グランメゾン東京

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グランメゾン★東京
GRAND MAISON TOKYO
ジャンル 連続ドラマ
脚本 黒岩勉
演出 塚原あゆ子
山室大輔
青山貴洋
監修 岸田周三(料理)
トーマス・フレベル
(料理)
服部栄養専門学校
(料理)
徳永純司(スイーツ)
瀧澤努(スイーツ)
出演者 木村拓哉
鈴木京香
玉森裕太Kis-My-Ft2
尾上菊之助
及川光博
沢村一樹
音楽 木村秀彬
エンディング 山下達郎
「RECIPE(レシピ)」
時代設定 2015年 -
製作
プロデューサー 伊與田英徳
東仲恵吾
制作 TBS
放送
映像形式 文字多重放送
番組連動データ放送
音声形式 ステレオ放送
放送国・地域 日本の旗 日本
放送期間 2019年10月20日 -
放送時間 日曜 21:00 - 21:54
放送枠 日曜劇場
放送分 54分
公式サイト
グラグラメゾン♥東京
~平古祥平の揺れる思い~
出演者 玉森裕太
朝倉あき
吉谷彩子
かが屋
配信サイト Paravi
配信期間 2019年10月21日 -

特記事項:
初回は『SMBC日本シリーズ2019第2戦・ソフトバンク×巨人』中継延長のため50分繰り下げのうえ、25分拡大(21:50 - 23:09)。
第2話は15分拡大(21:00 - 22:09)。
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グランメゾン東京』(グランメゾンとうきょう)は、TBS系「日曜劇場」枠で2019年10月20日から毎週日曜21時 - 21時54分に放送されているテレビドラマである[1]。主演は木村拓哉(令和最初の主演ドラマ)[1]。また、その劇中に登場するレストランの名称でもある。

2019年8月30日、パリの有名三つ星レストラン「ランブロワジー(L'Ambroisie)」でクランクインした[2]。「ランブロワジー」でドラマ撮影が行われるのは世界初[2]

番組公式サイトにおけるキャッチコピーは「自分だけの星を掴め。」。

ストーリー[編集]

かつてフランスのパリで、グルメガイド紙の『ミシュラン』にて最高峰の三つ星を獲得した一流レストラン「ランブロワジー」で修業を積んでいた日本人シェフの尾花夏樹は、同じ店で修業を積んでいた京野陸太郎と共に独立してパリに自分のレストラン「エスコフィユ」をオープンし、ミシュランから二つ星を獲得するまでに活躍するが、2015年のある日、自分の店で開かれた日仏首脳会談の昼食会で出した料理に仏首脳がアレルギーを起こす食材のナッツが混入し、これについて追及する仏官僚を殴るという暴力沙汰を起こして逮捕されたことで全てを失う。

それから3年後の2018年、パリの片隅で借金取りに追われるまでに落ちぶれていた尾花は、かつて修業を積んでいたランブロワジーで面接を受ける最中の早見倫子を見つけるや、実技テストで前菜を作ろうとしていた彼女に「昔働いてたから好みがわかる」とアイディアを出したあげく、自ら作ろうとするがそこで借金取りに見つかり、再び逃亡する。その後、面接に落ちた彼女と再び対面した尾花は改めて「手長エビのエチュベ」を作りそれを口にした彼女は自分のシェフとしての実力の無さを涙するが同時に尾花の料理の素晴らしさも実感していた。そんな彼女を目にした尾花は「一緒に店を作ろう」と提案する。

かくして尾花は、シェフとして再起を賭けた新しいレストラン「グランメゾン東京」をオープンし、三つ星獲得を目指して動き出すのであった。

キャスト[編集]

グランメゾン東京[編集]

尾花夏樹(おばな なつき)〈47〉
演 - 木村拓哉
スーシェフ。自分の腕と舌とセンスに絶対的な自信を持つ、料理のためならどんな犠牲もいとわない型破りな男。自分勝手でありながらも、他人(仲間)を心から気遣う性格。言葉ではなく料理で人を説得する力を持っている。何事にも負けず嫌い。
パリ時代は三つ星レストラン「ランブロワジー」でシェフとして修業を積んでから独立して開業した「エスコフィユ」というレストランで二つ星を獲得し、シェフとして絶大な人気を博していた。日本人初の三つ星を獲れると期待されていたが、とある事件[注釈 1]によって「日本人シェフの恥」として、尾花の名は地に落ち、それからの尾花は堕落していた人生を送っていた。事件から3年後(2018年)のある日、パリで早見倫子と出会ったことで、彼の料理人としての思いにもう1度炎が灯る。彼女に三つ星を獲らせるべく「グランメゾン東京」をオープンすることを決意する。
日本に住む家が無かったため、しばらくの間倫子の自宅に居候し、最終的には彼女の自宅のガレージに落ち着くこととなる。
早見倫子(はやみ りんこ)〈49〉
演 - 鈴木京香[1]
オーナーシェフ。食べるとその料理の素材と調理工程がわかる絶対味覚の持ち主。
闘病中だった母親に尾花の記事を紹介され、「エスコフィユ」でその料理を食べて衝撃を受ける。
フランスの三つ星レストランで面接を受けているときに、尾花と出会い、ともに「グランメゾン東京」をオープンした。
なお、「店を広く使いたいから」という理由で自宅はレストラン事務所にも使用されている。
芹田公一(せりた こういち)
演 - 寛一郎[3]
従業員。かつて、居酒屋で半年間働いていた。
「グランメゾン東京」の従業員募集を見てすぐに応募。彼の情熱さを尾花が見抜いて即採用されるが、シェフとしての腕前はまだまだで、フランス料理に関する知識も薄い。
プレオープン4日前に、尾花から自身専用のペティナイフを購入してもらう。
なかなか料理を任せられない葛藤から、江藤に内部情報を流すように依頼されお金を受け取る。
松井萌絵(まつい もえ)
演 - 吉谷彩子
ホテルのブッフェレストランのパティシエ→「グランメゾン東京」パティシエ。
自身で作ったデザートは、すぐにSNSにアップする。「センスのある世界一のパティシエ」と豪語する自信家。カラーコーディネーター検定1級取得。
幼稚園の頃からケーキ屋になることが夢だったが、パティシエの専門学校ではなく、デザートの美しさを極めるために美術大学に進学する。大学を卒業してから、有名店を転々とし、数々のパティシエのコンクール賞を受賞する。
尾花たちがプレオープンメニューに出すモンブランの味で悩んでいるときに、彼から店のパティシエにスカウトされる。自身が作ったモンブランを尾花たちに試食させるが、尾花と倫子に酷評を受けてしまい採用は取りやめとなる。その後、祥平と一緒にモンブランの研究をし、プレオープン前日に「グランメゾン東京」にやって来てモンブランを試食してもらい、尾花たちに味を認めてもらったことでプレオープンのパティシエを任せられる。プレオープンで招待客24人にモンブランを提供し、リンダに称賛される。閉店後、今までの不適切な発言を詫びて、「もっと勉強したい」思いで「グランメゾン東京」に雇ってもらうようにお願いし、倫子に認めてもらったことで正式に採用される。
相沢瓶人(あいざわ かめひと)〈47〉
演 - 及川光博[4]
WEB料理研究家→「グランメゾン東京」従業員。
かつてパリのビストロでアルバイトをしたのがきっかけで料理の道に進み、そんな中で尾花と出会い、彼が独立して「エスコフィユ」を立ち上げるのに参加してシェフとして働いていた。
尾花が3年前に起こした事件をきっかけにフランス人の妻(演 - 太田緑ロランス)が失踪したため、娘を連れて日本に戻り母の実家で暮らしている。
日本に戻ってから、娘のアメリ―の面倒を見るため、家にいながらできるレシピサイトへの動画投稿を始め、ウェブレシピの貴公子と呼ばれて話題になるまでに人気を博すようになる。
「グランメゾン東京」をプレオープン準備までサポートしたあと、レシピサイトへの動画投稿を再開する予定だったが、定時に帰ることを条件に「グランメゾン東京」で働くことを決意する。
京野陸太郎(きょうの りくたろう)〈49〉
演 - 沢村一樹[4]
「gaku」ギャルソン→「グランメゾン東京」ギャルソン。
かつてはパリで「ランブロワジー」で修業を積んでいたシェフで尾花の先輩だったが、彼が作った料理を口にして「絶対に越えられない壁」を感じ、自分のシェフとしての才能の限界を悟ってギャルソンに転向する。その後、尾花と共に独立して店「エスコフィユ」を立ち上げる際の共同経営者となった。
3年前(2015年)に「エスコフィユ」を解散したときに借金を背負うことになる。丹後に誘われ、借金を肩代わりしてもらう代わりに「gaku」のギャルソンになるが、倫子に借金を清算してもらったことで「グランメゾン東京」のギャルソンになることを決意する。

レストラン「gaku」[編集]

平古祥平(ひらこ しょうへい)〈29〉
演 - 玉森裕太[4]
ブッフェレストランの最年少料理長→「gaku」シェフ。
フランスにいた頃は、3年半もの間「エスコフィユ」で尾花の見習い(コミ)として働いていた。その当時は仕事が手早いことから「彼がいると厨房の安定度が上がる」と評されていた。店で提供されない部分の野菜等を使った賄い料理は、「ケチケチ料理」と評されるようになる。
日本で久しぶりに尾花と再会し、「グランメゾン東京」に来るように誘われるが、彼から褒められたことが一度もなかったことや3年前の事件で、彼に不信感を持っている。
「グランメゾン東京」のプレオープンに招待され、魚料理の提供が遅いと感じたときに京野から事情を聞いて、急遽ウニの下処理を手伝って窮地を救う。
丹後学(たんご まなぶ)〈45〉
演 - 尾上菊之助[4]
シェフ。尾花の宿敵。
かつては尾花や京野と共にパリで「ランブロワジー」でシェフとして修業を積んでいた。尾花に先駆けて独立して店を構えるが、後から尾花と京野が立ち上げた「エスコフィユ」の方が先に星を獲得するに至った。そして、パリで成功掴めぬまま日本へ帰国し、そこで江藤と出会い、「gaku」でシェフとして再起の道を歩む。
尾花たちも参加したジビエコンクールで優勝したが、審査員たちに根回しした江藤の姿を見て、実力で優勝を獲得したものでないことにショックを受ける。江藤には今後卑怯な真似をしないように伝える。
柿谷光(かきたに ひかる)
演 - 大貫勇輔[5](第3話EDから出演)
「グランメゾン東京」の食材処理と魚料理の担当シェフ→「gaku」シェフ。
実際は江藤が送り込んだスパイであり、「グランメゾン東京」プレオープンでは意図的にウニの下処理を行なわず途中で抜け出したが、自分で起こした行動ではなく、「グランメゾン東京」を潰すための江藤の策略だった。
江藤不三男(えとう ふみお)
演 - 手塚とおる
オーナー。埼玉県出身。普段はインチキ関西弁を話す。
あらゆる手段を使って、「gaku」を三ツ星レストランにすることを目指している。
「グランメゾン東京」を潰すために、芹田をスパイとして雇い入れようとする。

相沢家[編集]

相沢百江(あいざわ ももえ)
演 - 木野花
相沢の母。
相沢アメリ―(あいざわ アメリー)
演 - マノン・ディー[6]
相沢の娘。
日本に戻ってしばらく元気がなかったが、尾花が作ったキャラ弁で元気を取り戻す。

その他[編集]

蛯名美優(えびな みゆ)
演 - 朝倉あき[7]
ホテルのコンシェルジュで、祥平の婚約者。
祥平と仲良くしている萌絵に嫉妬している。
蛯名西堂(えびな せいどう)
演 - 岩下尚史(第2話から出演)
都議会議員。美優の父。
峰岸剛志(みねぎし つよし)
演 - 石丸幹二[5](第3話から出演)
伝説のジビエハンターといわれている猟師。ジビエ料理「ミネギシ」店主。
食肉は、臭みを少なくするために、わなで動物を生け捕りし、自宅で血抜きしたものを提供する。
相沢の紹介で尾花たちが鹿肉の調達にやってきて最初は門前払いをしたが、彼の料理に感銘を受けて、「グランメゾン東京」への肉の調達を引き受ける。
リンダ・真知子・リシャール(リンダ まちこ リシャール)
演 - 富永愛[8]
グルメ、料理愛好家で、グルメ雑誌「マリ・クレール ダイニング」の編集長。フランス在住。尾花の元恋人。
忖度なしで料理の味を評価し、称賛した店は1年先まで予約が埋まり、酷評した店は閉店するほどに影響力のある人物である。
3年前に尾花たちのいる「エスコフィユ」を日仏首脳会談の昼食会としてフランス政府に推薦したが、とある事件が起きてしまい自身のダメージを受けることになる。それ以来、尾花を根に持っており、事件の真相を探っている。
「グランメゾン東京」プレオープンの1週間前に来日する。プレオープンの招待を希望し、倫子はためらうものの尾花の一声で急遽決定する。プレオープンの料理を食したものを記事にして味を絶賛したが、3年前のとある事件を付け加えたことで、「グランメゾン東京」を窮地に立たせてしまう。
久住栞奈(くずみ かんな)
演 - 中村アン
フリーのフードライター。
リンダの依頼で、3年前に尾花が起こした事件の真相を探っている。
事件の真犯人として、尾花に嫉妬していると思われる京野に目星をつけている。

ゲスト[編集]

第2話
汐瀬智哉(しおせ ともや)
演 - 春風亭昇太 [9]
城西信用金庫の融資担当。料理に全く興味がない。
最初は「グランメゾン東京」に融資することを断ったが、試食で出された味に感銘を受け、倫子の実家を担保に入れることを条件に融資を許可する。結婚記念日の料理を「gaku」で行なう予定だったが、キャンセルして「グランメゾン東京」に変更する。
第3話
峰岸春代(みねぎし はるよ)
演 - 椿鬼奴[10]
峰岸の妻。
第4話
大宮
演 - 三浦獠太(第5話)
並木
演 - 佐藤タダヤス(第5話)
上記2名はプレオープンからホールと仕込みを任される「グランメゾン東京」の新人従業員だったが、将来の店の先行きに不安になり共に辞める。
記者
演 - 坂田聡(第5話・第6話)
リンダの雑誌記事を見て、尾花たちに事件の詳細を取材しようとしている記者。
第5話
フードフェスの客
演 - ドロンズ石本、市原茉莉
訳ありで「グランメゾン東京」から「スリースターズ」に名前を変えた店でカレーを食べに訪れた夫妻。その後、「グランメゾン東京」に訪れる。
フードフェスの運営スタッフ
演 - 六角慎司
「スリースターズ」に尾花がいるのを耳にして、店をたたむように伝える。

スタッフ[編集]

放送日程[編集]

各話 放送日 サブタイトル[14] ラテ欄[15] 演出 視聴率
第1話 10月20日 手長エビのエチュベ 三つ星を掴み取れ!
挫折から這い上がった
奇跡と感動の料理人
塚原あゆ子 12.4%[16]
第2話 10月27日 ナスのプレッセ 覚悟を決めろ!
仲間と作った涙の料理!!
13.2%[17]
第3話 11月03日 鹿肉のロティとコンソメ プレオープン!
肉料理でライバルに勝て
山室大輔 11.8%[18]
第4話 11月10日 モンブランアマファソン 最大の敵現る!
涙の師弟対決!! 料理完成
13.3%[19]
第5話 11月17日 アッシパルマンティエ 犯人は私! 涙の告白
その時食べる感動飯
塚原あゆ子
(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)

グラグラメゾン♥東京 〜平古祥平の揺れる思い〜[編集]

グラグラメゾン♥東京 〜平古祥平の揺れる思い〜』(グラグラメゾンとうきょう ひらこしょうへいのゆれるおもい)は、動画配信サービスParaviにて本編終了後の深夜から毎週配信されているスピンオフドラマ。平古祥平を主人公に、料理人としての成長と恋愛を描く[20]。TBSテレビ(全国ネットでは無い)では10月24日より毎週木曜日1:28 -1:33(水曜深夜、週によって変動あり)にダイジェスト版が放送[21]TVerでは「グランメゾン東京」本編のおまけとしてダイジェスト版が配信されている。

サブタイトル[22]
  • 第一話 平古祥平の満たされない思い
  • 第二話 平古祥平のきづいてなかった感情
  • 第三話 平古祥平の照れ臭い出会い
  • 第四話 平古祥平の最悪なタイミング
キャスト
  • 平古祥平 - 玉森裕太
  • 蛯名美優 - 朝倉あき
  • 松井萌絵 - 吉谷彩子
  • 料理人1 - 加賀翔(かが屋
  • 料理人2 - 賀屋壮也(かが屋)
スタッフ
  • 脚本 - オークラ
  • プロデュース - 東仲恵吾、伊與田英徳
  • 演出 - 山室大輔、青山貴洋
  • 製作著作 - TBS

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 2015年パリで行われた日仏首脳会談の昼食会において、提供した料理に仏首脳がアレルギーとするナッツが混入しており、アレルギーショックで倒れてしまった。管理責任として尾花がフランス官僚に問われた際「この店は移民を半数近く雇っている。テロの可能性があるから従業員全員の就労ビザを出せ」という差別的な見解に激怒し、殴りかかった(京野に「官僚を殴った理由」を問い詰められた際、尾花は「自分の料理を馬鹿にされたから」と嘘をついていた)ことで逮捕された事件。
  2. ^ 本ドラマに使われるグルメ雑誌「マリ・クレール ダイニング」の名前を提供する[8]

出典[編集]

  1. ^ a b c “木村拓哉、令和初ドラマで天才シェフ役 12年ぶり共演の鈴木京香と“三つ星”目指す”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年5月29日). https://www.oricon.co.jp/news/2136404/full/ 2019年8月19日閲覧。 
  2. ^ a b “木村拓哉『グランメゾン』パリで撮入「絶対、面白いものにします!」 三つ星店で世界初のドラマ撮影”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年8月30日). https://www.oricon.co.jp/news/2143349/full/ 2019年8月30日閲覧。 
  3. ^ “寛一郎:「日曜劇場」初出演 木村拓哉の“フレンチレストラン”従業員に”. まんたんウェブ (MANTAN). (2019年9月22日). https://mantan-web.jp/article/20190921dog00m200058000c.html 2019年9月22日閲覧。 
  4. ^ a b c d “キスマイ玉森、木村拓哉と初共演 日曜劇場キャストに尾上菊之助、及川光博、沢村一樹ら”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年8月19日). https://www.oricon.co.jp/news/2142512/full/ 2019年8月19日閲覧。 
  5. ^ a b “石丸幹二&大貫勇輔、『グランメゾン東京』第3話より登場 伝説のジビエ猟師&部門シェフ役”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年11月1日). https://www.oricon.co.jp/news/2147750/full/ 2019年11月3日閲覧。 
  6. ^ マノン ディー プロフィール ジュネス
  7. ^ “木村拓哉主演『グランメゾン東京』追加キャスト発表 玉森裕太の婚約者役に朝倉あき”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年9月23日). https://www.oricon.co.jp/news/2145018/full/ 2019年9月23日閲覧。 
  8. ^ a b “冨永愛:民放G帯連ドラ初出演 木村拓哉主演ドラマでグルメ雑誌の編集長に ファッションも「工夫」”. まんたんウェブ (MANTAN). (2019年10月13日). https://mantan-web.jp/article/20191012dog00m200017000c.html 2019年10月13日閲覧。 
  9. ^ “グランメゾン東京:春風亭昇太が結婚後初ドラマ出演 木村拓哉&鈴木京香に資金融資?”. まんたんウェブ (MANTAN). (2019年10月19日). https://mantan-web.jp/article/20191018dog00m200087000c.html 2019年10月21日閲覧。 
  10. ^ “「グランメゾン東京」椿鬼奴 木村拓哉とドラマ初共演「大変うれしい」も心配は「声がガサガサ」”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2019年11月3日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/11/03/kiji/20191103s00041000175000c.html 2019年11月3日閲覧。 
  11. ^ “山下達郎×木村拓哉 16年ぶりタッグ 次期日曜劇場に主題歌「RECIPE」提供”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年9月17日). https://www.oricon.co.jp/news/2144534/full/ 2019年9月17日閲覧。 
  12. ^ a b お知らせ”. 日曜劇場『グランメゾン東京』 (2019年10月8日). 2019年10月8日閲覧。
  13. ^ “グランメゾン東京:木村拓哉“シェフ”の料理監修を三つ星「カンテサンス」岸田周三さんが担当”. まんたんウェブ (MANTAN). (2019年10月8日). https://mantan-web.jp/article/20191008dog00m200036000c.html 2019年10月8日閲覧。 
  14. ^ Paravi グランメゾン東京
  15. ^ 該当各日 『毎日新聞』 テレビ欄。
  16. ^ “木村拓哉主演の日曜劇場「グランメゾン東京」初回視聴率12.4%でスタート”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2019年10月21日). https://hochi.news/articles/20191021-OHT1T50081.html 2019年10月28日閲覧。 
  17. ^ “木村拓哉主演の日曜劇場「グランメゾン東京」第2話視聴率は13.2%…初回から0.8ポイント上昇”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2019年10月28日). https://hochi.news/articles/20191028-OHT1T50100.html 2019年10月28日閲覧。 
  18. ^ “木村拓哉主演の日曜劇場「グランメゾン東京」第3話視聴率は11.8% 3話連続2ケタ維持”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2019年11月5日). https://hochi.news/articles/20191105-OHT1T50031.html 2019年11月5日閲覧。 
  19. ^ “木村拓哉主演の日曜劇場「グランメゾン東京」第4話視聴率は13.3%で番組最高更新”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2019年11月11日). https://hochi.news/articles/20191111-OHT1T50097.html 2019年11月11日閲覧。 
  20. ^ 玉森裕太、仕事に恋愛に“グラグラ”揺れ動く!「グランメゾン東京」オリジナルストーリー配信決定”. ザテレビジョン (2019年10月3日). 2019年10月3日閲覧。
  21. ^ グラグラメゾン東京”. TVer. 2019年10月25日閲覧。
  22. ^ Paravi グラグラメゾン♥東京 〜平古祥平の揺れる思い〜

関連項目[編集]

外部リンク[編集]


TBS 日曜劇場
前番組 番組名 次番組
ノーサイド・ゲーム
(2019年7月7日 - 9月15日)
グランメゾン東京
(2019年10月20日 - )
テセウスの船
(2020年1月 - )