ケムリクサ

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ケムリクサ
ジャンル SFファンタジーアクション
アニメ:ケムリクサ(自主制作)
監督 たつき
キャラクターデザイン 平安
音楽 ちゃぼ、かきね
アニメーション制作 irodori
配信サイト ニコニコ動画YouTube
配信期間 2010年 - 2012年
話数 10(全14回)
その他 自主制作Webアニメ
アニメ:ケムリクサ(テレビアニメ)
原作 たつき
監督 たつき
シリーズ構成 たつき
脚本 たつき
キャラクターデザイン irodori
音楽 高橋哲也
アニメーション制作 ヤオヨロズ
製作 ヤオヨロズケムリクサプロジェクト
放送局 TOKYO MXほか
放送期間 2019年1月9日 -
話数 全12話(予定)
漫画:ケムリクサ わかばメモ
作者 たつき
出版社 集英社
掲載誌 ウルトラジャンプ
発表号 2019年2月号 - 連載中
発表期間 2019年1月19日 -
テンプレート - ノート
プロジェクト アニメ漫画
ポータル アニメ漫画

ケムリクサ』は、日本アニメ作品。2010年にirodori制作によるオリジナルアニメとして動画サイト上で公開されている[1]。2019年1月よりヤオヨロズ制作によるテレビアニメが放送中[2]

あらすじ[編集]

薄暗く赤い霧が立ち込め、廃墟が広がる世界。りんりつりなたち姉妹は赤虫(あかむし)と戦いながら水を探して生きていた。ある日、姉妹は記憶喪失の青年わかばと出会う。りんたちはわかばがムシではないかと疑いつつも行動を共にする。

登場人物[編集]

担当声優は、自主制作 / テレビアニメの順(併記のない場合はテレビアニメのみ)。

姉妹はそれぞれ特出した感覚があり、それ以外の感覚はあまり強くはないという描写がある。

りん
声 - 琥遥ひより / 小松未可子[3]
実質の主人公。ライダースーツにも似た身体にフィットしたつなぎを着ており、髪を逆立ったポニーテール状に結い上げている。
視覚に特化しており、生き残っている姉妹の中で最も戦闘能力が高く、ムシとの戦闘は主に彼女が担当する。
通常サイズのムシ相手なら、彼女1人で倒してしまうことが出来る。
ケムリクサによる攻撃だけでなく人間離れした身体能力から繰り出される徒手空拳にも優れ、また車輌1つを引き上げてしまうほどの怪力も持つ。
男性的な口調で警戒心や責任感が強く、りなこの死亡は自分のせいだと抱え込むところもある。
姉妹を想う気持ちが非常に強く、自身を犠牲にしてでも「残りの時間を好きに過ごして欲しい」と考えていた。
第1話の時点では既に水が尽きかけており「一島」で果てる覚悟だったが、わかばの出現などを切っ掛けにもう一度水の豊富にある新天地を探す事を決意する。
わかばが現れた当初は彼をムシ扱いして早々に処理しようとする。しかし初めて協力してムシを倒して以来、わかばを前にすると顔の火照りや息苦しさなどを感じるようになる。これまでにない原因不明の症状に戸惑いながらも「毒かも知れない」と認識して納得している。
りつ
声 - kokko / 清都ありさ[3]
頭に猫耳がついており、くせのあるロングヘア、巫女服のようなものを着ており手足が露出していない。「姉さん」と呼ばれており、3人の中では年長者らしい。
聴覚が発達しており、ムシの動きだけでなく「人の音」や「木の音」など物質を音で認識することもできる。語尾に「ニャ」とつける。
1話の時点でかなりやつれた顔付き(前日譚にあたる「趣味のアニメ」の頃は健康的な表情であった)をしており、力を使う際りんに何度も心配されたり赤霧を吸い込んで咳き込むなど弱っている様子が見られる。
「ミドリ(ちゃん)[4]」と呼ぶ樹のようなものを非常に気に入って育てており、またそれ自在に操り、瓦礫を持ち上げたり伝声管や車体の動力にするといった様々な活用をしている。
移動の際も枝や根に見える部分を伸ばし、それに乗って移動する。
3人の中では最もわかばに対しての扱いが優しく、一番早く警戒を解いている。
りな(りなっち、りなじ、りなぞう、りなよ、りなこ、りなむ)
声 - 桜音恋 / 鷲見友美ジェナ[3]
全員が同じ姿をした少女。メイド服のような衣装に身を包み、ツインテールのやや幼い少女の容姿をしている。
元々は1人の「りな」という人物だったが、姉妹が亡くなって人手が足りなくなったためか、能力を使って分裂した(その際、個々の能力や体格が落ちてしまっている)。分裂当初は6人いたが、このうちりなぞうは本編開始前に死亡、りなこは第1話でムシと相討ちとなり消滅した(その際枯れ木のような音を出している)。
「ナッ!」という語尾が特徴。りなむだけは終始眠って(緊急時に目覚める描写もある)おり、他の「りな」が栄養を分け与えている。
廃材などを食べる事ができ、溜め込んだそれを体内から取り出して戦う事も可能。
エプロンドレスの裾の部分についている丸い物は取り外しが可能で、自発的に移動させ誘導に使用したりそのまま食べる事もできる。
姉妹の中では末っ子的な立ち位置であるらしく、新入りのわかばにお姉さんぶっている。
わかば
声 - 方広寺悠宇 / 野島健児
1話で発見した水源の水を吸い上げていた時、その中から現れた少年。
茶色がかったくせのある髪型で、緑と白を基調にしたTシャツ状の服を着ている。
彼のみ過去の同人アニメとは容姿がかなり変わっており、そちらでは短髪で、青年ほどの年齢だった。
性格は温厚で、姉妹に対する態度も非常に融和的だが、「血が赤い」事などを理由にりん達にはムシだと警戒されている。
だが、りんが処理しようと使ったケムリクサは効かず、逆に傷が治癒された。
過去の記憶をほとんど持っておらず、それも相まって好奇心の塊といった性格。とりわけケムリクサには強い興味を示し、ミドリを育てているりつとは気が合う。
ケムリクサ採取に没頭するあまり、周りが見えなくなってしまい迷子になる事も。「めっさ気になる」が口癖。
性格としては臆病な部類だが、姉妹の形見を取るために赤霧が充満する穴に飛び込む、ムシによる攻撃に対し危険をかえりみず姉妹の盾になるなど、時折勇敢さも見せる。
戦闘能力そのものはないが、集めたケムリクサを使い「ヌシ」の攻撃を誘導・妨害する活躍を見せている。
姉妹達には劣るが、彼自身かなり重い物を持ち上げる事ができる。
また、姉妹達と違い特出した感覚はないが、逆に弱い感覚もなく、なぜかムシが出現する前にそれを察知できる。
りく
声 - 桜音恋 / 天沢カンナ
りん達の姉妹のひとり。第五話にてわかばの前に現れる。りょう、りょく、りくの3名は本編開始時点で既に死亡したとされていたが、アニメ9話にて3名が1つのケムリクサを共有していることが判明した。彼女たちの遺物のような黒い結晶状の物体が電車内で保管されている。
黒いコート、フード、スパッツに、赤いマフラーと、シースルーのスカートを着用している。ギザ歯が特徴で、目つきが悪く口調や性格も荒い。
りん同様初対面のわかばをムシと判断して攻撃してきたが、りつ達の連れとわかってからは打ち解けてケムリクサの操作のコツを伝授した。
六島内で「あれ」と呼ぶ存在を調査していたらしい。
りつからは「りく姉」と呼ばれている。
りょう
声 - 三村ゆうな
姉妹たちの長女。二体目のヌシとの戦いで命を落とした。嗅覚が発達しており、先の曲がったパイプのようなものを武器として使う。
りょく
声 - 関根明良
眼鏡をかけたセーラー服姿。世界の成り立ちについての興味や好奇心が強く、姉妹の中では唯一文字の読み書きができる。彼女の葉は現在りんが持っており、視覚に優れた能力もりんに継承されている。
さいしょのひと(りり)
声 - 小松未可子
姉妹達はそれぞれ「さいしょのひと」の能力で分かたれた存在とされる。
シロ
4話で倒したヌシの残骸の中から現れた円盤状の自律型四足歩行ロボット。わかばはシロ、りなはシロイノと呼んでいるが正式名称は不明。同型の個体は各地に多数存在する模様。
「ピッ!」という音声を発するのみで言葉は話さないが、上面にあるポップアップ式モニタに3行の短い文字列を表示することができるため、文字の読めるわかばとは会話が可能。姉妹とのコミュニケーションに顔文字を使うことも。
わかばを船長として認識している節があり、彼が「タスカル」ことを積極的に実行しようとしている。一行が必要としていた地図をどこからか入手し、8島まで追いかけてきて一行に合流した。

用語[編集]

赤虫[4](あかむし)
りん達を襲う謎の存在。通称「ムシ」。機械的にも見える黒い身体に、血管か葉脈のような赤の模様が走っている。
小型のものから中型~大型まで様々なサイズがあり、大きさに比例して戦闘力も高い。
非常に巨大で攻撃も強力な「ヌシ」と呼ばれるものも存在し、生物の様な悲鳴を発する事も。
負傷すると赤い血の様なものを流すため、これが原因でわかばはムシの仲間ではないかと疑われた。
しろむし
身体の形そのものはあかむしと似ているムシだが、色が全く違い襲って来る事もないため無視されている。
あかむしを倒すとこれに似た姿になる事がある。
あかぎり
この世界に充満する赤い霧の様な物質。吸い込むと良くないものらしく、強い熱を持っている。
島と島の間を隔てる青色の構造物。その多くは過去の探索時に姉妹たちによって力づくで破壊されているが、実は一定の操作を行うことによって通過可能であることがわかばによって発見された。また、何らかの条件によって青い霧状のものを放出する。この霧を受けたしろむしは身体が黒色に、関節は青色に変化する。そして赤虫同様に攻撃的になる。なお、わかばたちが壁の中へ逃げ込んだ際に壁の内側までは追ってこず、壁の前で停止した。
ケムリクサ
生物の見当たらないこの世界において、採取できる数少ない植物様のもの。
起動時および稼働中は光を発し、消耗すると穴が空きやがて消滅する。
いくつかの色があり、姉妹にはそれぞれ得意とする色のケムリクサがあるらしい。
多くのケムリクサは触覚を有するりく以外には扱えなかったが、起動方法を伝授されることによってわかばも利用できるようになった。
キイロ
イチョウの葉の形をした発光するケムリクサ。採取後も一定期間は機能が持続するため、明かりとして使われている。
ミドリ
りつの「ミドリちゃん」から獲れる。比較的多用され、りん達が使うとエネルギー砲の様なものが発射され攻撃に用いられる。
わかばが使うと物が修復される。
アイ
錦魚葉椿のような形をした藍色のケムリクサ。水を張ったガラス鉢の中に浮かべてあり、頭は常に水のある方角を向いている。水源が近いと動きが活発になり、魚のように動き回る。
アオ
「壁」と同じ材料でできていると考えられるケムリクサ。ビームや電撃などによる攻撃をはね返す強力な盾として機能する。
ダイダイ
わかばがりつからもらった橙色のケムリクサ。わかばは「だいだいさん」と呼ぶ。以前はりょくが使用していた。タップすると空中に複数枚のケムリクサが展開し、中に書いてある文字が読める。
ウスイロ
薄紫色を呈するケムリクサ。わかばの食料となるようで、枝付きのものを拾ったため車内装備のカンテラを植木鉢代わりにして育てている。

自主制作アニメ[編集]

自主制作アニメーション集団irodoriにより、2010年から2012年にかけてニコニコ動画にて自主制作アニメが公開され、同年2月には同サイトとYouTubeにて長尺版が公開されている[5]。総動画時間は約28分[6]

2012年の第24回CGアニメコンテストで作品賞を受賞した[7]

姉妹の名前に「凛」「律」「鳴」などの漢字が当てられている、ケムリクサがたばこに似た形状である、鳴(りな)が7人に分裂している[1]など、テレビアニメとは異なる設定がある。

スタッフ
  • 監督・アニメーション - たつき
  • キャラクターデザイン・2D - 平安
  • モデリング - タチ
  • 背景美術 - ゆっこ
  • 音 - ちゃぼ、かきね
  • 制作 - irodori
エンディング「新世界へのプロローグ」
箸休/hashiyasume

テレビアニメ[編集]

2019年1月よりTOKYO MXほかにて放送中[2][8]。自主制作版の続編ではなく、一からの再制作となる[2]

スタッフ[編集]

  • 原作・監督・シリーズ構成・脚本・美術デザイン - たつき[9][10]
  • キャラクターデザイン・モデリング・編集 - irodori[10]
  • 作画監督 - 伊佐佳久[9][10]
  • 美術監督 - 白水優子[9][10]
  • 撮影監督 - 継岡夢月
  • 音響監督 - 阿部信行
  • 音楽 - 高橋哲也
  • プロデューサー - 高木隆行、大森慎司、渡邉亜依、五十嵐和樹、本間裕之
  • アニメーションプロデューサー - 福原慶匡[9][10]
  • アニメーション制作 - ヤオヨロズ[9][10]
  • 製作 - ヤオヨロズケムリクサプロジェクト[10]

主題歌[編集]

オープニングテーマ「KEMURIKUSA」[11][10](第2話 - )
作詞・歌 - ナノ、作曲 - WEST GROUND、編曲 - WEST GROUND・ZAI-ON
第2話では本編後に挿入された。
エンディングテーマ「INDETERMINATE UNIVERSE」(第1話・第3話 - )
作詞・作曲・編曲 - ゆうゆ、歌 - ゆうゆ feat.ケムリクサ

各話リスト[編集]

本放送
話数 公開日 / 初回放送日 脚本・コンテ・演出 作画監督
Episode.1 2019年
1月9日
たつき 伊佐佳久
Episode.2 1月16日
Episode.3 1月23日
Episode.4 1月30日
Episode.5 2月6日
Episode.6 2月13日
Episode.7 2月20日
Episode.8 2月27日
Episode.9 3月6日
Episode.10 3月13日

なお、TVその他での本放送を前に監督・たつきにより「趣味のアニメ」として、アニメの前日譚にあたるエピソードが6話公開された。

Web配信版
話数 公開日 備考
- 2018年
8月31日[12]
原作・監督・脚本のたつきのTwitter公開
0.5話 9月30日[13]
0.6話 10月31日[14]
0.7話 11月30日[15]
0.8話 12月31日[16]
0.9話 2019年
1月2日[17]

放送局[編集]

日本国内 テレビ / テレビアニメ 放送期間および放送時間[8]
放送期間 放送時間 放送局 対象地域 [18] 備考
2019年1月9日 - 水曜 22:30 - 23:00 TOKYO MX 東京都
2019年1月10日 - 木曜 0:00 - 0:30(水曜深夜) サンテレビ 兵庫県
とちぎテレビ 栃木県
木曜 0:30 - 1:00(水曜深夜) BSフジ 日本全域 製作参加 / BS/BS4K放送 / 『アニメギルド』枠
木曜 0:55 - 1:25(水曜深夜) 北海道文化放送 北海道 製作参加
木曜 1:00 - 1:30(水曜深夜) チバテレビ 千葉県
木曜 2:20 - 2:50(水曜深夜) 三重テレビ 三重県
2019年3月5日 - 火曜 2:00 - 2:30(月曜深夜) 熊本放送 熊本県

インターネットでは同年1月9日よりAmazonプライム・ビデオにて独占先行配信[8]。ニコニコ動画にて有料配信。

BD[編集]

発売日[19][20] 収録話 規格品番
1 2019年3月29日予定 第1話 - 第4話 MOVC-270
2 2019年5月31日予定 第5話 - 第8話 MOVC-271
3 2019年7月26日予定 第9話 - 第12話 MOVC-272
BSフジ アニメギルド 木曜 0:30 - 1:00(水曜深夜) 枠
前番組 番組名 次番組
ケムリクサ
【ここからアニメ枠】
-
北海道文化放送 木曜 0:55 - 1:25(水曜深夜) 枠
INGRESS THE ANIMATION
【ここのみ『+Ultra』枠】
ケムリクサ
-

漫画[編集]

たつき本人が手がけるコミカライズ作品『ケムリクサ わかばメモ』が、『ウルトラジャンプ』(集英社)2019年2月号より連載中[21]。テレビアニメ版の主要キャラクターのひとりであるわかばを主人公に、ストーリーを別視点から描く[21]。特異に見える事もあったわかばの行動原理もある程度補完されている。

コラボレーション・展開[編集]

どん兵衛 × ケムリクサ「月見そば」
Episode.8の放送後、日清食品カップ麺どん兵衛 天ぷらそば」とのコラボCMを放映[22][23]。あわせてどん兵衛公式サイトでもケムリクサコラボレーションページが公開された。

出典[編集]

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  1. ^ a b かーずSP (2018年2月11日). “たつき監督新作「ケムリクサ」ってどんな作品? ストーリーや世界観を解説”. アニメ!アニメ! (イード). https://animeanime.jp/article/2018/02/11/36757.html 2019年2月18日閲覧。 
  2. ^ a b c “アニメ「ケムリクサ」1月9日より放送、アマゾンプライムで先行配信も”. コミックナタリー (ナターシャ). (2018年12月5日). https://natalie.mu/comic/news/310903 2019年1月10日閲覧。 
  3. ^ a b c CHARACTER”. アニメ『ケムリクサ』公式サイト. 2019年1月10日閲覧。
  4. ^ a b 『アニメージュ』VOL. 489(第42巻3月号)、徳間書店、2019年3月10日、 82-83頁。
  5. ^ “たつき監督『ケムリクサ』TVアニメ化 自主制作から地上波へ”. KAI-YOU.net(カイユウ) (カイユウ). (2018年2月13日). https://kai-you.net/article/50422 2019年1月10日閲覧。 
  6. ^ 第24回CGアニメコンテスト 審査結果 「ケムリクサ」”. PROJECT TEAM DoGA. 2019年2月18日閲覧。
  7. ^ 真狩祐志 (2012年10月29日). “第24回CGアニメコンテスト受賞作品が決まる ライブ配信も大盛況”. アニメ!アニメ! (イード). https://animeanime.jp/article/2012/10/29/11897.html 2019年2月18日閲覧。 
  8. ^ a b c ON AIR”. アニメ『ケムリクサ』公式サイト. 2019年1月10日閲覧。
  9. ^ a b c d e STAFF・CAST”. アニメ『ケムリクサ』公式サイト. 2019年1月10日閲覧。
  10. ^ a b c d e f g h ケムリクサ 作品情報”. アニメハック. 2019年1月8日閲覧。
  11. ^ “たつき監督アニメ「ケムリクサ」OPテーマはナノ「KEMURIKUSA」”. コミックナタリー (ナターシャ). (2018年12月17日). https://natalie.mu/comic/news/312585 2019年1月8日閲覧。 
  12. ^ @irodori7 (2018年8月31日). "趣味のアニメです #ケムリクサ" (ツイート) – via Twitter.
  13. ^ @irodori7 (2018年9月30日). "趣味のアニメ0.5話です #ケムリクサ" (ツイート) – via Twitter.
  14. ^ @irodori7 (2018年10月31日). "趣味のアニメ0.6話です #ケムリクサ" (ツイート) – via Twitter.
  15. ^ @irodori7 (2018年11月30日). "趣味のアニメ0.7話です #ケムリクサ" (ツイート) – via Twitter.
  16. ^ @irodori7 (2018年12月31日). "趣味のアニメ0.8話です #ケムリクサ" (ツイート) – via Twitter.
  17. ^ @irodori7 (2019年1月2日). "趣味のアニメ0.9話です #ケムリクサ" (ツイート) – via Twitter.
  18. ^ テレビ放送対象地域の出典:
  19. ^ Blu-ray発売決定&予約受付開始のお知らせ(Update)”. アニメ『ケムリクサ』公式サイト. 2019年1月10日閲覧。
  20. ^ テレビアニメ「ケムリクサ」Blu-ray発売記念イベント in アニメイト大阪日本橋 1回目”. Eventernote イベンターノート. イベンターノート. 2019年1月10日閲覧。
  21. ^ a b “「ケムリクサ」、たつき自らが手がける“本編並走型副音声コミカライズ”がUJに”. コミックナタリー (ナターシャ). (2018年12月19日). https://natalie.mu/comic/news/316526 2019年1月20日閲覧。 
  22. ^ donbei_jpの2019年2月27日23時00分のツイート- Twitter
  23. ^ irodori7の2019年2月28日0時00分のツイート- Twitter

外部リンク[編集]