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オーランド・ブルーム

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
オーランド・ブルーム
Orlando Bloom
Orlando Bloom
(2024年)
本名 Orlando Jonathan Blanchard Bloom
生年月日 (1977-01-13) 1977年1月13日(49歳)
出生地 イングランドの旗 イングランドケント州カンタベリー
国籍 イギリスの旗 イギリス
身長 180cm
職業 俳優
ジャンル 映画舞台
活動期間 1994年 -
配偶者
主な作品
映画
テレビドラマ
受賞
MTVムービー・アワード
ブレイクスルー演技賞2002年『ロード・オブ・ザ・リング
全米映画俳優組合賞
アンサンブル演技賞2003年『ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還
その他の賞
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オーランド・ジョナサン・ブランチャード・ブルーム: Orlando Jonathan Blanchard Bloom1977年1月13日 - )は、イギリス俳優

経歴

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生い立ち

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イギリスのイングランド、ケント州カンタベリーに、ハリー・ブルームと、外国語学校を経営するソニア・コンスタンス・ジョゼフィーン(旧姓コープランド)の子として生まれる。オーランド(Orlando)という名前は16世紀のイギリスの作曲家であるオーランド・ギボンズから取られた。他の兄弟には、ギルドホール音楽演劇学校出身の女優である姉のサマンサがいる。

4歳の時に父が亡くなったため、母と後見人となった両親の友人であるコリン・ストーンに育てられた。オーランドは人権運動に携わっていた父ハリーを深く尊敬していたが、後に後見人として養育してくれたストーンが実父であり、ハリーは義父であったことを知った[1]

少年時代、『スーパーマン』のクリストファー・リーヴに憧れ、俳優を目指すようになった。16歳の時にロンドンナショナル・ユース・シアター英語版に参加し、姉と同じくギルドホール音楽演劇学校に入学して演劇を学んだ。

キャリア

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1997年、ギルドホール在学中に『オスカー・ワイルド』の端役で映画デビューを果たすなど早くから才能を認められ、1999年のギルドホール卒業公演では主演を務め、卒業からわずか2日後に映画『ロード・オブ・ザ・リング』でレゴラス役のオーディションに合格した。2001年、『ロード・オブ・ザ・リング』の商業的成功によって国際的に大ブレイクし、以降の『ロード・オブ・ザ・リング』3部作にもすべて出演している。2002年には『ティーン・ピープル英語版』誌の「25歳以下のホットな25人」に選出された。

2003年の『パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち』ではジョニー・デップキーラ・ナイトレイと共演し、こちらも人気シリーズとして続編が作られ、自身もシリーズ第4作まで出演している。2005年、『キングダム・オブ・ヘブン』『エリザベスタウン』で初の主役を務めた。

2007年の『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』への出演後、再び舞台演劇に専念したいとの意向を示し[2]ウエスト・エンドザ・デュー・オブ・ヨーク・シアターにてブッカー賞作家デヴィッド・ストーリー脚本の1969年の舞台『In Celebration』再演版にスティーヴン役で出演する[3]。2008年にはイギリス映画『17歳の肖像』に出演予定だったが、スケジュールの都合により降板している[4]

2009年、複数の監督による短編集の映画『ニューヨーク、アイラブユー』のうちの岩井俊二監督の一篇で、クリスティーナ・リッチとともに主演を務めた[5]。2010年はインディペンデント作品2本に出演し、『ストレンジャー』ではコリン・ファースと共演した。2011年には『ヘイヴン 堕ちた楽園』以来の製作を兼ねる『グッド・ドクター 禁断のカルテ』、ポール・W・S・アンダーソン監督の『三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船』に参加している。

2013年、『ロード・オブ・ザ・リング』の60年前を描く『ホビット』シリーズの第2作『ホビット 竜に奪われた王国』で再びレゴラスを演じる。原作小説には登場しないキャラクターではあるものの、10年ぶりにレゴラスを演じたことはこの上ない喜びだと語っている。

同年、舞台『ロミオとジュリエット』のロミオ役としてコンドーラ・ラシャドと共演し、ブロードウェイデビューを果たした。同作の上演劇場はリチャード・ロジャース・シアターで、2014年にはシアトリカルムービーとして劇場公開された[6]。2017年、2作ぶりに『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズの最新作『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』に出演した。

2014年4月2日、ハリウッドの「ウォーク・オブ・フェイム」に、2521番目のスターとして名を刻んでいる[7]

私生活

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2005年のブルーム

2002年、同じハリウッドで活動するケイト・ボスワースと親しい関係になり、『ロード・オブ・ザ・リング』のプレミア当日にもプライベートで行動を共にしている。2人の恋愛関係は断続的に続いたが[8]、2006年9月までに破局した[9][10]

2007年、オーストラリア出身のモデルであるミランダ・カーとの交際が報じられ[11]、2010年6月21日に結婚式を行った[12][13]。同年7月22日、カーは身内だけで結婚式を行ったことを正式に明らかにし[14]、8月19日には妊娠4ヶ月であることも公表された[15]。2011年1月6日、ロサンゼルスの病院で長男が生まれ、フリン・クリストファー・ブランチャード・コープランド・ブルーム(Flynn Christopher Blanchard Copeland Bloom)と名付けている[16][17][18][19]。2013年10月25日、ブルームの代理人が「過去数か月間、円満な別居状態」であったことを明かし、カーとの離婚を発表した[20]

2016年、歌手のケイティ・ペリーとの交際を開始する。一度は破局したものの、2018年になってから復縁し[21]、バレンタインデーである2019年2月14日に婚約した[22]。2020年3月5日にペリーが新曲「Never Worn White」のミュージックビデオの中で妊娠を明らかにし[23]、8月26日にはブルームが女の子の誕生を発表した[24]。2025年7月、ケイティ・ペリーと共同声明を発表、破局したことを明らかにした。娘のために家族としての関係は続けていくとしている[25]

エピソード

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イングランド国教会で育ったものの、幼少期にディスレクシアに悩まされ、聖書の朗読などで改善を試みたという。2010年には、ロックフェラー大学で行われた『The Annual Adam Jeffery Katz Memorial Lecture Series』という学習障害・ADHD(注意欠陥多動障害)の認知を広めるためのレクチャーに登壇し、自身の経験を語っている[26]。現在でも失読症のため台詞を覚えるのが困難であることも明かしている[27]

1998年、16歳の頃に創価学会の国際組織の一つであるイギリスSGIに入会。ザ・サンなどのタブロイド紙においてこの話題を興味本位に取り上げられたが、しばらくは改宗について公にすることはなく、2007年になって初めて雑誌「Details」のインタビューで公表した[28]。自身のSNSアカウントでもSGI会長である池田大作の言葉をしばしば引用している[29]。2019年にはアメリカSGIの動画配信サイトの動画に出演し、入会の経緯や日蓮仏法の実践などについて語っている[30]。2025年にもアメリカSGIの配信コンテンツに出演し、信仰のきっかけや池田との出会いなどを赤裸々に語っている[31]

2009年10月12日、国際連合児童基金(UNICEF)親善大使に任命される。2016年4月にウクライナ東部のスラヴャンスクを訪問し、ウクライナ紛争によって子どもたちが教育の危機に晒されている現実を、世界に向け訴えている[32]。2023年3月には再びウクライナを訪問し、キーウ州にある複数の教育支援拠点で子どもたちと交流したほか、ウクライナ大統領のウォロディミル・ゼレンスキーと面会して子どもの権利やウクライナの復興について議論した[33]

2025年6月、血液中のマイクロプラスチックや有害化学物質の除去のためのアフェレーシス療法という最新治療を受けたことを公表した[34]

右手首に「nine」の入れ墨を入れているが、これは『ロード・オブ・ザ・リング』出演時の記念として入れたものである。9人の主要人物の出演者も「nine」というタトゥーを入れているという[35]

その他

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  • 大のサッカーファンで、マンチェスターユナイテッドのサポーターである。
  • 2007年、日本の化粧品メーカーである資生堂「UNO」のテレビ広告に出演した。出演料は1000万円だったとされている[要出典]。2008年から放送された「UNO」の新作テレビ広告では栗山千明と共演している。
  • 2009年7月13日、窃盗団「Bling Ring」にハリウッドの別荘へ盗みに入られる被害に遭っている。盗み出された被害額は50万ドルに上った[36]

主な出演作品

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映画

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公開年邦題
原題
役名備考吹き替え
1997オスカー・ワイルド
Wilde
コールボーイTBA
2001ロード・オブ・ザ・リング
The Lord of the Rings: The Fellowship of the Ring
レゴラス平川大輔
ブラックホーク・ダウン
Black Hawk Down
ブラックバーン川村拓央(ソフト版)
平川大輔(テレビ東京版)
2002ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔
The Lord of the Rings: The Two Towers
レゴラス平川大輔
2003ケリー・ザ・ギャング
Ned Kelly
ジョセフ・バーン日本劇場未公開竹若拓磨
パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち
Pirates of the Caribbean: The Curse of the Black Pearl
ウィル・ターナー平川大輔
ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還
The Lord of the Rings: The Return of the King
レゴラス
2004チャンピオン 明日へのタイトルマッチ
The Calcium Kid
ジミー・コネリー日本劇場未公開石母田史朗
トロイ
Troy
パリス平川大輔
ヘイヴン 堕ちた楽園
Haven
シャイ
2005キングダム・オブ・ヘブン
Kingdom of Heaven
バリアン・オブ・イベリン内田夕夜
エリザベスタウン
Elizabethtown
ドリュー平川大輔
2006パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
Pirates of the Caribbean: Dead Man's Chest
ウィル・ターナー
私の婚活恋愛術
Love and Other Disasters
ハリウッド俳優日本劇場未公開
カメオ出演
TBA
アルメニア大虐殺
The Armenian Genocide
Auguste Berneauドキュメンタリー
2007パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
Pirates of the Caribbean: At Worlds End
ウィル・ターナー平川大輔
Everest: A Climb for PeaceナレーターN/A
2009ニューヨーク、アイラブユー
New York, I Love You
デイヴィッド(吹き替え版なし)
2010シンパシー・フォー・デリシャス
Sympathy for Delicious
ステインTBA
ストレンジャー
Main Street
ハリス・パーカー日本劇場未公開(吹き替え版なし)
2011グッド・ドクター 禁断のカルテ
The Good Doctor
マーティン・E・ブレイク医師兼製作平川大輔
三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船
The Three Musketeers
バッキンガム公爵中村悠一(劇場公開版)
平川大輔(テレビ朝日版)
2013ケープタウン
Zulu
ブライアン・エプキン平川大輔
ブリングリング
The Bling Ring
本人役アーカイブ出演
ホビット 竜に奪われた王国
The Hobbit: The Desolation of Smaug
レゴラス平川大輔
2014ホビット 決戦のゆくえ
The Hobbit: The Battle of the Five Armies
レゴラス
Romeo and Julietロミオブロードウェイ公演映画版N/A
2015新しい夫婦の見つけ方
Digging for Fire
ベン日本劇場未公開平川大輔
2017パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊
Pirates of the Caribbean: Dead Men Tell No Tales
ウィル・ターナー[37]
アンロック/陰謀のコード
Unlocked
ジャック・ オルコット
復讐の十字架
Romans
マルキー(吹き替え版なし)
スマート・チェイス
S.M.A.R.T. Chase
ダニー・ストラットン平川大輔
2020アウトポスト
The Outpost
ベンジャミン・D・キーティング大尉細川祥央
2021時間層の中の針
Needle in a Timestack
Tommy Hambleton(吹き替え版なし)
2023グランツーリスモ
Gran Turismo
ダニー・ムーア三木眞一郎
2024Red Right HandCashN/A
Peppa's Cinema PartyMr. Raccoon声の出演N/A
The CutThe BoxerN/A
2025 ディープ・カバー 〜即興潜入捜査〜
Deep Cover
マーロン平川大輔
TBAWizards!
Bucking FastardGareth Mulroney

テレビ

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放映年邦題
原題
役名備考吹き替え
1994-1996Casualtyエキストラ計3話出演N/A
2000バーナビー警部
Midsomer Murders
ピーター・ドリンクウォーター「審判の日」
2006エキストラ:スターに近づけ!
Extras
本人計1話出演
2011LA Phil Live RomeoDudamel Conducts TchaikovskyN/A
2016easy イージー
Easy
TomUtopia
2017Tour de Pharmacy Juju Peppi計1話出演N/A
2019-2023カーニバル・ロウ
Carnival Row
ライクロフト・ファイロストレート(ファイロ)メイン平川大輔

受賞歴

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公開年賞名カテゴリー邦題
2001年エンパイア賞best debutロード・オブ・ザ・リング/旅の仲間
2001年MTVムービー・アワードBest Breakthrough Performanceロード・オブ・ザ・リング/旅の仲間
2005年ヨーロッパ映画賞Jameson People's Choice Award for Best Actorキングダム・オブ・ヘブン
2007年ティーン・チョイス・アワードChoice Movie: Rumbleパイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
2014年MTVムービー・アワードBest Fightホビット 竜に奪われた王国
2015年 Britannia Awards Britannia Humanitarian Award

脚注

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  1. Va-Va Bloom_The Daily Telegraph - ウェイバックマシン(2008年3月13日アーカイブ分)
  2. Cohen, Sandy (24 May 2007). “Orlando Bloom sails onto new seas”. Sun Herald. 2007年10月13日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2007年5月24日閲覧.
  3. BWW (2007年7月11日). Photo Flash: Orlando Bloom in 'In Celebration'”. 2007年7月11日閲覧。
  4. シネマトゥデイ (2008年3月28日). オーランド・ブルーム、ニック・ホーンビィ脚本映画を降板”. 2008年3月30日閲覧。
  5. 岩井俊二が撮ったニューヨーク「いい作品は“外圧”から生まれる」 (2010年2月26日). 2010年2月26日閲覧。
  6. Romeo And Juliet (Broadway Hd) (2014)”. Rotten Tomatoes (2014年2月13日). 2014年2月13日閲覧。
  7. オーランド・ブルーム、ハリウッドの星を獲得!”. ELLE (2014年4月4日). 2025年10月28日閲覧。
  8. Orlando Bloom Biography”. People. 2010年9月26日閲覧。
  9. “LOVE AT FIRST SIGHT FOR BLOOM”. Contact Music. 6 July 2006. 2007年5月24日閲覧.
  10. All Headline News (6 September 2006). “Orlando Bloom And Kate Bosworth Split”. Exposay. 2007年5月24日閲覧.
  11. Orlando Bloom Meets Miranda Kerr's Parents”. People (2010年4月28日). 2008年6月22日閲覧。
  12. “オーランド・ブルームとミランダ・カーが極秘結婚!すでにハネムーン中!”. シネマトゥデイ. 2010年7月23日. 2013年1月3日閲覧.
  13. Oh, Eunice (2010年6月21日). Orlando Bloom and Miranda Kerr Are Engaged!”. People. 2010年6月22日閲覧。
  14. Orlando Bloom and Miranda Kerr Secretly Marry!”. People (2010年7月22日). 2010年8月22日閲覧。
  15. Oh, Eunice (2010年8月19日). Miranda Kerr: Yes, I'm Pregnant!”. People. 2010年8月22日閲覧。
  16. “オーランド・ブルームとミランダ・カー夫妻に第一子の男児が誕生!”. シネマトゥデイ. 2011年1月9日. 2013年1月3日閲覧.
  17. Duff, Eamonn (2011年1月8日). It's a baby boy for KerrBloom”. The Sydney Morning Herald. 2011年1月8日閲覧。
  18. Michaud, Sarah (2011年1月18日). Miranda Kerr: I Had a Baby Boy with Orlando Bloom!”. People. 2011年1月18日閲覧。
  19. Miranda Kerr Names Flynn After Late Boyfriend – Moms & Babies – Moms & Babies - People.com
  20. Takeda, Allison (2013年10月25日). Miranda Kerr, Orlando Bloom Split After Three Years of Marriage”. Us Weekly. 2013年10月25日閲覧。
  21. ケイティ・ペリー、オーランド・ブルームと結婚間近?”. VOGUE JAPAN (2018年10月24日). 2018年12月19日閲覧。
  22. ケイティ・ペリーがオーランド・ブルームと婚約!”. VOGUE JAPAN (2019年2月15日). 2019年2月16日閲覧。
  23. ケイティ・ペリー、新曲「Never Worn White」のリリースとともに妊娠を発表した理由を明かす”. Billboard JAPAN (2020年3月6日). 2024年3月4日閲覧。
  24. ケイティ・ペリー第1子出産!婚約者オーランド・ブルームと声明発表”. ライブドアニュース. 2024年3月4日閲覧。
  25. ケイティ・ペリーとオーランド・ブルーム、共同声明で破局を認める”. ELLE (2025年7月4日). 2025年10月16日閲覧。
  26. “「ディスレクシア(読字障害)はギフト。僕に頑張ることを教えてくれた」オーランドブルーム”. Spotlight. 2015年8月20日. 2015年8月20日閲覧.
  27. “セリフが覚えられない オーランド・ブルーム、失読症との闘いを告白した”. シネマトゥデイ. 2010年6月7日. 2013年1月3日閲覧.
  28. Ten Hollywood Celebrities Who Have Spoken Out About Their Religion”. Hollywood Reporter (2015年8月30日). 2015年8月30日閲覧。
  29. “オーランド・ブルーム、創価学会の池田大作氏の言葉を引用する”. フロントロウ. 2016年9月28日. 2018年12月19日閲覧.
  30. Orlando Bloom on Buddhism, Nam-myoho-renge-kyo and Daisaku Ikeda. - YouTube
  31. “生命を最高に輝かせるのは自分 俳優 オーランド・ブルームさん”. 聖教新聞. 2025年1月1日. 2025年4月1日閲覧.
  32. オーランド・ブルーム ユニセフ親善大使ウクライナ訪問~子どもたちの心のケアや教育に緊急支援を訴え|日本ユニセフ協会|プレスリリース”. 日本ユニセフ協会(ユニセフ日本委員会). 2025年10月28日閲覧。
  33. “オーランド・ブルーム氏がウクライナへ ゼレンスキー大統領とも会談”. 朝日新聞. 2023年3月28日. 2024年3月4日閲覧.
  34. オーランド・ブルームの「血液浄化」報告が物議...マイクロプラスチックを血中から取り除くことは可能なのか?”. Newsweek日本版 (2025年8月1日). 2025年10月27日閲覧。
  35. オーランド・ブルーム、『ロード・オブ・ザ・リング』キャストと再会!”. cinemacafe.net (2018年8月15日). 2025年10月27日閲覧。
  36. Los Angeles ‘’Times’’, “Alleged ‘bling ring’ member ordered to stand trial over burglary at star’s home”, 2 Dec. 2009
  37. “「パイレーツ・オブ・カリビアン」新作が2017年7月公開、敵役にハビエル・バルデム”. 映画ナタリー. 2016年9月21日. 2016年9月21日閲覧.

外部リンク

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