どうする家康

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どうする家康
ジャンル テレビドラマ
脚本 古沢良太
演出 村橋直樹
川上剛
小野見知
出演者 松本潤
(以下五十音順)
阿部寛
有村架純
飯田基祐
イッセー尾形
板垣李光人
市川右團次
大貫勇輔
大森南朋
岡田准一
岡部大
音尾琢真
角田晃広
北香那
北川景子
木村昴
久保史緒里
甲本雅裕
小手伸也
酒向芳
里見浩太朗
志田未来
杉野遥亮
関水渚
立川談春
田辺誠一
千葉哲也
寺島進
當真あみ
豊嶋花
中村勘九郎
波岡一喜
猫背椿
野間口徹
野村萬斎
橋本さとし
広瀬アリス
藤岡弘、
古川琴音
古田新太
細田佳央太
眞栄田郷敦
松井玲奈
松重豊
松嶋菜々子
松本まりか
松山ケンイチ
真矢ミキ
溝端淳平
ムロツヨシ
山田孝之
山田裕貴
吉原光夫
リリー・フランキー
渡部篤郎
ナレーター 寺島しのぶ
音楽 稲本響
時代設定 室町時代後期 - 江戸時代前期
製作
制作統括 磯智明
プロデューサー 村山峻平
川口俊介
製作 日本放送協会
放送
放送国・地域日本の旗 日本
放送期間2023年1月8日 - 12月
放送時間日曜 20:00 - 20:45
放送枠大河ドラマ
放送分45分
大河ドラマ「どうする家康」
番組年表
前作鎌倉殿の13人
続編光る君へ

特記事項:
初回は15分拡大。
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どうする家康』(どうするいえやす)は、2023年令和5年)1月8日から放送されているNHK大河ドラマ第62作[1]。NHKテレビ放送開始70周年および大河ドラマ放送60周年記念作品。室町時代後期から江戸時代前期を舞台に、徳川家康の生涯を描く[1]

制作[編集]

2021年令和3年)1月19日に制作発表が行われ、古沢良太が原案と脚本を担当し、松本潤が主演を務めることが発表された[1]大河ドラマで徳川家康が主人公となるのは3度目であり、単独としては『徳川家康』(1983年)以来40年ぶりである[注釈 1]

2022年6月5日、愛知県内でクランクイン[2]

2022年9月5日、番組ロゴが公開された[3]

2022年12月31日、通常マスコミ関係者のみを招いた上で行う前回作品(当該年は『鎌倉殿の13人』の小栗旬)と当作品の主人公によるバトンタッチセレモニーを史上初めて『第73回NHK紅白歌合戦』のステージで行った。

放送開始日は2023年1月8日で、初回は15分拡大[4]

出演者発表は2021年11月29日に第一次[5]、2022年4月15日に第二次[6]、同年6月30日に第三次[7]、7月13日に第四次[8]、11月7日に第五次[9]、12月1日に第六次[10]、12月20日に第七次[11]、2023年1月6日に第八次発表が[12]、それぞれ行われた。

あらすじ[編集]

登場人物[編集]

松平宗家[編集]

松平元康(まつだいら もとやす)
演:松本潤(幼少期 / 竹千代:川口和空[13]
主人公。のちの徳川家康(とくがわ いえやす)。幼名竹千代(たけちよ)。初名は松平元信(まつだいら もとのぶ)。通称は次郎三郎(じろさぶろう)。官途名蔵人佐(くらんどのすけ)。
今川家の人質として、石川数正・平岩親吉らと共に駿府城に置かれる。
瀬名(せな)
演:有村架純
元康の正室。関口氏純の娘。母は巴。のちの築山殿(つきやまどの)。
竹千代(たけちよ)
元康の嫡男。母は瀬名。のちの徳川信康(とくがわ のぶやす)。
亀姫(かめひめ)
元康の長女。母は瀬名。
たね
演:豊嶋花
瀬名の侍女
松平広忠(まつだいら ひろただ)
演:飯田基祐
元康の父。
於大の方(おだいのかた)
演:松嶋菜々子
元康の母。

三河家臣団[編集]

酒井忠次(さかい ただつぐ)
演:大森南朋
家臣団の筆頭格。通称は左衛門尉(さえもんのじょう)。
登与(とよ)
演:猫背椿
忠次の妻。元康の叔母。広忠の異母妹で於大の異父妹でもある[要出典]
石川数正(いしかわ かずまさ)
演:松重豊[注釈 2]
元康の教育係。
鳥居忠吉(とりい ただよし)
演:イッセー尾形
岡崎城留守役。元康不在の岡崎城を守る。家臣団の長老格で、元康からは(じい)と呼ばれている。
鳥居元忠(とりい もとただ)
演:音尾琢真
忠吉の子。通称は彦右衛門(ひこえもん)。「」(ひこ)と略されて呼ばれることもある。
大久保忠世(おおくぼ ただよ)
演:小手伸也
髪の薄さを気にする自称色男。
平岩親吉(ひらいわ ちかよし)
演:岡部大
通称は七之助(しちのすけ)。「」(しち)と略されて呼ばれることもある。
元康に従い、共に駿府に赴く。
夏目広次(なつめ ひろつぐ)
演:甲本雅裕
本多忠真(ほんだ ただざね)
演:波岡一喜
かなりの酒好き。甥の忠勝には手を焼いている。
本多忠勝(ほんだ ただかつ)
演:山田裕貴
忠真の甥。本多忠高の子。通称は平八郎(へいはちろう)。
榊原小平太(さかきばら こへいた)
演:杉野遥亮
大樹寺に学ぶ。のちの榊原康政(さかきばら やすまさ)。
富(とみ) / ふみ
演:鯉沼トキ(富) / 柴田浩味(ふみ)
三河家臣団を家族に持つ女性。

今川一門[編集]

今川家[編集]

今川義元(いまがわ よしもと)
演:野村萬斎
今川家当主。「太守様」(たいしゅさま)と呼ばれる。通称は治部大輔(じぶのたいふ)。
今川氏真(いまがわ うじざね)
演:溝端淳平
義元の嫡男。

今川家臣[編集]

関口氏純(せきぐち うじずみ)
演:渡部篤郎
瀬名の父。
(ともえ)
演:真矢ミキ
氏純の妻。瀬名の母。
鵜殿長照(うどの ながてる)
演:野間口徹
大高城城代。対織田最前線の城として籠城する。兵糧が付きかけた頃、義元に命じられて元康が兵糧を届け入れる。
お田鶴(おたづ)
演:関水渚
長照の妹。
山田新右衛門(やまだ しんえもん)
演:天野ひろゆき
岡崎城城代。

武田家[編集]

武田信玄(たけだ しんげん)
演:阿部寛
甲斐武田家当主。
飯富昌景(おぶ まさかげ)
演:橋本さとし
信玄の家臣。

織田家[編集]

織田信秀(おだ のぶひで)
演:藤岡弘、
尾張織田弾正忠家先代当主。信長の父。
織田信長(おだ のぶなが)
演:岡田准一
尾張織田弾正忠家当代。元康を「白兎」と呼ぶ。

東海地方の勢力[編集]

水野信元(みずの のぶもと)
演:寺島進
於大の方の兄。
久松長家(ひさまつ ながいえ)
演:リリー・フランキー
於大の方の再婚相手。
松平昌久(まつだいら まさひさ)
演:角田晃広
大草松平家当主。
戸田宗光(とだ むねみつ)
演:真水稔生
三河・田原城城主。
吉良義昭(きら よしあきら)
演:矢島健一
南三河の国人。

文化人[編集]

登譽上人(とうよしょうにん)
演:里見浩太朗
松平家の菩提寺である大樹寺住職

登場予定の人物[編集]

明智光秀(あけち みつひで)
演:酒向芳[10]
浅井長政(あざい ながまさ)
演:大貫勇輔[10]
足利義昭(あしかが よしあき)
演:古田新太[12]
穴山梅雪 / 信君(あなやま ばいせつ / のぶただ)
演:田辺誠一[10]
井伊直政(いい なおまさ)
演:板垣李光人[6]
(いと)
演:志田未来[8]
於愛の方(おあいのかた)
演:広瀬アリス[6]
お市(おいち)
演:北川景子[8](幼少期:上村結羽
大鼠(おおねずみ)
演:千葉哲也[7]
おふう
演:天翔愛[要出典]
お万(おまん)
演:松井玲奈[11]
お葉(およう)
演:北香那[11]
おりん
演:天翔天音[要出典]
女大鼠(おんなおおねずみ)
演:松本まりか[7]
亀姫(かめひめ)
演:當真あみ[11]
空誓上人(くうせいしょうにん)
演:市川右團次[10]
五徳(ごとく)
演:久保史緒里[11]
佐久間信盛(さくま のぶもり)
演:立川談春[10]
柴田勝家(しばた かついえ)
演:吉原光夫[8]
武田勝頼(たけだ かつより)
演:眞栄田郷敦[12]
茶屋四郎次郎(ちゃやしろうじろう)
演:中村勘九郎[10]
千代(ちよ)
演:古川琴音[10]
徳川信康(とくがわ のぶやす)
演:細田佳央太[7](幼少期:寺嶋眞秀[13]
豊臣秀吉(とよとみ ひでよし)
演:ムロツヨシ[5]
服部半蔵 / 正成(はっとり はんぞう / まさしげ)
演:山田孝之[6]
本多正信(ほんだ まさのぶ)
演:松山ケンイチ[7]
渡辺守綱(わたなべ もりつな)
演:木村昴[7]

スタッフ[編集]

  • 時代考証:小和田哲男 / 平山優 / 柴裕之
  • 風俗考証:佐多芳彦
  • 建築考証:三浦正幸
  • 芸能考証:友吉鶴心
  • 古文書考証:大石泰史
  • 人物デザイン監修:柘植伊佐夫
  • 特殊メイク:江川悦子 / 神田文裕 / 高畑遥夏
  • 所作指導:花柳寿楽 / 花柳錦千代 / 花柳忠彦 / 藤蔭静千華
  • アクション指導:諸鍛冶裕太
  • 武術指導:松本真治
  • 馬術指導:田中光法
  • 仏事指導:古川周賢、近松誉
  • 書道指導:金敷駸房
  • 華道・茶道指導:井関脩智
  • 木彫り指導:関侊雲
  • 蹴鞠指導:山本隆史
  • 医事指導:冨田康彦
  • 忍者指導:山田雄司
  • 忍者アクション指導:川上仁一
  • 漢籍音読指導:合山林太郎
  • 裁縫指導:小林操子
  • 助産指導:三宅はつえ
  • 舞踏指導:TAKAHIRO
  • 三河ことば指導:柴田浩味
  • 尾張ことば指導:早川剛史

どうする家康ツアーズ[編集]

  • 語り:松重豊
  • 音楽・ピアノ演奏:稲本響
  • 出演:松本潤

放送[編集]

放送時間[編集]

放送日程[編集]

  • 初回は15分拡大。
放送回 放送日 サブタイトル 演出 どうする家康ツアーズ 地上波視聴率
01回 01月08日 どうする桶狭間 加藤拓 久能山東照宮静岡県静岡市
静岡浅間神社(静岡県静岡市)
静岡市役所静岡庁舎前郵便ポストプラモニュメント(静岡県静岡市)
15.4%[15]
02回 01月15日 兎と狼 村橋直樹 岡崎公園岡崎城・東照公産湯の井戸)(愛知県岡崎市
龍城神社(愛知県岡崎市)
大樹寺(愛知県岡崎市)
15.3%[15]
03回 01月22日 三河平定戦 静岡浅間神社(静岡県静岡市)
駿府城公園(静岡県静岡市)
14.8%[15]
04回 01月29日 清須でどうする!
(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)

関連番組[編集]

反響・評価[編集]

2023年1月8日、「大河ドラマ『どうする家康』東海プレミアリレー」と題して静岡・浜松・岡崎の3都市で開催されたパブリックビューイング&トークショーのうち、定員900人の岡崎市(岡崎市民会館・あおいホール)には9万3483件の申込があり、申込者数は17万6593人にのぼった。これにより、倍率は196倍となった[19]

ドラマ舞台地の誘致運動・反応[編集]

岡崎市[20]浜松市[21]静岡市[22]で「大河ドラマ館」の開設が予定されている。

初回が放送される2023年1月8日、「大河ドラマ『どうする家康』東海プレミアリレー」と題し、静岡・浜松・岡崎の3都市でトークショーやパブリックビューイングが開催され、主演の松本は3都市を巡ってイベントに参加した[19][31][32][33]

主要舞台が自社管内にあるJR東海では、静岡・浜松・岡崎・名古屋など家康ゆかりの場所を探訪する「どこ行く家康」キャンペーンを展開。また、家康を冠する臨時列車も運行する[34]

関連商品[編集]

サウンドトラック[編集]

書籍[編集]

公式ガイドブック
  • NHK大河ドラマ・ガイド どうする家康(NHK出版
    • 前編(2022年12月23日発売、ISBN 978-4149233925
  • NHK大河ドラマ歴史ハンドブック どうする家康: 徳川家康と家臣団たちの時代(NHK出版、2022年11月30日発売、ISBN 978-4149110677
ガイドブック
ノベライズ
  • 古沢良太・著、木俣冬・ノベライズ『どうする家康』全4巻(NHK出版)
  1. (2022年12月22日発売、ISBN 978-4140057308
  2. (未刊)
  3. (未刊)
  4. (未刊)

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 葵 徳川三代』(2000年)では、徳川家康・秀忠家光の三代が主人公となっている。
  2. ^ 本編終了後の「どうする家康ツアーズ」のナレーションも担当している。
  3. ^ 2023年1月1日をもって、徳川宗家の家督を継ぎ第19代当主となった[24][25]

出典[編集]

  1. ^ a b c 2023年 大河ドラマ「どうする家康」主演は松本潤さん!”. NHK ドラマトピックス. 日本放送協会 (2021年1月19日). 2021年1月19日閲覧。
  2. ^ “松本潤:主演大河「どうする家康」“出発の地”愛知で撮入 「いよいよ始まったな」金色に輝く鎧姿も”. まんたんウェブ (株式会社MANTAN). (2022年6月6日). https://mantan-web.jp/article/20220606dog00m200015000c.html 2022年6月6日閲覧。 
  3. ^ 梅山富美子 (2022年9月5日). “松本潤主演23年大河「どうする家康」ロゴ公開!デザインユニット GOO CHOKI PARが担当”. シネマトゥデイ. シネマトゥデイ. 2022年11月27日閲覧。
  4. ^ 来年大河『どうする家康』東海先行ビジュアルを初公開 松本潤「自分の感情にも揺らぎを感じながら…」”. ORICON NEWS. oricon ME (2022年10月30日). 2022年10月30日閲覧。
  5. ^ a b 2023年 大河ドラマ「どうする家康」出演者発表”. NHKドラマトピックス. NHK (2021年11月29日). 2021年11月29日閲覧。
  6. ^ a b c d 【第2弾】2023年 大河ドラマ「どうする家康」新たな出演者発表!「チーム家康」──家康とともに“どうする?”と考え、困難を乗り越える!”. NHK_PR. NHK (2022年4月15日). 2022年4月15日閲覧。
  7. ^ a b c d e f 【第3弾】2023年 大河ドラマ「どうする家康」新たな出演者発表!──こんなくせ者が周りにいて“どうする”?「徳川家臣団」”. NHK_PR. NHK (2022年6月30日). 2022年6月30日閲覧。
  8. ^ a b c d 【第4弾】2023年 大河ドラマ「どうする家康」新たな出演者発表!──戦国サバイバル 大変なのは家康だけじゃない みんな“どうする?””. NHK_PR. NHK (2022年7月13日). 2022年7月13日閲覧。
  9. ^ 【第5弾】2023年 大河ドラマ「どうする家康」“重要な登場人物” を発表!”. NHK_PR. 日本放送協会 (2022年11月7日). 2022年11月9日閲覧。
  10. ^ a b c d e f g h 【第6弾】新たな出演者を発表! 地位か、名誉か、正義か、お金か?”. NHK_PR. 日本放送協会 (2022年12月1日). 2022年12月1日閲覧。
  11. ^ a b c d e 【第7弾】出演者「家康の新たな家族」を発表!”. NHK_PR. 日本放送協会 (2022年12月20日). 2022年12月20日閲覧。
  12. ^ a b c 【第8弾】出演者「乱世が生んだ怪物」を発表!”. NHK_PR. 日本放送協会 (2023年1月6日). 2023年1月6日閲覧。
  13. ^ a b 【どうする家康】寺島しのぶ長男・寺嶋眞秀、23年大河に出演決定 家康の息子・信康の幼少期演じる”. ORICON NEWS. oricon ME (2022年12月5日). 2022年12月5日閲覧。
  14. ^ “寺島しのぶ、23年大河「どうする家康」の語り担当 制作統括の磯智明氏は「“中の人”にピッタリ」と意味深コメント”. サンスポ (産経デジタル). (2022年12月9日). https://www.sanspo.com/article/20221209-7HI5UESRKJF4ZFFLRKCPBS42ZQ/ 2022年12月9日閲覧。 
  15. ^ a b c “松本潤主演のNHK大河「どうする家康」第3話視聴率14・8% 前回から0・5P微減”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2023年1月23日). https://hochi.news/articles/20230123-OHT1T51014.html?page=1 2023年1月23日閲覧。 
  16. ^ “どうする松本潤”徳川家康の人生は絶体絶命!ピンチの連続!?”. NHK_PR. 日本放送協会 (2022年3月17日). 2022年3月26日閲覧。
  17. ^ 松本 潤が家康の趣味に体当たり? どうする?”. NHK_PR. 日本放送協会 (2022年9月6日). 2022年9月10日閲覧。
  18. ^ 「来年の大河ドラマ“どうする家康”愛知でクランクイン!SP」”. 東海 ドまんなか!. 日本放送協会. 2022年6月26日閲覧。
  19. ^ a b “「どうする家康」初回1・8の松本潤登壇PVイベント 岡崎市は196倍!キムタク信長行列64倍上回る”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2022年12月13日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/12/13/kiji/20221213s00041000202000c.html 2022年12月13日閲覧。 
  20. ^ a b “来年の大河「どうする家康」で注目の岡崎市、携帯ビッグデータ活用で取り組む「3つの課題」”. ASCII.jp (角川アスキー総合研究所). (2022年3月18日). https://ascii.jp/elem/000/004/086/4086561/ 2022年8月12日閲覧。 
  21. ^ a b “どうする家康 大河ドラマ館着工 浜松市、23年1月開館目指す”. あなたの静岡新聞 (静岡新聞社・静岡放送). (2022年4月16日). https://www.at-s.com/news/article/shizuoka/1054412.html 2022年8月12日閲覧。 
  22. ^ “静岡市「どうする家康」大河ドラマ館開設へ 2023年、閉館の市文化財資料館建物を活用”. あなたの静岡新聞 (静岡新聞社・静岡放送). (2021年12月23日). https://www.at-s.com/news/article/shizuoka/1003753.html 2022年8月12日閲覧。 
  23. ^ 【2023年1月21日オープン予定】大河ドラマ館の開催期間・料金などの基本情報”. 岡崎市 (2022年8月19日). 2022年8月31日閲覧。
  24. ^ “徳川家康の子孫 宗家が当主交代 19代家広氏が家督継承へ”. NHKニュース. (2022年10月25日). https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221025/k10013869731000.html 2022年12月19日閲覧。 
  25. ^ “ひと:徳川家広さん=徳川宗家の19代を継いだ国際派当主”. 毎日新聞 (毎日新聞社). (2023年1月5日). https://mainichi.jp/articles/20230105/ddm/012/070/073000c 2023年1月6日閲覧。 
  26. ^ 德川家広氏が「三河武士のやかた家康館」の2代目名誉館長に就任します。”. 岡崎市 (2022年12月19日). 2022年12月22日閲覧。
  27. ^ 大河ドラマ館の名称及びオープン日の決定について (PDF)”. 浜松市 産業部 観光・シティプロモーション課 (2022年9月26日). 2022年10月30日閲覧。
  28. ^ 大平要 (2022年4月16日). “浜松城下に大河ドラマ館着工 来年放送「どうする家康」盛り上げへ”. 朝日新聞デジタル (朝日新聞社). https://www.asahi.com/articles/ASQ4H758CQ4HUTPB004.html 2022年4月16日閲覧。 
  29. ^ “徳川家広さんが名誉館長に 浜松市の「どうする家康」大河ドラマ館”. あなたの静岡新聞 (静岡新聞社・静岡放送). (2021年10月5日). https://www.at-s.com/news/article/shizuoka/968192.html 2022年12月19日閲覧。 
  30. ^ a b c 「どうする家康」静岡市大河ドラマ館 来年1月27日オープン”. 静岡 NEWS WEB. NHK (2022年8月21日). 2022年8月31日閲覧。
  31. ^ “松本潤×山田裕貴×杉野遥亮、駿府城跡を来訪 『どうする家康』東海プレミアリレー”. リアルサウンド (株式会社blueprint). (2023年1月8日). https://realsound.jp/movie/2023/01/post-1230523.html 2023年1月8日閲覧。 
  32. ^ “『どうする家康』松本潤、天下取り第一歩の浜松で出陣式 「『殿』って書いてあるうちわがたくさんある!」”. 中日スポーツ・東京中日スポーツ (中日新聞社). (2023年1月8日). https://www.chunichi.co.jp/article/614243 2023年1月8日閲覧。 
  33. ^ “松本潤が愛知・岡崎城を訪問 大勢のファン駆けつけ、急きょ警察が出動する事態に”. サンスポ (産経デジタル). (2023年1月8日). https://www.sanspo.com/article/20230108-WULQHUXJLBDDHDNK4YICNF7DU4/ 2023年1月8日閲覧。 
  34. ^ どこ行く家康 JR東海

外部リンク[編集]

NHK総合 大河ドラマ
前番組 番組名 次番組
どうする家康