アオゾラペダル

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アオゾラペダル
シングル
初出アルバム『Time (#1)
ウラ嵐マニア (#2, 通常盤#3)』
B面 Kissからはじめよう
夏の終わりに想うこと(通常盤)
リリース
ジャンル J-POP
時間
レーベル J Storm
ゴールドディスク
チャート最高順位
  • 週間1位(オリコン
  • 2006年8月度月間4位(オリコン)
  • 2006年度年間51位(オリコン)
  • 登場回数11回(オリコン)
  • シングル 年表
    きっと大丈夫
    (2006年)
    アオゾラペダル
    (2006年)
    Love so sweet
    2007年
    テンプレートを表示

    アオゾラペダル」は、2006年8月2日にリリースされたの17枚目のシングル

    概要[編集]

    初回限定盤A・初回限定盤B・通常盤の3形態が発売されている。ジャケットデザインはすべて異なる。

    PVはメンバーの二宮和也が原案を手がけ、佐藤ありさセブンティーンの専属モデル(当時)3人が出演しているドラマ風のものになっている。PVの監督は、「WISH」も手がけた直(ちょく)。

    「アオゾラペダル」はスガシカオが楽曲提供しており、2011年発売の自身のベストアルバム「SugarlessII」の中でセルフカヴァーも行った。また、スガは同年に嵐の後輩グループであるKAT-TUNのデビュー曲「Real Face」の作詞も担当しているため、1998年のSMAPの「夜空ノムコウ」と合わせ、本作でジャニーズ事務所所属のアーティストへの提供は3度目となった。

    チャート成績[編集]

    2006年8月14日付のオリコン週間シングルチャートで、初週15.4万枚を売り上げ、初登場1位を獲得した。

    累計売上は19.8万枚(オリコン調べ)。

    収録曲[編集]

    CD[編集]

    ※「夏の終わりに想うこと」以降、通常盤のみ収録。

    1. アオゾラペダル[5:21]
      作詞・作曲:スガシカオ、編曲:石塚知生
      嵐のシングル表題曲では最も演奏時間が長い。
    2. Kissからはじめよう[4:30]
      作詞:youth case、作曲:velvetronica、編曲:ha-j
      • 花王8×4パウダースプレー」CMソング
    3. 夏の終わりに想うこと[4:04]
      作詞:小川貴史、作曲・編曲:上野浩司
    4. アオゾラペダル(オリジナル・カラオケ)
    5. Kissからはじめよう(オリジナル・カラオケ)
    6. 夏の終わりに想うこと(オリジナル・カラオケ)

    DVD[編集]

    初回限定盤A[編集]

    1. アオゾラペダル(ビデオ・クリップ)

    初回限定盤B[編集]

    1. アオゾラペダル(メイキング・フィルム)

    特典[編集]

    初回限定盤A[編集]

    初回限定盤B[編集]

    • B7サイズのクリアファイル「プチファイル(絵柄B)」封入

    通常盤[編集]

    ※初回プレス分のみ

    • デジパック豪華仕様(15ページ歌詞ブックレット付)

    収録アルバム[編集]