インド・イスラーム文化

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インド・イスラーム文化とは、デリー・スルターン朝の成立以降、特にムガル帝国期にインド古来のヒンドゥー文化イスラーム文化が融合して形成された。ヒンドゥスターニー語の成立やタージ・マハルに代表される建築、ムガル絵画、ラージプート絵画などの美術にその特徴が挙げられる。

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