Windows Phone 7

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Windows Phone 7
Windows Phone logo
開発元企業 / 開発者 マイクロソフト
ソースモデル クローズドソース
初リリース 2010年09月1日(3年前) (2010-09-01
最新安定版リリース 7.10.8862.144 / 2013年03月14日(15か月前) (2013-03-14
対象市場 スマートフォン
カーネル種別 モノリシックカーネル(Windows CE)
既定のユーザインタフェース Modern UI
ライセンス プロプライエタリ
先行品 Windows Mobile 6.5
ウェブサイト www.windowsphone.com

Windows Phone 7 (ウィンドウズ フォン セブン)はマイクロソフトが開発・提供しているモバイルオペレーティングシステム (OS) とハードウェア プラットフォームであるWindows Phoneの初代OS。Windows Mobileの後継OSで、Windows Phone 8の前OS。

概要[編集]

au Windows Phone IS12T
(CDMA TSI12)

米マイクロソフトは、2010年2月15日(現地時間)、Mobile World Congress 2010でWindows Mobileの後継OSとなるWindows Phoneを発表。その最初のバージョンがWindows Phone 7である。発表前はWindows Mobile 7と噂されていた。前OSのWindows Mobile 6.5から、インターフェースだけでなくアーキテクチャーも一新され、互換性がまったくない。そのためWindows MobileやPocket PCWindows CE用に作られたアプリケーションは本OSで利用することができない。

OSは、Windows Phone OS 7.0として2010年9月1日に完成。10月21日にヨーロッパ地域・シンガポール・オーストラリア・ニュージーランドで、11月8日にアメリカ・カナダで端末の販売が開始された。 2011年9月(日本語版は8月25日)にはメジャーアップデートとしてWindows Phone OS 7.1(Windows Phone 7.5)がリリース、2013年2月1日には、Windows Phone 7.8がリリースされた。7.8以降もアップデートは繰り返される見込みである[1]

日本国内では、Windows Phone OS 7.0を搭載した端末は発売されなかったが、Windows Phone OS 7.1では日本語のサポートも行われると発表された[2][3]ため、次期アップデートにて国内発売される噂が広まっていた。2011年8月25日KDDIおよび沖縄セルラー電話(各auブランド)より、世界初のWindows Phone 7.5搭載端末である富士通東芝モバイルコミュニケーションズ製の「Windows Phone IS12T」が発売された[4][5]

機能[編集]

ユーザーインターフェイス[編集]

Windows Phone 7/7.5のスタート画面のイメージ

Windows Phoneでは、Zune等で使用されたModern UIが採用された。Modern UIは文字を基調としたデザインで、当時の様々なUIとは見た目や操作性も大きく異なっており、Windows Mobile以前の製品や、iPhoneAndroid等よりも一目で情報が手に入れられるのが特徴。Windows Phone 7/7.5では矢印ボタンのある右一列が空白のスタート画面だったが、Windows Phone 7.8では、Windows Phone 8と同じように画面いっぱいにタイルを置け、タイルサイズを変更させることも可能になった。

Hub[編集]

それぞれの目的そのものに Hub と呼ばれるグループで分けられ、従来のスタート画面から目的をするためのアプリを選んで目的をするという動作ではなく、目的そのものからアプリを選択するような操作となる。Windows Phoneではスタート画面に単色で塗りつぶされたライブタイルも新たに導入。アプリケーションやインターネットのページをピン止めすることも可能。その他、電話の着信数や電子メール受信数などの数の情報や、プロファイル、People Hubなどのサムネイル写真をスタート画面に表示させることができる。

Peple Hub[編集]

People Hubはアドレス帳の事で、SNSのFriend Listのような機能を持ち合わせる。標準で、FacebookWindows LiveGmail(Windows Phone 7.5からYahoo!メールTwitterLinkedInも追加)をWindows Phoneと結合できる。重複する連絡先の結合や、人物から目的を達成させる操作も可能。Me Hubからはまとめて閲覧や、同時投稿なども可能になる。

Music + Videos Hub[編集]

同社の携帯音楽プレーヤー Zune HD に相当する機能が統合されている。音楽・動画・ポッドキャストを扱い、アーティストの情報や写真を表示することも可能である。PC側のZune Softwareで、コンテンツを端末に同期して利用する。Windows Phone 7.5 からは Windows Live SkyDriveから直接ストリーミング再生できるようになった。さらに、Marketplace と連動し、アーティスト情報から、所有していないアルバムの閲覧、試聴、購買ができる。iTunesのGeniusのような類似楽曲推薦機能(ジュークボックス)に、Zune Software、Music + Videos Hubの双方で対応している。

Pictures Hub[編集]

端末カメラで撮った写真や、Zune Softwareで同期した写真、Windows Live SkyDrive、Facebookのアルバムの写真などを統合して管理できる。また、共有をタップすることにより、ソーシャルネットワーク上に直接投稿することも可能である。ライブタイルにはランダムで画像が切り替わっていく。ライブタイルに表示される画像は選択することもできる。

Games Hub[編集]

同社のゲームコンソール Xbox 360 のオンラインゲーム配信システムである。Xbox Liveのゲームを遊ぶことができる。アバター、フレンドリスト、対戦などの Xbox Live のコミュニティー機能も利用できる。2010年10月発売時の第一弾としては、UNO などのカジュアルゲームや「Halo: Waypoint」「Assassins Creed」「Castlevania(悪魔城ドラキュラシリーズ)」「Guitar Hero 5」「More Brain Exercise(脳トレシリーズ)」などの人気ゲーム 60 本以上がラインアップされた[6]

Office Hub[編集]

Windows PhoneはMicrosoft Officeを統合しており、Office Hubでは WordExcelPowerPointOneNoteSharePoint Workspaceの編集と表示を行うことができる。同社の製品なだけあって、完成度が高く、他のスマートフォンと比較しても最も再現率が高い。当初は、OneNote以外の文書は、メールによる転送、SharePointサーバー、Office 365経由でのみ端末からアクセス可能だった。Windows Phone 7.5 からは Windows Live SkyDrive経由でアクセス可能となり、格段に便利になった。

Marketplace Hub[編集]

ここに、すべてのアプリ・ゲーム(Xbox以外)・音楽の購入やダウンロードなどが統合されている。Windows Phoneでは、悪意のあるアプリケーションのダウンロードを防ぐため、アプリケーションの配布・導入が法人機を除きWindows Phone Marketplace経由のみに制限されており、それ以外の場所からアプリケーションは導入することができない[7]。 音楽の購入は音楽配信サイトサービスであるZune Marketplaceから行う。定額購読サービスであるZune Passにも対応する。2012年10月の時点でアプリの数が12万5千を越している。このペースはAndroidのアプリをダウンロードするGoogleGoogle Playよりも早い[8]

ウェブブラウザ[編集]

Windows Phone OS 7.0にはInternet Explorer Mobile 7が搭載。Internet Explorer 7Internet Explorer 8の間のバージョンの独自のレンダリングエンジンを使用する。

Windows Phone OS 7.1にはInternet Explorer Mobile 9が搭載。Internet Explorer 9をベースとしたレンタリングエンジンを使用する。HTML5やハードウェアアクセラレーションをサポートしている。アドレスバー下部配置と、ページ表示領域の拡大、横回転中の表示変更などが行われている。Windows Phone 7.8にも同じブラウザが搭載されている[9]

検索[編集]

Windows Phoneのハードウェアには必ず検索ボタンを設けることを定めている。検索ボタンを押すとどの画面でも専用のBing検索が起動する。PC版のBing検索の背景と同じく毎日違う画像が表示されるようになっている。ウェブ検索と画像検索ではウェブブラウザーは起動せずアプリで検索でき、リンクをタップすることで自動起動する仕組みとなっている。テキスト入力に加えて音声による検索が可能である。ただし日本は未対応。音声入力はマイクロソフトのTellMeが使用される。また、QRコードリーダーやバーコードリーダー、テキストリーダー機能もこの検索画面に備え付けられている。

電子メール[編集]

Microsoft OutlookWindows Live HotmailYahoo!メールGmailExchangeなどに標準対応している。また、設定をすることでPOPおよびIMAPプロトコルのほぼすべてのメールサービスを利用することができる。

デバイス[編集]

Windows Phone のハードウェア要件は、画面解像度・CPU・センサーの有無など、これまでよりも要件を厳しく定めている。これまでの Windows Mobile のように多様な環境に OS プラットフォームをライセンスする方法と、iPhoneBlackBerry などのようにソフトウェアとハードウェア環境を固定化することで、アプリケーションの品質や開発の簡潔さを維持する方法の中間を行くスタンスをとる。

Windows Phone 7のハードウェア要件[10][11]
CPU 1GHzのARMv7 "Cortex/Scorpion" 以上(Snapdragon QSD8x55, MSM8x55)
GPU DirectX 9 互換
記憶装置 256MB以上のRAM(Tango)と4GB以上のフラッシュメモリー
ディスプレイ 静電式 4 ポイント認識の画面解像度800×480(WVGA)ディスプレイ
センサー 加速度センサーA-GPSコンパス、照度センサー、近接センサー
カメラ LEDフラッシュ付きの500万画素以上AF背面カメラと専用シャッターボタン、オプションでVGA以上の前面カメラ
マルチメディア FMラジオチューナー[12]
物理ボタン 戻る(前面左下)・スタート(前面中下)・検索(前面右下)と、電源(上部)・カメラ(側面)・ボリューム上下(側面)の 6つ[13]
MIX11 で発表された追加・変更のハードウェア要件[14]
CPU 800 MHz またはそれ以上の MSM7x30(新規対応)、MSM8x55
センサー ジャイロスコープ(オプション)

アップデート[編集]

アップデート ソフトウェア[編集]

Windows Phoneのアップデートを行うためのソフトウェアはWindowsMac OS X向けに提供されている。Windows用のアップデート ソフトウェアはZune Softwareであり、Mac OS X用のアップデートソフトウェアはWindows Phone Connectorである。Zune Software はマイクロソフトのウェブサイトで提供されており[15]、Windows Phone Connectorはマイクロソフトのウェブサイトで紹介され[16]、Mac App Store で提供されている[17]

Zune SoftwareとWindows Phone Connectorは両方ともWindows Phone OSのアップデートおよびメディア ファイルの同期を行うことができる。Zune Softwareでは、すべてのメディア ファイルの同期が行われる。Windows Phone Connectorの同期機能としてiTunesとの同期機能とiPhotoのライブラリの自動インポート機能が実装されている。

また、次期OSのWindows Phone 8のアップデートはサポートされていない。代わりとして一部機能を除いたWindows Phone 7.8へのアップデートが実施された。

バージョン履歴[編集]

()内は日本語版のリリース時期

Windows Phone OS 7.0 (Windows Phone 7)[編集]

リリース時期(日本語版) OS バージョン コードネーム 概要
7.0.7004.0

最初のバージョン

2011年2月21日[18] 7.0.7008.0

February 2011 update[19]

  • アップデート処理の改善
2011年3月22日[20] 7.0.7390.0 NoDo[21]

March 2011 update[19]

  • コピー・アンド・ペーストのサポート
  • アプリケーションの起動と復帰の高速化
  • Marketplace 中の検索の改善
  • Marketplace の改善
  • Wi-Fi の改善
  • Outlook の改善
  • Facebook 統合の改善
  • カメラとビデオのモード切替の安定性の改善
  • その他パフォーマンスの改善

Build 7389 には Build 7390 に含まれる全ての機能と改善が含まれ、Build 7390 には Build 7389 からの改善が含まれる。

2011年5月3日[22] 7.0.7392.0
  • 不正なサードパーティ製デジタル証明書の修正 (KB2524375)[19]
2011年9月 7.0.7403.0
  • Mangoへアップデートする為の準備更新

(Mangoアップデートと同時更新)

Windows Phone OS 7.1 (Windows Phone 7.5)[編集]

リリース時期(日本語版) OS バージョン コードネーム 概要
2011年9月
(2011年8月25日)
7.10.7720.68 Mango

追加される新機能は 500 にも及ぶ。

Mobile World Congress 2011 での発表
  • Internet Explorer 9 をベースにしたエンジンにアップデート
    • HTML5 やハードウェア アクセラレーションをサポートする
    • FishIE Tank[23] を用いた iPhone 4 とのパフォーマンス比較デモ
  • 高速なタスク切り替え機能
  • マルチタスクのサポート
  • タスク切り替え機能
  • Twitter の People Hub への統合
  • Office Hub での Windows Live SkyDrive との連携
MIX11 での発表[24]
  • 対応国の拡大
    • 日本語を含む 16 言語の新規追加
    • アプリ登録可能国の追加(30 か国から 38 か国へ)
    • アプリ購入可能国の追加(16 か国から 35 か国へ)
  • アプリへのアクセス改善
    • インストール済みアプリの検索機能
    • Marketplace の改良
  • Internet Explorer Mobile 9
    • アドレスバー下部配置と、ページ表示領域の拡大、横回転中の表示
    • HTML5 Audio のバックグラウンド再生
    • HTML5 Speed Reading[25] を用いた iPhone 4 と Nexus S (Android 2.3) とのパフォーマンス比較デモ
  • ユーザー エクスペリエンスの拡大
  • コア サポートの統合
    • TCP/IP Sockets の対応
    • ローカルデータベース機能 (SQL Server Compact)
    • カレンダーとコンタクトへのアクセス
  • センサーの統合
    • Raw Camera アクセス、コンパス、ジャイロ
  • リントンのダウンロード
  • バーコード スキャン機能の追加
  • モーション センサー
  • マルチタスクの拡張
  • カーブフリック入力による文字入力の対応(日本語版のみ)
    • アプリの高速切り替え
    • バックグラウンド動作の改良(オーディオ再生、ダウンロード、アラーム等)
    • バッテリー利用時間を意識したスケジューラーの導入
    • Background Agents によるバックグランド用アプリケーション動作によるバッテリーやパフォーマンス問題等の解決
  • Live Agents による Live Tiles 機能の拡張
  • 1 アプリで 1 つの Live Tiles 登録制限の撤廃
  • アプリケーション プラットフォームを Silverlight 4 に移行
  • パフォーマンスの改善
    • スクロール時のパフォーマンスとレスポンスの改善と、スクロール時のインプット操作の反応の改善
    • 世代別ガベージコレクションの対応によるパフォーマンスの改善
    • 画像デコードの改善によるパフォーマンスの改善
    • システム側の改善によるアプリのメモリ使用量の削減
  • 合計 1500 以上の新規 API
  • 開発環境の提供機能の追加
    • エミュレータに加速度センサーとロケーション機能のエミュレーション機能の追加
    • パフォーマンス解析のためのプロファイリング機能の提供
2011年11月17日[26] 7.10.7740.16
  • 電子メール スレッドの処理修正
  • Voicemail 表示通知の修正
2012年1月4日 7.10.8107.79

Mango Commercial Release 2

  • オンスクリーン キーボードの表示の不具合を修正
  • Gmail の同期に関する問題の修正
  • ユーザーの設定に関わらず Me 機能にて位置情報が誤って送信されていた不具合の修正
  • DigiCert Sdn Bhd が発行したデジタル証明書の失効
  • Exchange Server 2003 を利用していた場合の電子メール スレッドの処理修正
  • ヨーロッパやアジアのキャリアで利用中、特定の状況下にある場合の Voicemail 通知表示の修正
2012年6月 7.10.8112.7
  • Tangoへアップデートする為の準備更新

(Tangoアップデートと同時更新)

2012年6月28日 7.10.8773.98 Tango
  • 悪意のあるSMSメッセージを受信した際に、Windows Phoneが再起動し、Messagingハブが使えなくなる問題の修正
  • SMS メッセージの仕様変更
    • 複数の画像、ビデオ、音声メモ、および着信音の添付機能追加
    • 「次の番号に折り返し電話: (電話番号)」追加
    • 「SMS」から「メッセージ」に文言変更
  • その他、多くのよりグローバルな市場に向けての機能修正や問題修正
2012年8月15日
(2013年1月31日)
7.10.8779.8
  • 一部の地域でのアプリ購入に関する問題の修正
  • 電子メールの既定の同期時刻を変更
2013年1月30日
(2013年1月31日)
7.10.8783.12
  • 物理的なカメラボタンがないデバイスのサポート
  • さらなる品質向上

(Windows Phone 7.8 アップデートと同時更新)

Windows Phone OS 7.1 (Windows Phone 7.8)[編集]

リリース時期(日本語版) OS バージョン コードネーム 概要
2013年1月30日
(2013年1月31日)
7.10.8858.136
  • ライブタイルを、大・中・小の3段階に変更できるスタート画面の提供
  • 利用可能なアクセントカラーを20色(+端末オリジナル色)に増加
  • 不注意によるデータ消去を防止する機能の追加
  • ロック画面の機能向上
    • 誤ワイプ防止機能追加
    • ロック画面の壁紙をその日のBing画像と同期させる機能の追加
  • Windows Phone Marketplace と Xbox をサポートする国と地域を拡張
  • 中国語フォントの拡張とアラビア語やその他のフォントの外観を改善
  • その他の多くの品質向上
2013年3月14日 7.10.8860.142
  • いくつかの品質向上
2013年3月14日 7.10.8862.144
  • ライブタイル更新に関する不具合の修正

サポート[編集]

Windows Phone 7のサポートは、2014年9月9日までとされている[27]。延長サポートが行われるかは未定である。

関連項目[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ Windows Phone 7.8 werden weitere Updates folgen – Das Windows Phone Magazin”. WParea.de (2012年11月17日). 2013年1月21日閲覧。
  2. ^ Windows Phone、次期アップデートで日本語サポート 日本でも2011年後半には登場か”. ITmedia (2011年4月14日). 2011年6月20日閲覧。
  3. ^ Windows Phone次期バージョン“Mango”発表――搭載端末は秋以降に登場”. ITmedia (2011年5月25日). 2011年6月20日閲覧。
  4. ^ KDDIがウィンドウズフォン7搭載機種 日本初登場 富士通東芝モバイル製”. 日本経済新聞 (2011年7月16日). 2011年7月16日閲覧。
  5. ^ 秋葉原と有楽町で発売記念セレモニー:Windows Phone IS12T発売、「全力で巻き返しを図りたい」――MS樋口氏”. ITmedia +Dモバイル (2011年8月25日). 2011年8月25日閲覧。
  6. ^ Microsoft、Windows Phone携帯向けXbox LIVEゲームを明らかに | ITmedia
  7. ^ Windows Phoneシリーズ、アプリ入手はマーケットプレースのみ
  8. ^ Now more than 125,000 apps published to Marketplace”. WMPoweruser (2012年10月24日). 2013年1月21日閲覧。
  9. ^ Windows Phone 7.8: Leaked Document Details Missing Features”. PCWorld (2012年8月15日). 2013年1月21日閲覧。
  10. ^ Hardware Specifications for Windows Phone” (英語). マイクロソフト. 2011年5月19日閲覧。
  11. ^ Thomas Newton (2010年10月21日). “What is Windows Phone?” (英語). 2011年5月19日閲覧。
  12. ^ 高橋 忍 (2011年3月24日). “Windows Phone をFMラジオに”. 2011年5月19日閲覧。
  13. ^ UI Design and Interaction Guide for Windows Phone v2.0 (PDF)” (英語). 2011年5月19日閲覧。
  14. ^ Windows Phone Architecture: Deep Dive” (英語). Channel 9. マイクロソフト (2011年4月13日). 2011年5月19日閲覧。
  15. ^ Zune Software for PC | Zune Mobile | Windows Phone - 公式ウェブサイト
  16. ^ Windows Phone Connector for Mac | Windows Phone - 公式ウェブサイト
  17. ^ Windows Phone Connectorは Mac App Store でご利用いただけます。 - Mac App Store
  18. ^ Michael Stroh (2011年2月21日). “Our first Windows Phone update—and how to get it” (英語). Windows Phone Blog. 2011年5月15日閲覧。
  19. ^ a b c Windows Phone 7 更新履歴” (日本語). 2013年9月22日閲覧。
  20. ^ Eric Hautala (2011年3月23日). ““Copy and paste” update status” (英語). Windows Phone Blog. 2011年5月15日閲覧。
  21. ^ Paul Thurrott (2011年1月4日). “What’s happening with Windows Phone updates in 2011” (英語). Windows Phone Secrets. 2011年4月2日閲覧。
  22. ^ Eric Hautala (2011年5月3日). “Latest update news” (英語). Windows Phone Blog. 2011年5月15日閲覧。
  23. ^ FishIE Tank
  24. ^ MIX11 Day 2 Keynotes (英語)
  25. ^ HTML5 Speed Reading
  26. ^ Eric Hautala (2011年11月17日). “Updates: Now delivering to Samsung Focus 1.4” (英語). Windows Phone Blog. 2011年11月18日閲覧。
  27. ^ Microsoft to end Windows Phone 7.8 and 8 support in 2014” (英語) (2013年3月18日). 2013年5月9日閲覧。

外部リンク[編集]