こみっくがーるず

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こみっくがーるず
ジャンル 4コマ漫画ギャグ
漫画
作者 はんざわかおり
出版社 芳文社
掲載誌 まんがタイムきららMAX
レーベル まんがタイムKRコミックス
発表号 2014年5月号 -
巻数 既刊4巻(2018年3月現在)
漫画:かおす先生のアトリエ探訪
〜きらら漫画のつくり方〜
作者 はんざわかおり
出版社 芳文社
掲載誌 まんがタイムきららMAX
発表号 2016年3月号 -
アニメ
原作 はんざわかおり
監督 徳本善信
シリーズ構成 高橋ナツコ
脚本 高橋ナツコ、待田堂子
横手美智子花田十輝
キャラクターデザイン 齊藤佳子
音楽 末廣健一郎
アニメーション制作 Nexus
製作 こみっくがーるず製作委員会
放送局 TOKYO MXほか
放送期間 2018年4月 -
テンプレート - ノート
プロジェクト 漫画アニメ
ポータル 漫画アニメ

こみっくがーるず』は、はんざわかおりによる4コマ漫画作品である。日本の『まんがタイムきららMAX』(芳文社)で、2014年5月号[1]よりゲスト連載開始、同年8月号[2]より正式に連載開始。2018年4月よりAT-XTOKYO MX他にてテレビアニメが放送中[3]

あらすじ[編集]

読者アンケートで最下位をとってしまった、4コマ漫画家の萌田薫子。独特のセンスや将来性を見込まれ、現役女子高校生で出版社「文芳社」の漫画雑誌からプロデビューを果たした薫子だが、画力やストーリーは拙く、キャラクターの魅力やリアリティにも乏しく、人気が振るわずにいた。自虐的な性格でメンタルが弱く、才能を独力で伸ばせるタイプではない薫子のことを心配した担当編集者編沢まゆは、女子漫画家への入寮を勧める。

薫子はルームメイトの恋塚小夢や、同い年で活躍している先輩漫画家の色川琉姫勝木翼と同じ寮で、プロ漫画家としての研鑽を積みながら、同じ高校に通うことになる。4人は、編沢の酒飲み友達で学生時代からのオタク仲間たちでもある、寮母の花園莉々香や学校教師の虹野美晴から見守られつつも、漫画家であることは隠しつつの学校生活を過ごしたり、互いの仕事をアシスタントとして手伝ったり、ネタ出しや取材に付き合ったりしながら、漫画家としての日常を過ごしてゆく。

登場人物[編集]

登場人物のうち、現役漫画家の寮生たちはいずれも苗字の頭文字が作品のジャンルを表している[4]

主要人物[編集]

萌田 薫子(もえた かおるこ)
声 - 赤尾ひかる[5]
本作の主人公で、15歳の高校生兼漫画家。ペンネームは「かおす」で、他の寮生や編集者からはペンネームで呼ばれる。4コマ漫画を執筆する。誕生日は4月1日[6]。ピンク髪の長い三つ編みで左右にヘアピンをしている。八重歯がある。小柄な体格で、しばしば小学生に間違われる。人見知りが激しく、ネガティブで落ち込みやすい性格。編沢いわく、非常に根性があり、ダメ出しやボツが続いて泣いて帰っても、数日後には新作を持ってくる。眼鏡の似合う大人の女性に憧れが強いが、自分が眼鏡をかけることには抵抗がある。動揺すると「あばばばば」という口癖が出る。独特なセンスの持ち主[7]。琉姫のことを真面目でしっかり者のお姉さんだと思い尊敬している。動物に好かれる性質[8]があり、実家ではと一緒に暮らしていた[9]。嫌いな食べ物が多い[10]。フィギュアやアニメのポスターを集めるなど、オタク趣味を持つ一面があり[11]秋葉原に行った時[12]インターネットに投稿する時[13]はテンションが上がる。水道橋高校に通っており、琉姫や翼とクラスメイトになる。中学時代までは勉強が得意であった[14]が、現在の学力は何とか赤点を免れる程である。福島県出身[15]で、実家は和菓子[16]
いつもタブレットPCWacom Cintiq Companion[17][注釈 1])で作画しているため、紙の原稿用の画材には詳しくなく扱いも不得手だが[20][21]、パソコンの操作やデジタル作画には詳しい[22]
恋塚 小夢(こいづか こゆめ)
声 - 本渡楓[5]
薫子のルームメイトの、少女漫画家。ペンネームは「恋スル小夢」[23]。誕生日は3月3日。明るく社交家でマイペースな性格。男の子のキャラクターを描くのは苦手[24]。翼に憧れており、彼女に関することがあると恥じらいの態度を見せる。極度の[25]甘い物が好きだが、体重のことを気にしている。ややぽっちゃりした体型で、胸も大きめ。勉強は苦手であり追試を受ける程の学力である[26]風邪を引いたことがない[27]。実家はお菓子屋。25歳の従兄がいる[28]
色川 琉姫(いろかわ るき)
声 - 大西沙織[5]
薫子・小夢の先輩漫画家。翼からは「るっきー」と呼ばれていて、小学生からの付き合い[29]。誕生日は12月24日[30]。ペンネームは「爆乳♥姫子」[31]。担当の人につけられた名前だが、本人は元々貧乳がコンプレックスであるため名前負けしている。スレンダーな長身。時々眼鏡を着用する。恥ずかしがり屋で自称ピュア[32]。本人はほのぼのとした動物ものを描きたがっている[33]が、大人っぽい画風を買われ、家族には内緒でティーンズラブ漫画を執筆している。可愛いものが好きで、ベッドや机にウサギぬいぐるみを置いている他、幼児体形である薫子を可愛がっている。機械音痴[34]でありパソコンの使い方を知らなかったが、薫子に教えてもらって以来少し上達している。周囲の人々からぞんざいな扱いを受けることが多い[35]。高校2年生に進級してから学級委員長に就任した[36]
説明上手で口がうまく、翼が漫画活動や入寮を親に反対されたときに説得したり、帰省した際にフォローしたりしている。
勝木 翼(かつき つばさ)
声 - 高橋李依[5]
琉姫と同室の少年漫画家。琉姫からは「つーちゃん」と呼ばれている。ボーイッシュな外見で半眼。ペンネームは「ウィング・V」[37]で漫画の題名は「暗黒勇者」[38]。誕生日は5月4日。クールな性格で中二病的な口調だが、漫画に関することがあるとテンションが上がる[39]。漫画に対する拘りは人一倍であり、執筆に集中すると自分の作品のキャラクターになりきる[40]ほどの情熱家。描いている漫画の主人公に感情移入する為、毎日の食事に気をつかったり欠かさずトレーニングしていたりする[41]。スポーツが得意。高校入学前から、女子にモテて告白されることも多かった。ファッションには興味が無く[42]、可愛い服を着ると無気力になり漫画が描けなくなる[43]。猫が苦手[44]。実家は豪邸[45]で、お嬢様育ち。帰省する時はウィッグを使って髪型をロングヘアーに変える。
ウィング・Vの正体が女であることを知られてはいけないと編集さんから言われているため、サイン会などでの顔出しはできない。しかし担任の先生には正体を知られてしまっている。
自分の作品の主人公になりきるときにつける眼帯は、あすか先輩から譲り受けたもの。
色川 美姫(いろかわ みき)
第4巻から登場。琉姫の妹。中学3年生。姉に憧れて薫子達と同じ寮に入った。魔法少女がテーマのファンタジー漫画を執筆する[46]。純粋無垢な性格で、姉とは異なり本物のピュアである[47]。姉の琉姫が大好きすぎて、琉姫の親友である翼に苦手意識や嫉妬の感情がある。

その他の人物[編集]

花園 莉々香(はなぞの りりか)
声 - 遠藤綾
文芳社女子まんが家寮の寮母。常時眼鏡を着用。元百合漫画家[48]で、薫子達と同じ寮に住んでいた。当時のペンネームは「園田リカ」[49]。女の子同士が仲良くしているところを見るのが好きであり、寮生のことを記した寮母ノートを持ち歩いている。薫子が拾ってきた猫のにゃおす[50](声 - 赤尾ひかる)を外部には内緒で保護している。
寮生には細かいところまで気を配っており、親切。小夢に勝手に「りーちゃん」とあだ名で呼ばれてもニコニコしている。
編沢 まゆ(あみさわ まゆ)
声 - 津田美波
莉々香と美晴の後輩で薫子の担当編集。莉々香と同じく眼鏡をかけている。薫子を厳しく指導しながらもなにかと薫子のことを心配する心優しき女性。お世辞を言えない性格。元漫研部員で絵は上手くないのだが、薫子に似ていると指摘されると否定する程プライドが高い[51]
眼鏡にはこだわりがあり、「視力を矯正してこそ眼鏡!」と発言している。伊達眼鏡が嫌いで、美晴が伊達眼鏡を作ろうとしたときは本気で止めた。
虹野 美晴(にじの みはる)
声 - 七瀬彩夏
元漫研部員で莉々香の元同級生。薫子達の担任の先生。後頭部にリボンをしている。学校内では真面目で厳しい教師を装っているが、内面は子供っぽい性格。暗黒勇者の大ファン[52]であり、翼が作者だと知ってからは彼女のこと応援するようになる。
怖浦 すず(ふうら すず)
声 - 上田麗奈
薫子達の1学年先輩のホラー漫画家。通称フーラ先輩。目が前髪で隠れているが、素顔は美形[53]でスタイルも良い。他人を脅かすのが趣味で、琉姫や翼からは恐れられている[54]。当初は薫子も怖がっていたが、素顔が琉姫に似ていた為、後に打ち解けた。漫画やイラストのことを教えるのが上手い。友好的に扱われるよりも怖がられる方が好き[55]青森県出身[56]
史倉 あすか(ふみくら あすか)
すずのルームメイト。20歳過ぎ[57]。戦国時代をテーマとした漫画「北の龍リターンズ」を執筆している[58]。漫画の取材に行っていたが、現地の人と意気投合した結果、寮に戻ることを忘れて現地に住んでいた[59]。自由奔放な性格で、置き手紙だけ残していつの間にかいなくなっていることが多い。翼にとっては師匠に該当する人物であり、過去に翼は彼女のアシスタントをやっていた[60]
端本 文子(はしもと ふみこ)
小夢の友達。通称ぶんちゃん。髪を両耳の下で結んでいる。ポエムノートをつけており、片思いの切ないモノローグを描くのが得意。
隅谷 もと子(すみたに もとこ)
小夢の友達。通称もんちゃん。オンザ眉でボブカット。
二次元にしか興味がない。乙女ゲー好き。突飛な設定のラブコメを描くのが得意。
萌田 はる子(もえた はるこ)
薫子の母親。年齢は秘密[61]。身長は薫子より高いが、まゆが薫子と間違える程[62]幼い容姿をしている。温厚な性格で、薫子にはファンレターを出している。
翼の父親
会社の社長。翼の母親曰く、翼の描いた漫画を買っている。
翼の母親
髪をアップにしている。普段眼鏡はかけていないが、少し目が悪い。翼を溺愛しているが、髪を伸ばしていてほしいなどお嬢様っぽく振る舞うことを強要したり、漫画ばかり描いていることを咎めたりしているため、翼には反発されている。翼の描いた漫画を読んでおり、自分が暗黒魔王のモデルにされていることを見抜いている。琉姫のことは信頼している。
翼の兄
単行本4巻の時点で、翼の回想シーンのみの登場。子供の頃、翼と一緒に少年漫画をよく読んでいた。

書誌情報[編集]

かおす先生のアトリエ探訪〜きらら漫画のつくり方〜[編集]

はんざわかおりによるレポート漫画かおす先生のアトリエ探訪〜きらら漫画のつくり方〜』が、『まんがタイムきららMAX』(芳文社)2016年3月号より不定期連載という形で連載されている[63]。『こみっくがーるず』の主要登場人物である萌田薫子こと「かおす先生」が、自分の作品作りの参考にするため、担当編集者である編沢まゆに連れられて『まんがタイムきらら』系列誌で作品を連載している実在の漫画家の仕事場(アトリエ)を取材し、実在の漫画作品を引き合いに漫画の描き方についてインタビューを行うという[63][64]メタフィクション的な体裁で描かれている。『こみっくがーるず』本編とは異なり、4コマではなく通常のコマ割りがされている。

登場する実在の漫画家は、まんがタイムKRコミックス単行本の「作者近影」欄に描かれている自画像のキャラクターで登場しており、人間ではないキャラクターを自画像として登場させている漫画家もそのビジュアルで登場する[65]。不定期連載の第1話に登場したくろば・Uによれば、実際にははんざわかおりとその編集者が、登場する漫画家の仕事場まで足を運んで取材をしているものの、現実のやり取りがそのまま漫画になるわけではないという[65][注釈 2]。各エピソードの最後では「かおす(薫子)に何か一言言うとしたら?」という質問への回答が、登場する漫画家から薫子に対する台詞として描かれる[65]

テレビアニメ[編集]

テレビアニメ化の発表が『まんがタイムきららMAX』2017年8月号(2017年6月19日発売)で行われた[3]2018年4月よりTOKYO MXほかにて放送中[66]

スタッフ[編集]

主題歌[編集]

オープニングテーマ「Memories」[67](第2話 - )
作詞 - 杉坂天汰 / 作曲 - 杉坂天汰、AWOKI / 編曲 - AWOKI / 歌 - こみっくがーるず(赤尾ひかる本渡楓大西沙織高橋李依
エンディングテーマ「涙はみせない」[67](第2話 - )
作詞・作曲・編曲 - mikito / 歌 - こみっくがーるず(赤尾ひかる、本渡楓、大西沙織、高橋李依)

各話リスト[編集]

話数サブタイトル脚本絵コンテ演出作画監督
第1話アンケート ビリですか!? 高橋ナツコ徳本善信野田康行
第2話今日から学校でした 待田堂子中西和也
徳本善信
宮西哲也
明珍宇作
明珍宇作
第3話プニプニポヨンですね 横手美智子高島大輔
徳本善信
高島大輔北原大地

放送局[編集]

日本国内 テレビ / 放送期間および放送時間[68]
放送期間 放送時間 放送局 対象地域 [69] 備考
2018年4月5日 - 木曜 23:00 - 23:30 AT-X 日本全域 製作参加 / CS放送 / リピート放送あり
木曜 23:30 - 金曜 0:00 TOKYO MX 東京都 製作参加
BS11 日本全域 製作参加 / BS放送 / 『ANIME+』枠
2018年4月6日 - 金曜 2:25 - 2:55(木曜深夜) 関西テレビ 近畿広域圏 製作参加
日本国内 インターネット / 放送期間および放送時間[68]
配信期間 配信時間 配信サイト
2018年4月6日 - 金曜 12:00 更新 dアニメストア
金曜 23:00 - 23:30 ニコニコ生放送
2018年4月9日 - 月曜 0:00 更新

BD / DVD[編集]

発売日[70] 収録話 規格品番
BD DVD
1 2018年6月27日予定 第1話 - 第2話 BJS-81288 JDD-81288
カンテレ 金曜2:25 - 2:55(木曜深夜)枠
前番組 番組名 次番組
こみっくがーるず
-
TOKYO MX 木曜 23:30 - 翌0:00枠
こみっくがーるず
-
BS11 木曜 23:30 - 翌0:00枠
アニゲー☆イレブン!
【ここまでバラエティ枠】
【月曜 23:30枠へ移動】
こみっくがーるず
【本枠より『ANIME+』枠】
-

ゲーム[編集]

きららファンタジア
ドリコムによるスマートフォン向けアプリゲーム。リリース後の追加参戦が発表されている。
「まんがタイムきららシリーズ」のキャラクターが多数登場し、本作からも複数名のキャラクターが登場する予定であることが2018年4月21日にAbemaTVにて放送された本作の特番である「放課後!謎解ききららファンタジア」にて告知された。

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 劇中に登場しているものは2013年9月発売[18]の最初期型がモチーフ[19]タブレットPCとしての機能を備えた液晶ペンタブレットだが、非力な薫子にとっては重すぎる機種であるため、現実のCintiq Companionよりも軽いという想定で描かれている[17]
  2. ^ 例えば『アトリエ探訪』の連載第1話に登場した薫子は、劇中のくろば・Uを前に、緊張のあまり終始「あばばばば」としか言えなくなってしまうという展開が描かれているが、くろば・Uによれば、現実のはんざわかおりは、劇中の薫子のように喋れなくなってしまったわけではないとしている[65]

出典[編集]

  1. ^ まんがタイムきららMAX 2014年5月号”. 芳文社. 2018年4月15日閲覧。
  2. ^ まんがタイムきららMAX 2014年8月号”. 芳文社. 2018年4月15日閲覧。
  3. ^ a b “こみっくがーるず:「まんがタイムきららMAX」の4コママンガがテレビアニメ化”. まんたんウェブ (MANTAN). (2017年6月19日). http://mantan-web.jp/2017/06/19/20170618dog00m200027000c.html 2017年6月19日閲覧。 
  4. ^ かおりん生存確認:きららMAX12月号&突然のクイズ
  5. ^ a b c d “「こみっくがーるず」キャストに赤尾ひかる、本渡楓、高橋李依、大西沙織”. コミックナタリー (ナターシャ). (2017年12月19日). https://natalie.mu/comic/news/261725 2017年12月19日閲覧。 
  6. ^ 単行本4巻 5頁
  7. ^ 単行本1巻 3頁
  8. ^ 単行本2巻 37頁
  9. ^ 単行本2巻 36頁
  10. ^ 単行本1巻 73頁
  11. ^ 単行本1巻 20頁
  12. ^ 単行本1巻 87頁
  13. ^ 単行本1巻 90頁
  14. ^ 単行本2巻 46頁
  15. ^ 単行本3巻 72頁
  16. ^ 単行本3巻 86頁
  17. ^ a b はんざわかおり (2017年6月14日). “@hankao42のツイート(874999493334138880)”. Twitter. 2018年4月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年6月20日閲覧。
  18. ^ “ワコム初のOSを搭載した小型液晶ペンタブレット「Cintiq Companion」発表”. マイナビニュース (マイナビ). (2013年8月20日). オリジナル2018年4月13日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20180413121852/https://news.mynavi.jp/article/20130820-a048/ 2017年6月20日閲覧。 
  19. ^ はんざわかおり (2017年6月15日). “@hankao42のツイート(875230754296406016)”. Twitter. 2018年4月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年6月20日閲覧。
  20. ^ 単行本1巻 30頁
  21. ^ 単行本1巻 65頁
  22. ^ 単行本2巻 29頁
  23. ^ 単行本2巻 9頁
  24. ^ 単行本1巻 12頁
  25. ^ 単行本1巻 72頁
  26. ^ 単行本2巻 50頁
  27. ^ 単行本2巻 90頁
  28. ^ 単行本1巻 20頁
  29. ^ 単行本3巻 67頁
  30. ^ 単行本3巻 14頁
  31. ^ 単行本1巻 25頁
  32. ^ 単行本1巻 37頁
  33. ^ 単行本1巻 24頁
  34. ^ 単行本2巻 27頁
  35. ^ 単行本1巻 65頁など
  36. ^ 単行本4巻 31頁
  37. ^ 単行本2巻 20頁
  38. ^ 単行本1巻 28頁
  39. ^ 単行本1巻 62頁
  40. ^ 単行本1巻 28頁
  41. ^ 単行本1巻 74頁
  42. ^ 単行本2巻 93頁
  43. ^ 単行本1巻 98頁
  44. ^ 単行本2巻 40頁
  45. ^ 単行本3巻 20頁
  46. ^ 単行本4巻 16頁
  47. ^ 単行本4巻 21頁
  48. ^ 単行本1巻 34頁
  49. ^ 単行本3巻 90頁
  50. ^ 単行本2巻 47頁
  51. ^ 単行本2巻 55頁
  52. ^ 単行本2巻 22頁
  53. ^ 単行本2巻 71頁
  54. ^ 単行本2巻 67頁
  55. ^ 単行本2巻 72頁
  56. ^ 単行本3巻 72頁
  57. ^ 単行本4巻 72頁
  58. ^ 単行本4巻 70頁
  59. ^ 単行本4巻 66頁
  60. ^ 単行本4巻 69頁
  61. ^ 単行本1巻 115頁
  62. ^ 単行本2巻 118頁
  63. ^ a b “きらら作家のアトリエ取材する、はんざわかおりの新コーナーがMAXで開始”. コミックナタリー (ナターシャ). (2016年1月19日). http://natalie.mu/comic/news/172983 2016年9月12日閲覧。 
  64. ^ はんざわかおり (2016年1月21日). “謎の新コーナー始動…!”. かおりん生存確認. ヤプログ!. 2016年9月12日閲覧。
  65. ^ a b c d くろば・U (2016年1月24日). “今月のきららMAXと例のアレの裏話”. 前方不注意(くろば・U公式サイト). 2017年6月20日閲覧。
  66. ^ 2018年4月 TOKYO MX他にて放送決定!”. TVアニメ『こみっくがーるず』公式サイト. 2017年12月29日閲覧。
  67. ^ a b 「こみっくがーるず」本渡楓らキャストが“仲良し度MAX”で作品アピール!”. アニメ!アニメ! (2018年3月24日). 2018年3月24日閲覧。
  68. ^ a b ON AIR”. TVアニメ『こみっくがーるず』公式サイト. 2018年4月6日閲覧。
  69. ^ テレビ放送対象地域の出典: 放送分野の動向及び規制・制度(資料2)”. 政府規制等と競争政策に関する研究会通信・放送の融合の進展下における放送分野の競争政策の在り方. 公正取引委員会. p. 2 (2009年10月9日). 2018年2月17日閲覧。 基幹放送普及計画”. 郵政省告示第六百六十号 (1988年10月1日). 2018年2月17日閲覧。 地デジ放送局情報”. 一般社団法人デジタル放送推進協会. 2018年2月17日閲覧。
  70. ^ BD&DVD”. TVアニメ『こみっくがーるず』公式サイト. 2018年4月6日閲覧。

外部リンク[編集]