YUI (歌手)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
| YUI | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 出生 | 1987年3月26日(22歳) |
| 血液型 | AB型 |
| 出身地 | |
| ジャンル | J-POP ロック |
| 職業 | シンガーソングライター |
| 担当楽器 | ギター |
| 活動期間 | 2004年 - 現在 |
| レーベル | レインボーエンタテインメント (2004年) ソニー・ミュージックレコーズ (2005年 -) STUDIOSEVEN Recordings (2007年) |
| 事務所 | スターダストプロモーション |
| 公式サイト | http://www.yui-net.com/ |
YUI(ユイ、1987年3月26日 - )は、福岡県糟屋郡古賀町(現古賀市)出身の日本の女性シンガーソングライター。レーベルはSTUDIOSEVEN Recordings(Sony Music Records内部レーベル)、事務所はスターダストプロモーションに所属[1][2]。
目次 |
人物
好きなアーティストはシェリル・クロウ、ミシェル・ブランチ、アラニス・モリセット、アヴリル・ラヴィーン、スティング、エリック・クラプトン、ダイド、U2、矢井田瞳など[3]。
趣味は映画鑑賞、読書、バドミントン[2][4]。また、ファッションやメイクなどの女の子的な趣味については、本人曰く「疎い」のだという[5]。
曲を作る際などには、デタラメな英語を口ずさむ。これをスタッフはYUI語と名付ける[6]。なお映画『タイヨウのうた』ではYUI語で「Good-bye days」を歌う姿を少し見られる。オーディションの際も当時は未完成だった「I know」をYUI語で歌った。
事務所の先輩である、竹内結子やタレントのスザンヌ[7]と仲がいい。
略歴
初期、メジャーデビュー以前
1987年3月26日、福岡県糟屋郡古賀町(現古賀市)で誕生。物心つく前から父はおらず、母子家庭で育つ[8]。よって父の記憶はないとのこと。幼い頃は近所の子供と外でよく遊ぶなど活発な子であった。またその頃から漠然と歌手になりたいと思った。その後、隣接する糟屋郡新宮町に引越しした[9]。中学3年の頃からノートに詩を書きためる[10][4]。
高校に進学し、学費を稼ぐためにアルバイトをこなしていたが無理がたたって倒れてしまい入院した。退院後、高校を中退。ストリートライブを行っていたビアンコネロに話しかけて地元の音楽塾ヴォイスの話を聞く[9][11]。その後音楽塾ヴォイスに通い始めギター演奏と曲づくりを学ぶ[9][3]。自宅の布団の上であぐらをかきギターの練習をし、覚えたてのコードで曲作りを始め、最初の曲「Why me」を作る[8][12]。
その後、福岡市天神の路上でもあぐらをかきながらギターの弾き語りを始める[13]。この頃、音楽塾の知り合いのライブの前座や音楽塾関係のイベントでライブハウスにも登場していたようである[8]。
2004年3月、塾関係者の勧めでソニーミュージックグループの“SDオーディション”に応募し、約2万人の応募者の中から10人の中に残り、最終審査を受ける。このときも普段の路上ライブと同じ様にあぐらでギターを演奏し自作曲を歌いあげる。2曲演奏する審査で「Why me」「It's happy line」を披露したが、「どうしても聴いてもらいたい」と「I know」を追加して演奏し、審査員全員が最高点をつける。3曲歌ったあとは、「怒られそうになったので急いで帰った」とのこと[14]。その後ソニーミュージックグループ内の各レーベルの間で争奪戦が起きるがデビューが決まる[1]。
同年夏前、デビューに向けた準備中に「feel my soul」の原曲を作る[15]。東京と福岡を往復する生活が続き、夏にドラマのタイアップが決まり、秋にギターと金魚と亀を連れて上京する[15]。そして同年12月24日、地元の九州地方限定でシングル『It's happy line/I know』をインディーズレーベルから1000枚限定発売[16]。
2005年 - 2006年:FROM ME TO YOU
2005年2月23日、フジテレビ系月9ドラマ『不機嫌なジーン』の主題歌となった表題曲を含めたシングル『feel my soul』でメジャーデビュー。
6月22日、松竹系映画『HINOKIO』の主題歌「Tomorrow's way」を表題曲とした『Tomorrow's way』を発売。
11月9日には、8月に行われたROCK IN JAPAN FESTIVAL2005で披露した「LIFE」を、3枚目のシングル及びアニメ『BLEACH』のエンディングテーマとして発売。
2006年1月18日、自身が福岡から上京するときの気持ちを描いた「TOKYO」を表題曲としたシングル『TOKYO』を発売。
2月22日、初のアルバム『FROM ME TO YOU』を発売。
2006年 - 2007年:CAN'T BUY MY LOVE
詳細は「CAN'T BUY MY LOVE」を参照
2006年公開の松竹系映画「タイヨウのうた」で初主演で女優デビュー。映画は中規模公開にも関わらず、口コミなどで異例のロングランとなり、興行収入11億円を突破するヒット作となった。また、役とリンクさせ“YUI for 雨音薫”名義で主題歌「Good-bye days」、挿入歌「Skyline」も担当。同年6月14日にシングルとして発売し、オリコン週間シングルチャートで第3位を記録した。
映画『タイヨウのうた』へのアンサーソングと呼ばれる次作『I remember you』はオリコン週間シングルチャートで初登場第2位を記録した[6][17]。
2007年1月17日発売のシングル『Rolling star』ではエレキギターをフィーチャーした曲及びミュージック・ビデオでこれまでの所謂「天使の琴声」とは異なるロック路線を展開。また、表題曲はアニメのオープニングテーマに起用された。
同年2月16日に発表された第30回日本アカデミー賞では、映画『タイヨウのうた』にて新人俳優賞を受賞[18]。その後3月7日には、au「LISMO」CMキャンペーンソング(「au × YUI」)として起用された「CHE.R.RY」を収録したアルバムからの先行シングル『CHE.R.RY』を、2007年4月4日には2枚目となるアルバム『CAN'T BUY MY LOVE』を発表。このアルバムはオリコン週間アルバムチャートで初登場第1位を獲得[19]。また、発売2週目も10万枚を売り上げ、2週連続で第1位を獲得した[20]。
2007年 - 2008年:I LOVED YESTERDAY
2007年6月13日には、 自身初となる両A面シングル『My Generation/Understand』を発売。このシングルは、オリコン週間シングルチャートで自己最高位となる第1位を獲得[21]。
2007年6月25日には、自身のオフィシャルファンクラブ「YUI-net.club」が開始された[22]。また同年9月26日には、映画『クローズド・ノート』の為に書き下ろされた映画主題歌『LOVE&TRUTH』を10枚目のシングルとして発売[23]。このシングルで、自己最高初動売上枚数を更新し、オリコン週間シングルチャートでは、前作に引き続き初登場第1位を獲得している[24]。
同年11月14日には、4月から6月にかけて行われたアルバム『CAN'T BUY MY LOVE』を引っ提げてのライブツアー「YUI 2nd Tour 2007 “Spring & Jump”」の模様を収録した自身初のライブDVD『Thank you My teens』を発売[22]。11月19日には、自身初となる日本武道館ライブが開催された[25]。
2008年4月9日、3枚目のアルバム『I LOVED YESTERDAY』を発売。2008年4月21日付のオリコン週間アルバムチャートで初登場1位を獲得した。同年の7月2日には12枚目のシングル『SUMMER SONG』が3作目のオリコンシングルチャート第1位を獲得。
2008年:MY SHORT STORIES 一時活動休止
2008年8月29日、11月12日発売のカップリング集に新曲を加えた4thアルバム『MY SHORT STORIES』を以って、次年の活動に向けて制作活動に専念するためのリフレッシュ休暇を取ることを、YUI自身の日記で発表した。また、2008年秋に開催が予定されていた「FCツアー」についても同時に中止が発表された。これに伴い、8月30日以降オフィシャルファンクラブ「YUI-net.club」の新規入会および継続の受付が停止され、さらに、現会員の希望者への全額返金も予告された。
使用楽器
アコースティックギター・エレキギター
メインとして使用しているアコースティックギターはフェンダー社のESA-10C NATである。また、サブのアコースティックギターとしてフェンダー社のGDC-200SCE NAT、宅録用としてスクワイアのBronco Bass Trino Redを所有している。そして、メインとして使用しているエレキギターはClassic Series '50 s Stratocaster 2-Color Sunburst、American Series American Telecaster Chrome Redである。両器の色及び搭載しているピックアップ違い(Black、3-Color Sunburst)をそれぞれのサブとして使用している。
2007年11月頃から77年製のMartin D-28を使用し始め、武道館公演や3rdアルバムのレコーディング、シングルのPVやTV出演などでも使われるようになった。ピックアップは当初はFishman Neo-Dらしきものを搭載していたが、現在は別の物に付け替えているようである。また、YUI LOCKSのページにてS.Yairiのギター(型番不明)を抱えている写真も掲載されているが本人所持の物かは不明。
アンプ
フェンダーのTwin Amp 01をメインに使っていたが、2007年11月現在はフェンダーのSuper-Sonic 1-12 Combo BlondeとTwin Amp 01といった曲にあうアンプを選びながら同時に使用している。
その他
使用機材は大半がフェンダー製である(チューナーなどエフェクター類(ボリュームペダルはKORG)には他社製品も使用している)。
ディスコグラフィー
インディーズレーベル
シングル
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2005年2月23日 | feel my soul | 12cmCD | SRCL-5880 |
| 2nd | 2005年6月22日 | Tomorrow's way | 12cmCD | SRCL-5929 |
| 3rd | 2005年11月9日 | LIFE | 12cmCD | SRCL-6067 |
| 4th | 2006年1月18日 | TOKYO | 12cmCD | SRCL-6222 |
| 5th | 2006年6月14日 | Good-bye days (※YUI for 雨音薫 名義) |
12cmCD | SRCL-6278 |
| 6th | 2006年9月20日 | I remember you | CD+DVD 12cmCD |
SRCL-6421/2(初回生産限定盤) SRCL-6423(通常盤) |
| 7th | 2007年1月17日 | Rolling star | 12cmCD | SRCL-6468 |
| 8th | 2007年3月7日 | CHE.R.RY | CD+DVD 12cmCD |
SRCL-6511/2(初回生産限定盤) SRCL-6513(通常盤) |
| 9th | 2007年6月13日 | My Generation/Understand | 12cmCD | SRCL-6565 |
| 10th | 2007年9月26日 | LOVE&TRUTH | CD+DVD 12cmCD |
SRCL-6633/4(初回生産限定盤) SRCL-6635(通常盤) |
| 11th | 2008年2月27日 | Namidairo | CD+DVD 12cmCD |
SRCL-6736/7(初回生産限定盤) SRCL-6738(通常盤) |
| 12th | 2008年7月2日 | SUMMER SONG | CD+DVD 12cmCD |
SRCL-6817/8(初回生産限定盤) SRCL-6819(通常盤) |
アルバム
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2006年2月22日 | FROM ME TO YOU | 12cmCD | SRCL-6237 |
| 2nd | 2007年4月4日 | CAN'T BUY MY LOVE | CD+DVD 12cmCD |
SRCL-6520/1(初回生産限定盤) SRCL-6522(通常盤) |
| 3rd | 2008年4月9日 | I LOVED YESTERDAY | CD+DVD 12cmCD |
SRCL-6766/7(初回生産限定盤) SRCL-6768(通常盤) |
| 4th | 2008年11月12日 | MY SHORT STORIES | CD+DVD 12cmCD |
SRCL-6899/6900 (初回生産限定盤) SRCL-6901(通常盤) |
映像作品
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | |
|---|---|---|---|---|
| 企画 | 2007年9月5日 | 映画 クローズド・ノート Music Movie with YUI | DVD | SRBL-1327 |
| Live | 2007年11月14日 | Thank you My teens | DVD | SRBL-1328 |
配信楽曲
| 発売日 | タイトル |
|---|---|
| 2008年3月19日 | Laugh Away |
| 2008年5月1日 | OH YEAH ~YUI Acoustic Version~ |
出演
ライブツアー
- YUI First Tour 2006 「7 street」 〜LIVE LIFE LOVE〜(2006年3月21日 - 4月18日、全8会場)
- YUI 2nd Tour 2007 "Spring & Jump" 〜CAN'T BUY MY LOVE〜(2007年4月13日 - 6月1日、全12会場)[26]
- YUI 3rd Tour "oui" 〜I LOVED YESTERDAY〜(2008年5月5日 - 7月19日、全22会場25公演)
映画
ラジオ
- fm fukuoka 「YUIのGirl's Fight!」(2004年10月1日 - 2005年9月30日) 毎週金曜日 21:00 - 21:30(JST、以下同じ)
- TOKYO FM SCHOOL OF LOCK!内「YUI LOCKS!」(2006年10月23日 - 2008年5月29日)
- 「GIRLS LOCKS!」4週目担当(2006年10月23日 - 2007年3月29日) 毎月第4週 月曜日〜木曜日 22:15 - 22:30頃
- 「Artist LOCKS!」木曜日担当(2007年4月5日 - 2008年5月29日) 毎週木曜日 23:05 - 23:30頃
- 2008年5月29日の放送を最後に一旦休講となっており、6月より「YUI LINES!」として掲示板などが継続されている。尚、現在は同時間帯に「絢香 LOCKS!」が放送されている。
- 公式サイトYUI-net.com内「YUI RADIO」 不定期更新
- PCと携帯で配信。シングルやアルバムリリース時には映像付で期間限定配信も行われる。
- 3rdアルバム「I LOVED YESTERDAY」発売記念で更新された「YUI RADIO #31」で、自身の母親から「YUI RADIOの更新はまだなの?」とせかされたことがあることを明らかにした。
タイアップ
| 楽曲 | タイアップ |
|---|---|
| feel my soul | フジテレビ系ドラマ『不機嫌なジーン』主題歌 |
| Tomorrow's way | 松竹配給映画『HINOKIO』主題歌 |
| LIFE | テレビ東京系アニメ『BLEACH』5thエンディングテーマ |
| Good-bye days | 松竹配給映画『タイヨウのうた』主題歌 |
| Skyline | 松竹配給映画「タイヨウのうた」挿入歌 |
| It's happy line | 松竹配給映画「タイヨウのうた」挿入歌 |
| Rolling star | テレビ東京系アニメ『BLEACH』5thオープニングテーマ |
| CHE.R.RY | au KDDI「LISMO」:『“au×YUI”キャンペーンCM「共演篇」』 CMソング(2007年2月~4月) |
| My Generation | テレビ朝日系ドラマ『生徒諸君!』主題歌 |
| Understand | ビターズ・エンド配給映画『サイドカーに犬』主題歌 |
| LOVE&TRUTH | 東宝配給映画『クローズド・ノート』主題歌 |
| Namidairo | テレビ朝日系ドラマ『4姉妹探偵団』主題歌 |
| Laugh away | グリコ:『ウォータリングキスミントガムCM』 CMソング(2008年2月19日~終了月日未定) |
| OH YEAH | フジテレビ系『めざにゅ〜』テーマソング |
| I'll be | SONY『Walkman』「Play You.」キャンペーン・テーマソング(CMソング) |
受賞歴と記録
- 第20回日本ゴールドディスク大賞ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー[27]
- 第30回日本アカデミー賞新人俳優賞(『タイヨウのうた』)[18]
- オリコン・2007年上半期アルバムランキング第7位(『CAN'T BUY MY LOVE』)[28]
- オリコン・2007年上半期シングルランキング第18位、19位(『Rolling star』、『CHE.R.RY』)[29]
脚注
- ^ a b YUI-net.com. "プロフィール". 2007年5月16日 閲覧。
- ^ a b インフォシーク. "YUI プロフィール - Infoseek ハイブリット検索". 2007年11月15日 閲覧。
- ^ a b YUI-net.com. "プロフィール". 2007年11月15日 閲覧。、 ウェブアーカイブ。
- ^ a b ロッキング・オン (2007年 5月号). “初めて半生を明かす、20000字インタビュー”. ROCKIN'ON JAPAN 21巻 (8号): 47頁. 2007年06月21日 閲覧。
- ^ livedoor ニュース (2006年2月24日). "インタビュー:YUI「日々音楽」" 6. 2007年6月21日 閲覧。
- ^ a b TSUTAYA店頭配布雑誌 『VA』 2007年4月号
- ^ スザンヌ公式ブログ スザンヌがYUIの誕生会を開いたことに言及している。
- ^ a b c ロッキング・オン (2007年 5月号). “初めて半生を明かす、20000字インタビュー”. ROCKIN'ON JAPAN 21巻 (8号): 51頁. 2007年06月21日 閲覧。
- ^ a b c livedoor ニュース (2006年2月24日). "インタビュー:YUI「日々音楽」" 5. 2007年11月15日 閲覧。
- ^ livedoor ニュース (2006年2月24日). "インタビュー:YUI「日々音楽」" 3. 2007年6月21日 閲覧。
- ^ ロッキング・オン (2007年 5月号). “初めて半生を明かす、20000字インタビュー”. ROCKIN'ON JAPAN 21巻 (8号): 50頁. 2007年06月21日 閲覧。
- ^ Musicnet. "Musicnet - YUIの“by myself”". 2007年11月15日 閲覧。
- ^ Yahoo!ミュージック (2006年6月12日). "主演映画「タイヨウのうた」が公開! 19才の正統派シンガー・ソングライター、YUI". 2007年6月21日 閲覧。
- ^ ロッキング・オン (2007年 5月号). “初めて半生を明かす、20000字インタビュー”. ROCKIN'ON JAPAN 21巻 (8号): 52頁. 2007年6月21日 閲覧。
- ^ a b ロッキング・オン (2007年 5月号). “初めて半生を明かす、20000字インタビュー”. ROCKIN'ON JAPAN 21巻 (8号): 53頁. 2007年06月21日 閲覧。
- ^ Yahoo!ミュージック. "Yahoo!ミュージック - YUI - It's happy line". 2007年11月15日 閲覧。
- ^ オリコン (2006年9月26日). "YUI自己最高2位!『タイヨウのうた』主演女優がシングル1位、2位独占!". 2007年11月15日 閲覧。
- ^ a b 日本アカデミー賞公式サイト. "第30回日本アカデミー賞". 2007年11月15日 閲覧。
- ^ オリコン (2007年4月10日). "YUI、20代最初の作品でデビュー以来初の1位獲得!!". 2007年11月15日 閲覧。
- ^ オリコン (2007年4月17日). "今週の注目ランキングトピック一覧!". 2007年11月15日 閲覧。
- ^ オリコン (2007年6月19日). "YUI、2007年女性初のシングル&アルバム首位獲得". 2007年11月15日 閲覧。
- ^ a b YUI-net.com. "インフォメーション". 2007年11月15日 閲覧。
- ^ YUI-net.com. "LOVE&TRUTHの制作にあたり". 2007年11月15日 閲覧。
- ^ オリコン (2007年10月2日). "沢尻主演映画の主題歌、1位獲得でYUI自己最高を記録!". 2007年11月15日 閲覧。
- ^ YUI-net.com. "ライブ情報". 2007年11月15日 閲覧。
- ^ livedoor ニュース (2007年3月9日). "YUI 2ndアルバムリリース&全国ツアー追加公演決定!!". 2007年11月15日 閲覧。
- ^ THE JAPAN GOLD DISC AWARD. "第20回日本ゴールドディスク大賞・受賞作品/アーティスト". 2007年6月21日 閲覧。
- ^ オリコン (2007年6月20日). "上半期ランキング特集『2007年 上半期アルバムランキング』-ORICON STYLE ミュージック". 2007年11月15日 閲覧。
- ^ オリコン (2007年6月20日). "上半期ランキング特集『2007年 上半期シングルランキング』-ORICON STYLE ミュージック". 2007年11月15日 閲覧。
外部リンク
|
|||||||||||
|
|||||||||||||||||

