ほめられてのびるらじおPP

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先: 案内検索
ほめられてのびるらじお
インターネットラジオ:ほめられてのびるらじおPP
愛称 ほめらじ
配信期間 2007年3月8日 - 2011年4月28日
配信サイト 音泉
配信日 毎週木曜日
配信回数 213
配信形式 ストリーミング
パーソナリティ 荻原秀樹
風音
構成作家 藤林弘之(teamhips)
ディレクター 藤林弘之(teamhips)
プロデューサー 酒井久義 (タブリエ
ミキサー 斎藤雄介(teamhips)
その他のスタッフ (Purple software)
提供 Purple software
ぱれっと
その他 BEWEにて再配信
インターネットラジオ:ほめられてのびるらじおZ
愛称 ほめらじ
配信期間 2011年5月5日 -
配信サイト 音泉
配信日 毎週木曜日
配信形式 ストリーミング
パーソナリティ 荻原秀樹
風音
構成作家 藤林弘之 (teamhips)
ディレクター 藤林弘之 (teamhips)
プロデューサー 酒井久義 (タブリエ)
ミキサー 斎藤雄介 (teamhips)
その他のスタッフ 湯 (Purple software)
提供 ほめらじ製作委員会
その他 BEWEにて再配信
テンプレート - ノート

ほめられてのびるらじおPPは、音泉にて配信されているPurple software/ぱれっと関連のインターネットラジオ番組。タイトル中の「PP」は、各スポンサーの頭文字からとったものである。
2011年(平成23年)5月5日配信分より『ほめられてのびるらじおZ(ゼット)[1]』にタイトル変更しリニューアル(配信回数は継続してカウントされている)。Purple software、ぱれっとはスポンサーとして残っているが、コピーライト表記は「ほめらじ製作委員会」に変更された。

パーソナリティは、荻原秀樹風音が担当している。

2016年度の第3回アニラジアワードにて「BEST CREATIVE RADIO 企画ラジオ賞(一般)」を受賞。

番組概要[編集]

番組キャラクター[編集]

番組内でしゃべっているほか、番組告知ページなどのイラストに登場。Purple softwareの原画家・ディレクターである「湯」が作画を担当。声は風音がのびるちゃんを、荻原がPタンを担当している。

のびるちゃん
頭に葉のようなものが生えている女の子。番組紹介ページのイラストでは、番組中で話題となったアイテムが、葉の間から延びた芽の先に生えていることが多い。
Pタン
アヒルのような生き物で、右を向いているときは「P」の字に似ている。いつものびるちゃんの背後などから顔だけ出しているため、首から下の胴体がどうなっているのか不明だったが、第113回配信の番組紹介イラストでは、胴体がなく、首から直接脚が生えているというPタンのイラストが掲載され、グッズも作成された。

コーナー[編集]

番組開始当初はスポンサーであるPurple softwareぱれっとの名前がほとんど出なかったが、現在は共同で制作したCM(荻原と風音が出演)及び告知コーナーが設定されている。

現在実施されているコーナー[編集]

番組初期からのコーナー[編集]

PPカスタマイズ / PPカスタマイズ ミニ
リスナーから別々に送られてきた「キャラクター」「シチュエーション」「セリフ」の3つをランダムに組み合わせて「セリフの発注書」をつくり、荻原・風音・ゲストがアドリブで演じるコーナー。誰が演じるかは毎回くじ引きで決められる。
『ほめられてのびるらじおZ』にリニューアル後は「PPカスタマイズ ミニ」となり、誰が演じるかをくじではなくじゃんけんで決め、早回しで展開するようになっている。
「Purple software」と「ぱれっと」からのお知らせ / インフォメするZ!
スポンサー2社からの新作・イベント情報の告知で、エンディング直前に行われている。番組初期にはこのコーナーが存在しなかった一方で、その後は告知事項がなくてもわざわざ時間をとって行われ、「告知はありません!」の言葉や「『ほめられてのびるらじおPP』をググってね」の一言で終了(第99回配信)することもある。
『ほめられてのびるらじおZ』にリニューアル後は「インフォメするZ!」にタイトル変更し、他メーカーのゲームやラジオ、CD、イベントなどの告知も行うようになった。

『ほめられてのびるらじおZ』のリニューアル後に追加されたコーナー[編集]

みんなでつくろう! 風音bot!
みんなでつくろう! 秀樹bot!
風音と荻原がよく言う、あるいは言いそうな、言わせたい言葉をリスナーから募集して、Twitter上の番組公式風音bot及び秀樹botに登録する言葉を決めていく。
当初は風音botと秀樹botを週替わりで交互に進行していたが、他のコーナーの都合状隔週に統合。後に再び週替わりに戻り、「起床時に」、「お昼時に」など募集要項にシチュエーションが追加された。また2016年より、特にお題を決めずに1つずつ投稿が紹介されるミニコーナーとなった。
ほめらじが名付けます
日常よくある出来事などを募集し、さらにその現象にどういう名前を付けるかをリスナーから募集する。
息をあわせろ! ぴったしホメホメ
リスナーからの質問に、パーソナリティが(ゲストが居る場合はゲストも)一斉に答え、息(意見)が合うかを確かめる。
開運! ほめら神社
大吉から大凶までの運勢と、おみくじの内容文をリスナーから募集し、のびるちゃんがその中からひとつ読み上げて、リスナー全員の今後一週間の運勢を占う。
今週のHOME
第444回より開始。番組宛メールのアドレスhome@onsen.agの「h・o・m・e」をそれぞれ頭文字にした文章を考える。採用されると、メールの宛先が読まれるときに実際に読み上げられる。発端は第443回のゲストだった桃井いちごが「変態(h)・荻(o)・マジで(m)・いい!(e)」とアドリブで言ったことから。

終了したコーナー[編集]

下記のコーナーについては基本的に終了しているが、不定期で復活することがある。

ほめてくれ
『ほめられてのびるらじおPP』(『Z』以前)の間、毎回行われていたコーナー。リスナーが褒めてほしい事をしたことを報告し「ほめてください」と書くコーナー(稀に「なじってください」「足蹴にしてください」と締められたメールが読まれることがある)。そのメールに対し、「のびるちゃん」(風音)または「Pタン」(荻原)が『プラス(マイナス)○cm (mm)』という形で評価の点数をつける。
第105回以降は、ゲストが『ほめてくれ』の投稿メールを読んで評価することもある。また特別編CDでは「風音のほめてくれ」「荻原秀樹のほめてくれ」などが追加されることもある。ゲーム特典ラジオCDの場合は、そのゲームに登場するキャラクターの「ほめてくれ」が行われている。
荻原クリニック
「荻原医院長」と「ナース風音」が、リスナーの悩みに答えるコーナー。ゲストが出演する際は、近隣の病院から医者が出張訪問してきた形で出演する。番組開始当初は恋愛相談に限っていたが、その後「診療科目が増えた」という名目でどのジャンルでも相談できるコーナーとなった。
第185回配信より、『初恋サクラメント』のストーリーにちなんだほめらじ大空部というタイトルになり、限定復活した。
ガチンコベンチマーク
スタジオにいる荻原と風音の「基本性能」を測定する名目で、様々なテーマで勝負するコーナー。負けたほうは罰ゲームを行う。第104回で一応の最終回となったが、その時の罰ゲームは「カルピスで炊いたごはん」を食べることだった。
特別編CDでは、継続してこのコーナーが行われている。また姉妹番組『オトメ*ドメイン RADIO*MAIDEN』の開始にあわせ、両番組のコラボコーナーとして「オトメノ*ベンチマーク」が開始された。
欲しいぞ☆ユキチー
日本一のユキチ好きである風音様に、みんなのチカラで「ユキチ」にあわせてあげる回数を伸ばしてあげようというコーナー。元々荻原が「ガチンコベンチマーク」で獲得した1万円を元手に増やす予定だったが、購入したロト6などの宝くじがほとんど当たらず、お金がなくなっていったため「ほめらじグッズ開発部」に移行された。
愚民ども! ひざまずきなさい!
言ってやりたい事があるけれども公共の場で言えない事や、立場上言えない事など「世の中の不条理」について、リスナーのかわりに風音様ががつんと言ってくれるというコーナー。
発見! 秀樹くんと風音ちゃん
第54回から開始。リスナーの近くにいる荻原と風音が何をやっているかを想像し、「○○で○○しているところを発見しました」とネタを書いて送るネタコーナー。
ほめらじグッズ開発部
第54回から開始。「欲しいぞ☆ユキチー」のように運任せではなく、リスナーから広くグッズ商品化のアイデアを募って最終的に風音様にユキチを集めてあげるコーナー。目途が立てば本当に商品化を計画していた。
ほめらじ百人一首
ほめらじ100回配信を記念して企画された。ほめらじ第1回から第100回までの配信各話で、配信中の出来事や出演者の名言・珍言をもとに「5・7・5・7・7」でリスナーに一句作ってもらい、100回分揃った暁には商品化するというコーナー。風音はこのコーナーに対して『ほめまっ首』(-しゅ)と名付けた。
第138回配信で100句すべての選出は終わったが、現段階で具体的な商品化の話は出ていない。
突然1分クイズ
リスナーからさまざまなクイズの問題を募集し、荻原・風音が応えるコーナー。出題から回答まで1分間で終わらせる。
あなただけに答えます
風音と秀樹がメールで送られてきた質問に答えるが、質問の内容は紹介されず、答えだけが配信される。その為投稿者と番組スタッフしか中身がわからない状態になる。
あなたとPP
リスナーが、PurpleSoftwareとぱれっとに対する疑問を送るコーナー。荻原と風音が、質問に対するメーカーからの回答を読み上げる。
ぽちっと!レスポンス!
何かのメールに対する「返信メール」(オチ)がお題となり、その元となるメール(フリ)をネタにして送ってもらうコーナー。差出人の名前は誰でも良いことになっている。
コーナータイトルは『ぽちっと! レスポンス!』が正しいが、番組紹介ページでは『ぽっちっと! レスポンス!』と誤記され続け、そのことが同コーナーが始まって約1年となる第148回配信でやっと指摘された。
すてきなご主人
来るべき荻原の結婚生活に備え、一人前のご主人になれるようリスナーに育ててもらう荻原から見れば「余計なお世話」なコーナー。元ネタは主婦と生活社の雑誌『すてきな奥さん』から。
風音・秀樹、ほめられますっ!
風音と秀樹に対し、リスナーから募集されたお題が出され、2人がマスターして披露することによりほめられようというコーナー。当初は、提出されたお題を次の収録日までにマスターするという形だったが、その後週をまたがずその場で挑戦するお題が多くなり、罰ゲームも行われることが増えた。
そうだ、ニッポンを知ろう!
番組4年目突入記念として開始。日本の地理についての知識が無茶苦茶な風音に、日本を知ってもらおうというコーナー。リスナーはお題となった都道府県についての知識を、風音が覚えやすいようメールする。
北海道から南に行く形に隔週で1都道府県を取り上げ、その都道府県に在住するリスナーからメールを送ってもらう。その中身はご当地名物の食べ物ネタが多い。一通りリスナーからのメールが読まれた後はどれだけ覚えたかをチェックするため、風音に一言小論文ラップとして即興で無理やり歌ってもらう形で締める(『ほめられてのびるらじおZ』になってからは、5・7・5あるいは5・7・5・7・7の句に変更)。第257回で、全都道府県を取り上げて終了(最後に取り上げた東京都は、リスナーからのメールが少なかったために「リベンジ」として2回行っている)。
風音様の個人授業
「そうだ、ニッポンを知ろう!」の終了に伴い、代わりに第259回より開始。毎回出題される「お題」となる一般常識について、リスナーは140文字以内でコンパクトにまとめ、風音に教える。コーナーの最後には、荻原に「40秒で理解しな!」と言われた風音が、40秒の間にリスナーから寄せられた知識を纏めて発表する。
その後「風音様の個人授業」とタイトル変更。リスナーから寄せられた新しい言葉(主に、省略形の若者言葉)を風音流に解釈し、「21世紀に残す偉大な辞書、ザネダス」を作ることを目指して風音が発表する。
探偵! オギーナイトスコープ
第224回より開始。リスナーから投稿された疑問を、探偵局長の荻原と秘書の風音が、リスナーと共に解決する。第452回で終了。
駆け込め! 荻原塾!
オギー塾長と助手風音が、リスナーから寄せられた悩みに答えていく。
ケアレ・スミス
第372回より開始。日常よくある失敗(ケアレスミス)を、お笑いユニットのケアレ(風音)とスミス(荻原)がコント仕立てで紹介する。
おいきなさい
第372回より開始。リスナーから寄せられたコメントに対し、風音が「おいきなさい」の言葉でだめ押しする。

不定期コーナー[編集]

乙女ちっく☆ぱらだいす
第86回で実施。第85回で、風音が一人でラジオをやるという話が出たことが元になって作られた、「乙女」になりきった風音が一人でしゃべるコーナー。箱番組的な作りになっており、番組ロゴも専用の物がつくられている。風音は、第86回の一度限りで二度とやらないと言っており、このコーナー宛てにメールを送ってきたリスナーには「お前のパソコンにウイルスを送りつけてやる」と言っているが、投稿用メールフォームからはこのコーナーに対するメールを送ることができるようになっていて、何度か投稿されたメールが紹介された。また『ほめられてのびるらじおPP Vol.6』付属CD特別編、第151回、第202回配信でもこのコーナーが行われている。
なお第105回配信では、このコーナーの荻原バージョンとして「OGY☆Night Stream」(おぎー・ナイトストリーム)というコーナーが、荻原とゲストの城樹翔によって行われた。
S音のS度プッシュ!
風音様になじってほしい、風音様にひざまずきたいリスナーの「M」エピソードを送るコーナー。『ほめられてのびるらじおPP Vol.1』付属CD特別編でのみ行われた。
クイズほめらじあ
クイズ$ミリオネア』をモチーフとしたコーナー。主に荻原が司会役として進行し、回答の最終確認をする言葉を「ファイナルほめほめ」としている。『ほめらじCD』が発売されるときに付属している、新規撮り下ろし番組の中でしか行われていない。
やさぐれてぐちるらじおPP
第123回配信の冒頭で実施。やさぐれた風音と深井晴花が愚痴を言い合うコーナー(荻原はディレクター役として出演)。
元来、122回配信においてゲスト出演した深井と、荻原、風音が冗談として発言した企画。深井が再度ゲスト出演した『ほめられてのびるらじおPP Vol.10』付属CD特別編でも行われた。
ホメトーーク
第300回で実施。複数のゲストが好きなものや特定の話題についてトークする。第300回で行われた以後は、ラジオCD特別編の企画として行われている。

ゲスト[編集]

『ほめられてのびるらじおPP』でのゲスト[編集]

配信回 配信日 ゲスト 備考
第9回 2007年5月3日 みる
第10回 2007年5月10日
第11回 2007年5月17日 緒田マリ
第12回 2007年5月24日
第13回 2007年5月31日 まきいづみ
第14回 2007年6月7日
第15回 2007年6月14日 楠鈴音
第16回 2007年6月21日
第21回 2007年7月26日 Rita
第22回 2007年8月2日
第23回 2007年8月9日 みる
第24回 2007年8月16日
第27回 2007年9月6日 五行なずな
第28回 2007年9月13日
第29回 2007年9月20日 橋本みゆき
鈴木マサキ
第30回 2007年9月27日
第33回 2007年10月18日 城樹翔
第34回 2007年10月25日
第37回 2007年11月15日 一色ヒカル
第38回 2007年11月22日
第39回 2007年11月29日 五行なずな
第40回 2007年12月6日
第41回 2007年12月13日 桜川未央
第42回 2007年12月20日
第43回 2007年12月27日 青葉りんご
第44回 2008年1月10日
第46回 2008年1月24日 倉田まりや
第47回 2008年1月31日
第52回 2008年3月6日 緒田マリ
まきいづみ
1周年記念のサプライズ
第53回 2008年3月13日 緒田マリ
まきいづみ
五行なずな
五行が乱入するサプライズ
第54回 2008年3月20日 城樹翔
第55回 2008年3月27日
第64回 2008年5月29日 桜川未央
第65回 2008年6月5日
第66回 2008年6月12日 遠野そよぎ 春色桜瀬』の告知に登場
第67回 2008年6月19日
第68回 2008年6月26日 青葉りんご さくらシュトラッセ』の告知に登場
第69回 2008年7月3日
第70回 2008年7月10日 乃嶋架菜
第71回 2008年7月17日
第74回 2008年8月7日 橋本みゆき 途中乱入のサプライズ
第76回 2008年8月21日 乃嶋架菜
第77回 2008年8月28日
第78回 2008年9月4日 井村屋ほのか
第79回 2008年9月11日
第80回 2008年9月18日 金田まひる
第81回 2008年9月25日
第82回 2008年10月2日 五行なずな
第83回 2008年10月9日
第90回 2008年11月27日 夏野こおり
第91回 2008年12月4日
第92回 2008年12月11日 金田まひる 金田まひるがパーソナリティというサプライズ
第93回 2008年12月18日 出演者全員がゲストというサプライズ
第94回 2008年12月25日 城樹翔
第103回 2009年3月5日 桜川未央 前回配信の結果からのサプライズ
第104回 2009年3月12日 緒田マリ
まきいづみ
コメントが最後によるサプライズ
第105回 2009年3月19日 城樹翔
第106回 2009年3月26日
第111回 2009年4月30日 鮎川ひなた
第112回 2009年5月7日
第113回 2009年5月14日 井村屋ほのか
第114回 2009年5月21日
第115回 2009年5月28日 夏野こおり
第116回 2009年6月4日
第117回 2009年6月11日 みる
第118回 2009年6月18日
第119回 2009年6月25日 かわしまりの
第120回 2009年7月2日
第121回 2009年7月9日 深井晴花
第122回 2009年7月16日
第129回 2009年9月3日 まきいづみ
第130回 2009年9月10日
第131回 2009年9月17日 五行なずな ましろ色シンフォニー』の告知に登場
第132回 2009年9月24日
第133回 2009年10月1日 みる
第134回 2009年10月8日
第143回 2009年12月10日 成瀬未亜 シグナルハートぷらす』の告知に登場
第144回 2009年12月17日
第145回 2009年12月24日 城樹翔 クリスマスにあわせて登場
第152回 2010年2月18日 まきいづみ 夏に奏でる僕らの詩』の告知に登場
第153回 2010年2月25日
第154回 2010年3月4日 桜川未央
第155回 2010年3月11日
第156回 2010年3月18日 倉田まりや
第157回 2010年3月25日
第168回 2010年6月10日 五行なずな
第169回 2010年6月17日
第170回 2010年6月24日 みる すてぃ〜るMyはぁと』の告知に登場
第171回 2010年7月1日
第172回 2010年7月8日 七ヶ瀬輪
第173回 2010年7月15日
第174回 2010年7月22日 鈴田美夜子
第175回 2010年7月29日
第184回 2010年9月30日 桃井いちご 初恋サクラメント』の告知に登場
第185回 2010年10月7日
第186回 2010年10月14日 鮎川ひなた
第187回 2010年10月21日
第188回 2010年10月28日 城樹翔
第189回 2010年11月4日
第190回 2010年11月11日 夏野こおり
第191回 2010年11月18日
第194回 2010年12月9日 五行なずな
第195回 2010年12月16日
第208回 2011年3月24日 榊るな Primary Step』の告知に登場
第209回 2011年3月31日

『ほめられてのびるらじおZ』でのゲスト[編集]

配信回はリニューアル前からの累計カウント

配信回 配信日 ゲスト 備考
第218回 2011年6月2日 藤森ゆき奈 Rosebleuのゲームの告知に登場
第219回 2011年6月9日
第222回 2011年6月30日 柚木かなめ 未来ノスタルジアの告知に登場
第223回 2011年7月7日
第224回 2011年7月14日 桃井いちご
第225回 2011年7月21日
第234回 2011年9月22日 森谷実園 晴れときどきお天気雨の告知に登場
第235回 2011年9月29日
第236回 2011年10月6日 桜川未央
第237回 2011年10月13日
第243回 2011年11月24日 『ほめられてのびるらじおZ』Vol.1 CD特別編収録のため箱根に向かう道中での収録[2]
第249回 2012年1月12日 桜川未央
城樹翔
Whirlpool & HOOKSOFT Presents うみおかける! 大航海ラジオの告知に登場
第250回 2012年1月19日
第261回 2012年4月5日 高藤まりあ しあわせ家族部の告知に登場
第262回 2012年4月12日
第271回 2012年6月14日 鈴田美夜子
桃井いちご
AXLラジオ「DolphinDivers」公立凪ノ海事訓練校放送部!の告知に登場
第289回 2012年10月18日 民安ともえ
けんせい
音楽CD「民安は俺の嫁」の告知に登場
第291回 2012年11月1日 なかせひな
大下孝太
花色ヘプタグラムLump of Sugar 放送部の告知に登場
第292回 2012年11月8日
第294回 2012年11月22日 かわしまりの
宮沢ゆあな
ラジオ ガンナイトガール〜0教2区隊広報部〜の告知に登場
第296回 2012年12月6日 桃井穂美
第298回 2012年12月20日 城樹翔 クリスマスにあわせて登場
第300回 2013年1月10日 城樹翔
桃井いちご
五行なずな
夏野こおり
かわしまりの
鈴田美夜子
桜川未央
桃井穂美
桐谷華
荻原秀樹
風音
300回記念配信で、城樹翔と桃井いちごの2名が司会進行し、荻原と風音もゲスト扱い
第302回 2013年1月24日 東かりん みんな捧げちゃう!の告知に登場
第303回 2013年1月31日
第306回 2013年2月21日 桃井穂美
第307回 2013年2月28日
第308回 2013年3月7日 北見六花 ハピメアの告知に登場
第309回 2013年3月14日
第314回 2013年4月18日 まきいづみ 自主企画イベント「お姉さま達といっしょ♪」の告知に登場
第315回 2013年4月25日 鈴音華月
桃井穂美
AXLラジオ「百花繚乱エリクシル」ミルトス放送局!の告知に登場
第326回 2013年7月11日 有栖川みや美 ラジオCD『ほめられてのびるらじおZ』Vol.6の告知に登場
第327回 2013年7月18日
第344回 2013年11月14日 夏峰いろは
綾部結花
途中乱入のサプライズ。恋がさくころ桜どき さくらじの告知に登場
第346回 2013年11月28日
第348回 2013年12月12日 桜川未央
城樹翔
コミックマーケットでの、Whirlpool & HOOKSOFT Presents うみおかける! 大航海ラジオCD、合同CD告知に登場
第351回 2014年1月9日 夏峰いろは
綾部結花
新春特別企画として『恋がさくころ桜どき さくらじ』との合同番組、前編(後編は同日配信の『さくらじ』第9回)
第352回 2014年1月16日 一条和矢 飛び入りゲスト
第355回 2014年2月6日 奏雨 恋する気持ちの花言葉』の告知に登場
第356回 2014年2月13日
第361回 2014年3月20日 榊原ゆい 音楽CD「LOVE×CoverSongs」の告知に登場
第362回 2014年3月27日
第365回 2014年4月17日 白月かなめ
桃井穂美
AXLラジオ「レーシャル・マージ」王立選抜学院 放送部!の告知に登場
第366回 2014年4月24日
第369回 2014年5月15日 民安ともえ
けんせい
音楽CD「HOME」の告知に登場
第381回 2014年8月7日 (名前公表されず) 8月15日発売の『ほめられてのびるらじおZ』Vol.11 CD特別編内でゲストの芸名が決定したため、381回配信内ではゲストの名が公表されず
第385回 2014年9月4日 榊原ゆい 音楽CD『Amazing』の告知に登場
第386回 2014年9月11日
第397回 2014年11月27日 みたかりん
第398回 2014年12月4日
第402回 2015年1月8日 夏峰いろは
第406回 2015年2月5日 遠野そよぎ 花咲ワークスプリング!』の告知に登場
第407回 2015年2月12日
第408回 2015年2月19日 くすはらゆい 鯨神のティアスティラ』の告知に登場
第409回 2015年2月26日
第412回 2015年3月19日 山田ゆな クロノクロック』の告知に登場
第413回 2015年3月26日
第414回 2015年4月2日 遠野そよぎ プラマイウォーズ』の告知に登場
第415回 2015年4月9日
第416回 2015年4月16日 桜川未央
白月かなめ
真・恋姫†英雄譚 〜乙女繚乱☆三国志演義〜 第1弾「蜀編」』の告知に登場
第417回 2015年4月23日
第418回 2015年4月30日 秋野花 ALIA's CARNIVAL! Flowering Sky』の告知に登場
第419回 2015年5月7日
第428回 2015年7月9日 桃井穂美
平野響子
AXLラジオ「あやかしコントラクト」宝泉守町放送局!の告知に登場
第429回 2015年7月16日
第434回 2015年8月20日 歩サラ
小倉結衣
僕と恋するポンコツアクマ。』の告知に登場
第435回 2015年8月27日
第436回 2014年9月3日 深井晴花
奏雨
真・恋姫†英雄譚 〜乙女繚乱☆三国志演義〜 第2弾「魏編」』の告知に登場
第437回 2015年9月10日
第438回 2015年9月17日 上田朱音 XRADIOSの告知に登場
第439回 2015年9月24日
第440回 2015年10月1日 ヒマリ
みたかりん
エロ漫画家さんと貧乏姉妹』の告知に登場
第441回 2015年10月8日
第442回 2015年10月15日 桃井いちご
榊原ゆい
真・恋姫†英雄譚 〜乙女繚乱☆三国志演義〜 第3弾「呉編」』の告知に登場
第443回 2015年10月22日
第444回 2015年10月29日 橘まお
第445回 2015年11月5日
第446回 2015年11月12日 歩サラ
杏花
オトメ*ドメイン』の告知に登場
第447回 2015年11月19日
第448回 2015年11月26日 Ayumi. デビュー10周年記念ライブの告知に登場
第449回 2015年12月3日
第452回 2015年12月24日 城樹翔 クリスマスにあわせて登場
第453回 2016年1月7日 歩サラ
杏花
オトメ*ドメイン RADIO*MAIDEN』の告知に登場
第455回 2016年1月21日 あじ秋刀魚
桃井穂美
AXL ラジオ「恋する乙女と守護の楯 ~薔薇の聖母~」紫法院学園 放送部!の告知に登場
第456回 2016年1月28日 逢瀬アキラ
第457回 2016年2月4日 Ayumi. SAGA PLANETS新作発表会の告知に登場
第459回 2016年2月18日 秋野花
拝師みほ
戦姫インペリアル from 英雄*戦姫』の告知に登場
第460回 2016年2月25日 萌花ちょこ ワールド・エレクション』の告知に登場
第461回 2016年3月3日 上田朱音 ファーストミニアルバムの告知に登場
第462回 2016年3月10日 藤咲ウサ
在原ほたる
聖鍵遣いの命題』の告知に登場
第463回 2016年3月17日 城樹翔 ホワイトデーにあわせて出演
第465回 2016年3月31日 桜あいね ワガママハイスペック』の告知に登場
第468回 2016年4月21日 桃井いちご
第471回 2016年5月12日 秋野花
くすはらゆい
フローラル・フローラブ』の告知に登場
第472回 2016年5月19日
第477回 2016年6月23日 柚木かなめ
乃嶋架菜
真・恋姫†英雄譚 123+PLUS 〜乙女艶乱☆三国志演義 〜』の告知に登場
第478回 2016年6月30日
第479回 2016年7月7日 逢瀬アキラ
民安ともえ
ライブイベント「PINK PINK PINK」の告知に登場
第480回 2016年7月14日
第481回 2016年7月21日 橘まお 銀色、遥か』の告知に登場
第482回 2016年7月28日 榊原ゆい
橋本みゆき
「LIVE battle ! 橋本みゆき vs 榊原ゆい ~アナタの胸、お借りします。~」の告知に登場
第483回 2016年8月4日 藤咲ウサ
在原ほたる
先史文明中央情報管理局広報部 ファイン!! の告知に登場
第484回 2016年8月11日 あじ秋刀魚
桃井穂美
AXLラジオ「恋する乙女と守護の楯 ~薔薇の聖母~」紫法院学園 放送部!の告知に登場
第487回 2016年9月1日 夏峰いろは
桜川未央
枯れない世界と終わる花』の告知に登場
第488回 2016年9月8日
第491回 2016年9月29日 くすはらゆい
杏子御津
春音アリス*グラム』の告知に登場
第492回 2016年10月6日 くすはらゆい
橘まお
シンソウノイズ~受信探偵の事件簿~』の告知に登場
第493回 2016年10月13日 葵ゆり Re:LieF 〜親愛なるあなたへ〜』の告知に登場
第494回 2016年10月20日
第496回 2016年11月3日 水野七海 残念な姉との幸福論』の告知に登場
第497回 2016年11月10日 香山いちご
上間江望
キミの瞳にヒットミー』の告知に登場
第498回 2016年11月17日 藤咲ウサ
秋野花
星恋*ティンクル』の告知に登場
第502回 2016年12月15日 奏雨 『春音アリス*グラム』の告知に登場
第503回 2016年12月22日 桃井穂美
桃井いちご
王の耳には届かない!』の告知に登場
第506回 2017年1月19日 くすはらゆい しゅがてん! -sugarfull tempering-』の告知に登場
第510回 2017年2月16日 藤咲ウサ
第512回 2017年3月2日 熊谷健太郎
第513回 2017年3月9日 仁波双葉 フルキス』の告知に登場
第514回 2017年3月16日 城樹翔 ホワイトデーにあわせて登場
第516回 2017年3月30日 星鹿りえ
ありかわ真奈
valqourzの告知に登場
第517回 2017年4月6日
第518回 2017年4月13日 歩サラ
奏雨
野☆球
桜花裁き』の告知に登場
第520回 2017年4月27日 Ayumi. 荻原が鼻の骨折で入院による欠席のため、桜川未央が代打パーソナリティとして出演し、風音と共に番組進行。Ayumi.はB.G.M Liveの告知にゲスト出演。
第521回 2017年5月4日 桃井いちご 前回に引き続き荻原欠席のため、桜川未央が代打パーソナリティ。
第522回 2017年5月11日 みる あなたに恋する恋愛ルセット』の告知に登場
第523回 2017年5月18日 みたかりん
第524回 2017年5月25日 美咲桃子 お嬢様と憐れな(こ)執事』の告知に登場
第525回 2017年6月1日 宇佐美日和
蓬かすみ
valqourzと、まきいづみ主催イベントの告知に登場
第526回 2017年6月8日 秋野花 景の海のアペイリア』の告知に登場
第527回 2017年6月15日 乃嶋架菜
奏雨
真・恋姫†夢想-革命- 蒼天の覇王』の告知に登場
第531回 2017年7月13日 花澤さくら
第532回 2017年7月20日 Cuei
第533回 2017年7月27日 五行なずな
第534回 2017年8月3日 Ayumi.

橋本千明

第538回 2017年8月31日 逢瀬アキラ

藤咲ウサ

CD特別編などでのゲスト[編集]

主に、本編配信後に音泉より発売されたラジオCDについている新規収録CDと、Purple software及びぱれっとの該当作品をオフィシャル通販で購入すると添付されるCDの2つに大別される。

収録作品 発売日 ゲスト 備考
明日の君と逢うために』特別編 2007年11月30日 五行なずな
さくらシュトラッセ』特別編 2008年1月25日 桜川未央
『ほめられてのびるらじおPP』Vol.3 特別編 2008年5月3日 みる 北海道ロケ
春色桜瀬』特別編 2008年7月31日 遠野そよぎ
明日の七海と逢うために』特別編 2008年10月24日 夏野こおり
『ほめられてのびるらじおPP』Vol.5 特別編 2009年1月23日 一色ヒカル
『ほめられてのびるらじおPP』Vol.6 特別編 2009年5月5日 五行なずな 沖縄ロケ
メモリア』特別編 2009年8月28日 榊原ゆい
ましろ色シンフォニー』特別編 2009年10月30日 五行なずな
ほめられてのびるクリスマスケーキ」録り下ろし番組 2009年12月24日 城樹翔 途中乱入のサプライズ
夏に奏でる僕らの詩』特別編 2010年3月26日 まきいづみ
すてぃ〜るMyはぁと』特別編 2010年7月30日 鈴田美夜子
『ほめられてのびるらじおPP』Vol.10 特別編 2010年8月12日 深井晴花
『ほめられてのびるらじおPP』Vol.11 特別編 五行なずな
初恋サクラメント』特別編 2010年12月24日 桃井いちご
『ほめられてのびるらじおPP』Vol.12 特別編 2010年12月26日 城樹翔
『ほめられてのびるらじおPP』Vol.13 特別編 桜川未央
Primary Step』特別編 2011年4月28日 榊るな
『ほめられてのびるらじおPP』Vol.14 特別編 2011年8月12日 鈴田美夜子
『ほめられてのびるらじおPP』Vol.15 特別編 桃井いちご
未来ノスタルジア』特別編 2011年9月2日 柚木かなめ
『ほめられてのびるらじおPP』Vol.16 特別編 2011年10月2日 夏野こおり
晴れときどきお天気雨』特別編 2011年11月25日 森谷実園
『ほめられてのびるらじおPP』Vol.17 特別編 2011年12月29日 五行なずな、桜川未央、鈴田美夜子、深井晴花、桃井いちご 居酒屋でのロケ
『ほめられてのびるらじおZ』Vol.1 特別編 桜川未央 箱根ロケ
しあわせ家族部』特別編 2012年5月25日 高藤まりあ
『ほめられてのびるらじおZ』Vol.2 特別編 2012年8月10日 桃井いちご 愛知県ロケ
『ほめられてのびるらじおZ』Vol.3 特別編
『ほめられてのびるらじおZ』Vol.4 特別編 2012年12月29日 桐谷華
『ほめられてのびるらじおZ』Vol.5 特別編 夏野こおり
ハピメア』特別編 2013年2月28日 北見六花
『ほめられてのびるらじおZ』Vol.6 特別編 2013年8月10日 桜川未央、有栖川みや美ヒマリ
『ほめられてのびるらじおZ』Vol.8 特別編 2013年12月29日 夏峰いろは綾部結花
『ほめられてのびるらじおZ』Vol.9 特別編 かわしまりの乃嶋架菜小倉結衣、鈴田美夜子
もっと! ほめられてのびる! 大航海ラジオ・Z 城樹翔、桜川未央(実際には合同パーソナリティ) Vol.8.Vol.9と、『もっと! うみおかける! 大航海ラジオ』Vol.2を同時購入した際の特典CD
『ほめられてのびるらじおZ』Vol.10 特別編 2014年4月29日 金田まひる桃井穂美、夏峰いろは
恋がさくころ桜どき さくらじ ほめられてのびるらじおZ』特別編 2014年6月27日 夏峰いろは、綾部結花(実際には合同パーソナリティ)
『ほめられてのびるらじおZ』Vol.11 特別編 2014年8月15日 桃井穂美、桃井いちご、柚木かなめ、東かりん柚木サチ柚原みう有賀桃美咲桃子日向苺、新人声優1名[3]
『ほめられてのびるらじおZ』Vol.12 特別編 金田まひる、榊るな、まきいづみ
ほめられてのびるらじお 恋がさくころ桜どき さくらじZ 夏峰いろは、綾部結花(実際には合同パーソナリティ) Vol.11.Vol.12と、『恋がさくころ桜どき さくらじ』Vol.1を同時購入した際の特典CD
『ほめられてのびるらじおZ』Vol.13 特別編 2014年12月28日 夏峰いろは、柚木かなめ、桃井穂美、みたかりん
『ほめられてのびるらじおZ』Vol.14 特別編 五行なずな、民安ともえ
ほめられてのびるらじお 恋がさくころ桜どき さくらじZ2 夏峰いろは、綾部結花(実際には合同パーソナリティ) Vol.13.Vol.14と、『恋がさくころ桜どき さくらじ』Vol.2.Vol.3.Vol.4を同時購入した際の特典CD
クロノクロック』特別編 2015年4月24日 山田ゆな
『ほめられてのびるらじおZ』Vol.15 特別編 2015年5月2日 小倉結衣、山田ゆな
『ほめられてのびるらじおZ』Vol.16 特別編 2015年8月14日 五行なずな、かわしまりの、くすはらゆい秋野花藤咲ウサ
『ほめられてのびるらじおZ』Vol.17 特別編 民安ともえ、Ayumi.新堂真弓逢瀬アキラ光祈ららか
ほめられてのびるらじおZ 歌トーーク けんせい Vol.16.Vol.17を同時購入した際の特典CD
『ほめられてのびるらじおZ』Vol.19 特別編 2015年12月29日 秋野花、藤咲ウサ
ほめられてのびるらじおZ Presents「ほめらじんろう」 杏子御津香山いちご橘まお美月、桃井穂美、唯香、柚木かなめ
ほめられてのびるらじおZ 歌トーーク2 稲井ゆう、逢瀬アキラ、けんせい Vol.18と「ホメラレコード2」を同時購入した際の特典CD
『ほめられてのびるらじおZ』Vol.20 特別編 2016年5月1日 城樹翔、桜川未央、かわしまりの、秋野花
ほめられてのびるらじお オトメ*ドメイン 合同CD 歩サラ杏花(実際には合同パーソナリティ) Vol.20と、『オトメ*ドメイン RADIO*MAIDEN』Vol.1を同時購入した際の特典CD
『ほめられてのびるらじおZ』Vol.21 特別編 2016年8月12日 杏花、春海ほのか、光祈ららか、桜川未央
『ほめられてのびるらじおZ』Vol.22 特別編 あじ秋刀魚、杏花、歩サラ、桃井穂美、Ayumi.、葉村夏緒水島理音
ほめられてのびるらじお オトメ*ドメイン 合同CD2 歩サラ、杏花(実際には合同パーソナリティ) Vol.21.Vol.22と、『オトメ*ドメイン RADIO*MAIDEN』Vol.2を同時購入した際の特典CD
『ほめられてのびるらじおZ』Vol.23 特別編 2016年12月29日 歩サラ、上田朱音榛名れんヒマリ
『ほめられてのびるらじおZ』Vol.24 特別編 桃井穂美、かわしまりの、杏花、綾音まこ月野きいろ
ほめられてのびるらじおZ Presents『ほめらじんろう2』 杏子御津、桃井穂美、柚木かなめ、奏雨東かりん星鹿りえ白月かなめ
ほめられてのびるらじおZ 出張版 ホメトーーク 2017年4月26日 鶴屋春人、夏野こおり、夏峰いろは、秋野花、雪村とあ

エピソード[編集]

番組に関してのエピソード[編集]

  • 本来は「褒めて褒められてみんなで伸びよう」という主旨の番組であったが、第1回配信の冒頭で風音が「ほめてあげてもいいよ」と予想外の挨拶をしたのがきっかけで、風音の本来のキャラを活かす目的で荻原・風音含めて「出演者が『S』か『M』か確認する事」が定番となった。
  • 第4回配信で、牛乳を題材にゲームを行ったときの風音のアドリブ発言「白いの大好き」「白い液体はまかせて下さい」が元となって「白いの」が番組の合い言葉的要素となり、カルピスを使った罰ゲームなどがよく行われている。
  • インターネットラジオでは第1回配信時に番組の公式挨拶が投稿されて決定されることが多い。だがこの番組は第31回配信以降、ようやく公式挨拶が「ほめらじわ」に決まった。
  • スポンサーが発売するゲームに、パーソナリティやゲストによって独自のテーマ曲のような短い歌が作られることがある。その中で『ましろ色シンフォニー』の曲として五行なずなが作り第132回配信で歌われた「ましろ戦隊ぱんにゃマン」は、後にフルコーラスの歌詞が付き、作曲家によってアレンジされ、独立した曲としてCDに収録された。
  • 2013年6月28日、地上波FMラジオのエフエムさがみにて、『ほめられてのびるらじおZ』のCMを放送。またCM放送直前、急遽エフエムさがみの生放送番組『金曜ハミング』に、荻原と藤林が出演して告知と宣伝を行った[4]。この時の模様は、『ほめられてのびるらじおZ CD Vol.7』の特別編CDに収録された。
  • 番組累計400回を記念して、秋葉原のメイド喫茶キュアメイドカフェで、2014年12月12日から12月28日にかけてコラボ企画「『ほめられてのびるらじおZ』カフェ」を実施、番組内で募集したりスタッフが考案したりしたメニューが出品された[5]。また2014年12月18日の第400回配信は、公開録音イベント“風”の内容になっており、観客の声援や笑い声などが合成されている。
  • 2015年4月4日には番組8周年を記念し、「8周年記念ファンミーティング ほめらじグッズで乾杯!〜あれからどれくらいたったのだろう〜」をイオンモール幕張新都心で開催[6]。荻原のほか、番組ディレクターの藤林、プロデューサーの酒井らが出席した。
  • 番組10周年企画の第1弾として、2017年1月28日から29日の1泊2日で「荻原秀樹と行くほめられてのびるバスツアー」を実施した[7]。行き先には、ラジオCD『ほめられてのびるらじおZ』Vol.18で荻原、風音らが見学に行った、ほめらじのCDをプレスしているメモリーテック御殿場工場が含まれている。
  • 2016年12月1日の500回記念は動画で配信され、ニコニコ動画でも公開された[8]
  • 2017年1月21日にはディファ有明にて、10周年記念イベント「ほめらじ10周年大感謝祭~降臨、秀樹&風音様in ディファ有明~」が開催され、荻原、風音のほか、歩サラ杏花桜川未央桃井いちご在原ほたる藤咲ウサ秋野花あじ秋刀魚桃井穂美くすはらゆい五行なずな逢瀬アキラが出演した。荻原と逢瀬以外は、影ナレや影絵、着包みでの出演となっている[9]
  • 2017年3月15日に発表された第3回アニラジアワードにおいて、「BEST CREATIVE RADIO 企画ラジオ賞(一般枠)」を受賞した[10]

風音に関してのエピソード[編集]

  • 番組内の風音の自己中心的なサドぶりや、「お金」「ユキチ」などの言葉を連呼するにはじまる守銭奴ぶり、そして歯に衣着せない発言から、「S音様」(えすねさま)や「ドS」「パピヨン」というあだ名が定着した。メールを投げ捨てたり破ったりしたこともある(リスナーから「破ってください」と要望されることもある)。ゲストが来た際には、本来彼女が読むべき台本の箇所をゲストに読ませて自分は楽したりしようとする行為をほぼ毎回行っている。そのため音泉サイトでのCDVol.1紹介の際、『ユキチ大好きなトークサボリ魔「S音様」』と公式に紹介されるまでになった。
  • 番組内コーナーが多くなるにつれ、風音がしょっちゅうエンディングの告知を嚙むようになった。さらには、嚙んで逆ギレしたり、嚙んでも言い直さずにそのまま強引に推し進めたりするようになった本人は「嚙んでません、滑ったんです」「計算です」などと主張しているが、「嚙み様」「(嚙むのは)仕様」などと荻原やリスナーから言われるようになっている。
    • 第104回ではリスナーからの投稿により、これまでの出演者が嚙んだ回数を数えたランキングが投稿された。風音は断トツで、約100回の配信で400回以上嚙んでいることが発表された。
  • 353回放送では風音が気管支炎のため、普段の風音の声をサンプラーに12パターン登録したものが事前に用意され、風音はそれを使って意思疎通を行い、ほとんど自分の声で発言しない(できない)収録となった。このサンプラー音源は“メカ風音”と呼ばれ、『さくらじ』第12回でも使用されている。

荻原に関してのエピソード[編集]

  • 第1回配信で、風音と荻原が「お互いの呼び名を決めよう」という話をしていたとき、風音が荻原の呼び名について「ラブチ……」と言いかける。これは荻原がパーソナリティを務める別の番組『ねぶら』で、荻原が「ラブチキン」と呼ばれていたことに由来する。さらにリスナーから、やはり『ねぶら』に由来する「半目」などの名で呼ばれるメールが届くことが、初期の段階で多かった。
  • あまりに自由な風音の言動に、荻原がツッコミを入れたりフォローしたりするケースが多い。また荻原は自分のことを「語り癖がある」「喋りすぎ」と言っており、番組公式ページでも「必死に喋る荻さん」と表記されている。
  • この番組が荻原との初対面だった風音は、荻原の第一印象が「怖い」「仲良くなれそうにない」だったが、その後「荻さんのフォローに助けられている」「お兄ちゃんみたいな人」になったという[11]
  • 2014年2月4日に、荻原が自身のブログで瀧本富士子との入籍を発表。その後の初の収録となった2月20日配信の第357回では、荻原を祝福するメールなどが大量に届き、それらが紹介された。

ディレクターに関してのエピソード[編集]

  • ディレクターの藤林のことを、荻原と風音は「F林」「エフバヤーシ」「フジバヤーシ」「バヤーシ」「コピペ魔人」などと呼んでいる。
  • 2008年夏ごろの配信から、藤林が作る台本の文章を過去のものから転載した(コピー&ペースト)際、過去の台本の情報が修正されずにそのまま残っていることが多くなった。そのため、その週の配信では呼ばれていないゲストや実施されていないコーナーの名前が載っていることがあり、荻原と風音がそのまま読んでしまうこと、わざとそのことを紹介してネタにすることがある。
  • 第328回配信では荻原が遅刻したため、風音と共に藤林が途中まで番組を進行している。
  • 第342回配信では、自身が出演する12月31日のカウントダウントークライブ宣伝のために直接出演している。

ゲストに関するエピソード[編集]

  • 五行なずなは、個人的にこの番組のリスナーであると公言している。ゲストに来た回数も多く「準レギュラー」とも言われている。
    • 「五行なずな」もしくは「五行Mずな」名義で何度も投稿メールを送っていて、第77回配信の『のびるちゃんのほめてくれ』のコーナーなどで実際に採用されている。さらに、スタッフやパーソナリティにも内緒にして匿名で複数のメールを投稿しているが、まだそちらが採用されたことはないと第82回配信で語っていた。だが第110回のPPカスタマイズで採用されたメールのうち、「コロラドなのだぞ」というペンネームのため、荻原、風音から「読みづらい」と文句を言われていたメールが、実は五行が投稿したものだったということが五行の告白で判明したと、第113回配信のエンディングで発表された。
  • 第33回配信で初めてゲスト出演した城樹翔は、PurpleSoftware・ぱれっとの作品には『明日の君と逢うために』『明日の七海と逢うために』のサブキャラとして出演しただけであったが、名前の「しろ」にかけて「白」が関係する日(ホワイトクリスマス、ホワイトデーなど)にあわせ、その後もゲスト出演を繰り返している。
  • 第41回配信でゲスト出演した桜川未央には風音の(意図的な)読み間違いにより「さくらがわシュトラッセ」と名づけられた。以降ゲストに出演するたび違う名前を付けられるようになった。
    • それだけネタにされていたにもかかわらず、第102回配信での「ガチンコベンチマーク」にて「これまでに登場したゲスト(総勢18名)を風音、荻原が交互に言っていき、言えなくなったほうが負け」というゲームが行われた際、桜川だけが名前を呼ばれないという結果になる。結果は風音が負けだったが、彼女は第102回の収録日前日に桜川と会って遊んでいたという。
    • 第132回配信で、『Signal Heart』で桜川が演じる氷上渚というキャラクターの話題が出たとき、桜川のことは終始「シュトラッセちゃん」「渚シュトラッセ」などと呼ばれ、風音と(その回ゲスト出演していた)五行は「桜川未央」の名前をスタッフに指摘されるまで思い出せなかった。
  • 第71回配信で、ゲストに来た乃嶋架菜のサインを募集[12]。その後76回配信で乃嶋が「サインを決めるため」再出演したとき、リスナーが応募してきたサインをもとに新しいサインを作った。
  • 第80,81回配信で呼ばれた金田まひるの場合は『自称「素敵女子」』を通そうとするものの、パーソナリティやスタッフ全員が金田の出演作を把握していなかった上に、全編にわたって荻原と風音に「きんたさん」と言われて正しい名前を呼んでもらえないなど(正しくは「かねだ」)、いじられ放題だった。さらに第80回での「俺、(ブースから)出てっていいかな?」「荻さんが出て行くなら私も出て行きます!」という荻原、風音の発言を元にしてか、第92回配信で金田は「荻原、風音がスタジオに来る前に、パーソナリティを乗っ取って番組を勝手に始める」という形でサプライズ出演した。
  • 2009年3月5日分の配信(第103回)で番組開始3年目に突入する。これを記念し第103回および第104回配信にて、それまでに出演したゲスト(鈴木マサキを除く)からの、お祝い音声コメントが紹介された。なお、103回では桜川、104回では緒田とまきが、音声付きコメントの直後にサプライズゲストとして出演している
  • 番組リスナーでもあった成瀬未亜は、のびるちゃんの代わりに第143回,第144回の「ほめてくれ」のコーナーでオリジナルキャラの「だれるちゃん」「ばてるちゃん」として声をあて、さらに成瀬が描いたラフ画も音泉のサイトで公開された(風音はこのキャラを、のびるちゃんのいとこと主張)。
  • 第154回,第155回配信で和泉つばすが見学に来ていたこととその行動が強調されていた。特に第155回配信では、一緒に見学していた五行なずなとともに、風音曰く「ましろガールズ」として収録ブース内に入る。声は出していないが、拍手などで参加している。

他番組との交流[編集]

この番組は、音泉で配信されているためや、他社の製品などの名前を出すことについて寛容なため、他の番組との交流が多い[13]

  • 特に番組初期、荻原が出演している別のラジオ番組『ねぶら』のネタが多く、番組構成やリスナーからのメールが、『ねぶら』に関係している者が多かった(特に多いネタは荻原のニックネーム「半目ラブチキン」である)。
    • 「荻原クリニック」のコーナーは、『ねぶら』第87回配信で「カブってるコーナーが始まった」と取り上げられた。
    • 第18回の「荻原クリニック」で読まれたのと全く同じメールが、『ねぶら』の第103回(2007年7月2日配信)で読まれている。配信は『ほめらじ』の方が後だが、収録は『ほめらじ』のほうが先になったため、このことは『ねぶら』でのみ触れられている。
    • 第19回配信のエンディングで荻原が無意識に『ねぶら』のタイトルコールをしてしまった。言ってしまった荻原が編集・削除を懇願するにも関わらず、『ねぶら』側スタッフの了承をもらった上で、自主規制音で『ねぶら』という単語の一部が隠されただけでそのまま『ほめらじ』内で放送された。後日、この件についての弁明が『ほめらじ』本編内ではなく『ねぶら』第107回目配信で、荻原自身により行われている。その後も、リスナーからのメールにつられて荻原が『ねぶら』の挨拶をしてしまったことがある。
    • 『ねぶら』に何度もゲスト出演している橋本みゆきが第29回配信で『ほめらじ』にゲスト出演したとき、「ねぶらじわ!」と挨拶するなど、頻繁にネタにされた[14]
    • 2012年1月2日の『ねぶら』第338回配信中では、荻原は逆に「ほめらじわ」の発言を行っている。
  • 荻原と風音、またゲスト出演していたみるは、『ピリオドらじお』のプレ配信用にメールを送っており(ほめらじ第23,24回の収録前後に書かれたものと思われる)、『ピリオドらじお』番組中で紹介された。その後、風音と五行なずなが『頑張って少女騎士になるラジオ』にも同様の行為をし、読まれた後は金田まひるによってメールを破り捨てられた。
  • リトルバスターズ!』およびそのラジオ番組である『ナツメブラザーズ! (21)』のネタが数回登場している。
    • 『リトルバスターズ! エクスタシー』でシナリオを書いた麻枝准が『ほめらじ』を聴いており、『リトルバスターズ! エクスタシー』ゲーム中に、風音が演じる朱鷺戸沙耶のセリフに『ほめらじ』の小ネタを仕組んでいた。そのこともあって、『ほめらじ』内で朱鷺戸沙耶についてのメールが数回読まれている。
    • 『ナツメブラザーズ! (21)』のパーソナリティである鈴田美夜子がゲストに来た『ほめらじ』第174回、第175回配信では、『ナツメブラザーズ! (21)』について何度も言及された。また『ナツメブラザーズ! (21)』の「称号」という企画を元にして、鈴田にキャッチフレーズを決めるという「風音・秀樹、ほめられますっ!」が第175回配信で行われた。そのキャッチフレーズは、『ナツメブラザーズ! (21)』第109回配信で使用されている。
  • 『ほめらじ』内での夏野こおりの、自由すぎる「自由人」行動が原因で『島と海と☆こいそらじお』の特に初回配信時には、パーソナリティである夏野の「自由人」に関するメールが大量に届いた。2010年11月23日に行われた同番組の非公開録音放送では改めてこの件に触れ、「私が自由になるのは、あの人(に対して)だけだから」と、暗に荻原を指した。
  • Whirlpool & HOOKSOFT Presents うみおかける! 大航海ラジオ』とは互いの番組について何度も言及しており、それぞれのパーソナリティが相手の番組にゲストとして出演もしている。また、ラジオCD『ほめられてのびるらじおZ』Vol.8.Vol.9と、ラジオCD『もっと! うみおかける! 大航海ラジオ』Vol.2を同時購入した際の特典CDとして、荻原、風音と、『大航海ラジオ』のパーソナリティである城樹翔桜川未央が4人でパーソナリティを行ったラジオCD『もっと! ほめられてのびる! 大航海ラジオ・Z』が特典として付属した。
  • 2013年11月7日より、ぱれっとの新作ゲーム『恋がさくころ桜どき』を宣伝する番組『恋がさくころ桜どき さくらじ』がスタートする。姉妹番組扱いであり、『さくらじ』と『ほめらじ』のコラボコーナーもあるが、風音は「(『さくらじ』と『ほめらじ』共通となるスタッフは)裏切り者!」「ぶっ潰してやる!」「戦わなければ! 斧をもて!」などと第342回配信などで発言している。それらの発言は『さくらじ』第1回内で紹介されている。
    • 2014年1月9日配信の第351回と、同日配信の『さくらじ』第9回は「新春合同番組」になっており荻原、風音に加え『さくらじ』パーソナリティの夏峰いろは綾部結花が終始出演し、『ほめらじ』が前編、『さくらじ』が後編という連続構成になっている。
    • 公式サイトでは公表されていないが、実は風音が『恋がさくころ桜どき』に出演しているため[15]、ゲーム発売後は、風音が自分のキャラ名をほのめかして、密かにアピールするようになっている。
  • 第446回、第447回にゲストで来た歩サラ杏花によって、この二人をパーソナリティとし、ぱれっとクオリアの新作ゲーム『オトメ*ドメイン』を宣伝する、ほめらじの姉妹番組が開始されることが告知される。その後2015年12月24日より『オトメ*ドメイン RADIO*MAIDEN』というタイトルで新番組がスタートし、ほめらじとのコラボコーナーとして「オトメノ*ベンチマーク」が双方の番組で行われている。

関連商品[編集]

本編CD[編集]

ジーストア及び、コミックマーケットなどのイベントの音泉Purple softwareぱれっと各企業ブースで販売。ジーストアおよび音泉での通信販売も行われている。 各CDともに2枚組となっており、1枚は過去配信を高音質化しMP3形式で保存したデータCD、もう1枚は新規収録のオーディオCDとなっている。 過去配信はCMおよび、番組中に紹介された一部の曲がカットされている。第69回、第300回では、ネット配信ではカットされていた部分が復活している。『ほめられてのびるらじおZ』の過去配信再収録分からは、毎回最後に「反省会」トークが追加されている。

タイトル 初販売 過去収録分 新規収録
ラジオCD『ほめられてのびるらじおPP』Vol.1 2007年8月17日
コミックマーケット72
第1回 - 第14回 オープニング主題歌『ほめのび!』フルコーラス
録り下ろし番組
ラジオCD『ほめられてのびるらじおPP』Vol.2 2007年12月29日
コミックマーケット73
第15回 - 第26回 エンディング主題歌『ゆーき☆わくわく』フルコーラス
録り下ろし番組
ラジオCD『ほめられてのびるらじおPP』Vol.3 2008年5月3日
DreamParty東京2008春
第27回 - 第40回 北海道で収録した番組初の外ロケ録り下ろし番組「ほめらじツアーin北海道」(ゲスト みる
ラジオCD『ほめられてのびるらじおPP』Vol.4 2008年8月15日
コミックマーケット74
第41回 - 第53回 エンディング主題歌別バージョン『パワー充電☆ほめたおSO!』フルコーラス
録り下ろし番組
ラジオCD『ほめられてのびるらじおPP』Vol.5 2009年1月
音泉公式サイト通販
第54回 - 第67回 録り下ろし番組(ゲスト 一色ヒカル
ほめらじシステムボイス集
ラジオCD『ほめられてのびるらじおPP』Vol.6 2009年5月5日
DreamParty東京2009春
第68回 - 第80回 沖縄で収録した外ロケ録り下ろし番組「乙女ちっく☆ぱらだいすinほめらじツアー沖縄」(ゲスト 五行なずな
ラジオCD『ほめられてのびるらじおPP』Vol.7 2009年8月14日
コミックマーケット76
第81回 - 第91回 リスナーからフレーズを募集して作った新曲『ほめらじ音頭』
録り下ろし番組
ラジオCD『ほめられてのびるらじおPP』Vol.8 2009年12月27日
秋葉原電気外祭り2
第92回 - 第104回 新エンディング『into the sky』フルコーラス
録り下ろし番組
ラジオCD『ほめられてのびるらじおPP』Vol.9 2010年5月3日
DreamParty東京2010春
第105回 - 第116回 録り下ろし番組
「ぽちっと! レスポンス! 題目集」
ラジオCD『ほめられてのびるらじおPP』Vol.10 2010年8月12日
秋葉原電気外祭り3
第117回 - 第128回 録り下ろし番組(ゲスト 深井晴花
「ぽちっと! レスポンス! 題目集その2」
ラジオCD『ほめられてのびるらじおPP』Vol.11 第129回 - 第140回 録り下ろし番組(ゲスト 五行なずな)
新曲『ましろ戦隊ぱんにゃマン』
ラジオCD『ほめられてのびるらじおPP』Vol.12 2010年12月26日
秋葉原電気外祭り2010 Winter
第141回 - 第152回 録り下ろし番組(ゲスト 城樹翔
ラジオCD『ほめられてのびるらじおPP』Vol.13 第153回 - 第164回 録り下ろし番組(ゲスト 桜川未央
ラジオCD『ほめられてのびるらじおPP』Vol.14 2011年8月12日
コミックマーケット80
第165回 - 第176回 録り下ろし番組(ゲスト 鈴田美夜子
ラジオCD『ほめられてのびるらじおPP』Vol.15 第177回 - 第188回 録り下ろし番組(ゲスト 桃井いちご
ラジオCD『ほめられてのびるらじおPP』Vol.16 2011年10月2日
DreamParty東京2011秋
第189回 - 第200回 録り下ろし番組(ゲスト 夏野こおり
ラジオCD『ほめられてのびるらじおPP』Vol.17 2011年12月29日
コミックマーケット81
第201回 - 第213回 第213回エンディング主題歌『starlike melodies』フルコーラス
居酒屋で収録した録り下ろし番組(ゲスト 五行なずな、桜川未央、鈴田美夜子、深井晴花、桃井いちご)
ラジオCD『ほめられてのびるらじおZ』Vol.1 第214回(リニューアル第1回) - 第225回 オープニング主題歌『POWER充電☆ほめたおSO!』リアレンジバージョン
箱根で収録した外ロケ録り下ろし番組(ゲスト 桜川未央)
ラジオCD『ほめられてのびるらじおZ』Vol.2 2012年8月11日
コミックマーケット82
第226回 - 第237回 愛知県で収録した外ロケ録り下ろし番組 前編(ゲスト 桃井いちご)
ラジオCD『ほめられてのびるらじおZ』Vol.3 第238回 - 第249回 愛知県で収録した外ロケ録り下ろし番組 後編(ゲスト 桃井いちご)
ラジオCD『ほめられてのびるらじおZ』Vol.4 2012年12月29日
コミックマーケット83
第250回 - 第261回 録り下ろし番組(ゲスト 桐谷華
ラジオCD『ほめられてのびるらじおZ』Vol.5 第262回 - 第273回 新テーマソング『ハナウタ ルララ♪』
録り下ろし番組(ゲスト 夏野こおり)
ラジオCD『ほめられてのびるらじおZ』Vol.6 2013年8月10日
コミックマーケット84
第274回 - 第285回 録り下ろし番組(ゲスト 桜川未央、有栖川みや美ヒマリ
ラジオCD『ほめられてのびるらじおZ』Vol.7 第286回 - 第297回 相模原市の放送局エフエムさがみでの地上波CM収録模様などを収録した録り下ろし番組
ラジオCD『ほめられてのびるらじおZ』Vol.8 2013年12月29日
コミックマーケット85
第298回 - 第309回 録り下ろし番組(ゲスト 夏峰いろは綾部結花
ラジオCD『ほめられてのびるらじおZ』Vol.9 第310回 - 第321回 録り下ろし番組(ゲスト かわしまりの乃嶋架菜小倉結衣、鈴田美夜子)
ラジオCD『ほめられてのびるらじおZ』Vol.10 2014年4月29日
Character1
第322回 - 第333回 録り下ろし番組(ゲスト 金田まひる桃井穂美、夏峰いろは)
ラジオCD『ほめられてのびるらじおZ』Vol.11 2014年8月15日
コミックマーケット86
第334回 - 第345回 録り下ろし番組(ゲスト 桃井穂美、桃井いちご、柚木かなめ東かりん柚木サチ柚原みう有賀桃美咲桃子日向苺、新人声優1名[3]
ラジオCD『ほめられてのびるらじおZ』Vol.12 第346回 - 第357回 録り下ろし番組(ゲスト 金田まひる、榊るなまきいづみ
ラジオCD『ほめられてのびるらじおZ』Vol.13 2014年12月28日
コミックマーケット87
第358回 - 第369回 録り下ろし番組(ゲスト 夏峰いろは、柚木かなめ、桃井穂美、みたかりん
ラジオCD『ほめられてのびるらじおZ』Vol.14 第370回 - 第381回 録り下ろし番組(ゲスト 五行なずな、民安ともえ
ラジオCD『ほめられてのびるらじおZ』Vol.15 2015年5月2日
Character1
第382回 - 第393回 録り下ろし番組(ゲスト 小倉結衣、山田ゆな
ラジオCD『ほめられてのびるらじおZ』Vol.16 2015年8月14日
コミックマーケット88
第394回 - 第405回 録り下ろし番組(ゲスト 五行なずな、かわしまりの、くすはらゆい秋野花藤咲ウサ
ラジオCD『ほめられてのびるらじおZ』Vol.17 第406回 - 第417回 録り下ろし番組(ゲスト 民安ともえ、Ayumi.新堂真弓逢瀬アキラ光祈ららか
ラジオCD『ほめられてのびるらじおZ』Vol.18 2015年12月29日
コミックマーケット89
第418回 - 第429回 ほめらじのCDをプレスしているメモリーテック御殿場工場への見学ツアーを収録した撮り下ろし番組
ラジオCD『ほめられてのびるらじおZ』Vol.19 第430回 - 第441回 録り下ろし番組(ゲスト 秋野花、藤咲ウサ)
ラジオCD『ほめられてのびるらじおZ』Vol.20 2016年5月1日
Character1
第442回 - 第453回 録り下ろし番組(ゲスト 城樹翔、桜川未央、かわしまりの、秋野花)
ラジオCD『ほめられてのびるらじおZ』Vol.21 2016年8月12日
コミックマーケット90
第454回 - 第465回 録り下ろし番組(ゲスト 杏花春海ほのか、光祈ららか、桜川未央)
ラジオCD『ほめられてのびるらじおZ』Vol.22 第466回 - 第477回 録り下ろし番組(ゲスト あじ秋刀魚、杏花、歩サラ、桃井穂美、Ayumi.、葉村夏緒水島理音
ラジオCD『ほめられてのびるらじおZ』Vol.23 2016年12月29日
コミックマーケット91
第478回 - 第489回 録り下ろし番組(ゲスト 歩サラ、上田朱音榛名れんヒマリ
ラジオCD『ほめられてのびるらじおZ』Vol.24 第490回 - 第501回 録り下ろし番組(ゲスト 桃井穂美、かわしまりの、杏花、綾音まこ月野きいろ

特別編CD[編集]

Purple software及びぱれっとで開発したゲームの初回限定版メーカー通販特典として付属。ジャケットにはのびるちゃん、Pタンの他に、ゲストが担当したゲームキャラが湯によって描かれている。最終トラックでは、ダミーの無音時間を挟んでからおまけコーナーが始まるのが通例となっている(「春色桜瀬特別版」のみ、CD収録時間の限界により割愛)。

ラジオCD「ほめられてのびるらじおPP 明日の君と逢うために特別編」
明日の君と逢うために初回限定版のオフィシャル通信販売予約特典として制作。ゲストとして五行なずなが出演。
ラジオCD「ほめられてのびるらじおPP さくらシュトラッセ特別盤」
さくらシュトラッセ初回限定版のオフィシャル通信販売予約特典として制作。ゲストとして桜川未央が出演。
ラジオCD「ほめられてのびるらじおPP 春色桜瀬特別版」
春色桜瀬初回限定版のオフィシャル通信販売予約特典として制作。ゲストとして遠野そよぎが出演。
「さくらんぼCD」
さくらんぼシュトラッセのオフィシャル通信販売特典及びコミックマーケット74等のイベント購入特典として制作。CDには橋本みゆきの「秘密レシピ」のアコースティックバージョンと、荻原および風音がキッチンスタジオで料理をしながら収録した「ほめられてのびるらじおPP さくらんぼシュトラッセ特別版」が含まれている。
ラジオCD「ほめられてのびるらじおPP 明日の七海と逢うために特別編」
明日の七海と逢うために初回限定版のオフィシャル通信販売予約特典として制作。ゲストとして夏野こおりが出演。
ラジオCD「ほめられてのびるらじおPP メモリア特別編」
メモリア初回限定版のオフィシャル通信販売予約特典として制作。ゲストとして榊原ゆいが出演。
ラジオCD「ほめられてのびるらじおPP ましろ色シンフォニー特別編」
ましろ色シンフォニー初回限定版のオフィシャル通信販売予約特典として制作。ゲストとして五行なずなが出演。
ラジオCD「ほめられてのびるらじおPP 夏に奏でる僕らの詩特別編」
夏に奏でる僕らの詩初回限定版のオフィシャル通信販売予約特典として制作。ゲストとしてまきいづみが出演。
ラジオCD「ほめられてのびるらじおPP すてぃ〜るMyはぁと特別編」
すてぃ〜るMyはぁと初回限定版のオフィシャル通信販売予約特典として制作。ゲストとして鈴田美夜子が出演。
ラジオCD「ほめられてのびるらじおPP 初恋サクラメント特別編」
初恋サクラメント初回限定版のオフィシャル通信販売予約特典として制作。ゲストとして桃井いちごが出演。
ラジオCD「ほめられてのびるらじおPP Primary Step特別編」
Primary Step初回限定版のオフィシャル通信販売予約特典として制作。ゲストとして榊るなが出演。
ラジオCD「ほめられてのびるらじおZ 未来ノスタルジア特別編」
未来ノスタルジア初回限定版のオフィシャル通信販売予約特典として制作。ゲストとして柚木かなめが出演。
ラジオCD「ほめられてのびるらじおCD 晴れときどきお天気雨特別編」
晴れときどきお天気雨初回限定版のオフィシャル通信販売予約特典として制作。ゲストとして森谷実園が出演。
ラジオCD「ほめられてのびるらじおCD しあわせ家族部特別編」
しあわせ家族部初回限定版のオフィシャル通信販売予約特典として制作。ゲストとして高藤まりあが出演。
ラジオCD「ほめられてのびるらじおCD ハピメア特別編」
ハピメア初回限定版のオフィシャル通信販売予約特典として制作。ゲストとして北見六花が出演。
ラジオCD「恋がさくころ桜どき さくらじ ほめられてのびるらじおZ特別編」
恋がさくころ桜どき初回限定版のオフィシャル通信販売予約特典として制作。内容的には「恋がさくころ桜どき さくらじ」の特別編で、パーソナリティは夏峰いろは綾部結花、荻原、風音の4人が合同という形になっているが、ジャケットイラストなどは他のほめらじCDと同じく、湯が描いている。
ラジオCD「ほめられてのびるらじおCD クロノクロック特別編」
クロノクロック初回限定版のオフィシャル通信販売予約特典として制作。ゲストとして山田ゆなが出演。

特別企画CD[編集]

ほめられてのびるらじおZ Presents「ほめらじんろう」
2015年12月29日発売。ほめらじ流の人狼ゲームを遊んでいる模様を収録したCD。荻原、風音の他、杏子御津香山いちご橘まお美月桃井穂美唯香柚木かなめが参加。
ほめられてのびるらじおZ Presents「ほめらじんろうvol.2」
2016年12月29日発売。ほめらじ流人狼ゲーム第2弾。荻原、風音の他、杏子御津、桃井穂美、柚木かなめ、奏雨東かりん星鹿りえ白月かなめが参加。
ほめられてのびるらじおZ 出張版 ホメトーーク
2017年4月26日発売。2017年1月28~29日開催の「ほめらじ10周年記念 荻原秀樹と行くほめられてのびるバスツアー」で先行プレゼント。荻原、風音の他、鶴屋春人、夏野こおり、夏峰いろは、秋野花、雪村とあが参加。

音楽CD[編集]

ほめられてのびるらじおボーカルアルバム「ホメラレコード」
2013年10月30日発売。過去に番組用に制作されたボーカル曲全10曲を収録したアルバム。
ほめられてのびるらじおボーカルアルバム「ホメラレコード2」
2015年12月29日発売。第400回記念放送で公開された主題歌2曲と新曲6曲、合計8曲およびボーナストラックを収録したアルバム。

主題歌[編集]

  • 『ほめのび!』
    • 唄 - 風音 / 作詞 - 美里香 / 作曲編曲 - 五十嵐芳樹
    • (CD「ほめられてのびるらじおPP Vol.1」に収録、#27から#213までのオープニングBGMにも使用)
  • 『ゆーき☆わくわく』
    • 唄 - 風音&荻原秀樹 / 作詞 - 美里香 / 作曲・編曲 - 五十嵐芳樹
    • (CD「ほめられてのびるらじおPP Vol.2」に収録、#44から#123までのエンディングBGMにも使用)
  • 『POWER充電☆ほめたおSO!』
    • 唄 - 荻原秀樹&風音 / 作詞 - さゆみん★たいらー / 英補作詞 - Jenya / 作曲・編曲 - 五十嵐芳樹
    • (CD「ほめられてのびるらじおPP Vol.4」に収録、#88から#124までで「ゆーき☆わくわく」と共にエンディングBGMとして併用。コーラスの増えたリアレンジバージョンがCD「ほめられてのびるらじおZ Vol.1」に収録、#214から#300までのオープニングBGMにも使用)
  • 『ほめらじ音頭』
    • 唄 - 風音&荻原秀樹 / 作詞 - ほめらじリスナーの皆様withフジバヤーシ[16] / 作曲・編曲 - 五十嵐芳樹
    • (CD「ほめられてのびるらじおPP Vol.7」に収録、2009年8月配信分である#125から#128までエンディングBGMとして使用。その後夏季限定エンディングBGMとして定期的に使用)
  • 『into the sky』
    • 唄 - 風音&荻原秀樹 / 作詞 - Richard CHANG、荻原秀樹 (rap) / 作曲・編曲 - 五十嵐芳樹
    • (CD「ほめられてのびるらじおPP Vol.8」に収録、#129 - #171、#180 - #212でエンディングBGMとして使用)
  • 『ましろ戦隊ぱんにゃマン』
    • 唄 - 五行なずな&風音&荻原秀樹 / 作詞 - 五行なずな / 作曲 - 五行なずな、五十嵐芳樹 / 編曲 - 五十嵐芳樹
    • (CD「ほめられてのびるらじおPP Vol.11」に収録、#172から#179までエンディングBGMとして使用)
  • 『starlike melodies』[17]
    • 唄 - 風音 / 作詞 - Richard CHANG / 作曲・編曲 - 五十嵐芳樹
    • (CD「ほめられてのびるらじおPP Vol.17」に収録、#213のエンディングBGMとして使用)
  • 『ハナウタ ルララ♪』
    • 唄 - 風音 / 作詞 - 花咲めぐり / 作曲 - BURTON[18] / 編曲 - 五十嵐芳樹
    • (CD「ほめられてのびるらじおZ Vol.5」に収録、#301からオープニングBGMに使用)
  • 『Drive Discharge』
    • 唄 - 風音&荻原秀樹 / 作詞 - 山下慎一狼 / 作曲 - 五十嵐芳樹 / 編曲 松本慎一郎
    • (CD「ほめられてのびるらじお ボーカルアルバム」に収録、#312からエンディングBGMに使用)
  • 『Dream for the Future』
    • 唄 - 風音 / 作詞 - けんせい (Silver Seats Records) / 作曲 - BURTON / 編曲 けんせい (Silver Seats Records)
    • (#400で公開、#401からオープニングBGMに使用)
  • 『のびのび すくすく 完全制覇!』
    • 唄 - 風音&荻原秀樹 / 作詞・作曲・編曲 けんせい (Silver Seats Records)
    • (#400で公開、#401からエンディングBGMに使用)
  • 『GALE』
    • 唄 - 風音 / 作詞・作曲 - 逢瀬アキラ / 藤神 kyo-ya 敬也
    • (CD「ホメラレコード2」に収録、#466からオープニングBGMに使用)
  • 『尾母田姉妹とボクの日常』
    • 唄 - 風音&荻原秀樹 / 作詞 民安ともえ / 作曲・編曲 けんせい (Silver Seats Records)
    • (CD「ホメラレコード2」に収録、#466からエンディングBGMに使用)

脚注[編集]

[ヘルプ]
  1. ^ タイトルや、各コーナーの「Z」の発音は、実際には「ゼーッ!」に近い。
  2. ^ 第243回配信中は桜川は名乗っておらず、第244回配信で荻原達によって説明されている。
  3. ^ a b ゲストとして、芸名の決まっていない新人声優が参加しており、番組内で芸名が決められている
  4. ^ 当日の荻原のTwitterによる告知番組プロデューサー酒井のTwitterによる告知。なおエフエムさがみが選ばれたのは、番組ディレクターの藤林がエフエムさがみの元社員で、その後も同社の仕事を続けているためである。
  5. ^ キュアメイドカフェ公式サイトでの告知
  6. ^ 【イベント】『ほめられてのびるらじおZ』8周年記念 ファンミーティング、開催決定♪
  7. ^ ほめらじ10周年記念 荻原秀樹と行くほめられてのびるバスツアーの開催が決定!
  8. ^ 「ほめられてのびるらじおZ」第500回 10周年記念新プロジェクト発表記者会見”. 音泉 (2016年12月1日). 2016年12月8日閲覧。
  9. ^ ほめらじ10周年大感謝祭~降臨、秀樹&風音様in ディファ有明~ 物販情報”. インターネットラジオステーション<音泉>. 2017年4月27日閲覧。
  10. ^ 大賞は『佐倉としたい大西』、『ヨルナイト』や『アニゲラ!』、『Reゼロ』も受賞!ーー第3回アニラジアワード、各賞を発表!”. アニメイトタイムズ. 2017年4月6日閲覧。
  11. ^ コミックマーケットで配布された〈音泉〉スペシャルCD2009冬内の『ほめらじ』コメント、『ほめらじ』第213回配信内容などより。
  12. ^ それまで乃嶋は、サインにただ「のじまかな」と平仮名で書いて、それをハートマークで囲っていただけだった。
  13. ^ 『ほめられてのびるらじおZ』へのリニューアルと同時に、他社作品などの宣伝を公式に受け付けるようになった。
  14. ^ その橋本と鈴木マサキがゲストで呼ばれた第29・30回配信の頃を最後に『ねぶら』のネタは少なくなっている。
  15. ^ ゲーム内スタッフロールより。名前は出ないが、体験版でもほんの僅かに登場する。
  16. ^ 番組内で、リスナーから募集した単語を元に作詞されている。
  17. ^ 本配信内で曲については触れられておらず、第213回のおまけ配信で説明されている。
  18. ^ 番組内では「うっちー」のニックネームで呼ばれており、ほめらじのスタッフのひとりとして、作曲のこと以外についても何度も言及されている

関連項目[編集]

外部リンク[編集]