さらば青春の光 (お笑いコンビ)

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さらば青春の光
メンバー 東ブクロ
森田哲矢
結成年 2008年
事務所 ザ・森東
活動時期 2008年 -
出会い 養成所
旧コンビ名 119、ヤンバルクイナ(東ブクロ)
カサブランカ(森田)
現在の活動状況 ライブ、テレビ
芸種 コント、漫才
ネタ作成者 森田哲矢
同期 吉田たち見取り図コマンダンテ金属バット
公式サイト 公式サイト
受賞歴
2010年 第11回笑わん会優勝
2011年 第32回ABCお笑い新人グランプリ優秀新人賞
2011年 第41回NHK上方漫才コンテスト準優勝
2012年 第33回ABCお笑いグランプリ準優勝
2012年 キングオブコント2012準優勝
2014年 日本喜劇人協会主催 第1回コント新人大賞 優勝
キングオブコント2012 - 2015 決勝進出
M-1グランプリ2016 決勝進出
キングオブコント2017決勝進出
キングオブコント2018決勝進出
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さらば青春の光(さらばせいしゅんのひかり)は、株式会社ザ・森東(ざ・もりひがし)に所属するお笑いコンビ。2013年3月までは松竹芸能に所属していた[1]。両者とも大阪府出身。

メンバー[編集]

森田 哲矢(もりた てつや、 (1981-08-23) 1981年8月23日(37歳) - )

血液型:B型 身長:163cm
堺市出身。大阪府立東百舌鳥高等学校卒。高校を1年留年している。
以前は「カサブランカ」というコンビで活動しており(2006年6月 - 2008年6月)、「腹筋を盗まれた男」などの持ちネタがあった。
猫好きで、実家でも猫を飼っている[2]
大のゴシップ好きでもある。

東ブクロ(ひがしぶくろ、 (1985-10-06) 1985年10月6日(33歳) - )

本名:東口 宜隆(ひがしぐち よしたか)
血液型:O型 身長:166cm (高校のときは168cmあったらしい。)
茨木市出身。大阪府立春日丘高等学校同志社大学文学部卒。大学公認のお笑いサークルである喜劇研究会に所属し、当時はカズレーザー(現メイプル超合金サンミュージック企画所属)とのコンビ「フルハウス」として活動していた。
さらば青春の光の結成前は「119」(2007年9月解散)、「ヤンバルクイナ」(2008年6月 - 7月)というコンビで活動していた。
119解散後からヤンバルクイナ結成までの間は、ピン芸人「ちらしずし半人前」として活動していた。
空手は初段で黒帯。本人曰く小学4年生から中学3年生までの6年間、試合では負け無しであった[2]
ラジオ好きで2016年7月スタートのRakten.FMレギュラー番組の名付け親である。
4月19日にAbemaTVから生配信されたネット番組「フジモンが芸能界から干される前にやりたい10のこと」にて姓名判断をし、「東口宜史」「東口宜矢」「ブラザー東口」といった候補の中から「東ブクロ」を選び、正式に芸名を東ブクロに変更した。
ワタナベエンターテインメントに所属のお笑いコンビでもあるファイヤーサンダーの藤田崇之は、母方の従兄弟にあたる(なお、東の母の姉の息子が藤田。)[3][4]

来歴[編集]

  • 松竹芸能タレント養成所の先輩後輩として出会う(森田が半年先輩)。2008年に「カサブランカ」、「ヤンバルクイナ」のそれぞれのコンビが解散した後、キングオブコント2008への参加を目指して結成。なお、カサブランカの解散がヤンバルクイナ結成のわずか3日後であり、以前から「森田と組みたい」と思っていた東口はそれに合わせるかのようにヤンバルクイナも解散、森田へ「一緒にやりたい」思いを長文のメールにして伝え、結成に至ったという[2]
  • キングオブコント2012にて、初の決勝進出を果たし、準優勝となった。以降、2015年まで4年連続で出場している。
  • 2013年1月22日に森田が自身のツイッターで予定していた単独公演の中止を報告し謝罪した[5]。所属事務所(松竹芸能)からの移籍がささやかれたが、26日に森田は「まだ松竹芸能に所属してますし、円満。移籍とかではないです」と否定した[6]。だが、28日に所属事務所の松竹芸能は「これ以上彼らの芸能活動を支えることが不可能と判断」したため、専属契約を3月末日付で解除すると発表した[7][8]。これについて2人はツイッター上にて、松竹芸能退社後の4月から東京に拠点を移しフリーで活動していく旨を伝えた[9]。後に二人は「当時は自分たちは全国区だって勘違いしていた」「ちょっとのちやほやで調子に乗り、現状に不満を持ち、他(の事務所)ならきっと評価してくれると思った」と振り返り、当時は現場のマネージャーにしか退社の意向を伝えておらず、松竹芸能の上層部とは会っていなかった事と、あきれた松竹芸能側からは何も言われなかったこともあり、自らが「円満退社」と勘違いしていた事を明かしている[10]
  • 以降は仕事が激減した。また、事務所に所属しようとする意識は強く、ほかの芸能関係者と酒の席に参加し、それを介して事務所を探そうとしたが声はかからず、2013年10月に個人事務所である「株式会社ザ・森東」を設立した。なお社長を森田が、副社長を東口が務めている。東口は、「行くところがなかったからフリーになっただけ」と述べている。それと同時期に東口が元タレントの中山楽美(お笑いトリオの鬼ヶ島の和田貴志の当時の妻。)と不倫していたことが報じられた。東口はこの一件で仕事を回してくれていた芸人仲間やスタッフの信頼を失うことになった[10]
  • 二年後の2015年7月にはフジテレビ系「FNS27時間テレビ めちゃ²ピンチってるッ! 1億2500万人の本気になれなきゃテレビじゃないじゃ〜ん!!」に出演し鬼ヶ島と共演した。東口が不倫を認め和田に謝罪した後に相撲対決し、両者は和解した。こうした騒動があってもテレビに出演できたことについて「番組スタッフや芸人、ファンの支えがあった。芸人仲間は笑いに変えてくれた。先輩芸人も『テレビに出ていいよ』と言ってくれた」と述べており、現在は松竹芸能の寛大な対応で松竹所属芸人とも共演もできるようになったとも述べている[10]
  • 2016年9月24日、テレビ朝日系「しくじり先生 俺みたいになるな!! 特別編」に出演し、退社騒動と不倫騒動の経緯をすべて語り、会社を辞めようとしている視聴者に対し自らの経験を基に「会社を辞めようと思っている人も、信頼すべき人を裏切ってはいけません」と述べた[10][11]
  • その後2017年3月19日、dTVで配信された「ゴッドタン」のヒドイ女サミットにて、鬼ヶ島の和田とさらば青春の光で出演した際、和田が東口と中山の不倫騒動は陰謀だったと告白した。中山は東口の前に中山の当時の所属事務所だったオフィスカラーズの社長と不倫関係に陥っており、その社長が和田と中山とを別れさせるために東口と不倫関係を結ばせたのだと和田は番組で述べた。以前までは東口が中山を誘惑したとなっていたが、それは間違いであり、中山の方が執拗に言い寄っていたことを東口も認めた[12]
  • 2018年10月1日、自身のYouTubeチャンネルを開設。同チャンネルではテレビ放送では行われない長尺のコントの映像が投稿されている[13]

ネタ[編集]

  • 主にコント。日常的な設定の中に現れる不条理に森田が巻き込まれるようなコントが多く、ボケ・ツッコミが明確に分けられたものは少ない。
  • 漫才も行うことがある。コント・漫才両方を行うコンビとしては珍しく、コント漫才ではなくしゃべくり漫才である。THE MANZAIでは、過去3回認定漫才師に選出されている。また、第12回のM-1グランプリでは、決勝進出を果たした。漫才では東口がボケを担当することが多い。
  • ネタ作りは基本的に森田が行っているが、ワラッタメ天国で披露するネタは東口が作っている[14]

エピソード[編集]

  • コンビ名の名付け親はピーマンズスタンダードの南川聡史。由来はイギリス映画『さらば青春の光』で、コンビ結成を報告するため南川に挨拶に行ったところ、『じゃあ俺が付けたるわ。昨日見た映画が2本あるからどっちか選べ。』と言われ、もう1本が『復讐するは我にあり』だったため、消去法でこちらにしたという[15]。ちなみに森田はこの映画を見たことは無い。東ブクロの後輩にあたる芸人からは「さらば青春の光」がコンビ名に決まったとき戦慄が走ったという。
  • キングオブコント2009では3回戦進出を果たしたが当日森田がインフルエンザにかかり、欠場した。
  • 2人が準優勝した2012年のABCお笑いグランプリで審査員だったハイヒールリンゴから気に入られており、所属事務所が違うにも関わらずスーツをプレゼントされた。
  • キングオブコント2012決勝で披露したネタ内で森田が発言した「イタトン(=“痛いの痛いの飛んでいけ”の略)」というフレーズをダウンタウンの松本が真似するなど番組内で流行語のようになったこともあり、番組終了直後からイタトンの着ボイスを配信。しかしダウンロード数が11件しか無かったという。
  • 2016年、M-1グランプリにて初の決勝進出。キャッチフレーズは「予測不能」(ちなみに、笑い飯の2004年大会と同じキャッチフレーズ)。予選とは異なるネタ「能みたいな話」を披露した。審査員から高得点をつけられ、「448点」で暫定3位に躍り出るも、直後、敗者復活枠の和牛に押し出されて最終順位は4位であった。 森田はこのことについて、「(決勝の1stラウンドと最終決戦のどちらかは準決勝のネタをやるというルールをふまえて)準決勝のネタは決勝ではウケなかっただろう。4位で敗退したのは結果的には良かった」という旨を語っている。また、その準決勝のネタは本番の数日前に作ったもので、ほとんど披露もされていなかった。こういった所謂「新ネタ」で決勝に進出するのは珍しいケースである(ただし2017・2018年に決勝進出した和牛は1stラウンドも最終決戦も準決勝で披露したネタをやっていない)。
  • 2018年現在、キングオブコントにおいて決勝進出回数の単独最多記録を樹立している(6回)。2018年のキングオブコントでは来年があるという考えを捨て、自分たちでラストイヤーを宣言し、「ネタ時間:5分」にルール変更されたこともあって完成度の高いネタ2本を用意して決勝に臨んだ。しかし、この年優勝したハナコと1点差で4位[16]となり、またこの年からファイナルステージ進出は上位3組に絞られたこともありこのまま敗退が決定した。なお、この日は東ブクロの実弟の結婚式とダブルブッキングであり、決勝進出者が放送日まで発表されない形式をとっていたために謎の理由で欠席を宣言する状況だったことがネタ後のトークで語られた。
    • なお、ファイナルステージに進出した場合に披露するつもりだった「ヒーロー」というネタは、2018年10月現在YouTubeの彼らの公式チャンネルにてライブのフル尺バージョンとして公開されている[17]。 

賞レース戦歴[編集]

  • 2008年
  • 2009年
  • 2010年
  • 2011年
    • 第32回ABCお笑い新人グランプリ 優秀新人賞
    • 第41回NHK上方漫才コンテスト 準優勝
    • キングオブコント2011 準決勝進出
    • 第26回NHK新人演芸大賞 本選進出
    • THE MANZAI 2011 認定漫才師 本選サーキット進出
    決勝トーナメント進出は逃すが、認定漫才師50組中16位から25位の組が参加できるワイルドカード決定戦に21位で進出した。
  • 2012年
  • 2013年
  • 2014年
  • 2015年
    • キングオブコント2015 決勝10位(最下位)
    • M-1グランプリ2015 準決勝進出
  • 2016年
    • 第37回ABCお笑いグランプリ 決勝進出
    • キングオブコント2016 2回戦進出
    • M-1グランプリ2016 決勝4位
  • 2017年
    • キングオブコント2017 決勝3位
    • M-1グランプリ2017 準決勝進出
  • 2018年
    • キングオブコント2018 決勝4位
    • M-1グランプリ2018 準決勝進出

出演[編集]

テレビ[編集]

現在のレギュラー番組

特別番組

過去のレギュラー番組

  • さらば青春の光 ふぁいなる(TOKYO MX、2013年5月9日 - 2014年9月25日)
  • ふぁいと青春の光(TOKYO MX、2014年12月5日 - 2015年3月27日)
  • バズル(J:COMテレビ、2015年2月10日 - 4月)
  • 鈴木ちなみの人生が変わる人事の話(2016年4月 - 2017年3月、BSジャパン) - サラリーマンコントのコーナーに出演。

その他

ドラマ[編集]

  • 天皇の料理番(TBS、2015年6月 - 7月)- 大膳寮洋食部・厨丁 城田 役(森田)、町山 役(東口)

アニメ[編集]

ウェブテレビ[編集]

映画[編集]

オリジナルビデオ[編集]

  • ネトラセラレ(2018年4月27日、R18版全3巻、通常版全1巻、竹書房・リバプール)東ブクロのみ出演[22]

ラジオ[編集]

現在のレギュラー番組

過去のレギュラー番組

  • さらば青春の光「鋭意制作中」(Rakuten.FM、2016年7月 - 11月、毎週火曜日 25:00 - 26:00)

MV[編集]

  • バンド・ナナイロ「チャーハン食べたいな」(2015年)[23]
  • バンド・ナナイロ「パワースポット」(2015年)[24]
  • THE CHERRY COKE$「〜さらば青春の光〜」(2016年)[25]

連載[編集]

  • 煙だけでいい…… あとはオレが火を起こす!(2015年2月15日 - 、Webダ・ヴィンチ)- 森田[26]

舞台[編集]

単独ライブ
  • 角座若手開幕シリーズ 第2夜 さらば青春の光のライブ〜東京上陸大作戦〜(2011年5月、東京・新宿角座
  • さらば青春の光 大阪初単独ライブ -初回限定盤-(2011年9月、大阪・TORII HALL
  • さらば青春の光 単独ライブ「平日」(2012年2月22日、大阪・道頓堀ZAZA HOUSE)
  • さらば青春の光 単独ライブ「平日」東京公演(2012年6月28日、東京・新宿角座)
  • さらば青春の光 単独ライブ「給料日」(2012年8月25日、大阪・道頓堀ZAZA HOUSE)
  • さらば青春の光 単独ライブ「東京で給料日」(2012年9月8日、東京・新宿角座)
  • さらば青春の光 単独ライブ「野良」(2013年4月27 - 28日、大阪・HEP HALL、2013年5月1 - 3日、東京・SPACE107)
  • さらば青春の光 単独ライブ「野良野良」(2013年8月10 - 11日、東京・新宿シアターモリエール)
  • さらば青春の光 全国コントツアー「外回り」
    • 2014年3月29日(静岡・アトリエみるめ)
    • 2014年4月5日(愛知・ナンジャーレ)
    • 2014年4月6日(大阪・インディペンデントシアター2nd)
    • 2014年4月12日(仙台・クォータースタジオ仙台)
    • 2014年4月13日(岩手・岩手アートサポートセンター『風のスタジオ』)
    • 2014年4月18日(広島県福山市・福山市神辺文化会館(小ホール))
    • 2014年4月19日(福岡・博多リバレインホール)
    • 2014年4月20日(佐賀・STAGE MARO)
    • 2014年4月27日(北海道・演劇専用小劇場BLOCH)
  • TBSラジオ 山里亮太の不毛な議論プレゼンツ「さらば青春の光 単独公演 おまけ付き」(2014年5月5日、東京・草月ホール
  • さらば青春の光 全国コントツアー ツアーファイナル 〜帰社〜(2014年5月10 - 11日、東京・新宿シアターモリエール)
  • さらば青春の光 単独ライブ「野良野良野良」(2014年8月8日 - 10日、東京・新宿シアターモリエール)
  • さらば青春の光 単独公演「ちょっと“過ぎる”ライブ」(2014年12月23日、東京・草月ホール)
  • さらば青春の光 単独公演「野良野良野良野良」(2015年2月20‐22日、東京・新宿シアター・ミラクル)
  • さらば青春の光 単独公演「ノリ」(2015年5月30日‐31日、東京・キンケロ・シアター)
  • マイナビ転職presents さらば青春の光 単独ライブ「ノリノリツアー」
    • 2015年11月23日(東京・キンケロ・シアター)
    • 2015年12月9日(福岡・レソラホール)
    • 2015年12月13日(北海道・コンカリーニョ)
    • 2015年12月17日(愛知・東文化小劇場)
    • 2015年12月21日(大阪・ABCホール)
    • 2015年12月27日(東京・草月ホール)
  • さらば青春の光 単独ライブ「ノリノリノリ」(2016年5月7 - 8日、東京・キンケロ・シアター)
  • さらば青春の光 単独ライブ「会心の一撃」(2017年4月26 - 27日、東京・あうるすぽっと)
  • さらば青春の光 出張単独公演「ステゴロ」
    • 2017年7月15日(福岡・博多リバレインホール)
    • 2017年8月5日(名古屋・伏見JAMMIN)
    • 2017年9月3日(北海道・BLOCH)
    • 2018年1月14日(鳥取・ガイナックスシアター)
  • さらば青春の光 単独LIVE「真っ二つ」
    • 2018年4月13 - 15日(東京・CBGKシブゲキ!!
    • 2018年7月31日 - 8月2日(大阪・ABCホール)
    • 2018年8月3日(愛知・天白文化小劇場)
    • 2018年9月1日(東京・東京グローブ座
ユニットライブ
  • 円山スクランブルエッグス(ラブレターズかもめんたるとのユニット)
    • 第一回公演「円山町再開発」(2015年6月19 - 21日、渋谷・ユーロライブ)
    • 第二回公演「円山町再起動」(2016年3月20 - 22日、渋谷・ユーロライブ)
その他
  • 芸人交換日記〜イエローハーツの物語〜(2013年)
  • next-G project【office COLORS×OZONE presents】舞台「仮装童貞」(2013年5月21 - 26日、阿佐ヶ谷シアターシャイン)。隣人役=東口、チンピラ役=森田
  • さらば青春の光トークライブ 〜職務質問〜(2013年8月22日、さばのゆ@経堂)ゲスト:東野ひろあき
  • さらば青春の光トークライブ 〜職務質問〜(2013年10月4日、さばのゆ@経堂)ゲスト:松尾貴史

DVD[編集]

単独ライブ[編集]

その他[編集]

出典[編集]

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  1. ^ さらば青春の光”. 松竹芸能株式会社. 2013年1月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年4月13日閲覧。
  2. ^ a b c 麻布台出版社『お笑いポポロ』2010年5月号より
  3. ^ ファイヤーサンダー「第39回ABCお笑いグランプリ」優勝、強いコント2本で”. お笑いナタリー (2018年7月8日). 2018年7月13日閲覧。
  4. ^ 元吉本の経歴複雑コンビが優勝…ABCお笑いGP 優勝者間違い宣告も発生”. デイリースポーツ (2018年7月8日). 2018年7月13日閲覧。
  5. ^ 2013年1月22日の「さらば青春の光 森田」のTwitterより。
  6. ^ さらば青春の光、騒動に言及…東口「円満。移籍とかではないです」 Archived 2013年1月31日, at the Wayback Machine. スポーツニッポン 2013年1月27日閲覧
  7. ^ 弊社所属タレント「さらば青春の光」専属契約解除の報告 Archived 2013年1月30日, at the Wayback Machine. 松竹芸能HP:トピックス 2013年1月28日
  8. ^ 松竹芸能、さらば青春の光との専属契約を解除……「これ以上彼らを支えることが不可能」 スポーツニッポン 2013年1月28日閲覧
  9. ^ 2013年1月28日の「さらば青春の光 森田」「さらば青春の光 東口」のTwitterより。
  10. ^ a b c d “さらば青春の光 独立は拾う事務所がなかっただけ”. デイリースポーツ. (2016年9月24日). http://www.daily.co.jp/gossip/2016/09/24/0009519249.shtml  [リンク切れ]
  11. ^ さらば青春の光、松竹芸能を勝手に辞めて地獄を見た
  12. ^ 「さらば青春の光・東口の不倫は陰謀」鬼ヶ島・和田が真相告白
  13. ^ “さらば青春の光が公式YouTubeチャンネル開設、長尺コントをお届け”. お笑いナタリー. (2018年10月1日). https://natalie.mu/owarai/news/301818 2018年10月2日閲覧。 
  14. ^ 2012年11月29日の「さらば青春の光 森田」のTwitterより
  15. ^ 南川のブログ 2009年6月13日
  16. ^ 463点」。ハナコは「464点」であった。
  17. ^ さらば青春の光 『ヒーロー』 / 単独公演『真っ二つ』より
  18. ^ 初代「コント新人大賞」優勝はさらば青春の光”. お笑いナタリー (2014年8月5日). 2014年8月11日閲覧。
  19. ^ TBS. “オールスター後夜祭” (日本語). TBSテレビ. 2018年10月7日閲覧。
  20. ^ “さらば青春の光の声優アニメ「UMA学園」がTOHOシネマズの幕間で”. お笑いナタリー. (2016年9月10日). http://natalie.mu/owarai/news/201385 2016年10月5日閲覧。 
  21. ^ 桃色♡ゲームチャンネル#1”. AbemaTV(アベマTV) (2018年1月25日). 2018年1月28日閲覧。
  22. ^ ネトラセラ CAST”. liverp.co.jp. 2018年3月24日閲覧。
  23. ^ さらば青春の光「早食い」から生まれたミュージックビデオでコント披露”. お笑いナタリー (2015年9月14日). 2015年12月16日閲覧。
  24. ^ さらば青春の光、コント「パワースポット」を題材にした楽曲のMVに出演”. お笑いナタリー (2015年10月14日). 2015年10月14日閲覧。
  25. ^ チェリコの新曲「~さらば青春の光~」MVにさらば青春の光が出演”. お笑いナタリー (2016年2月19日). 2016年2月19日閲覧。
  26. ^ “森田哲矢(さらば青春の光)「煙だけでいい…… あとはオレが火を起こす!」”. ダ・ヴィンチニュース. (2015年2月15日). http://ddnavi.com/news/serial/kemuri/ 2016年12月15日閲覧。 

外部リンク[編集]