ジャニーズJr.

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ジャニーズJr.(ジャニーズジュニア)は、ジャニーズ事務所に所属するタレントのうち、公式サイトで単独ページを持たない者やCDデビューしていない者に対しての総称[1]。略称は「Jr.」。2016年7月時点で、東西合わせて約300人が在籍している[2]

概要[編集]

主としてジャニーズ事務所に所属する他の先輩デビューグループのバックダンサーを務める[1]。元々事務所は公式にタレント募集を行っていなかったが[注釈 1]、毎月多数の履歴書が送られてきたため、事務所社長のジャニー喜多川が自ら書類選考を行い、コンサート会場などで面接・実技といったオーディションが不定期で開催されるようになった[2]。合格すれば入所し、ダンスなどのレッスンを始めることになるが[1]、入所料やレッスン料は取られていない[2]。入所後は個人、あるいはユニットごとにドラマ出演やデビューを目標に経験を積んでいく[2]

一般のファンクラブに該当するものに「情報局」がある。以前はCDデビューを果たし、事務所公認の正式なファンクラブが発足されたメンバーがジャニーズJr.と呼ばれなくなり、ジャニーズJr.からの卒業とみなされていた(CDデビューしてもファンクラブ結成まではJr.扱い)。しかし事務所の公式サイト「Johnny's net」や「Johnny's Web」が設置されてからは、CDデビューはしていないものの個人で舞台出演やドラマでの俳優活動で実績を積んだ生田斗真[1]佐野瑞樹屋良朝幸風間俊介長谷川純らのように、事務所公式サイトで単独ページが作成されたことでJr.からは卒業とされた者もいる[4]。また、一度Jr.を卒業しても、内博貴草野博紀のようにその後不祥事等でグループからは除名され、デビュー前のジャニーズJr.よりも下の位置づけとされる研修生の立場に戻る場合がある[5][6][7]

過去に存在した「ジャニーズJr.」名義でのグループとして、以下の1963年のバンド「ジャニーズ・ジュニア」と、1973年の「ジャニーズ・ジュニア第1期生」の2つがある。

  1. 1963年に結成されたバンド「ジャニーズ・ジュニア」(便宜上での「初代Jr.」)は、「ジャニーズ」のバックバンドであり、ジャズ喫茶などでのライブ活動も行っていた。
  2. 1973年に結成された「ジャニーズ・ジュニア第1期生」(便宜上での「2代目Jr.」)とは、フォーリーブス郷ひろみのバックダンサーとして活動していたグループを指す。当時25人くらいいたJr.の中から1軍メンバーとして選び出された6名で、1973年5月5日 - 5月6日に日劇で行われた『第46回ウエスタン・カーニバル 郷ひろみショー』にて「ジャニーズ・ジュニア」としてデビュー。その後メンバーが増えて9人で定着した。その9人は1974年の秋に2つに分裂。6人はバーニングプロダクションへ移籍して「メッツ」を結成。 一方事務所に残った3人も「JOHNNY'Sジュニア・スペシャル」を結成し、それぞれレコードデビューした。 この「ジャニーズ・ジュニア第○期生」という呼び方は、1976年に入所した第7期生で最後となった。

1980年代に入ってからもジャニーズJr.というグループ名による芸能活動が行われており、公式ファンクラブのある者を除いたほとんどの同事務所所属タレントがJr.のメンバーとされた[要出典]。1998年から2002年頃[8]は、番組名に「ジュニア」「J」の名を冠したテレビ番組が多数放送され、その後も東京ドームなどの3大ドームや日本武道館でコンサートを行うほどの人気を獲得。主に滝沢秀明渋谷すばるが率いていたことから「東のタッキー、西のすばる」「Jr.黄金期」などと呼ばれた[8][9]。この頃のジャニーズJr.人気から「関西ジャニーズJr.」や「名古屋ジャニーズJr.」が誕生した。東海地区出身者は千賀健永のように東京組に入るものもいれば、平野紫耀のように関西ジャニーズJr.として活動する者もおり、ケースバイケースである[10]

ジャニーズJr.が事務所を退所、もしくはグループが解散しても、テレビ・雑誌などで公表することは原則として行っていない[11]。しかし小原裕貴[12]秋山純[13]米花剛史[14]らのように新聞報道される例もある。SNSが主流となってきている近年では、事務所に所属している間は禁止されていたTwitterInstagramを始めたことで、ジャニーズJr.を辞めたと判断されることが増えている[11]

所属メンバー[編集]

ジャニーズJr.一覧(五十音順)も参照。

ジャニーズJr.[編集]

※生年月日順

1991年

1992年

1993年

1994年

1995年

1996年

1997年

1998年

1999年

2000年

関西ジャニーズJr.[編集]

関西ジャニーズJr.一覧(五十音順)も参照。

※生年月日順

1989年

1994年

1997年

2001年

2002年

退所したジャニーズJr.[編集]

所属グループ[編集]

※グループを結成した順。

MADE[編集]

メンバー
  • 稲葉光
  • 福士申樹
  • 秋山大河
  • 冨岡健翔

Snow Man[編集]

2012年結成。

メンバー

Travis Japan[編集]

2012年結成。

メンバー

SixTONES[編集]

ストーンズ。2015年5月1日結成。

メンバー

HiHi Jets[編集]

2015年10月結成。

メンバー

Love-tune[編集]

ラブトゥーン。2016年結成。

メンバー

ジュニア Boys[編集]

2016年結成。アニメ『忍たま乱太郎』のテーマソングを歌う[15]。メンバーはその都度変更される[16]

オリジナル曲
カバー曲
  • 勇気100%(作詞:松井五郎、作曲:馬飼野康二、アニメ『忍たま乱太郎』オープニングテーマ[16]光GENJIのカバー)
CD
  • 勇気100% (2016年6月27日) ※ファミリーマート限定販売

宇宙Six[編集]

2016年11月11日結成[17]。山本、江田、林によるThey武道にメンバーを増員して結成された。結成に伴いJohnny's web内のThey武道の連載『Theyたくなひととき』は宇宙Six名義に変更された。2016年ののコンサートツアーにて初お披露目[18]。2018年3月31日、Johnny's Webで林翔太がユニットから抜けることを発表した[11]

メンバー[19]
  • 山本亮太
  • 江田剛
  • 松本幸大
  • 目黒蓮
  • 原嘉孝
過去のメンバー
  • 林翔太( - 2018年3月31日まで)[11]
出演
舞台
  • ジャニーズ銀座2017[19](2017年5月21日 - 25日〔MADEと合同公演〕[20]・26日 - 28日[21]、シアタークリエ)
  • お台場 踊り場 土日の遊び場(2017年11月4日・5日、お台場湾岸スタジオ特設会場)[22]
  • 30-DELUX NEW GENERATION THEATER featuring 宇宙Six『スクアッド』(2018年3月28日 - 4月1日、新国立劇場小劇場 / 4月5日 - 8日、近鉄アート館[18] - 林翔太は声のみの出演[23]
バラエティ

東京B少年[編集]

とうきょうビーしょうねん。藤井・那須・浮所・岩﨑・佐藤[19]の5人で結成され[26]、2016年11月23日にジャニーズJr.情報局会員動画にてユニット発表された。結成当初のグループ名はTokyo Boysであり、動画内でグループ名が変更になった旨が字幕スーパーで表示された。ユニット名の由来は、かつて関西ジャニーズJr.に存在したAぇ少年への対抗意識と、自分から美少年というのはおこがましいという理由から[26]。2017年4月、『ジャニーズ銀座2017』にも5人で出演予定だったが[19]、公演開始数日前に急遽メンバーに金指一世が加入することが決定し[27]6人組となる。

メンバー[28]
  • 藤井直樹
  • 那須雄登
  • 浮所飛貴
  • 岩﨑大昇
  • 佐藤龍我
  • 金指一世[27]
出演
舞台・コンサート・イベント
  • JOHNNYS' ALLSTARS ISLAND(2016年12月 - 2017年1月、帝国劇場[26]
  • ジャニーズJr.祭り(2017年3月24日 - 26日、横浜アリーナ / 4月8日 - 9日、さいたまスーパーアリーナ)[29]
  • ジャニーズ銀座2017[28](2017年4月29日 - 5月5日、シアタークリエ) - 「HiHi B少年[注釈 2]」として[30][19]
  • サマステ 〜君たちが〜KING'S TRASURE(2017年7月20日 - 26日〔Mr.KING・HiHi Jetと合同公演〕・8月22日 - 27日〔Mr.KING・Prince・HiHi Jetと合同公演〕、EXシアター六本木[31]
  • JOHNNYS' YOU&ME IsLAND(2017年9月6日 - 30日、帝国劇場)[32]
  • お台場 踊り場 土日の遊び場(2017年11月25日・26日・12月23日・24日、お台場湾岸スタジオ特設会場) - 「HiHi B少年[注釈 2]」として[22]
  • ジャニーズ銀座2018 〜ボクたちの作るジャニカルとスペシャルショータイム〜(2018年4月29日 - 6月3日、シアタークリエ)[33]
  • 夏祭り!裸の少年(2018年7月20日 - 26日〔HiHi Jets・東京B少年編〕・8月14日 - 26日〔東京B少年編〕、EXシアター六本木)[34]
サポーター
バラエティ
ネット配信
写真集

7 MEN 侍[編集]

『ジャニーズ銀座2018』のホームページでユニットの結成が告知される[40]。2018年4月結成[41]。読みは「セブンメンさむらい」[41][42]。グループ名はジャニー喜多川が考案したものであり、黒澤明監督映画『七人の侍』が由来[42]

メンバー[41]
  • 中村嶺亜
  • 菅田琳寧
  • 本髙克樹
  • 前田航気
  • 今野大輝
  • 五十嵐玲央
  • 佐々木大光
出演
舞台
  • ジャニーズ銀座2018 〜ボクたちの作るジャニカルとスペシャルショータイム〜(2018年4月29日 - 6月3日、シアタークリエ)[40]
  • ジャニーズ銀座2018「7 MEN 侍」やったぜ!追加公演!!(2018年5月24日、シアタークリエ)[43]

解散したグループ[編集]

出演[編集]

ジャニーズJr.[編集]

ジャニーズJr.が中心となって出演しているもののみ。

テレビ番組[編集]

ラジオ[編集]

ネット配信[編集]

コンサート[編集]

タイトル 公演日程 会場 備考
1997年 ジャニーズファンタジー「kyo to kyo」 8月29日 京都シアター1200 ジャニーズのグループが行った「kyo to kyo」特別公演の一環として、初の単独公演を行った。
1998年 ローソンpresents 「ジャニーズJr. ファーストコンサート」 2月1日 -
2月15日
大阪城ホール名古屋市民会館横浜アリーナ ローソンのキャンペーン応募により抽選で無料招待された、初のコンサートツアー。
1998年 Johnny's Summer Concert '98「Johnny's Jr」 7月29日 -
8月24日
大阪城ホール、名古屋レインボーホール、横浜アリーナ 初の有料コンサート。各会場1日1公演ずつであったが、1公演ずつ追加となり、各会場で1日2公演行った[要出典]。6公演で8万5000人を動員[47]
1999年 Johnny's Winter Concert 「Johnny's Jr」 1月4日 -
1月6日
横浜アリーナ
1999年 Johnny's Senior Junior 「Fresh Spring Concert '99」 5月2日 -
6月20日
横浜アリーナ、大阪城ホール 滝沢秀明、「ダンス班」代表の今井翼、「バンド班」代表の小原裕貴など、小学5年生から18歳大学生までの総勢141人のジャニーズJr.が出演し、「この星に生まれて」「世界は僕らを待っている」などオリジナル11曲を含む全20曲を披露した。12万人動員。また、5月3日の公演前の記者会見で滝沢が正式にジャニーズJr.のリーダーに就任したことも発表された。[47]
1999年 ジャニーズJr.「特急(109)投球(109)コンサート 東京ドームに大集合!!」 10月9日 東京ドーム CDデビューしていないグループの東京ドーム公演は初めて。が初お目見え。公演タイトルは、東京ドームが野球場として使用されることと、10月9日に公演が行なわれることに掛けている。
2000年 Johnny's Jr. SPRING CONCERT 2000 4月3日 -
5月7日
大阪城ホール、名古屋レインボーホール、横浜アリーナ
2000年 Johnny's Jr. 〈東阪名〉3大ドームCONCERT 9月3日 -
10月15日
大阪ドームナゴヤドーム、東京ドーム 4公演で約20万人を動員[29]。滝沢秀明、今井翼、山下智久ら84人のジャニーズJr.が出演[12]。このツアーを最後に、小原裕貴がジャニーズJr.を卒業[12]。最終公演では、アンコールで観客に最後のお別れをした。
2001年 ジャニーズJr.総出演 タッキー&翼21世紀の対決 5月3日 -
6月3日
横浜アリーナ、名古屋レインボーホール、大阪城ホール 公演は滝沢秀明と今井翼の2人を中心に行なわれ、滝沢が演出、今井が衣装を担当。全11公演で約15万人を動員した。[48]
2002年 タッキー&翼 ジャニーズJr. 総出演 3月29日 -
5月6日
大阪城ホール、名古屋レインボーホール、横浜アリーナ 15公演で21万人を動員。滝沢秀明が衣装から構成、演出までを手がけた。[49]
2002年 Tackey&Tsubasa in Taipei 5月17日 -
5月19日
台北101 2001年2月のV6の公演以降から、現地のプロモーターの元に「次は滝沢と今井を呼んで」という電話が月平均100本以上かかるという熱烈ラブコールから実現したコンサート。CDデビュー前に海外公演が行われるのは芸能界史上初。3公演で1万5000人を動員した。[49][50]
2006年 ジャニーズJr.の大冒険! 8月15日 -
8月25日
ホテル・グランパシフィック・メリディアン パレ・ロワイヤル 全25公演[51]
2006年 you達の音楽大運動会 9月30日 -
10月1日
国立代々木第一体育館 10月8日に日本テレビ系でスタートするバラエティ『YOUたち!』を前に行われた“新番組前夜祭ライブ”[45]。番組にレギュラー出演するkitty中島裕翔らが出演[45]。他、Ya-Ya-yahA.B.C.Kis-My-Ft2J.J.Express[52]京本大我[45]レッスン生を含め11歳から21歳まで[46]総勢100人のジャニーズJr.が出演した[45]。『YOUたち!』の司会を務める中丸雄一も応援に駆け付けた[45][46]。3公演で3万6000人を動員し[8]、チケットには25万件の応募があった[53]
2007年 2007 謹賀新年 あけましておめでとう ジャニーズJr.大集合 1月2日 -
1月7日
日本武道館 デビュー前の歌手としては史上初の5日間公演[54]。J.J.Express[51]Question?[51][55]、Ya-Ya-yah、A.B.C.、Kis-My-Ft2[54][56]Tap KidsKitty Jr.らが競演した[57]。5公演で6万人を動員[53]
2007年 ジャニーズJr.の大冒険!'07 @メリディアン 8月15日 -
8月24日
ホテル・グランパシフィック・メリディアン パレ・ロワイヤル 全29公演、4万3500人動員[58]。Ya-Ya-yah、Hey! Say! 7、Kis-My-Ft2、A.B.C.、Question?、J.J.Express、Jr.BOYSら総勢105名が出演[58][59]
2007年 JOHNNYS'Jr. Hey Say 07 in YOKOHAMA ARENA 9月23日 -
9月24日
横浜アリーナ Hey! Say! 7B.A.D.BOYSOSSaNTOP KidsHey !Say! 7 West、Question?らが出演[60][61]。24日の公演でHey! Say! JUMPの結成&CDデビューが発表された[62]
2009年 フォーラム新記録!!ジャニーズJr.1日4公演やるぞ!コンサート 6月7日 東京国際フォーラム 4公演で2万人動員[63]。6月4日に結成が発表されていた[64]中山優馬 w/B.I.Shadowがファンの前で初お披露目され、NYC boysの結成発表&初ステージも披露された[63][65]。本公演は総勢100人のジャニーズJr.が出演し、計20曲が披露された[63]
2009年 ジャニーズJr.夏休み全員集合1日4公演!! 8月18日 東京国際フォーラムホールA 中山優馬 w/B.I.Shadow、A.B.C-Z、Hip Hop JUMP、Question?、Mis Snow Man森本慎太郎withスノープリンス合唱団らが出演[66]
2010年 年末ヤング東西歌合戦!東西Jr.選抜大集合2010! A.B.C-Z+ジャニーズJr.選抜 VS 中山優馬+関西Jr.選抜 11月26日 -
11月27日
NHKホール 中山優馬、森本慎太郎、A.B.C-ZらジャニーズJr.と研修生合わせて約250人、そして特別ゲストとしてNYCも出演し、NHK紅白歌合戦を意識した初の歌合戦形式で22曲が披露された[67][68][69]。また、研修生の中からオーディションで選ばれたユニット「ジャPAニーズHi!」もお披露目され[67]、この日の模様は2010年12月31日にテレビ朝日系にて[68]『年忘れ!ジャニーズ東西歌合戦』として放送された。
2011年 帝劇 Johnnys Imperial Theatre Special「Kis-My-Ft2 with ジャニーズJr.」 9月27日 -
9月29日
帝国劇場 29日2部の公演にて、Sexy Zoneがお披露目された。
2012年 フレッシュジャニーズJr.IN横浜アリーナ 12月16日 横浜アリーナ
2014年 ガムシャラSexy夏祭り!! 7月30日 - 8月10日 EXシアター六本木 テレビ朝日系バラエティ『ガムシャラ!』との連動企画としてジャニーズJr.が「我」「武」「者」「羅」に分かれ、毎公演ごと代表して2チームがバトル形式でパフォーマンスを行い、全公演を通しての通算対戦成績で最終的な勝敗が決定された[70]安井謙太郎Sexy松Sexy Boyzが全公演に出演[71]。全30公演で5万人を動員[70]
2015年 ガムシャラ!サマーステーション 7月18日 - 8月20日 EXシアター六本木 『ガムシャラ!』から派生したステージで[72]、34日間で計70公演が行われた[73]松島聡マリウス葉がレギュラー出演し、ジャニーズJr.が「我」「武」「者」「羅」「覇」に分かれ[73]、チーム形式で歌やダンスで対決[72]。テレビ朝日のイベント『テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION』の応援サポーターを務めるために結成された期間限定ユニット・Mr.King vs Mr.Prince[72]も特別公演を行った[73]
2016年 サマステ ジャニーズキング 7月20日 - 8月25日 EXシアター六本木 Mr.KINGがイメージキャラクターで4組に別れてライブを行う。
2017年 ジャニーズJr.祭り 3月24日 - 3月26日4月8日 - 4月9日5月3日 横浜アリーナ、さいたまスーパーアリーナ、大阪城ホール Mr.KING、Prince、HiHi Jet[注釈 3]、東京B少年[注釈 3]SixTONESSnow Man[注釈 4]Love-tuneTravis Japanの8組[29]39人に55人のジャニーズJr.を加えた全94人が出演[75]。当初は横浜6公演と大阪3公演[76]で13万5000人動員予定だったが、史上最多の85万通の応募があったため、急遽さいたまスーパーアリーナ4公演の追加公演が決定した(12万人動員予定)[77]。ステージではグループの特色を生かしたパフォーマンス[77]やオリジナル15曲を含む66曲が披露された[29]

さいたまスーパーアリーナでの追加公演ではジャニーズJr.の公演で初めてデジタルチケットが導入されたが、存在しない座席番号がチケットに印刷されるなどの入場トラブルが発生し、コンサートの運営を行うヤング・コミュニケーションが謝罪文を出す事態となった[78]

2017年 〜君たちが〜KING'S TREASURE 7月20日 - 8月27日 EXシアター六本木 Mr.KING、HiHi Jet、東京B少年、Prince、Snow Man、SixTONES、Love-tune、Travis Japanの8組が期間交代で出演[79][80]。ステージの構成・選曲も各々がプロデュースし、全82公演で約15万人を動員[80]
2018年 ジャニーズJr.祭り 2018 2月22日 - 3月26日 大阪城ホール、横浜アリーナ SixTONES、Snow Man、Love-tune、Travis Japanの4組が出演し、各ユニットの単独公演も開催される[81]
2018年 夏祭り!裸の少年 7月20日 - 8月26日 EXシアター六本木 [82]

舞台[編集]

ビデオ[編集]

  • 素顔(1998年7月29日、ジャニーズ・エンタテイメント)
  • 素顔2(1999年9月22日、ジャニーズ・エンタテイメント)
  • 素顔3(2001年2月14日、ジャニーズ・エンタテイメント)

関西ジャニーズJr.[編集]

関西ジャニーズJr.が中心・レギュラーとなって出演しているもののみ。

テレビ番組[編集]

ラジオ[編集]

コンサート[編集]

タイトル 公演日程 会場 備考
2006年 Firstコンサート Winter2006 12月16日 -
12月25日
大阪松竹座 全6公演。BADBOYSOSSaNTOP KidsLittle Gangsムエタイ向井ブラザーズが出演。[86]
2007年 関西ジャニーズJr. 大阪城ホール FIRST CONCERT2007 5月6日 大阪城ホール B.A.D.、BOYS[87]、OSSaN、Little Gangs、TOP Kidsらが出演し、Hey! Say! 7A.B.C.Question?千賀健永Kis-My-Ft2)ら東京のJr.が応援に駆け付け[88]、合わせて120人が出演[87]
2007年 関西ジャニーズJr. 大阪松竹座 2007 8月6日 -
8月23日
大阪松竹座 全29公演(追加公演含む)[89]。総合司会を中田大智が務め、B.A.D.、BOYS、TOP Kids、OSSaN、通称・チームべてらん、ムエタイ向井ブラザーズらが出演[89]
2007年 関西Johnny'sJr. Xmas in 松竹座
おめでとうin城ホール 前夜祭
12月24日 -
12月25日
大阪松竹座 TOP Kids[90]Hey! Say! 7 WEST、OSSaN、ムエタイ向井ブラザーズ、室3兄弟[91][92]、BOYS、B.A.D.ら72人が出演[93]。前半は濱田崇裕扮する刑事とHey! Say! 7 WESTが特殊部隊を結成し、「ダダスタッタ団」という盗賊団(他のジャニーズJr.)を追いかけて世界各地を回って捕まえるというミュージカル仕立ての舞台、後半は先輩の曲を含めた様々な楽曲を披露するショーで展開された[94]
2008年 関西ジャニーズJr. おめでとう in 城ホール 1月3日 大阪城ホール 前夜祭に続き、Hey! Say! 7 WEST[95]、BOYS、OSSaN、TOP Kidsらが再び出演[96][97]。B.A.Dが進行役を務めた[95]
2008年 関西ジャニーズJr. @大阪松竹座 公演 2008夏 8月19日 -
8月28日
大阪松竹座 全18公演、約1万8000人動員[98]。B.A.D.やBOYS[99]Hey! Say! 7 WEST w/優馬、通称“ベテラン”、OSSaN、室3兄弟、ムエタイ向井ブラザーズ、Little Gangs[100]ら総勢39名が出演した[99]
2008年 バッテリーごくせん大阪凱旋コンサート 9月1日 -
9月2日
梅田芸術劇場 『バッテリー』の中山優馬、そして『ごくせん』の中間淳太桐山照史(B.A.D.)がドラマ撮影を終えて東京から大阪に凱旋し、髙木雄也をゲストに迎える形で行われたコンサート[101][102]。本公演の記者会見でユニットが公式発表されたHey! Say! 7 WEST w/優馬[101][103]の他、OSSaN、室3兄弟らが出演し、中田大智と濱田崇裕がMCを務めた[101][104]。また、横山裕安田章大中丸雄一もゲスト出演した[103]
9月8日から10日まで追加公演も行われたが[102][103]、中山は緊急入院したためアンコールのみ出演し[105]、代役は薮宏太が務めた[106]
2008年 関西Jr.ユニットコンサート in 大阪松竹座2008 12月4日 -
12月14日[107]
大阪松竹座 B.A.D.(4日 - 6日)[107][108]、BOYS[107]・室3兄弟(7日 - 9日)、Veteran[107]・Little Gangs(10日 - 11日)、中山優馬 w/Hey! Say! 7 WEST+中間淳太〔進行役〕(12日 - 14日)の4組がユニット別に公演を行った[109]
2008年 関西ジャニーズJr.'08 Merry X'mas Concert 12月23日 -
12月26日
梅田芸術劇場
2009年 関西ジャニーズJr. Umeコン2009 梅田芸術劇場 当初は5月23日 - 24日の計4公演が予定されていたが、新型インフルエンザ対策として延期された[110]
2009年 関西ジャニーズJr. Xマスやで! 全員集合! @大阪松竹座 '09 12月1日 -
12月25日
大阪松竹座 Veteran(1日 - 7日)、B.A.D.(8日 - 14日)、BOYS(15日 - 20日)、中山優馬with7WEST(21日 - 25日)の4組がユニット別に公演を行った[111][112]
2010年 春休み all関西ジャニーズJr. with中山優馬 in 大阪城ホール 3月28日 -
3月29日
大阪城ホール
2010年 ALL関西ジャニーズJr. 夏休みコンサート in 大阪城ホール 7月28日 -
7月29日
大阪城ホール
2010年 関西ジャニーズJr. X'Masコンサート2010 12月4日 -
12月25日[113]
大阪松竹座 7 WESTコンサート」と「B.B.V.コンサート」[114]の2パターンで構成された。中山優馬も特別出演し、7 WESTと1年ぶりの共演を果たした[113]
2011年 関西ジャニーズJr. あけましておめでとうコンサート 2011 1月2日 -
1月3日
大阪城ホール
2011年 関西ジャニーズJr. with 中山優馬 2011春 3月5日 -
5月29日[115]
広島グリーンアリーナ、福井 フェニックス・プラザ大ホール、サンポートホール高松、神戸ワールド記念ホール、鳴門市文化会館、大阪城ホール、福井国際センター、日本ガイシスポーツプラザガイシホール[注釈 5] 5月5日の公演では、Hey! Say! JUMPが公演を行う横浜アリーナと関西ジャニーズJr.の公演が行う大阪城ホールを中継回線で結び[117]、コンサートでは芸能界史上初だという東西同時生中継ライブが実施され、横浜にいる山田涼介と知念侑李、大阪にいる中山優馬でNYCの「ユメタマゴ」なども披露された[118]
2011年 関西ジャニーズJr. X'Masコンサート2011[119] 12月3日 -
12月25日
大阪松竹座 「7WESTコンサート」と「B.A.D / 濱田崇裕with Veteranコンサート[119]」の2パターンで構成される
2012年 関西ジャニーズJr. あけましておめでとうコンサート 2012 1月2日 -
1月3日
大阪城ホール
2012年 関西ジャニーズJr. 春休みスペシャルコンサート2012 3月24日 -
4月5日
大阪松竹座 関西テレビピーコ&兵動のピーチケパーチケ』のレギュラーの座をかけたバトルを兼ねた公演[120]。公演中に活躍が目立ったメンバーが選ばれるとされていたため、B.A.D.や7 WEST、Veteranらのメンバーが、歌だけでなくクイズやコントコーナーでも特技を披露するなどして自身をアピールした[121][122]。千秋楽の公演後に中間淳太小瀧望が選ばれたことが発表された[123]
2012年 関西ジャニーズJr. X'masコンサート2012 12月2日 -
12月25日
大阪松竹座
2013年 選抜 関西ジャニーズJr. 大江戸元旦公演 明けましておめでとうIN TOKYO DOME CITY 1月1日 東京ドームシティホール 初の東京公演
2013年 関西ジャニーズJr. 平成25年 明けましておめでとうコンサート 1月5日 -
1月6日
大阪城ホール
2013年 関西ジャニーズJr. 春休みスペシャルコンサート 2013 3月5日 -
3月27日
大阪松竹座
2013年 関西ジャニーズJr.初全国ツアー2013[124] 4月14日 -
7月7日
広島文化学園HBGホール、札幌市民ホール、本多の森ホール、福岡サンパレス、名古屋国際会議場センチュリーホール、イズミティ21、鳴門市文化会館、NHKホール 初の全国ツアー[125]。全国8都市13公演で3万1100人動員[126]。B.A.D、7 WEST[126]Kin Kanなにわ皇子らが出演し、「バンバンッ!!」「LET’S GO WEST〜KANSAI!!〜」[125]や新曲「浪速一等賞!」など28曲を披露[127]。グループごとのコーナーやゲームコーナーも設けられた[125]他、最終日のNHKホール公演には中島健人がお祝いに駆けつけ[126]KinKi Kidsからのビデオメッセージも上映された[125]。また、舞台『ANOTHER』が9月に日生劇場で上演されること、関西ジャニーズJr.が主要キャストを務める新作映画第2弾が製作され、2014年に公開されることも発表された[127]
2013年 関西ジャニーズJr. X'masコンサート2013 12月1日 -
12月25日
大阪松竹座 総勢100人[128]全員が出演するスペシャルバージョン[129]B.A.D.7 WEST濵田崇裕とVeteranたち、Kin Kan、なにわ皇子の5つのグループがバラバラにシャッフルしながら全9パターンに分かれる形式で[130][131]、全34公演が行われた[128]。最終日公演前には記者会見が行われ、関西ジャニーズJr.主演映画第2弾『忍ジャニ参上! 未来への戦い』の公開日が2014年6月7日に決定したことも発表された[132]
2014年 関西ジャニーズJr. 明けましておめでとうコンサート 2014[133] 1月4日 -
1月5日
大阪城ホール ジャニーズWESTデビュー決定後初のコンサート
2014年 関西ジャニーズJr. 春休みスペシャルコンサート 2014[133] 3月1日 -
3月25日
大阪松竹座
2014年 関西ジャニーズJr. X'mas Show 2014 11月30日 -
12月25日
大阪松竹座 平野紫耀永瀬廉ら関西ジャニーズJr.の他[134]ジェシーも出演[135]SMAPメドレーやクリスマスメドレーなど全48曲を披露した[134]
2015年 関西ジャニーズJr. 春休みスペシャルShow 2015[136] 3月21日 -
3月31日
大阪松竹座 金内柊真最後の出演
2015年 関西ジャニーズJr. X'mas Show 2015[137] 11月29日 -
12月25日
大阪松竹座 西畑大吾向井康二大西流星室龍太を中心に、「大きい組」と「小さい組」の2パターンで公演が行われた[138][139]
2016年 関西ジャニーズJr. 春休みスペシャルshow2016 3月31日 -
4月11日
大阪松竹座
2016年 関西ジャニーズJr. X'mas Show 2016 11月30日 -
12月25日
大阪松竹座 クリスマスの楽曲が多く歌われ[140]、西畑大吾プロデュースの西畑フェスのコーナーなどが披露された[141]
2017年 関西ジャニーズJr.春のSHOW合戦 3月4日 -
3月28日
大阪松竹座
2017年 関西ジャニーズJr. X'mas SHOW 2017[142] 12月1日 -
12月25日
大阪松竹座 西畑大吾、向井康二、室龍太らの年長組と、大西流星、高橋恭平、道枝駿佑らの年少組の2グループに分かれて日替わりで公演が行われ[143][144]、『サンケイスポーツ』では今回の公演に関する連載記事も組まれた[145]
2018年 関西ジャニーズJr. Concert 2018 〜Happy New ワン Year〜[146] 1月3日 -
1月4日
大阪城ホール
2018年 関西ジャニーズJr. 春休みスペシャルShow 2018[147][148] 3月1日 -
3月24日
大阪松竹座 冬のコンサート・夏の芝居に対して春公演はお笑いの要素が強まるが[149]、今年は歌と踊りに加えて[150]普段使わないようなコテコテの関西弁での[151]吉本新喜劇調のコント「兄弟善哉」などが披露された[149]

舞台[編集]

書籍[編集]

JOHNNY'S Jr.名鑑[編集]

  • 1996 Dec. Vol.1(1996年12月)
  • 1997 SUMMER Vol.2(1997年)
  • 1997 WINTER Vol.3(1997年冬)
  • 1998 SUMMER Vol.4(1998年夏)
  • 1998 WINTER Vol.5(1998年冬)
  • 1999 WINTER Vol.6(1999年夏)
  • 2000 SPRING Vol.7(2000年春)
  • 2000 SUMMER Vol.8(2000年夏)
  • Jr.名鑑 Vol.9(2001年春)
  • Jr.名鑑 Vol.10(2001年秋)
  • 2002 SPRING Vol.11(2002年春)
  • Jr.名鑑 Vol.12(2003年夏)

主な雑誌[編集]

関連項目[編集]

  • ジャガーズ - 北海道滝川市出身の兄弟お笑いコンビ。兄弟揃って筋金入りのジャニーズ好きであり、ジャニーズJr.のモノマネを主なネタとしている[152]

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 現在はJohnny's netの「F&Qよくあるお問い合わせ一覧」内で応募について明記されている[2][3]
  2. ^ a b c HiHi Jetとの合体ユニット名。
  3. ^ a b 横浜・埼玉公演のみ出演[74]
  4. ^ 横浜公演のみ出演[74]
  5. ^ 福岡・徳島でも公演が予定されていたが、東日本大震災の影響により中止となった[116]

出典[編集]

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外部リンク[編集]