ノート:電磁波犯罪
問題点およびそれに付いての議論
被害者の会以外に信頼できる情報源をお示しください。特に科学的根拠となる出典をお願いします。--miya 2006年7月25日 (火) 17:57 (UTC)
- 科学的根拠に付いて、どの程度の基礎付けが出来れば良いでしょうか。 犯罪目的では特許要件を充足しないのと同様、転用可能な技術という形で示すか、学術論文などの紹介ページという形でしか示すことができません。 また、後者の問題に付き、海外の論文を個人が翻訳している場合など、どの程度の翻訳の正確性、コンテンツの正確性が担保されれば良いでしょうか。アドバイス下さい。八崎義郎 2006年7月27日 (木) 14:14 (UTC)
2006年7月26日 (水) 03:56までの版にはCNNやABCからの翻訳とされる文へのリンクがあったのですがそこら辺はどうなんですか? --どじっこめろーね (User:RadioActive/Old Name) 2006年7月26日 (水) 06:15 (UTC)
- CNNに付いては、その内容を個人が音声部分を文字化する形でアップし、それを日本の個人が翻訳したというサイトがあります([1])。ただ、翻訳の正確性をどの様に担保するかという問題はご指摘の通り残ります。 ABCに付いては、時間経過によりコンテンツが消滅してしまいましたので掲載は厳しくなりました([2])。>どじっこめろーね八崎義郎 2006年7月26日 (水) 11:55 (UTC)
そもそも、電磁波の人体への影響は科学的に立証されてないわけだから、電磁波による攻撃は犯罪の定義は満たしてないんじゃないかなあ。--SINOBU 2006年7月26日 (水) 05:48 (UTC)
- 「電磁波の人体への影響が科学的に証明されていない」という場合の「人体への影響」の問題は、通常、皆が日常使用している携帯電話や送電線など、電波法やWHOの基準を遵守し、人畜無害であるとして使用されているはずの電磁波が、実のところは人畜有害ではないかと公害問題として議論されている場合の話です。これに対して、電磁波犯罪の項で議論される「人体への影響」というのは、電波法やWHOの基準など無関係に(違法電波を含む形で)使用される電磁波などの無形物が、犯罪の手段として用いられているとして議論される場合を言います。まぁ、マスメディアは電磁波科学の面にウエイトを置いて報道することが少ないですし、公害問題と犯罪問題を明確に区別せずに報道しているために誤解が生じているのだと考えられます。日常、庶民として何不自由なく生活していれば、知らなくて当然の話ですからね。これを機会に知って頂ければと思います。八崎義郎 2006年7月28日 (金) 01:38 (UTC)
あまり詳しくは知らないのですが、"電磁波犯罪" という言葉は、どこかで用語として定義されて使用されている言葉なのでしょうか?、単に犯罪にも利用できる手段として電磁波について解説するならば、電磁波に関する問題は情報セキュリティ上の(or 情報システムの)問題として扱われていて、Emission Security (EMSEC)やen:TEMPESTなどの言葉がありますから、これらの項目名でまとめるのがよいのでは?と思います。「漏洩電磁波」を旨く受信して情報を取得できたとしても、それだけでは「犯罪行為」とは言えないのではないでしょうか?「機器に対する犯罪行為」というセクションで説明するのは幾らか不適切なように思います。Sina 2006年7月26日 (水) 13:42 (UTC)
- 「機器に対する犯罪行為」に付いては他の方の編集にかかりますので「電磁波犯罪」という点に付いてレスします。 ネット上の告発文からすると、「電磁波の悪用」ですとか、ITmediaさんの記事によると「電磁波攻撃」ですとか、「電磁波犯罪」として犯罪を告発した個人のサイトまで含めるとはっきり言うと不統一です。 この事は、集団ストーカーを各場合の特徴を捉えて「組織ストーカー」「リストラストーカー」「ネットストーカー」と呼称するのと似ていると言えます。 ただ、未だ記事には掲げていませんが、IBM米国特許3951134など人体へ被害を及ぼし得る犯罪目的への転用可能な基礎技術が存在する事などからすると、単に「情報」セキュリティ「情報」システムという項目のみでは包括し得ない面があります。ですので、「電磁波」を用いた「犯罪」であることには変わりが無いということで「電磁波犯罪」という用語を採用したのですが、こだわりまではありません。 「電磁波」を用いた「犯罪」と読み手に伝わる包括的な用語があれば、逆にアドバイス頂きたいと思っています。よろしくです。なお、人体への影響に付き、こちらも参照してみて下さい。「remote from」う~んとなりますが。日経サイエンス2003年12月号、2006年2月号
- 余計なお世話で米国特許の閲覧方法。特許庁電子図書館から外国公報DBをクリック、後は画面の指示通りに入力して閲覧可能。 原文のままですが、参考までに八崎義郎 2006年7月26日 (水) 20:42 (UTC)
八崎義郎さん、記事本文はノートではなく、電磁波犯罪に記入すべきではないかと思いますが、ノートにて本文の編集をするのは何か事情があるのでしょうか? それはともかく、"電磁波犯罪" という言葉についてお返事頂きましたが、電磁波を軍事技術や犯罪手段として利用できる可能性があることにはSinaは疑問を感じないのですが「犯罪」として取り上げる必要性があるかは、よく分りません。電磁波を用いた事例が確認されていて、犯罪の類型の一つとして論文なり解説書で取り上げられているのでしょうか?判例は無いと書かれていますから無いのでしょうか?、犯罪として取り上げる必要がないらば電磁波の利用技術(悪用技術?)として(項目名も修正して)まとめるのがよいと思います。Sina 2006年7月29日 (土) 03:52 (UTC)
- 集団ストーカーの記事も私が作成したのですが、本文での連続編集によって保護がかかった状態になってしまいました(要同意)。そこで、リアルや掲示板などで否定する意見が多数ある電磁波犯罪問題についても、本文での編集をすると、私も含めて連続編集が起きてしまうことが予想されました。そこで、まずはノートで編集を行ない、内容がある程度出来上がってから本文に移した方が良いかと思い、残しています。まだ大きなところでの内容が固まってから1~2日程度ですので。不都合なければ本文に移して頂けると有難いです。
- 犯罪として取り上げる必要性ですが。まず情報機器との関係では、侵入電磁波について器物損壊罪や電子計算機損壊等業務妨害罪が問題となります。ただ、離れた場所からの加害が可能であるため加害者を特定できず、裁判上の問題が生じていない段階なのだと言えます。また、人・動物との関係でも殺人(未遂)罪(被害者の会へ3件の自殺者の報告があったと会長石橋氏から聞いています)や傷害罪、器物損壊罪(動物死亡の場合)が問題となります。そして、被害を一般に「訴える」という意味での事例は、ネット上の告発や被害者の会のHPの通りで、ISTさんが危険を警告しているのと類似した状況です(権威はないですが)。ですので、やはり「犯罪」という項で括りたいのですが。八崎義郎 2006年7月29日 (土) 06:33 (UTC)
編集保護を回避するためにノートで編集されていたのですね。それは気がつきませんでした。でもノートが保護されてしまうとこの記事について議論ができなくなって困りますから、本文は本文で編集するのがよくはないでしょうか?
さて、電磁波を手段とした傷害罪(あるいは他の犯罪)が既にあったとして、その事件は "電磁波犯罪" として取り扱われているのでしょうか?あるいは単に傷害罪の一例として扱われているのでしょうか?、論文や解説書などで "電磁波犯罪" として扱われているようでしたら、それを情報源として「電磁波犯罪」の記事作成を進めるのがよいと思います。無いようでしたら犯罪として扱うことは、見直してはいかがでしょうか。八崎義郎さんのお返事をみる限りではSinaには、未だ犯罪としては扱われていないけれども、犯罪として扱いたい!と述べられているように感じられました。Sina 2006年7月29日 (土) 16:17 (UTC)
- 本文は本文で編集として連続投稿となると、ノート上で連続編集が起こるよりも弊害が大きいと思います(苦笑)。本文には保護依頼を出しておきましたので、以後、編集が必要な部分は先にノートで合意形成を図りましょう。八崎義郎 2006年7月29日 (土) 17:23 (UTC)
- ①電磁波の悪用としての電磁波犯罪を犯罪被害として訴えている者が存在するかどうかの問題と、②それを公的な機関が犯罪被害として認めるかどうかの問題とは別問題です。また、情報機器との関係では、犯罪目的で使用され得る技術の存在が民間団体であれ公的性質を併せ有する団体が認めていますので、犯罪としての事実を取り扱う事を否定するのは却って事実にそぐわないと考えられます。これは、犯罪と取り上げたいという個人的な願望という問題ではなく、事実認識の問題です。第三者的視点というやつですね。笑八崎義郎 2006年7月29日 (土) 17:23 (UTC)
肝心なものが抜けてました。爆
日本のマス・メディアで電磁波の悪用としての犯罪被害に関する記事を初めて掲載した雑誌(間違っていればゴメンナサイ)。中には司法試験委員の刑法学者、前田雅英先生の名前もあり、権威としては十分です。今まで何故掲げなかったんだ・・・。lol
雑誌GYROS(勉誠出版)八崎義郎
お疲れ様です。 (s1)「保護依頼」は今のことろ不要な措置だと思います。どうして必要なのでしょうか?、合意形成という点では犯罪として扱うべきか否か合意できていないと思いますが、まだ編集の競合は生じていませんよね? (s2)上の(1)と(2)が別問題というのは "電磁波犯罪" を犯罪と扱うべきかとどういう関係があるのでしょうか? (s3)犯罪にも利用可能な技術が存在するからといって、それだけでは "電磁波犯罪" を扱うことが必要だとは言えないでしょう? (s4)個人的な願望ではなくて事実が大切だというのは賛成です。この点、雑誌記事が存在していることを指摘されていますが、雑誌の名前だけではどの記事のことなのか明確ではありません。Wikipedia:出典を明記するに従って、示して頂けないでしょうか? Sina 2006年7月30日 (日) 03:30 (UTC)
- (s1)集団ストーカーの項を参照して頂ければご理解頂けると思います。リアルでも各種掲示板でも、集団ストーカーや電磁波犯罪に付いては否定から入るというのが日本の常識です。これは、(東京)弁護士会の対応も同じです。苦笑 今後、否定の見解に基づき全面的に内容を書き換えられる危険はあります。保護自体は必要であると考えています。
- (s2)はい。 被害を訴えている者は、あくまで犯罪被害を訴えております。 中には、米国の他の国家的実験の案件の様に「国家的実験」などとして和解する方もいらっしゃるでしょうが、それは犯罪被害の問題について、どの様に和解するかという問題に過ぎません(事件にしないということ)。ですので、少なくとも現段階での事実認識としては犯罪の問題として取り扱うべきだと考えています。
- (s3)いいえ。犯罪目的では特許要件を充足せず、特許が下りないという点を見て頂いても、およそ犯罪目的で用いられる科学技術を直接指し示す資料など実在しません。よって、転用可能な基礎技術を示す資料を掲載する必要があり、被害が少なからず訴えられている点(医療過誤で1,000名でしたのでまずまずかと思います。苦笑)と併せ考えても、犯罪被害の問題として取り扱う必要があるといえます。
- (s4)どの雑誌です?一応、リンクが当該場所へ飛ぶ様にはしてあると思いますが(日経サイエンスはページの都合上、トップページにリンクします)。以上、字面を追うので精一杯なので、乱文はご了承の程を。八崎義郎 2006年7月30日 (日) 04:17 (UTC)
(s5) s1のお返事について、もしも肯定的な見解と否定的な見解の両方が存在するならば、その両方を記述すべきでしょう。少なくとも「保護依頼」は否定的見解の記述阻止を目的として行うものではないと思います。
(s6) s2とs3にもお返事頂きましたが、「願望あるいは主張」として「未だ犯罪として扱われていないので犯罪として扱うべき」と書かれているように読めます。犯罪であると主張するためには手段が実在することが重要点の一つだと思います。でも、その逆(=手段が存在したら、それだけで犯罪として扱うのか?)は真ではありませんよね?
(s7) s4は、直接には雑誌『GYROS』の記事についてのリクエストです。「Wikipedia:出典を明記する」は既にみていただけましたか?ある程度の期間を待っても情報源が示されなかった場合には、本文から削除(ノートへ移動)されるかもしれませんが、削除されたとしても出典を付けた上で復活させればよいと思います。急ぐ必要はありません。揉め易いテーマを扱う記事ならば時間をかけて慎重に推敲するほうがむしろ望ましいと思います。Sina 2006年7月30日 (日) 05:51 (UTC)
- (s5)(s7)段々と被害者の会での会合の流れに似て来ましたが。笑 連続投稿にならないためにも、一度ノートにて下書きを見せて頂き、(東京)弁護士会や弁護士の書式を引用するものの弁護士名の入っていない書類を不受理として嫌がらせをする(東京)地検などが用意するであろう(苦笑)否定的見解のチェックもさせて頂きたいと考えています。「削除されたとしても出典を付けた上で復活させればよいと思います。」というのも、一見説得的ですが、削除、新設の反復となった場合の管理人・編集人の労力も考えて頂きたいと思います。
- (s6)キチガイ呼ばわりされて始まった北朝鮮問題またはチッソ事件の端緒的状態に似て来ましたが。笑 それはさておき、やはり「願望あるいは主張」ではなく、被害者が犯罪被害として訴えかけを行なっているという現実を見て頂きたいと思います(「電磁波」、「犯罪」で検索して頂けるとご理解頂けると思います)。そして、その訴えかけが空理・空論に基づくものではないことの根拠として犯罪への転用が可能な基礎技術を示した資料があると考えて頂く他はありません。また、ウィキは辞書ですので、マスコミの裁判報道にありがちな、肯否の結論先取りとならない様に「議論されている」と止めています。 なお、GYROSは該当ページにリンクが飛んでいます。八崎義郎 2006年7月30日 (日) 08:36 (UTC)
(s8) s5のお返事について、「保護依頼」は否定的見解を事前チェックするために行うものではないという点は同意して頂けますか?
(s9) s7に関して「GYROSは当該ページにリンクが・・・」と書かれていますが、「Wikipedia:出典を明記する」に従っていません。これはつまり出典を明記することを拒否されているのでしょうか?
(s10) s6のお返事を読むと、「ある主張を他の人々に広める」ために記事を作成しようとしているように感じられてきたのですが、杞憂でしょうか?
(s10-1) それで、もしも次の文書を読んでいないようでしたら是非ご確認いただけないでしょうか:Wikipedia:検証可能性、Wikipedia:出典を明記する、Wikipedia:ウィキペディアは何でないか。
(s11) s10-1の文書をご確認のうえで再度ご検討頂きたいのですが、本記事の内容は論文や解説書などで "電磁波犯罪" として扱われている内容なのでしょうか?扱われているならば出典の明記をお願いします。Sina 2006年7月30日 (日) 12:22 (UTC)
- (S8)「はい」「いいえ」では答えかねます。犯罪と取り扱うことに肯定するものも否定するものも両方を皆でチェックして合意を得、高品質の用語解説を作成すると考えて頂きたいですが。なお、ご質問とは関係ありませんが、犯罪として扱う場合には、百科事典にてよく見られる言い回しとして「電磁波による犯罪」というのも良いかも知れませんね。
- (S9)なるほど。ノートで良かった。^^別の意味に受け取ってしまっていました。早期にGYROSおよび勉誠出版に関する記事を作成し、出典を明記しましょう。ご指摘有難うございます。
- (S10)これまで集団ストーカー、電磁波犯罪、新情報セキュリティ技術研究会、日経サイエンスに関して記事を書かせて頂きました。IT社会にて情報が錯綜する中、クールビズ、小泉劇場、ハッスル、インターネットテレビの説明などに負けない良いフリー百科事典の作成に貢献出来ればと考えています。八崎義郎 2006年7月30日 (日) 17:45 (UTC)
- (s11)犯罪目的では特許要件は充足せずに特許が下りないという点からしましても、「犯罪」であることを直接示した論文や解説書は実在しておりません(私の不知に過ぎないかも知れませんが)。また、「電磁波犯罪」あるいは「犯罪被害」という用語ではなく、「電磁技術・・・人権への暴虐」という用語は精神科医キャロルスミス氏の論文の一表現として見受けられますが、「暴虐」との捉え方は主観に基づいており、むしろ中立・公正な用語解説を行なうというウィキペディアの根本方針に基づきますと、「犯罪被害」ないしは「人権侵害」との用語を用いるのが適格かと考えておる次第であります。従いまして、用語としてウィキペディアに掲載して頂くに際しましても、「電磁波犯罪」あるいは「電磁波による人権侵害」、または「電磁波を用いた犯罪被害」と掲載して頂きたいと考える所存であります。
(s12) s8,s10-1,s11にはお返事いただけないのでしょうか?Sina 2006年7月30日 (日) 22:43 (UTC)
- (s8)(s9)の項を修正しておきましたので、まずはご一読下さい。(s11)は項目を追加しました。八崎義郎 2006年7月30日 (日) 23:18 (UTC)
(s13) s8について補足を頂きましてありがとうございます。Wikipedia:保護の方針をご確認のうえで、「保護をかけてもよい場合」の何番に該当するのか検討していただけないでしょうか?どれにも該当しない場合には、保護の処理をすべきではないと思います。Sina 2006年7月31日 (月) 05:28 (UTC)
- (s13)レスはするのでお待ちを。八崎義郎 2006年7月31日 (月) 09:55 (UTC)
- (s13)本問保護仮処分中のページ(以下、当該ページと呼ぶ)に対する八崎の保護請求は認められるか。
- 1. まず、履歴の通り八崎やMiyaの編集は、新たな項目を付加して情報を追加しながら、不正確・不適切な表現の解消に努めており、問題のある編集が繰り返されたと認めることは出来ず、2項請求は認められない。
- また、履歴の通り1週間に3度以上の同一または類似の編集がなされたわけではないため「不適切な編集の繰り返し」とはいえず、保護仮処分中にSINAからの反対がノート欄上に提出されているため、3項請求も認められない。
- 次に、削除依頼が出ているわけではなく、4項請求も認められない。
- さらに、当該ページは利用者ページではなく、5項請求は認められない。
- 2.(1) そして、八崎やMiyaの編集が問題があると認定できない以上、「編集合戦」が行なわれたともいえず、1項請求も認められないかに見える。
- (2) しかし、ノート欄の八崎とSINAとの議論内容から「電磁波犯罪」との用語が適切であるかどうかの合意がなされたとはいえず、記事の正確性に疑義が生じており、保護請求が否定された場合に本文にて「正確性」マークの表示の有無や「電磁波犯罪」と表記するか「電磁波の利用技術(悪用技術)」とするかに付いての議論が続く危険性を認め得る。この様な場合に、ノート上の議論の継続を以って本文の「編集合戦となっている場合」と解釈して1項請求を認めることができないか。この問題点について私は以下の様に解釈する。
- そもそも、本文での編集合戦を理由に保護請求が認められる趣旨は、本文の内容が頻繁に改変される事により、一般第三者としての読者が当該用語に付いて適格な情報を得られずにウィキペディアを言動の指標とすることが出来ないという意味で、フリー百科事典としての機能とこれに対する社会的信用の喪失を防止する点にあるといえる。 この趣旨からすると、ノート欄での議論が残る全ての場合を無制限に「編集合戦となっている場合」と解釈すべきかに見える。
- しかし他方において、本文中に正確性や表現の適性など改変すべき場合を生じている場合に逐一保護中の編集の手続きを経なければならないのは煩雑であるばかりか、修正の審議中という僅かの間であっても読者が正確、適格な情報を得られず、かえって1項保護の趣旨を達せられない結果となるため、ノート欄で議論が残る全ての場合を無制限に「編集合戦となっている場合」と解釈するのは不当といえる。
- そこで、ノート欄での議論の継続を以って本文の「編集合戦となっている場合」と認定するには①従前の経緯から見てノート欄での議論が本文での編集合戦にそのまま移行する高度の危険性が客観的に認められる場合で、②本文の記事に重要な編集要求がないと客観的に認められる場合である事が必要と解釈すべきと考える。
- 本問に付いて考えると、まず②の点について、ノート上の議論から以後当然に予想される本文の編集は、雑誌GYROSの紹介やキャロル・スミス論文中に示される海外の状況の紹介といえる。しかし、既に犯罪への転用可能な基礎技術に関する資料は複数示されており、ノート上の合意後の本文の編集という過程を辿ったとしても、本文の記事に対する読者の行動の指標に重要な変更が加わるという事態は予想されない。よって、本文の記事に重要な編集要求がないと客観的に認められる場合であると認定できる。
- 次に①の点に付いて、SINAと八崎との間で故意に電磁波を用いて情報機器や人・動物へ影響を与える場合を「犯罪(被害)」と捉えるか否かの点でノート上の議論が続いている。しかし、八崎の保護請求前から本文の編集の前にノート上での一応の合意を得るという編集方法が採られており、正確性のマークの取り扱いに付いての明示的合意がノート上でなされる限り本文での連続編集が行なわれる高度の危険性が客観的に認められる場合とはいえない。
- 以上により、正確性のマークの取り扱いに付いての明示的合意がノート上でなされる限り、本問「電磁波犯罪」の項のノート上の議論の継続を本文の「編集合戦となっている場合」と認定して1項保護請求を認めることは出来ない。
- (3) なお、本問では、電磁波の悪用としての犯罪が同時に訴えられる事が多いとされる集団ストーカーの項で、定義中の文言を重複させる形での問題ある編集がなされ、また集団ストーカーが犯罪被害として訴えられている事実を肯定するか、否定するかという点で議論や編集が繰り返され、1項保護処分中である。
- そこで、「集団ストーカー」での議論や編集上の争いが「電磁波犯罪」の項にも波及し得る点を捉えて本文の「編集合戦となっている場合」としての保護請求が認められるのではないかとの指摘が八崎からなされている。しかし、保護仮処分前には「電磁波犯罪」で編集合戦となった事実は認められないから、未だ「編集合戦となっている場合」と解釈により認めることは出来ない。
- この様に考えても、将来、編集合戦となった場合に合戦前の本文記事の内容での保護処分の機会が保障される限り、特定の編集人に対してのみ不利益な運用がなされるわけでもないので、特段の不都合はないといえる。
- 3.以上により、本問保護仮処分中の「電磁波犯罪」の本文ページに対する八崎の保護請求は、SINAと八崎との間で正確性のマークの取扱いに付いての明示的合意がノート上でなされない限りで1項保護請求として認められる。 以上駄文にて。lol 八崎義郎 2006年7月31日 (月) 20:21 (UTC)
改めて、「電磁波犯罪」または「電磁波による犯罪」との用語解説とし、記事の正確性疑問のマークを解消したいのですが、同意頂けるでしょうか。八崎義郎 2006年7月31日 (月) 20:24 (UTC)
8月
(s14) s13に対して、長文のご説明の作成お疲れ様でした。結論は「現段階では保護の方針のいづれにも該当しない」ということを、わかりにくく表現されているように読めましたがよろしいでしょうか?
(s15) s9のお返事が最後のところが切れていていますが、これは作成中ではありませんか?
(s16) 「記事の正確性疑問のマークを解消したい」とのことですが、記事が正確になることは望ましいことだと思います。中味については出典を示したうえで記述されればよいと思います。Sina 2006年8月1日 (火) 00:05 (UTC)
- (S14、S16)「電磁技術による人権への暴虐」と文献を引用する形では、フリー百科事典としての性質にそぐわないので、「電磁波による犯罪」との用語解説とし、この点での正確性マークを除去、以後、他の面での正確性に議論を生じる形で疑念を生じた際に再度正確性を同様に検討するという形で合意を得られますでしょうか。
- (S15)ご指摘頂いた部分、削除しました。 八崎義郎 2006年8月1日 (火) 03:45 (UTC)
(s17) s14のお返事は無いのですね? (s18) s15のご対応をお疲れ様でした。 (s19) s16のお返事で、"電磁波犯罪" と "電磁波による犯罪" ってどう違うのでしょうか?「"電磁波犯罪" という言葉は、どこかで用語として定義されて使用されている言葉なのでしょうか?」という問いをしてから1週間が過ぎようとしていますが未だに出典は不明なままで解決しそうにありません。記事名を "電磁波による犯罪" と改名するとしても出典が必要なことには違いはないと思います。記事の統合か削除の検討もすべきではないかと思いますが、この点についてノートを見ている方々にお願い致します;ご意見頂けないでしょうか?Sina 2006年8月1日 (火) 15:04 (UTC)
- (s17)「SINAと八崎との間で正確性のマークの取扱いに付いての明示的合意が得られる場合には1項保護の要件の充足状態が解消される」ということは(s13)に示した通りですので、保護を解除したいというSINAさんの要望に応える形で明示的な合意内容に付いてご提案をさせて頂いております。 返答をしているにも拘らず1週間も返答していないと決め打ち的におっしゃる点は心外ですし、記事の統合や削除の検討という点には論理の飛躍があるといえますが。
- (S18)ドモ (^^)ノ
- (S19)「電磁波犯罪」と「電磁波による犯罪」との日本語としての語義は同じですよ。^^ また、文献には、既述した精神科医キャロルスミス氏の論文上、「電磁技術・・・人権への暴虐」の他、「被害者の虐待に関する報告は、公的に認められなければならない。心理-電子工学兵器の使用は、違法な犯罪と定めなければならない。」との表現も見受けられます。そこで、電磁波の関連項目であることや「電磁波」を用いた「犯罪」被害が多数訴えられているという現実をウィキペディアの方針の一つである文章化されない様にという趣旨に照らして定義付けすると、「電磁波犯罪」が相応しいと考えられます。まずは、これに賛成であるのか、反対であるのかの明示的な意思表示をして頂きたいのですが。また、従前の経緯から反対であるとして、SINAさんのご提案である「電磁波の悪用技術」に付いては文献上の記載があるのでしょうか。なお、「利用技術」との用語は、医療分野への応用(シンバイオニックマインドだったかな)など社会的有用性が認められる場合の用語であるので、定義として用いるのは不適切です。それにしても、最近の用語というのは「電(磁)波障害」だの「電磁妨害」(事典ドットコム参照)など不統一で大変ですね。笑 八崎義郎 2006年8月1日 (火) 22:43 (UTC)
- ちなみに、「数字で結果を出す」(by竹中平蔵lol)と、「電磁波犯罪」だと約205,000件、「電磁波の悪用技術」だと約41,800件でした。yahoo検索結果より。八崎義郎 2006年8月2日 (水) 00:05 (UTC)
(s20) s17のお返事でs14のお返事を頂きましたが、「保護をかけてもよい場合」の1番目の1つ目の項をみると「明示的合意が得られる場合」か否かは含まれていませんので、s13のお返事で示して頂いた結論は「1番目には該当しない」ということを意味していると思いますが違うのでしょうか。違っていましたらすみません、何度も質問してしまって。 (s20-1) 「保護を解除したいというSINAさんの要望」とはどういうことでしょうか?、現在、本記事は保護されていませんから保護を解除することは無理ですよ。 (s20-2)「1週間も返答していないと決め打ち的におっしゃる点」についても、どこを指しておっしゃっているのでしょうか?「未だに出典は不明なまま」とは書きましたが「返答していない」とは書いていませんよね? (s20-3) 確かにs19は最初の1文とその後は別のことを書いています。でも、出典が示されなければ削除されても「論理の飛躍がある」とは言えないと思います。s10-1で確認をお願いしました文章は読んで頂いていますか? (s21) s19に関してお返事を頂き、さらに「これに賛成であるのか、反対であるのかの明示的な意思表示」を求めていますが、「これに~」の「これ」が指す内容が極めて分りづらい文章になっています(「ウィキペディアの方針の一つである文章化されない様にという趣旨」という部分)。意味不明になっているのでお返事になっていない可能性がありますがコメントします。Sinaは、信頼できる文献に "電磁波犯罪" の定義や解説なりがあるのでしたら、出典を示したうえで "電磁波犯罪" について記述されればよいと思っています。"電磁波の利用技術(悪用技術?)" として記述するとしても、出典が必要なのは同じだと思います。後者について「文献上の記載があるのでしょうか」と問われていますが、もしかしたら出典となるような文献が無いかも知れませんね。無いとしたら技術として記事を作成することも難しくなります。Sina 2006年8月2日 (水) 14:22 (UTC)
- いやぁ。sinaさんと会話をしていると被害者の会を想起させますよ。笑 以下、レスしておきますので、「読んで」やって下さいね。^^ あ、そうそう。「違っていましたらすみません、何度も質問してしまって。」って気を遣われなくても。^^;トコトンやりましょう。^^
- (s20)保護をかけて良い場合にあたるかどうかに付いては(s13)に書いた通りですので、よろしければ再度ご一読下さい。簡単に言うと、sinaさんと正確性の点に付いて合意が得られない状況で、本文の編集合戦となる危険性が大いにあるということです。合戦が起きてしまってからでは遅いという場合も合戦と同視出来ないかということです。現にノート上の議論もかなりの量となってますし、明示的な合意が得られていない状況にあります。
- (s20-1)「現在、本記事は保護されていませんから」?私の見間違いかな。8月3日AM5:32時点では本文に保護マークと正確性マークが付いている様に見えたのですが。幻覚かなぁ。。。 ところで、どうでも良いですけど署名って日付ずれてますね(苦笑)。あ、それから、「(s1)「保護依頼」は今のことろ不要な措置だと思います。」との記述から、sinaさんの保護を解除したいという気持ちを慮ったんですが、間違ってましたか。申し訳ない。
- (S20-2)そうですね。「「"電磁波犯罪" という言葉は、どこかで用語として定義されて使用されている言葉なのでしょうか?」という問いをしてから1週間が過ぎようとしていますが未だに出典は不明なままで解決しそうにありません。」と記載されており、「文献に掲載されている言葉をそのまま引用する形で返答せずに1週間」とはおっしゃてませんでしたね。苦笑 大変、申し訳ありませんでした。意味は同じだと考えてしまいました。この点に付いては、(s19)にてご説明致しました通りです。噛み砕いて言いますと、(1)「電磁波犯罪」だと約205,000件、「電磁波の悪用技術」だと約41,800件というyahoo検索結果を見ても判る通り、あくまで「電磁波犯罪」として犯罪被害が訴えられいるという現実、(2)「武器としての電磁波の悪用」や「違法な犯罪と定められなければならない電子工学兵器の使用による人権への暴虐」「電磁波を犯罪手段として用いる場合」とする様に文章化するのは、ウィキペディアの基本方針に反するという点から、「電磁波犯罪」という単語・用語を項目名として用いるべきこと、(3)「電磁技術・・・人権への暴虐」と文献の言葉を引用すると、かえって主観的な表現となり(論文ですので当然ですが。笑)、これまたウィキペディアの基本方針に反する結果となる点を理由として、差し障りのない言葉である「電磁波犯罪」という用語として説明したということです。 そこで、文献には「電磁波犯罪」という熟語自体は今のところ見受けられないものの、「電磁波」および「犯罪」という用語自体は用いられており文献を引用した場合と同視できますので[3]、「電磁波犯罪」として用語説明を行なうべきだとsinaさんに同意を求めたわけです。sinaさんのおっしゃる「これ」が指す内容も(1)(2)(3)の理由から「結論として「電磁波犯罪」という用語を項目として用いること」を指します。大変、分かり辛い文章となっていたかも知れません。気が利きませんで申し訳ない。
- (s20-3)(21)文章は見てますよ。^^ (s20-2)に示した通り、文献が引用されたのと同視できるにも拘わらず、そうではないと言い切られて議論が解決しない場合を作出し、削除すべき場合だとおっしゃることに対して「論理の飛躍」という表現は決して不適当ではないと言えますが、文章はその全体の趣旨とともに読んで理解して頂いてるでしょうか。 また、「"電磁波の利用技術(悪用技術?)" として記述するとしても、出典が必要なのは同じだと思います。後者について「文献上の記載があるのでしょうか」と問われていますが、もしかしたら出典となるような文献が無いかも知れませんね。無いとしたら技術として記事を作成することも難しくなります。」とおっしゃっていますが、「電磁波の利用(悪用)技術」とするのは文献での引用がない以上は取消ということでよろしいですね。 ただ、だからといって、用語解説の中身はあるのに、表題が決まりづらいからと用語解説の中身まで含めて全体として削除というのも(s20-2)に示した理由から建設的な議論ではないと考えられますが、どうでしょうか。八崎義郎 2006年8月2日 (水) 21:56 (UTC)
(s22) s20のお返事でs13のお返事の長文がストレートに要約されましたね。長文の中味は「合戦が起きてしまってからでは遅い」ので保護を掛けて欲しいという意味だったのですよね。これは保護を掛けてよい場合の1番目には該当しないと思います。それとs20-1で「私の見間違いかな」と書かれていますが間違いのようですね。本記事は保護されていませんから確認してみて頂けないでしょうか?、どうしたら確認できるかは分りますでしょうか?「保護されている記事」と「保護されていない記事」の違いは理解されていますか?
(s24) s20-2とs20-3のお返事で「文献を引用した場合と同視できます」と書かれていますが、s9をお忘れでしょうか?忘れてしまったうえで「文献を引用した場合と同視できます」とおっしゃてはいませんか?「文章はその全体の趣旨とともに読んで理解して頂いてるでしょうか」とおっしゃていますが、相手が理解していないように 八崎義郎 さんが感じる原因も同じところにあるかもしれませんね。
(s24-1) s20-2のお返事について (1) 被害の訴えがあるという現実を "電磁波犯罪" として扱った文献はないのでしょうか?(2)(3)は 八崎義郎 さんのご意見なのでしょうか?、信頼できる文献があってそのように主張されているのでしょうか?、文献では "電磁波犯罪" のことはどのような用語で表現されているのでしょうか?未だに「用語」として定義する必要が無い程度の扱いなのでしょうか?、といった疑問があります。出典を明記して頂いてそれをもとにして記事作成をして頂けないでしょうか?
(s25) s20-3の後半部分のお返事については、適切な出典を示して頂いて、それにもとにして記事を作成して頂ければよいとおもいます。「用語解説の中身はあるのに」とのことですが、本記事で何を記述すべきかが定まらなければ中味があるとは言えないでしょう。個々の記述は適切な記事があるならば削除ではなく移動すべきと思いますからご安心下さい。それと用語解説の作成をご希望なようでしたら別のプロジェクトが適切かもしれません。せっかくの努力が無駄に終わらないようにご検討頂ければと思います。
(s26) s10-1でお願いした文書は見て頂けたとのことで安心しました。Sina 2006年8月4日 (金) 17:12 (UTC)
- (s22)「保護をかけて欲しい」ということではなく、客観的な高度の危険性ゆえに「編集合戦となっている場合」といえるということです。現に7月から8月現在まで、「電磁波犯罪」として記事を掲載することに同意して頂いていません。なお、記事本文の保護の有無に付いてですが、保護マークはあったが、編集がかかる状態になっているため保護になっていないという事ですね。笑おかしなことがあるものだ。笑 管理者のミスか、誰かのイタズラ程度ということで、幻覚ではなかった様ですね。まぁ保護マークの抑止効はあったということだ。
- (s24)なるほど。それでは、文献の言葉を字義通りに解釈して、「電磁技術・・・人権への暴虐」または「武器としての電波の悪用」、「見えないテクノロジーによる組織犯罪」として記事を書けということですね。
- (s24-1)(1)関連報道にGYROS12号へのリンクを貼っています。GYROSおよび勉誠出版の紹介記事も必要とのことでしたので、本文への掲載までには間に合わせたいと考えています。(2)解説の対象となる用語の文章化防止(3)記事の中立性確保ともにウィキペディアの方針です。
- (S25)本記事で何を解説すべきかは、「電磁波」を用いた「犯罪」に付いてで決定済みです。表題を「電磁波犯罪」とすることの是非だけが問題となっています。それにも拘らず、削除だの移動だのとは、論理の飛躍が著しいと言わざるを得ません。
- (S26)ドモ(^^)ノ 八崎義郎 2006年8月4日 (金) 19:38 (UTC)
ノートページを整理して頂き有難うございした。八崎義郎 2006年8月4日 (金) 20:30 (UTC)
(s27) s22のお返事によれば、要は今まで保護がなされていないことに気が付いていなかったということですよね。八崎義郎 さんが7月29日に本記事に「保護をかけて欲しい」と依頼を出したが、保護依頼を出しているけれども "保護マーク" を添付していないことに気が付いた別の人が "保護マーク" を付けたのですね。
(s27-1) それで、まだ保護されていないことに気が付いた 八崎義郎 さんは8月4日に "保護マーク" を削除していますが、これは保護依頼を取り下げたものと理解してよろしいでしょうか?よろしければ保護依頼のページにも反映をお願いします。
(s27-2) 同時に "正確性" のタグを除去されていますが、s20のお返事で書かれていた「正確性の点に付いて合意が得られない状況」は解消したのでしょうか?、本記事について明記すべき出典は一通り明記したので 八崎義郎 さんのご判断で "正確性" のタグを除去したと理解してよろしいでしょうか?
(s28) s24,s24-1のお返事で何か書かれていますが、「Wikipedia:出典を明記する」は見て頂いていたとのことですが中味は理解して頂いていますでしょうか?
(s28-1) 「リンクを貼っています」「紹介記事も必要とのことでした」と書かれていますが、「Wikipedia:出典を明記する」にしたがった記載なのでしょうか?ご確認をお願いします。
(s28-2) s24-1のお返事の後半で「(2)解説の対象となる用語の文章化防止(3)記事の中立性確保ともにウィキペディアの方針です。」と書かれていますが、「ウィキペディアの方針」と「武器としての電磁波の悪用」等などを「「電磁波犯罪」という単語・用語を項目名として用いるべき」との間には論理の飛躍がないといえるのでしょうか?
(s29) s25のお返事で「何を解説すべきかは、「電磁波」を用いた「犯罪」に付いてで決定済みです」とおっしゃていますが 八崎義郎 さんの執筆予定やご希望は決まっているかもしれませんが、本記事で何を記述すべきか(あるいは記述すべきでないか)は未解決のままかと思います。「論理の飛躍」している部分はここにもあるのではないでしょうか? Sina 2006年8月5日 (土) 13:22 (UTC)
- (s27)保護がかかったものだと受け止めていたのは事実です。しかし、保護マークの取り下げではありません。(s20-2)に示した通り、「電磁波犯罪」と記事名を付けるのがウィキペディアの方針に沿うものだと申し上げましたが、SINAさんからのご返事が無かったこと、また従前の経緯からして、明示的にはご返事頂けず、黙認されたものだと考えて保護マークおよび正確性は除去しました。 (s27)にて不同意である趣旨のSINAさんからのご返事を頂きましたので、合意が得られていないことを前提に話を進めて行く事としましょう。 それにしても、正確性マークが新たに付いていたところから見て(s13)の私のレスにて立てた規範は正しかったなと考える事が出来ました。苦笑
- (s28)今回は、記事名の付け方の問題ですので、Wikipedia:記事名の付け方の方針に沿って話を進めて行きましょう。そして、方針には今回の様に「文献の言葉をそのまま引用するとかえって長文となり、または主観的な表現を含む場合」に付いての取り決めがありませんので、Wikipedia‐ノート:記事名の付け方を参照しますと、「正式な名称を使うことの改訂」の項目に記載が若干ございます。そこに「正式な名称がない場合は日本語での慣用に基づいた名称を採用すること」とあります。そこで、「電磁波」による「犯罪」を説明するのに用いられている慣例としての用語が何かが問題となりますので、インターネットを検索してみますと、(s20-2)に示しました通り「電磁波犯罪」だと約205,000件、「電磁波の悪用技術」だと約41,800件というyahoo検索結果を得ました。そして、人権への暴虐行為は犯罪行為であると刑法上処罰の対象たる行為として規定されているのが通常である点、また武器としての電磁波の悪用によりもたらされる人体への影響・効果をみると、被害が存在するとなると犯罪被害であることは明らかである点から、「電磁波犯罪」との用語を用いることに語義としての不自然さは見当たりません。 よって、日本語での慣例は、「電磁波犯罪」と考えるのが適当であるといえますので、SINAさんもこの通りにして頂きたいと考えております。 確認のためレス下さい。 ご返事頂けない場合には、改めて保護および正確性マークの除去の手続きを採りたいと考えております。
- (S29)に付いては、質問の趣旨が不明瞭でありますので、発言を取り消して頂くか、より明確なご質問として承りたいと考えております。
- とはいえ、改めてウィキペディアの基本方針の一覧を眺めますと、「ウィキペディアのリンクに外部リンクを貼らない」点など改善すべき点があるのは事実です。今後、読者の方々に少しでも見易くなる様に少しずつ改善を図りたいと考えております。SINAさんも、改善すべき点を発見された場合には、遠慮なくおっしゃって頂ければと思います。八崎義郎 2006年8月5日 (土) 15:00 (UTC)
(s30) 一度に複数のご質問をしても混乱されるのか質問の意図を不正確に読み取っていらっしゃるように感じております。時間がかかって、とても面倒ですが、丁寧に一つずつ確認していきたいと思います。 (s31) 「保護マークの取り下げではありません」とのことですが「保護依頼の取り下げ」のタイプミスですよ? Sina 2006年8月5日 (土) 15:47 (UTC)
- (S31)そうですね。笑八崎義郎 2006年8月5日 (土) 15:50 (UTC)
(s32) 「保護依頼の取り下げ」しないのに "保護マーク" を削除されたのは、保護依頼の運用をご存知なかったからですね? (s33) 下でまとめが書かれていますが、当面これらにコメントをする予定はありません。悪しからずご了承ください。Sina 2006年8月5日 (土) 16:01 (UTC)
- (S32)運用とは具体的にはどの様な運用でしょうか? また、保護依頼云々の話が、本記事の名称の問題とどの様に関係して来るのですか?もっと建設的な議論(ウィキペディアの方針をご覧下さい)をしましょう。
- (S33)下のまとめは、SINAさん一人を個人攻撃するために書いたのではなく、本文を読まれた方が編集する際に、議論が再燃しない様にするための注意書きです。悪しからず。八崎義郎 2006年8月5日 (土) 16:21 (UTC)
(s34) では質問の仕方を変えます。"保護マーク" はどのような場合に削除するものかご確認のうえで削除されたのでしょうか? なお、s27~s27-2のお返事が意味不明なので質問しております。s28のお返事も不明点が多いのですが、s29に到っては正直に質問自体が不明とお返事を頂いていますし。どうぞ不信がらずにお返事ください。Sina 2006年8月5日 (土) 16:53 (UTC)
- (S34)保護マークの削除の意義の問題と本記事の名称の問題との関係を明確にして下さい。独立の質問という事であれば、質問の目的・趣旨を明確にして下さい。 S27~S27-2ですが、従前から本記事の名称を「電磁波犯罪」とすることに対して明示的に返事をしていないというSINAさんの言動から、黙認をしたのであろうと当然に推察されましたので、明示的合意があった場合と同視して保護マークを削除しました。これが認められないと、明示的に合意の意思を書き込まなければ永久に合意が無かったことになって不当ですからね。 そして、正確性は、現在のところ、記事の名称を「電磁波犯罪」とすることの正確性が問題になっていましたので、保護マークと共に削除したまでです。 (S28)ですが、Wikipedia:記事名の付け方の方針に従うと、「電磁波犯罪」との名称を用いることになるということです。(S29)は、書いてある通りです。今日はもう寝ます。^^ 頂いたレスへの返答は、PCに問題がなければ明日の夜までには返答できると思います。八崎義郎 2006年8月5日 (土) 17:08 (UTC)
(s35) "保護マーク" は「明示的合意があった場合と同視して~」という場合に削除してよろしいものなのでしょうか?意味不明なお返事しか頂けなくて残念です。s28,s29のお返事についてもお尋ねしないと理解できないと感じておりますが、理解しようとするのは無駄に終わる努力かも知れません。お疲れ様でした。Sina 2006年8月5日 (土) 17:49 (UTC)
- (s35)本文での編集合戦の客観的危険が認められる→明示的合意があれば保護マーク撤去だが合意が明示的に得られない→相当期間経過後であれば黙認と認め、明示的同意があった場合と同視する、という感じです。
- (s28-29)???八崎義郎 2006年8月5日 (土) 22:31 (UTC)
(s36) ご説明お疲れ様でした。"保護マーク" はどのような場合に削除するものか確認せずに削除したのだということが分りました。s27-1について誤解があるようでしたらさらに補足して頂いても構いませんが、いかがでしょうか?Sina 2006年8月6日 (日) 04:08 (UTC)
- (s36)相当無理な受け止め方をしてらっしゃる様ですね。補足はしても無駄でしょう。頭を冷やしてから再度ご一読下さい。逃げませんから。苦笑八崎義郎 2006年8月6日 (日) 06:17 (UTC)
前掲精神科医キャロルスミス氏の論文の他、GYROS12号の記載によると、「電磁波や超音波など目に見えない媒体によって・・・目に見えない武器の悪用は全国的規模で行なわれ・・・組織犯罪の手段として使われている・・・電磁波や超音波など目に見えない媒体を使っていることから、因果関係の立証が困難であり、犯罪捜査の対象になっていないのが実情」(83頁)とあり、公害問題(携帯電話や家電からの漏洩電磁波による人体への影響)とは区別して論じられています。記事名と共に定義に誤りはないと言えますが、ご理解頂けない様だ。 また、ネットでの告発や掲示板の実情をみると、「電波系」「デムパ系」と皮肉られているのも事実ですが、この点の記載を明記した文献はありませんから除去しても構わないと考えていますが。笑 検索によると、「電波系」が244,000件、「デムパ」が430,000件でした。文献の通りに犯罪被害が存在したとすると、殺人罪や傷害罪、器物損壊罪などが問題となる点を付言しておきます。八崎義郎 2006年8月6日 (日) 06:44 (UTC)
本ノートのまとめ
同意して頂ける様であれば、下記の様に議論済みの点をまとめておきたいので、修正などあればお願いします。八崎義郎 2006年8月5日 (土) 15:50 (UTC)
1.科学的根拠は、出版されている文献やメディア報道の内容のデータの引用が必要。
2.翻訳の正確性は、翻訳業者による翻訳またはそれと同視できる場合であることが必要。
3.電磁波の人体への影響は、公害問題と異なり、影響があることを示す報道や資料がある。
4.本記事の名称は電磁波犯罪とする。
5.本文中での外部リンクは、短い場合(学問書に見受けられる引用番号を貼る形[4]を含む)や本文の文章の一部をなす場合以外は、外部リンクに貼るものとする。
- (補足説明) 上記は利用者:八崎義郎 さんによるまとめであり、この内容に同意している(あるいは同意していない)人は今のところいません。Sina 2006年8月5日 (土) 18:51 (UTC)
- 確かに、同意していない旨、どの様に修正するかのレスが来れば、同意していないことになりますね。八崎義郎 2006年8月6日 (日) 06:17 (UTC)
出典の明記
本記事の話題である "電磁波犯罪" あるいは "電磁波による犯罪" について、この話題に関する記事をウィキペディアで立てるべきか、「本記事の内容は論文や解説書などで "電磁波犯罪" として扱われている内容なのでしょうか?」等の質問と出典の明示を執筆者に求めましたが、幾度かのやり取りを経ても、信頼できる情報源があるとは確認できていません。記事の存続のためには信頼できる情報源が必要であり、出典が明記されることを求めます。Sina 2006年8月5日 (土) 18:51 (UTC)
- 本記事の話題である"電磁波犯罪"に付いて用いられるウィキペディアの基本方針は、Wikipedia:記事名の付け方です。 また、Wikipedia‐ノート:記事名の付け方の「正式な名称を使うことの改訂」の項目における「正式な名称がない場合は日本語での慣用に基づいた名称を採用すること」という方針は、少なからずの人の合意を得ている様です。 これに従うと、(s28)に示した通りに本記事の名称は「電磁波犯罪」となります。 これに従って下さい。
- また、定義付けに対して異論がある様ですが、ウィキペディアの基本方針である「建設的な議論」をして頂くために、文献やインターネットでの告発内容を把握して代替案を上記節目の上に示して下さい。八崎義郎 2006年8月5日 (土) 21:32 (UTC)
- 名称のみではなく、「犯罪」自体の存在が疑われています。分かってます? -- NiKe 2006年8月6日 (日) 01:11 (UTC)
- はい。「犯罪」の存在を肯定する見解と否定する見解の両方を紹介し、「議論中」として紹介しています。--八崎義郎 2006年8月6日 (日) 02:50 (UTC)
- 2006年8月5日 (土) 21:18 の 八崎義郎 さんの編集[5]で「保護依頼中の編集は控えて下さい。」との編集内容の要約のもとで出典の明記を求めるテンプレートが削除されました。出典の明記なしにテンプレートを除去することは止めて頂けないでしょうか?、テンプレートの添付/除去というくだらない編集合戦になってしまいます。Sina 2006年8月6日 (日) 03:38 (UTC)
- ウィキペディアの基本方針(名前の付け方や保護依頼中の編集禁止)を守りましょうね。八崎義郎 2006年8月6日 (日) 06:17 (UTC)
- ・保護したあと、一応 2006年8月5日 (土) 17:51 Sina まで戻しました。これはWikipedia:出典を明記するにおいて{{要出典}}タグを貼付する行為が認められているためです。この版での保護が不適切であれば差し戻します。--Calvero 2006年8月6日 (日) 06:32 (UTC)
- ・保護理由は「本文内容に関する編集合戦」ではなく「正確性タグと要出典タグの貼付・除去」のためです。Sina さんは八崎さんのご説明にまだ納得されておられないように見られるので、正確性タグ・要出典タグをはがすのは時期尚早と判断いたしました。Sina さんのご主張では、関連報道・資料節に掲示された資料では必要とされる出典の用件を満たしていないということのようですが、今一度ご確認をお願いいたします。確認されましたらその結果に基づいて保護を解除いたします。--Calvero 2006年8月6日 (日) 07:31 (UTC)
- ・Calveroさんの記事を見る前にコメント依頼を出してしまいました。気を悪くされていたら申し訳ない。で、時期早尚と仰るのは分かりますが、もう少し前の時点での保護として頂きたかったです。「正確性タグと要出典タグの貼付・除去」の点ですが、上記の議論の最後の私の書き込み部分でも足りないとなると、どの様に説明すれば納得して頂けるのかに困るところです。特に、日本語の慣例は「電磁波犯罪」であるといえること、出典を示すとして文献の言葉をそのままに引用する形ではかえって長文または主観的な記事名となるからです。定義付けに付いても同じです。ご再考をお願いします。簡単に言うと、4つもマークを貼らずとも、保護マーク内の文章を工夫するだけでは足りるのではないでしょうかということです。八崎義郎 2006年8月6日 (日) 07:53 (UTC)
- ・たしかに、こんなにいろいろ貼ってあっても仕方ないですね。「要出典」よりも強い「正確性」が貼られているので、「要出典」は重複で不要でしょう。「正確性」はそのままでよろしいでしょうか? --Calvero 2006年8月6日 (日) 08:09 (UTC)
- (追記)今のところほとんどお2人だけで議論が進められていますので、コメント依頼で他の方の意見を募るのは良いことと思います。--Calvero 2006年8月6日 (日) 09:02 (UTC)
- ・前向きなご返答を頂き有難うございます。 マークですが、「保護の方針に基づき編集保護されています。また、記事の正確性に付いては強い疑問が提出されています。ノートで合意を形成した後に保護の解除を依頼してください。」旨の内容で保護マークを貼るということではどうでしょうか。八崎義郎 2006年8月6日 (日) 08:28 (UTC)
- ・たしかに、こんなにいろいろ貼ってあっても仕方ないですね。「要出典」よりも強い「正確性」が貼られているので、「要出典」は重複で不要でしょう。「正確性」はそのままでよろしいでしょうか? --Calvero 2006年8月6日 (日) 08:09 (UTC)
- ウィキペディアの基本方針(名前の付け方や保護依頼中の編集禁止)を守りましょうね。八崎義郎 2006年8月6日 (日) 06:17 (UTC)
(インデント戻します)テンプレートとして貼ってあるので、内容を編集するのはちょっと手間がかかります(参考:Wikipedia:テンプレートに関する編集の仕方)。小さいものと置き換えましたが、これでどうでしょう。あとスタブテンプレートについてですが、Wikipedia:スタブカテゴリから適当なものを選んで貼りかえるのが良いかと存じます。よろしければご検討ください。--Calvero 2006年8月6日 (日) 08:46 (UTC)
- Sinaは出典を明記を求めていますので「要出典」のマークを残して頂きたいと思います。どの"マーク"を残すかの合意ができたら早々に保護解除されると思いますから、そうしたら出典を示して頂いて「要出典」も取り除くのがよいと思います。Sina 2006年8月6日 (日) 08:52 (UTC) - 追記:今の状態でも、出典を明記していただけるならば問題ありません。Sina 2006年8月6日 (日) 08:56 (UTC)
- Sinaさんには申し訳ないですが、マークに付いてはCalveroさんに賛成です。 保護マークは定型文でしたね。他のものと勘違いしてました。ワガママ言って申し訳ない。
- Sinaさん、議論が繰り返しになってしまいますが、日本語の慣用が「電磁波犯罪」であること、「暴虐」など文献の言葉は主観的ですので、本記事の名称は「電磁波犯罪」でお願いします。
- また、定義付けに付いて、「問題点およびそれに付いての議論」の最後の私の書き込みの通り、文献の言葉から文章を客観的に作成している点、電波系に付いては検索結果だけでなく既に記事があることを発見しましたので、本文記事の通りにお願いしたいのですが。 無論、より良い定義付け、文章があれば言って頂きたいです。八崎義郎 2006年8月6日 (日) 09:30 (UTC)