シュノーケル (バンド)

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シュノーケル
出身地 日本の旗 日本 福岡県[1]
ジャンル ポップ・ロック[1]
オルタナティヴ・ロック[1]
ロック
J-POP
活動期間 2004年-2010年
2014年-
レーベル TURTLE RECORDS(2005年、2015年-)
SME Records2005年-2010年
事務所 Hit&Run2005年-2010年
公式サイト SNOWKEL OFFICIAL SITE
メンバー 西村晋弥(VoGt)
KABA_3(Bs)
山田雅人(Ds)

シュノーケル(SNOWKEL)は、日本スリーピースロックバンドである。バンド名には、人生という海に疲れたときに音楽で息継ぎをして欲しい、という願いが込められている。メンバー3人とも眼鏡を掛けている。

メンバー[編集]

西村 晋弥(にしむら しんや) - VocalGuitar

西村晋弥
出生名 西村晋弥
生誕 (1982-01-21) 1982年1月21日(36歳)
出身地 日本の旗 日本 宮崎県児湯郡
活動期間 2002年 -
共同作業者 シュノーケル(2004年 - )
ウーパー(2014年 - )[注釈 1]
公式サイト 西村晋弥オフィシャルサイト
著名使用楽器
 ギブソン・レスポール
フェンダー・テレキャスター

KABA_3(かばさん) - Bass

かばさん
KABA_3
出生名 香葉村 多望
生誕 (1982-07-29) 1982年7月29日(36歳)
出身地 日本の旗 日本 福岡県
担当楽器 ベース
ラップ
活動期間 2004年 -
共同作業者 シュノーケル(2004年 - )
rabuka(2011年)
著名使用楽器
フェンダー・ジャズベース など
  • 1982年7月29日生まれ。福岡県出身。B型。
  • 元々はギタリストだったが、バンド結成時にベーシストが不在だったためコンバートしベースを担当する事になった[2]
  • イラストを趣味としており、シュノーケルのCD作品のジャケットや歌詞カードのイラストを担当している[注釈 3]
  • バンド活動の傍ら、介護福祉士としても働いている。
  • 公式ホームページでブログを担当している。
  • 付き合いの長い友人に名前を「カバシマ」や「カバヤマ」と間違えられたことがある[3]
  • 機材に人一倍のこだわりを持っており、よく楽器店めぐりをしたり、毎回一緒にライブをしたアーティストの機材に興味を持っている。
  • デビューから使っていたベース(ブログ内で通称「奈美恵」)とフェンダー・ジャズベース(ブログ内で通称「武君」)を使用。使用していたエフェクターでElectro HermonixのHOT TUBEはブログ内で通称陽子さんである。
  • 本番前にベースが故障し、Base Ball Bearの関根史織からベースを借りたことがある。これがきっかけで次のベースをフェンダーのジャズベースにしたと本人は語る。
  • 2011年より短期間、rabukaのベーシストとして活動していた。
  • 結成時から本名の「香葉村多望」(かばむら まさみ)で活動していたが、2018年4月に現在の名義に変更。

山田 雅人(やまだ まさと) - DrumsChorus

やまだ まさと
山田 雅人
出生名 山田 雅人
生誕 (1982-11-09) 1982年11月9日(35歳)
出身地 日本の旗 日本 福岡県
学歴 西南学院大学
担当楽器 ドラムス
コーラス
パーカッション
カホン
活動期間 2004年 -
共同作業者 シュノーケル(2004年 - )
ストレンジドラマ(2010年 - 2014年)
ギリギリコミック(2014年 - )
公式サイト ドラマー山田雅人オフィシャルサイト
著名使用楽器
TAMA スタークラシックメープル[4]など

サポートメンバー[編集]

サポートメンバー一覧
人名 パート 参加期間
フジタユウスケ ギター 2008年〜2009年
2017年〜(不定期)
岡愛子 ギター 2015年〜
つるうちはな キーボード 2015年〜

来歴[編集]

2004年1月に10代の頃に出場したバンドオーディションで知り合った西村、KABA_3、山田の3人で結成。地元福岡のテレビ局が主催するバンドオーディションでグランプリを獲得。その後福岡県を中心にライブ活動を開始。同年12月18日に4曲入り自主制作盤CD『シュノーケル』を発表し、初のワンマンライブを開催。

2005年6月1日にTURTLE RECORDSよりミニアルバム『ソラカラフル』をリリース。同アルバムの収録曲「レコード」、「空穴」は元the pillowsのベーシストでリーダーの上田ケンジがプロデュースした。同年11月2日に「大きな水たまり」でメジャーデビュー。

2006年、2ndシングル「波風サテライト」がアニメ『NARUTO -ナルト-』のオープニングテーマに抜擢される。この後にも1stアルバム『SNOWKEL SNORKEL』収録曲「100,000hp」が本田技研工業「翼ある人。 自由へ篇」CMソング、4thシングル「solar wind」がアニメ『牙 -KIBA-』のエンディングテーマ、6thシングル「天気予報」が映画『あしたの私のつくり方』の主題歌、7thシングル「奇跡」がアニメ『銀魂』のエンディングテーマに抜擢された。

音楽イベントへの出演やワンマンライブの他、2006年から2008年の夏季にはBase Ball Bearチャットモンチーとのスプリットツアー「若若男女サマーツアー」、2008年と2009年にはキャプテンストライダムとの対バンツアー「水中人間」を開催するなど、ライブ活動も精力的に行った。

2009年9月16日に初のベストアルバム『Best+』を発売[7]

2010年3月をもって活動休止を発表[8]西村晋弥はソロ活動に、山田雅人はストレンジドラマのドラマーの他サポートミュージシャンとして活動することになる。

2014年6月13日五反田文化センターにて西村の弾き語りライブ「ピンシュノ2014」を開催し、ゲストで香葉村が参加。アンコールにて観客として見に来ていた山田を呼び、4年ぶりに3人が揃い演奏した[9]10月20日に「西村晋弥とメガネメガネ」という名義でライブに出演し、ステージ上で復活ライブの開催を発表[10]。シュノーケルとしての初ライブから丸10年となる12月18日CHELSEA HOTELにて、シュノーケル復活ライブ“I'm OK!”を開催[11]

2015年5月24日に活動再開後初のシングル「RESTART/FIND」を発売[12]12月16日には同じく復帰後初のアルバム『EYE』を発売[13]

ディスコグラフィー[編集]

シングル[編集]

発売日 タイトル 収録曲 規格品番 順位
1st 2005年11月2日 大きな水たまり
  1. 大きな水たまり
  2. 海の手毬唄
  3. 小規模夢想
SECL-266 140位
2nd 2006年1月1日 波風サテライト
  1. 波風サテライト
  2. JUSTICE
  3. SSAW Japan Tour
SECL-277 37位
3rd 2006年4月5日 旅人ビギナー
  1. 旅人ビギナー
  2. ディスコミ
SECL-360 121位
4th 2006年8月23日 solar wind
  1. solar wind
  2. 入道雲
  3. 弾丸ビギナー
SECL-425 69位
5th 2007年1月1日 Bye-Bye×Hello
  1. Bye-Bye×Hello
  2. さみしんぼ
SECL-465 198位
6th 2007年4月18日 天気予報
  1. 天気予報
  2. おかしな2人
  3. sweet sundae
  4. 赤い意図
SECL-494 88位
7th 2007年8月8日 奇跡
  1. 奇跡
  2. Please!
  3. 君の手
SECL-520 32位
8th 2008年7月9日 ナツカゼ
  1. ナツカゼ
  2. 若人と海
SECL-647 99位
9th 2015年5月24日(ライブ会場)
2015年12月16日(全国発売)
RESTART/FIND
  1. RESTART
  2. FIND
KAME-02 圏外
10th 2017年12月3日 いいじゃん/factor
  1. いいじゃん
  2. factor
KAME-05 -

アルバム[編集]

発売日 タイトル 収録曲 規格品番 順位
1st 2006年4月26日 SNOWKEL SNORKEL SECL-370 82位
2nd 2007年10月3日 EQ SECL-536
SECL-538
60位
3rd 2015年12月16日 EYE KAME-03 215位
4th 2017年3月15日 popcorn labyrinth KAME-04 201位
5th 2018年6月6日 NEW POP KAME-06 276位

ベストアルバム[編集]

発売日 タイトル 収録曲 規格品番 順位
1st 2009年9月16日 Best+ SECL-802
SECL-804
158位

スプリットシングル[編集]

発売日 タイトル 収録曲 規格品番 順位
- 2008年8月6日 A SIDE SPLIT Vol.2 ~water field~
  1. ラプソディ / シュノーケル
  2. here / BOO BEE BENZ
  3. ユリイカ / People In The Box
  4. イメージはとっても大事 / ANATAKIKOU
SECL-661 168位
- 2008年11月17日 A SIDE SPLIT Vol.3 ~snow field~
  1. シンプルプラン / シュノーケル
  2. 見えない警察のための / BOO BEE BENZ
  3. シーン
  4. はにかんで
CTCR-80057 171位

インディーズ[編集]

発売日 タイトル 収録曲 規格品番
1st 2004年12月18日 シュノーケル
  1. さいごのチュウ
  2. 大きな水たまり
  3. 無能の人
  4. 旅人ビギナー (bonus track)
-
2nd 2005年6月1日 ソラカラフル
  1. レコード
  2. 空穴
  3. シュレッダーとストレンジャー
  4. 君から手紙
  5. あいうえお
  6. 入道雲〜弾き語り〜 (bonus track)
KAME-01

参加作品[編集]

発売日 タイトル アーティスト 規格品番 収録曲 備考
2006年8月2日 NARUTO BEST HIT COLLECTION 2 V.A. SVWC-7367 10.波風サテライト
2006年12月20日 「牙」 オリジナル・サウンドトラック Vol.1 V.A. SVWC-7433 27.solar wind [TV ver.] TVサイズ版はシュノーケル関連の作品には未収録
2007年10月24日 ユニコーン・トリビュート V.A. SECL-561 DISC2-5.おかしな2人 シュノーケルの6thシングル「天気予報」にも収録
2009年03月25日 銀魂BEST V.A. SVWC-7613 9.奇跡 シングルバージョンとしてはアルバム初収録
2010年05月12日 MONSTaR 河合杏林 XQIY-1001 9.オレンジ -アイリとシュノーケル- 編曲と演奏を担当(西村は作曲も担当)
2016年6月29日 アニソンLOVE! 紫組 V.A. MHCL-2602 11.波風サテライト
2016年6月29日 アニソンLOVE! 緑組 V.A. MHCL-2603 16.奇跡
2017年11月15日 Road of Life フジタユウスケ 9UPR-1010 05.時を重ねて 編曲と演奏を担当
2017年12月13日 NARUTO FINAL BEST V.A. SVWC-70298 9.波風サテライト
2018年2月28日 ぶっちぎって光 つるうちはな SVWC-70298 1.ぶっちぎって光 演奏と編曲を担当

ミュージックビデオ[編集]

監督 曲名
青木亮二 「ナツカゼ」
上田大樹 「大きな水たまり」「波風サテライト」「旅人ビギナー」
香葉村多望
KABA_3
PLASMA[14]「理由」[15]NewPOP
nicographics 「Bye-Bye×Hello」「solar wind」
西村晋弥 QUEST[16]
福居英晃 「天気予報」「奇跡 (EQ Version)」
渡辺慶将 「レコード (SNOWKEL SNORKEL mix)」
不明 FIND」「TODAY」「シュレーディンガーの僕

タイアップ[編集]

メディア[編集]

ラジオ[編集]

  • シュノーケルの水中レディオ:KBCラジオ「KBCラジオ カットラ!」(毎週日曜22:00-23:00)内コーナー
  • シュノーケルの水中通信:fm福岡(毎週火曜21:30-21:55)

本・雑誌[編集]

  • シュノーケルの水中タイムス:WHAT's IN?

主なライブ[編集]

ワンマンライブ・主催イベント[編集]

  • 2004年07月07日 - 彦星ダイビング
  • 2004年12月18日 - 新水深呼吸 ※初ワンマンライブ
  • 2005年07月09日 - 空耳colorful
  • 2006年02月19日〜25日 - 波風サテライト Japan Tour '06
  • 2006年 - SnowkelingTour'06
  • 2006年 - MagicalSolarPower2006
  • 2007年05月26日〜06月30日 - ノー天気予報ツアー 〜晴れどきどきライヴ〜
  • 2007年10月26日〜11月11日 - EQアコースティックツアー "AQ TOUR"
  • 2008年01月25日〜03月08日 - シュノーケル EQ TOUR
  • 2009年 - SPLIT TOUR 「水中人間09」
  • 2010年02月11日〜03月14日 - SNOWKEL THE LAST TOUR "素潜り"
  • 2014年12月18日 - シュノーケル復活ライブ 「I'm OK!」
  • 2015年05月23日 - ピンシュノ in 福岡
  • 2015年05月24日 - シュノーケル復活ライブ "I'm OK!"
  • 2015年07月18日 - Super-Con Brazil 2015
  • 2015年07月19日 - Anime Friends 2015
  • 2015年08月15日 - 西村晋弥presents「Change the word vol.6」
  • 2015年09月26日 - ピンシュノディナーshow
  • 2015年12月17日 - アルバム『EYE』レコ発記念ワンマンライブ 「EYEと青春の旅立ち」
  • 2016年01月16日〜6月25日 - EYEと青春の旅立ちツアー
  • 2017年04月16日・29日・5月27日 - アルバム『popcorn labyrinth』レコ発記念ワンマンライブ「宇宙に夢中」
  • 2017年12月03日 - シュノーケルレコ発ツアー 「EYEと青春の旅立ち」
  • 2018年01月19日〜 - “シュノーケル×LIVEHOLIC presents 波風立てないと!! Supported by Skream!”※通年イベント
  • 2018年08月18日 - シュノーケル5thアルバム「NEW POP」 レコ発ツアー “ライブ どうすんのこれ”@福岡HAPPY HILL
  • 2018年08月19日 - シュノーケル 3人ワンマンライブ since 2003〜2010〜地元福岡特別編〜
  • 2018年08月19日・09月22日・10月07日 - シュノーケル5thアルバム「NEW POP」 レコ発ツアー “ライブ どうすんのこれ”
  • 2018年09月23日・10月08日 - シュノ柳徹子の部屋 〜シュノ柳徹子とゲストのコラボレーションが魅せる新たな一面〜

出演イベント[編集]

  • 2004年9月23日 - 照和音楽祭
  • 2005年2月23日 - DOOPING-FUJI-SCHOOL(オープニング・アクト)
  • 2005年03月20日 - ODAIBAソーラーパフォーマンス2005
  • 2005年07月02日 - セカイイチのイナズマVibe(オープニング・アクト)
  • 2005年10月21日 - MINAMI WHEEL 2005
  • 2006年07月22日 - ウドー・ミュージック・フェスティバル
  • 2006年07月23日 - SETSTOCK'06
  • 2006年07月29日 - HIGHER GROUND 2006
  • 2006年08月04日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2006
  • 2006年08月13日 - SUMMER SONIC 2006
  • 2006年08月22日〜25日 - 若若男女サマーツアー'06
  • 2006年10月06日 - MINAMI WHEEL 2006
  • 2006年11月25日 - スペースシャワー列伝 第63巻 〜心斎橋・秋の陣〜
  • 2006年12月30日 - COUNTDOWN JAPAN 06/07
  • 2006年12月31日 - COUNTDOWN JAPAN 06/07 -WEST-
  • 2007年08月03日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2007
  • 2007年08月20日〜30日 - 若若男女サマーツアー'07
  • 2007年08月24日 - ロックロックこんにちは! Ver.11PM(Positive Men)
  • 2007年09月09日 - RADIO BERRY ベリテンライブ2007
  • 2007年09月15日 - Hit & Runちゃん祭り2007〜ワカすバンド天国!〜
  • 2007年12月28日 - COUNTDOWN JAPAN 07/08
  • 2008年06月04日 - 水中人間
  • 2008年07月14日〜18日 - 若若男女サマーツアー'08
  • 2008年08月03日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2008
  • 2008年09月24日〜30日 - JUNGLE★LIFE present's"A SIDE SPLIT TOUR 2008"〜water field〜
  • 2008年11月30日 - A SIDE SPLIT Vol.3〜snow field〜レコ発
  • 2008年12月30日 - COUNTDOWN JAPAN 08/09
  • 2009年01月21日〜2月5日 - 水中人間'09
  • 2009年01月25日・02月19日 - サクラメリーメン 爆進!呼吸ツアー2009〜踊れ!PARTY-MEN〜
  • 2015年02月15日〜03月14日・4月15日 - シュノーケル × フジタユウスケ SPLIT TOUR2015 3on3
  • 2015年03月21日 - サクラメリーメンTOUR2015〜キャラクター〜
  • 2015年04月17日 - 空想委員会 presents「2015年度新歓演奏会」
  • 2015年09月26日 - ミュージックシティ天神
  • 2015年09月27日 - Jack-in-the-box
  • 2015年10月17日 - 第51回高専祭
  • 2015年11月05日 - そうだツアー、いこう。2015 〜川崎でもおきばりやす〜
  • 2015年11月15日 - そうだツアー、いこう。2015 〜大阪でもおきばりやす〜
  • 2015年11月16日 - そうだツアー、いこう。2015 〜名古屋でもおきばりやす〜
  • 2016年01月17日 - コトリアpre.「コエイノハコ vol.11」
  • 2016年02月19日 - TRIGGER ROOM
  • 2016年03月07日・08日・09日 - GOODWARPツアー 2016「まちびと仕合よし!」
  • 2017年01月14日 - ナードマグネット「『渡り廊下で先輩殴るツーマン』シリーズ vol.2 〜シュノーケル先輩〜」
  • 2017年06月24日 - LOVE LOVE LOVE×シュノーケル Tour in Taiwan with 赤世代「“宇宙に夢中”なLOVE LOVE SHOW!!」(著迷宇宙演唱會!!)
  • 2017年06月25日 - LOVE LOVE LOVE×シュノーケル Tour in Taiwan「“宇宙に夢中”なACOUSTIC LUNCH SHOW!!」(著迷宇宙不插電演唱!!)
  • 2017年07月09日 - 「花とポップス 二杯目! 〜はなちゃんのおたんじょうびかい〜」@新宿Marble
  • 2017年08月10日 - LOVE LOVE LOVE present’s「 バカンスdeござんす’17」@吉祥寺PlanetK
  • 2017年08月20日 - Vanamomotic 4th single 「my sweet honey」レコ発イベント 〜甘い蜜吸う?辛酸舐める?〜@F.A.D.yokohama
  • 2017年10月01日 - YOYOGI Seesaw Festival 2017
  • 2018年07月06日〜09日 - Anime Friends 2018
  • 2018年07月21日 - チャットモンチーのこなそんフェス2018 〜みな、おいでなしてよ!〜

関連項目[編集]

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 改名前の「B&FonT」の時期も含める
  2. ^ ベストアルバム『Best+』収録曲の「一筋縄」は作詞を橋本絵莉子が担当している。また、3rdシングル「旅人ビギナー」のカップリング曲「ディスコミ」は作詞が上田ケンジ、7thシングル「奇跡」のカップリング曲「Please!」は作詞がみずしな孝之、8thシングル「ナツカゼ」は作詞が榊原智子との共作となっている
  3. ^ 8thシングル「ナツカゼ」、ベストアルバム『Best+』、3rdアルバム『EYE』を除く

出典[編集]

  1. ^ a b c シュノーケル 邦楽バンド音楽情報 - キューブミュージック・2018年7月20日閲覧。
  2. ^ シュノーケル - 2018年8月5日閲覧
  3. ^ SNOWKEL OFFICIAL SITE » カバの話し - 2018年8月19日閲覧
  4. ^ [1]
  5. ^ a b ドラマー山田雅人オフィシャルサイト - 2018年8月5日閲覧
  6. ^ 山田雅人 講師/先生| ドラム講師/先生| 全32種の豊富な楽器・ヴォーカルコースのEYS音楽教室 | 音楽講師
  7. ^ シュノーケル初のベストにチャット橋本作詞の新曲も収録”. 音楽ナタリー. 音楽ナタリー (2009年8月26日). 2018年8月2日閲覧。
  8. ^ 2010年3月、シュノーケル 活動休止! 【SNOWKEL THE LAST TOUR “素潜り”】 開催決定!!
  9. ^ 2014年6月13日(金) 西村晋弥#3「ピンシュノ」 - うわの空・藤志郎一座 劇団員リレー日記・2018年8月11日閲覧
  10. ^ シュノーケル、12月に復活ライブ開催”. 音楽ナタリー. 音楽ナタリー (2014年10月20日). 2018年8月11日閲覧。
  11. ^ シュノーケル「これからもよろしく!」万感の復活ライブ”. 音楽ナタリー. 音楽ナタリー (2014年12月19日). 2018年8月11日閲覧。
  12. ^ シュノーケル、復活後初シングルをライブ会場でリリース”. 音楽ナタリー. 音楽ナタリー (2015年4月3日). 2018年8月2日閲覧。
  13. ^ シュノーケルが8年ぶりオリジナルアルバム、12月にはレコ発ワンマン”. 音楽ナタリー. 音楽ナタリー (2015年9月26日). 2018年7月24日閲覧。
  14. ^ シュノーケル“復活”の瞬間含む貴重映像満載の新曲MV公開”. 音楽ナタリー. 音楽ナタリー (2016年1月5日). 2018年7月20日閲覧。
  15. ^ シュノーケル、最新アルバムより香葉村多望が手がけた「理由」MV”. 音楽ナタリー. 音楽ナタリー (2017年9月23日). 2018年7月20日閲覧。
  16. ^ シュノーケル新作MVで西村晋弥にビンタ攻撃”. 音楽ナタリー. 音楽ナタリー (2015年11月6日). 2018年7月20日閲覧。

外部リンク[編集]