アストン・ヴィラFC

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アストン・ヴィラFC
原語表記 Aston Villa Football Club
愛称 Villans, The Villa, The Lions, The Claret & Blue Army
クラブカラー ワインレッド、水色
創設年 1874年
所属リーグ プレミアリーグ
ホームタウン バーミンガム
ホームスタジアム ヴィラ・パーク
収容人数 42,785[1]
代表者 エジプトの旗 ナーセフ・サウィーリス[2]
監督 イングランドの旗 ディーン・スミス
公式サイト 公式サイト
ホームカラー
アウェイカラー
サードカラー
テンプレート(ノート)サッカークラブPJ

アストン・ヴィラ・フットボール・クラブAston Villa Football Club)は、イングランドウェスト・ミッドランズ州バーミンガムに本拠地を置くプロサッカークラブ。愛称はヴィラVilla)。[3]

概要[編集]

リーグとFAカップで優勝7回、欧州制覇の経験もあるなど獲得タイトルは多いが、プレミア移行後は、1992-93シーズンの2位が最高位である。

同じバーミンガムを本拠地とするバーミンガム・シティとの対決はバーミンガム・ダービーとして盛り上がりを見せる。また、同じウエスト・ミッドランズに拠点を置くウェスト・ブロムウィッチ・アルビオンウォルバーハンプトンとの試合もダービーとしてみなされることが多い。

イギリス王太子チャールズ長男ウイリアム王子がファンであることで有名。

歴史[編集]

アストン・ヴィラの選手達(1899年)
アストン・ヴィラの選手達(2009年)
ヴィラ・パーク

1888年9月に始まったフットボールリーグに最初から参加した12クラブのうちの一つである。 1893-94シーズンに初優勝を飾ると、それ以降1909-10シーズンまでに6度の優勝を達成した。特に1896-97シーズンは、FAカップも制しクラブ史上初のダブルを成し遂げ、ヴィクトリア朝において最も成功したフットボールチームであった。

その後は1912-13、1919-20と2度のFAカップ制覇があるもののリーグを制することはできなかった。そして、1936-37シーズンにクラブ史上初めて2部へ降格した。初めての2部でのシーズンとなった1937-38シーズンを優勝で飾り、1年で昇格した。その後は、第2次世界大戦中の中断期間を挟み1967-68シーズンまでトップリーグでの地位を保った。その間には、決勝でマンチェスター・ユナイテッドを下し、7度目のFAカップ制覇を成しえた1956-57シーズンと初めてフットボールリーグカップを制した1960-61シーズンも含まれている。

しかし、1966-67シーズンに2部降格が決まると坂道を転げ落ちるかのごとく1969-70シーズンには3部に降格し2部昇格には2シーズンを要した。 ロン・ソンダース (enの指揮の下、長い低迷期を経てようやく1975-76シーズンにトップリーグへの復帰を果たすと、1980-81シーズンには、1909-10シーズン以来の優勝を遂げた。1981-82シーズン、デ・カイプにおいてバイエルン・ミュンヘンを1-0で破り、UEFAチャンピオンズカップを制した。そして、トヨタ ヨーロッパ/サウスアメリカ カップに出場したが、ウルグアイペニャロールに0-2で敗れ世界一の称号を得ることは出来なかった。

その後チームは急速に弱体化し、1986-87シーズンにはヨーロッパ制覇から僅か5年で2部へ降格した。しかし、1年で復帰し1992-93シーズンよりプロサッカーリーグの改編に伴い新設されたプレミアリーグのメンバーに名を連ね、初年度にはマンチェスター・ユナイテッドに優勝を許したものの2位で終えた。90年代の残りは、危機はあったが1度も降格することなく、リーグカップも2度制した。

2000年にはFAカップ決勝に進出したものの、旧ウェンブリー・スタジアムで行われた最後の試合でチェルシーに0-1で敗れて準優勝。[4][5]2001年にUEFAインタートトカップを獲得。2007年夏にはランディ・ラーナーが新オーナーとなり、マーティン・オニールが監督に就任し、着実にチームは強化されていき、エヴァートンと共にBIG4に次ぐチームになりつつあった。

2010-11シーズンは開幕5日前の2010年8月9日に、ラーナーとのチームのベストプレーヤーを手放す方針の相違から、オニールが辞任した。[6]しばらくはリザーブチーム監督のケヴィン・マクドナルドを暫定監督とし、9月8日ジェラール・ウリエの監督就任を発表した。

2012年2月、クラブは5390万ポンド(約69億円)の損失を計上し、[7]3ヶ月後にラーナーは約2億ポンドでクラブを売却した。[8]2014-15シーズンはプレミアリーグ史上最低記録となる開幕25試合でわずか12得点と得点力の欠如に苦しみ、2015年2月にランバートを解任し、[9]ティム・シャーウッドが就任した。[10]最終的に17位となり、降格の危機を免れた。

2015-16シーズンは二度の監督交代があったものの好転せず、2016年4月16日に1992年のプレミアリーグ創設以来では初、1987年以来となる2部のフットボールリーグ・チャンピオンシップへの降格が決まった[11]

2016年6月、中国の実業家、トニー・シア(夏建统)が7600万ポンド(約105億円)でクラブを買収し、会長に就任した。[12]

2017-18シーズンはチャンピオンシップで4位となり昇格プレーオフ出場権を得たが、決勝でフラムに敗れ昇格を逃した。その後、クラブの財政危機が表面化し、解散の危機も囁かれたが、エジプト企業であるNSWEグループの投資を受け、ナーセフ・サウィーリスが新たなオーナーとなることで合意し、問題を回避した。

2018-19シーズンはクラブ記録となるリーグ戦10連勝もあり、最終的にチャンピオンシップで5位につけ2季連続で昇格プレーオフに進んだ。そして、ウィリアム王子が見守る中、決勝でダービー・カウンティに2-1で勝利して2015-16シーズン以来3年ぶりのプレミアリーグ昇格を果たした。[13]

エンブレム[編集]

経営陣にスコットランド出身者が多かったため、スコットランドの強豪レンジャーズのエンブレムをモチーフに、立ち上がる獅子が描かれたエンブレムを採用。 エンブレムにあるPREPAREDは“備えよ(準備を怠るな)”と言う意味である。 しかし、2016-17シーズンからエンブレムは変更され、PREPAREDの文字が無くなりシンプルなものとなった。

タイトル[編集]

国内タイトル[編集]

  • FAカップ : 7回FA Cup.pngFA Cup.pngFA Cup.pngFA Cup.pngFA Cup.pngFA Cup.pngFA Cup.png
    1886-87, 1894-95, 1896-97, 1904-05, 1912-13, 1919-20, 1956-57

国際タイトル[編集]

過去の成績[編集]

シーズン ディビジョン FAカップ リーグカップ 欧州カップ / その他 最多得点者
リーグ 順位 選手 得点数
1974-75 ディビジョン2 42 25 8 9 79 32 58 2位 5回戦敗退 優勝 レイ・グレイドン 27
1975-76 ディビジョン1 42 11 17 14 51 59 39 16位 3回戦敗退 3回戦敗退 UEFAカップ 1回戦敗退 レイ・グレイドン 14
1976-77 ディビジョン1 42 22 7 13 76 50 51 4位 準々決勝敗退 優勝 アンディ・グレイ 29
1977-78 ディビジョン1 42 18 10 14 68 57 42 8位 3回戦敗退 4回戦敗退 UEFAカップ ベスト8 アンディ・グレイ 20
1978-79 ディビジョン1 42 15 16 11 59 49 46 8位 3回戦敗退 4回戦敗退 ジョン・ディーハン 22
1979-80 ディビジョン1 42 16 14 12 51 50 46 7位 準々決勝敗退 3回戦敗退 ゲイリー・ショー 13
1980-81 ディビジョン1 42 26 8 8 72 40 60 優勝 3回戦敗退 3回戦敗退 ピーター・ウィズ 21
1981-82 ディビジョン1 42 15 12 15 55 53 57 11位 5回戦敗退 準々決勝敗退 ヨーロピアンカップ 優勝 ピーター・ウィズ 17
1982-83 ディビジョン1 42 21 5 16 62 50 68 6位 準々決勝敗退 2回戦敗退 スーパーカップ 優勝 ゲイリー・ショー 24
ヨーロピアンカップ ベスト8
トヨタカップ 準優勝
1983-84 ディビジョン1 42 17 9 16 59 61 60 10位 3回戦敗退 準決勝敗退 UEFAカップ 2回戦敗退 ピーター・ウィズ 22
1984-85 ディビジョン1 42 15 11 16 60 60 56 10位 3回戦敗退 3回戦敗退 ポール・ライドアウト 15
1985-86 ディビジョン1 42 10 14 18 51 67 44 16位 4回戦敗退 準決勝敗退 シモン・ステインロッド 21
1986-87 ディビジョン1 42 8 12 22 45 79 36 22位 3回戦敗退 4回戦敗退 アラン・エヴァンス 8
1987-88 ディビジョン2 44 22 12 10 68 41 78 2位 4回戦敗退 4回戦敗退 ウォーレン・アスピナル 13
1988-89 ディビジョン1 38 9 13 16 45 56 40 17位 4回戦敗退 準々決勝敗退 アラン・マキナリー 22
1989-90 ディビジョン1 38 21 7 10 57 38 70 2位 準々決勝敗退 3回戦敗退 デビッド・プラット 24
1990-91 ディビジョン1 38 9 14 15 46 58 41 17位 3回戦敗退 準々決勝敗退 UEFAカップ 2回戦敗退 デビッド・プラット 24
1991-92 ディビジョン1 42 17 9 16 48 44 60 7位 準々決勝敗退 2回戦敗退 ドワイト・ヨーク 17
1992-93 プレミアリーグ 42 21 11 10 57 40 74 2位 4回戦敗退 4回戦敗退 ディーン・ソーンダース 16
1993-94 プレミアリーグ 42 15 12 15 46 50 57 10位 5回戦敗退 優勝 UEFAカップ 2回戦敗退 ディーン・ソーンダース 16
1994-95 プレミアリーグ 42 11 15 16 51 56 48 18位 4回戦敗退 4回戦敗退 UEFAカップ 2回戦敗退 ディーン・ソーンダース 17
1995-96 プレミアリーグ 38 18 9 11 52 35 63 4位 準決勝敗退 優勝 ドワイト・ヨーク 25
1996-97 プレミアリーグ 38 17 10 11 47 34 61 5位 4回戦敗退 4回戦敗退 UEFAカップ 1回戦敗退 ドワイト・ヨーク 20
1997-98 プレミアリーグ 38 17 6 15 49 48 57 7位 5回戦敗退 3回戦敗退 UEFAカップ ベスト8 ドワイト・ヨーク 16
1998-99 プレミアリーグ 38 15 10 13 51 46 55 6位 4回戦敗退 3回戦敗退 UEFAカップ 2回戦敗退 ジュリアン・ヨアキム 16
1999-00 プレミアリーグ 38 15 13 10 46 35 58 6位 準優勝 準決勝敗退 ディオン・ダブリン 16
2000-01 プレミアリーグ 38 13 15 10 46 43 54 8位 4回戦敗退 3回戦敗退 UEFAインタートトカップ 準決勝敗退 ディオン・ダブリン 9
2001-02 プレミアリーグ 38 12 14 12 46 47 50 8位 3回戦敗退 4回戦敗退 UEFAインタートトカップ 優勝 ファン・パブロ・アンヘル 16
UEFAカップ 1回戦敗退
2002-03 プレミアリーグ 38 12 9 17 42 47 45 16位 3回戦敗退 準々決勝敗退 UEFAインタートトカップ 準決勝敗退 ディオン・ダブリン 14
2003-04 プレミアリーグ 38 15 11 12 48 44 56 6位 3回戦敗退 準決勝敗退 ファン・パブロ・アンヘル 23
2004-05 プレミアリーグ 38 12 11 15 45 52 47 10位 3回戦敗退 3回戦敗退 ファン・パブロ・アンヘル 9
2005-06 プレミアリーグ 38 10 12 16 42 55 42 16位 5回戦敗退 4回戦敗退 ミラン・バロシュ 12
2006-07 プレミアリーグ 38 11 17 10 43 41 50 11位 3回戦敗退 4回戦敗退 ガブリエル・アグボンラホール 10
2007-08 プレミアリーグ 38 16 12 10 71 51 60 6位 3回戦敗退 3回戦敗退 ヨン・カリュー 13
2008-09 プレミアリーグ 38 17 11 10 54 48 62 6位 5回戦敗退 3回戦敗退 UEFAインタートトカップ 優勝 ヨン・カリュー 15
UEFAカップ ベスト32
2009-10 プレミアリーグ 38 17 13 8 52 39 64 6位 準決勝敗退 準優勝 UEFAヨーロッパリーグ プレーオフ敗退 ヨン・カリュー 17
2010-11 プレミアリーグ 38 12 12 14 48 59 48 9位 5回戦敗退 準々決勝敗退 UEFAヨーロッパリーグ プレーオフ敗退 ダレン・ベント
アシュリー・ヤング
9
2011-12 プレミアリーグ 38 7 17 14 37 53 38 16位 4回戦敗退 3回戦敗退 ダレン・ベント 10
2012-13 プレミアリーグ 38 10 11 17 47 69 41 15位 4回戦敗退 準決勝敗退 クリスティアン・ベンテケ 23
2013-14 プレミアリーグ 38 10 8 20 39 61 38 15位 3回戦敗退 3回戦敗退 クリスティアン・ベンテケ 10
2014-15 プレミアリーグ 38 10 8 20 31 57 38 17位 準優勝 2回戦敗退 クリスティアン・ベンテケ 13
2015-16 プレミアリーグ 38 3 8 27 27 76 17 20位 4回戦敗退 4回戦敗退 ジョルダン・アイェウ 7
2016-17 チャンピオンシップ 46 16 14 16 47 48 62 13位 3回戦敗退 1回戦敗退 ジョナタン・コジア 19
2017-18 チャンピオンシップ 46 24 11 11 72 42 83 4位 3回戦敗退 3回戦敗退 ルイス・グラバン 20
2018-19 チャンピオンシップ 46 20 16 10 82 61 76 5位 3回戦敗退 2回戦敗退 タミー・アブラハム 25
2019-20 プレミアリーグ 38

現所属メンバー[編集]

2018-19シーズンフォーメーション

Soccer Field Transparant.svg


2020年1月14日 現在
No. Pos. 選手名
1 イングランドの旗 GK トム・ヒートン
3 ウェールズの旗 DF ニール・テイラー
4 イングランドの旗 MF ダニー・ドリンクウォーター
5 ウェールズの旗 DF ジェームズ・チェスター
6 ブラジルの旗 MF ドウグラス・ルイス
7 スコットランドの旗 MF ジョン・マッギン
8 イングランドの旗 MF ヘンリ・ランスベリー
9 ブラジルの旗 FW ウェズレイ
10 イングランドの旗 MF ジャック・グリーリッシュ (Flag of Ireland.svg)
11 ジンバブエの旗 MF マーヴェラス・ナカンバ
12 イングランドの旗 GK ジェッド・スティアー
14 アイルランドの旗 MF コナー・フリハン
15 イングランドの旗 DF エズリ・コンサ (Flag of the Democratic Republic of the Congo.svg) (Flag of Angola.svg)
17 エジプトの旗 MF トレゼゲ
No. Pos. 選手名
18 イングランドの旗 DF マット・ターゲット
21 オランダの旗 MF アンワル・エル・ガジ (Flag of Morocco.svg)
22 ベルギーの旗 DF ビョルン・エンゲルス
23 スペインの旗 MF ホタ
24 フランスの旗 DF フレデリク・ギルベール
25 ノルウェーの旗 GK エルヤン・ニーラン
26 コートジボワールの旗 FW ジョナタン・コジア
27 エジプトの旗 DF アーメド・エル=モハマディ
28 クロアチアの旗 GK ロヴレ・カリニッチ
30 イングランドの旗 DF コートニー・ハウス
39 イングランドの旗 FW キーナン・デイビス
40 イングランドの旗 DF タイロン・ミングス
-- スペインの旗 GK ホセ・マヌエル・レイナ

※括弧内の国旗はその他保有国籍、もしくは市民権、星印はEU圏外選手を示す。

監督
in
No. Pos. 選手名
4 イングランドの旗 MF ダニー・ドリンクウォーター (チェルシーFC)
No. Pos. 選手名
-- スペインの旗 GK ホセ・マヌエル・レイナ (ACミラン)
out
No. Pos. 選手名
-- イングランドの旗 DF ジェームズ・ブリー (ルートン・タウンFC)
-- イングランドの旗 MF アンドレ・グリーン (プレストン・ノースエンドFC)
No. Pos. 選手名
-- アイルランドの旗 FW スコット・ホーガン (ストーク・シティFC)

歴代会長[編集]

歴代監督[編集]

名前 就任 退任 試合 勝率 % 備考
アイルランドの旗 デビット・オレアリー 2003年5月20日 2006年7月19日 131 47 35 49 035.88 [14]
北アイルランドの旗 マーティン・オニール 2006年8月5日 2010年8月9日 190 80 60 50 042.11 [15]
フランスの旗 ジェラール・ウリエ 2010年9月8日 2011年6月1日 36 14 8 14 038.89 [16]
スコットランドの旗 アレックス・マクリーシュ 2011年6月17日 2012年5月14日 42 9 17 16 021.43 [17]
スコットランドの旗 ポール・ランバート 2012年6月2日 2015年2月11日 115 34 26 55 029.57 [18]
イングランドの旗 ティム・シャーウッド 2015年2月14日 2015年10月25日 28 11 2 15 039.29 [19]
フランスの旗 レミ・ガルド 2015年11月2日 2016年3月29日 20 2 6 12 010.00 [20]
イタリアの旗 ロベルト・ディ・マッテオ 2016年6月2日 2016年10月3日 12 1 7 4 008.33
イングランドの旗 スティーヴ・ブルース 2016年10月12日 2018年10月3日 102 46 25 31 045.10
イングランドの旗 ディーン・スミス 2018年10月10日 33 17 9 7 051.52

歴代所属選手[編集]

アストン・ヴィラ殿堂[編集]

2006年、クラブは"Aston Villa Hall of Fame."を設立し、ファン投票により、12人の元選手、監督が選ばれた。[21]2013年5月、スティリアン・ペトロフが追加された。[22]

脚注[編集]

  1. ^ EFL Official Website - Aston Villa”. EFL. 2019年1月4日閲覧。
  2. ^ “Aston Villa: Wes Edens & Nassef Sawiris to make 'significant investment' in club”. BBC Sport. https://www.bbc.co.uk/sport/football/44901531 2019年5月25日閲覧。 
  3. ^ “Premiership club-by-club guide”. BBC Sport. (2005年8月8日). http://news.bbc.co.uk/sport1/hi/football/eng_prem/4127422.stm 2008年4月9日閲覧。 
  4. ^ Aston Villa”. Football Club History Database. Richard Rundle. 2012年3月19日閲覧。
  5. ^ “Chelsea claim FA Cup glory”. BBC Sport. (2000年5月20日). http://news.bbc.co.uk/2/hi/sport/football/fa_cup/756784.stm 2010年9月21日閲覧。 
  6. ^ Club Statement: Martin O'Neill”. Aston Villa F.C (2010年8月9日). 2010年8月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2010年8月9日閲覧。
  7. ^ “Aston Villa announce £53.9m loss for 2010–11 financial year”. BBC Sport. (2012年2月28日). https://www.bbc.co.uk/sport/0/football/17197269 2012年3月19日閲覧。 
  8. ^ “Aston Villa: Owner Randy Lerner puts club up for sale”. BBC Sport. (2014年5月12日). https://www.bbc.com/sport/0/football/27372342 2014年7月24日閲覧。 
  9. ^ “Aston Villa: Paul Lambert sacked as manager”. BBC Sport. (2015年2月11日). https://www.bbc.co.uk/sport/0/football/31431649 2015年2月11日閲覧。 
  10. ^ “Tim Sherwood appointed new Aston Villa boss”. BBC Sport. (2015年2月14日). https://www.bbc.co.uk/sport/0/football/31470606 2018年2月11日閲覧。 
  11. ^ アストン・ヴィラ、泥沼9連敗でプレミア創設以来初の2部降格が決定 - 2016年4月17日 サッカーキング
  12. ^ “Aston Villa: Dr Tony Xia completes takeover of Championship club”. BBC Sport. (2016年6月14日). https://www.bbc.com/sport/football/36522094 2016年11月13日閲覧。 
  13. ^ https://www.bbc.co.uk/sport/football/48331145
  14. ^ David O'Leary managerial stats”. Soccerbase. 2007年8月16日閲覧。
  15. ^ Martin O'Neill managerial stats”. Soccerbase. 2007年8月16日閲覧。
  16. ^ Gerard Houllier managerial stats”. Soccerbase. 2011年12月15日閲覧。
  17. ^ Alex McLeish managerial stats”. Soccerbase. 2012年5月17日閲覧。
  18. ^ Paul Lambert managerial stats”. Soccerbase. 2015年2月10日閲覧。
  19. ^ Tim Sherwood managerial stats”. Soccerbase. 2015年2月14日閲覧。
  20. ^ Remi Garde managerial stats”. Soccerbase. 2015年11月16日閲覧。
  21. ^ Aston Villa | Club | History | Hall of Fame
  22. ^ “Sport: Popular Petrov to be added to Iconic Villa Hall of Fame”. Aston Villa F.C.. (2013年5月10日). オリジナルの2015年9月23日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20150923210139/http://www.avfc.co.uk/page/NewsDetail/0%2C%2C10265~3173330%2C00.html 2013年5月10日閲覧。 

外部リンク[編集]

公式
ニュース
その他