ジェイ・Z
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| ジェイ・Z | |
|---|---|
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| |
| 基本情報 | |
| 出生名 | Shawn Corey Carter |
| 別名 | ジガ、ホヴァ等 |
| 生誕 | 1969年12月4日(49歳) |
| 出身地 |
|
| ジャンル | ヒップホップ |
| 職業 | ラッパー、ソングライター |
| 活動期間 | 1986年 - |
| レーベル |
ロック・ネイション、ロッカフェラ・レコード、デフ・ジャム・レコード |
| 共同作業者 | リンキン・パーク、カニエ・ウェスト、ビヨンセ、コールドプレイ、ファレル・ウィリアムズ、ノトーリアス・B.I.G.、ナズ、リル・ウェイン、R・ケリー |
ジェイ・Z(ジェイ・ズィー[1][2]、英:Jay Z、英旧表記:Jay-Z、男性、1969年12月4日 - )は、アメリカ合衆国のラッパー、作詞家、作曲家、音楽プロデューサー。本名:ショーン・コーリー・カーター (Shawn Corey Carter)。元ロッカフェラ・レコード、ロッカウェア、デフ・ジャム・レコードのCEO。ブルックリン・ネッツの共同オーナー。現在は、ロック・ネイション、ロック・ネイション・スポーツ、スターロック、定額制音楽配信サービス「Tidal」のCEO。ナイトクラブチェーン40/40のオーナー。ニューヨーク州ニューヨーク市ブルックリン区ベッドフォード・スタイベサント地区出身。グラミー賞受賞者。MTVが選ぶ「世界的にもっとも偉大な輝きが衰えないラッパー」「世界的にもっとも頂点に君臨するラッパー」にも選ばれた。推定資産は500億円。妻は歌手のビヨンセ。2012年に長女のブルー・アイビーが生まれた。
「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100組のアーティスト」において第88位。
来歴[編集]
ニューヨーク市ブルックリン区ベッドフォード・スタイベサント地区にあるマーシー団地 (Marcy Houses) にて生まれ育つ[3]。幼少の頃から生活苦から生活保護を受け11歳のときには父と別離となる。そんな恵まれない生活環境のなか同じ団地に住むラッパー、ハーズジャズメイカ&マイクゴンガーの影響を受けラップに目覚め始める。その後、単身ワシントンD.C.へと渡り、彼が尊敬、敬愛するビッグ・ダディ・ケインとツアーをする機会を勝ち得る(彼はJaz-O aka Big Jazのサイドラッパーをやっていたので彼のThe Originators[1989年]やHawain Sophie[1989年]等で若かりし姿を見る事が出来る)が、さして成功には至らず生まれ故郷ブルックリン区に戻り、再び裏稼業へと身を投じることとなる。夢や希望が見出されず人生に自暴自棄になっていた26歳の時、至近距離から通り魔に拳銃で銃撃されたことが人生の転機となる。再度ラップに挑戦することとなり、遊び仲間のクラーク・ケントの紹介でデイモン・ダッシュと運命的に出会う(彼はSki aka Ski Beatzの在籍していたOriginal FlavorのBeyond FlavorにSauce Moneyとクレジットされていないが客演している。その時クラーク・ケントはOriginal Flavorのプロデュース、デイモン・ダッシュはマネージメントをしていた)。
1996年に自主レーベルロッカフェラ・レコードを設立すると、自身のデビューアルバム『Reasonable Dought』をリリース。プラチナムを獲得するなど成功を収めた。その翌年にはデフジャム・レコードと業務提携し、パフ・ダディをプロデューサーとして迎えたアルバム『In My Lifetime, Vol.1』を発表。またもヒット作となり人気ラッパーとしての地位を確立していく。
1998年に『Vol.2...Hard Kock Life』をリリース。自身初の全米チャート一位を記録した。その翌年にはアルバム『Vol.3...Life and Times of S.Carter』、その更に翌年には『The Dynasty Roc La Familia』を発表。どちらも全米チャート一位を獲得した。
2001年、まだ無名だったカニエ・ウェストをプロデューサーとして大々的に起用したアルバム『The Blueprint』をリリース。4作連続となる全米1位を記録、またソース誌から5本マイクを獲得するなど批評面でも大きな成功を収めた。その翌年にはその続編とも呼べる『The Bueprint 2: The Gift & the Curse』をリリース。
2003年11月、『The Black Album』の発表と共にMCとしての引退を表明したが、リンキン・パークとのコラボレーションなどフィーチャリングでの友情共演は続いた。
2005年、長年遺恨関係にあったナズと突如として和解し、全世界のヒップホップシーンの話題となる。10月27日、ニュージャージー州イースト・ラザフォードのコンチネンタル・エアラインズ・アリーナにて行なわれたラジオ局主催のチャリティーコンサートでは、「俺に刃向かうラッパーたちを、このステージ上で攻撃する」と宣言していたのだが、ライブが終盤に入ったころ、突然ジェイ・Zは大声を張り上げ「宣戦布告よりも大事なことがある。俺は行くぜ、エスコ(ナズの愛称)! 俺たちの伝説は終わらない!」とナズをステージに呼び寄せ、熱く抱擁。ナズは「多くの奴らが金儲けのためにひどいことをやっている。俺達は互いに助け合ってイーストコーストを救うんだ」と派手なマイクパフォーマンスを披露。それ以降、ナズはデフジャムに移籍する形となる。
2006年、米音楽誌の独占、インタビューでヒップホップへの熱い情熱、再起に賭ける意気込みなどを語り復帰を認めた後『Kingdome Come(キングダム・カム)』で復活を果たした。翌年にもアルバム『American Gangster』をリリース。米経済誌フォーブスによると2006年5月から2007年6月までの推定年収は8,300万ドル。世界歌手年収ランキングで1位のローリング・ストーンズ(8,800万ドル)に次ぐ2位につけた。
2008年6月28日、グラストンベリー・フェスティバルにヘッドライナーとして出演。オアシスのノエル・ギャラガーがロックの聖地でヒップホップ・アーティストがヘッドラインを務めることを批判したのを受け、ジェイ・Zはエレキギターを抱えてステージに登場。オアシスのヒット曲「Wonderwall」をカヴァーしたり、AC/DCの「Back In Black」のリフを使った「99 Problems」や、プロディジーの「Smac My Bitch Up」をサンプリングするなど、ロックファンにも応えるパフォーマンスを披露した。 このグラストンベリー出演を先鞭にして、翌年以降からは、ロスキルド、ワイヤレス、コーチェラやワイト島、ボナルーなどの巨大フェスを始め、日本のサマーソニックを含む世界各地のロック・フェスにてヘッドライナー出演を歴任するなど、ロック界隈にも大きな存在感をもって認知される。
シングルでは4曲のBillboard Hot 100ナンバーワンヒットを出しており、アルバムはBillboard 200にて11作がナンバーワンを記録している。11作のBillboard 200ナンバーワンは、全米ソロアーティスト歴代最多記録である[4]。
2009年、「オートチューンの死」という意味の楽曲「D.O.A. (Death of Autotune)」、盟友カニエ・ウェスト、リアーナをゲストに迎えた楽曲「Run This Town」をシングルとして発表すると同年9月に11枚目のアルバム「The Blueprint 3」をリリースした。
2010年、8月に開催された音楽フェスサマーソニックにヘッドライナーとして出演した。同年にはU2のボノ、プロデューサーのスウィズ・ビーツらとリアーナ参加のハイチ支援曲を制作し、チャリティ番組「Hope For Haiti Now」に出演した。
2011年、盟友であるカニエ・ウェストと連名でアルバム『Watch the Throne』を発表。
2013年、12枚目のアルバムとなる『Magna Carta... Holy Grail』をリリース。サムスン電子がGalaxyユーザーはアプリ上でアルバムを無料ダウンロードできるというキャンペーンを行い話題となった。翌年には妻ビヨンセとのツアー「On The Run Tour」を行った。
2017年、ニューヨーク、ロサンゼルスの街頭広告で告知なされるとアルバム『4:44』をリリース。初めの一週間は自身が経営に携わる音楽ストリーミング・サービスTidalのみでしか聴けなかったが、翌週にはフィジカルや他のサービスでも視聴可能となった。
2018年6月から妻であるビヨンセとのツアー「On The Run II Tour」を開始。その10日後、彼女とThe Carters名義でアルバム『Everything is Love』をリリースした。
人物[編集]
ジェイ・ZというMCネームは「ショーンはいつもお洒落に着飾っていて、華やか(jazzy)だ」と友人に言われたことから。英語での表記は「Jay-Z」であったが、2013年7月ハイフン抜きの「Jay Z」に改称した[5]。
ジガ(Jigga)、ジガ・マン(Jigga Man)、ジェイ・ホヴァ(Jay Hova)、ホヴァ(Hova)、ホヴ(Hov)、ヤング・ホヴ(Young Hov)、ホヴィート(Hovito)、S・カーター(S. Carter)、アイスバーグ(Iceberg)、ゴッド・MC (God MC)、ヤング・ターボ(Young Turbo)などさまざまな愛称で呼ばれる。
最も使われる愛称のジガは、J-Nigga(黒人に対する差別用語のniggerの変形)から。
ホヴァはキリスト教の神エホバ(Jehovah) がJay HovahになりJay Hovaになった。
ミュージック・ビデオで共演したビヨンセと親密な交際を始め、2008年4月4日、米ピープル誌が2人の結婚を大々的に報じた。本人達は、結婚についてはほとんど言及していない。
3年間に渡る過酷な刑務所暮らし、3度に渡る銃撃戦を経験したことがあるというサグらしい一面も見せる。今は亡きノトーリアス・B.I.G.とは高校時代からの大親友であり、お互いの作品でその名が見ることができる。 クレジットはされていないが、Mic GeronimoのTime To BuildではJa Rule、DMXとも共演している。
ハイチ地震の際、チャリティとして「ウィ・アー・ザ・ワールド」をカヴァーするにあたり、参加を打診されたが、「アーティストならば既存の曲を使わずにゼロから作品を作るべき」というスタンスを表明、不参加となった(チャリティそのものに否定的な訳ではない)。
経営者としての活動[編集]
- 若者を対象にしたナイトクラブのチェーンである40/40を所有。
- 過去にレコードレーベルのロッカフェラ、ファッションブランドのロッカウェア、ブルックリン・ネッツの共同オーナーでもあるなど、実業家としても多方面で活動している。
- 2004年、保有していたロッカフェラ・レコードの50%分の権利をアイランド・デフ・ジャム・グループに1,000万ドル(約10億4,000万円)で売却。
- 2007年、自身のアパレルブランド、ロッカウェアを2億400万ドル(約250億円)で売却。
- 2008年、大手コンサート・プロモーターのライブ・ネイションと音楽史上最高額となる1億5000万ドルの契約を結ぶ。
- その後、ノルウェーの音楽プロデュースチーム、スターゲイトと共にレコードレーベル、スター・ロックを設立。
- 2009年、ロック・ネイションを設立。
- 2013年、ロック・ネイション・スポーツを設立。
- 2015年、定額制音楽配信サービス「Tidal」を設立。
- 2017年、スタートアップに投資を行う為に自身のレーベル「ロック・ネイション」の社長であるジェイ・ブラウンと共に新たにベンチャー・キャピタルを設立することが報じられた。ジェイ・ZはこれまでにUberなどのスタートアップに2012年頃から投資を始めていたという。[6]
ディスコグラフィー[編集]
アルバム[編集]
| 年 | タイトル | アルバム詳細 | チャート最高位 | 認定 | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| US [7] |
CAN [8] |
FRA [9] |
GER [10] |
NLD [11] |
NOR [12] |
SWE [13] |
SWI [14] |
UK [15] | |||||
| 1996 | Reasonable Doubt |
|
23 | — | — | — | — | — | — | — | 140 |
| |
| 1997 | In My Lifetime, Vol. 1 | 3 | 36 | — | — | — | — | — | — | 78 |
| ||
| 1998 | Vol. 2... Hard Knock Life |
|
1 | 13 | — | 76 | — | — | 34 | 49 | 109 | ||
| 1999 | Vol. 3... Life and Times of S. Carter |
|
1 | 8 | — | — | — | — | — | 75 | 155 | ||
| 2000 | The Dynasty: Roc La Familia |
|
1 | 5 | — | 98 | — | — | — | 89 | 86 | ||
| 2001 | The Blueprint |
|
1 | 3 | 73 | 55 | 51 | 36 | 30 | 59 | 30 | ||
| 2002 | The Blueprint 2: The Gift & The Curse |
|
1 | 8 | 79 | 61 | 66 | — | — | 52 | 23 | ||
| 2003 | The Black Album |
|
1 | 12 | 66 | 47 | 66 | 18 | 41 | 29 | 34 | ||
| 2006 | Kingdom Come |
|
1 | 6 | 79 | 76 | 71 | — | 45 | 17 | 35 | ||
| 2007 | American Gangster |
|
1 | 3 | 58 | 99 | 64 | 29 | — | 17 | 30 | ||
| 2009 | The Blueprint 3 |
|
1 | 1 | 20 | 22 | 12 | 15 | 44 | 12 | 4 | ||
| 2013 | Magna Carta... Holy Grail |
|
1 | 1 | 12 | 9 | 7 | 2 | 8 | 1 | 1 | ||
| 2017 | 4:44[32] |
|
1 | 1 | 43 | 15 | 11 | 11 | 16 | 5 | 3 |
| |
| "—"は未発売またはチャート圏外を意味する。 | |||||||||||||
コラボレーション・アルバム[編集]
| 年 | タイトル | アルバム詳細 | チャート最高位 | 認定 | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| US [7] |
CAN [8] |
FRA [9] |
GER [10] |
NLD [11] |
NOR [12] |
SWE [13] |
SWI [14] |
UK [15] | |||||
| 2002 | The Best of Both Worlds (with R. Kelly) |
2 | 19 | 20 | 22 | 12 | — | 42 | 18 | 37 |
| ||
| 2004 | Unfinished Business (with R. Kelly) |
|
1 | — | 68 | 77 | 60 | — | — | 65 | 61 |
| |
| 2011 | Watch the Throne (with Kanye West) |
|
1 | 1 | 10 | 2 | 3 | 1 | 27 | 1 | 3 | ||
| "—"は未発売またはチャート圏外を意味する。 | |||||||||||||
EP[編集]
| 年 | タイトル | アルバム詳細 | チャート最高位 | 認定 | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| US [7] |
CAN [8] |
FRA [9] |
GER [10] |
NLD [11] |
NOR [12] |
SWE [13] |
SWI [14] |
UK [15] | |||||
| 2004 | Collision Course (with Linkin Park) |
|
1 | 6 | 20 | 5 | 9 | 1 | 9 | 2 | 15 | ||
| 2012 | Live in Brooklyn |
|
35 | — | — | — | — | — | — | — | — | ||
| "—"は未発売またはチャート圏外を意味する。 | |||||||||||||
脚注・出典[編集]
- ^ ジェイ・Z - CDJournal.com
- ^ “Z”の読み方について公式サイト等に記載はなく、日本では「ジー」と読まれる事も多いが、“Z”の読み方は日本語では「ズィー」もしくは「ゼッド」であり[1]、「ジー」では間違いである。よって、本来は「ジェイ・ズィー」と読むのが正しい。「ジェイ・ゼッド」と読まれる事はあまりない。
- ^ Jay-Z Biography - Allmusic
- ^ Access Hollywood.http://omg.yahoo.com/news/jay-z-beats-elvis-for-no-1-albums-record/28019 2010年3月13日 観覧
- ^ ラッパーのJAY-Z、ハイフンを抜いた「JAY Z」に改名|シネマトゥデイ2013年7月22日
- ^ 『ジェイ・Z、ベンチャーキャピタルを設立へ』 2017年2月22日 Onebox News
- ^ a b c “Jay-Z – Chart History: Billboard 200”. Billboard. Prometheus Global Media. 2013年6月29日閲覧。
- ^ a b c Peak chart positions for albums in Canada:
- All except In My Lifetime, Vol. 1, The Best of Both Worlds and The Black Album: “Jay-Z – Chart History: Canadian Albums”. Billboard. Prometheus Global Media. 2013年6月29日閲覧。
- In My Lifetime, Vol. 1: “Top Selling Albums”. RPM 66 (12). (1997年11月24日) 2013年6月29日閲覧。.
- The Best of Both Worlds: “R. Kelly – Chart History: Canadian Albums”. Billboard. Prometheus Global Media. 2013年6月29日閲覧。
- The Black Album: “Albums: Top 100 (For The Week Ending December 04, 2003)”. Jam!. Sun Media (2003年11月30日). 2003年12月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年6月29日閲覧。
- ^ a b c “Discographie Jay-Z” (French). lescharts.com. Hung Medien. 2013年6月29日閲覧。
- ^ a b c “Chartverfolgung / Jay-Z / Longplay” (German). musicline.de. Media Control Charts. 2013年6月29日閲覧。
- ^ a b c “Discografie Jay-Z” (Dutch). dutchcharts.nl. Hung Medien. 2013年6月29日閲覧。
- ^ a b c “Discography Jay-Z”. norwegiancharts.com. Hung Medien. 2013年6月29日閲覧。
- ^ a b c “Discography Jay-Z”. swedishcharts.com. Hung Medien. 2013年6月29日閲覧。
- ^ a b c “Discographie Jay-Z (select "Charts" tab)” (Swiss German). swisscharts.com. Hung Medien. 2013年6月29日閲覧。
- ^ a b c Peak chart positions for albums in the United Kingdom:
- All except Reasonable Doubt, In My Lifetime, Vol. 1, Vol. 2... Hard Knock Life, Vol. 3... Life and Times of S. Carter, Jay-Z: Unplugged and Greatest Hits: “Jay-Z (select "Albums" tab)”. Official Charts Company. 2013年6月29日閲覧。
- Reasonable Doubt, In My Lifetime, Vol. 1, Vol. 2... Hard Knock Life, Vol. 3... Life and Times of S. Carter, Jay-Z: Unplugged and Greatest Hits: Zywietz, Tobias. “Chart Log UK: Candy J. – JX”. Zobbel.de. 2013年6月29日閲覧。
- ^ “Reasonable Doubt by JAY Z”. iTunes Store. Apple. 2013年6月29日閲覧。
- ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q “American certifications – Jay-Z”. Recording Industry Association of America. 2016年8月22日閲覧。
- ^ a b c d e f g h i j k l m “Certified Awards Search (To access, enter the search parameter "Jay-Z")”. British Phonographic Industry. 2013年6月29日閲覧。
- ^ “In My Lifetime, Vol. 1 by JAY Z”. iTunes Store. Apple. 2013年6月29日閲覧。
- ^ “Vol. 2... Hard Knock Life by JAY Z”. iTunes Store. Apple. 2013年6月29日閲覧。
- ^ a b c d e f g h i j k "Canadian certifications – Jay-Z". Music Canada. June 29, 2013閲覧.
- ^ “Vol. 3: Life and Times of S. Carter by JAY Z”. iTunes Store. Apple. 2013年6月29日閲覧。
- ^ “The Dynasty – Roc La Familia 2000 by JAY Z”. iTunes Store. Apple. 2013年6月29日閲覧。
- ^ “The Blueprint by JAY Z”. iTunes Store. Apple. 2013年6月29日閲覧。
- ^ “The Blueprint 2: The Gift & The Curse by JAY Z”. iTunes Store. Apple. 2013年6月29日閲覧。
- ^ “The Black Album by JAY Z”. iTunes Store. Apple. 2013年6月29日閲覧。
- ^ “Kingdom Come by JAY Z”. iTunes Store. Apple. 2013年6月29日閲覧。
- ^ “American Gangster by JAY Z”. iTunes Store. Apple. 2013年6月29日閲覧。
- ^ “The Blueprint 3 by JAY Z”. iTunes Store. Apple. 2013年6月29日閲覧。
- ^ “Certifications Albums Or – année 2010”. Syndicat National de l'Édition Phonographique. 2013年10月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年6月29日閲覧。
- ^ Ramirez, Erika (2013年6月16日). “Jay-Z Announces New Album, 'Magna Carta Holy Grail,' In Samsung Commercial”. Billboard. Prometheus Global Media. 2013年6月30日閲覧。
- ^ “JAY Z TEASES UNRELEASED SONG "ADNIS" & ANNOUNCES HIS NEW ALBUM '4:44'”. Genius (2017年6月19日). 2017年6月19日閲覧。
- ^ Caulfield, Keith (2017年7月16日). “JAY-Z Scores 14th No. 1 Album on Billboard 200 Chart With '4:44'”. Billboard. 2017年7月17日閲覧。
- ^ “The Best of Both Worlds by JAY Z & R. Kelly”. iTunes Store. Apple. 2013年6月29日閲覧。
- ^ “Unfinished Business by JAY Z & R Kelly”. iTunes Store. Apple. 2013年6月29日閲覧。
- ^ “Watch the Throne by JAY Z & Kanye West”. iTunes Store. Apple. 2013年6月29日閲覧。
- ^ “Collision Course by JAY Z & Linkin Park”. iTunes Store. Apple. 2013年6月29日閲覧。
- ^ “Gold–/Platin-Datenbank (Jay-Z)” (German). Bundesverband Musikindustrie. 2013年6月29日閲覧。
- ^ “The Official Swiss Charts and Music Community (Certifications: Jay-Z)”. swisscharts.com. Hung Medien. 2013年6月29日閲覧。
- ^ “Live In Brooklyn by JAY Z”. iTunes Store. Apple. 2013年7月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年6月29日閲覧。