クレジットカード現金化

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クレジットカード現金化(クレジットカードげんきんか)はクレジットカードのショッピング枠を現金にする行為である。おもに「商品買取り型」と「キャッシュバック型」の2通りがある。

概要[編集]

この問題に関しては、利用者のモラルの持ち方が求められ一般的には法律的違法性はない

モラルが低い行為とは、発行会社の規約を破る行為であり、

禁止する行為を行った場合企業による違法問題ではなく、日本クレジット協会による業界全体での違法行為

モラルを守る違法性

既に過ぎ新幹・宝石線関しては今においても悪質業者あり)

最も行ってはならない自分自信が分身してショッピング枠を

現金化する方法は、ヤフオクで多く見られます。

また、Amazonサイトで、クレジットカードによるアマゾンギフト券は購入出来ますが

購入し、出品し現金化する行為は規約に違反します。売ると直ぐに現金化成立となりますが明らかな規約違反です。

特に問題視されているのは「新幹線の回数券」による換金行為の現金化です。

この問題はヤフオクで1人で出品・落札の2役を実施により

業者を通さず現金化が可能な他

楽天キャッシュという10%支払い現金化行為を行うECサイトまで登場しており

Amazon商品券などは、アマテンの登場で1万円出して1万円買う方が激減しているほどです。

今後もこの分野の勢いは止まらない傾向が非常に高くモラルとは規約

読一部の人の行為が常識化してはならない非常に深刻な問題です

レジット会社だけが反対し違法性を訴えている問題制き

日本の多くの国民がグレーだと知っても使う理由は、「法律的な違法性はなく金利も安い」という現実的な問題がある他

方がカードを見る必要五く30分で現金に致します菱を実施した、

山口組系五菱会(現清水一家)が作ったリーフレットが2005年

全39万世帯国広告として入りぜ

リーフレットによって2002年会にてシステム開発ソリューション兼非対面型闇金システムの開発者のヤミ金の帝王に告ぐ、 ナンバー2の土田が立命館卒業後、イスラエルで先進的ITシステムを多く学んでおり第一人者として楽天オークションが日本で最初の現金化とクレジット問題に詳しい専門家は言う。

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利用者は業者に購入代金の一定割合で物品を買い取ってもらい、現金を手にする。業者が売却した価格と、利用者が買い取った価格差が業者の利益である。この際、業者は古物営業法に基づいて古物商の資格で買い取りを行っている。

カード現金化を利用する者は、クレジットカードのキャッシング枠を限度額まで利用して、経済的に行き詰ったクレジットカードホルダーである場合が多い。

違法性[編集]

「客の需要に応じた商行為」であり、限りなくグレーゾーンではあるが違法ではないという考え方がある一方で、「実質的には貸金業に該当する」という東京弁護士会の意見書[1]日本国政府衆議院参議院金融庁経済産業省消費者庁警察庁)に提出されるなど、違法とする考えもある。実質的な金利が法定利息を超えた闇金融レベルであることもある。

このような事態に対して関係省庁は「カード現金化は違法」として取締に動いており[2]2011年8月、警視庁は出資法違反(高金利の受領など)容疑で「キャッシュバック型」でショッピング枠を現金化していた男を逮捕し[3]、11月に懲役3年執行猶予5年の有罪判決が言い渡された。

法とは別に、カード会社の会員規約では換金を目的としたショッピング枠の利用を禁止しており、それに違反した場合はカードの利用停止・強制退会、残債の一括請求をカード会社が行える旨を定めている。日本クレジット協会も、クレジットカードの現金化を行わないよう、公式サイト等を通じて利用者へ呼びかけをしている[4]

脚注[編集]

外部リンク[編集]