シュプレヒコール
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シュプレヒコールとは、
ドイツ語の Sprechchor(英語: speaking choir から sprechen(「スピーキング」や「話す」などを意味するドイツ語)や choir(「コーラス」または「合唱団」を意味する英語)に由来し、「ドイツ語から日本語への借用」の一つである。
関連作品[編集]
音楽[編集]
- 世情 - 中島みゆきの楽曲(1978年)。アルバム『愛していると云ってくれ』に収録された曲。「シュプレヒコールの波 通り過ぎてゆく」という歌詞が繰り返し出てくる。
- シュプレヒコールに耳を塞いで - THE ALFEEの楽曲(1992年)。
- ヨギナクサレ - 特撮の楽曲(2001年)。歌詞冒頭に「シュプレヒコール」が登場し、タイトル「ヨギナクサレ」をシュプレヒコールとして扱う。
- シュプレヒコール 〜世界が終わる前に〜 - UNISON SQUARE GARDENの楽曲(2011年)。
- シュプレヒコール - RADWIMPSの楽曲(2012年)。
- シュプレヒコール - テゴマスの楽曲(2013年)。「猫中毒」のカップリング曲。
- シュプレヒコールの片隅で - 日本のロックバンド・THE BACK HORNの楽曲(2015年)。アルバム『運命開花』に収録された曲。
脚注[編集]
関連項目[編集]