ウルトラシリーズの作品一覧

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ウルトラシリーズ > ウルトラシリーズの作品一覧

ウルトラシリーズの作品一覧(ウルトラシリーズのさくひんいちらん)は、特撮テレビ番組を中心とした『ウルトラシリーズ』の作品一覧である。

TBS版「ウルトラシリーズ」[編集]

ウルトラQ
1966年(昭和41年)1月2日 - 7月3日。全28話(初回放送全27話)。
ウルトラマン
1966年(昭和41年)7月17日 - 1967年(昭和42年)4月9日放送。前夜祭+全39話。
キャプテンウルトラ
1967年(昭和42年)4月16日 - 9月24日放送。全24話。
ウルトラセブン
1967年(昭和42年)10月1日 - 1968年(昭和43年)9月8日放送。全49話。
怪奇大作戦
1968年(昭和43年)9月15日 - 1969年(昭和44年)3月9日放送。全26話。

テレビシリーズ[編集]

第1期ウルトラシリーズ(空想特撮シリーズ)[編集]

ウルトラQ
1966年(昭和41年)1月2日 - 7月3日。全28話。
ウルトラマン
1966年(昭和41年)7月17日 - 1967年(昭和42年)4月9日放送。全39話。
ウルトラセブン
1967年(昭和42年)10月1日 - 1968年(昭和43年)9月8日放送。全49話。

第2期ウルトラシリーズ[編集]

帰ってきたウルトラマン
1971年(昭和46年)4月2日- 1972年(昭和47年)3月31日放送。全51話。
ウルトラマンA
1972年(昭和47年)4月7日 - 1973年(昭和48年)3月30日放送。全52話。
ウルトラマンタロウ
1973年(昭和48年)4月6日 - 1974年(昭和49年)4月5日放送。全53話。
ウルトラマンレオ
1974年(昭和49年)4月12日 - 1975年(昭和50年)3月28日放送。全51話。

第3期ウルトラシリーズ[編集]

ザ☆ウルトラマン
1979年(昭和54年)4月4日 - 1980年(昭和55年)3月26日放送。全50話(アニメ作品)。
ウルトラマン80
1980年(昭和55年)4月2日 - 1981年(昭和56年)3月25日放送。全50話。

ウルトラマンキッズ(テレビアニメ)[編集]

ウルトラマンキッズのことわざ物語
1986年4月16日 - 11月19日放送。
ウルトラマンキッズ 母をたずねて3000万光年
1991年11月17日 - 1992年5月24日NHKBS2NHK教育)。

日本国外製作展開[編集]

ウルトラマンG
1990年9月 - 1991年5月ソフト発売。全7巻(全13話)。オーストラリアとの合作によるオリジナルビデオシリーズ。
1991年12月23日 -1992年 1月4日(NHK-BS2)放送。
ウルトラマンパワード
1993年12月 - 1994年8月ソフト発売。全7巻(全13話)。アメリカとの合作によるオリジナルビデオシリーズ。
1995年4月8日 - 7月1日放送。エンディングテーマがビデオ版から変更されている。

日本国内のテレビスペシャル展開[編集]

平成ウルトラセブン
ウルトラセブン 太陽エネルギー作戦
1994年3月21日放送。
ウルトラセブン 地球星人の大地
1994年10月10日放送。

平成第1期ウルトラシリーズ(平成ウルトラマン三部作)[編集]

ウルトラマンティガ
1996年(平成8年)9月7日- 1997年(平成9年)8月30日放送。全52話。
ウルトラマンダイナ
1997年(平成9年)9月6日 - 1998年(平成10年)8月29日放送。全51話。
ウルトラマンガイア
1998年(平成10年)9月5日 - 1999年(平成11年)8月28日放送。全51話。

平成第2期ウルトラシリーズ(ハイコンセプトウルトラマンシリーズ)[編集]

ウルトラマンコスモス
2001年(平成13年)7月7日 - 2002年(平成14年)9月28日放送。全65話(初回放送分は60話)。
ウルトラマンネクサス
2004年(平成16年)10月2日 - 2005年(平成17年)6月25日放送。全37話(ほか、extra1話)。
ウルトラマンマックス
2005年(平成17年)7月2日 - 2006年(平成18年)4月1日放送。全39話(ほか、総集編1回放送)。
ウルトラマンメビウス
2006年(平成18年)4月8日 - 2007年(平成19年)3月31日放送。全50話。

ウルトラギャラクシー大怪獣バトルシリーズ[編集]

ウルトラギャラクシー大怪獣バトル
2007年(平成19年)12月1日 - 2008年(平成20年)2月23日放送。全13話。
ウルトラギャラクシー大怪獣バトル NEVER ENDING ODYSSEY
2008年(平成20年)12月20日 - 2009年(平成21年)3月14日放送。全13話。

ウルトラマン列伝[編集]

ウルトラマン列伝
2011年(平成23年)7月6日 - 2013年(平成25年)6月26日放送。全104話。
ウルトラゼロファイト
2012年(平成24年)8月1日 - 9月19日(第1部) / 2012年12月12日 - 2013年(平成25年)3月27日(第2部)放送。全23話。
新ウルトラマン列伝
2013年(平成25年)7月3日 - 2016年(平成28年)6月25日放送。全155話。
ウルトラマンギンガ
2013年(平成25年)7月10日 - 8月14日(前期) / 2013年11月20日 - 12月18日(後期) / 2014年2月26日(番外)放送。全11話+番外編1話。
大怪獣ラッシュ ウルトラフロンティア
2013年(平成25年)9月18日 - 10月16日 / 2014年1月15日 - 2月5日(1st)
2014年(平成26年)6月24日 - 7月8日 / 2014年9月9日 - 10月14日(2nd)。通算全18話。
ウルトラマンギンガS
2014年(平成26年)7月15日 - 9月2日(前期) / 11月4日 - 12月23日(後期)。全16話。
ウルトラファイトビクトリー
2015年(平成27年)3月31日 -6月23日。全13話。
ウルトラマンX
2015年(平成27年)7月14日 - 2016年(平成28年)1月5日。全22話。
ウルトラマンオーブ
2016年(平成28年)7月9日 - 12月24日。全25話[1]
ウルトラマンゼロ THE CHRONICLE
2017年(平成27年)1月7日 - 6月24日。全25話。
ウルトラファイトオーブ 親子の力、おかりします!
2017年(平成29年)4月15日 - 6月3日。全8話。
ウルトラマンジード
2017年(平成29年)7月8日 - 12月23日。全25話。
ウルトラマンオーブ THE CHRONICLE
2018年(平成30年)1月6日 - 6月30日。全26話。
ウルトラマンR/B
2018年(平成30年)7月7日 - 12月22日。全25話。
ウルトラマン ニュージェネレーションクロニクル
2019年(平成31年)1月5日 - 6月29日。全26話。
ウルトラマンタイガ
2019年(令和元年)7月6日 -

夜間番組[編集]

ウルトラQ dark fantasy
2004年(平成16年)4月6日 - 9月28日放送。全26話。
ULTRASEVEN X
2007年(平成19年)10月5日 - 12月21日放送。全12話。
ウルトラゾーン
2011年10月 - 2012年3月放送[2]。全23話。
ネオ・ウルトラQ
2013年(平成25年)1月12日 - 3月30日放送。全12話。

その他のテレビ番組[編集]

帯番組[編集]

『ウルトラファイト』と『メロス』と『ナイス』はTBS系。その他はすべてテレビ東京(東京12チャンネル)系。CS放送でも帯番組を放送。

オリジナルドラマ[編集]

ゲスト出演[編集]

アニメ作品[編集]

情報番組[編集]

  • デュア!!ウルトラマンランド スパあらおリゾート情報番組(1996年10月12日 - 2002年09月28日)
三井グリーンランドウルトラマンランドで収録されたローカル番組

関連特番[編集]

  • 現代の主役 ウルトラQのおやじ(1966年6月2日、TBS)
  • 初公開!ウルトラマン裏のウラ(1989年03月)
  • 今、蘇る『ウルトラQ』の世界(1990年4月)

再放送番組[編集]

  • 泉麻人のウルトラ倶楽部 - 1987年夏にTBSが深夜帯に『ウルトラQ』と『ウルトラセブン』の再放送を行った時のタイトル。
放送は1日に2話ずつ行われた。Qは製作順、セブンは監督別に放映された。泉麻人は本編の放映前に登場し解説を行った。

情報バラエティ番組[編集]

  • うるとら7:00 - 1986年-1996年に日本テレビで放送された情報バラエティー番組。タイトルは「ウルトラセブン」のパロディで、番組初期はウルトラセブンがマスコットキャラクターとして出演していた。また情報コーナーには、ウルトラマンと縁の深い円谷プロダクション創始者の円谷英二の孫・円谷優子も出演していた。

映画[編集]

昭和期[編集]

平成期[編集]

  • ウルトラマン大会(フェスティバル):1989年4月28日公開

アニメ映画[編集]

ゲスト出演[編集]

オリジナルビデオ[編集]

平成ウルトラシリーズ[編集]

オリジナルビデオアニメ[編集]

オリジナルビデオドラマ[編集]

その他[編集]

web配信[編集]

CM[編集]

  • 大手石油会社の出光興産がウルトラマンゼアスとタイアップしたCMを放送。2007年からは「進めウルトラ出光人」という3人の新しいウルトラマンが登場。以前は初代ウルトラマンカネゴンが女優の菅野美穂と共演している。
  • 暖房機メーカーのコロナは、ウルトラマンティガ以降のウルトラヒーローを起用してのCMを流している。2005年度はウルトラマンネクサスジュネッスブルー他が登場。
  • 2005年の川崎市長選の宣伝キャラクターとしてウルトラマンキッズが起用された。
  • 2009年のホンダ・ステップワゴンのCMキャラクターとしてウルトラ家族(初代マン、セブン、エース、タロウ、ダイナ、メビウス、父、母)が登場している。

制作中止となった企画[編集]

ウルトラマン ジャイアント作戦
劇場用作品。テレビシリーズ編集の企画へ変更され、検討された内容の一部はテレビシリーズへ生かされる。後に本案を基にした漫画や小説が制作されている。
ウルトラマン 怪獣聖書
劇場用作品。佐々木守脚本、実相寺昭雄監督、ATG製作で、『ウルトラマン』放送当時の1966年を舞台に、科特隊などのキャストを総変更して製作する予定で脚本も書かれていたが、ATGなどの都合やムラマツ.キャップ役の小林昭二によるとハヤタとアキコを若いキャストにしたいと言う申し出があったために出演を断ったため製作されず。[5]『ウルトラQザ・ムービー 星の伝説』の元になる。
ウルトラ超伝説
劇場用作品。『ウルトラマン物語』の次回作として検討されたが、結果が芳しくなく、企画凍結となった。
ウルトラQ モンスターコンチェルト
劇場用作品。怪獣デザイン公募が行われ佐々木守による脚本も書かれていたが未制作に終わった。企画内容と製作会社を変えて『ウルトラQザ・ムービー』となる(円谷プロと円谷映像は別会社)。
ウルトラマンG 日本編
劇場用作品。複数進行していた『ウルトラマンG』続編企画の一つだが、未製作に終わった。
ウルトラマン バルタン星人大逆襲 ウルトラマン・ジュニア誕生
飯島敏宏著『バルタンの星のもとに』掲載未映像化シナリオ。後に制作された『ウルトラマンコスモス THE FIRST CONTACT』に反映された。
ウルトラマン-遥(はる)かなる夢幻境へ翔(と)べ-
中国との合作企画。佐々木守脚本で絵コンテ及びキャラクターデザインも出来ていたが、中国側との諸般の事情により製作されなかった。一部デザインがウルトラマンネオスへ流用される。
ウルトラマンネオス(テレビシリーズ)
ウルトラシリーズ30周年として企画が進められパイロット版も製作されたが、それまでのウルトラシリーズのTBSでの放送枠が確保できず、MBSの放映枠が確保できた為、別企画へ変更という形で中止になった。MBSでの企画は『ウルトラマンティガ』(1996年)になり、『ネオス』は2000年にデザインや設定を変更してオリジナルビデオ作品として製作された。
ウルトラマンゼアス3
企画が提出された際に『ティガ&ダイナ』の製作が決定していたため。
ウルトラマンジャスティス
テレビシリーズ。『ウルトラマンコスモス』(2001年)の後番組として予定され『ウルトラマンコスモス2 THE BLUE PLANET』(2002年)にも顔見せで登場していたが製作されず、『ウルトラマンコスモスVSウルトラマンジャスティス THE FINAL BATTLE』(2003年)でキャラクターの掘り下げが行われた。
YELLOW EYES
劇場用作品。9.11(アメリカ同時多発テロ事件)の影響で企画倒れとなった。ウルトラマンに変身する若者が元は正義の味方ではなく、戦いの中で成長し正義に目覚めるという『ネクサス』以上にダークな路線で企画が進められていたが、テロの影響で路線変更を余儀なくされ、後によりファミリー向けな『ULTRAMAN』へと企画が変更された。タイトルの意味は警告信号の色とウルトラマンの眼の色を合わせたダブル・ミーニングである。
ULTRAMAN 2 requiem
『ULTRAMAN』の不振及び『ネクサス』の打切りにより企画凍結。物語の舞台になる予定だったのは神戸であり、後に『メビウス&ウルトラ兄弟』の物語の舞台となった。
ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟2
大決戦!超ウルトラ8兄弟』の当初の企画で、タイトルどおり『ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟(以後、前作)』の続編。前作に登場しなかった東光太郎とウルトラマンタロウを主人公とし、怪獣のデザイン画も完成していたが、映像化には至らなかった。DVDメモリアルボックスに同梱されたレプリカ台本には、その初期プロット(あらすじ)が掲載されている。

他社作品[編集]

円谷非公認作品
  • SPACE WARRIORS 2000(1985年 アメリカ映画)
  • ウルトラマンミレニアム(制作:チャイヨー・プロダクション
  • PROJECT ULTRAMAN(制作:チャイヨー・プロダクション)
  • 钢铁飞龙之再见奥特曼 Dragon Force: So Long Ultraman(ドラゴンフォース 〜さようならウルトラマン〜)(2017年10月1日 中国映画)
  • 钢铁飞龙2之奥特曼力量 Dragon Force 2: Power of Ultraman(ドラゴンフォース2 パワー・オブ・ウルトラマン)(2018年11月21日- 中国 Web配信 全26話)
  • 钢铁飞龙之奥特曼崛起 Dragon Force: Rise of Ultraman(ドラゴンフォース ライズ・オブ・ウルトラマン)(2019年1月18日公開 中国映画)

ゲームソフト[編集]

アーケード、コンシューマーとも、一部の作品以外はバンダイナムコゲームス(旧バンダイレーベルと旧バンプレストレーベル)の発売である。

ウルトラシリーズが題材[編集]

SDキャラが主人公[編集]

PDキャラが主人公[編集]

特撮ヒーロー混載型[編集]

モバイルゲーム[編集]

バンダイネットワークス

  • ウルトラマン(i-mode、EZweb、Yahoo!ケータイ):家庭用ゲームの移植。
  • 花めくりウルトラマン(i-mode、EZweb、Yahoo!ケータイ):FLASHアプリ。
  • ウルトラセブン 湖のひみつ エレキングを倒せ!(i-mode、EZweb、Yahoo!ケータイ):FLASHアプリ。
  • ウルトラマンA 異次元人ヤプールの野望(i-mode、EZweb、Yahoo!ケータイ):FLASHアプリ。
  • ウルトラマンティガ 輝けるものたちへ(i-mode、EZweb、Yahoo!ケータイ):FLASHアプリ。

バンダイナムコゲームス

GMOゲームセンター

  • ウルトラマンたこ焼きの達人(Android端末)スマートフォン版「Gゲー
  • ウルトラマンわたがしの達人(Android端末)スマートフォン版「Gゲー」
  • ウルトラマン輪投げの達人(Android端末)スマートフォン版「Gゲー」
  • ウルトラマン射的の達人(Android端末)スマートフォン版「Gゲー」
  • ウルトラマンONE WAY RACING(Android端末、iOS端末):スマートフォン版「Gゲー」
  • ウルトラマンピンポンマスター(Android端末、iOS端末):スマートフォン版「Gゲー」
  • ウルトラマンなんて怖くない! 怪獣大逆襲(iOS端末、Android端末)スマートフォン版「Gゲー」

e-Dragon Power

  • ウルトラマン 大決戦! ウルトラユニバース(iOS端末、Android端末):スマートフォン用

フューチャースコープ

  • パチスロ ウルトラマンウォーズ(iOS端末、Android端末):実機からの移植。スマートフォン用「au スマートパス

フィールズ

  • ウルトラ怪獣クエスト~円谷プロ怪獣キャッチ&バトル~(Android端末、iOS端末):スマートフォン用

Nobollel Inc.

  • 怪獣娘~ウルトラ特訓大作戦~(Android端末、iOS端末):スマートフォン用

遊技機[編集]

パチスロ[編集]

パチンコ[編集]

  • ウルトラセブン(サミー 1997年1月導入)
  • ウルトラマン(大一商会 1997年3月導入)
  • CRウルトラマン銀河V(大一商会)
  • CRぱちんこウルトラセブン(京楽産業 2005年5月導入)
  • CRウルトラQ(ニューギン 2006年9月導入)
  • CRぱちんこウルトラセブン(京楽産業 2006年9月導入)
  • CRバルタン星人!?(エース電研 2006年10月導入)
  • CR羽根ぱちんこウルトラセブン(京楽産業 2006年11月導入)
  • CRぱちんこウルトラマン(京楽産業 2006年12月導入)
  • CRぱちんこウルトラマンタロウ 戦え!!ウルトラ6兄弟(京楽産業 2012年4月導入)
  • CRぱちんこウルトラマンタロウ 暗黒の逆襲(京楽産業 2013年2月導入)
  • CRぱちんこウルトラバトル烈伝 戦えゼロ!若き最強戦士(オッケー. 2015年3月導入)
  • CRAぱちんこウルトラバトル列伝 戦えゼロ!若き最強戦士 Light Edition(オッケー. 2017年3月導入)

出版物[編集]

小説[編集]

連載漫画[編集]

テレビ放送と並行して連載されたものは省く。

パロディ漫画[編集]

絵本[編集]

みやにしたつや作。劇団うりんこより舞台版「おとうさんはウルトラマン」も公演されている。

  • おとうさんはウルトラマン
  • おしえてウルトラマン
  • おとうさんはウルトラマン おとうさんの休日
  • 帰ってきたおとうさんはウルトラマン
  • おとうさんはウルトラマン おとうさんの育自書
  • パパはウルトラセブン
  • パパはウルトラセブン みんなのおうち
  • パパはウルトラセブン ママだってウルトラセブン
  • いとしのウルトラマン
  • ウルトラかいじゅう絵本シリーズ

雑誌[編集]

  • ウルトラマンAGE
  • ウルトラマンDNA - 小学館発行。2004年から2006年にかけて、Vol.5まで発行されていた情報誌。Vol.3までは、番宣スポットや店頭用販促PVを収録したDVDが付属していた。
  • ウルトラマンノア - ウルトラマンの基本デザインを一新したULTRA N PROJECTの一環として制作された。従来の作品とは異なり、映像作品としては存在しない。但し、ウルトラマンNプロジェクトとしてプロモーション映像が作られ(ウルトラマンDNA付録DVDにも収録)、『ウルトラマンネクサス』最終回に登場。

新聞[編集]

2011年の「ウルトラマン生誕45周年記念」の企画の一環として報知新聞社(東京・大阪)・読売新聞中部支社(名古屋)・スポーツ報知西部本社(福岡)発行のスポーツ報知にて同6月21日から20回シリーズ連載「光の国を創った人たち」を連載。これはマンガではなく、ウルトラマンシリーズに関わった人物や俳優へのインタビューを通して、ウルトラマンの秘話に迫るというもの

その他の媒体[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ “新ヒーロー「ウルトラマンオーブ」誕生 歴代ウルトラ戦士のパワーを注入”. ORICON STYLE. (2016年4月25日). http://www.oricon.co.jp/news/2070696/full/ 
  2. ^ テレビ神奈川千葉テレビ放送テレビ埼玉サンテレビジョン名古屋テレビ放送の5局共同制作であるが、名古屋テレビ放送のみ2012年1月 - 6月放送。
  3. ^ ギマイラなどの着ぐるみなどが登場している。
  4. ^ a b ウルトラQ ザ・ムービー 星の伝説』公開第3週まで。
  5. ^ 佐々木守の円谷作品脚本集.「ウルトラマン怪獣墓場」