ガー・レイノルズ

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ガー・レイノルズ(Garr Reynolds)は、コミュニケーション・コンサルタントプレゼンテーションの専門家として知られる[1][2][3]他、京都外国語大学国際貢献学部教授[4]である。アップルのWorldwide User Group Relations担当[5]を経て、平成28年まで関西外語大学教授を勤めていた[6]

著書[編集]

出典[編集]

  1. ^ “プレゼンは、まず「何を省くか」を考えよ | プレジデントオンライン” (日本語). PRESIDENT Online - PRESIDENT. (2016年10月26日). https://president.jp/articles/-/20362 2018年11月1日閲覧。 
  2. ^ “Presentation Skills From Garr Reynolds” (英語). Duarte. https://www.duarte.com/presentation-skills-from-garr-reynolds/ 2018年11月1日閲覧。 
  3. ^ TEDx Talks (2014-10-30), Why storytelling matters | Garr Reynolds | TEDxKyoto, https://www.youtube.com/watch?v=YbV3b-l1sZs 2018年11月1日閲覧。 
  4. ^ 教員一覧(大学) | 学部学科・大学院 | 京都外国語大学・京都外国語短期大学” (日本語). www.kufs.ac.jp. 2018年11月1日閲覧。
  5. ^ Reynolds out, Mosqueda in at Apple User Group Program” (英語). Macworld. 2018年11月1日閲覧。
  6. ^ 関西外語大学英語キャリア学部英語キャリア学科”. 2018年11月1日閲覧。

外部リンク[編集]