増田有華

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ますだ ゆか
増田 有華
プロフィール
愛称 ゆったん、たこやき、ゆっぱい
生年月日 1991年8月3日
現年齢 22歳
出身地 日本の旗 日本大阪府
血液型 B型
公称サイズ(時期不明)
身長 / 体重 162 cm / kg
活動
デビュー 2006年4月1日
ジャンル 歌手女優
備考 元AKB48 チームKメンバー
(元チームK→チームB)
DiVAの元メンバー
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増田 有華(ますだ ゆか、1991年8月3日 - )は、日本歌手女優タレント大阪府出身。フレイヴ エンターテインメント所属。女性アイドルグループAKB48およびDiVAの元メンバーである。

来歴[編集]

デビュー前

  • 幼少時より歌手を志し、小学生の頃からヴォーカルレッスンを受け始める。『BSジュニアのど自慢』でグランプリを獲得[1]した他、地元のカラオケ大会の賞を独占するなど、賞荒しのようなことをしていた[2]
  • AKB48のオーディションに応募する前に、愛読していた雑誌『melon』(祥伝社)のモデルオーディションに応募し、合格していた。しかし歌手になりたいという気持ちも強く、撮影参加を躊躇している間、雑誌自体が2005年6月号を最後に休刊になった[3]

2006年

2008年

  • 9月3日、江頭美智留主宰の劇団・クロックガールズ旗揚げ公演『結婚の条件』のメンバーとして舞台初出演。

2009年

  • 6月から7月にかけて実施された『AKB48 13thシングル選抜総選挙「神様に誓ってガチです」』では25位で、アンダーガールズ入りを果たす。
  • 8月23日に開催された『読売新聞創刊135周年記念コンサート AKB104選抜メンバー組閣祭り』の夜公演にて、同年10月よりチームBに異動することが発表された(実際に異動したのは2010年5月21日)。

2010年

2011年

2012年

  • 4月12日放送のNHK Eテレ討論番組青春リアル』(第10期生としてレギュラー出演)において番組視聴者と一緒に歌詞を作ることを宣言。曲名は、「努力の歌」で自分自身、番組視聴者と一緒に努力することの意味について考えたいことが作詞の動機。作曲は、山根万理奈が担当[7]。同年8月30日の放送で完成した曲が披露された[7]。増田は、この曲のボーカルを担当。山根はアコースティックギターを弾きながら曲の一部を歌った。
  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 27thシングル選抜総選挙』では26位で、アンダーガールズ入りを果たした[8]
  • 7月2日、4月から行われていた、宮本亜門プロデュースのミュージカル『ウィズ〜オズの魔法使い〜』の「AKB48プロジェクト全国オーディション」において、AKB48および姉妹グループ内の186人の参加者の中から主役のドロシー役に選ばれる[9]。これに伴い、ミュージカルの稽古に集中したいという理由で、8月24日 - 26日に開催される『AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜』への出演と、9月18日に開催される『AKB48 29thシングル選抜じゃんけん大会』の本戦への参加を辞退することを発表した[10][11]
  • 8月24日、自身が出演を辞退した『AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜』の初日公演において、チームKへ異動することが発表された[12][13]。なお、8月26日に開催された最終日公演には途中から出演した[14]
  • 11月28日、「DA PUMPISSAさんの家に私が泊まりに行ったということ」で、AKB48の活動を辞退することを発表し[15][16]、12月17日の『AKB48 紅白対抗歌合戦』をもってAKB48としての活動を終了した[17][18]

2013年

人物[編集]

  • 2歳の頃に小児がんを患い、14か所もの転移が見られたが奇跡的に回復、現在は完治した[23][24][25]
  • 3歳半の時、阪神・淡路大震災に遭遇。寝ていたところに本が降って来て額に当たり出血した[26]
  • キャッチコピーは、「笑顔ニコニコ、元気モリモリ、たこ焼き『めっちゃ好きやねん!』、大阪魂炸裂の○○歳の増田有華です」。これはAKB48メンバーとしてデビュー以来、ずっと使用している。
  • 歌唱力と並び運動能力が高く、バスケットボール好きで[27]、中学校時代に大阪市の代表に選抜され、優秀選手に選ばれたことがある[28]。また、『週刊AKB』球技大会のポートボールや『AKBINGO!』の「ムチャぶりドッジボール[29]でもその能力を発揮している。もし、AKB48に入っていなかったら、プロのバスケットボール選手を目指していたという[30]
  • 好きな芸能人としてMISIA観月ありさ大島麻衣の名を挙げている[31]。推しメンも大島だった[32]
  • 財団法人日本・ベトナム文化交流協会「JVCA文化交流親善大使」初代大使。
  • 一人っ子[33]
  • 機械類の操作、特にパソコンが苦手で、iPadを所有したにもかかわらず半年間ほとんど使いこなせなかったほど[34]
  • 本人曰く、 顔が「いろんな人に似てるって言われる」。最も似ていると言われるのは連続テレビ小説てっぱん』の主役を演じた瀧本美織[35]志田未来にも似ていると言われ、これは本人も認識している[36]。同じ「DiVA」のメンバー、宮澤佐江にも似ていると言われることがある[32]
  • デビュー前は『melon』モデルの滝口ミラHOP CLUB、元アイドリング!!!5号)のファンだった。滝口とは主演映画『ひとりかくれんぼ 新劇場版』で初共演した[37]
  • 甘いものが苦手で、小林香菜にアイスを奢ってもらえることになった際、プレーンヨーグルトに変えたことがある[38]
  • 前記の江頭美智留とは公私ともに交流があり、親子のような関係となっている。[39]
  • 歌手のMARiAは高校時代からの親友であり、互いのブログやTwitterでも度々登場している。[40]
  • 大のお酒好きであり、大抵のお酒は飲んだ。家には「」・「山崎」が常に置いてある。日本酒も好きで、特に好きなのが「純米大吟醸 勝山・暁」。[41]
  • 元左利き。

AKB48関連[編集]

  • 主な愛称は河西智美が名付けた「ゆったん」[42]やキャッチフレーズにもある「たこ焼き」だが、楽屋裏では佐藤夏希篠田麻里子など一部のメンバーから、巨乳ということにちなんで「ゆっぱい」[43]と呼ばれている[44]ことを『AKB48のオールナイトニッポン』で佐藤亜美菜に暴露された[45]。放送終了直後からブログには「ゆっぱい」に関するコメントが殺到し(本人曰く「一気に1000件越え」した)[46]、他のメンバーからも「ゆっぱい」と呼ばれるようになった[47]。なお、本人は「(『ゆっぱい』とは)夢がいっぱい詰まっていることを指してます」と主張、「握手会でも『ゆっぱい』って連呼しないで」と語っている[46]
  • 仲の良いメンバーとして佐藤夏希、宮崎美穂松井珠理奈らを挙げている[27]。その他のメンバーとも仲が良く、各メンバーのブログにツーショットで写ることも多い。また彼女を目標とするメンバーはAKB48だけにとどまらずSKE48メンバーにも多い。
  • AKB48在籍時、一人暮らしをしていた自宅内の写真が勝手に撮影され、自身の携帯電話や他AKB48メンバーのメールアドレス宛に送りつけられるなどのストーカー被害に遭っていたことを、脱退後に告白している[49]

評価[編集]

  • 歌唱力に対する評価が高く、AKB48のメンバーで「歌唱力No.1」と評されていた[50]。また、ソロCDデビュー曲のタイアップ先のアニメ「一騎当千」のオーディションでは審査員に満場一致で選ばれ、各レーベルで争奪戦となった。過去にメンバーを対象として実施された「歌がうまいメンバーは誰?」というアンケートでも、2位の高橋みなみに圧倒的な差をつけて1位に選ばれている。2010年10月10日に実施された『Visit Zooキャンペーン応援プロジェクト AKB48 東京秋祭り supported by NTTぷらら』の「ぐだぐだカラオケ大会」では「みんな空の下」(絢香)を熱唱し、優勝を果たしている[51]。チームBの公式フォトブックでも、増田以外のメンバー15人が「歌王」に投票した[52]。グループ外においても宮本亜門[9]森公美子[53]陣内孝則[53]KREVA[54]ら出演舞台関係者の多くから歌唱力について好評価を受けている。
  • 南海キャンディーズ山里亮太は増田のトークスキルを「すべての話にオチが付いているし、回しも完璧。メインMCがいるときは一通り仕切らせて、足りないところを補足し、かつ突っ込むという完璧なプレイヤー」と評した。しかし、「自分自身をジェロニモにまで過小評価している」「自分への過小評価というギプスを脱ぎ捨てるとき」だとも述べた[55] 。また、山里は渡辺麻友のファンであることを公言していたが、ここで増田が「2推し(2番目に好きなメンバー)」であることも明かした。なお、増田自身は山里を「偉大だ」と言っている[56]
  • グループ在籍時から多くの舞台やドラマ・映画へ出演している。滑舌や立ち姿勢の悪さ等の短所も演技経験を重ねる中で克服し、着実に演技力を高めた。培った演技力に加え高い歌唱力も生かし、グループ脱退後はミュージカル・音楽劇への出演も多い。
  • メンバーを始め周囲にも実力を認められていたが、「僕の太陽」から「桜の木になろう」までは約4年間シングル表題曲への選抜メンバー入りが途絶えていた。また、シングル選抜総選挙では2009年・2010年と2年連続25位でアンダーガールズに留まった。2010年、『AKBと××!』の収録でAKB48に加入してから4年間選抜に入れない状況であることを川藤幸三に相談したところ、川藤は阪神タイガースでの現役時代[57]を語り、「4年で終わりか? 今この4年間が、あくまでも自分の下積みだ。基礎や。(中略)4年ぐらい何やねん、これからじゃ」と増田を叱咤激励した[58]。その後、2010年後半からメディアへの露出が多くなり、2011年には派生ユニットDiVAの結成を経て同年3月末には初のソログラビア、「Everyday, カチューシャ」での選抜復帰と続き、第3回選抜総選挙では20位と躍進した。同年8月にはミュージカル中野ブロンディーズ』の主役として出演することが発表された。

AKB48での参加曲[編集]

シングルCD選抜曲[編集]

劇場公演ユニット曲[編集]

チームK 1st Stage「PARTYが始まるよ」公演

  • クラスメイト

チームK 2nd Stage「青春ガールズ」公演

  • Blue rose
  • ふしだらな夏

チームK 3rd Stage「脳内パラダイス」公演

  • MARIA
  • 泣きながら微笑んで※
    大島優子のソロユニット曲アンダー

ひまわり組 1st Stage「僕の太陽」公演

  • ヒグラシノコイ

ひまわり組 2nd Stage「夢を死なせるわけにいかない」公演

  • 記憶のジレンマ

チームK 4th Stage「最終ベルが鳴る」公演

  • ごめんねジュエル

チームK 5th Stage「逆上がり」公演

  • 愛の色
  • 虫のバラード ※
    ※秋元才加のソロユニット曲アンダー

THEATRE G-ROSSO 「夢を死なせるわけにいかない」公演

チームB 5th Stage「シアターの女神」公演

  • キャンディー
  • 初恋よ こんにちは ※
    奥真奈美のユニット曲アンダー
  • 夜風の仕業 ※
    柏木由紀のソロユニット曲アンダー

大島チームK ウェイティング公演

受賞歴[編集]

  • 2003年、全日本ボーカリストランキング決定オーディションVOL2 グランプリ受賞
  • 2004年5月3日、ORC200第8回ヴォーカルクイーンコンテスト 特別賞
  • 2005年12月11日、南港アーチストフェスタ ダンス&ボーカルフェスタプレビュー決勝大会 オズ賞

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

情報番組[編集]

討論・ドキュメンタリー番組[編集]

  • 青春リアル(2012年4月12日 - 8月30日、NHK Eテレ) - 第10期メンバー(「ゆったん」名義で出演)[59]

バラエティ番組[編集]

スポーツ番組[編集]

ラジオ[編集]

Web[編集]

映画[編集]

舞台[編集]

DVD[編集]

イベント[編集]

  • 第9回原宿表参道元氣祭スーパーよさこい2009(2009年8月29日、30日)

コンサート[編集]

  • ORC200第9回ヴォーカルクイーンコンテストティーンズ部門特別賞(2005年5月3日、大阪市港区
  • ORC200ヴォーカルクイーンストリートライブ(2005年6月24日・8月26日・9月30日・10月27日・11月25日・12月23日)
  • 新風館UTA・HIME・LIVE(2006年2月12日、京都)

ディスコグラフィー[編集]

AKB48のメンバーとしてはAKB48の関連作品を参照。

シングル[編集]

リリース日 タイトル 最高
週間
順位
形式 レコードNo:
メディアファクトリーレーベル
2010年4月28日 Stargazer 52位 通常盤 ZMCZ-5537

書籍[編集]

カレンダー[編集]

  • 増田有華 2012年カレンダー(2011年11月19日、ハゴロモ)
  • 増田有華 2012 TOKYOデートカレンダー(2011年11月29日、ハゴロモ)
  • 卓上 増田有華 2013年カレンダー(2012年12月7日、ハゴロモ)

新聞[編集]

  • おやじのせなか(2012年1月12日、朝日新聞 教育面)

脚注[編集]

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  1. ^ 『下剋上カラオケサバイバルバトル』(テレビ朝日系列)2013年11月22日放映分
  2. ^ 『48現象 極限アイドルプロジェクトAKB48の真実』(ワニブックス)より。
  3. ^ 2010年8月4日のチームB公演でのトークなどより。
  4. ^ AKB0じ59ふん!』の企画で「大堀めしべ」名義でリリースした「甘い股関節
  5. ^ AKB秋元、涙の完走でキャプテン復帰(デイリースポーツオンライン)2011年2月27日閲覧
  6. ^ 「AKB48 22ndシングル選抜総選挙結果」 - AKB48オフィシャルブログ(2011年6月10日)
  7. ^ a b AKB増田有華&山根万理奈、Eテレ番組で「努力の歌」披露 - ナタリー(2012年8月29日)
  8. ^ AKB48 27thシングル選抜総選挙 開票結果 - AKB48オフィシャルブログ 2012年6月6日
  9. ^ a b 亜門泣かせた!増田有華悲願のセンター - 日刊スポーツ 2012年7月3日
  10. ^ “1830mの夢”実現!AKB48東京ドーム公演タイトル決定 - ナタリー(2012年7月11日)
  11. ^ AKB増田有華、じゃんけん大会辞退 - ORICON STYLE (2012年7月8日)
  12. ^ 組閣後新体制 - AKB48オフィシャルブログ 2012年8月24日
  13. ^ 東京ドーム公演初日サプライズ!AKB、新チーム体制発表 - スポーツニッポン 2012年8月24日
  14. ^ 出演辞退表明の増田有華がサプライズ出演 AKB東京ドーム最終日 - ORICON STYLE 2012年8月26日
  15. ^ みなさんへ - 増田有華オフィシャルブログ(2012年11月28日)
  16. ^ ファンの皆様へ - AKB48公式ブログ(2012年11月29日)
  17. ^ 握手会 - AKB48公式ブログ(2012年11月28日)
  18. ^ AKB増田有華、ラストステージで号泣 活動終了も「また来てなー!」で締め - オリコン(2012年12月17日)
  19. ^ 【ユニット祭りに関するお知らせ】 - AKB48公式ブログ(2013年1月7日)
  20. ^ 増田有華、AKB48に続きDiVAからも脱退 - ナタリー(2013年1月7日)
  21. ^ 元AKB増田有華“冠”番組詳細とライブ出演発表「夢叶って嬉しい」 - スポーツニッポン 2013年2月23日
  22. ^ 増田有華が5人目の生存者に 7月ドラマ『リミット』追加キャスト発表 - ORICON STYLE(2013年6月13日)
  23. ^ 「AKB48総選挙マニフェスト 6.歌が自分の使命 増田有華」 - 日刊スポーツ 2010年4月18日付
  24. ^ 『特報首都圏』 シリーズ がんを生きる (2) 子ども(NHK総合)2012年2月17日放送分
  25. ^ ビートたけしPresents 奇跡体験!アンビリバボー』(フジテレビ)2012年3月1日放送分
  26. ^ おやじのせなか 朝日新聞 2012年1月12日付
  27. ^ a b c 「★増田有華★」 - 秋元・梅田・奥・小林・増田・宮澤ブログ(2011年3月1日)
  28. ^ 『週刊AKB』2009年12月18日放送分
  29. ^ 大島優子の1試合4名を超える5名全員を一人でアウトにし、このコーナーでアウトにするのが難しい大島を撃破した。大島をアウトにしたのは倉持明日香と増田の2名のみ。
  30. ^ 服部翔太『ジャンケンAKB48 2010年9月21日』(コアラブックス)より
  31. ^ 2009年9月30日のチームK公演トークなどによる。
  32. ^ a b 「101〜130解答★Nとたこやき。」 - 秋元・梅田・奥・小林・増田・宮澤ブログ(2010年4月7日)
  33. ^ 「326〜350★やらないと★増田有華」 - 秋元・梅田・奥・小林・増田・宮澤ブログ(2010年4月12日)
  34. ^ 「新しいあだ名★増田有華」 - 秋元・梅田・奥・小林・増田・宮澤ブログ(2011年4月6日)
  35. ^ 「似てる人★増田有華」 - 秋元・梅田・奥・小林・増田・宮澤ブログ(2011年1月29日)
  36. ^ AKB48のオールナイトニッポン』2010年11月5日付放送分
  37. ^ 「にゃもしかったけどにゃもしすぎた★有華」 - 秋元・梅田・奥・小林・増田・宮澤ブログ(2010年4月15日)
  38. ^ 「じゃんけん」 - 本人公式ブログ(2011年6月28日)
  39. ^ 「我が子たち」クロックガールズ 2010年4月11日付記事
  40. ^ 「笑う門にはメイリア」 - 本人公式ブログ(2013年11月16日)
  41. ^ 浜ちゃんが!』(読売テレビ)2013年2月12日放送分、本人談。
  42. ^ 「4周年★増田有華」 - 秋元・梅田・奥・小林・増田・宮澤ブログ(2010年4月1日)
  43. ^ 名前の「ゆか」と「おっぱい」を組み合わせた造語
  44. ^ ゆっぱいin名古屋 篠田麻里子Diary2011年6月12日
  45. ^ 2011年4月8日付放送分。AKB48のオールナイトニッポン バックナンバー→「ラジオの女王降臨SP#51」も参照。
  46. ^ a b 「ゆ...ゆ...ゆっ!!★増田有華」 - 秋元・梅田・奥・小林・増田・宮澤ブログ(2011年4月9日)
  47. ^ 「案の定、広まっていました★増田有華」 - 秋元・梅田・奥・小林・増田・宮澤ブログ(2011年4月10日)
  48. ^ あっちゃん、「孤高」からも卒業 - 日刊スポーツ 2012年3月27日
  49. ^ “元AKB48メンバー、恐怖のストーカー被害を告白”. モデルプレス. (2014年1月10日). http://mdpr.jp/news/detail/1316597 2014年1月10日閲覧。 
  50. ^ 『AKB48 VISUAL BOOK 2010』シリーズ(東京ニュース通信社)共通の増田の紹介文より。
  51. ^ この『東京秋祭り』のDVDには増田が歌唱している映像は収録されていない。
  52. ^ 増田は佐藤夏希に投票している。
  53. ^ a b 増田有華の歌唱力はAKBナンバーワン!陣内孝則が絶賛! - シネマトゥデイ(2012年9月27日)
  54. ^ [『BEAT PLANET』(J-WAVE)2014年2月5日OA分より]
  55. ^ 『別冊宝島 AKB48推し!』(宝島社)より
  56. ^ 「じゃんけんは最強です★増田有華」 - 秋元・梅田・奥・小林・増田・宮澤ブログ(2010年9月21日)
  57. ^ 川藤は現役19年間、公式戦はほぼ全て補欠・代打としての出場だった。
  58. ^ 『AKBと××!』2010年8月10日放送分
  59. ^ AKB増田有華がネットでマジ語り Eテレ『青春リアル』新メンバーに - オリコン(2012年4月3日)
  60. ^ 劇場版ウルトラマン最新作にAKB48秋元、宮澤ら7名出演 - ナタリー 2011年11月22日
  61. ^ 呪報2405 ワタシが死ぬ理由 〜劇場版〜

外部リンク[編集]