アンサングシンデレラ

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アンサングシンデレラ
病院薬剤師 葵みどり
ジャンル 医療漫画
漫画
作者 荒井ママレ(医療原案:富野浩充)
出版社 徳間書店コアミックス
掲載誌 月刊コミックゼノン
レーベル ゼノンコミックス
発表号 2018年7月号 -
巻数 既刊5巻(2020年6月19日現在)
テレビドラマ:アンサング・シンデレラ
病院薬剤師の処方箋
原作 荒井ママレ(医療原案:富野浩充)
『アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり』
脚本 黒岩勉
演出 田中亮、相沢秀幸
制作 フジテレビ
放送局 フジテレビ系
放送期間 2020年7月16日 -
話数
テンプレート - ノート
プロジェクト 漫画 テレビドラマ
ポータル 漫画 ドラマ

アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり』(アンサングシンデレラ びょういんやくざいし あおいみどり)は、荒井ママレによる日本漫画[1]。医療原案を富野浩充(焼津市立総合病院薬剤科)が担当する[2]。『月刊コミックゼノン』(徳間書店コアミックス)にて、2018年7月号より連載中[1]

病院薬剤師の主人公が、自身と薬剤部のメンバーを中心として、医師、看護師、外部の薬剤師などの医療に関わる役割の人物との間に起こる問題に向き合っていく。薬剤師法第24条で義務付けられている疑義照会が主要なテーマであり、それを実践する薬剤師の考えや行動と周囲におよぼす影響に焦点が当てられている。

タイトルにある形容詞のアンサングunsung)とは、日本語で「讃えられない」の意[3]unsung を用いたイディオムには、「縁の下の力持ち」を意味する unsung hero がある[4]

2020年7月16日から、石原さとみの主演でテレビドラマ化された[5]

登場人物[編集]

萬津総合病院薬剤部[編集]

葵みどり(あおい みどり)
本作の主人公。
入社2年目の薬剤師。主に小児科を担当。推定年収380万円。
快活で物怖じしない性格。チャームポイントは頭の高い位置にふんわりと大きめに作ったおだんごヘア
優れた味覚(バナンフロモックスを舌で当てる)と嗅覚(インスリン濃度から注射有無を推測)を持つ。
薬剤師の立ち位置と権限を把握しつつ、処方内容に不審点があれば処方箋を出した医師に堂々と疑問点を問い、意見することもある。患者と正面から向き合うことを信念にしている。
瀬野
主任薬剤師。5年前に転職してきた。それまで他部署との関わりに消極的で、処方箋に基づいた薬を提供するだけの薬剤部に疑問を抱き、自ら積極的に動くことで改革をもたらした。決して愛想は良くないが実直で堅実な仕事を心掛けている。みどりが目指す「医師や看護師に信頼される”現場に必要な薬剤師”」のひとり。
羽倉
入社1年目の薬剤師。主に整形外科を担当。
みどりからは「ハク」と呼ばれている。マッシュルームカットに大きめの眼鏡を掛けており、あまり表情を変えない。左利き。
刈谷
ベテランの薬剤師。以前は調剤薬局で店長をしていた。生真面目な性格で整理整頓を徹底しており、薬剤部で管理する余剰在庫を最小限に抑え、経費削減の成果を収めている。”鉄の女”の異名を持つ。
相原くるみ
みどりの頼れる同僚薬剤師。
剣持
眼鏡をかけており長身細身の薬剤師。循環器系の薬剤に詳しい。
江林 隆二
薬剤師認定制度におけるがん薬物療法認定薬剤師の資格を持つ。
販田 聡
薬剤部部長。恰幅の良い体形で癒し系。

萬津総合病院職員[編集]

葉山
内科に所属する医師。ランソプラゾールを処方。
大津
整形外科に所属する医師。古賀の主治医を務める。
久保山
小児科に所属する医師。妻は看護師。
六谷
循環器内科に所属する医師。丸岡の担当医。
畑中
消化器内科に所属する医師。柴崎太一の主治医。
豊中
救急救命部に所属する救急看護師。飄々とした性格で語尾に〜〜が付いた気怠い話し方をする。杓子定規にしか患者を診ない職員に不満があるが、それに当てはまらない瀬野や葵のことを評価している。
伊吹 響子
オペ室看護師長。接遇委員会委員長を兼ねる。定期的な院内の巡視を行う。
松永
葵と同期の看護師。接遇委員会の委員を兼ねる。伊吹を理想としており、それに近づくべく努力する。
小児科に所属する看護師。
成田淳子
臨床心理士。柴崎樹里のメンタルケアを担当する。

患者・患者の家族[編集]

古賀治朗
67歳男性。植木職人。仕事中に骨折し、整形外科に入院している。病院の廊下で腰の痛みで床に座っていたところ、みどりに脚を蹴飛ばされる。テオドールサルタノールロキソニンなどを服用。
古賀の妻
入院する古賀に寄り添う。夫が早期に復帰しようと焦る様を心配しながら見守っている。
山口
シングルマザー。息子の礼央が小児科で診察を受けている。デザイン会社に時短勤務しており、肩身の狭さを覚えながらも、育児と仕事の両立を目指している。礼央にクラリスロマイシンなどを処方される。
峰田和昭
33歳男性。太った体型で血圧高めのため、降圧剤を日常的に服用している。友人と山登り中に蜂に刺されてアナフィラキシーショックを発症し、救急救命病棟に搬送される。その後、心停止状態に陥る。
渡辺奈央
13歳女性。中学1年生。3年前にI型糖尿病を発症。小児科に入院中。
森本優花
14歳女性。I型糖尿病を発症。小児科に入院中。
新田奏佑
34歳男性。整形外科病棟に入院する。週3回の血液透析を受けている。夜間に営業しているナカノドラッグをかかりつけ薬局としている。
のん
女児。小児科に入院する。フルタイドの吸入管理を受けている。
ユウキ
男児。小児科に入院する。悪戯好きで葵のお団子髪にこっそり旗を刺した。
丸岡はじめ
35歳男性。自宅自室にて狭心症の発作を起こし、救急搬送される。内科に入院するが、病棟満床のため一時的に小児科に移る。漫画家として一発当てることを目指しており、妻は妊娠中。
柴崎樹里
13歳女性。祖父の太一と父との三人家族で実家は食事処。摂食障害で小児科を受診する。
柴崎太一
74歳男性。難治性の胃潰瘍と診断を告げられている。

ナカノドラッグ[編集]

小野塚綾
ナカノドラッグに勤務する薬剤師。新田の服薬指導を担当する[注 1][6]
須藤拓也
ナカノドラッグに勤務していた薬剤師。小野塚と同日入社。24時間勤務体制に変わったのを機に転職する。
八幡
地域統括マネージャとしてナカノドラッグを管理する。店舗の24時間営業化を主導し、地域ナンバーワン店舗を目指す。

葵の友人[編集]

黒須祐子
葵の大学同期の友人。製薬会社勤務のMR
柿崎彩乃
葵の大学同期の友人。調剤薬局勤務。
青木千尋
葵の大学同期の友人。ドラッグストア勤務。

過去の人物[編集]

萬津総合病院産婦人科に所属していた医師。道場の上級医として指導していた。
道場
萬津総合病院産婦人科に所属していた研修医。
倉本靖子
萬津総合病院産婦人科に所属していた助産師。
矢島詩織
29歳女性。萬津総合病院産婦人科に入院していた妊婦。片頭痛を訴えた。カロナールを処方される。


書誌情報[編集]

テレビドラマ[編集]

アンサング・シンデレラ
病院薬剤師の処方箋
ーUNSUNG CINDERELLAー
ジャンル 連続ドラマ
医療ドラマ
原作 荒井ママレ
(医療原案:富野浩充)
『アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり』
脚本 黒岩勉
演出 田中亮
相沢秀幸
出演者 石原さとみ
西野七瀬
成田凌
桜井ユキ
井之脇海
金澤美穂
真矢ミキ
迫田孝也
池田鉄洋
でんでん
田中圭
音楽 信澤宣明
エンディング DREAMS COME TRUE
YES AND NO
国・地域 日本の旗 日本
言語 日本語
製作
プロデュース 野田悠介
製作 フジテレビ第一制作室
放送
放送チャンネル フジテレビ系
映像形式 文字多重放送
音声形式 ステレオ放送
放送国・地域 日本の旗 日本
放送期間 2020年7月16日 -
放送時間 木曜 22:00 - 22:54
放送枠 木曜劇場
放送分 54分
公式サイト

特記事項:
初回・第2話は15分拡大(22:00 - 23:09)。
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アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』(アンサング・シンデレラ びょういんやくざいしのしょほうせん)のタイトルで、2020年7月16日からフジテレビ系「木曜劇場」で放送開始[7][8]。主演は石原さとみ[7]。なお、主人公のみどりは原作では2年目であるが、ドラマでは入社8年目の設定となる[7]。主題歌はDREAMS COME TRUEの「YES AND NO」[9]。「木曜劇場」枠の医療ドラマは前番組『アライブ がん専門医のカルテ』から2作連続。

キャッチコピーは「患者の未来と、向き合っている。見えないところで、支えている。」。

当初は4月9日スタートの予定であったが、新型コロナウイルスの感染拡大により撮影スケジュールに多大な影響が出たことから、開始が延期となった[10]。振替番組として、『グッド・ドクター』(2018年)の再放送[11]ならびに『Dr.コトー診療所2004 特別編』の放送が行われた[12]。6月8日、撮影を再開[13]。7月16日からの放送開始が6月10日に発表された[8]

小野塚綾役の清原翔が6月12日に脳出血を発症して入院[14]。緊急手術を受ける[14]。6月27日、清原の降板が発表される[15]。代役は成田凌[15]。清原のこれまでの撮影部分は撮り直しとなる[15]

またドラマの放送に併せて、調剤薬局チェーン店「クオール薬局グループ」を運営するクオールホールディングスが番組提供スポンサーとして協賛し、それとのタイアップによるインフォマーシャル西野七瀬金澤美穂の出演で放送されている[16]

キャスト[編集]

萬津総合病院[編集]

葵みどり(あおい みどり)
演 - 石原さとみ
薬剤部の薬剤師で薬剤師歴は8年目。
薬に対しては人一倍の信念を持っていて、常に一人でも多くの患者を救いたいという思いでいるが、それが故に患者に深入りする傾向がある。
相原くるみ(あいはら くるみ)
演 - 西野七瀬[17]
薬剤部の新人薬剤師。
元々薬剤師になりたかった訳ではないが、ある理由で薬剤師になる。しかし、患者や医師と対峙しながらも懸命に向き合おうとするみどりの姿を見ていくうちに、少しずつ薬剤師という仕事に対する気持ちに変化が起こる。
刈谷奈緒子(かりや なおこ)
演 - 桜井ユキ[17]
薬剤部主任。
余計な口を挟まずに淡々と仕事をこなす調剤のベテラン。超合理主義的。患者一人一人に向き合うというよりは「多くの患者」のために働いている。口じゃ無くて 手を動かす!
羽倉龍之介(はくら りゅうのすけ)
演 - 井之脇海[17]
薬剤部の薬剤師で薬剤師歴は3年目。
薬剤部のムードメーカー医学部の受験に失敗して(3話)、薬剤師の道に進む。
工藤虹子(くどう にじこ)
演 - 金澤美穂[17]
薬剤部の薬剤師で薬剤師歴は4年目。監査担当。
病院内で広まっている噂話などを話すのが好き。
販田聡子(はんだ さとこ)
演 - 真矢ミキ[18]
薬剤部部長。
薬剤部の薬剤師たちには常に気を遣っているが、優しさだけでは無くしたたかさも併せ持つ(保身重要)。「ん〜分かる〜その気持ち!」が口癖。どっかの団体の理事にでもなって椅子に座っていたいらしい。
七尾拓(ななお たく)
演 - 池田鉄洋[18]
薬剤部副部長で治験管理担当。みどりの良い所を全く持って評価しておらず、むしろ薬剤師に相応しく無いと思っている。
薬剤部の中でも独特の不気味さを漂わせている。
荒神寛治(あらがみ かんじ)
演 - でんでん[18]
薬剤の情報を専門的に管理するドラッグインフォメーション室の責任者。
一見飄々としているが、どんな患者であっても説き伏せてしまう不思議な力を持っている。
瀬野章吾(せの しょうご)
演 - 田中圭[19][20]
薬剤部副部長。部で唯一の救急認定薬剤師。
一見すると無愛想に見えがちだが、みどりと同様薬剤師という仕事に誇りを持っている。同じ副部長の七尾とは犬猿の仲。
豊中瑠衣(とよなか るい)
演 - 臼田あさ美[21]
救急センター医師。
久保山竜也(くぼやま たつや)
演 - 六角慎司[21]
小児科医。

ナカノドラッグ[編集]

小野塚綾(おのづか りょう)
演 - 成田凌(病気療養のため降板した清原翔から交代[15]
病院薬剤師を嫌っている。一人一人の患者にいちいち気を使っていられないという葵みどりと正反対の性格の持ち主。成分の量を調整するためにアダラートCRを半分に割って処方するなど、薬効上あってはならないずさんな調剤をしている。

外来患者[編集]

辰川秀三(たつかわ しゅうぞう)
演 - 迫田孝也[18]
中華料理店・娘娘亭(にゃんにゃんてい)店主。
とにかく“待つ”という行為を何より嫌い、医師だけでなく薬剤部の人間もその横暴ぶりには手を焼いている。

入院患者[編集]

簑島心春(みのしま こはる)
演 - 穂志もえか[21]
幼い頃から白血病で入退院を繰り返している患者。

ゲスト[編集]

第1話
道場健太郎(みちば けんたろう)
演 - 前原滉
萬津総合病院産婦人科研修医
渡辺奈央(わたなべ なお)
演 - 安藤美優[22]
I型糖尿病で入院中の患者。インスリン注射をわざと時間を変え打ち病院内で倒れる。
森本優花(もりもと ゆうか)
演 - 永瀬莉子[22]
I型糖尿病で入院中の患者。
矢島詩織(やじま しおり)
演 - 西原亜希
切迫早産の疑いで入院中の患者。HELLP症候群を起こして緊急手術を受ける。
林雅樹(はやし まさき)
演 - 飯田基祐
萬津総合病院産婦人科医。葵みどりが患者を診察した行動に対し、医療安全委員会の議題として提議する。
倉本(くらもと)
演 - 久保田磨希
助産師
第2話
篠原麻利絵(しのはら まりえ)
演 - 大後寿々花[23]
大宮清の娘。父と20年ぶりに再会する。
大宮清(おおみや きよし)
演 - 小林隆
右腕の骨折で入院中の患者。ロペラミド過剰摂取不整脈を引き起こして倒れる。
山口真央(やまぐち まお)
演 - 佐藤めぐみ
礼央の母。
山口礼央(やまぐち れお)
演 - 高木波瑠
マイコプラズマ肺炎患者の子ども。クラリスロマイシンの苦味を嫌がり薬を飲まない。
第3話
新田奏佑(にった そうすけ)
演 - 浅利陽介[24]
萬津小学校教師。慢性糸球体腎炎で入院している患者。フェロ・グラデュメット副作用が嫌で飲まず鉄欠乏性貧血を起こして倒れる。
柿沢信五(かきざわ しんご)
演 - 嶺岸煌桜
新田奏祐が担任持つクラスの児童。先生が気になり何度も病院に訪れる。
第4話
辰川太一(たつかわ たいち)
演 - 伊武雅刀[25](第5話)
末期の胃癌で入院中の患者。中華料理店「娘娘亭」店主・秀三の父。
辰川樹里(たつかわ じゅり)
演 - 久保田紗友[25](第5話)
秀三の娘。摂食障害に苦しんでいる。
羽倉秀一(はくら しゅういち)
演 - 菅原大吉[25]
外傷性頸部症候群で入院中の患者。羽倉龍之介の父。複数のベンゾジアゼピン系の薬を服用して、物忘れの症状が出る。
羽倉志帆(はくら しほ)
演 - 宮田早苗[25]
羽倉龍之介の母。
第5話
清水佐緒里(しみず さおり)
演 - 田中美里[26]
萬津総合病院の薬剤師。みどりの過去に深く関わる人物で、現在のみどりに多大な影響を与えたキーパーソン。
畑中聡(はたなか さとし)
演 - 長谷川朝晴[26]
萬津総合病院消化器内科の医師。辰川太一の担当医。

スタッフ[編集]

放送日程[編集]

話数 放送日 サブタイトル[28] 演出 視聴率
第1話 7月16日 知られざる病院薬剤師の医療ドラマが誕生! 田中亮 10.2%[29]
第2話 7月23日 薬剤師は薬を渡して終わりじゃない 9.8%[30]
第3話 7月30日 俺はあんた達とは違う 相沢秀幸 8.8%[31]
第4話 8月06日 薬剤師が患者を救う事だってできる 10.6%[32]
(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)
フジテレビ 木曜劇場
前番組 番組名 次番組
アライブ がん専門医のカルテ
(2020年1月9日 - 3月19日)
アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋
(2020年7月16日 - )
ルパンの娘(2ndシーズン)
(2020年10月 - )

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 薬局薬剤師としての振舞いについて読者から多少の反響があったことを医療原案担当の富野が明かしている。

出典[編集]

  1. ^ a b “薬剤師っていらなくない?荒井ママレの医療作品「アンサングシンデレラ」新連載”. コミックナタリー (ナターシャ). (2018年5月25日). https://natalie.mu/comic/news/283704 2020年2月5日閲覧。 
  2. ^ 理想の薬剤師、漫画に描く〜富野浩充氏(焼津市立総合病院薬剤科)”. 薬剤師のエナジーチャージ 薬+読. マイナビ. 2020年2月5日閲覧。
  3. ^ 「アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり」第①巻 大好評発売中!!”. コミックゼノン (2018年11月30日). 2019年6月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年4月10日閲覧。
  4. ^ unsungの意味 - 英和辞典 - コトバンク”. 2019年9月10日閲覧。
  5. ^ “石原さとみが病院薬剤師演じるドラマ「アンサング・シンデレラ」4月にスタート”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2020年2月5日). https://natalie.mu/eiga/news/365876 2020年2月5日閲覧。 
  6. ^ アンサングシンデレラ 第6話 医療原案メモ(富野浩充ブログ)” (2019年5月18日). 2019年6月2日閲覧。
  7. ^ a b c “石原さとみ、病院薬剤師に 4月期「アンサング・シンデレラ」で4年半ぶりフジ連ドラ出演”. シネマトゥデイ. (2020年2月5日). https://www.cinematoday.jp/news/N0113906 2020年2月5日閲覧。 
  8. ^ a b “石原さとみ主演フジ「アンサング・シンデレラ」、7月16日に初回放送”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2020年6月10日). https://www.sanspo.com/geino/news/20200610/geo20061022480029-n1.html 2020年6月11日閲覧。 
  9. ^ ドリカム、7年ぶりフジ連ドラ歌う…石原さとみ主演「アンサング・シンデレラ」”. スポーツ報知 (2020年3月19日). 2020年3月19日閲覧。
  10. ^ “石原さとみ主演『アンサング・シンデレラ』初回放送延期 『グッド・ドクター』再放送”. ORICON NEWS. オリコン. (2020年4月7日). https://www.oricon.co.jp/news/2159334/full/ 2020年4月7日閲覧。 
  11. ^ “春ドラマ放送延期で名作が再放送 15年前の「野ブタ。をプロデュース」が一人勝ち”. デイリー新潮 (新潮社). (2020年4月17日). https://www.dailyshincho.jp/article/2020/04171101/ 2020年6月9日閲覧。 
  12. ^ “「Dr.コトー診療所2004」が再放送!6月18日に16年ぶり復活”. シネマトゥデイ (株式会社シネマトゥデイ). (2020年6月10日). https://www.cinematoday.jp/news/N0116609 2020年6月27日閲覧。 
  13. ^ “石原さとみ主演「アンサング・シンデレラ」収録再開”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2020年6月8日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202006080000171.html 2020年6月9日閲覧。 
  14. ^ a b “清原翔が脳出血で緊急手術「予断を許さない状態」”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2020年6月18日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202006180000810.html 2020年6月28日閲覧。 
  15. ^ a b c d “清原翔が脳出血で降板、代役は成田凌に決定…フジ系連ドラ「アンサング・シンデレラ―」”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2020年6月28日). https://hochi.news/articles/20200627-OHT1T50230.html 2020年6月28日閲覧。 
  16. ^ “連続ドラマ史上初 薬剤師が主役の医療ドラマ「アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋」にクオールが番組協賛” (日本語) (PDF) (プレスリリース), クオールホールディングス, (2020年7月16日), オリジナルの2020年7月17日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20200717163541/https://ssl4.eir-parts.net/doc/3034/announcement6/59748/00.pdf 2020年7月17日閲覧。 
  17. ^ a b c d “石原さとみ主演の薬剤師ドラマに西野七瀬、清原翔、桜井ユキ、井之脇海、金澤美穂”. 映画ナタリー (株式会社ナターシャ). (2020年2月26日). https://natalie.mu/eiga/news/368610 2020年2月26日閲覧。 
  18. ^ a b c d “「アンサング・シンデレラ」石原さとみを取り巻く人々に真矢ミキ、でんでんら”. 映画ナタリー (株式会社ナターシャ). (2020年3月5日). https://natalie.mu/eiga/news/369751 2020年3月5日閲覧。 
  19. ^ “田中圭 連ドラ引っ張りだこ 19年4月「あなたの番です」から5期6作 4月期2作掛け持ち”. スポーツ報知. (2020年3月12日). https://hochi.news/articles/20200311-OHT1T50320.html 2020年3月12日閲覧。 
  20. ^ “ドラマ「アンサング・シンデレラ」田中圭が石原さとみ演じる主人公の先輩薬剤師に”. コミックナタリー (株式会社ナターシャ). (2020年3月12日). https://natalie.mu/comic/news/370790 2020年3月12日閲覧。 
  21. ^ a b c “石原さとみ主演『アンサング・シンデレラ』に穂志もえか出演 準レギュラーに臼田あさ美、六角慎司”. Real Sound (株式会社blueprint). (2020年3月31日). https://realsound.jp/movie/2020/03/post-531034.html 2020年3月31日閲覧。 
  22. ^ a b “ドラマ「アンサング・シンデレラ」初回に安藤美優と永瀬莉子、260人から役射止める”. 映画ナタリー (株式会社ナターシャ). (2020年3月31日). https://natalie.mu/eiga/news/373418 2020年3月31日閲覧。 
  23. ^ “大後寿々花、『アンサング・シンデレラ』ゲスト出演 石原さとみと15年の時を経て“初共演””. クランクイン!. (2020年7月11日). https://www.crank-in.net/news/78552/1 2020年7月13日閲覧。 
  24. ^ “浅利陽介:「コード・ブルー」以来の医療ドラマ出演に「新鮮」「アンサング・シンデレラ」3話ゲスト出演”. MANTANWEB (MANTAN). (2020年7月13日). https://mantan-web.jp/article/20200712dog00m200027000c.html 2020年7月13日閲覧。 
  25. ^ a b c d “伊武雅刀、久保田紗友ら、石原さとみ主演ドラマ『アンサング・シンデレラ』第4話にゲスト出演”. Real Sound (blueprint). (2020年7月30日). https://realsound.jp/movie/2020/07/post-593317.html 2020年7月30日閲覧。 
  26. ^ a b “田中美里&長谷川朝晴、石原さとみ主演ドラマ『アンサング・シンデレラ』第5話にゲスト出演”. Real Sound (株式会社blueprint). (2020年8月6日). https://realsound.jp/movie/2020/08/post-597237.html 2020年8月6日閲覧。 
  27. ^ “DREAMS COME TRUEが石原さとみ主演ドラマ「アンサング・シンデレラ」主題歌担当”. 映画ナタリー (株式会社ナターシャ). (2020年3月19日). https://natalie.mu/music/news/371807 2020年3月19日閲覧。 
  28. ^ フジテレビオンデマンド アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋
  29. ^ “石原さとみ主演「アンサング・シンデレラ」初回視聴率10.2%…「木10」ドラマ2年ぶり2ケタ発進”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2020年7月17日). https://hochi.news/articles/20200717-OHT1T50088.html 2020年7月17日閲覧。 
  30. ^ “石原さとみ主演「アンサング・シンデレラ」第2話視聴率は9.8% 初回から0.4ポイント減”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2020年7月26日). https://hochi.news/articles/20200727-OHT1T50070.html 2020年7月26日閲覧。 
  31. ^ “石原さとみ主演「アンサング・シンデレラ」第3話視聴率は8.8% 前回から1ポイント減”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2020年7月31日). https://hochi.news/articles/20200731-OHT1T50105.html 2020年7月31日閲覧。 
  32. ^ “石原さとみ主演「アンサング・シンデレラ」第4話視聴率は10.6% 2ケタ復帰で番組最高更新”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2020年8月7日). https://hochi.news/articles/20200807-OHT1T50043.html 2020年8月7日閲覧。 

外部リンク[編集]