サンテレビアニメ番組放送一覧

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サンテレビジョン > サンテレビアニメ番組放送一覧

サンテレビアニメ番組放送一覧(サンテレビアニメばんぐみほうそういちらん)では、兵庫県独立局であるサンテレビジョンにて現在放送しているものおよび過去に放送されたアニメ番組を日程の古いものから順に列挙している。なお、特撮番組(深夜特撮番組も含む)はサンテレビジョン番組一覧を参照。

目次

現在放送中のアニメ[編集]

2019年1月現在

時間
06:15 - メダカのコタロー -
06:50 - コタローとおはよー! -
07:00 - - - - - トムとジェリー テイルズ -
07:30 - ドキドキ!プリキュア -
17:45 - メダカのコタロー - -
22:00
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バミューダトライアングル 〜カラフル・パストラーレ〜
22:30
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カードファイト!! ヴァンガード
22:55
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雨色ココア sideG
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23:30
不機嫌なモノノケ庵 續
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火ノ丸相撲
シティーハンター
24:00
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ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか(再放送)
アニマエール!
ケムリクサ
BanG Dream! 2nd Season
五等分の花嫁
-
24:30
デート・ア・ライブIII
ぱすてるメモリーズ
SSSS.GRIDMAN
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ブギーポップは笑わない
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25:00
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明治東亰恋伽
25:30
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戦隊ヒーロー スキヤキフォース2
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盾の勇者の成り上がり
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ハイスクール・フリート(再放送)
26:00
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私に天使が舞い降りた!
ガーリー・エアフォース
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-

放送作品など[編集]

日曜日[編集]

以前は主にGONZOが制作している作品を放送していた。

20時55分 - 21時00分[編集]

  • フジログシーズン2[☆ 2011年10月2日 - 12月25日]

22時00分 - 22時30分[編集]

22時25分 - 22時30分[編集]

23時30分 - 24時00分[編集]

24時30分 - 25時00分[編集]

25時00分 - 25時30分[編集]

25時30分 - 25時45分[編集]

25時30分 - 26時00分[編集]

26時00分 - 26時30分[編集]

月曜日[編集]

深夜(24時00分 - 24時30分枠を除く)については、月曜日に園田・姫路競馬が開催される場合(主に祝日や振替休日)は24時40分から園田・姫路競馬ダイジェスト&中継が放送されるために10分(2010年5月までは15分)繰り下げになる(金曜日の26時15分 - 26時45分枠も同様)。

18時00分 - 18時30分[編集]

下記作品をこの時間に放送したことに視聴者から苦情が寄せられ、このアニメ枠は廃止された。

19時55分 - 20時00分[編集]

  • フジログシーズン1[☆ 2011年4月4日 - 6月27日]

23時30分 - 24時00分[編集]

24時00分 - 24時30分[編集]

この枠は、2003年4月期から2011年7月期まで8年余り続いたアニメ枠であった。『D.C.S.S.』以降の作品はほとんどの作品でスターチャイルドが関わっている作品となっており、制作についても『ひまわりっ!』以降はほとんどがキングレコードとなっている[6]が、特に2010年以降の作品において、制作会社が一部流動化している[7]。2011年4月期からの2作品は、アスキー・メディアワークス作品が原作となっている。また、同作品以降全ての作品の番宣CMも放送されている。代理店はクオラスが担当する作品がほとんど。

ほとんどが1クール作品ということもあり、もっとも歴代の作品数が多い。なお2005年7月 - 2009年12月期まで、KBS京都でも2日遅れの水曜に放送されていたが、2010年4月期の『薄桜鬼』以降はサンテレビと同日(2011年3月までは1時間遅れ、4月からは1時間30分遅れ)の放送に変更されている[8]。2011年10月からは、同年7月から放送を開始した(24時35分 - 25時05分)パチンコ番組『$1銀玉打闘会』と枠が入れ替わる形でアニメ枠が一旦廃止になったが、2014年7月から再びアニメ枠が復活している。

24時30分 - 25時00分[編集]

24時35分 - 25時05分[編集]

2011年10月からパチンコ番組『$1銀玉打闘会』と枠が入れ代わりこの時間帯がアニメ枠になった。

24時40分 - 25時10分[編集]

25時00分 - 25時30分[編集]

25時10分 - 25時40分[編集]

25時30分 - 25時35分[編集]

25時30分 - 25時45分[編集]

2016年9月までアース・スター エンターテイメント製作の短編アニメを包括する「アース・スターアニメ劇場」の枠となっていた。

25時30分 - 26時00分[編集]

この枠はアニメ枠であったが、2010年4月期は放送なし(ドラマ『鉄道むすめ』の再放送)。制作会社やネット局の組み合わせ上は、後述する「26時10分 - 26時40分」の2007年6月までのものの後継である。2011年3月までは5分遅い25時40分 - 26時10分だったが、デイリースポーツ尼崎・住之江BOAT RACE FLASHの終了に伴い放送時間が5分繰り上げになり現在の放送時間に至った。この枠の代理店は創通が扱う作品が多いが、『IS 〈インフィニット・ストラトス〉』・『けんぷファー für die Liebe』に関しては電通が扱っている。

25時45分 - 26時00分[編集]

26時00分 - 26時05分[編集]

26時00分 - 26時10分[編集]

26時00分 - 26時30分[編集]

『あまつき』までは、原則として他のネット局が「首都圏トライアングルメ〜テレ」である[14]。『英国戀物語エマ 第二幕』までの作品は、『らぶドル』を除いてショウゲート(旧・東芝エンタテインメント)が制作に参与しており、『ひぐらしのなく頃に解』から『あまつき』までの作品はフロンティアワークスが参与していた。『ストライクウィッチーズ』以降は、角川書店が制作に参与する作品となっている[15]。2011年3月までは5分遅い26時10分 - 26時40分だったが、デイリースポーツ尼崎・住之江BOAT RACE FLASH終了に伴い放送時間が5分繰り上げになり現在の放送時間に至った。なお、2012年1月・4月期は放送がなく、7月期から5分繰り下げて[16]再開。

なお、チバテレビとは同一時刻の放送となっていた(ただし、送出は局ごとである)。また、『女子高生』と『破天荒遊戯』以降の作品については番宣CMが放送されている。

26時30分 - 26時35分[編集]

火曜日[編集]

18時00分 - 18時30分[編集]

『らいむいろ戦奇譚』と同時期、このアニメ枠は廃止された。

18時30分 - 19時00分[編集]

前述の騒動以来5年半ぶりに夕方時間帯に新作アニメが編成され、放送された。

22時55分 - 23時00分[編集]

23時30分 - 24時00分[編集]

24時00分 - 24時30分[編集]

この枠は現在もアニメ枠であり、サンテレビの深夜アニメ枠では10年にわたり続いている最長の枠となっている。しかし2012年10月からこの枠も月曜日同様パチンコ番組と枠が入れ替わり廃止になった。その後再び、2014年4月にパチンコ番組終了とともにこの枠が復活した。

『Canvas2 〜虹色のスケッチ〜』以降は、ほとんどの作品が角川書店の関わっている作品となっている[18]

KBS京都は、『Canvas2 〜虹色のスケッチ〜』から『そらのおとしもの』まで1日前の月曜日に放送していたが、2006年7月・10月期の『ちょこッとSister』、2010年1月期の『おおかみかくし』(TBS系、2010年10月期の『えむえむっ!』は未放送。2010年4月期でKBSでのネットが復活した『裏切りは僕の名前を知っている』は、サンテレビから1日遅れの水曜日に変更されている。なお、2011年4月期の『日常』以降は1日前の月曜日に戻っている。

『奥さまは魔法少女』以降の作品については番宣CMが放送されている。また、代理店はクオラス(クオラスへの合併以前はビッグショット)が担当する作品がほとんどである。

24時30分 - 25時00分[編集]

2014年4月からは園田・姫路競馬ダイジェストの放送がある日は10分繰り下がる。

24時35分 - 25時05分[編集]

24時40分 - 25時10分[編集]

25時10分 - 25時40分[編集]

番組数が多い時期に設けられ、他系列制作の作品が放送されることが多い。『ロミオ×ジュリエット』は、サンテレビでは初めてハイビジョン制作で放送された作品である。

25時30分 - 26時00分[編集]

25時35分 - 26時05分[編集]

  • 琴浦さん(CBC製作)[2013年1月15日 - 4月2日]

26時00分 - 26時05分[編集]

26時00分 - 26時30分[編集]

26時05分 - 26時35分[編集]

2006年7月から12月と2007年3月から2010年12月までは定刻が5分繰り下がっていた。また2011年1月期は26時10分で放送を終了していた。

一時期はトライネットエンタテインメントが製作に参与している作品がよく放送されていた。その後流動的となっていたが、ここ最近はマーベラスAQL(旧:マーベラスエンターテイメント)が関与する作品が多くなっている。『鍵姫物語 永久アリス輪舞曲』から『ef - a tale of melodies.』までの作品は、KBS京都と放送日が同じ(KBSのほうが5 - 40分先行)だった。

番宣CMも放送されている(他局より遅い放送の『恋姫†無双』と、再放送の『狼と香辛料』を除く)。代理店はクオラスが担当する作品がほとんどである。

26時30分 - 26時35分[編集]

26時30分 - 26時40分[編集]

水曜日[編集]

18時00分 - 18時30分[編集]

  • 日常(再放送)[2011年10月5日 - 12月28日]

23時40分 - 23時45分[編集]

23時45分 - 24時00分[編集]

24時00分 - 24時18分[編集]

24時00分 - 24時30分[編集]

24時30分 - 25時00分[編集]

24時35分 - 25時05分[編集]

25時30分 - 26時00分[編集]

26時00分 - 26時30分[編集]

26時00分 - 26時15分[編集]

26時05分 - 26時10分[編集]

26時05分 - 26時35分[編集]

この枠は、現在もアニメ枠である。ただし、2007年4月から2011年3月までは定刻が5分繰り下がっていた。

『ゼロの使い魔』と、『恋する天使アンジェリーク 〜かがやきの明日〜』以降はすべてメディアファクトリーが制作に参与している作品である。再放送の『フタコイ オルタナティブ』を含め、全ての作品の番宣CMが放送されている。

『恋する天使アンジェリーク』までは、月曜日26:10枠とは対照的に、『PRISM ARK』以降はKBS京都へのネット(3日前の日曜)がなくなっている。代理店はクオラスが担当する作品がほとんど。

26時10分 - 26時15分[編集]

木曜日[編集]

7時00分 - 7時30分[編集]

この枠は、本来は番販購入した旧作のアニメを月 - 金曜日(2007年4 - 9月は月 - 木曜日)に帯番組として放送している枠である。

22時55分 - 23時00分[編集]

23時30分 - 23時40分[編集]

24時00分 - 24時30分[編集]

24時30分 - 25時00分[編集]

24時35分 - 25時05分[編集]

サンテレビ史上初のアニメ枠でもある。ただし、1999年7月から2010年4月までは定刻が5分繰り下がっていた。

2001年7月に一旦廃止されたが、『フルメタル・パニック!』で6年半ぶりに復活した。以降の作品は全て角川書店が制作に参与しており、かつ『フルメタル・パニック! The Second Raid』から『涼宮ハルヒの憂鬱』までは京都アニメーションが制作しているものである。2010年4月から2011年6月までもアニメ枠が廃止されていた。2012年1月期は放送がなく、4月期から放送。

25時30分 - 26時00分[編集]

26時00分 - 26時30分[編集]

26時05分 - 26時35分[編集]

この枠は、2010年4月から再びアニメ枠となり、2007年9月から2011年3月まで定刻が5分繰り下がっていた。2011年10月期は休止していたが、2012年1月期は再びアニメを放送。

『くじびきアンバランス』以降の一部の作品は、KBS京都でも同じ日に放送されている(KBSのほうが10 - 40分先行)[38]。『BLACK LAGOON』・『伯爵と妖精』・『マリア様がみてる 4thシーズン』をのぞく全ての作品の番宣CMが放送されている。この枠は『それでも町は廻っている』までがクオラス、『Starry☆Sky』以降は創通がそれぞれ担当。

26時30分 - 26時35分[編集]

金曜日[編集]

7時台の番組の特記事項については、木曜日の「7時00分 - 7時30分」と同じである。

7時00分 - 7時30分[編集]

7時30分 - 8時00分[編集]

8時00分 - 8時15分[編集]

17時30分 - 18時00分[編集]

19時55分 - 20時00分[編集]

23時30分 - 24時00分[編集]

24時00分 - 24時30分[編集]

24時15分 - 24時30分[編集]

24時30分 - 25時00分[編集]

24時40分 - 25時10分[編集]

24時55分 - 25時25分[編集]

25時40分 - 26時10分[編集]

26時10分 - 26時40分[編集]

『マージナルプリンス』と『ドルアーガの塔』以降については、定刻が5分繰り下がっている。『桃華月憚』までは全ての作品の番宣CMが放送されていた[47]月曜26時10分 - 26時40分枠で先述したとおり、金曜日に園田・姫路競馬が開催される場合は5分(2010年5月までは15分)繰り下がる。

26時15分 - 26時45分[編集]

2011年3月までは5分遅い26時20分 - 26時50分だったが、デイリースポーツ尼崎・住之江BOAT RACE FLASH終了に伴い放送時間が5分繰り上げになり現在の放送時間に至った。代理店は『スーパーロボット大戦OG -ジ・インスペクター-』以降は創通が担当している。

月 - 金曜日[編集]

7時00分 - 7時30分[編集]

土曜日[編集]

7時30分 - 8時00分[編集]

  • 12歳。〜ちっちゃなムネのトキメキ〜[2016年4月9日 - 6月25日]
  • 12歳。〜ちっちゃなムネのトキメキ〜(再放送)[2016年7月9日 - 9月24日]
  • 12歳。〜ちっちゃなムネのトキメキ〜 セカンドシーズン[2016年10月8日 - 12月24日]
  • 12歳。〜ちっちゃなムネのトキメキ〜 セカンドシーズン(再放送)[2017年1月7日 - 3月25日]

14時55分 - 15時00分[編集]

19時55分 - 20時00分[編集]

22時00分 - 22時30分[編集]

22時25分 - 22時30分[編集]

22時30分 - 23時00分[編集]

23時30分 - 24時00分[編集]

25時00分 - 25時30分[編集]

25時30分 - 26時00分[編集]

26時00分 - 26時30分[編集]

他系列の番組[編集]

番販購入した旧作のみ掲載。

月 - 金曜日(月 - 木曜日)[編集]

2007年3月までは金曜日にも放送されていたが、2007年4月からは帯が縮小された。『プリン・ス』は2007年10月に金曜18時00分 - 18時30分枠へ移動し、7時00分 - 7時30分については金曜日も再びアニメ枠となった。

7時00分 - 7時30分[編集]

2013年3月21日(木)からはKids劇場としてアニメ作品ではなく、特撮作品を放送。

7時30分 - 8時00分[編集]

火・水曜日[編集]

8時00分 - 8時30分[編集]

水・木曜日[編集]

18時30分 - 19時00分[編集]

水曜日[編集]

8時00分 - 8時30分[編集]

木曜日[編集]

17時55分 - 18時00分[編集]

18時30分 - 19時00分[編集]

金曜日[編集]

7時00分 - 7時30分[編集]

7時30分 - 8時00分[編集]

土曜日[編集]

7時00分 - 7時30分[編集]

7時00分 - 8時00分[編集]

放送局別[編集]

併記されている局名は制作局。

NHK[編集]

全てNHK-BS2で放送。

日本テレビ系列[編集]

テレビ朝日系列[編集]

TBS系列[編集]

テレビ東京系列[編集]

フジテレビ系列[編集]

その他[編集]

エピソード・放送事故[編集]

  • 1982年3月開局(設立自体は1981年)のテレビ大阪への番組引き継ぎの告知は番組内で一切せず。新聞各紙ではテレビ番組欄に「終」と記され、打ち切りを示唆された。
  • 1994年に月曜〜金曜の7:00〜7:30に『アルプスの少女ハイジ』を再放送していたが、同年10月3日に『BBCワールドニュース』を放送開始するため、9月30日に放送された以後は10月18日〜20日・25日・26日・11月1日の18:30〜19:00に放送して完結させた(本来は9月30日に最終回が放送される予定で番組編成を組んでいたが、特番などが入り6回分が残った)。9月30日の放送ではこのことに関する告知は一切なかった[56]
  • ストラトス・フォー(2003年3月25日放送分の第12話)において、番組のオープニングの途中にスポンサーテロップが入った。
    • 本来、オープニング後に入るべきのスポンサーテロップが前奏の部分に入り(字幕・音声共に)本来入るべき場所ではテロップが入らずそのままCMに入った。なお、振り替え放送は行われていない。
  • 地獄先生ぬ〜べ〜(2005年4月27日放送分)において、本来放送される第3話が飛ばされて第4話が放送された。
    • 平日の帯再放送枠で放送されていたが、この日の前日にはJR福知山線脱線事故による報道特番が放送されており、中止することが決定していた。翌週月曜日(5月2日)に振り替え放送を行ったが、それまでは第4話 - 第6話が通常通り放送されていた。
  • 吉永さん家のガーゴイル(2006年6月20日放送分の第12話)において、CMの挿入タイミングに異常が発生した。
    • 開始後から本編前半までは問題なく放送されていたが、CM直前のアイキャッチ終了後に映像が停止して暗転。およそ1分間この状態が続いた。その後は通常通りCMが始まったが、CM明けのアイキャッチが始まらずに次のスポンサーCMの冒頭が停止した状態で数秒間表示され、本編が途中から開始した。
    • また、本編後半の終了後に画面が暗転してからも数秒間そのままとなった(正規の放送より長い)。
    • 更にスポットCM(1分中の後半30秒。この時は公共広告機構のものだった)の途中でいきなりエンディングテーマが始まり、本来番組が終了する時間で強制的にCMに入って終了となった(次回予告の映像は、スタッフロールの背景で通常通り放送されていた)。
    • 翌週に振り替え放送が行われた(第12話の再放送と、最終回である第13話の本放送を連続で放送。GコードEPGは別々に扱われていた)。事故後未明にHPでお詫びの文を掲載し、振り替え放送当日には放送で3度も告知を行った(同日放送されていた『涼宮ハルヒの憂鬱』終了後、第12話開始前と終了後)。
  • キテレツ大百科(2007年3月27日放送分)において、本来放送される第202話が飛ばされて第203話が放送された。
    • 原因は不明。前日に放送された次回予告の最後(サブタイトルが表示される部分)を静止画に差し替えて対処した(音声はそのまま)。飛ばされた第202話は、後日放送された。
  • ゼロの使い魔 〜双月の騎士〜(2007年7月11日放送分の第1話)において、番組の途中で突然の停波があった。
    • 前半と後半の間のCMを開始して3・4秒後のことで、終了1・2秒前に回復した。本編には影響がなかった。振り替え放送は行われていない。
  • シゴフミ(2008年2月12日に放送される予定だった第6話)において、放送を休止して同話を飛ばし、翌週に第7話を放送。
    • 放送事故ではなく、公式サイトで告知したうえでの欠番である[57]。欠番の理由は公開されず、他局では平常通りに第6話が放送された。
  • 鉄腕バーディー DECODE(2008年12月20日放送分の再放送第12話)において、番組のオープニングの途中にスポンサーテロップが入った。
    • 事故の内容としては『ストラトス・フォー』の場合と同様である。振り替え放送は行われていない。

脚注[編集]

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  1. ^ 以前関西の系列局の読売テレビでも放送された。
  2. ^ 最終話は26:00 - 26:30に放送
  3. ^ 第1期『アマガミSS』はMBSで放送。TBSアニメにおいて第1期と第2期で放送局が変更される例は初の事例。
  4. ^ 初回は25:30 - 26:00に放送
  5. ^ 系列が異なるため、スタッフロールの「制作」の部分には「テレビ朝日」と表記されなかった。
  6. ^ 提供枠はキングレコード単独が多かったが、『D.C.II 〜ダ・カーポII〜』シリーズではランティス(時期によっては、角川書店ブシロードも)、『さよなら絶望先生』シリーズ(第2期の『俗』以降)ではマーベラスエンターテイメント、『屍姫』シリーズではスクウェア・エニックスが加わっている。
  7. ^ 『タクティカルロア』はバンダイビジュアル、『まりあ†ほりっく』の再放送はメディアファクトリー、『薄桜鬼』シリーズはジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメント、『アスタロッテのおもちゃ!』がポニーキャニオン、『ロウきゅーぶ!』はワーナー・ホーム・ビデオ
  8. ^ 2010年6月21日の放送では、FIFAワールドカップの中継によりサンテレビ・KBS京都のアニメで初の同時刻での放送となった
  9. ^ a b c d e f g h i TBSが製作に参与しているが、UHFアニメとして放送(この内容を参照のこと)。
  10. ^ 2003年1月 - 6月に『熱血電波倶楽部』内で放送して以来、2度目の放送。
  11. ^ 関西地区では2010年4月期に毎日放送にて放送されたため、兵庫県内では実質再放送
  12. ^ 最終話は25:35 - 26:05に放送
  13. ^ 放送枠は25:35 - 25:40、7月2日より30分繰り下げ
  14. ^ 『英國戀物語エマ 第二幕』のみTOKYO MXでも放送。『ひぐらしのなく頃に解』は、メ〜テレではなく東海テレビで放送された。さらに、『ひぐらし』以降はKBS京都でも3日前の金曜に放送されていた。
  15. ^ 『ストライクウィッチーズ』は当局初の『アニメスピリッツ』枠作品で、KBS京都(金曜26:00 - 26:30)や奈良テレビ(木曜25:30 - 26:00)でも放送されていたが、当作品をもって『アニメスピリッツ』枠は一旦休止となり、それ以降の作品は関西圏ではサンテレビのみでの放送となっている。
  16. ^ 『ゆるめいつ3でぃ』の放送枠移動のため
  17. ^ 第1期は未放送で、KBS京都と奈良テレビで放送された。なお、この2局は逆に第2期をネットしていない。
  18. ^ 一部例外として、『ちょこッとSister』および『えむえむっ!』はメディアファクトリーが、『ライドバック』はインターチャネルジェネオン・ユニバーサルが角川書店と同じ位置づけで製作に参与した。なお、『ちょこッとSister』と同時期の角川書店が制作に参与した作品『N・H・Kにようこそ!』は未放送である。
  19. ^ 4月8日から5月6日までは24:40 - 25:10に放送。
  20. ^ 11月18日から24:40 - 25:10に放送。
  21. ^ 4月7日から5月12日までは24:40 - 25:10に放送。
  22. ^ 関西地区では2018年10月期に毎日放送にて放送されたため、兵庫県内では実質再放送
  23. ^ 第1期テレビ大阪で放送。なお、第3期は放送枠不足により当局やテレビ大阪では放送されず、KBS京都とテレビ和歌山で放送された。
  24. ^ KBS京都は2007年7月期に放送しており、2クール遅れでの放送
  25. ^ 1回あたり5分で毎日放送するミニアニメだが、当局のみ週1回、7話分を15分の枠で放送している
  26. ^ 関西地区では2014年1月期に朝日放送にて放送されたため、兵庫県内では実質再放送
  27. ^ 関西地区では2015年1月期に朝日放送にて放送されたため、兵庫県内では実質再放送
  28. ^ 1期は当局ではなく、広域局のMBSで放送された
  29. ^ 最終話は26:35 - 27:05に放送
  30. ^ 本局では初放送だが、関西圏では事実上の再放送である。本放送時、近畿圏ではテレビ大阪で2005年の4 - 6月にかけて放送された。
  31. ^ 東日本大震災の影響による、いろいろな事情によって最終回が次の番組『俺たちに翼はない』の放送後に放送される異例の事態になった
  32. ^ 関西地区では2006年10月期に毎日放送にて放送されたため、兵庫県内では実質再放送
  33. ^ 関西地区では2008年4月期に毎日放送にて放送されたため、兵庫県内では実質再放送
  34. ^ 関西地区では2014年7月期に毎日放送にて放送されたため、兵庫県内では実質再放送
  35. ^ 第1期のみ放送、10話から5分繰り下げ
  36. ^ 2006年に放送されたものとは放送順や一部の内容が異なる。再放送とは扱われていない。
  37. ^ 都合により、2010年2月より1週遅れての放送
  38. ^ KBS京都では『一騎当千Great Guardians』は未放送であったが、同じ曜日に同じ三国志をテーマにした『恋姫†無双』を放送していた(当局では2009年1月期に放送)
  39. ^ 第1期は1クール遅れで放送し、引き続き火曜25:10 - 25:40枠で第2期を放送した。
  40. ^ 再放送の日程:2003年1月30日(木) - 2月20日(木)の月 - 木曜日7時30分 - 8時00分
  41. ^ 再放送の日程:2003年2月24日(月) - 3月4日(火)の月 - 木曜日7時30分 - 8時00分
  42. ^ 1月9日から3月27日までは24:15 - 24:45に放送。
  43. ^ 関西地区では2011年7月期に毎日放送にて放送されたため、兵庫県内では実質再放送
  44. ^ 関西地区では2012年10月期に毎日放送にて放送されたため、兵庫県内では実質再放送
  45. ^ 関西地区では2012年4月期に毎日放送にて放送されたため、兵庫県内では実質再放送
  46. ^ 11月21日から24:45 - 25:15に放送。
  47. ^ 『鉄腕バーディー』についてはCMそのものは制作されていたがサンテレビでは放送されなかった。また、『セキレイ』とこの作品を特集した『新作アニメ総力特集! この夏イチ押しアニメSP』のCMが放送されたことはあるが、CM内ではこの作品については一切触れられていなかった。なお、KBS京都・BS11アニマックスでは放送していた。
  48. ^ 関西地区では2013年10月期に毎日放送にて放送されたため、兵庫県内では実質再放送
  49. ^ 関西地区では2010年10月期に毎日放送にて放送されたため、兵庫県内では実質再放送
  50. ^ 関西地区では2013年1月期に読売テレビにて放送されたため、兵庫県内では実質再放送
  51. ^ 関西地区では2013年10月期に毎日放送にて放送されたため、兵庫県内では実質再放送
  52. ^ 関西地区では2013年4月期に読売テレビにて放送されたため、兵庫県内では実質再放送
  53. ^ 2014年1月25日までは22:30 - 23:00に放送されていた。詳細はこちらを参照
  54. ^ 関西地区では2013年1月期に毎日放送にて放送されたため、兵庫県内では実質再放送
  55. ^ a b 朝の放送枠としては非常に珍しく、スポンサー(東北新社)がついていた。
  56. ^ 参考資料:神戸新聞 1994年10月4日付夕刊7面「イイミミ」
  57. ^ サンテレビ第6話放送休止のお知らせ - シゴフミ

関連項目[編集]

外部リンク[編集]