キーファー・サザーランド
| キーファー・サザーランド Kiefer Sutherland | |||||||||||||||||
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2008年撮影 | |||||||||||||||||
| 本名 | Kiefer William Frederick Dempsey George Rufus Sutherland | ||||||||||||||||
| 生年月日 | 1966年12月21日(52歳) | ||||||||||||||||
| 出生地 |
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| 身長 | 174cm | ||||||||||||||||
| 職業 | 俳優、声優、プロデューサー | ||||||||||||||||
| ジャンル | 映画、テレビドラマ | ||||||||||||||||
| 活動期間 | 1983年 - | ||||||||||||||||
| 配偶者 |
エリザベス・ケリー・ウィン(1996年 - 2004年) キャメリア・キャス(1987年 - 1990年) | ||||||||||||||||
| 著名な家族 |
父・ドナルド・サザーランド 母・シャーリー・ダグラス 祖父・トミー・ダグラス | ||||||||||||||||
| 主な作品 | |||||||||||||||||
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映画 『スタンド・バイ・ミー』 『ロストボーイ』 『フォーン・ブース』 テレビドラマ 『24 -TWENTY FOUR-』 『TOUCH/タッチ』 『サバイバー: 宿命の大統領』 | |||||||||||||||||
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| 備考 | |||||||||||||||||
| ハリウッド・ウォーク・オブ・フェーム[1][2] | |||||||||||||||||
キーファー・サザーランド(Kiefer Sutherland, 1966年12月21日 - )は、カナダの俳優、プロデューサーである。イギリス・ロンドン出身。アメリカ合衆国でも活動している。
目次
プロフィール[編集]
履歴[編集]
父は俳優のドナルド・サザーランド、母は女優のシャーリー・ダグラス(ともにカナダ国籍[3])。母方の祖父はカナダのサスカチュワン州首相を務めたトミー・ダグラス[3]。両親が働いていたロンドンで生まれ、7分後に生まれた双子の妹がいる。キーファーの名はアメリカ生まれの作家、監督ウォーレン・キーファーにちなんで名付けられた。ウォーレン・キーファーはロレンツォ・サバティーニ [4] と名乗り、ドナルド・サザーランドの初出演映画であるイタリアの低予算ホラー映画『生ける屍の城』(Il castello dei morti vivi)で監督を務めた[5][6]。一時期、カリフォルニア州コロナ市に住んでいたが[3][7]、1970年の両親の離婚後、母とともにカナダのトロントへ移住し[3][7]、カトリック系学校に通った。
Crescent Town Elementary Schoolに通い、その後St. Clair Junior High East York、John G. Althouse Middle Schoolに通った。
高校はSt. Andrew's College、Martingrove Collegiate Institute、Harbord Collegiate Institute、Silverthorn Collegiate Institute, Malvern Collegiate Institute、Annex Village Campusなどを転々とした。
その後、London(Ontario)のRegina Mundi Catholic Collegeに通い、 Sir Frederick Banting Secondary Schoolで週末に演技レッスンを受けた。
子役としてテレビなどに出演し1983年、本格的に映画デビュー。『スタンド・バイ・ミー』で一躍有名となるも役に恵まれない時期が続いた。『ダークシティ』ダニエル・P・シュレーバー博士役(1998年)では、「出演依頼は父への間違いだと思った」とコメンタリーで語っている。
その後、『24 -TWENTY FOUR-』の主人公ジャック・バウアー役[8]で復活し、2006年度エミー賞ドラマ部門で主演男優賞を受賞。
『24』に出演中の2001年以降は、テレビ・シーズンの撮影がオフになる春から初夏にかけて映画撮影のスケジュールを組むことにより、ほぼ毎年1本のペースで映画出演も続けた。
俳優として作品へ出演するだけでなく、近年では製作および監督も手がけており、2010年時点ではロサンゼルス在住。また、モンタナ州に牧場を所有している[7][9]。2012年に放送が始まった『TOUCH/タッチ』では、主演だけでなく製作総指揮にも名を連ねている。
結婚・離婚歴[編集]
これまで2度結婚し離婚している。最初の妻はロックバンド シカゴのギタリストで事故死したテリー・キャスの未亡人、キャメリア・キャスで、女児(サラ・ジュード)をもうける。1996年にエリザベス・ケリー・ウィンと結婚したが1999年より別居し、2009年に離婚が成立した[11]。義理の娘(キャスの連れ子)もおり、2005年の二月には義理の孫が産まれた[12]。
『24 -TWENTY FOUR-』で自身の娘サラ(現在は女優として活動している)をADとして起用するも態度が悪く、父親であるサザーランド自身が解雇した[13]。
『フラットライナーズ』で共演したジュリア・ロバーツとも婚約していたが、挙式の3日前(1991年)に破局した[3][7]。
エピソード[編集]
- アメリカの楽器メーカー・ギブソン社のエレキギターの熱心なコレクターであり、自宅に多数のオールドギターを所有[7]。ギブソン社のギター博物館を訪れた際、尊敬するギタリストはレッド・ツェッペリンのジミー・ペイジとAC/DCのアンガス・ヤングだと答える。この時ペイジを意識してレスポールを低く構えおどけた表情で写っている。
- 2010年。アメリカンフットボールの試合で友人と賭け「ニューイングランドが負けたら、女装でテレビ番組に出るよ」と言ったところ本当にニューイングランドが敗北。約束通りドレスを着て、深夜トーク番組『レイト・ショー・ウィズ・デイヴィッド・レターマン』に出演した[7]。
- 2010年1月27日、牛の投資詐欺に遭った[7][9]。投資額は86万9000ドル、メキシコで購入した牛をアメリカで売却し利益を得る内容で、犯人は逮捕された。
- 俳優のロバート・ダウニー・Jr(『1969』(1988年)で共演)や女優のサラ・ジェシカ・パーカーらとルームメイトだった事がある。『ジミー・キンメル・ライブ!』においてサザーランドが、「1980年代にロサンゼルスで3年間同居していた」と明かしている。また「売れっ子俳優ばかりだったので同居中一度も家賃を払わなかった」とも語っている。
- 24の撮影現場では横柄な態度をとることが多く、出演したフレディ・プリンゼJrやショーレ・アグダシュルーはサザーランドの人間性を大批判した事がある[14][15]。
金銭[編集]
2006年4月、『24 TWENTY FOUR』の第5シーズン終了後、さらに3年間の出演契約をしたことがわかった。この3年契約は出演料だけで4000万ドルと推定され、テレビドラマでは最も高額な出演料の上位にランクインされる[16]。
2009年8月、『24 -TWENTY FOUR-』の出演料が1話につき、33万ポンド(日本円で約5200万円)で米テレビドラマに出演している俳優の中で最も高額の出演料をもらっている俳優になることがわかった[17]。
2009年11月、経済誌『フォーブス』が「アメリカのテレビ界で最も稼いでいる男性」のランキングを発表し、2008年6月から2009年6月までの収入が1,300万ドル(日本円で約11億7,000万円)で7位にランクインした[18]。
2010年3月、『ニューヨーク・デイリーニュース』紙によると、太っ腹なチップを残すセレブとして過去にバーの客全員に酒を振舞い、500ドル(約4万5000円)を支払った上に200ドル(約1万8000円)のチップをスタッフに手渡したことがわかった[19]。
2011年8月、米『テレビガイド』誌が「テレビ界の出演料」を発表し、新しいドラマのギャラを1エピソード22万5,000ドル(日本円で約1,710万円)で契約したことがわかった[20]。
不祥事[編集]
2007年9月25日、ロサンゼルス市内で飲酒運転により逮捕され、48時間拘留[3][7][21]。『24 -TWENTY FOUR-』を放映するFOX主催のパーティーからの帰途で、保釈金約300万円を支払い釈放。以前も飲酒運転容疑で逮捕、保護観察処分中だった。2007年10月10日、司法取引に応じ禁固48日間の実刑、同年12月、判決下る。米国脚本家組合によるストライキの影響で『24 -TWENTY FOUR-』放映が無期限延期になり、刑は12月5日から2008年1月21日に執行。収監中、洗濯や掃除業務を行い模範囚として過ごす。後にテレビ番組などで自らの獄中でのエピソードを披露した。
飲酒にまつわるゴシップが多く報道されている。
2009年5月7日、パーティの席でプロエンザ・スクーラーのファッションデザイナー、ジャック・マッコローがブルック・シールズにぶつかり転倒させた事に立腹、マッコローへ頭突きして顔を切傷させ暴行傷害罪で逮捕[3][7]。「ジャック・バウアー捜査官、またも逮捕される」と報じたメディアもある。
上記のことなども含め、サザーランドは、少なくとも四度の逮捕歴があることが報じられている[22]。
出演作品[編集]
映画[編集]
| 公開年 | 邦題 原題 |
役名 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 1983 | ニール・サイモンの キャッシュマン Max Dugan Returns |
ビル | |
| 1985 | キーファー・サザーランドの ベイ・ボーイ The Bay Boy |
ドナルド・キャンベル | |
| 1986 | ロンリー・ブラッド At Close Range |
ティム | |
| ザ・ブラザーフッド The Brotherhood of Justice |
ヴィクター | テレビ映画 | |
| スタンド・バイ・ミー Stand by Me |
エース・メリル | ||
| 1987 | ロストボーイ The Lost Boys |
デイヴィッド | |
| プロミスト・ランド/青春の絆 Promised Land |
ダニー・リヴァース | ||
| ダブルトリック/謎のアリバイを追え! The Killing Time |
ストレンジャー | ||
| クレイジームーン/恋する予感 Crazy Moon |
ブルックス | ||
| 1988 | 再会の街/ブライトライツ・ビッグシティ Bright Lights, Big City |
テッド | |
| ヤングガン Young Guns |
ドク・スカーロック | ||
| 1969 1969 |
スコット | ||
| 1989 | レネゲイズ Renegades |
バスター・マクヘンリー | |
| 1990 | フラッシュバック Flashback |
ジョン | |
| ハマースミスの6日間 Chicago Joe and the Showgirl |
カール | ||
| ヤングガン2 Young Guns II |
ドク・スカーロック | ||
| フラットライナーズ Flatliners |
ネルソン | ||
| 1992 | ドク・ソルジャー/白い戦場 Article 99 |
ピーター・モーガン | |
| ツイン・ピークス/ローラ・パーマー最期の7日間 Twin Peaks: Fire Walk with Me |
サム・スタンリー | ||
| ア・フュー・グッドメン A Few Good Men |
ジョナサン・ケンドリック | ||
| 1993 | 失踪 妄想は究極の凶器 The Vanishing |
ジェフ・ハリマン | |
| 要塞監獄 プリズナー107 Last Light |
デンヴァー・ベイリス | テレビ映画 兼監督 | |
| 三銃士 The Three Musketeers |
アトス | ||
| 1994 | カウボーイ・ウェイ/荒野のヒーローN.Y.へ行く Cowboy Way |
ソニー | |
| 1996 | ヒッチャー95 Hourglass |
クレジットなし | |
| 連鎖犯罪/逃げられない女 Freeway |
ボブ | ||
| レイジング・ブレット 復讐の銃弾 Eye for an Eye |
ロバート | ||
| 評決のとき A Time to Kill |
フレディー・リー・コブ | ||
| フランキー・ザ・フライ The Last Days of Frankie the Fly |
ジョーイ | ||
| 1997 | 気まぐれな狂気 Truth or Consequences, N.M. |
カーティス | 兼監督 |
| アミテージ・ザ・サード POLY-MATRIX Armitage III: Poly Matrix |
ロス・シリバス | 声の出演 | |
| 1998 | ダークシティ Dark City |
ダニエル・P・シュレーバー博士 | |
| グリーンズ A Soldier's Sweetheart |
ラット | ||
| 赤い標的 Break Up |
ジョン・ボックス | ||
| 乱気流/グランド・コントロール Ground Control |
ジャック・ハリス | ||
| 2000 | 美しき家政婦 ウーマン・ウォンテッド Woman Wanted |
ウェンデル・ゴダード | 兼監督 |
| バロウズの妻 Beat |
ウィリアム・S・バロウズ | ||
| 霊視 After Alice |
ミッキー・ハイデン | ||
| ヴァージン・ハンド Picking Up the Pieces |
ボボ | ||
| ダブル・テンプテーション The Right Temptation |
マイケル・ファロー=スミス | ||
| 2001 | エンド・オブ・オール・ウォーズ To End All Wars |
ジム・リアドン(通称ヤンカー) | |
| 2002 | ワイルド・スタリオン Dead Heat |
パリー | |
| フォーン・ブース Phone Booth |
電話の主 | ||
| 2003 | ビハインド・ザ・レッド・ドア Behind the Red Door |
ロイ | |
| シークレット・パラダイス Paradise Found |
ポール・ゴーギャン | ||
| 2004 | テイキング・ライブス Taking Lives |
ハート | |
| 2005 | ファイナル・ソルジャー River Queen |
ドイル | |
| 2006 | ライアンを探せ! The Wild |
サムソン | 声の出演 |
| ザ・センチネル/陰謀の星条旗 The Sentinel |
デヴィッド・ブレッキンリッジ | ||
| 2008 | ミラーズ Mirrors |
ベン・カーソン | |
| 24 リデンプション 24: Redemption |
ジャック・バウアー | テレビ映画 | |
| 2009 | モンスターVSエイリアン Monsters vs Aliens |
W・R・モンガー | 声の出演 |
| 2010 | サーフィン ドッグ Marmaduke |
ボスコ | 声の出演 |
| 2011 | メランコリア Melancholia |
ジョン | |
| 2013 | ミッシング・ポイント The Reluctant Fundamentalist |
ジム | |
| 2014 | ポンペイ Pompeii |
コルヴス元老院議員 | |
| 2015 | ワイルドガン Forsaken |
ジョン・ヘンリー・クレイトン | |
| 2016 | ズーランダー NO.2 Zoolander 2 |
本人役 |
テレビシリーズ[編集]
| 放映年 | 邦題 原題 |
役名 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 1985 | 世にも不思議なアメージング・ストーリー Amazing Stories |
スタティック | エピソードThe Mission |
| 2001-2010 | 24 -TWENTY FOUR- 24 |
ジャック・バウアー | 195エピソードに出演 主演・プロデューサーも兼任 |
| 2011 | The Confession -コンフェッション- The Confession |
告解者 | 10エピソードに出演 主演・プロデューサーも兼任 |
| 2012-2013 | TOUCH/タッチ Touch |
マーティン・ボーム | 26エピソードに出演 主演・プロデューサーも兼任 |
| 2014 | 24:リブ・アナザー・デイ 24: Live Another Day |
ジャック・バウアー | ミニシリーズ、12エピソードに出演 主演・プロデューサーも兼任 |
| 2016-2017 | 24: Legacy 24: Legacy |
N/A | プロデューサー |
| 2016- | サバイバー: 宿命の大統領 Designated Survivor |
トム・カークマン | 22エピソードに出演 主演・プロデューサーも兼任 |
その他[編集]
- ゲーム
- PS2用ソフト『24: The Game 』(2006年):声の出演(主人公ジャック役)
- 『コール オブ デューティ ワールド・アット・ウォー』 (Call of Duty: World at War) (2008年):声の出演(アメリカ海兵隊ローバック軍曹役)
- 『メタルギアソリッドV』 (METAL GEAR SOLID V: THE PHANTOM PAIN) (2015年):声の出演、フェイシャルキャプチャー(スネーク役)
日本語吹き替え[編集]
当初は大塚芳忠、大塚明夫等が務めていたが『24 -TWENTY FOUR-』で小山力也が起用されたことを機に、現在は大半の作品を小山が担当している。また、小山は2010年末に『24 -TWENTY FOUR-』ファイナルシーズンのキャンペーン及びファン感謝祭にてキーファー本人と対面している[23]。
脚注[編集]
- ^ “『24 TWENTY FOUR』のキーファー・サザーランドが殿堂入り”. シネマトゥデイ. (2008年12月8日) 2012年12月7日閲覧。
- ^ "Kiefer Sutherland - Hollywood Walk Of Fame" 2008年12月10日 Variety 2009年7月18日閲覧
- ^ a b c d e f g Hollywood Star Walk - Kiefer Sutherland Los Angeles Times 2010年2月11日付
- ^ Off Screen Volume 15, Issue 12, 31 December 2011: Warren Kiefer – The Man Who Wasn’t There Retrieved 16 June 2012
- ^ The Observer 30 March 2008: On the money – interview with Donald Sutherland Retrieved 16 June 2012
- ^ キーファー・サザーランドの経歴 - インターネット・ムービー・データベース(英語)
- ^ a b c d e f g h i 『Inland Empire』誌(カリフォルニア州リバーサイド郡とサンバーナーディーノ郡のローカル雑誌) 2012年4月号
- ^ 『ザ・シンプソンズ』にも、ジャック・バウアー役で声の出演をしている。
- ^ a b Kiefer Sutherland Loses 900K in Bum Steer Deal ABC News 2010年1月27日付
- ^ “初来日のジャック・バウアー、おじさま記者に大人気!”. シネマトゥデイ. (2005年11月25日) 2012年12月7日閲覧。
- ^ “「24」のジャック、キーファー・サザーランドの離婚が成立”. シネマトゥデイ. (2008年5月20日) 2012年12月7日閲覧。
- ^ http://www.cyzowoman.com/2013/03/post_8007_1.html
- ^ “キーファー・サザーランド、実の娘をクビにする”. シネマトゥデイ. (2005年2月8日) 2012年12月7日閲覧。
- ^ http://www.tvgroove.com/news/article/ctg/1/nid/18193.html
- ^ http://dramanavi.net/news/2014/07/24jr.php
- ^ “キーファー・サザーランド、「24」への出演契約を3年延長”. シネマトゥデイ. (2006年4月12日) 2012年12月7日閲覧。
- ^ “米ドラマ出演料最高額俳優は『24』のキーファー”. Movie Walker. (2009年8月13日) 2012年12月7日閲覧。
- ^ “アメリカのテレビ界で最も稼いでいるのは「アメリカン・アイドル」の審査員サイモン・コーウェル”. シネマトゥデイ. (2009年11月11日) 2012年12月7日閲覧。
- ^ “太っ腹マット・デイモン、レストランで3万6,000円のチップ”. シネマトゥデイ. (2010年3月25日) 2012年12月7日閲覧。
- ^ “テレビで最もギャラの高い俳優のトップにアシュトン・カッチャー!1エピソード出演料は約5,320万円”. シネマトゥデイ. (2011年8月12日) 2012年12月7日閲覧。
- ^ “24」のジャック、刑務所に収監!キーファー・サザーランド48日間の刑務所暮らし”. シネマトゥデイ. (2007年12月6日) 2012年12月7日閲覧。
- ^ http://www.asagei.com/excerpt/60141
- ^ “『キーファー・サザーランドさんにお会いしましたよ!!』” (2010年12月24日). 2018年6月16日閲覧。
外部リンク[編集]
- キーファー・サザーランド - allcinema
- キーファー・サザーランド - KINENOTE
- Kiefer Sutherland - インターネット・ムービー・データベース(英語)
- Kiefer Sutherland (@RealKiefer) - Twitter
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