シンクロニシティ (曲)

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シンクロニシティ
乃木坂46シングル
初出アルバム『今が思い出になるまで
B面 Against
雲になればいい(Type-A)
新しい世界(Type-B)
スカウトマン(Type-C)
トキトキメキメキ(Type-D)
言霊砲(通常盤)
リリース
規格 マキシシングル
ジャンル J-POP
時間
レーベル N46Div.
作詞・作曲 秋元康(作詞)
シライシ紗トリ(作曲)
プロデュース 秋元康
ゴールドディスク
チャート最高順位
  • デイリー1位(オリコン[2]
  • 週間1位(オリコン)[3]
  • 2018年度上半期2位(オリコン)[4]
  • 2018年度年間3位(オリコン)[5]
乃木坂46 シングル 年表
いつかできるから今日できる
(2017年)
シンクロニシティ
(2018年)
ジコチューで行こう!
(2018年)
ミュージックビデオ
シンクロニシティ
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シンクロニシティ」(Synchronicity)は、日本の女性アイドルグループ乃木坂46の楽曲。2018年4月25日に乃木坂46の20作目のシングルとしてN46Div.から発売された[6]秋元康が作詞、シライシ紗トリが作曲した。楽曲のセンターポジションは白石麻衣が務めた[7]第60回日本レコード大賞大賞受賞曲[8]

背景とリリース[編集]

DVD付属のType-A・B・C・D、CDのみの通常盤の5形態で発売[9]

前作「いつかできるから今日できる」から約6か月ぶりのシングル。「いつかできるから今日できる」は前々作「逃げ水」から約2か月(63日間)と自身最短のスパンでリリースされたが[10]一転して本作は前作から196日と乃木坂46のシングルのリリース間隔としては自身最長である[要出典]

プロモーション[編集]

乃木坂46公式ツイッターアカウントにおいて、2018年4月8日から発売日の4月25日までシンクロニシティ発売記念企画「シンクロ坂」を実施[11]。日替わりで一人のメンバーが「今日のシンクロメンバー」として最初にお題のポーズを発表し、その後、それぞれの仕事現場で他のメンバーも同じポーズを「シンクロ」している写真が随時投稿されていく企画で、メンバーがそれぞれの現場で共演したタレントや著名人とともにポーズをとる写真も投稿されるなど注目を集めた[11][12]

アートワーク[編集]

ジャケット写真のメンバー[13]
Type-A 表 生田絵梨花・白石麻衣・西野七瀬
Type-B 表 山下美月・堀未央奈・齋藤飛鳥・与田祐希
Type-C 表 久保史緒里・生駒里奈・大園桃子
Type-D 表 桜井玲香・松村沙友理・衛藤美彩・秋元真夏
通常盤 表 井上小百合・新内眞衣・高山一実・星野みなみ・若月佑美・樋口日奈・寺田蘭世

本作のジャケット写真はカメラマンの西川元基が手掛け、2018年3月中旬に都内で撮影された[13]。コンセプトは日常のふとした中で「ポーズやファッション、服装が被る瞬間、無意識にシンクロしてしまう瞬間」で、メンバーのポージングがシンクロするまで何度も試行錯誤しながらの撮影となった[13]

チャート成績[編集]

店着日から3日目にあたる4月26日付のオリコンデイリーシングルランキングで累積売上を約101万1000枚とし、4作連続4作目のミリオンを達成[2]。5月7日付オリコン週間シングルランキングでは、自身初の初週100万枚超えとなる111万6852枚(推定)を記録し、初登場1位を獲得した[3]。発売初週でのミリオン達成は歴代5組目で、2000年代以降では2組目となる[3]。シングル1位獲得作品数は19作連続通算19作目となり、通算1位獲得作品数、シングル連続1位獲得作品数でいずれも女性グループ部門の歴代単独2位となった[3]

ミュージック・ビデオ[編集]

シンクロニシティ
監督:池田一真[14]
表題曲「シンクロニシティ」のミュージック・ビデオは、2018年3月中旬に、建築家三澤文子がデザインした木造作品で撮影された[14]。偶然の一致を意味する『シンクロニシティ』をダンスやフォーメーション、表情などで表現し[14]、笑顔、無言、急に歩き出すなど、様々なメンバーがふとした瞬間、全ての偶然が一致する様子を描いている[14]。本作は「制服のマネキン」のミュージック・ビデオも手がけた池田が担当し、「制服のマネキン」と同様、ひとつの空間を使ってダンスを見せることに重きを置いている[15]。後ろから射す光と足元の影をしっかりと映すことで、ロングショットの際に人物とその影の関係性がはっきり表れるようになっている[15]。この影は、歌詞にある「共鳴する誰か」を象徴しているとされ、衣装である白のワンピースもシルエット(影)を作る上で重要な役目を果たしている[15]。劇中衣装は尾内貴美香[16]、振付はSeishiroが担当した[14]
Against
監督:丸山健志[17]
一期生メンバーによる楽曲「Against」のミュージック・ビデオは、卒業を控え最後のセンターを務める生駒里奈より「一期生の新しい一面が見せられるミュージック・ビデオにしたい」という意向の元で制作された[17]。一期生メンバー全員によるミュージック・ビデオは、「シャキイズム」以来、約5年ぶりである[17]。撮影は全カットを繋げる必要があった為、全く同じ動きをプログラムできる「モーションコントロールカメラ」を使用して撮影され[17]、躍動感溢れる映像に仕上がっている[17]。振付は福澤侑が担当した[18]
新しい世界
監督:横堀光範[19]
アンダーメンバーによる楽曲「新しい世界」のミュージック・ビデオは、2018年2月下旬に、群馬県にある工藤耀日美術館と長野県にある国立野辺山天文台で撮影された[19]。新しい世界に向けて憧れを抱く女の子たちが、自分たちのメッセージを届けようと発信する様子がテーマとされている[19]。本作の監督は、SMBC日興証券やUNIQLOのTVCM、井上苑子のミュージック・ビデオの演出などを手掛ける映像作家の横堀光範[19]。振付はCRE8BOYが担当した[20]
スカウトマン
監督:中村太洸[19]
二期生メンバーによる楽曲「スカウトマン」のミュージック・ビデオは、堀未央奈が『時間よ止まれ』と思った瞬間、実際に時間が止まってしまった様子が描かれている[19]。振付はAcchan(松岡篤志)が担当した[21]
トキトキメキメキ
監督:伊藤衆人[17]
三期生曲「トキトキメキメキ」のミュージック・ビデオは、2018年3月中旬に千葉県九十九里で撮影された[17]。冒険班とパーティー班に別れ、『夏までの100日』を楽しむことがテーマとされていたが、撮影当日は大雨のため屋外で想定していた撮影が中止された[17]。設定を室内に変更され、メンバーは夏服らしい爽やかな衣装を着用するも、大雨で急激に気温も下がり、現場ではストーブが焚かれながら撮影を行った[17]

メディアでの使用[編集]

シンクロニシティ
はるやま商事 「春イチバンになれ。」篇 CMソング[22]
雲になればいい
めざましどようび』(フジテレビ系)テーマソング[23]

シングル収録トラック[編集]

Type-A[編集]

CD[24]
#タイトル作詞作曲編曲
1.「シンクロニシティ」秋元康シライシ紗トリシライシ紗トリ
2.「Against」秋元康古川貴浩古川貴浩
3.「雲になればいい」秋元康丸谷マナブ丸谷マナブ
4.「シンクロニシティ off vocal ver.」 シライシ紗トリシライシ紗トリ
5.「Against off vocal ver.」 古川貴浩古川貴浩
6.「雲になればいい off vocal ver.」 丸谷マナブ丸谷マナブ
合計時間:
DVD[24]
#タイトル作詞作曲・編曲監督
1.「シンクロニシティ Music Video」  池田一真
2.「Against Music Video」  丸山健志
3.「旅する3人〜最高のお土産を探して〜金沢編」   
4.「旅する3人〜最高のお土産を探して〜松阪編」   
合計時間:

Type-B[編集]

CD[25]
#タイトル作詞作曲編曲
1.「シンクロニシティ」秋元康シライシ紗トリシライシ紗トリ
2.「Against」秋元康古川貴浩古川貴浩
3.「新しい世界」秋元康古川貴浩古川貴浩
4.「シンクロニシティ off vocal ver.」 シライシ紗トリシライシ紗トリ
5.「Against off vocal ver.」 古川貴浩古川貴浩
6.「新しい世界 off vocal ver.」 古川貴浩古川貴浩
合計時間:
DVD[25]
#タイトル作詞作曲・編曲監督
1.「シンクロニシティ Music Video」  池田一真
2.「新しい世界 Music Video」  横堀光範
3.「旅する3人〜最高のお土産を探して〜高知編」   
4.「旅する3人〜最高のお土産を探して〜京都編」   
合計時間:

Type-C[編集]

CD[26]
#タイトル作詞作曲編曲
1.「シンクロニシティ」秋元康シライシ紗トリシライシ紗トリ
2.「Against」秋元康古川貴浩古川貴浩
3.「スカウトマン」秋元康SaSASaSA
4.「シンクロニシティ off vocal ver.」 シライシ紗トリシライシ紗トリ
5.「Against off vocal ver.」 古川貴浩古川貴浩
6.「スカウトマン off vocal ver.」 SaSASaSA
合計時間:
DVD[26]
#タイトル作詞作曲・編曲監督
1.「シンクロニシティ Music Video」  池田一真
2.「スカウトマン Music Video」  中村太洸
3.「旅する3人〜最高のお土産を探して〜青森編」   
4.「旅する3人〜最高のお土産を探して〜山口編」   
5.「旅する3人〜最高のお土産を探して〜宮崎編」   
合計時間:

Type-D[編集]

CD[27]
#タイトル作詞作曲編曲
1.「シンクロニシティ」秋元康シライシ紗トリシライシ紗トリ
2.「Against」秋元康古川貴浩古川貴浩
3.「トキトキメキメキ」秋元康中山聡、足立優中山聡、足立優
4.「シンクロニシティ off vocal ver.」 シライシ紗トリシライシ紗トリ
5.「Against off vocal ver.」 古川貴浩古川貴浩
6.「トキトキメキメキ off vocal ver.」 中山聡、足立優中山聡、足立優
合計時間:
DVD[27]
#タイトル作詞作曲・編曲監督
1.「シンクロニシティ Music Video」  池田一真
2.「トキトキメキメキ Music Video」  伊藤衆人
3.「伊藤理々杏『鏡の中の十三才』」  松本千晶
4.「岩本蓮加『れんかのおうえんか』」  吉川エリ
5.「梅澤美波『蝶と背中とカエルと自由と』」  番場秀一
6.「大園桃子『SUTERU』」  山岸聖太
7.「久保史緒里『吸血鬼 史緒里』」  中村太洸
8.「阪口珠美『ここはどこだ』」  富田大智
9.「佐藤楓『わたしのわたし』」  佐藤克則
10.「中村麗乃『風に吹かれて、ピーヒョロラ』」  三宅章太
11.「向井葉月『ヘルシーパラドックス』」  伊藤衆人
12.「山下美月『さよならポルターガイスト』」  荒船泰廣
13.「吉田綾乃クリスティー『一ヶ月前、春のうた』」  頃安祐良
14.「与田祐希『ホラー映画で最初に死ぬやつ』」  森翔太
合計時間:

通常盤[編集]

CD[28]
#タイトル作詞作曲編曲
1.「シンクロニシティ」秋元康シライシ紗トリシライシ紗トリ
2.「Against」秋元康古川貴浩古川貴浩
3.「言霊砲」秋元康Ryota Saito、TomoLowTomoLow、Ryota Saito
4.「シンクロニシティ off vocal ver.」 シライシ紗トリシライシ紗トリ
5.「Against off vocal ver.」 古川貴浩古川貴浩
6.「言霊砲 off vocal ver.」 Ryota Saito、TomoLowTomoLow、Ryota Saito
合計時間:

Special Edition[編集]

デジタル・ダウンロード[29]
#タイトル作詞作曲編曲時間
1.「シンクロニシティ」秋元康シライシ紗トリシライシ紗トリ
2.「Against」秋元康古川貴浩古川貴浩
3.「雲になればいい」秋元康丸谷マナブ丸谷マナブ
4.「新しい世界」秋元康古川貴浩古川貴浩
5.「スカウトマン」秋元康SaSASaSA
6.「トキトキメキメキ」秋元康中山聡、足立優中山聡、足立優
7.「言霊砲」秋元康Ryota Saito、TomoLowTomoLow、Ryota Saito
合計時間:

選抜メンバー[編集]

シンクロニシティ[編集]

(センター:白石麻衣[7]

選抜メンバーは前作から2人増の21人[7]。福神は1列目と2列目のメンバーで、前作より3人多く、過去最多となる14名の「十四福神」となっている[7]。センターは白石麻衣で、Wセンターとなった17thシングル「インフルエンサー」以来4度目のセンターであり[7]、単独センターとしては6thシングル「ガールズルール」以来14作ぶり、年月にして4年9か月ぶり2度目となる[7]。グループとしても単独センターは16thシングル「サヨナラの意味」以来4作ぶり。寺田蘭世、樋口日奈が17thシングル「インフルエンサー」以来3作ぶりの選抜入り。3期生からは与田祐希と大園桃子がWセンターだった18thシングル「逃げ水」以来2作ぶりの選抜、および福神復帰。初選抜の山下美月、久保史緒里を含めた3期生4人が福神入りした[7]井上小百合と若月佑美は18thシングル「逃げ水」以来の福神落ち[要出典]。秋元真夏が「逃げ水」以来2作ぶりの福神復帰となった。前作からは、卒業した伊藤万理華に加え、斉藤優里中田花奈と、活動休止中の北野日奈子が選抜から外れた。

また、本作限りで乃木坂46からの卒業を表明している生駒里奈は、秋元康からの本曲に於けるセンターポジション打診について「大変有難いことですが、私はそれを望みません」と打診を辞退したことを明らかにしている[30]

Against[編集]

(センター:生駒里奈)[31]

  • 秋元真夏、生田絵梨花、生駒里奈、井上小百合、衛藤美彩、川後陽菜、齋藤飛鳥、斎藤ちはる、斉藤優里、桜井玲香、白石麻衣、高山一実、中田花奈、西野七瀬、能條愛未、樋口日奈、星野みなみ、松村沙友理、若月佑美、和田まあや[32]

1期生による楽曲[32]

雲になればいい[編集]

(ユニット名:藤桜梨〈ドンウォーリー〉)[33]

  • 生田絵梨花、衛藤美彩、桜井玲香[32]

新しい世界[編集]

(センター:鈴木絢音[34]

3期生はアンダー楽曲に初参加となる[35]

スカウトマン[編集]

(センター:堀未央奈)

  • 伊藤かりん、伊藤純奈、相楽伊織、佐々木琴子、新内眞衣、鈴木絢音、寺田蘭世、堀未央奈、山崎怜奈、渡辺みり愛[32]

2期生による楽曲[32]。活動休止中の北野日奈子はミュージック・ビデオのみに参加した[36]

トキトキメキメキ[編集]

(センター:岩本蓮加)[31][37]

  • 3列目 : 吉田綾乃クリスティー、向井葉月、伊藤理々杏、佐藤楓
  • 2列目 : 梅澤美波、与田祐希、山下美月、大園桃子、久保史緒里
  • 1列目 : 中村麗乃、岩本蓮加、阪口珠美[32]

3期生による楽曲[32]

言霊砲[編集]

(ユニット名:いもうと坂)

  • 大園桃子、久保史緒里、山下美月、与田祐希[32]

脚注[編集]

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  1. ^ ゴールドディスク認定”. RIAJ. 2018年5月11日閲覧。
  2. ^ a b 【オリコン】乃木坂46新曲 3日でミリオン突破 初週達成は20作目で初”. ORICON NEWS. oriconME (2018年4月27日). 2018年5月2日閲覧。
  3. ^ a b c d 【オリコン】乃木坂46、自身初の初週ミリオン達成 歴代5組目 2000年以降は2組目の快挙”. ORICON NEWS. oriconME (2018年5月1日). 2018年5月2日閲覧。
  4. ^ “【オリコン上半期】乃木坂46、7年目で初の総売上1位「感謝しかありません」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2018年6月25日). https://www.oricon.co.jp/news/2114231/full/ 2018年7月23日閲覧。 
  5. ^ “【第51回オリコン年間ランキング 2018】安室奈美恵さんが総合首位、AKB48がシングル9年連続1位・2位独占”. ORICON NEWS (oricon ME). (2018年12月20日). https://www.oricon.co.jp/confidence/special/52268/2/ 2018年12月23日閲覧。 
  6. ^ “乃木坂46 20thシングル「シンクロニシティ」4月25日 リリース決定!”. 乃木坂46公式サイト (乃木坂46LLC). (2018年2月22日). http://www.nogizaka46.com/smph/news/2018/02/20thsg.php 2018年2月22日閲覧。 
  7. ^ a b c d e f g h i j 乃木坂46、新曲センターは?選抜メンバー発表<20thシングル「シンクロニシティ」>”. ネットネイティブ (2018年3月12日). 2018年3月12日閲覧。
  8. ^ “乃木坂V2!卒業の西野七瀬「今年一番うれしい」 -”. ニッカンスポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2018年12月30日). https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/201812300000784_m.html 2018年12月30日閲覧。 
  9. ^ “【商品概要決定!!】乃木坂46 20thシングル「シンクロニシティ」!!”. 乃木坂46公式サイト (乃木坂46LLC). (2018年2月26日). http://www.nogizaka46.com/news/2018/02/46-20th.php 2018年2月26日閲覧。 
  10. ^ “乃木坂46 19thシングル選抜 齋藤飛鳥&西野七瀬のWセンターに”. DWAGO.JP NEWS (ドワンゴ). (2017年9月4日). https://news.dwango.jp/2017/09/04/147600/idol/ 2017年9月4日閲覧。 
  11. ^ a b “乃木坂46、“インフルエンサー”としての影響力 シンクロ坂から乃木撮まで、SNS露出を追う”. リアルサウンド (blueprint). (2018年4月20日). http://realsound.jp/tech/2018/04/post-184861_1.html 2018年10月23日閲覧。 
  12. ^ “乃木坂「シンクロ坂」の輪広がる、SNSで写真公開”. 日刊スポーツ. (2018年4月13日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201804130000621.html 2018年4月23日閲覧。 
  13. ^ a b c “【完成!!】乃木坂46 20thシングル「シンクロニシティ」ジャケット写真を公開!!”. 乃木坂46公式サイト (乃木坂46LLC). (2018年4月2日). http://www.nogizaka46.com/news/2018/04/46-20th-1.php?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter&utm_campaign=officialnews 2018年4月2日閲覧。 
  14. ^ a b c d e “【遂に公開!!】乃木坂46 20thシングル「シンクロニシティ」Music Video!!”. 乃木坂46公式サイト (乃木坂46LLC). (2018年4月6日). http://www.nogizaka46.com/news/2018/04/46-20thmusic-video.php 2018年4月6日閲覧。 
  15. ^ a b c “乃木坂46、神MV『シンクロニシティ』の“影”が意味するもの 詩的な映像表現を分析”. Real Soundテック (blueprint). (2018年4月9日). http://realsound.jp/tech/2018/04/post-180754.html 2018年4月10日閲覧。 
  16. ^ “4/25に発売になる乃木坂46 『シンクロニシティ』の 衣裳を製作させていただきました!”. Twitter (@kimikatrock). (2018年4月7日). https://twitter.com/kimikatrock/status/982291468382486529 2018年4月10日閲覧。 
  17. ^ a b c d e f g h i “【2曲一挙に公開!!】一期生曲「Against」・三期生曲「トキトキメキメキ」Music Video!!”. 乃木坂46公式サイト (乃木坂46LLC). (2018年4月13日). http://www.nogizaka46.com/news/2018/04/2againstmusic-video.php 2018年4月13日閲覧。 
  18. ^ “乃木坂46【Against】の振付を担当させて頂きました!”. Twitter (@fukuzawayuu). (2018年4月13日). https://twitter.com/fukuzawayuu/status/984668653265215488 2018年4月24日閲覧。 
  19. ^ a b c d e f “【2曲一挙公開!!】乃木坂46アンダー曲「新しい世界」・二期生曲「スカウトマン」Music Video!!”. 乃木坂46公式サイト (乃木坂46LLC). (2018年4月16日). http://www.nogizaka46.com/news/2018/04/246music-video.php 2018年4月16日閲覧。 
  20. ^ “乃木坂46「新しい世界」を振付させて頂きました。”. Twitter (@CRE8BOY_). (2018年4月16日). https://twitter.com/fukuzawayuu/status/985818975022886912 2018年4月28日閲覧。 
  21. ^ “乃木坂46の新曲 スカウトマンを振付させて頂きました!”. Twitter (@acchan003p). (2018年4月16日). https://twitter.com/fukuzawayuu/status/985873742940160000 2018年4月28日閲覧。 
  22. ^ “乃木坂46・新曲「シンクロニシティ」はどんな曲?メンバーが言及”. モデルプレス (ネットネイティヴ). (2018年2月22日). https://mdpr.jp/music/detail/1745268 2018年2月22日閲覧。 
  23. ^ “乃木坂46生田・衛藤・桜井が「めざましどようび」テーマ担当”. ORICON STYLE (oricon ME). (2018年4月5日). https://www.oricon.co.jp/news/2108989/full/ 2018年4月5日閲覧。 
  24. ^ a b 乃木坂46 2018a
  25. ^ a b 乃木坂46 2018b
  26. ^ a b 乃木坂46 2018c
  27. ^ a b 乃木坂46 2018d
  28. ^ 乃木坂46 2018e
  29. ^ シンクロニシティ (Special Edition)/乃木坂46”. mora. レーベルゲート. 2018年4月18日閲覧。
  30. ^ “生駒里奈「卒業シングル」でセンター打診断っていた”. ニッカンスポーツ・コム. 日刊スポーツ新聞社. (2018年3月12日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201803120000067.html 2018年3月25日閲覧。 
  31. ^ a b “乃木坂46 生駒里奈ラストセンターの一期生曲&三期生曲のMV公開”. billboard JAPAN (阪神コンテンツリンク). (2018年4月13日). http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/62225/2 2018年4月13日閲覧。 
  32. ^ a b c d e f g h i “乃木坂46、新シングルにメンバー3人で旅する映像や3期生個人PV収録”. ナタリー (ナターシャ). (2018年3月30日). https://natalie.mu/music/news/275922 2018年3月30日閲覧。 
  33. ^ 生田絵梨花 (2018年4月25日). “トニー賞〜♪533”. 乃木坂46 生田絵梨花 公式ブログ. 乃木坂46LLC. 2018年4月28日閲覧。
  34. ^ 【2曲一挙公開!!】乃木坂46アンダー曲「新しい世界」・二期生曲「スカウトマン」Music Video!!”. 乃木坂46公式サイト. 乃木坂46LLC (2018年4月16日). 2018年4月16日閲覧。
  35. ^ a b 梅澤美波 (2018年4月7日). “惑星巡って旅に出てみたりしてるの”. 乃木坂46 梅澤美波 公式ブログ. 乃木坂46LLC. 2018年4月9日閲覧。
  36. ^ 北野日奈子 (2018年4月18日). “ペットボトルの水”. 乃木坂46 北野日奈子 公式ブログ. 乃木坂46LLC. 2018年4月18日閲覧。
  37. ^ 岩本蓮加 (2018年4月13日). “13日の金曜日にトキメました、”. 乃木坂46 岩本蓮加 公式ブログ. 乃木坂46LLC. 2018年4月13日閲覧。

参考文献[編集]

  • 乃木坂46『シンクロニシティ』Type-A、Sony Music Records、2018年4月25日。SRCL-9782/3。ASIN B07B142826
  • 乃木坂46『シンクロニシティ』Type-B、Sony Music Records、2018年4月25日。SRCL-9784/5。ASIN B07B11WVRM
  • 乃木坂46『シンクロニシティ』Type-C、Sony Music Records、2018年4月25日。SRCL-9786/7。ASIN B07B11H3XJ
  • 乃木坂46『シンクロニシティ』Type-D、Sony Music Records、2018年4月25日。SRCL-9788/9。ASIN B07B141Y6Q
  • 乃木坂46『シンクロニシティ』通常盤、Sony Music Records、2018年4月25日。SRCL-9790。ASIN B07B11WT2V

外部リンク[編集]