アダム・サンドラー
| アダム・サンドラー Adam Sandler | |||||||||||||||
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2024年 | |||||||||||||||
| 本名 | Adam Richard Sandler(アダム・リチャード・サンドラー) | ||||||||||||||
| 別名義 | Sandman | ||||||||||||||
| 生年月日 | 1966年9月9日(59歳) | ||||||||||||||
| 出生地 |
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| 民族 | ユダヤ系アメリカ人 | ||||||||||||||
| 身長 | 177cm | ||||||||||||||
| ジャンル |
俳優 コメディアン 脚本家 映画プロデューサー | ||||||||||||||
| 活動期間 | 1987年 - | ||||||||||||||
| 配偶者 | ジャッキー・ティトン | ||||||||||||||
| 主な作品 | |||||||||||||||
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『ミックス・ナッツ/イブに逢えたら』 『アダム・サンドラーはビリー・マジソン一日一善』 『俺は飛ばし屋/プロゴルファー・ギル』 『ウェディング・シンガー』 『ウォーターボーイ』『ビッグ・ダディ』 『リトル★ニッキー』 『パンチドランク・ラブ』 『N.Y.式ハッピー・セラピー』 『50回目のファースト・キス』 『スパングリッシュ 太陽の国から来たママのこと』 『もしも昨日が選べたら』『再会の街で』 『アダルトボーイズ』シリーズ 『素敵な人生の終り方』 『ウソツキは結婚のはじまり』 『モンスター・ホテル』シリーズ 『ピクセル』 『マイヤーウィッツ家の人々 (改訂版)』 『マーダー・ミステリー』 『アンカット・ダイヤモンド』 | |||||||||||||||
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アダム・サンドラー(Adam Richard Sandler, 1966年9月9日 - )はアメリカ合衆国ニューヨーク州ブルックリン出身の俳優・脚本家・コメディアン・映画プロデューサーである。身長177cm。
来歴
[編集]1966年にブルックリン区のユダヤ系家庭に生まれる[1][2]。母親は保育園の保育士で、父親は電気技師だった[3]。5歳の時に一家はマンチェスターへ移住。地元の高校を卒業後、ニューヨーク大学へ進学して芸術コースに在籍した。
ユダヤ系アメリカ人俳優としてよく知られており、自身の映画には自分がユダヤ人である事を意識して、ユダヤ人の衣装や歌、儀式などを映画に取り入れている。10代の頃からコメディアンとしての才能を表し始めたサンドラーは、コメディクラブなどでスタンダップコメディアンとしてキャリアをスタートさせた。
1980年代に入ると、友人のすすめで『コスビー・ショー』に出演。その後もMTV製作のクイズ番組に出演したりして徐々に頭角を現していき、同じくコメディアンのデニス・ミラーから見出された彼はロサンゼルスからサタデー・ナイト・ライブへの出演につながる。最初は脚本家として雇われていたが、その後出演するようになると人気が高まっていき、同番組のレギュラーでコメディアンとしての確固たる地位を築き上げた。ちなみにレギュラーは5年間務めている。1989年に『Going Overboard』で映画デビュー。初期のころはコメディ映画のわき役として出演していたが、徐々に主役を演じるようになり現在に至る。俳優以外にもプロデューサーとして自身の映画のプロデュースにも携わり、製作会社のハッピー・マディソン・プロダクションを設立した。
日本でのヒット作は少ないが、アメリカにおいては主演したコメディ映画が軒並みヒットしており、興行収入が1億ドルを越えた作品が15本もある。また、多くのコメディアンたちと交友があり、友人たちが主演をつとめる多数のコメディ映画のプロデュース、製作総指揮を担当している。あまり賞レースに絡んでこないが、MTVムービー・アウォーズだけは何度も受賞している。ちなみに『ビッグ・ダディ』ではラジー賞の最低主演男優賞を受賞、脚本・製作も手がけた2011年の『ジャックとジル』はラジー賞初の全部門制覇をしてしまった。
ポール・トーマス・アンダーソンと組んだ『パンチドランク・ラブ』や、ドン・チードル共演の『再会の街で』などではこれまでのイメージを一新させ、静かな雰囲気の役柄をシリアスに演じた。自身が主演するコメディ映画ではアジアをネタに入れることがかなり多く、映画の中にも数多くの日本や中国を題材にしたネタが目立つ。
2017年、『マイヤーウィッツ家の人々 (改訂版)』における演技が絶賛され、「『パンチドランク・ラブ』以来の好演である」と評された[4]。
『サタデー・ナイト・ライブ』で自作曲を披露しており、1994年に作ったコミックソング「ザ・ハヌカー・ソング」はユダヤ教の祭日であるハヌカーの歌として非常によく知られている[5]。
ランキング
[編集]2009年6月、経済誌『フォーブス』が2008年6月から2009年6月までの1年間で「最も稼いだ男優」のランキングを発表し、5,500万ドル(日本円で約53億9,000万円)を稼いで2位にランクインした[6][7]。
2010年2月、『ヴァニティ・フェア』誌が「2009年に最も稼いだハリウッドの稼ぎ手」のランキングを発表し、3,150万ドル(日本円で約28億円3,500円)を稼いで12位にランクインした。この金額は映画のギャラだけでなく、商品のロイヤリティ収入なども含んでいる[8]。
2010年9月、経済誌『フォーブス』が2009年からの1年間で「最も高額なギャラを獲得したハリウッドの俳優」のランキングを発表し、2,660万ドル(日本円で約22億6,100万円)を稼いで3位にランクインした[9]。
2010年11月、経済誌『フォーブス』が「最もコストパフォーマンスの悪かった俳優」を発表し、制作会社が得た金が1ドル当たり8ドル45セント(日本円で約693円)で選ばれた。
2011年2月、『ヴァニティ・フェア』誌が「2010年にハリウッドで最も稼いだ人たち」のランキングを発表し、2010年のギャラが推定で5,000万ドル(日本円で約41億円)で7位にランクインした[10]。
2011年8月、経済誌『フォーブス』が2010年の5月1日から2011年5月1日の1年間で「最も稼いだハリウッド俳優」のランキングを発表し、推定4,000万ドル(日本円で約32億円)を稼いで3位にランクインした[11][12][13]。
2024年3月、『フォーブス』発表の「最も稼いだハリウッド俳優」のランキングで約7300万ドル(約107億3000万円)を稼ぎ、1位となった[14]。
私生活
[編集]2003年にジャッキー・ティトンと結婚[15][16][17]。2006年と2008年にそれぞれ娘が生まれている[18][19]。
2012年2月、第46回スーパーボウルを前にして、大ファンであるニューヨーク・ジェッツへの思いを語っている[20]
フィルモグラフィ
[編集]※役名の太字表記は主演。
映画
[編集]劇場公開映画
[編集]| 年 | 題名 | 役名 | 備考 | 日本語吹替 |
|---|---|---|---|---|
| 1991 | 殺人ピエロ狂騒曲 Shakes the Clown | ディンク(ピエロ) | ||
| 1993 | コーンヘッズ Coneheads | カーマイン・ウェイナー | 藤原啓治 | |
| 1994 | ハードロック・ハイジャック Airheads | ピップ | 坂東尚樹 | |
| ミックス・ナッツ/イブに逢えたら Mixed Nutts | ルイ | |||
| 1995 | アダム・サンドラーはビリー・マジソン一日一善 Billy Madison | ビリー・マジソン | 兼脚本 | 森川智之 |
| 1996 | 俺は飛ばし屋/プロゴルファー・ギル Happy Gilmore | ハッピー・ギルモア | ||
| ダーティ・ボーイズ Bulletproof | モーゼス | |||
| 1998 | ウェディング・シンガー The Wedding Singer | ロビー・ハート | 堀内賢雄(ソフト版) 森川智之(機内上映版) | |
| ウォーターボーイ The Waterboy | ボビー・ブーシェ | 兼脚本・製作総指揮 | 関俊彦 | |
| 1999 | ビッグ・ダディ Big Daddy | ソニー | 兼脚本 | 森川智之 |
| 2000 | リトル★ニッキー Little Nicky | ニッキー | 兼脚本・製作総指揮 | 藤原啓治 |
| 2001 | アニマルマン The Animal | トゥニー | 製作総指揮 | |
| 2002 | パンチドランク・ラブ Punch-Drunk Love | バリー・イーガン | 森川智之 | |
| Mr.ディーズ Mr. Deeds | ロングフェロー・ディーズ | 兼製作総指揮 | 森川智之(標準語版) 中川礼二(大阪弁版) | |
| エイト・クレイジー・ナイツ 〜最低男のハッピー・ハヌカ〜 Eight Crazy Nights | デイビー・ストーン / ホワイティ・デュヴァル / エレノア・デュヴァル / ディア | 声の出演 兼製作 | ||
| ホット・チック The Hot Chick | ボンゴの男 | 兼製作総指揮 クレジット無し |
中村俊洋 | |
| 2003 | N.Y.式ハッピー・セラピー Anger Management | デイヴ・バズニック | 兼製作総指揮 | 森川智之 |
| 2004 | 50回目のファースト・キス 50 First Dates | ヘンリー・ロス | ||
| スパングリッシュ 太陽の国から来たママのこと Spanglish | ジョン・クラスキー | |||
| 2005 | ロンゲスト・ヤード The Longest Yard | ポール・クルー | 兼製作総指揮 | |
| 2006 | もしも昨日が選べたら Click | マイケル・ニューマン | 兼製作 | |
| 2007 | 再会の街で Reign Over Me | チャーリー・ファインマン | 松本保典 | |
| チャックとラリー おかしな偽装結婚!? I Now Pronounce You Chuck And Larry | チャック・レヴィン | 兼製作 | 山寺宏一 | |
| 2008 | エージェント・ゾーハン You Don't Mess with the Zohan | ゾーハン | 兼脚本・製作 | 森川智之 |
| 2009 | ベッドタイム・ストーリー Bedtime Stories | スキーター・ブロンソン | 兼製作 | |
| 素敵な人生の終り方 Funny People | ジョージ・シモンズ | 西垣俊作 | ||
| 2010 | アダルトボーイズ青春白書 Grown Ups | レニー | 兼脚本・製作 | 村治学(VOD版) |
| 2011 | ウソツキは結婚のはじまり Just Go with It | ダニー | 兼製作 | 松本保典 |
| Mr.ズーキーパーの婚活動物園 Zookeeper | サルのドナルド | 兼製作、声の出演 日本劇場未公開 |
佐藤晴男 | |
| ジャックとジル Jack and Jill | ジャック/ジル | 兼製作・脚本 | 松本保典 | |
| 2012 | 俺のムスコ That's My Boy | ドニー | 兼製作 | |
| モンスター・ホテル Hotel Transylvania | ドラキュラ | 声の出演 兼製作 |
山寺宏一 | |
| 2013 | アダルトボーイズ遊遊白書 Grown Ups 2 | レニー | 兼製作・脚本 | 松本保典 |
| 2014 | 子連れじゃダメかしら? Blended | ジム | ||
| 靴職人と魔法のミシン The Cobbler | マックス・シムキン | 森川智之 | ||
| トップ・ファイブ Top Five | 本人 | |||
| ステイ・コネクテッド つながりたい僕らの世界 MEN, WOMEN & CHILDREN | ドン・トルビー | |||
| 2015 | ピクセル Pixels | サム・ブレナー | 兼製作・脚本 | 柳沢慎吾 |
| モンスター・ホテル2 Hotel Transylvania 2 | ドラキュラ | 声の出演 兼製作・脚本 |
山寺宏一 | |
| 2018 | モンスター・ホテル クルーズ船の恋は危険がいっぱい?! Hotel Transylvania 3: Summer Vacation | 声の出演 |
WEB配信映画
[編集]| 年 | 題名 | 役名 | 配信局 | 備考 | 日本語吹替 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2015 | リディキュラス・シックス The Ridiculous 6 |
トミー・ストックバーン | Netflix | 兼脚本・製作 | 森川智之 |
| 2016 | ドゥ・オーバー: もしも生まれ変わったら The Do-Over |
マックス・ケスラー | 兼製作 | ||
| 2017 | サンディ・ウェクスラー Sandy Wexler |
サンディ・ウェクスラー | 兼脚本・製作 | ||
| マイヤーウィッツ家の人々 (改訂版) The Meyerowitz Stories (New and Selected) |
ダニー・マイヤーウィッツ | ||||
| 2018 | ウィーク・オブ・ウェディング The Week Of |
ケニー・ルスティヒ | 兼脚本・製作 | ||
| アダム・サンドラーの100%フレッシュ Adam Sandler: 100% Fresh |
本人 | スタンドアップコメディ | (吹替版なし) | ||
| 2019 | マーダー・ミステリー Murder Mystery |
ニック・スピッツ | 兼製作 | 森川智之 | |
| 2020 | アンカット・ダイヤモンド Uncut Gems |
ハワード・ラトナー | |||
| ヒュービーのハロウィーン Hubie Halloween |
ヒュービー・デュボア | ||||
| 2022 | HUSTLE ハッスル Hustle |
スタンリー・シュガーマン | (吹替版なし) | ||
| 2023 | マーダー・ミステリー2 Murder Mystery 2 |
ニック・スピッツ | 森川智之 | ||
| バド・ミツバにはゼッタイ呼ばないから You Are So Not Invited to My Bat Mitzvah |
ダニー・フリードマン | ||||
| レオ Leo |
レオ | 声の出演 兼製作 |
高木渉 | ||
| 2024 | スペースマン Spaceman |
ヤクブ | 森川智之 | ||
| 2025 | 俺は飛ばし屋/プロゴルファー・ギル2 Happy Gilmore 2 |
ハッピー・ギルモア | 兼脚本・製作 | ||
| ジェイ・ケリー Jay Kelly |
ロン・スケニック | ポストプロダクション |
製作他
[編集]| 公開年 | 題名 | クレジット |
|---|---|---|
| 1999 | デュース・ビガロウ、激安ジゴロ!? Deuce Bigalow: Male Gigolo | 製作総指揮 |
| 2001 | アニマルマン The Animal | |
| 2002 | 変身パワーズ The Master of Disguise | |
| 2003 | ディッキー・ロバーツ 俺は元子役スター Dickie Roberts: Former Child Star' | 製作 |
| 2006 | がんばれ!ベンチウォーマーズ The Benchwarmers | |
| 2008 | キューティ・バニー The House Bunny | |
| 2009 | モール★コップ Paul Blart: Mall Cop | |
| 2011 | ポルノ☆スターへの道 Bucky Larson: Born to Be a Star | 製作・脚本 |
| 2020 | 僕のミッシー The Wrong Missy | 製作 |
| 2023 | アウト・ロー 〜ギリ義理ファミリー〜 The Out-Laws | |
| 2025 | オメデタ⁈ そんなトコ Kinda Pregnant |
日本語吹き替え
[編集]主に担当しているのは、以下の二人である。
- 森川智之
- 『アダム・サンドラーはビリー・マジソン一日一善』で初担当。デビュー初期から大半の作品で吹き替えを担当し、ほぼ専属となっている[21]。
- 自身が吹き替えを務めたサンドラーの主演作『ベッドタイム・ストーリー』はディズニー作品の中でも一番思い入れがある映画であると語っており、「クリスマスシーズンになると必ず1回は吹替版で見ている、とっても大切な作品です」と語っている[22]。
- 松本保典
- 『再会の街で』で初担当。以降、『ジャックとジル』などコロンビア ピクチャーズ配給作品を中心に多く吹き替えている[23]。
出典
[編集]- ↑ "Adam Sandler's Jewish Roots." Jewogle.com
- ↑ http://www.golos-ameriki.ru/content/just-go-with-it-2011-03-21-118361894/224464.html
- ↑ "Adam Sandler Biography (1966?-)." Film Reference.com.
- ↑ “Cannes Film Review: ‘The Meyerowitz Stories (New and Selected)’”. 2017年8月30日閲覧。
- ↑ Jenni Fink (2020年12月10日). “What do you say on Hanukkah? Prayers, songs and quotes for Festival of Lights” (英語). Newsweek. 2020年12月12日閲覧。
- ↑ “昨年最も稼いだハリウッド俳優はハリソン・フォード”. シネマトゥデイ. (2009年6月16日) 2013年5月18日閲覧。
- ↑ “ハリソン、おやじパワーでハリウッドの稼ぎ頭に”. MovieWalker. (2009年6月23日) 2021年9月15日閲覧。
- ↑ “2009年「最も稼いだ監督」はマイケル・ベイ「最も稼いだ俳優」はダニエル・ラドクリフ”. シネマトゥデイ. (2010年2月5日) 2013年5月18日閲覧。
- ↑ “ジョニー・デップ、昨年で最も高額なギャラ獲得俳優のトップに”. シネマトゥデイ. (2010年9月11日) 2013年5月18日閲覧。
- ↑ “『トワイライト』のテイラー・ロートナー 昨年の稼ぎはロバート・パティンソンとクリステン・スチュワートを超えた”. シネマトゥデイ. (2011年2月6日) 2013年5月18日閲覧。
- ↑ “レオナルド・ディカプリオ、最も稼いでいるハリウッド俳優に!2位にはジョニー・デップ!-米フォーブス誌”. シネマトゥデイ. (2011年8月2日) 2013年5月18日閲覧。
- ↑ “ハリウッド男優の所得番付トップ10発表!”. MOVIE WALKER. (2011年8月3日) 2021年9月25日閲覧。
- ↑ “ハリウッド俳優所得番付、ディカプリオがトップに躍進”. ロイター. (2011年8月2日) 2013年5月18日閲覧。
- ↑ “Forbes releases list of highest paid actors of 2023 - CBS News”. CBS. (2024年3月7日) 2024年5月3日閲覧。
- ↑ “A・サンドラー、結婚”. シネマトゥデイ. (2003年6月25日) 2013年5月18日閲覧。
- ↑ “By The Numbers Drew & Adam”. NY Daily News (2004年2月17日). 2013年1月29日閲覧。
- ↑ Wihlborg, Ulrica (2003年6月22日). “Adam Sandler, Wife Have a Baby”. People. 2013年1月28日閲覧。
- ↑ "Adam Sandler, Wife Have a Baby." People.com.
- ↑ "Adam Sandler and wife have second daughter." Reuters.com. November 12, 2008.
- ↑ “スター俳優、お気に入りジェッツのスーパーボウル出場に希望”. NFL JAPAN (2012年2月4日). 2012年2月6日閲覧。
- ↑ “映画『アンチャーテッド』から紐解く、有名声優の「吹替出演」 ひと味違う芝居を楽しめる?”. マグミクス. 2023年9月15日閲覧。
- ↑ “声優・森川智之さん、内田真礼さんがディズニーの動画「the WONDERFUL PRESENT!」のナレーションを担当! おふたりの公式インタビュー・コメント・メイキング映像も公開”. アニメイトタイムズ. 2025年8月23日閲覧。
- ↑ “吹替の帝王 -日本語吹替版専門映画サイト-| 20世紀フォックス ホーム エンターテイメント(Wayback Machineによるアーカイブ)” (2019年6月18日). 2025年6月12日閲覧。
参考文献
[編集]- アダム・ネイマン『ポール・トーマス・アンダーソン ザ・マスターワークス』井原慶一郎訳、2021年10月、DU BOOKS
外部リンク
[編集]- Adam Sandler (Sandler) - Facebook
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- Adam Sandler - IMDb