Wikipedia:削除依頼
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
| このページのノートに、このページに関する議論があります。 議論の要約:移動先に有用な履歴がある場合の移動依頼を削除依頼で取り扱うことについて |
ここはウィキペディア内のページの削除を依頼するためのページです。プロジェクト間の移動の依頼もここで受け付けます。
このページに直接依頼を書かないでください。詳しくは依頼の手順をご覧ください。
削除を依頼する前に削除の方針を読み、理解してくださるようお願いします。現在の削除の方針に沿ったものを、依頼の手順に則って依頼してください。削除の方針に無いものの削除が必要と思うケースについては、削除の方針のノートへ方針の変更を提起してください。
- 移動のための削除は → 移動依頼へ。
- リダイレクトの削除依頼は → リダイレクトの削除依頼へ。
- 利用者ページの削除依頼は → 利用者ページの削除依頼へ。
- 落書きやテスト投稿などの削除依頼は → 即時削除へ。
- 既に削除された記事の復帰の依頼は → 削除の復帰依頼へ。
削除の手続き
ページが削除されるためには、削除の合意が必要です。削除以外の解決手段(リダイレクトで置き換える等)が取られた場合も対処を報告して下さい。これによって削除依頼を出した人は何故削除がおこなわれなかったか、代わりにどのような措置がとられたかを知ることができ、間違って同じ依頼を何度も出すことも防げます。
依頼
今週・先週
|
長期積み残し案件長期にわたり対処が決定していない削除依頼です。 |
目次 |
参加資格
削除依頼、依頼に対する意見表明、および依頼に対する投票には、参加資格が設けられています。詳細はWikipedia:削除の方針#削除依頼を確認してください。
| 依頼 | 投票 | コメント | |
|---|---|---|---|
| 削除依頼が出された時点で編集回数が50回以上のログインユーザ | ○ | ○ | ○ |
| 削除依頼が出された時点で編集回数が50回未満のログインユーザ および IPユーザ | ○ | × | ○ |
| 多重アカウント | × | × | × |
- 同一案件中、IPユーザが、2回目以降のコメントを行う場合において、~~~~にて署名を行う際に、プレビューによる自己アドレスの確認を行うと共に、自分が前回発言したIPアドレスと異なることが判明した場合、発言者と同一であることを表明する事が求められます(これは、IPアドレス可変契約ユーザへの救済処置です)。
依頼の手順
削除依頼は以下の手順に従って提出してください。文例中の依頼対象ページの部分は、依頼対象ページのページ名に適宜置き換えてください。
- プロジェクト間の移動の依頼も、削除依頼で依頼しますが、依頼の手順は異なります。手順はWikipedia:プロジェクト間の移動を確認してください。
- 管理者による手助けが必要なページの改名のうち、移動依頼ができない場合の依頼も、削除依頼で依頼します。詳細はWikipedia:ページの改名を確認してください。
STEP.0 依頼の前に
依頼の前に問題を解決するため、以下のことが推奨されます(義務ではありません)。
- 依頼対象ページの執筆者に対して、問題を解決するための対話を試みてください(参考:案内文の文例)。
- 過去に同様の内容で議論があったかもしれません。依頼対象ページのノートページなどを確認してください。
- 著作権侵害がある場合は、対処の手順について著作権侵害への対処を確認してください。削除依頼の手順がよくわからない場合や、著作権侵害の範囲を特定できない場合は、著作権問題調査依頼への報告を検討してください。
STEP.1 依頼対象ページを編集
まず、削除依頼の対象となるページ(依頼対象ページ)に対して、依頼に際して必要となる事前編集を施します。
STEP.1.1 権利侵害部分を除去
次の条件に該当する場合は、以下の手順に従って権利侵害と思われる部分を除去します。
- ファイル以外のページで、プライバシー侵害等の緊急案件が発生しているおそれがある場合、および、ウィキメディア・プロジェクト外の著作物の著作権侵害が発生しているおそれがある場合
- 画像などのファイルで、肖像権侵害、著作権侵害などが発生しているおそれがある場合
これ以外の理由での依頼の場合は、以下の手順は必要ありません。直接STEP.1.2へ進んでください。
- ウィキメディア・プロジェクト内でのGFDL違反を理由とする削除依頼の場合も、以下の手順は必要ありません。
ファイル以外のページで、権利侵害のおそれがある場合は、本文から権利侵害と思われる部分を除去します。下記に従い、「差し戻し」「手動除去」「白紙化」の中から手順を選びます。
- 記事の初版に権利侵害部分を確認した場合→無条件に「白紙化」
- 権利侵害部分を除去すると、百科事典の項目として成立しない場合(即時削除の対象になる場合)→無条件に「白紙化」
- (初版ではない)過去の版に権利侵害部分を確認した場合→「差し戻し」
- 最新版のみで権利侵害部分を確認した場合→「差し戻し」か「手動除去」
- 「差し戻し」でも「手動除去」でも対応が困難な場合→「白紙化」
- 「差し戻し」: 履歴から権利侵害部分を含む版(複数の版が該当する場合は、最も古いもの)を見つけ出して、その版の直前の版まで差し戻します。
- 「手動除去」: 最新版から権利侵害部分だけを除去します。
- 「白紙化」: 最新版の本文を全て除去します。
「差し戻し」と「手動除去」は、権利侵害と関係のない部分をなるべく残しておくための方法です。両方が可能な場合にどちらを選ぶかは依頼者の裁量に任されます。「白紙化」は関係ない部分も隠してしまいますので、なるべく避けてください。
画像などのファイルで、権利侵害のおそれがある場合は、権利侵害と思われるファイルを、以下の方法で置き換えます。
- 以下のファイルを一度保存します。
- アップロードページへ行きます。
- 「ファイル名」欄に上でダウンロードした画像を指定します。
- 「掲載するファイル名」欄に対象ファイルのファイル名(ページ名から "ファイル:" を除いた部分)をコピー・ペーストします(大文字・小文字、全角・半角の違いに注意してください)。
- 「ファイルの概要」欄に削除依頼する旨を記入します。
- アップロードボタンを押します。上書き警告を確認して、保存します。
権利侵害部分の除去を完了したらSTEP.1.2に進んでください。
STEP.1.2 削除依頼テンプレートを貼付
依頼対象ページに対して削除依頼テンプレートを貼付します。
依頼対象ページの先頭に次の一行を挿入します。注意:{{subst:Sakujo}} から"subst:" は省かないでください。
{{subst:Sakujo}}
関連性の強い複数のページを一度に削除依頼することもできます。その場合は以下の書式を使用します。
{{subst:Sakujo|依頼をまとめたタイトル}}
著作権侵害を理由とするファイル以外の削除依頼の場合は、STEP.1.1で編集した本文の先頭に次の2行を挿入します。
{{subst:Sakujo}}
{{Copyrights}}
プライバシー侵害等を理由とするファイル以外の削除依頼の場合は、{{Copyrights}} の記載は不要です。
{{subst:Sakujo}}
権利侵害を理由とするファイルの削除依頼の場合は、STEP.1.1でファイルを置き換えた、そのファイルのファイルページに {{subst:Sakujo}} を挿入します。{{Copyrights}} の記載は不要です。また、画像などのファイルを利用している記事の方に {{subst:Sakujo}} を挿入したり、記事の方を消去したりしないでください。
{{subst:Sakujo}}(注意:削除するファイルのファイルページに記載する)
以上の手順を終えたら、要約欄には削除を依頼した旨を記載し、「これは細部の編集です」にはチェックしないで保存し、STEP.2に進んでください。
貼付けされた削除依頼テンプレートで、依頼サブページへのリンクは、テンプレート貼付け直後は通常は赤リンク(未執筆リンク)になっていますが、このリンクが青リンク(執筆済みリンク)になっている場合は、以前の依頼サブページが存在しており、同一ページに関する2回目以降の削除依頼に該当します。この場合はそのリンク先には書きこまずに、下記の手順で、別名の依頼サブページへのリンクに置き換えてください。
同一ページに関する2回目以降の削除依頼
あるページに対する削除依頼が終了した後、再び同一のページにおいて何らかの問題で削除が必要になることがあります。以前の削除依頼と同一の問題ならば即時削除が可能ですが、そうでない場合は改めて削除依頼を提出することになります。この場合、以前に使用された依頼サブページが残っているため、再依頼時には別名で依頼サブページを作る必要があります。
- 以前の依頼が進行中でないことを確認してください。
- 通常の依頼手順の場合の
{{subst:Sakujo}}を{{subst:Sakujo|別の依頼サブページ名}}に書き換えます。別の依頼サブページ名には{{subst:Sakujo|依頼対象ページ 20050910}}のように日付を追加する方法がよく用いられます。のちのSTEP.3で開く「今日の削除依頼ページ」は、JSTを基準に自動更新されるため、日付数列も同じくJST基準で記述すると良いでしょう。 - STEP.2以降は同様に行なってください。必要なら以前の削除依頼へのリンクを記載して判断の助けになるようにしてください。
編集保護中で依頼対象ページを編集できないときは?
編集合戦などの理由により、削除を依頼しようとする記事がすでに編集保護されていることもあります。この場合、管理者以外の利用者はSTEP.1の作業をすることができません。可能な限りSTEP.2以降の手順を先に行ってから、Wikipedia:管理者伝言板#保護ページの編集依頼で編集を依頼をしてください。
STEP.2 依頼サブページを作成
次に、削除依頼テンプレートのリンクから、Wikipedia:削除依頼のサブページを開き、以下の手順に従って「Wikipedia:削除依頼/依頼対象ページ」という名称の依頼サブページを作成します。このページは削除依頼の実際の審議が行われる場所として使用されます。
STEP.2.1 タイトルを記載
削除依頼テンプレートのリンクから開いた依頼サブページに、以下の書式に従って削除依頼のタイトルを記載します。
=== {{subst:Article|依頼対象ページ}} ===
テンプレート、カテゴリ、ファイルなどの標準名前空間以外のページに関する削除依頼の場合は次のようにします。○○には名前空間の名称(「Template」「Category」「ファイル」など)を記入します。
=== {{subst:Non-article|○○|依頼対象ページ}} ===
複数のページを一度に削除依頼する場合は次のようにします。
=== 依頼をまとめたタイトル ===
*{{subst:Article|依頼対象ページA}}
*{{subst:Article|依頼対象ページB}}
...(以下依頼対象ページを列挙する)
または
=== 依頼をまとめたタイトル ===
==== {{subst:Article|依頼対象ページA}} ====
==== {{subst:Article|依頼対象ページB}} ====
...(以下依頼対象ページを列挙する)
同一ページに関する2回目以降の削除依頼の場合は、STEP.1で作成したサブページ名を記載します。例えば、
=== {{subst:Article|依頼対象ページ XXXXYYZZ}} ===
次に、特定版削除を依頼する場合、権利侵害がある場合、緊急案件の場合は、強調マークを付加する必要があります。STEP.2.2へ進んでください。強調マークを付加する必要がない場合はSTEP.2.3へ進んでください。
STEP.2.2 強調マークを付加
特定版削除を依頼する場合、権利侵害がある場合、緊急案件の場合は、強調のために節名の前に強調マークを付加します。
途中の版に問題がある場合は、問題版以降の特定版削除だけで済む場合があります。この場合は (特) を付けます。
=== (特){{subst:Article|依頼対象ページ}} ===
著作権侵害などの権利侵害がある場合は (*) を付けます。権利侵害かどうか判断がつかないときはこれを付けないでください。
=== (*){{subst:Article|依頼対象ページ}} ===
途中の版で権利侵害がある場合は権利侵害と特定版削除を表す (*特) を付けます。
=== (*特){{subst:Article|依頼対象ページ}} ===
権利侵害の中でもプライバシー侵害等がある場合は緊急案件に該当します。この場合は節名の前に (*緊) を付け、さらに以下のようにカテゴリタグを付加します。緊急案件かつ特定版削除の場合は (*緊特) となります。
=== (*緊){{subst:Article|依頼対象ページ}} ===
<noinclude>[[Category:緊急案件]]</noinclude>
強調マークを付加したらSTEP.2.3へ進んでください。
STEP.2.3 依頼理由を記載
次に、なぜ依頼対象ページを削除する必要があるのか、削除の方針にある削除理由を記載します。適切な理由が書かれておらず、明らかに方針に合致しない場合は即時存続とされることがあります。
依頼理由の末尾には必ず --~~~~(~ チルダ4つ)で時刻付き署名をしてください。さらに、あなた(依頼者)はこのページをどうすべきと考えているのか、(削除)/(存続)などの票を付記することが推奨されます。
=== {{subst:Article|依頼対象ページ}} ===
削除依頼の理由。--~~~~
*(削除)/(存続)など--~~~~
特定版削除の場合は、削除すべき特定版の投稿日時を明記した上で、どの版でどのような問題が発生したかを記載してください。
=== (*特){{subst:Article|依頼対象ページ}} ===
[差分のURL yyyy年mm月dd日 (X) xx:xx(UTC)の版] 削除依頼の理由。--~~~~
*(特定版削除)など--~~~~
時刻表記はUTCが推奨されます。削除すべき特定版の投稿日時が明記されなければ対処できません。差分のURLがあれば親切ですが必須ではなく、投稿日時だけでも構いません。逆に投稿日時を省略して差分のURLだけを「この版」や「この編集」と示しても無効です。
依頼理由を記載したら、依頼サブページを保存し、STEP.3へ進んでください。
STEP.3 削除依頼へ掲載
今日の削除依頼ページを開き、次の書式で STEP.2 で作成した依頼サブページをページの最後に書き足します。
{{STEP.2 で保存した依頼サブページ}}
要約欄には依頼対象ページのページ名を記載します。保存すれば依頼の手順は完了です。
依頼への投票・コメント方法
各依頼に対して投票するときには以下の書式で記載します。その際は必ず、冒頭で票をはっきりと表明するとともに、末尾には --~~~~(~ チルダ4つ)で時刻付き署名をしてください。署名がない票は除去されることがあります。また、投票には必ず簡潔な投票理由を付記してください。ただし、明白な著作権侵害などの例外を除きます。
*(削除)/(特定版削除)/(存続)等に続いて投票理由。--~~~~
- 依頼対象ページの全ての版を削除すべき場合は(削除)を、特定の版のみを削除すべき場合は(特定版削除)を投じます。
- 削除すべきでない場合は(存続)を投じます。
- 判断を保留する場合は(保留)とします。投票以外の意見表明は(コメント)を明記します。
- 即時存続、即時削除の各方針に合致する場合は(即時存続)(即時削除)とします。
- プロジェクト間の移動により他プロジェクトへ移動すべき場合は(他プロジェクトへ移動)とします。
- 削除依頼を取り下げる場合は(取り下げ)と書きます。ただしこの場合でも、管理者による終了判定があるまで議論は継続されます。
- 注意: 以下の場合は(存続)を投じてください。
- ページの統合を主張するとき。削除した項目を統合することはできません。
- ページの移動を主張するとき。削除した項目を再投稿することはできません。
- リダイレクト化を主張するときで、内容が履歴に残っていても法的な問題が無いとき。
依頼の終了
個々の削除依頼は管理者による終了判定で終了します。依頼から終了判定までは最低1週間が原則となっています。詳細はWikipedia:削除の方針#削除依頼を確認してください。終了判定されていない削除依頼は継続中案件です。ただし、特定版削除がなされた案件については対処が正確に行われているかを、削除等を行ったのとは別の管理者が確認し報告する必要があります。議論終結後の具体的な手順は管理者マニュアル ページの削除を参照してください。
特定版削除について
ページの途中の版に問題があり、削除が必要な場合は、問題がある特定版のみを削除することで問題を解消できる場合があります。特定版削除を行うことで、問題が生じておらず有用な版を削除せずに済ませることができます。通常、特定版削除は問題が発生した版以降の全ての版が削除対象となりますが、中抜き削除や問題版以前削除となる特殊ケースもあります。特定版削除の方法は管理者マニュアル 特定版削除を参照してください。
緊急案件について
削除の方針の「ケース B-2:プライバシー問題に関して」に基づいて、プライバシーに関する記述(有名人の公表していない本名等)の削除を求める等の場合は、緊急案件として扱われます。
緊急案件に該当する依頼は、管理者が迅速な対処を行えるように、Category:緊急案件に列挙されます。緊急案件に対して、削除されるに足る十分な賛成票、かつ緊急での対処を望む票が集まっている場合、記事は1週間を待たずに削除されます。ただし、十分な賛成票がない場合、すぐには対処されない場合があります。
依頼が終了したら、依頼サブページから<noinclude>[[Category:緊急案件]]</noinclude>のカテゴリタグを除去してください。
注意事項
- Wikipedia:削除の方針#ケース B: 法的問題がある場合を理由として削除依頼する際や、削除依頼に投票もしくはコメントする際は、権利侵害の原因となった文言を依頼本文及び要約欄に転載してはいけません。削除依頼そのものが削除対象となることがあります。なお、依頼理由として「非公開の個人情報の記載」や、「『○○○~』以降の文章が××からの転載~」などのように間接的に示す事は、削除審議の円滑な進行の手助けになるでしょう。
- 百科事典的でない項目、「ウィキペディアは何ではないか」に該当する項目は、プロジェクト間の移動により他プロジェクトに移動することも検討してください。
- 複数のページを一度に削除依頼する場合は、各依頼対象ページへの個別のコメントや対処を併記するなど、審議やその後の処理を進めやすくする配慮をお願いします。
- 削除依頼の手順において依頼対象ページに作成される版は一時的なものです。削除が決まると、通常、この版は履歴も含めて削除されます。また、存続となった場合も原則として削除依頼直前の版まで差し戻されるため、審議中に加筆・修正された部分は除去されます。
- 削除依頼時に除去された部分や、審議中に加筆されて審議終了時に除去された部分を、他の人が書き戻してもGFDL上の問題はありません。ただし、編集の過程を明確にするために、要約欄で「削除依頼審議中の加筆を復帰」などと注記するようにしましょう。
- 投票およびコメントは必ず依頼サブページの最下部に追加してください。削除依頼は方針について議論する場ではありません。他の利用者のコメントに対するコメントは除去されることがあります。依頼サブページ内で長文の議論になる場合、ノートページへ転記されます。また、そういったものがあるときには進んで転記の作業を願います。
- 可読性を保つため、依頼サブページでは
<br />や行頭の:(コロン)を用いてレイアウトしないでください。またインデントは最小限にとどめてください。依頼サブページ内でのインデント、レイアウト、文字飾り等については、処理迅速化のため、他の議論参加者によって投稿者に許可なく変更されることがあります。
関連ページ
- Wikipedia:削除 - Wikipedia:削除の方針 - Wikipedia:即時削除の方針 - Wikipedia:即時削除 - Wikipedia:即時存続
- Wikipedia:リダイレクトの削除依頼 - Wikipedia:利用者ページの削除依頼
- Wikipedia:著作権 - Wikipedia:著作権侵害への対処 - Wikipedia:著作権問題調査依頼
- Wikipedia:プロジェクト間の移動
- Wikipedia:復帰の方針 - Wikipedia:削除の復帰依頼
- 特別:Log/delete - 削除依頼/ログ

