クルスク (映画)

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クルスク
Kursk
監督 トマス・ヴィンターベア
脚本 ロバート・ロダット
原作 ロバート・ムーア
(「A Time to Die」より)
製作 リュック・ベッソン
出演者 マティアス・スーナールツ
コリン・ファース
音楽 アレクサンドル・デスプラ
撮影 アンソニー・ドッド・マントル
編集 ヴァルディス・オスカードッティル
製作会社 ヨーロッパ・コープ
配給 フランスの旗 ヨーロッパ・コープ
公開 フランスの旗 2018年11月9日
上映時間 117分[1]
製作国 フランスの旗 フランス
ベルギーの旗 ベルギー
ルクセンブルクの旗 ルクセンブルク
言語 英語
製作費 $40,000,000[2][3][4]
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クルスク』(原題:Kursk)は、2018年制作のフランスベルギールクセンブルク映画

2000年に起きたロシア原子力潜水艦クルスクの沈没事故を映画化[5]リュック・ベッソン製作。

あらすじ[編集]

キャスト[編集]

関連作品[編集]

いずれも実際に起きた旧ソ連海軍の原子力潜水艦の事故の映画化。

脚注[編集]

  1. ^ “‘Kursk’ Review: Underpowered True-Story Submarine Thriller”. Variety. (2018年9月13日). https://variety.com/2018/film/reviews/kursk-review-1202939828/ 2018年9月22日閲覧。 
  2. ^ Britse Oscarwinnaar én Matthias Schoenaerts zes weken aan de slag in Lint” (Dutch). Het Nieuwsblad (2017年3月10日). 2017年3月14日閲覧。
  3. ^ Oscarwinnaar zes weken in ons land voor duurste filmproductie op Belgische bodem” (Dutch). De Standaard (2017年3月10日). 2017年3月14日閲覧。
  4. ^ Belgium’s best kept secret? TLG talks to Glenn Roggeman, CEO of AED Studios”. The Location Guide (2017年5月4日). 2017年5月18日閲覧。
  5. ^ “『偽りなき者』監督×コリン・ファースら!原子力潜水艦で起きた惨劇描いた新作お披露目”. シネマトゥデイ. (2018年9月8日). https://www.cinematoday.jp/news/N0103460 2018年9月22日閲覧。 
  6. ^ a b c Lea Seydoux Boards EuropaCorp Submarine Drama ‘Kursk’ – Berlin”. Deadline Hollywood (2017年2月9日). 2017年3月14日閲覧。
  7. ^ 本作が遺作となった。

外部リンク[編集]