04月16日 - スペースシャワー列伝 特別編 三周年記念 大宴会
- 2004年08月21日 - MONSTER baSH 2004
- 2004年08月22日 - Sky Jamboree 2004 〜夢合わせ〜
- 2004年08月29日 - SETSTOCK'04
- 2005年04月29日 - ARABAKI ROCK FEST.04292005
- 2005年08月27日 - SOUND MARINA 2005〜Feel the Voice 4〜
- 2005年08月28日 - MONSTER baSH 2005
- 2005年08月30日 - TREASURE052 2005 〜the greatest riot 2nd day〜
- 2006年08月29日 - TREASURE052 2006 〜burning diamonds〜
- 2007年08月17日 - TREASURE05X 2007 〜break the puzzle〜
- 2007年08月26日 - MONSTER baSH 2007
- 2007年09月02日 - SOUND MARINA 2007 〜Feel the Voice Special〜
- 2016年06月04日 - SATANIC CARNIVAL'16
- 2017年06月18日 - SATANIC CARNIVAL'17
- 2018年06月16日 - SATANIC CARNIVAL'18
- 2019年06月15日 - SATANIC CARNIVAL'19
- 2019年06月21日 - 20祭だよ!全員集合!in TOKYO
- 2019年07月20日 - 20祭だよ!全員集合!in EHIME
- 2019年08月24日 - MONSTER baSH 2019
脚注
[編集]- ↑ “ジャパハリネットのEggsページ|インディーズバンド音楽配信サイト”. eggs.mu. 2026年1月5日閲覧。
- ↑ “出演者ラインナップ|ミュージックステーション|テレビ朝日”. www.tv-asahi.co.jp. 2026年1月5日閲覧。
- ↑ “HISTORY | MONSTER baSH 2025”. MONSTER baSH 2026. 2026年1月5日閲覧。
- ↑ “ジャパハリネットが8年ぶりに再結成、年末に主催イベント開催”. 音楽ナタリー (2015年10月14日). 2015年10月14日閲覧。
- ↑ “<フラワーカンパニーズ × WANIMA>TALK SESSION!!”. https://web.archive.org/web/20201126005240/https://satanic.jp/news/detail/MTY0. 2026年1月6日閲覧。
- ↑ 「初めて行ったライブは? ~渋谷龍太、上杉研太(SUPER BEAVER)編~」DI:GA ONLINE、DISK GARAGE、2016年6月17日。