アイカツ!×プリパラ THE MOVIE -出会いのキセキ!-
| アイカツ!×プリパラ THE MOVIE -出会いのキセキ!- | |
|---|---|
| 監督 | 大川貴大 |
| 脚本 | 土屋理敬 |
| 原作 |
BN Pictures(原案:バンダイ) タカラトミーアーツ/シンソフィア |
| 出演者 |
下地紫野 茜屋日海夏 |
| 音楽 | 滝澤俊輔 |
| 撮影 | 大神洋一 |
| 編集 | 新居和弘 |
| 制作会社 |
バンダイナムコピクチャーズ タツノコプロ(3DCG) |
| 配給 |
バンダイナムコピクチャーズ エイベックス・ピクチャーズ |
| 公開 |
|
| 上映時間 | 75分 |
| 製作国 |
|
| 言語 | 日本語 |
『アイカツ!×プリパラ THE MOVIE -出会いのキセキ!-』(アイカツ プリパラ ザ ムービー であいのキセキ)は、2025年10月10日に日本で公開されたアニメーション映画[1]。
バンダイ原案のメディアミックス作品『アイカツ!』の「あかりGeneration」[注 1]、およびタカラトミーアーツ・シンソフィア原作の『プリパラ』の10周年を記念し、両作のコラボレーション企画によるクロスオーバー作品として製作された[4]。
概要
[編集]2010年に稼働を開始したアーケードゲーム『プリティーリズム』に始まり『プリパラ』もその1作にあたるタカラトミーアーツ・シンソフィアのプリティーシリーズと、2012年に稼働を開始したバンダイの『アイカツ!』シリーズは、どちらもアイドルやファッションをテーマとし、テレビ東京でのテレビアニメ製作・放送や小学館の『ちゃお』『ぷっちぐみ』での情報・コミカライズの掲載が行われて来た共通項を有している。そのため、両シリーズは市場において長らく強い競合にありライバル関係を喧伝されて来たが、タカラトミーアーツの大庭晋一郎は2015年のインタビューで「一つのコンテンツだけでは、女子向けの市場は盛り上がらない。だから“アイカツ!さん”は戦友ですかね? 一緒に盛り上がれば」とコメントしていた[5]。
両シリーズのアニメが休止状態となっていた2022年11月から12月にかけては東京アニメセンターで「Dream Collaboration Festival」(ドリコラFes.)と題して初の公式コラボレーションイベントを開催し、両作のキャラクターが共演するバーチャルライブ4公演がイオンシネマ系列の映画館で上映された[6]。今回の新作映画は、ドリコラFes.以来3年ぶりのコラボレーション企画となる。
2025年4月23日、『アイカツ!』(あかりGeneration)主人公の大空あかりと『プリパラ』主人公の真中らぁらがダブル主人公となることが発表された[4]。
『アイカツ!』はテレビシリーズ終了後の設定だが、『プリパラ』は3rdシーズン終盤でSoLaMi♡SMILE(らぁら・みれぃ・そふぃ)が神アイドルになった後の時系列とされている[7]。
2025年11月7日、本編に収録されなかったコラボレーション楽曲が聴ける「まぼろしのコラボ楽曲試聴会」が本編終了後に追加される事が発表された[8]。11月14日から20日までの上映ではれみと東堂シオン(山北早紀)による「薄紅デイトリッパー」、11月21日から27日までの上映では北条そふぃ(久保田未夢)とりえ[9]による「太陽のflare sherbet」がそれぞれ収録される[8]。
制作
[編集]企画当初は、あかりGeneration10周年を記念した『アイカツ!』の単独映画として考えられていたが、以前製作した『アイカツ! 10th STORY ~未来へのSTARWAY~』と同じ方向性では『未来へのSTARWAY』を超えるのは難しいという話になり、バンダイナムコピクチャーズプロデューサーの木村大から「『プリパラ』も10周年だから映像でやってみるのもありでは?」という案が出た事をきっかけに、『プリパラ』の制作会社であるタツノコプロとタカラトミーアーツにコラボレーション作品の制作を打診、双方から快諾されて本作の製作が決定した[10]。
本作ではシナリオ制作よりも先にステージ曲の選定が先行して行われた[11]。映画館で盛り上がりそうな楽曲を各作品から10曲ほど持ち寄り、「キャラクター」「歌」「ドレス」「ステージ」を重視して曲を選定、予算や上映時間の兼ね合いからそれぞれ6曲ずつが選ばれ、新曲1曲を加えた計13曲(新規楽曲であるエンディングテーマを含むと14曲)が使用された[11]。ライブシーンでは舞台は新規にデザインされているが、既存曲のカメラワークやエフェクトなどは極力当時のものを再現するように作られている[11]。『アイカツ!』の楽曲ではキャラクターごとに設定されたオーラが発生し、『プリパラ』の楽曲ではサイリウムチェンジが発動するが、『プリパラ』のキャラクターのオーラの製作は難航し、最終的にタツノコプロから提案されたデザイン案を基に作成された[11]。
ストーリー
[編集]スターライト学園中学3年生の大空あかりと、パプリカ学園小学部6年5組の真中らぁらは、それぞれの世界で輝くアイドル。あかりがアイカツカードをセットした時、らぁらがプリチケをスキャンした時、2人は突然同じステージに登場してしまう。スターライト学園のアイドル達とプリパラのアイドル達が同じ空間に集結し、一同は困惑する。プリパラの運営に携わる赤井めが兄ぃの分析によれば、アイカツシステムとプリパラのシステムが同時にシステムエラーが起こした事で、2つの異なる世界が交わるという奇跡が起きたのだ。めが兄ぃとスターライト学園上層部の光石織姫・ジョニー別府との話し合いの結果、『アイカツ!』のメンバーと『プリパラ』のメンバーによる合同ライブフェスを開催が決定。アイドル達は夢のコラボレーションを楽しむのだった。
プリパラの閉園時間になったためこの日のライブフェスは終演となったのだが、帰宅するとそれぞれの世界で異変が生じていた。あかりの個人寮は古びた和風の屋敷になり、あかりの先輩の星宮いちごが「星宮パイナップル」に改名、氷上スミレと黒沢凛によるユニット・ダンシングディーバは冒険家「ダウジングディープ」に改組、紅林珠璃が主演するドラマ「アイカツ先生」の役柄は学園教師から悪徳政治家に変わっていた。『プリパラ』の方もらぁらの家が本来のイタリアンレストランから中華料理店に変わり、妹の真中のんが「弟」の「のん助」になる、プリパラのスカウトマスコットたちがリアルな動物の姿に変貌、ウエスト姉弟の家のお好み焼き店の名称が微妙に変わる等、色々とおかしい状況になっていた。
めが兄ぃによれば、本来交わる事のなかった2つの世界が接触した事で異なる時間軸に進んでしまった事が原因であり、このままでは元の世界に戻れなくなるという。アイドルたちは、アイドルの輝きを集めることで異変を元に戻そうと再び合同ライブフェスを開催する。やがて天羽まどかから「バラバラにライブするよりも、みんなで団結して一つのライブを作った方がいい」という意見が出たため、双方が協力してライブを作ることになった。ステージに出演するアイドルはLuminas(あかり・スミレ・新条ひなき)とSoLaMi♡SMILE(らぁら・南みれぃ・北条そふぃ)による合同ユニット「SoLaMi Luminas」に決定し、元の世界に戻れる最後のチャンスとなる3日後に行われるライブに向けて準備を進める事になった。世界が元に戻る事は、2つの世界の繋がりが解けて二度と会えなくなるのみならず、お互いの出会いの記憶まで失われてしまう事を意味していたが、それをめが兄ぃから知らされたアイドル達は「何度だって奇跡を起こしてみせる!」と前に進むことを決断する。
そしてとうとうSoLaMi Luminasによる運命のライブが幕を開けた。アイドル達の応援を受けたSoLaMi Luminasは、スペシャルアピールとメイキングドラマを合成した「メイキングアピール」を発動し、時空の修復に成功する。別れ際、あかりのアイカツカードからトモチケが生え、あかりとらぁらは互いのトモチケをパキって交換する。それぞれ元の世界に戻った一同はそれまでの記憶を失ってしまったが、あかりとらぁらが互いに交換したトモチケは残存し、2人は再会を誓い合うのだった。
登場人物
[編集]過去のシリーズ同様、『アイカツ!』のキャラクターの歌唱は声優とは別に配役された歌唱担当が行い、『プリパラ』のキャラクターは担当声優が歌唱する[12]。
アイカツ!
[編集]- 大空 あかり(おおぞら あかり)
- 声 - 下地紫野[13] / 歌 - るか(遠藤瑠香)
- 氷上 スミレ(ひかみ スミレ)
- 声 - 和久井優[14] / 歌 - りえ(藤城リエ)・もな(巴山萌菜)[注 2]
- 新条 ひなき(しんじょう ひなき)
- 声 - 石川由依[16] / 歌 - みき(未来みき)
- 紅林 珠璃(くればやし じゅり)
- 声 - 齋藤綾[17] / 歌 - みほ(天音みほ)
- 黒沢 凛(くろさわ りん)
- 声 - 高田憂希[17] / 歌 - ななせ(松岡ななせ)
- 天羽 まどか(あまはね まどか)
- 声 - 川上千尋[17] / 歌 - かな(星咲花那)
- 大地 のの(だいち のの)
- 声 - 小岩井ことり[17] / 歌 - みほ(天音みほ)
- 白樺 リサ(しらかば リサ)
- 声 - 福沙奈恵[17] / 歌 - ななせ(松岡ななせ)
- 藤原 みやび(ふじわら みやび)
- 声 - 関根明良[17] / 歌 - れみ(美谷玲実)
- 栗栖 ここね(くりす ここね)
- 声 - 伊藤かな恵[17] / 歌 - えり(愛野えり)
- 堂島 ニーナ(どうじま ニーナ)
- 声 - 矢野亜沙美[17] / 歌 - かな(星咲花那)
- 光石 織姫(みついし おりひめ)
- 声 - 松谷彼哉
- ジョニー別府(ジョニーべっぷ)
- 声 - 保村真
- 瀬名 翼(せな つばさ)
- 声 - 田丸篤志[18]
プリパラ
[編集]- 真中 らぁら(まなか らぁら)
- 声 - 茜屋日海夏[19]
- 南 みれぃ(みなみ みれぃ)
- 声 - 芹澤優[20]
- 北条 そふぃ(ほうじょう そふぃ)
- 声 - 久保田未夢[21]
- 東堂 シオン(とうどう シオン)
- 声 - 山北早紀[17]
- ドロシー・ウェスト
- 声 - 澁谷梓希[17]
- レオナ・ウェスト
- 声 - 若井友希[17]
- 黒須 あろま(くろす あろま)
- 声 - 牧野由依[17]
- 白玉 みかん(しらたま みかん)
- 声 - 渡部優衣[17]
- ガァルル
- 声 - 真田アサミ[17]
- 紫京院 ひびき(しきょういん ひびき)
- 声 - 斎賀みつき[17]
- ファルル
- 声 - 赤﨑千夏[17]
- 緑風 ふわり(みどりかぜ ふわり)
- 声 - 佐藤あずさ[17]
- 赤井めが姉ぇ(あかい めがねぇ)
- 声 - 伊藤かな恵[22]
- 赤井めが兄ぃ(あかい めがにぃ)
- 声 - 諏訪部順一
- 北条コスモ(ほうじょう コスモ)
- 声 - 山本希望
オリジナルキャラクター
[編集]スタッフ
[編集]『アイカツ!』を制作したBN Picturesが企画・制作、『プリパラ』を制作したタツノコプロが3DCGを担当。『アイカツスターズ!』などの『アイカツ!』シリーズに作画監督や絵コンテ・演出で携わった大川貴大が監督を務め、『プリパラ』のシリーズ構成である土屋理敬がシナリオを執筆、キャラクターデザインは両作から引き続きやぐちひろこと原将治が担当する[24]。また、両作の監督がスーパーバイザーとしてクレジットされている。
- アイカツ!原作 - BN Pictures[25]
- プリパラ原作 - タカラトミーアーツ、シンソフィア[25]
- アイカツ!原案 - バンダイ[25]
- 監督 - 大川貴大[25]
- シナリオ - 土屋理敬[25]
- キャラクターデザイン - やぐちひろこ、原将治[25]
- スーパーバイザー - 木村隆一、森脇真琴[25]
- 総作画監督 - 秋津達哉[25]
- CGディレクター - 乙部善弘[25]
- 色彩設計 - 大塚眞純[25]
- 美術監督 - 小松奈津子、田尻健一[25]
- 撮影監督 - 大神洋一[25]
- 編集 - 新居和弘[25]
- 音響監督 - 菊田浩巳[25]
- 音楽 - 滝澤俊輔(TRYTONELABO)[25]
- 企画・制作 - BN Pictures[25]
- 3DCG - タツノコプロ[25]
- 配給 - バンダイナムコピクチャーズ、エイベックス・ピクチャーズ[25]
- エグゼクティブプロデューサー - 伊藤貴憲、大山良、佐野純子、中山聖、渡邉季之、石井成臣、嵯峨隼人、古谷大輔、松田隼典
- プロデューサー - 木村大、大胡寛二、原田真史、大庭晋一郎、依田健
- アニメーションプロデューサー - 清水良太
- 製作 - 「アイカツ!×プリパラ THE MOVIE -出会いのキセキ!-」製作委員会
主題歌
[編集]今回制作される新曲においても、それぞれの作品に深く関わってきたクリエイター陣がコラボレーションして制作されており、メインテーマとエンディングテーマの2曲はあかり・スミレ・ひなきの「ルミナス」とらぁら・みれぃ・そふぃの「SoLaMi♡SMILE」の2組6人が揃って歌う[17]。
- 「ハッピーチューニング」
- るか、りえ、みき、真中らぁら(茜屋日海夏)、南みれぃ(芹澤優)、北条そふぃ(久保田未夢)によるメインテーマ。
- 作詞はこだまさおり、作曲は本多友紀(Arte Refact)、編曲は中野領太[17]。
- 「プリティー×アクティビティ」
- るか、りえ、みき、真中らぁら(茜屋日海夏)、南みれぃ(芹澤優)、北条そふぃ(久保田未夢)によるエンディングテーマ。
- 作詞は松井洋平、作曲は石濱翔(MONACA)、編曲は酒井拓也(Arte Refact)[17]。
- 「START DASH SENSATION 〜あかり & らぁら ver.〜」
- るか、真中らぁら(茜屋日海夏)による挿入歌。
- 作詞はこだまさおり、作曲・編曲は石濱翔(MONACA)[26]。
- 「ま〜ぶるMake up a-ha-ha! 〜みれぃ & ひなき ver.〜」
- 南みれぃ(芹澤優)、みきによる挿入歌。
- 作詞は三重野瞳、作曲・編曲は山原一浩[26]。
- 「チュチュ・バレリーナ 〜スミレ & そふぃ & あろま ver.〜」
- もな、北条そふぃ(久保田未夢)、黒須あろま(牧野由依)による挿入歌。
- 作詞は只野菜摘、作曲は石原理酉、編曲は成瀬裕介(onetrap)[26]。
- 「恋するみたいなキャラメリゼ 〜ここね & ニーナ & みかん & ガァルル ver.〜」
- えり、かな、白玉みかん(渡部優衣)、ガァルル(真田アサミ)による挿入歌。
- 作詞は辻純更、作曲・編曲は石濱翔(MONACA)[26]。
- 「コノウタトマレイヒ 〜ふわり & のの & リサ ver.〜」
- 緑風ふわり(佐藤あずさ)、みほ、ななせによる挿入歌。
- 作詞は三重野瞳、作曲・編曲は山原一浩[26]。
- 「純・アモーレ・愛 〜ひびき & 珠璃 ver.〜」
- 紫京院ひびき(斎賀みつき)、みほによる挿入歌。
- 作詞は三重野瞳、作曲・編曲は石塚玲依[26]。
- 「Chica×Chica 〜凛 & まどか & シオン ver.〜」
- ななせ、かな、東堂シオン(山北早紀)による挿入歌。
- 作詞は空谷泉身、作曲・編曲:成瀬裕介(onetrap)[26]。
- 「lucky train! 〜のの & リサ & ドロシー & レオナ ver.〜」
- みほ、ななせ、ドロシー・ウェスト(澁谷梓希)、レオナ・ウェスト(若井友希)による挿入歌。
- 作詞は只野菜摘、作曲は中野領太、編曲はIntegral Clover(agehasprings)[26]。
- 「でび&えん☆Reversible-Ring 〜凛 & まどか ver.〜」
- ななせ、かなによる挿入歌。
- 作詞は三重野瞳、作曲・編曲は山原一浩[26]。
- 「Passion flower 〜ひびき & ふわり & ファルル ver.〜」
- 紫京院ひびき(斎賀みつき)、緑風ふわり(佐藤あずさ)、ファルル(赤﨑千夏)による挿入歌。
- 作詞は大塚ひとみ、作曲は中野領太、編曲は高橋浩一郎(onetrap)[26]。
- 「Realize! 〜あろま & みかん & ガァルル & みやび & ここね & ニーナ ver.〜」
- 黒須あろま(牧野由依)、白玉みかん(渡部優衣)、ガァルル(真田アサミ)、れみ、えり、かなによる挿入歌。
- 作詞・作曲・編曲は板倉孝徳(Hifumi,inc.)[26]。
- 「Make it! 〜らぁら & あかり ver.〜」
- 真中らぁら(茜屋日海夏)、るかによる挿入歌。
- 作詞は森月キャス、作曲・編曲は渡辺徹[26]。
脚注
[編集]注釈
[編集]出典
[編集]- ↑ “アイカツ!×プリパラ:“夢のコラボ”劇場版アニメが10月10日公開 ルミナス&そらみスマイルのビジュアル公開”. MANTANWEB. MANTAN (2025年7月16日). 2025年7月16日閲覧。
- ↑ “「アイカツ!」あかりGeneration 10周年記念イベント『キラッキラ!』”. バンダイナムコピクチャーズ. 2025年6月11日閲覧。
- ↑ “「アイカツ!」と「プリパラ」のコラボ映画化が決定! 『アイカツ!×プリパラ THE MOVIE -出会いのキセキ!-』が今秋公開!”. オールアイカツ!公式ポータルサイト. バンダイナムコピクチャーズ (2025年4月24日). 2025年6月11日閲覧。
- 1 2 “アイカツ!×プリパラ:夢のコラボ 劇場版アニメが今秋公開 スーパーバイザーに木村隆一、森脇真琴”. MANTANWEB. 2025年4月23日. 2025年4月26日閲覧.
- ↑ “プリパラ:9カ月で売り上げ70億円 ヒットのカギは“パキる””. MANTANWEB. 2015年3月7日. 2025年4月26日閲覧.
- ↑ “アイカツ!シリーズ×プリティーシリーズが初コラボ、企画展とバーチャルライブ開催”. コミックナタリー. 2022年9月2日. 2025年4月26日閲覧.
- ↑ “「ありがとうと大好きをプレゼントフォーユー!」――『アイカツ!×プリパラ THE MOVIE -出会いのキセキ!-』南みれぃ役・芹澤優さんインタビュー”. animate Times (2025年10月29日). 2026年3月11日閲覧。
- 1 2 “「アイカツ!×プリパラ」本編に入り切らなかったコラボ楽曲の“視聴会”、本編上映後に”. コミックナタリー. 2025年11月7日. 2026年3月1日閲覧.
- ↑ fujishirorieのポスト(1991342898806419762)
- ↑ “アイカツ!×プリパラ:前代未聞の“奇跡のコラボ” 常識にとらわれず 全てはファンのために プロデューサーインタビュー”. MANTANWEB. 2025年10月13日. 2026年4月7日閲覧.
- 1 2 3 4 “「今回うまくいったのは、いろんな偶然と情熱が重なったから。だからこそキセキなんです」『アイカツ!×プリパラ THE MOVIE -出会いのキセキ!-』木村大プロデューサー/清水良太アニメーションプロデューサー/依田健プロデューサーインタビュー 今だからこそ明かせる舞台裏”. MANTANWEB. 2025年10月31日. 2026年3月1日閲覧.
- ↑ “10年分の愛と感謝が観てくださる皆さんに伝わっていくーー『アイカツ!×プリパラ THE MOVIE -出会いのキセキ!-』下地紫野さん(大空あかり役)&茜屋日海夏さん(真中らぁら役)が語る、キャラクターの新たな一面【インタビュー】”. MANTANWEB. 2025年10月6日. p. 2. 2026年4月7日閲覧.
- ↑ a_p_10movieのポスト(1932633958908641396)
- ↑ a_p_10movieのポスト(1932664107490287873)
- ↑ MonaTomoyamaのポスト(1978607683642261653)
- ↑ a_p_10movieのポスト(1932649036915617825)
- 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 『アイカツ!×プリパラ THE MOVIE -出会いのキセキ-』10月10日公開,アニメイトタイムズ,2025年7月16日
- ↑ atsushi_tamaruのポスト(1979915367637287334)
- ↑ a_p_10movieのポスト(1932641479127937316)
- ↑ a_p_10movieのポスト(1932656590806806958)
- ↑ a_p_10movieのポスト(1932671680121569449)
- ↑ “「アイカツ!×プリパラ」10年の思い らぁらがうらやましかった頃、点が線になったあの日”. コミックナタリー. 2025年10月10日. 2026年3月1日閲覧.
- ↑ minazou_373のポスト(1978028224329224556)
- ↑ “2大アイドルアニメが夢の共演 「アイカツ!×プリパラ THE MOVIE 出会いのキセキ!」今秋公開決定 : ニュース”. アニメハック. 映画.com (2025年4月24日). 2025年6月16日閲覧。
- 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 “アイカツ!×プリパラ THE MOVIE -出会いのキセキ!- | 今秋全国劇場公開!”. 2025年6月17日閲覧。
- 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 “Discography”. アイカツ!×プリパラ THE MOVIE -出会いのキセキ!-. 2025年10月15日閲覧。
関連項目
[編集]外部リンク
[編集]- アイカツ!×プリパラ THE MOVIE -出会いのキセキ!-
- アイカツ!×プリパラ THE MOVIE -出会いのキセキ!- (@a_p_10movie) - X(旧Twitter)