シュノーケル (バンド)

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シュノーケル
出身地 日本の旗 日本 福岡県[1]
ジャンル オルタナティヴ・ロック[2]
ポップ・ロック
ロック
J-POP
活動期間 2004年 - 2010年
2014年 -
レーベル TURTLE RECORDS(2005年、2015年-)
SME Records2005年-2010年
事務所 Hit&Run2005年-2010年
公式サイト SNOWKEL OFFICIAL SITE
メンバー 西村晋弥(VoGt)
KABA_3(Bs)
山田雅人(Ds)

シュノーケルSNOWKEL)は、日本スリーピースロックバンドである。バンド名には、人生という海に疲れたときに音楽で息継ぎをして欲しい、という願いが込められている[注釈 1]。メンバー3人とも眼鏡を掛けている。

メンバー[編集]

西村 晋弥(にしむら しんや) - Vocal, Guitar

にしむら しんや
西村晋弥
出生名 西村晋弥
生誕 (1982-01-21) 1982年1月21日(36歳)
出身地 日本の旗 日本 宮崎県児湯郡
担当楽器 ボーカル
ギター
活動期間 2002年 -
共同作業者 シュノーケル(2004年 - )
ウーパー(2014年 - )[注釈 2]
公式サイト 西村晋弥オフィシャルサイト
著名使用楽器
 ギブソン・レスポール
フェンダー・テレキャスター

KABA_3(かばさん) - Bass, Rap

かばさん
KABA_3
出生名 香葉村 多望
生誕 (1982-07-29) 1982年7月29日(36歳)
出身地 日本の旗 日本 福岡県
担当楽器 ベース
ラップ
活動期間 2004年 -
共同作業者 シュノーケル(2004年 - )
rabuka(2010年 - 2011年)
著名使用楽器
フェンダー・ジャズベース など
  • 1982年7月29日生まれ。福岡県出身。B型。ベースラップ[注釈 4]を担当。元々はギタリストだったが、バンド結成時にベーシストが不在だったためコンバートしベースを担当する事になった[4]
  • イラストを趣味としており、シュノーケルのCD作品のジャケットや歌詞カードのイラストを担当している[注釈 5]
  • バンド活動の傍ら、介護福祉士としても働いている[5]
  • デビューから使っていたベース(ブログ内で通称「奈美恵」)とフェンダー・ジャズベース(ブログ内で通称「武君」)を使用。使用していたエフェクターでElectro HermonixのHOT TUBEはブログ内で通称陽子さんである。
  • 本番前にベースが故障し、Base Ball Bearの関根史織からベースを借りたことがある。これがきっかけで次のベースをフェンダーのジャズベースにしたと本人は語る。
  • 2010年から2011年までrabukaのベーシストとして活動していた。
  • 結成時から本名の「香葉村多望」(かばむら まさみ)で活動していたが、2018年4月に現在の名義に変更。

山田 雅人(やまだ まさと) - Drums, Chorus

やまだ まさと
山田 雅人
出生名 山田 雅人
生誕 (1982-11-09) 1982年11月9日(36歳)
出身地 日本の旗 日本 福岡県
学歴 西南学院大学
担当楽器 ドラムス
コーラス
パーカッション
カホン
活動期間 2004年 -
共同作業者 シュノーケル(2004年 - )
ストレンジドラマ(2010年 - 2014年)
ギリギリコミック(2014年 - )
公式サイト ドラマー山田雅人オフィシャルサイト
著名使用楽器
TAMA スタークラシックメープル[6]など

サポートメンバー[編集]

サポートメンバー一覧
人名 パート 参加期間
フジタユウスケ ギター 2008年〜2009年
2017年〜(不定期)
岡愛子 ギター 2015年〜
つるうちはな キーボード 2015年〜

来歴[編集]

デビュー前[編集]

2003年

  • 5月18日、2002年より福岡のライブ喫茶・照和でライブを行っていた西村が「シュノーケル」名義を使用し始めた[4]

2004年

  • 1月、10代の頃に出場したバンドオーディションで知り合った西村、KABA_3[注釈 6]、山田の3人で「シュノーケル」を結成。
  • 3月7日、地元福岡のテレビ局KBCが主催するバンドオーディション「V3新人オーディション」でグランプリを獲得。その後福岡県を中心にライブ活動を開始[4]
  • 12月18日、4曲入り自主制作盤CD『シュノーケル』を発表し、DRUM SONにて初のワンマンライブを開催[8]

2005年

2005年(メジャーデビュー) - 2010年[編集]

2005年

2006年

2007年

  • 1月1日、5thシングル「Bye-Bye×Hello」リリース。
  • 4月18日、6thシングル「天気予報」リリース。映画『あしたの私のつくり方』の主題歌に起用され、自身初の映画主題歌となった。
  • 8月8日、7thシングル「奇跡」リリース。テレビ東京系アニメ『銀魂』の第6期エンディングテーマに抜擢[9]され、オリコンシングルチャート32位を記録し、自身最高位となった。
  • 8月20日 - 30日、Base Ball Bear・チャットモンチーとのスプリットツアー『若若男女サマーツアー'07』を開催。
  • 10月3日、2ndアルバム『EQ』リリース。

2008年

2009年

2010年

  • 2月11日 - 3月14日、活動休止前最後のライブツアー『SNOWKEL THE LAST TOUR "素潜り"』を開催。同ツアーのファイナルを以て活動休止[16]

活動休止後(2010年 - 2013年)[編集]

※西村の活動については個人の項を参照。

  • 2010年4月11日に発売されたmagcafe at gardenのシングル「3分間のHELLO」に香葉村と山田が参加[17]
  • 2010年5月12日に発売された河合杏林のアルバム『MONSTaR』に収録の「オレンジ -アイリとシュノーケル-」に演奏と編曲で参加[18]。なお、西村は作曲も担当している。
  • 2010年5月31日に香葉村がベーシストとしてrabukaに加入[19]
  • 2010年6月8日に発売された西村のソロアルバム『Be quiet!』に収録の「ParallelとParadox」に山田がタンブリンとコーラスで参加。
  • 2010年6月9日に発売されたBAND Aのアルバム『girl's end』に山田がドラムスで参加。
  • 2011年2月5日に発売されたthe strange dramaのアルバム『音なき声のリバイバー』に山田がドラムスで参加。
  • 2011年7月27日に発売されたmarbleのアルバム『うた種』に山田がドラムスで参加。
  • 2011年夏頃、香葉村が一時的に引退。
  • 2011年10月11日に発売されたフジタユウスケのアルバム『グッドモーニング』に山田がドラムスで参加[20]
  • 2012年2月、山田がサポートメンバーとして参加していたバンドストレンジドラマの正式メンバーとなった。

2014年 - 現在[編集]

2014年

  • 6月13日五反田文化センターにて西村の弾き語りライブ「ピンシュノ2014」が開催された。ゲストで香葉村が参加し、アンコールにて観客として見に来ていた山田を呼び、4年ぶりに3人が揃い演奏した[21]
  • 10月20日、「西村晋弥とメガネメガネ」という名義でライブに出演し、ステージ上で復活ライブの開催を発表[22]
  • 12月18日CHELSEA HOTELにて、シュノーケル復活ライブ“I'm OK!”を開催[23]。なお、この日はシュノーケルとしての初ライブから丸10年となる。

2015年

2016年

2017年

  • 3月15日、4thアルバム『popcorn labyrinth』リリース[27]
  • 11月15日、この日に発売されたフジタユウスケのアルバム『Road of Life』に収録の「時を重ねて」に演奏で参加[28]。西村は同曲の編曲も担当した。また、山田は同収録曲「ブルース」のドラムスも担当している。
  • 12月3日、10thシングル「いいじゃん/factor」リリース。同日に渋谷GUILTYで開催された『シュノーケル ワンマンライブ「波風立てないと!!」』を開催[29]。さらに同日よりクラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」内でファンクラブ形式で未発表音源を配信する企画「UNSUNG SONGS」がスタートした[30]
  • 12月16日・17日、ブラジル・サンパウロで開催された『Ressaca Friends』に出演[31]

2018年

  • 2月3日4日チリサンティアゴで開催された「AEX26 Anime Expo Summer 2018」に出演[32]
  • 4月頃より、香葉村が「KABA_3」に改名。
  • 6月6日、5thアルバム『NEW POP』リリース[33]
  • 7月7日9日、ブラジル・サンパウロで開催された「Anime Friends 2018」に出演。同イベントのために書き下ろした楽曲「Best Friends」がテーマ曲として使用された。
  • 7月21日アスティとくしまで開催されたチャットモンチー主催のイベント『チャットモンチーのこなそんフェス2018 〜みな、おいでなしてよ!〜』に出演[34]

ディスコグラフィー[編集]

シュノーケルのディスコグラフィ
リリースリスト
スタジオ・アルバム 5
ベスト・アルバム 1
EP 2
シングル 10
スプリット・シングル 2
ライブ会場限定シングル 1

西村のソロ作品については西村晋弥#作品を参照。

シングル[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 オリコン 初収録アルバム
SME Records レーベル
1st 2005年11月2日 大きな水たまり 12cmCD SECL-266 140位 SNOWKEL SNORKEL
2nd 2006年1月1日 波風サテライト 12cmCD SECL-277 37位
3rd 2006年4月5日 旅人ビギナー 12cmCD SECL-360 121位
4th 2006年8月23日 solar wind 12cmCD SECL-425 69位 EQ
5th 2007年1月1日 Bye-Bye×Hello 12cmCD SECL-465 198位
6th 2007年4月18日 天気予報 12cmCD SECL-494 88位
7th 2007年8月8日 奇跡 12cmCD SECL-520 32位
8th 2008年7月9日 ナツカゼ 12cmCD SECL-647 99位 Best+
TURTLE RECORDS レーベル
9th 2015年5月24日(ライブ会場) RESTART/FIND 12cmCD KAME-02 圏外 EYE(#1)
2015年12月16日(全国発売)
10th 2017年12月3日 いいじゃん/factor 12cmCD KAME-05 - NEW POP

オリジナル・アルバム[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 順位
1st 2006年4月26日 SNOWKEL SNORKEL CD SECL-370 82位
2nd 2007年10月3日 EQ CD+DVD SECL-536〜537(初回生産限定盤) 60位
CD SECL-538(通常盤)
3rd 2015年12月16日 EYE CD KAME-03 215位
4th 2017年3月15日 popcorn labyrinth CD KAME-04 201位
5th 2018年6月6日 NEW POP CD KAME-06 276位

ベスト・アルバム[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 順位
1st 2009年9月16日 Best+ CD+DVD SECL-802〜803(初回生産限定盤) 158位
CD SECL-804(通常盤)

スプリット・シングル[編集]

発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番 順位 初収録アルバム
2008年8月6日 A SIDE SPLIT Vol.2 〜water field〜
  1. ラプソディ / シュノーケル
  2. here / BOO BEE BENZ
  3. ユリイカ / People In The Box
  4. イメージはとっても大事 / ANATAKIKOU
CD SECL-661 168位 Best+
2008年11月17日 A SIDE SPLIT Vol.3 〜snow field〜
  1. シンプルプラン / シュノーケル
  2. 見えない警察のための / People In The Box
  3. シーン / BOO BEE BENZ
  4. はにかんで / ANATAKIKOU
CD CTCR-80057 171位 アルバム未収録

ライブ会場限定シングル[編集]

発売日 タイトル 規格 初収録アルバム
1st 2016年5月27日 TODAY/妄想中 CD popcorn labyrinth

インディーズ盤[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 レーベル
1st 2004年12月18日 シュノーケル CD - 自主制作盤
2nd 2005年6月1日 ソラカラフル CD KAME-01 TURTLE RECORDS

参加作品[編集]

発売日 タイトル アーティスト 規格品番 収録曲 備考
2006年8月2日 NARUTO BEST HIT COLLECTION 2 V.A. SVWC-7367 10.波風サテライト アニプレックス
2006年12月20日 「牙」 オリジナル・サウンドトラック Vol.1 V.A. SVWC-7433〜4 27.solar wind [TV ver.] アニプレックス
2007年10月24日 ユニコーン・トリビュート V.A. SECL-561 DISC2-5.おかしな2人 UNICORNのトリビュート・アルバム
2009年03月25日 銀魂BEST V.A. SVWC-7613 9.奇跡 アニプレックス
シングルバージョンとしてはアルバム初収録
2010年05月12日 MONSTaR 河合杏林 XQIY-1001 9.オレンジ -アイリとシュノーケル- 編曲と演奏を担当(西村は作曲も担当)
2016年6月29日 アニソンLOVE! 紫組 V.A. MHCL-2602 11.波風サテライト ソニー・ミュージックダイレクト
2016年6月29日 アニソンLOVE! 翠組 V.A. MHCL-2603 16.奇跡 ソニー・ミュージックダイレクト
2017年11月15日 Road of Life フジタユウスケ 9UPR-1010 5.時を重ねて 編曲と演奏を担当
2017年12月13日 NARUTO FINAL BEST V.A. SVWC-70298 9.波風サテライト アニプレックス
2018年2月28日 ぶっちぎって光 つるうちはな SVWC-70298 1.ぶっちぎって光 演奏と編曲を担当

ミュージックビデオ[編集]

監督 曲名
青木亮二 「ナツカゼ」
イワタナオ いいじゃん[35]
上田大樹 「大きな水たまり」「波風サテライト」「旅人ビギナー」
香葉村多望
KABA_3
PLASMA[36]理由[37]NewPOP
nicographics 「Bye-Bye×Hello」「solar wind」
西村晋弥 QUEST[38]
福居英晃 「天気予報」「奇跡 (EQ Version)」
渡辺慶将 「レコード (SNOWKEL SNORKEL mix)」
不明 FIND」「TODAY」「シュレーディンガーの僕

タイアップ[編集]

メディア[編集]

ラジオ[編集]

  • シュノーケルの水中レディオKBCラジオ「KBCラジオ カットラ!」(毎週日曜22:00-23:00)内コーナー
  • シュノーケルの水中通信FM福岡(毎週火曜21:30-21:55)

本・雑誌[編集]

  • シュノーケルの水中タイムス:WHAT's IN?

主なライブ[編集]

ワンマンライブ・主催イベント[編集]

  • 2004年07月07日 - 彦星ダイビング
  • 2004年12月18日 - 新水深呼吸 ※初ワンマンライブ
  • 2005年07月09日 - 空耳colorful
  • 2006年02月19日〜25日 - 波風サテライト Japan Tour '06
  • 2006年 - SnowkelingTour'06
  • 2006年 - MagicalSolarPower2006
  • 2007年05月26日〜06月30日 - ノー天気予報ツアー 〜晴れどきどきライヴ〜
  • 2007年10月26日〜11月11日 - EQアコースティックツアー "AQ TOUR"
  • 2008年01月25日〜03月08日 - シュノーケル EQ TOUR
  • 2009年 - SPLIT TOUR 「水中人間09」
  • 2010年02月11日〜03月14日 - SNOWKEL THE LAST TOUR "素潜り"
  • 2014年12月18日 - シュノーケル復活ライブ 「I'm OK!」
  • 2015年05月23日 - ピンシュノ in 福岡
  • 2015年05月24日 - シュノーケル復活ライブ "I'm OK!"
  • 2015年08月15日 - 西村晋弥presents「Change the word vol.6」
  • 2015年09月26日 - ピンシュノディナーshow
  • 2015年12月17日 - アルバム『EYE』レコ発記念ワンマンライブ 「EYEと青春の旅立ち」
  • 2016年01月16日〜6月25日 - EYEと青春の旅立ちツアー
  • 2017年03月04日 - シュノーケルpresents 10th Anniversary YSK Series『3 on 3 +1』〜Band 福岡編〜
  • 2017年03月05日 - シュノーケルpresents 10th Anniversary YSK Series『3 on 3 +1』〜Acoustic 福岡編〜
  • 2017年04月16日・29日・5月27日 - アルバム『popcorn labyrinth』レコ発記念ワンマンライブ「宇宙に夢中」
  • 2017年12月03日 - シュノーケルワンマンライブ「波風立てないと!!」
  • 2018年01月19日〜 - “シュノーケル×LIVEHOLIC presents 波風立てないと!! Supported by Skream!”※通年イベント
  • 2018年08月18日 - シュノーケル5thアルバム「NEW POP」 レコ発ツアー “ライブ どうすんのこれ”@福岡HAPPY HILL
  • 2018年08月19日 - シュノーケル 3人ワンマンライブ since 2003〜2010〜地元福岡特別編〜
  • 2018年08月19日・09月22日・10月07日 - シュノーケル5thアルバム「NEW POP」 レコ発ツアー “ライブ どうすんのこれ”
  • 2018年09月23日・10月08日 - シュノ柳徹子の部屋 〜シュノ柳徹子とゲストのコラボレーションが魅せる新たな一面〜

スプリット・ライブ[編集]

  • 2006年08月22日〜25日 - 若若男女サマーツアー'06
  • 2007年08月20日〜30日 - 若若男女サマーツアー'07
  • 2008年06月04日 - 水中人間
  • 2008年07月14日〜18日 - 若若男女サマーツアー'08
  • 2008年09月24日〜30日 - JUNGLE★LIFE present's"A SIDE SPLIT TOUR 2008"〜water field〜
  • 2008年11月30日 - A SIDE SPLIT Vol.3〜snow field〜レコ発
  • 2009年01月21日〜2月5日 - 水中人間'09
  • 2015年02月15日〜03月14日・4月15日 - シュノーケル × フジタユウスケ SPLIT TOUR2015 3on3
  • 2017年01月14日 - ナードマグネット「『渡り廊下で先輩殴るツーマン』シリーズ vol.2 〜シュノーケル先輩〜」
  • 2017年06月24日 - LOVE LOVE LOVE×シュノーケル Tour in Taiwan with 赤世代「“宇宙に夢中”なLOVE LOVE SHOW!!」(著迷宇宙演唱會!!)
  • 2017年06月25日 - LOVE LOVE LOVE×シュノーケル Tour in Taiwan「“宇宙に夢中”なACOUSTIC LUNCH SHOW!!」(著迷宇宙不插電演唱!!)

出演イベント[編集]

  • 2004年9月23日 - 照和音楽祭
  • 2005年2月23日 - DOOPING-FUJI-SCHOOL(オープニング・アクト)
  • 2005年03月20日 - ODAIBAソーラーパフォーマンス2005
  • 2005年07月02日 - セカイイチのイナズマVibe(オープニング・アクト)
  • 2005年10月21日 - MINAMI WHEEL 2005
  • 2006年07月22日 - ウドー・ミュージック・フェスティバル
  • 2006年07月23日 - SETSTOCK'06
  • 2006年07月29日 - HIGHER GROUND 2006
  • 2006年08月04日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2006
  • 2006年08月13日 - SUMMER SONIC 2006
  • 2006年10月06日 - MINAMI WHEEL 2006
  • 2006年10月15日 - MUSIC CITY 天神 2006
  • 2006年11月25日 - スペースシャワー列伝 第63巻 〜心斎橋・秋の陣〜
  • 2006年12月30日 - COUNTDOWN JAPAN 06/07
  • 2006年12月31日 - COUNTDOWN JAPAN 06/07 -WEST-
  • 2007年08月03日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2007
  • 2007年08月24日 - ロックロックこんにちは! Ver.11PM(Positive Men)
  • 2007年09月09日 - RADIO BERRY ベリテンライブ2007
  • 2007年09月15日 - Hit & Runちゃん祭り2007〜ワカすバンド天国!〜
  • 2007年10月13日 - MUSIC CITY 天神 2007
  • 2007年12月28日 - COUNTDOWN JAPAN 07/08
  • 2008年08月03日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2008
  • 2008年12月30日 - COUNTDOWN JAPAN 08/09
  • 2009年01月25日・02月19日 - サクラメリーメン 爆進!呼吸ツアー2009〜踊れ!PARTY-MEN〜
  • 2015年03月21日 - サクラメリーメンTOUR2015〜キャラクター〜
  • 2015年04月17日 - 空想委員会 presents「2015年度新歓演奏会」
  • 2015年07月17日 - Anime Friends 2015
  • 2015年07月18日 - Super-Con Brazil 2015
  • 2015年09月26日 - MUSIC CITY 天神 2015
  • 2015年09月27日 - Jack-in-the-box
  • 2015年10月17日 - 第51回高専祭
  • 2015年11月05日 - そうだツアー、いこう。2015 〜川崎でもおきばりやす〜
  • 2015年11月15日 - そうだツアー、いこう。2015 〜大阪でもおきばりやす〜
  • 2015年11月16日 - そうだツアー、いこう。2015 〜名古屋でもおきばりやす〜
  • 2016年01月17日 - コトリアpre.「コエイノハコ vol.11」
  • 2016年02月19日 - TRIGGER ROOM
  • 2016年03月07日・08日・09日 - GOODWARPツアー 2016「まちびと仕合よし!」
  • 2017年07月09日 - 「花とポップス 二杯目! 〜はなちゃんのおたんじょうびかい〜」@新宿Marble
  • 2017年08月10日 - LOVE LOVE LOVE present’s「 バカンスdeござんす’17」@吉祥寺PlanetK
  • 2017年08月20日 - Vanamomotic 4th single 「my sweet honey」レコ発イベント 〜甘い蜜吸う?辛酸舐める?〜@F.A.D.yokohama
  • 2017年10月01日 - YOYOGI Seesaw Festival 2017
  • 2018年02月03日・04日 - AEX26 Anime Expo Summer 2018
  • 2018年07月07日・09日 - Anime Friends 2018
  • 2018年07月21日 - チャットモンチーのこなそんフェス2018 〜みな、おいでなしてよ!〜

関連項目[編集]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ ただし、西村は「これは後付けで、一人ユニット名を考えている際にテレビでシュノーケリングの番組が放送されているのを見て決めた」ということを、中村貴子との対談で明かしている[3]
  2. ^ 改名前の「B&FonT」の時期も含める
  3. ^ ベストアルバム『Best+』収録曲の「一筋縄」は作詞を橋本絵莉子が担当している。また、3rdシングル「旅人ビギナー」のカップリング曲「ディスコミ」は作詞が上田ケンジ、7thシングル「奇跡」のカップリング曲「Please!」は作詞がみずしな孝之、8thシングル「ナツカゼ」は作詞が榊原智子との共作となっている
  4. ^ ラップは2016年に発売されたライブ会場限定シングル「TODAY/妄想中」収録の「KABA RAP」から
  5. ^ 8thシングル「ナツカゼ」、ベストアルバム『Best+』、3rdアルバム『EYE』を除く
  6. ^ 当時は「香葉村多望」名義

出典[編集]

  1. ^ MUSIC CITY 天神 2015|シュノーケル”. MUSIC CITY 天神 2015. ミュージックシティ天神運営委員会. 2015年9月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年10月24日閲覧。
  2. ^ Snowkel reviews, music, news”. Sputnikmusic. 2018年10月24日閲覧。
  3. ^ EYEと青春の旅だち 公式ツアー本「アイボン」
  4. ^ a b c d シュノーケル - 2018年8月5日閲覧
  5. ^ SNOWKEL OFFICIAL SITE » 怒りのカバヲを去勢する。(2016年5月23日) - 2018年8月19日閲覧
  6. ^ [1]
  7. ^ a b ドラマー山田雅人オフィシャルサイト - 2018年8月5日閲覧
  8. ^ シュノーケル|2ndアルバム「EQ」発売記念スペシャル企画!IQチェック・解答発表!! - シュノーケル オフィシャルホームページ:水中庭園(2018年9月17日閲覧)
  9. ^ a b “[シュノーケル]強力タイアップ新曲&若若追加公演”. rockin'on.com (ロッキング・オン). (2007年6月12日). https://natalie.mu/music/news/2163 2018年9月22日閲覧。 
  10. ^ “キャプスト&シュノーケルがスプリットツアーで対決”. 音楽ナタリー (株式会社ナターシャ). (2008年3月27日). https://natalie.mu/music/news/6283 2018年9月22日閲覧。 
  11. ^ “シュノーケルほか、話題バンドの新曲を集めたスプリットCDを発売!”. rockin'on.com. (2008年7月2日). https://rockinon.com/news/detail/4123 2018年9月22日閲覧。 
  12. ^ “シュノーケルら参加のスプリットに第3弾&第4弾登場”. 音楽ナタリー (株式会社ナターシャ). (2008年9月16日). https://natalie.mu/music/news/9595 2018年9月22日閲覧。 
  13. ^ “キャプスト&シュノーケル対バンツアー第2弾決定”. 音楽ナタリー (株式会社ナターシャ). (2008年11月4日). https://natalie.mu/music/news/10682 2018年9月22日閲覧。 
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外部リンク[編集]