シックス・デイ
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| シックス・デイ | |
|---|---|
| The 6th Day | |
| 監督 | ロジャー・スポティスウッド |
| 脚本 |
コーマック・ウィバリー マリアンヌ・ウィバリー |
| 製作 |
マイク・メダヴォイ アーノルド・シュワルツェネッガー ジョン・デイヴィソン |
| 製作総指揮 |
デヴィッド・コーツワース ダニエル・ペトリー・ジュニア |
| 出演者 | アーノルド・シュワルツェネッガー |
| 音楽 | トレヴァー・ラビン |
| 撮影 | ピエール・ミニョー |
| 編集 |
マーク・コンテ ドミニク・フォーティン マイケル・アルカン |
| 製作会社 | フェニックス・ピクチャーズ |
| 配給 |
|
| 公開 |
|
| 上映時間 | 123分 |
| 製作国 |
|
| 言語 | 英語 |
| 製作費 | $82,000,000[1] |
| 興行収入 |
$34,604,280[1] 17.0億円[2] $96,085,477[1] |
『シックス・デイ』(The Sixth Day)は、アーノルド・シュワルツェネッガー主演の2000年のアメリカ映画。
あらすじ[編集]
2010年、クローン技術の発達によって様々な動物がクローンで生み出され、人間の生活を豊かなものにしていた。ただし、創世記で神が人間を創った日に由来する法律「6d法」により、人間のクローンを作ることは禁じられていた。
ある日、ヘリコプターパイロットのアダムは、自分の誕生日の夜に仕事を終えて自宅に戻った。その時、彼は信じられない光景を目撃した。 なんと、もう一人の自分が家族と誕生日を祝っていた。
戸惑っているところに見知らぬ二人組が現れ、家にいるのが自分のクローンだと教えられる。いったい誰が何の目的で自分のクローンを作ったのか。自分の家庭と生活を取り戻すため、アダムは奔走する。
スタッフ[編集]
- 監督 - ロジャー・スポティスウッド
- 製作総指揮 - デヴィッド・コーツワース、ダニエル・ペトリー・ジュニア
- 製作 - マイク・メダヴォイ、アーノルド・シュワルツェネッガー、ジョン・デイヴィソン
- 脚本 - コーマック・ウィバリー、マリアンヌ・ウィバリー
- 音楽 - トレヴァー・ラビン
- 撮影 - ピエール・ミニョー
キャスト[編集]
| 役名 | 俳優 | 日本語吹替 | ||
|---|---|---|---|---|
| ソフト版 | 日本テレビ版 | |||
| アダム・ギブソン | アーノルド・シュワルツェネッガー | 玄田哲章 | ||
| マイケル・ドラッカー | トニー・ゴールドウィン | 牛山茂 | 鈴置洋孝 | |
| グリフィン・ウィアー博士 | ロバート・デュヴァル | 佐々木敏 | 大木民夫 | |
| ハンク・モーガン | マイケル・ラパポート | 後藤哲夫 | 清水明彦 | |
| マーシャル | マイケル・ルーカー | 宝亀克寿 | 立木文彦 | |
| タリア | サラ・ウィンター | 唐沢潤 | ||
| ナタリー・ギブソン | ウェンディ・クルーソン | 藤生聖子 | 野沢由香里 | |
| ワイリー | ロドニー・ローランド | 成田剣 | 矢尾一樹 | |
| ビンセント | テリー・クルーズ | 天田益男 | 大友龍三郎 | |
| クララ・ギブソン | テイラー・アン・リード | 杉原美和 | 川田妙子 | |
| キャサリン・ウィアー | ワンダ・キャノン | 渡辺多美子 | 鈴木弘子 | |
| ホログラムガール | ジェニファー・ガレイス | 雨蘭咲木子 | ||
| 下院議長 | ケン・ポーグ | 石波義人 | 三木敏彦 | |
| トリップ | コリン・カニンガム | 大黒和広 | 谷昌樹 | |
| リペット宣伝マン | ドン・マクマナス | 根本泰彦 | 後藤敦 | |
| シム・ドールのシンディ(声) | アンドレア・リブマン | 季園知依 | 金田朋子 | |
| ヘンダーソン | 大黒和広 | 広瀬正志 | ||
| バーチャル精神科医 | ウォルター・フォン・ヒューン | 山﨑秀樹 | ||
| 警官 | クリストファー・ローフォード | 清水敏孝 | ||
| テレビキャスター2 | 岡本章子 | |||
| ジョニー・フェニックス | スティーブ・ベーシック | 水野光太 | ||
| 女性アナウンサー | 吉川亜紀子 | |||
| その他 | 山口太郎 佐藤あかり 石井隆夫 永田博丈 林佳代子 巻島康一 村治学 渡辺美佐 堀江真理子 加藤沙織 吉田孝 杉本ゆう 高越昭紀 | |||
| 演出 | 松川陸 | 中野洋志 | ||
| 翻訳 | 芝谷真由美 | 栗原とみ子 | ||
| 調整 | 兼子芳博 | 蝦名恭範 | ||
| 効果 | リレーション | |||
| 担当 | 市来満 | |||
| 制作 | ニュージャパンフィルム | ACクリエイト | ||
| 初回放送 | 2002年3月1日 『金曜ロードショー』 | |||
脚注[編集]
- ^ a b c “The 6th Day (2000)” (英語). Box Office Mojo. Amazpn.com. 2010年4月6日閲覧。
- ^ “日本映画産業統計 過去興行収入上位作品 (興収10億円以上番組) 2001年(1月~12月)”. 社団法人日本映画製作者連盟. 2010年4月5日閲覧。
外部リンク[編集]
- シックス・デイ - allcinema
- シックス・デイ - KINENOTE
- The 6th Day - オールムービー(英語)
- The 6th Day - インターネット・ムービー・データベース(英語)
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