シュトルーヴィーナ (小惑星)

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シュトルーヴィーナ
768 Struveana
仮符号・別名 1913 SZ
分類 小惑星
軌道の種類 小惑星帯
発見
発見日 1913年10月4日
発見者 グリゴリー・ネウイミン
軌道要素と性質
元期:2008年5月14日 (JD 2,454,600.5)
軌道長半径 (a) 3.144 AU
近日点距離 (q) 2.493 AU
遠日点距離 (Q) 3.794 AU
離心率 (e) 0.207
公転周期 (P) 5.57 年
軌道傾斜角 (i) 16.23
近日点引数 (ω) 16.38 度
昇交点黄経 (Ω) 39.11 度
平均近点角 (M) 329.24 度
物理的性質
スペクトル分類 X
絶対等級 (H) 10.21
色指数 (B-V) 0.717
色指数 (U-B) 0.242
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シュトルーヴィーナ (768 Struveana) は小惑星帯小惑星である。クリミア半島にあるシメイズ天文台で、ロシアの天文学者グリゴリー・ネウイミンが発見した。

ドイツ、ロシアで代々天文学者として活躍したシュトルーベ一族(フリードリッヒ・フォン・シュトルーベオットー・ヴィルヘルム・シュトルーベヘルマン・シュトルーベ)に因んで命名された。

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