アップリンク (映画会社)

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有限会社アップリンク
UPLINK Company
Uplink logo.gif
種類 有限会社
本社所在地 日本の旗 日本
107-0062
東京都渋谷区宇田川町37丁目18番
トツネビル1F・2F
設立 1987年9月10日
業種 サービス業
法人番号 1011002015959 ウィキデータを編集
事業内容 映画製作・配給、映画買い付け、版権管理、映像ソフト製作・販売、ギャラリー・飲食店運営ほか
代表者 浅井隆
資本金 1000万円
売上高 3億2000万円(2008年)
主要部門 下記参照
外部リンク https://www.uplink.co.jp/
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有限会社アップリンク (: UPLINK Company) は、日本の映画関連会社。映画配給会社として渋谷で活動を始め、大手映画チェーンが扱わない国内外のアートシネマを上映するミニシアターの運営で注目を集めた[1]。映画の共同製作や映画関連の情報発信でも知られる。

概要[編集]

創業者で代表の浅井隆は大阪出身[2]。父親は繊維会社勤務で転勤族だった[2]。高校を卒業後、18歳で上京し、寺山修司の天井桟敷に参加、寺山が亡くなる1983年まで約10年間舞台監督を務めた[3]。天井桟敷解散後、自ら新しい劇団を立ち上げるも行き詰まり、雑誌制作の仕事などを経て映画業界に入る[1]

1987年品川区上大崎にあるアパートの一室で、映画の配給会社を設立。[2][4][5]デレク・ジャーマン監督の『エンジェリック・カンヴァセーション』を、吉祥寺バウスシアターで上映したのが配給作品の第1号となった。1995年には自前のミニシアター「UPLINK FACTORY」を開設[6]

以後、浅井代表を中心に映画の共同製作などにも進出し、2004年には製作に関わった『アカルイミライ』がカンヌ国際映画祭のコンペティション部門に出品するなど、映画製作の分野でも注目を集めるようになった。

沿革[編集]

運営[編集]

吉祥寺パルコ(東京・吉祥寺)。この地下2階にアップリンク吉祥寺パルコがある。

アップリンク吉祥寺[編集]

2018年12月14日、吉祥寺パルコ地下2F(パルコブックセンター吉祥寺店があった場所)にオープン。

POP(スクリーン1)
座席数:63席・車椅子用1席。スクリーンサイズ4.765×1.956(m)。壁紙はイーリー・キシモト英語版
RAINBOW(スクリーン2)
座席数:52席・車椅子用1席。スクリーンサイズ4.765×1.956(m)。
RED(スクリーン3)
座席数:98席・車椅子用1席。スクリーンサイズ4.765×1.956(m)。
WOOD(スクリーン4)
座席数:58席・車椅子用1席。スクリーンサイズ4.765×1.956(m)。
STRIPE(スクリーン5)
座席数:29席・車椅子用1席。スクリーンサイズ3.600×1.506(m)。壁紙はウィリアム・モリスのデザイン「鳥とザクロ」。
プロジェクター:NEC NC1000c(2K/キセノンランプ)。スピーカー:田口音響研究所が開発した平面スピーカー。アンプ:OTTOCANALI K4シリーズ(イタリアPOWERSOFT社)[24]

アップリンク京都[編集]

アップリンク渋谷にあった「UPLINK MARKET」[25]

2020年6月11日に、京都中央電話局跡地に建設された新風館地下1Fに開設した映画館(4スクリーン、214席)[26]

RED(スクリーン1)
座席数:73席・車椅子用1席。スクリーンサイズ4.675×2.250(m)。
RAINBOW(スクリーン2)
座席数:59席・車椅子用1席。スクリーンサイズ4.675×2.300(m)。
MATCHA(スクリーン3)
座席数:44席・車椅子用1席。スクリーンサイズ4.675×2.395(m)。
STRIPE(スクリーン4)
座席数:38席・車椅子用1席。スクリーンサイズ4.675×2.295(m)。壁紙はウィリアム・モリスのデザイン「いちご泥棒」。
プロジェクター:NEC NC1000c(2K/キセノンランプ)。スピーカー:田口音響研究所が開発した平面スピーカー。アンプ:OTTOCANALI K4シリーズ(イタリアPOWERSOFT社)[27]
2021年に閉館したアップリンク渋谷(スクリーン3)

アップリンク渋谷[編集]

1995年10月に渋谷区神南でオープン。2005年4月2日に宇田川町に移転。3つのスクリーンのほか展示スペースやカフェを併設していた[28]。2021年5月20日をもって閉館。閉館の主な理由は、設備の老朽化による再投資が必要な時期にコロナ禍の観客急減が重なったためとしている[29]

webDICE[編集]

かつて発行していた紙媒体『骰子』の後継として設置されたサイト。映画・演劇情報などを掲載[30]

そのほか[編集]

UPLINK WORKSHOP:映像作品やIT技術によるの制作や映画の配給に関する事をテーマとして、不定期に開催されていた。「配給サポート・ワークショップ」[31]、「ムービー製作ワークショップ」(2014−2015)[32]など。

UPLINK Cloud:2016年11月にスタートした映画配信サービス。[33][34][35][36][37]

パワハラ訴訟[編集]

2020年6月16日、元従業員の男女5人が、在職中に代表の浅井隆から日常的にパワーハラスメントを受けたなどとして、浅井代表とアップリンクを相手取って、計760万円の損害賠償請求を求める訴訟を東京地裁に起こした[38][39]

記者会見した原告らによると、浅井代表は仕事のミスや自分の気に入らないことがあると、日常的に従業員を怒鳴りつけ、暴言を吐いていた[40]。また映画館の利用客や他社の従業員の前で怒鳴りつける、浅井代表がゴミを落として拾わせるなどの行為が日常化していたほか、「精神疾患者を雇った俺がおかしかった」「怒鳴られる側が悪い」などとスタッフに罵声を浴びせていた[41]

アップリンク渋谷入口とカフェレストラン「Tabela」

また原告によると浅井代表はツイッターなどSNSでアップリンクに関する評判を常時モニターしており、ネガティブな書き込みなどを見つけるたびに社員を呼び出しては激しく罵っていた[42]

また原告によるとアップリンクでは長時間残業が常態化しており、しばしば給与を支払わないサービス残業が強要されていた。浅井代表による業務上必要のない容姿の指摘や家庭事情の詮索も行われていた[43]

記者会見に同席した原告の1人は、「長時間労働と怒鳴り声が日常になる中、通勤の途中で体調が悪くなり、電車を降りることが何度もあった。業務時間中に涙が抑えられなくなることもあった」などと述べた[44][38]。古くからのスタッフがそうした浅井代表の言動を当然視していたことも、パワハラが常態化した原因の1つとも述べている[45]

浅井代表はこれに対し、6月19日にアップリンク公式サイト上で「謝罪と今後の対応について」と題する声明を発表し、原告らの批判・指摘を大筋で認めた。しかし今後については、代表がカウンセリングを受けるなどの再発防止策を講じるものの、経営者としての活動は継続するなどと述べた[46][47]

しかし原告らは6月22日に再度の記者会見を行い、この声明に正面から反論した[44][41]

原告らによると、声明文で触れられていた対策案などは原告側が提案した協議案を踏襲していたにもかかわらず、原告側にはまったく連絡がなく、自らの発案として一方的に公表した[41]。さらに原告側へは一切の謝罪がなく、「浅井氏の姿勢には、全く『反省』が窺われず、『誠意をもって対応』していると評価することはできない」「私たちの声に耳を傾けることより、形式的な『謝罪』を対外的に示すことを優先させた」と痛烈に批判した[48][41][40]

訴訟への反響[編集]

  • 7月にアップリンクで上映予定だった映画『クリシャ英語版』について、配給元のGucchi's Free Schoolは公開延期を決定した。Gucchi's Free Schoolは浅井代表がしかるべき責任を果たしたのちに改めて上映を検討したいとする声明を発表した[49]
  • アップリンクで作品を上映してきた映画監督の深田晃司は、6月16日に自らのTwitterを更新し、「今回明らかにされた浅井氏の行動は、それが真実であれば、十分に信頼を裏切るものです」と述べたうえで、「浅井隆氏にはできる限り誠実に被害者と向き合い、その声に耳を傾けることを強く望みます」とする声明を発表した[50][51]

和議協議の合意[編集]

2020年10月30日、公式HP上で原告側との和議協議が合意に達した事を、浅井社長名義で報告した。公表された合意内容は以下の通り[52]

  • 社内でのハラスメントを相談できる、弁護士などの専門家が参加する外部窓口を設置。
  • すべての従業員が相談できる社内窓口「ハラスメントフリー委員会」を設置。
  • ハラスメントフリーな体制をつくるための社外の専門家による第三者委員会を設置。
  • これまで曖昧だった各部署の事業範囲を明確化するとともに、各事業部署ごとに責任者を置いて協議しながら運営できるマネージメント体制をつくる。
  • 複数の役員による協議の中で会社を経営するために取締役会を設置。
  • 浅井社長はもとより、社内のリーダー層にアンガーマネージメントやハラスメント防止に関する研修を義務化、全ての社員を対象にハラスメント研修を実施。

和解合意への批判[編集]

こうした内容で訴訟外での和解協議が合意に至ったことは、原告側からも告知された[53]。しかし原告側は、和解という言葉からは円満に問題が解決したかのような印象を受けるかもしれないが、原告側としては「『円満』にも、そして『全ての問題が解決した』とも考えていない」と断じた[53][54]

その理由として原告側は、和解協議の席では「一部のスタッフを除いて、彼らが真摯に反省していると感じること」は出来なかった、と述べた[53][54]

原告側によると浅井代表は、「原告の私たちの発言を数度にわたって遮り、まるで他人事であるかのように自身の加害行為について分析し、原告の訴えた被害から目を背ける時論を展開」した[54]。さらに「被害の訴えを『勘違い』であると受け取り方の問題にすり替える発言」もあったという[53][54]。そして他のベテランスタッフについても、「自らの加害性に向き合っているとは到底考えられず、形式的な謝罪に留まっていると感じた」と強く批判している[53][54]

原告らは和解協議の場での浅井代表の言動について、「(浅井氏と7月末に直接)対面した時も、本当に反省してないんだなというのが伝わってきた。自分のしたことがどれだけ多くの人を傷つけてきたのか分かっていない。今も多分、分かっていない」「浅井さんは本来社長を辞めるべきだとは思います」などと述べている[55][56]

その上で、「これ以上、同じような被害が出ないことが私たちの願いでもあるし、そのために協議を選んだ」と和解合意に至った心境を説明している[55][57]

代表による匿名メールでの中傷発覚[編集]

和解後の2021年11月、浅井代表が別人を装って中傷メールを送っていたことが発覚した[23]。これは同年3月、ほぼ全社員が浅井代表に退任を要求する事態となった際、浅井代表は不適切な言動と認め謝罪する一方、アルバイト従業員を装って「あなたが会社を辞めてください」などとするメールを社員らに送っていたもの[23]

また浅井代表は、訴訟を理由として自作の上映を引き上げた深田監督などを標的として、監督らからパワハラを受けたなどと示唆する匿名のメールも関連団体あてに送っていた[23]。中傷メールを送られた深田監督もこれらの報道を認め、「看過できない不誠実な行為」があったと指摘している[58]

浅井代表は取材などに対し、「精神的に追い込まれ、自分の中で考えに賛同してくれる人物を作り出してしまいました」「(要求を)引っ込めて欲しいという気持ちがあった」などと内容を認めていると報じられた[59]

配給作品・展示履歴[編集]

配給・製作映画[編集]

作品名 監督 制作 公開日
1987年 エンジェリック・カンヴァセーション デレク・ジャーマン   1987年 2月21日
1990年 ザ・ガーデン デレク・ジャーマン 1990年 9月7日
1992年 三月のライオン 矢崎仁司   1992年 6月10日
エドワードII デレク・ジャーマン 1992年 10月31日
1993年 僕たちの時間 クリストファー・ミンチュ英語版   1993年 11月13日
ウィトゲンシュタイン デレク・ジャーマン 1994年 3月26日
1994年 ブルー デレク・ジャーマン 1994年 3月26日
GO fish ローズ・トローシュ   1995年 1月28日
1997年 ウォーターメロン・ウーマン シェリク・デュニエ英語版   1997年 7月26日
1999年 愛の悪魔/フランシス・ベイコンの歪んだ肖像 ジョン・メイベリー 1999年 3月13日
2000年 モジュレーション英語版 イアラ・リー英語版   2000年 7月22日
2001年 ふたりの人魚 ロウ・イエ 2001年 4月28日
I.K.U. シュー・リー・チェン英語版 2001年 5月3日
2003年 アカルイミライ 黒沢清 2003年 1月18日
クローン・オブ・エイダ(原題:Leidenschaftliche Berechnung/Conceiving Ada) リン・ハーシュマン=リーソン英語版   2003年 8月2日
ウォー・レクイエム英語版 デレク・ジャーマン   2003年 10月4日
イン・マイ・スキン 人には言えない、私が本当にしたいこと英語版 マリナ・ドゥ・ヴァン英語版   2003年 12月20日
2004年 シャボン玉エレジー(原題:Shabondama Elegy) イアン・ケルコフ英語版   2004年 1月31日
アフガン零年 セディク・バルマク英語版   2004年 3月13日
2005年 UTAKATA ウタカタ 中田文   2005年 1月8日
火星人メルカーノ(原題: MERCANO EL MARCIANO) ファン・アンティン(Juan Antín)   2005年 2月26日
ピンクリボン 藤井謙二郎 2005年 5月14日
ジャマイカ 楽園の真実英語版 ステファニー・ブラック英語版   2005年 7月16日
ザ・コーポレーション マーク・アクバー英語版 , ジェニファー・アボット英語版   2005年 12月10日
2006年 マイヨ・ジョーヌへの挑戦/ツール・ド・フランス100周年記念大会英語版 ペペ・ダンカートドイツ語版 , ヴェルナー・シュヴァイツァードイツ語版   2006年 6月17日
ストロベリーショートケイクス 矢崎仁司 2006年 9月23日
ラスタファリアンズ(原題:La Mystique Rastafari de Bob Marley réédition) ニコ・ケイン(Nico Kane)   2006年 11月11日
イズラエル・ヴァイブレーション英語版 ヨーヴ・ディヴィッド(Yove David)   2006年 11月11日
甲野善紀身体操作術 藤岡謙二郎 2006年 12月23日
2007年 パラダイス・ナウ ハニ・アブ・アサド   2007年 3月10日
デス・オブ・ア・ダイナスティ HIP HOPは死なないぜ! デイモン・ダッシュ   2007年 7月21日
ルーツ・タイム シルベストレ・ハコビ   2007年 9月1日
ヴォイス・オブ・ヘドウィグ キャサリン・リントン   2007年 9月22日
ワード・サウンド・パワー ジェレミア・スタイン   2007年 10月20日
カルラのリスト マイセル・シュプバッハ   2007年 11月10日
2008年 ビルマ、パゴダの影で アイリーヌ・マーティー   2008年 3月15日
インサイド/アウトサイド アンドレス・ジョンセン , ニス・ボイ・モラー・ラスムッセン   2008年 4月5日
おいしいコーヒーの真実 マーク・フランシス   2008年 5月31日
ヴォイス・オブ・エンジェルズ -少年合唱団の天使たち- フィリップ・レイペンス   2008年 10月3日
2009年 彼女の名はサビーヌ サンドリーヌ・ボネール   2009年 2月14日
未来の食卓 ジャン=ポール・ジョー   2009年 8月8日
ウイグルから来た少年 佐野伸寿   2009年 10月3日
Mr.ウィンクル 世界一かわいい犬の大冒険 ララー・ジョー・レーガン   2009年 10月9日
アンヴィル! 夢を諦めきれない男たち サーシャ・ガヴァシ   2009年 10月24日
2010年 ブルー・ゴールド 狙われた水の真実 サム・ボソ   2010年 1月16日
scope ト部敦史   2010年 5月 1日
ソウル・パワー ジェフ・レビー・ヒント   2010年 6月12日
ANPO リンダ・ホーグランド   2010年 9月18日
スプリング・フィーバー ロウ・イエ   2010年 11月6日
2011年 レイチェル・カーソンの感性の森 クリストファー・マンガー   2011年 2月26日
名前のない少年、脚のない少女 ミズミール・フィーリョ   2011年 3月26日
100,000年後の安全 マイケル・マドセン   2011年 4月2日
レイキャビク・ホエール・ウォッチング・マサカー ジュリアス・ケンプ   2011年 6月4日
セヴァンの地球のなおし方 ジャン=ポール・ジョー   2011年 6月25日
イグジット・スルー・ザ・ギフトショップ バンクシー   2011年 7月16日
2012年 タンタンと私 アンダース・オスデガルド   2012年 2月4日
プリピャチ ニコラウス・ゲイハルター   2012年 3月3日
核の傷:肥田舜太郎医師と内部被曝 マルク・プティジャン   2012年 4月7日
モンサントの不自然な食べもの マリー=モニク・ロバン   2012年 9月1日
2013年 アルマジロ ヤヌス・メッツ   2013年 1月19日
恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム ファラー・カーン   2013年 3月16日
きかんしゃトーマス ブルーマウンテンの謎 グレッグ・ティアナン   2013年 4月27日
世界が食べられなくなる日 ジャン=ポール・ジョー   2013年 6月8日
ノーコメント by ゲンスブール ピエール=アンリ・サルファティ   2013年 7月27日
タリウム少女の毒殺日記 土屋豊   2013年 7月6日
美輪明宏ドキュメンタリー 黒蜥蜴を探して パスカル=アレックス・ヴァンサン   2013年 8月31日
わたしはロランス グザヴィエ・ドラン   2013年 9月7日
マイク・ミルズのうつの話 マイク・ミルズ   2013年 10月16日
フィルス ジョン・S・ベアード   2013年 11月16日
パリ、ただよう花 ロウ・イエ   2013年 12月21日
2014年 フォスター卿の建築術 ノルベルト・ロペス・アマド , カルロス・カルカス   2014年 1月3日
ダブリンの時計職人 ダラ・バーン   2014年 3月29日
いわきノート FUKUSHIMA VOICE 有馬俊 , 岡崎雅 , 佐々木楓 , 三藤紫乃 , 鈴木絹彩 , 鈴木ゆり , 太智花美咲 , 千葉美和子 , 津澤峻 , 中川慧介 2014年 5月10日
きかんしゃトーマス キング・オブ・ザ・レイルウェイ トーマスと失われた王冠 ロブ・シルヴェストリ   2014年 5月17日
ホドロフスキーのDUNE フランク・パヴィッチ   2014年 6月14日
リアリティのダンス アレハンドロ・ホドロフスキー   2014年 7月12日
VHSテープを巻き戻せ! ジョシュ・ジョンソン   2014年 7月26日
きかんしゃトーマス みんなあつまれ!しゅっぱつしんこう スティーブ・アスクィス   2014年 9月13日
聖者たちの食卓 バレリー・ベルトー , フィリップ・ウィチュス   2014年 9月27日
トム・アット・ザ・ファーム グザヴィエ・ドラン   2014年 10月25日
2015年 二重生活 ロウ・イエ   2015年 1月
ハルサーエイカー THE MOVIE エイカーズ 岸本司   2015年 1月31日
トゥーマスト ~ギターとカラニシコフの狭間で~ ドミニク・マルゴー   2015年 2月28日
ワイルド・スタイル チャーリー・エーハーン   2015年 3月21日
パパ、遺伝子組み換えってなぁに? ジェレミー・セイファート   2015年 4月25日
エレファント・ソング シャルル・ビナメ   2015年 6月6日
首相官邸の前で 小熊英二   2015年 9月19日
バレエボーイズ ケネス・エルヴェバック   2015年 8月29日
真珠のボタン パトリシオ・グスマン   2015年 10月10日
光のノスタルジア パトリシオ・グスマン   2015年 10月10日
わたしの名前は… アニエス・トゥルブレ   2015年 10月31日
創造と神秘のサグラダ・ファミリア シュテファン・ハウプト   2015年 12月12日
2016年 蜃気楼の舟 竹馬靖具   2016年 1月30日
もしも建物が話せたら ヴィム・ヴェンダース(製作総指揮兼務)
ミハエル・グラウガー
マイケル・マドセン
ロバート・レッドフォード
マルグレート・オリン
カリム・アイノズ
  2016年 2月20日
バンクシー・ダズ・ニューヨーク クリス・モーカーベル   2016年 3月26日
オマールの壁 ハニ・アブ・アサド   2016年 4月16日
LISTEN リッスン 牧原依里 , 雫境   2016年 5月14日
ミスター・ダイナマイト ファンクの帝王ジェームス・ブラウン アレックス・ギブニー   2016年 6月18日
聖なる呼吸:ヨガのルーツに出会う旅 ヤン・シュミット=ガレ   2016年 9月3日
シーモアさんと、大人のための人生入門 イーサン・ホーク   2016年 10月1日
エヴォリューション英語版 ルシール・アザリロヴィック   2016年 11月26日
2017年 ブラインド・マッサージ ロウ・イエ   2017年 1月14日
サクロモンテの丘 ロマの洞窟フラメンコ チュス・グティエレス英語版   2017年 2月18日
すべての政府は嘘をつく フレッド・ピーボディ   2017年 3月18日
作家、本当のJTリロイ ジェフ・フォイヤージーク英語版   2017年 4月8日
いのちのはじまり 子育てが未来をつくる エステラ・ヘネル英語版   2017年 6月24日
ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣 スティーブン・カンター英語版   2017年 7月15日
サーミの血英語版 アマンダ・ケンネルスウェーデン語版   2017年 9月16日
エンドレス・ポエトリー[60] アレハンドロ・ホドロフスキー 2017年 11月18日
2018年 デヴィッド・リンチ:アートライフ英語版 Olivia Neergaard-Holm、Rick Barnes、Jon Nguyen 2018年 1月27日
ラッキー ジョン・キャロル・リンチ 2018年 3月17日
ラッカは静かに虐殺されている Matthew Heineman 2018年 4月14日
ラジオ・コバニ Reber Dosky 2018年 5月12日
ガザの美容室英語版 Arab and Tarzan 2018年 6月23日
ラ・チャナ Luzia Stoevich 2018年 7月21日
顔たち、ところどころ アニエス・ヴァルダ 2018年 9月15日
2019年 メランコリック 田中征爾 2019年 8月 3日

出版書籍[編集]

作品名 著者
1989 ケン・ラッセルシィルムブック 浅井隆[編集] , 小泉まみ[編集]
ピンク ガス・ヴァン・サント[著] , 浅尾敦則[訳]
1990 The exhibition of Derek Jarman luminousdarkness デレク・ジャーマン[画]
Derek Jarman's the garden デレク・ジャーマン北折智子[インタビュー] , 浅井隆(ほか)[編]
1991 Pop words : Andy Warhol アンディ・ウォーホル[述] , マルク・アレン[編] , 上田茉莉恵[訳]
1992 エドワードⅡ:Queer デレク・ジャーマン(ほか)[著], 北折智子[訳]
モンロー・トーク フロス・ライテルス[編] , 関美冬[訳]
1993 寺山修司実験映画カタログ 寺山修司[著]
マルコムX自伝 浜本武雄[訳]
1994 Mappelethorpe Mapplethorpe[撮影]
[みずうみ] 合田佐和子[絵・文字]
1995 ロバート・アルトマンのプレタポルテ ロバート・アルトマン(ほか)[著], 上田茉利惠[訳]
危険は承知:デレク・ジャーマンの遺言 デレク・ジャーマン[著], 大塚隆史[訳]
The last of England:directed by Derek デレク・ジャーマン[述] , 浅井隆(ほか)[編]
テンペスト 川口敦子 (映画評論家)[評論] , 大場正明ブレンダン・グリッグズ[対談] , 浅井隆(ほか)[編]
ボブ・マーリィ語録集 イアン・マッカン[編] , 山本緑山本安見[訳]
1996 悪夢の撮影日誌:映画をサンダンスで売る方法教えます トム・ディチロ[著] , 神代知子[訳]
k.d.ラングトーク・ブック デイヴィッド・ベナハム[編] , キャロル久末[訳]
1997 天安門 浅井隆・星野由美子[編]
ニコ:伝説の歌姫 リチャード・ウィッツ[著] , 浅尾敦則[訳]
1998 パトワ語ハンドブック:ジャマイカ語を話そう! イヴォンヌ・ゴールドソン[著・編] , アップリンク[編]
代官山17番地 ハービー・山口[写真・文]
クライ・ベイビー:ジミ・ヘンドリックス語録集 トニー・ブラウン[編], 上田茉莉惠[訳]
1999 哀れ、ダーリンは娼夫? ルパート・エヴェレット[著] , 上田茉莉恵[訳]
エデンの門:イーサン・コーエン短編集 イーサン・コーエン[著] , 浅尾敦則[訳]
オイスター・ボーイの憂鬱な死 ティム・バートン[著] , 狩野綾子 , 津田留美子[訳]
2000 Modulations official book HEADS[編]
パティ・スミス完全版:詩と回想、そして未来へのメモ パティ・スミス[著] , 東玲子[訳]
ザ・リアル・ベティ・ペイジ:伝説のピンナップ・ガールの知られざる真実 リチャード・フォスター[著] , 伴田良輔[訳]
@shibuya.photo 野田浩司[撮影]
2001 Rockers style
ピクシー:デス&キャンディ マックス・アンダーソン[著] , 狩野綾子[訳]
カー・ボーイの冒険:デス&キャンディ マックス・アンダーソン[著] , 狩野綾子[訳]
2002 私の知っているリップスティックのすべてを教えます ジェシカ・パリンストン[著] , 浅尾敦則[訳]
バリー・トロッターと愚者のパロディ マイケル・ガーバー[著] , 浅尾敦則[訳]
クロマ デレク・ジャーマン[著] , 川口隆夫津田留美子[訳]
2003 Peace ハービー・山口[写真・文]
2004 Rockers style complete
2005 美しき野蛮人、バルタバス ジェローム・ガルサン[著] , 増澤ひろみ[訳]
Drawing restraint Matthew Barney[作]
死をデザインする ティモシー・リアリー[著] , 栩木玲子[訳]
2010 ロッカーズ・ダイアリー セオドロス・バファルコス[著・写真] , 浅尾敦則[訳]
2012 ジャスト・キッズ パティ・スミス[著] , にむらじゅんこ・小林薫[訳]
無垢の予兆:パティ・スミス詩集 パティ・スミス[著] , 東玲子[訳]
2013 その後のふたり 辻仁成[著]

GALLERY展示履歴[編集]

渋谷[編集]

2004年~2017年

タイトル アーティスト 期間
2004年
ミヤタケイコ ソロエキシビジョン「Power POP Room」 ミヤタケイコ 10月16日~10月31日
鈴木ヒラク個展 ❝NAZO❞ 鈴木ヒラク 11月4日~11月14日
『The Planet: Transport』展 モニカ・ペラルタジュリアン・ガトゥージャヴィア・マッゼオローラ・ゴールドスタイン、ギレルミナ・ベイゲラ 11月16日~11月21日
FULL9 works exibition 関根智佳谷原朱美白田祥章青木純+山田淳平石井新之介福田美保帳山真実子小林幸 11月23日~11月27日
テレク展 asuna木村彩子colobockie天本健一nakabanbunnybunnybunny藤本雄一郎山本祐子 12月25日~12月29日
2005年
伊藤知宏 「そこにあるものをえがく -絵画的な実験-」 伊藤知宏 2月25日~2月28日
奥まゆみ「no! boundary line」 奥まゆみ 5月13日~6月9日
下平晃道個展「反射する色=くろ」 下平晃道 6月11日~7月1日
Code,-C『Destroyer』展 Code-C 7月2日~7月15日
ラ・マノ・フリア ヒバロ・タイムス ラ・マノ・フリア・レポート展 ラ・マノ・フリア 8月5日~8月18日
辻直之 辻直之 8月20日~9月2日
古澤藤「sound of silence」展 古澤藤 9月4日~10月3日
ZAnPon「solo exhibition」 TAUマツイユミコFourcolor 10月12日~10月31日
田村隆一 in Memorium展 田村隆一 11月2日~11月7日
田名網敬一 田名網敬一 11月9日~11月21日
Off Nibroll『public=un+public』DVD特別上映会 Off Nibroll 11月14日~11月17日
山本信一と二つの映像個展 山本信一 11月23日~12月5日
殿村任香写劇_〇三〇五一』 殿村任香 12月7日~12月19日
神崎まり『ROUGE ON THE WALL』展 神崎まり 12月21日~2006年1月5日
2006年
Jibaro Times:La Mano Fria Report2 La Mano Fria 1月7日~1月26日
児嶋サコ『Afternoon Of Atelier -マリの部屋-』 児嶋サコ 1月28日~2月8日
石田尚志 石田尚志 2月11日~2月18日
ハシモトミカ『ダリア窓』展 ハシモトミカ 2月25日~3月9日
マイク・ミン展「A fish flow non media demo」 マイク・ミン 3月18日~4月3日
トム・レイズ個展 トム・レイズ 4月12日~4月24日
COMPOSEZ DE COMPOSEZ Code,-C麻緒船山義規 4月26日~5月8日
『ガーダ』公開記念 古居みずえ 古居みずえ 5月10日~5月30日
アカギマキ「0+」 アカギマキ 6月7日~6月12日
竹狼明「恐竜×ヴィーナス」 竹狼明 6月14日~6月25日
Tabela「Pintxos」 板坂桂枝中村俵太安原いずみ母袋暁野河井亜種弥子三木貴子 6月28日~7月3日
伊藤知宏《ドローイング展》-非絵画的な実験- 伊藤知宏 7月5日~7月10日
FJD「Cameleon Summer」 FJD 7月12日~7月24日
「cadena arriba - taller la cochera- AC × MM = TC」展 コリア・アルタミラーノ室麻衣子 7月26日~8月5日
石井輝男映画美術の世界」展 石井輝男 8月12日~8月21日
ウィスット・ポンニミット ウィスット・ポンニミット 8月23日~8月28日
「TAIZOの残した手紙」展 8月30日~9月11日
久保薗美鈴「草創 - 自ら奏でてくれる衣」 久保薗美鈴 9月13日~9月25日
「ハローゴルフ」展 ハローゴルフ 10月11日~10月23日
君島彩子「Just Another Pretty Face?」 君島彩子 10月25日~11月6日
NATURALBICYCLE「method」 NATURALBICYCLE 11月8日~11月20日
湯沢薫「Frog Peeler」 湯沢薫 11月28日~12月7日
La Mano Fria「Rice and Beans 10 Year Anniversary」 La Mano Fria 12月9日~12月30日
2007年
「ACHE! ILE! OBA!」展 翁長巳酉 1月17日~1月29日
ATAK展 李明喜逢坂芳郎 2月22日~2月26日
「チェッコポップアップ絵本」展 2月28日~3月12日
「ペダル:ピストバイク・ムーブメント in N.Y」展 ピーター・サザーランド 3月14日~4月2日
「シネマアフリカ2007」展 4月7日~4月19日
杉本文「トランシルバニア ジピシーたちの唄」 杉本文 5月1日~5月14日
松井智惠「寓意の入れもの - AN ALLEGORICAL VESSEL」 松井智惠 6月6日~6月18日
沢田穣治「架空旅行」 沢田穣治 6月20日~7月2日
野住智惠子「Bs.As. Neo Tango」 野住智惠子 7月18日~7月30日
鈴木海太「tokyo,Japan」 鈴木海太 8月1日~8月13日
柳惠眞「The Dearest Wishes」 柳惠眞 8月15日~8月27日
シムラユウスケ「呼吸」 シムラユウスケ 8月29日~9月10日
ザ・ピッチシフターズ ザ・ピッチシフターズ 9月12日~9月24日
木村敏子「LOW BMW」 木村敏子 9月26日~10月8日
「Jibaro Times;La Mano Fria Report Part.4 Arepaz Immigrante Orchestra」展 La Mano Fria 10月10日~10月22日
多摩美術大学映像演劇学科卒業制作展2007 12月21日~12月27日
2008年
榎本マリコ「Trees」 榎本マリコ 1月30日~2月11日
須永健太郎「糸ノ巻ノ弐」 須永健太郎 2月27日~3月10日
Kaori Watanabe「Mandala」 Kaori Watanabe 3月29日~4月7日
大川高広「end-of-chaos」 大川高広佐久間陶子岡村和行 4月9日~4月21日
イタサカヨシエ「ユメミル ハナ ズカン」 イタサカヨシエ 4月23日~5月5日
「Organic Cotton × RERE」展 RERE 5月7日~5月19日
カルロス・ソリージャ カルロス・ソリージャ 5月21日~6月2日
「NEXT」展 Jonas KakuYuri Shibuya,

Kenji HirataChris MedndozaAiko NakagawaMike Ming

6月5日~6月16日
ラ・マノ・フリア「A.I.O.Culture Cafe」 ラ・マノ・フリア 6月18日~6月30日
秋永悠「Lonely Carnival」 秋永悠 7月2日~7月14日
谷内一光 谷内一光 7月16日~7月28日
江渕未帆「つけたりはずしたたり」 江渕未帆 7月30日~8月11日
PEDALMAFIA PEDALMAFIA 8月13日~8月25日
la bruha la negra「そろそろ、派手な性改身」 la bruha la negra 8月27日~9月8日
メリンダ・サンティラン「Famous/Anonymous」 メリンダ・サンティラン 9月10日~9月22日
「新しい写真」展 9月24日~10月6日
児玉拓海「Traveling days」 児玉拓海 10月8日~10月13日
堤勝義「目の前のつづき」 堤勝義 10月15日~10月27日
「CONJOINT STORE(コンジョイントストア)」展 EMMETTBROWNJETLINKHiromi MatsuokaコヤナギユウIzumikawa macFLYAtsuco Fujiki 10月29日~11月11日
Satomi,el beso「服♪リズム♪小宇宙」 11月19日~11月24日
「手の中でひろがる帽子展~CURIONE WINTER COLLECTION2008-2009~」 12月3日~12月8日
タナカカツキ タナカカツキ 12月10日~12月22日
2009年
丹羽亜里咲「麦子のはえぎわ」 丹羽亜里咲 1月21日~2月2日
Miyazaki Naoto Miyazaki Naoto 2月4日~2月16日
「卒ZO展」 東京造形大学アニメーション専攻領域有志 2月16日~2月23日
深尾知恵「9年目。」 深尾知恵 2月25日~3月2日
佐々木睦 佐々木睦 3月4日~3月16日
「持ち寄りパーティー(渋谷手芸部の場合)」展 3月27日~4月5日
野住智惠子「Bs.As.Neo tango」 野住智惠子 4月7日~4月13日
紀あさ「green green ~留置場を原宿につくる~」 紀あさ 4月15日~4月20日
「ウクライナ映画祭2009」関連展示 4月22日~4月27日
「HATTRIP」ハンドメイド移動ギャラリー&ショップ 4月29日~5月4日
井上涼「デビュー」 井上涼 5月6日~5月11日
玉垣真由美 玉垣真由美 6月3日~6月8日
白石衆「鹿と女たちの秘密の森」 白石衆 6月10日~6月22日
「手の中でひろがる帽子展 -CURIONE WINTER COLLECTION 2009-」 細川秀明 7月8日~7月13日
青木勝洋 青木勝洋 7月15日~7月27日
La Mano Fria 「Jibaro Times:Report 6」 8月5日~8月17日
井上嘉和 「i/ta」 井上嘉和 8月19日~8月31日
ロブ・ジャッジス「In Heaven Everything is Fine」 ロブ・ジャッジス 9月16日~9月28日
tuborich展 Tuborich 9月30日~10月5日
「TOKYO-KUZAKAI-区境からみた東京百景」展 大室秀樹、桑名理恵erin5迫水ヒロオせなこてつだまさかつ、とまと、nantoka-project本庄良章 10月7日~10

月12日

SAZI「キオク」 Sazi 10月14日~10

月19日

「5万円」展 青柳龍太 12月16日~12月21日
ATSUKO「着物のマリア様」 ATSUKO 12月23日~12月28日
2010年
Lee Hutzulak原まどか 「New Leaves」 Lee Hutzulak原まどか 1月20日~1月31日
尾崎潤「たわわな音楽は玉虫色で」 尾崎潤 2月3日~2月15日
清水真理「人形展」 清水真理 2月17日~3月1日
kaieyuha「YogaとRebirth ~古着から生まれたヨガグッズ~」 kaieyuha 3月17日~3月29日
チェ・コサアリによるポートレート」展 チェ・コサアリ 3月31日~4月5日
加藤真依子「23歳のドローイング」 加藤真依子 4月7日~4月19日
羅入「gROTTaNIMA」 羅入 4月21日~4月26日
谷内一光「谷内一光時代」 谷内一光 6月9日~6月14日
天野拓也「かぶりつきの『あふれんばかりのカラー(はみだし)』 天野拓也 6月23日~6月28日
毛利悠子「ホリデイ ビキニ」 毛利悠子 7月21日~8月2日
ラ・マノ・フリア「Miami Beer Tour」 ラ・マノ・フリア 8月4日~8月16日
渡邊トシフミ「On Time」 渡邊トシフミ 8月25日~8月30日
「世界に広がる社会的企業・ビッグイシュー展」 9月8日~9月13日
加々美萌乃 + m-king「Sho-ka~粧花~」 加々美萌乃m-king 9月15日~9月20日
ル・デルニエ・クリ vs ハッテンプロダクション ル・デルニエ・クリハッテンプロダクション 9月22日~9月26日
三田玲子「『たべる たべられる』『おさんぽにいこう』」 三田玲子 9月29日~10月4日
宮沢豪「光と音について」 宮沢豪 10月20日~11月8日
Miki morino「Les anormaux → 光と影、海へ」 Miki Morino 11月10日~11月15日
「access AFRICAN ART」展 12月1日~12月13日
「イラク戦争の子どもたち」展 12月22日~12月27日
2011年
マイク・リーチャー「ねてもさめても人間」 マイク・リーチャー 1月26日~1月31日
森本二太郎「レイチェル・カーソンの森と海辺」 森本二太郎 3月2日~3月14日
トゥアネ・エジェルス(ジングル・ジャングル)展 トゥアネ・エジェルス 3月27日~4月10日
GOMA「Past<Future」 GOMA 4月20日~4月25日
横井一江「革新者の肖像」 横井一江 5月25日~6月6日
「ふせんで作るミニチュア切り絵 切りグラフ付箋」展 6月15日~6月27日
Yada Yumiko「イカスミルク」 Yada Yumiko 6月29日~7月4日
「映画 VEIN-静脈-に寄せて 人形遣い 百鬼どんどろ岡本芳一写真展」 唐木孝治吉田欽也紀あさ 7月6日~7月11日
星きさら「鳥の散歩」 星きさら 7月20日~8月1日
「ポーランド・コミック」展 2011年8月3日~8月15日
バンクシー・ポスター&アートワーク」展 バンクシー 9月21日~9月26日
Aya Yonishi「Washing and Washing bathtub」 Aya Yonishi 10月19日~10月24日
山下一夫「表現者達」 山下一夫 11月9日~11月21日
「re:du」展 11月23日~12月5日
ANANYA「★prāṇa exhibition #01」 ANANYA 12月14日~12月19日
2012年
「BANKSY presents バンクシーの世界お騒がせ人間図鑑」イベント バンクシー 3月14日
KAIE +阿曽学 + 浅井英輝「分岐点」 KAIE阿曽学浅井英輝 3月27日~4月2日
伊藤沙由美 + 月星開理「無限匿名」 伊藤沙由美月星開理 4月25日~4月30日
「東北大震災復興支援イラスト集MagnitudeZERO展覧会」 しりあがり寿安斎肇中島信也平田弘史藤原カムイ森本晃司 (アニメーター)小池桂一三代目魚武濱田成夫ミック・イタヤ伊藤桂司河村康輔渡辺浩之SALOTEZUMOラジカル鈴木 5月16日~5月21日
河村康輔「2ND」 河村康輔 5月23日~6月6日
大塚咲「作品集『密賣nude』発売記念写真展」 大塚咲 6月13日~6月18日
はたさちお「雷光」 はたさちお 7月4日~7月16日
「アップリンク古書祭り」 8月3日~8月5日
阿部つよし「1」 阿部つよし 8月15日~8月27日
高橋恭司「紅砂」 高橋恭司 8月29日~9月10日
yonishi AYA「01-pleates」 yonishi AYA 11月7日~11月19日
MARK「私と黒鳥」 MARK 11月21日~12月3日
2013年
ジョン・ケージメモリアルB.B.Q」展 1月9日~1月14日
「❝TEXT+STYLE❞展」 1月17日~1月28日
234「うむきかい」 234 1月30日~2月4日
Manuel Knapp「noise tectronics =|=」 マヌエル・クナップ 2月6日~2月11日
LADYLILLY「Drawing Exhibition」 LADYLILLY 2月15日~2月25日
「SecoriBook vol.1」 2月27日~3月11日
大野真人「写真のシャーレ」 大野真人 3月20日~3月29日
長嶋五郎(ゴンゴン)「BOOGALOO KEPT A ROLLIN」 長嶋五郎 4月10日~4月22日
「Daisuke konno(TOKYO)&FeedNFed(New York) collaboration T-shirts. Exhibition.」 5月22日~6月3日
「JUDEX BLINEAU - solo Exhibiton(ル・デルニエ・クリ企画《UPLINK編》①)」 6月26日~7月1日
Jean-Jacques Perrey 「a Record of the Records」 ジャン=ジャック・ペリー 7月17日~7月22日
菊池茂夫「bloodthirsty butchers『青春』」 菊池茂夫 11月20日~12月3日
「HAPPY CHRISMAS! - 12ARTISTS EXHIBIT WORKS - 」展 12月4日~12月17日
「和歌山アグレッシブ連動企画 山田泰士写真作品『ダンギー』展」 山田泰士 12月18日~12月24日
「ゼメキス家の世界」展 12月25日~2014年1月6日
2014年
ひらのりょう「パラダイス」 ひらのりょう 1月8日~1月20日
「La Mano Fria Report Part.9: Infiltrate Zine」 ラ・マノ・フリア 1月22日~2月3日
久住昌之「原作者のマンガ絵展」 久住昌之 2月5日~2月17日
「山田花子日記展」 山田花子 (漫画家) 3月5日~3月10日
中山直紀「Fact or Fiction」 中山直紀 3月12日~3月24日
野口亮平「祈り」 野口亮平 4月2日~4月14日
中西あゆみ「マージナル=ジャカルタ・パンク」展 中西あゆみ 4月16日~4月28日
マージナル展 マージナル 4月29日~5月12日
「ART4SPACE by INVADER」 INVADER英語版 5月14日~6月2日
中西あゆみ「マージナル=ジャカルタ・パンク」展 中西あゆみ 6月4日~7月7日
「オールピスト東京2014 Hors Pistes Paris」 上映会 6月20日~6月21日
「『ホドロフスキーのDUNE』『リアリティのダンス』公開記念 スペシャル・コラボレーション展」 アレハンドロ・ホドロフスキー西島大介河村康輔堀木厚志(NADA.) 他 7月11日~8月4日
JURICTUS「デーモンのつくりかた」 JURICTUS 8月6日~8月11日
近藤佳代「THE HORROR HOUSE」 近藤佳代 8月13日~8月25日
「This is チェコアニメ展」 イジー・バルタヴォイチェフ・クヴァシュタ 9月10日~9月23日
中嶋興 リソグラフや写真を中心にした平面作品の展示」展 中嶋興 10月1日~10月20日
「東京スクリーム・クイーン映画祭2014展」 村上咲 10月22日~11月3日
瀧健太郎 + 西山修平「ヴィデオ:コラージュ/モンタージュ」 瀧健太郎西山修平 11月5日~11月24日
「3 TRHEE EXHIBITIONS -3人展-」 KAIE北原千恵美オオノサエ 11月26日~12月1日
始末をかく3 こころをよむ」演劇パフォーマンス 11月29日~12月1日
「ひらのりょうまんがまつり」上映会 + トークショー + パフォーマンス ひらのりょう 12月13日~12月19日
「ミタケオヤシン」展 12月23日~2015年1月16日
2015年
「雑誌『POSSE』デザインの現場 -NPO、雑誌、アーティストの協働-」 末吉亮井上奈奈 3月11日~3月16日
「ワイルド『ブームボックス』スタイル -ラジカセで辿るHIPHOP30年の歴史-」展 4月1日~4月27日
ニュー・ラクゴ・パラダイス第二回「ニューお題噺」トークイベント 瀧川鯉八立川吉笑末井昭ペーソス (バンド) 4月22日~
「映画『リアリティのダンス』小道具」展 アレハンドロ・ホドロフスキー 4月29日~5月11日
前川久美子 前川久美子 5月27日~6月1日
「2014香港雨傘運動展」 6月17日~6月29日
映画『港家小柳IN-TUNE』公開記念「本宮映画劇場❝昭和三十年代❞浪曲ポスター展」 10月14日~10月23日
2016年
小森裕佳 + 唾蓮みどり「ピンクルージュの男」 小森裕佳唾蓮みどり 12月14日~12月19日
2017年
ラ・マノ・フリア DIYマーケット1「自分のカセットテープ・レーベルを始めよう」展 ラ・マノ・フリア 1月12日~1月16日
はちがみっつ「はちがみっつビールに私2017年 - 鬼に金棒!みっつにビール!展 - 」 はちがみっつ 2月1日~2月6日
シバノジョシア『Noethern Afterglow - 北の残光 -』 シバノジョシア 2月8日~2月20日
植田苗水「INORI」 植田苗水 2月22日~3月6日
西澤諭志「ドキュメンタリーのハードコア」 西澤諭志 7月12日~7月17日

2020年・2021年

期間 内容
2020年
11月25日 - 12月16日 高砂淳二企画写真展~映画『プラスチックの海』公開記念
12月25日 - 2021年02月09日 香港人は変幻自在展 友よ、水になれ~映画『香港画』公開記念
2021年
02月12日 - 02月24日 「クバシュタの仕掛け絵本展」~「帰ってきたチェコアニメ映画祭!」公開記念
02月26日 - 03月18日 『三月のライオン デジタル・リマスター版』公開記念展示
03月20日 - 05月09日 『JUNK HEAD』人形展
05月14日 - 05月20日 ATSUSHI SASAKI写真展「色湿(ishitsu)」

吉祥寺[編集]

期間 内容
2018年
12月14日 - 2019年01月16日 ハービー・山口 写真展「今日は、映画を観に行く」
12月14日 - 2019年02月28日 ラ・マノ・フリア回顧展 La Mano Fria: 13 years of Jibaro Times (Retrospective & Culture Chronology 2005-2018)
2019年
02月06日 - 02月20日 『放課後ソーダ日和』写真展
02月23日 - 03月13日 現代の社会彫刻 Vol.1 “MAKE SOME NOISE” – THE M/ALL – × 映画『ヨーゼフ・ボイスは挑発する』
03月02日 - 04月24日 BEUYS IN JAPAN 1984
03月16日 - 04月06日 現代の社会彫刻 Vol.2 カナイフユキ「ドミナントストーリー -わたしは男の子-」
04月10日 - 04月24日 現代の社会彫刻 Vol.3 磯村暖「Hell on Earth」ー映画『ヨーゼフ・ボイスは挑発する』公開記念
04月27日 - 05月29日 『ビル・エヴァンス タイム・リメンバード』公開記念 ジャズ写真展 中平穂積
05月31日 - 06月30日 映画『氷上の王、ジョン・カリー』公開記念 伊藤聡美 衣装展「The Art of Costume Design」
06月15日 - 07月06日 『トゥレップ~「海獣の子供」を探して~』公開記念「海獣の子供」原画展
07月06日 - 08月16日 『愛がなんだ』公開記念 仲原青 Nakahara Sei 写真展「一瞬の夢」
08月17日 - 09月13日 映画『火口のふたり』パネル展
08月25日 - 09月18日 左様なら展
09月14日 - 10月30日 かくたみほ フィンランド・サウナ写真展
09月19日 - 10月17日 映画『左様なら』スチール・パネル展
11月04日 - 11月28日 ヴィニルと烏展
11月22日 - 01月23日 高砂淳二写真展~映画『ドルフィン・マン~ジャック・マイヨール、蒼く深い海へ』公開記念
2020年
01月28日 - 02月08日 ラ・マノ・フリア「Caras 2020」展|La Mano Fria “Caras 2020”
02月21日 - 03月10日 Making of GON –ストップモーション・アニメーションの舞台裏-
06月12日 - 06月30日 pascALEjandro Alchemical Love~映画『ホドロフスキーのサイコマジック』公開記念(協力:現代美術ギャラリーBLUM&POE)
07月11日 - 09月01日 映画『リトル・ジョー』公開記念展示
09月03日 - 12月06日 映画『ジャズ喫茶ベイシー Swiftyの譚詩(Ballad)』公開記念特別展「ジャズ喫茶ベイシーにて」
12月08日 - 2021年01月07日 『アンダードッグ』上映記念・千葉高広写真展
2021年
01月08日 - 01月21日 『43年後のアイ・ラヴ・ユー』公開記念パネル展
02月27日 - 03月25日 『ターコイズの空の下で』上映記念展示
03月20日 - 04月22日 『JUNK HEAD』人形展
06月11日 - 07月08日 MOFIN SOLO EXHIBITION "OUTCAST"
07月24日 - 『太陽と踊らせて』公開記念イビサのかけら展
08月06日 - 08月26日 【JIM JARMUSCH Retrospective 2021】ポスター展
08月13日 - 神軍平等兵 奥崎謙三遺品展
09月06日 - 10月14日 『マルジェラが語る"マルタン・マルジェラ"』アーカイブ展
10月29日 - 11月02日 『BLACK OPERA 〜 鈍色の壁』特別上映記念・写真展
10月29日 - 11月04日 『カリプソ・ローズ』上映記念/『CALYPSO ROSE TENT』トリニダード・トバゴ 写真展 by 伊藤和馬
11月19日 - 12月02日 『プリテンダーズ』衣装展 by rhythm.war*p

京都[編集]

期間 内容
2020年
04月16日 - 04月30日 写真展「アニエスベー:写真家、アーティストと」
09月04日 - 『僕は猟師になった』写真&小道具展
2021年
02月26日 - 03月25日 gaspar noé x agnès b. collection 98 / ギャスパー・ノエ – アニエスベーコレクション 1998年
03月26日 - 04月中旬 『JUNK HEAD』公開記念、メイキング映像・パネル展
04月15日 - 映画『ハウス・イン・ザ・フィールズ』公開記念 タラ・ハディド監督写真展
06月04日 - 07月03日 Éric Rohmer x agnès b. poster collection / エリック・ロメール・アニエスベーポスターコレクション
12月18日 - 12月26日 写真展『correspondence ─ 往復書簡』

脚注[編集]

  1. ^ a b ドキュメンタリー映画で覚醒する!アップリンク代表 浅井隆 インタビュー - この惑星 2009年11月5日掲載
  2. ^ a b c その男、カルチャーにつき(その1)──アップリンク代表 “浅井 隆”インタビュー - TYO magazine 2018年10月18日掲載
  3. ^ 映画業界人インタビューVol.11有限会社アップリンク 代表取締役社長 浅井隆さん【前編】学生映画宣伝局:Student PR Agency for movies、2018年12月25日
  4. ^ アップリンク代表 浅井隆ロングインタビュー - 渋谷文化PROJECT掲載
  5. ^ ファッションと映画の関係― 浅井隆が贈る、珠玉の映画まとめ5本 - SHUTTER magazine 2013年12月30日掲載
  6. ^ a b 渋谷文化プロジェクト
  7. ^ Jarman, Derek, The Garden, Basilisk Communications, Channel 4 Television Corporation, British Screen Productions, https://www.imdb.com/title/tt0099634/?ref_=fn_al_tt_1 2021年11月24日閲覧。 
  8. ^ 最初に作った映画館は神南のアップリンク・ファクトリー
  9. ^ webDICEはどんなサイトなのでしょうか?
  10. ^ Maybury, John (1998-10-07), Love Is the Devil: Study for a Portrait of Francis Bacon, BBC Films, British Film Institute (BFI), Arts Council of England, https://www.imdb.com/title/tt0119577/?ref_=fn_al_tt_1 2021年11月24日閲覧。 
  11. ^ アップリンク、宇田川町にラウンジ系ミニシアター開設”. シブヤ経済新聞. 花形商品研究所 (2004年7月20日). 2021年5月12日閲覧。
  12. ^ UPLINK代表 浅井隆 インタビュー - CINRA.NET 2008年8月22日掲載
  13. ^ <こだわりのミニシアター特集5> アップリンク - 映画ランドNEWS 掲載
  14. ^ ミニシアター運営をビジネスにするポイントは? UPLINK代表・浅井隆が語る、これからの映画館 - Real Sound映画部 2017年6月29日掲載
  15. ^ アップリンクキュレーターが紐解く 東京“ミニシアター”の根強い人気の理由 - TOKYOWISE 2016年8月17日掲載
  16. ^ 被災者の本音、学生が引き出した 映画「いわきノート」プロデューサー浅井隆さんに聞く【3.11】 - HUFFPOST 2014年5月11日掲載
  17. ^ ミニシアターはスマホ時代に生き残れるか?アップリンク渋谷の挑戦 - BuzzFeed 2016年11月22日掲載
  18. ^ Jodorowsky, Alejandro (2017-07-14), Poesía Sin Fin, Le Pacte, Le Soleil Films, Openvizor, https://www.imdb.com/title/tt4451458/?ref_=fn_al_tt_1 2021年11月24日閲覧。 
  19. ^ UPLINK吉祥寺の全貌公開!音響には「ゾッとする」ほどのスピーカー”. 映画ナタリー. 株式会社ナターシャ (2018年12月12日). 2021年5月12日閲覧。
  20. ^ アップリンク渋谷が5月20日をもって閉館”. 映画ナタリー. 株式会社ナターシャ (2021年4月22日). 2021年5月12日閲覧。
  21. ^ 「アップリンク渋谷には感謝しかない」 最終上映作の堀監督が熱い思い”. シブヤ経済新聞. 花形商品研究所 (2021年5月21日). 2021年5月22日閲覧。
  22. ^ 26年の歴史に幕を下ろす「アップリンク渋谷」 最終日迎える”. シブヤ経済新聞. 花形商品研究所 (2021年5月20日). 2021年5月21日閲覧。
  23. ^ a b c d 匿名メールで社員批判、支援活動の監督にも 昨年訴訟の配給会社社長:朝日新聞デジタル” (日本語). 朝日新聞デジタル. 2021年11月22日閲覧。
  24. ^ アップリンク吉祥寺. “施設案内”. アップリンク吉祥寺. 2021年11月27日閲覧。
  25. ^ 施設案内” (日本語). UPLINK. 2021年11月22日閲覧。
  26. ^ 「アップリンク京都」2020年春オープン”. webDICE. 2019年10月23日閲覧。
  27. ^ アップリンク京都. “施設案内”. アップリンク京都. 2021年11月27日閲覧。
  28. ^ アップリンクファクトリー - 港町キネマ通り 2005年8月取材
  29. ^ アップリンク渋谷. “アップリンク渋谷閉館のお知らせ”. アップリンク渋谷. 2021年11月24日閲覧。
  30. ^ webDICE | 映画、音楽、演劇、アートなど充実したカルチャー情報をお届けするウェブマガジン” (日本語). webDICE. 2021年11月22日閲覧。
  31. ^ アップリンクが「配給ワークショップ」などの説明会 - 渋谷文化PROJECT 掲載
  32. ^ iPhoneでもOK!アップリンク「ムービー制作ワークショップ」新期参加申込受付中 - ガジェット通信 2015年9月2日掲載
  33. ^ 上映中の最新映画もオンラインで楽しめる「アップリンククラウド」 - 渋谷文化PROJECT 2016年11月4日掲載
  34. ^ UPLINK Cloudとは -UPLINK Cloud Webページ
  35. ^ アップリンクが新しいオンライン映画館『アップリンク・クラウド』を本日オープン - FNMNL 2016年11月2日掲載
  36. ^ ミニシアター系作品をスマホでいつでも!「アップリンク・クラウド」は映画ファン必見-FILMAGA 2016年12月12日掲載
  37. ^ 休日は「UPLINK Cloud」のオンライン上映で、上映中の映画を家で観たい - ROOMIE 2016年12月20日掲載
  38. ^ a b 映画配給アップリンク、代表がパワハラか 元社員ら提訴:朝日新聞デジタル” (日本語). 朝日新聞デジタル. 2020年6月16日閲覧。
  39. ^ 映画会社・アップリンク元従業員、実名で浅井隆代表をパワハラで提訴 無給労働後に猫カフェに2時間拘束” (日本語). ORICON NEWS. 2020年6月16日閲覧。
  40. ^ a b 映画配給アップリンク、代表がパワハラか 元社員ら提訴:朝日新聞デジタル” (日本語). 朝日新聞デジタル. 2020年7月18日閲覧。
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  45. ^ 大塚淳史 (2020年6月29日). “パワハラ告発アップリンクに未来はあるか?映画業界の問題も浮き彫りに” (日本語). www.businessinsider.jp. 2020年7月18日閲覧。
  46. ^ パワハラ訴訟アップリンク浅井代表、謝罪も退任せず - 芸能 : 日刊スポーツ” (日本語). nikkansports.com. 2020年7月18日閲覧。
  47. ^ 謝罪と今後の対応について - お知らせ” (日本語). UPLINK. 2020年7月18日閲覧。
  48. ^ 映画配給会社アップリンクめぐるパワハラ訴訟 社長声明に元従業員ら怒り” (日本語). 週刊金曜日オンライン. 2020年7月18日閲覧。
  49. ^ 「クリシャ」が公開延期に、配給と上映館UPLINKの協議により決定(映画ナタリー)” (日本語). Yahoo!ニュース. 2020年7月18日閲覧。
  50. ^ ORICON NEWS:“アップリンクだけの問題ではない”浅井隆代表への提訴 映画業界を「安全な場所であると証明しないと」” (日本語). 毎日新聞. 2020年7月18日閲覧。
  51. ^ 深田晃司監督が語る、ミニシアターが守ってきた映画文化の多様性 アップリンクのパワハラ訴訟にも言及 : 映画ニュース” (日本語). 映画.com. 2020年7月18日閲覧。
  52. ^ 和解協議に関するご報告 - 公式ホームページ 2020年10月30日
  53. ^ a b c d e https://twitter.com/uwvah/status/1322010313902886913” (日本語). Twitter. 2020年10月30日閲覧。
  54. ^ a b c d e HOME” (日本語). Mysite. 2020年10月30日閲覧。
  55. ^ a b 大塚淳史 (2020年10月31日). “「円満でも満足でもない」アップリンク浅井代表のパワハラ告発した元従業員「苦渋」の和解” (日本語). www.businessinsider.jp. 2020年11月9日閲覧。
  56. ^ アップリンクと浅井隆氏の元従業員へのパワハラ問題、“和解協議の合意”を双方が報告 原告側は「全ての問題が解決したとも考えておりません」 | SPICE - エンタメ特化型情報メディア スパイス”. SPICE(スパイス)|エンタメ特化型情報メディア スパイス. 2020年11月9日閲覧。
  57. ^ アップリンク浅井代表のパワハラ提訴、元従業員たちとの和解協議が合意” (日本語). CINRA.NET. 2020年11月9日閲覧。
  58. ^ Inc, Natasha. “「本気のしるし」アップリンク上映取り下げ後の経過を配給会社、深田晃司が報告” (日本語). 映画ナタリー. 2021年11月24日閲覧。
  59. ^ ミニシアター支援の監督や部下になぜ 配給会社社長の不適切メール:朝日新聞デジタル” (日本語). 朝日新聞デジタル. 2021年11月22日閲覧。
  60. ^ ホドロフスキー新作エンドレス・ポエトリー発表 - Webdice 2015年 2月6日掲載

外部リンク[編集]

アップリンクの元従業員を対象にした被害者の会