USEN
| 種類 | 株式会社 | |||
|---|---|---|---|---|
| 市場情報 |
|
|||
| 略称 | USEN | |||
| 本社所在地 | 〒107-0061 東京都港区北青山3丁目1番2号 青山セント・シオンビル |
|||
| 設立 | 1964年9月7日 | |||
| 業種 | 情報・通信業 | |||
| 事業内容 | 放送事業、ブロードバンド・通信事業、映像・コンテンツ事業、業務用システム事業、人材関連事業等 | |||
| 代表者 | 代表取締役社長CEO 中村史朗 | |||
| 資本金 | 661億16百万円(2009年8月現在) | |||
| 発行済株式総数 | 207,148,891株(2010年8月現在) | |||
| 売上高 | 単体:690億60百万円 連結:1,461億93百万円 (2010年8月期) |
|||
| 営業利益 | 単体:60億36百万円 連結:72億46百万円 (2010年8月期) |
|||
| 純利益 | 単体:△10億78百万円 連結:10億52百万円 (2010年8月期) |
|||
| 純資産 | 単体:48億90百万円 連結:35億18百万円 (2010年8月現在) |
|||
| 総資産 | 単体:1,052億15百万円 連結:1,018億04百万円 (2010年8月現在) |
|||
| 従業員数 | 単体:2,958人 連結:3,468人(2010年8月現在) |
|||
| 決算期 | 毎年8月31日 | |||
| 主要株主 | 大株主の項目を参照 | |||
| 主要子会社 | 主要関連会社の項目を参照 | |||
| 関係する人物 | 宇野元忠(創業者) | |||
| 外部リンク | http://www.usen.com/ | |||
| 特記事項:△=マイナス表記 | ||||
株式会社USEN(ユウセン、英文名称:USEN CORPORATION)は、有線ラジオ放送最大手の企業。大阪証券取引所ヘラクレスに上場、証券コードは4842。
目次 |
[編集] 概要
同軸ケーブルによる有線ラジオ放送「USEN440」は有線放送業界1位である。440とは一般用チューナーで受信可能なチャンネル数を表すが、未使用チャンネルもあり、ステレオ放送は2チャンネル分消費するため番組数は440より少ない。業務用途ではリース用としてさらに多くのチャンネルが存在する。
全国にケーブルを張り巡らせたノウハウを活用し、新たに光ケーブルを敷設してFTTHによるインターネットサービスプロバイダ事業も行っている。この他、同軸ケーブルを使わずに通信衛星を用いた衛星一般放送「SOUND PLANET」、「music AirBee!」も行っている。
創業当初は当時の社名だった大阪有線放送社の社名が示すとおり、大阪府大阪市に本社を置いていたが、現在は東京都港区北青山に本社を置いている。また、2005年(平成17年)からインターネットの商業放送事業「完全無料パソコンテレビGyaO(ギャオ)」を展開していた。
1998年(平成10年)に社長に就任した宇野康秀は、リクルートコスモス(現 コスモスイニシア)出身で人材派遣大手のインテリジェンスの創業者であり、現在も同社の取締役会長を務めている。また、USENとインテリジェンスは従来直接の資本関係はない事実上の兄弟会社の関係にあったが、2006年(平成18年)3月にインテリジェンスと学生援護会が合併することを発表したことに伴い、USENが学生援護会の株式を取得したほか、宇野が個人で保有していたインテリジェンス株の大半もUSENに譲渡されたため、インテリジェンスがUSENの子会社となった。しかし、2010年(平成22年)7月29日にUSENが保有するインテリジェンスの全株式を米国系の投資ファンド・KKRに売却したため、現在は関連会社ではない。
2004年(平成16年)から2006年(平成18年)にかけて、大手レコード会社のエイベックス(現在のエイベックス・グループ・ホールディングス)と業務・資本提携していたことがある(現在は業務提携のみ)。
[編集] 沿革
- 1961年(昭和36年)6月1日 - 宇野元忠が大阪府大阪市において、個人事業として創業。
- 1964年(昭和39年)9月7日 - 株式会社大阪有線放送社設立。
- 1998年(平成10年)7月 - 宇野康秀が代表取締役社長に就任。
- 2000年(平成12年)4月1日 - 商号を株式会社有線ブロードネットワークスに変更。
- 2000年(平成12年)10月31日 - 日光堂(後のBMB、現・エクシング)と資本・業務提携を実施。2000万株の第三者割当増資により筆頭株主となる。
- 2001年(平成13年)3月1日 - 商用としては世界初の光ファイバ・ブロードバンドサービス「BROAD-GATE01」(現・GyaO光)を、東京都世田谷区・渋谷区の一部地域にて開始。
- 2001年(平成13年)4月25日 - 大阪証券取引所ナスダック・ジャパン(現・大阪証券取引所ヘラクレス)市場に上場。
- 2003年(平成15年)1月1日 - CSKネットワークシステムズよりISP事業「Highway Internet」「Shes.net」の移管を受ける。
- 2004年(平成16年)9月28日 - エイベックス株式会社の株を22.38%取得し、筆頭株主となり、業務提携も行った[1]。
- 2004年(平成16年)11月16日 - ギャガ・コミュニケーションズ(現・ギャガ)の第三者割当増資を引受け、新株予約権を取得し同社を子会社化。
- 2005年(平成17年)3月1日 - 商号を株式会社USEN(現社名)に変更。
- 2005年(平成17年)4月1日 - 「完全無料パソコンテレビGyaO(ギャオ)」を開始。
- 2006年(平成18年)1月16日 - 株価が最高値である3600円をつける。しかし、半年後の7月26日には943円まで下がる。
- 2006年(平成18年)3月16日 - フジテレビが所有するライブドア株を宇野康秀社長個人が95億円で全株買い上げ、ライブドアと業務提携を結ぶ。
- 2006年(平成18年)7月14日 - 株式会社ギャガ・コミュニケーションズの過年度決算訂正にともない、監理ポスト入りとなる。[2]
- 2006年(平成18年)7月27日 - 宇野康秀ほかからインテリジェンス株式を取得し持株比率40%に(取得のためにした借入金の返済資金調達目的で8月8日に宇野康秀に対して第三者割当増資)。
- 2006年(平成18年)8月28日 - エイベックス株式会社の株を全株売却[3]、業務提携のみ継続される。
- 2006年(平成18年)9月15日 - インテリジェンスを持分法適用関連会社から連結子会社に変更(みなし取得日7月1日)。
- 2006年(平成18年)9月25日 - ギャガ・コミュニケーションズから子会社ギャガ・クロスメディア・マーケティングの保有全株式を譲受。
- 2006年(平成18年)10月17日 - 株式交換によりギャガ・コミュニケーションズを完全子会社化。
- 2007年(平成19年)5月9日 - 子会社ギャガ・クロスメディア・マーケティングの保有全株式をカピトリーノに売却(MBOによる独立。2007年(平成19年)9月、フットノートに社名変更)。
- 2007年(平成19年)6月1日 - セットトップボックス(STB)を使用したビデオ・オン・デマンド(VOD)サービス「GyaO NEXT(ギャオネクスト)」を開始。
- 2007年(平成19年)8月30日 - 連結子会社のUCOM株式の一部を譲渡し、持分法適用関連会社に異動。
- 2007年(平成19年)9月21日 - TOBと株式交換によりBMBを完全子会社化。
- 2007年(平成19年)10月1日 - 持分法適用関連会社のUCOMが連結子会社のメディアを吸収合併。
- 2007年(平成19年)11月30日 - 「Shes.net」サービス終了。
- 2008年(平成20年)9月30日 - 株式交換によりインテリジェンスを完全子会社化。
- 2008年(平成20年)10月22日 - 100%子会社である株式会社GyaOを設立。
- 2009年(平成21年)4月1日 - GyaO事業本部を廃止し、株式会社GyaOにGyaO事業を移管。
- 2009年(平成21年)4月1日 - 株式会社UCXを設立。業務内容としては、PCおよび携帯電話向け音楽配信事業やCS放送事業、雑誌出版事業などを手掛けることになっている。
- 2009年(平成21年)4月30日 - Yahoo!JAPAN保有のYahoo!動画と、株式会社GyaOの親会社であるUSEN保有の完全無料パソコンテレビGyaOの合弁化に伴う株式売却によって株式会社GyaOは、ヤフーの連結子会社化された。
- 2009年(平成21年)7月22日 - マネジメント・バイアウトによりギャガ・コミュニケーションズの発行済み全株式を依田巽のプライベートカンパニーティー ワイ リミテッドおよび木下工務店グループのキノシタ・マネージメントへ譲渡。
- 2009年(平成21年)12月1日 - 「GyaO NEXT(ギャオネクスト)」のブランド名称を「U-NEXT(ユーネクスト)」へ変更。
- 2010年(平成22年)1月20日 - ブラザー工業グループのエクシングへBMBの発行済み全株式と230億円の債務を1円で譲渡。
- 2010年(平成22年)2月1日 - ソネットエンタテインメントへISP事業を譲渡。
- 2010年(平成22年)4月7日 - 持分法適用関連会社である株式会社UCOMの全株式譲渡を発表(売却先はユニゾン・キャピタルを中心とした投資ファンド会社による企業連合)。
- 2010年(平成22年)7月29日 - 連結子会社である株式会社インテリジェンスの全株式を譲渡(売却先はKohlberg Kravis Roberts & Co. L.P.の関連者である投資ファンドが全株式を保有する株式会社メティス)。
- 2010年(平成22年)9月1日 - PCおよび携帯電話向け音楽配信事業(OnGen等)を豊通エレクトロニクスに譲渡。
- 2010年(平成22年)10月12日 - 経営悪化に従う賃料削減のため、本社を港区赤坂の東京ミッドタウンにあるミッドタウン・タワーから港区北青山の青山セントシオンビルへ移転[4]。
- 2010年(平成22年)11月15日 - 2010年(平成22年)12月22日付でU-NEXT事業及び個人向け光回線の販売事業等を会社分割により株式会社U-NEXTへ継承。同社全株式を宇野康秀に譲渡を発表。
- 2011年(平成23年)6月30日 - 「放送法等の一部を改正する法律」(平成22年12月3日法律第65号)の施行に伴い、USENは「有線ラジオ放送事業者」から「一般放送事業者」に移行(「有線ラジオ放送業務の運用の規正に関する法律」は廃止)[5]。
- 2011年(平成23年)8月1日 - 株式会社USENモバイルの全株式を株式会社光通信に譲渡。
[編集] 会社の状況
2011年(平成23年)8月31日現在
- 発行可能株式総数
- 普通株 542,495,988
- 第1種優先株 10,000
- 発行済株式総数
- 普通株 207,148,891(内、自己株式1,069,329)
- 第1種優先株 780
- 株主数
- 普通株 106,926
- 第1種優先株 9
[編集] 大株主(上位10人)
| 株主名 | 株数 | 第1種優先株 | 議決権 比率(%) |
|---|---|---|---|
| 宇野康秀 | 64,400,502 | 31.25 | |
| GSTKホールディングス・ツー合同会社 | 24,509,810 | 11.89 | |
| 株式会社光通信 | 4,761,850 | 500 | 2.31 |
| 小山田壮権 | 4,000,000 | 1,94 | |
| 株式会社インテリジェンス | 3,035,690 | 1.47 | |
| 従業員持株会 | 2,710,830 | 1.32 | |
| BNPパリバセキュリティーズサービス パリスアクサジャステックフランス |
2,100,000 | 1.02 | |
| ゴールドマンサックスIntl | 828,140 | 0.40 | |
| 武林聡 | 798,186 | 0.39 | |
| 依田巽 | 776,381 | 0.38 |
[編集] 重要な子会社の状況
| 会社名 | 資本金(百万円) | 出資 比率(%) |
事業内容 |
|---|---|---|---|
| 株式会社ユーズミュージック | 400 | 100.0 | CD,テープ,ビデオの原盤製作,音楽著作権の管理・開発事業 |
| 株式会社アルメックス | 2,360 | 100.0 | ホテル・病院・ゴルフ場向けの自動精算システム等の開発,製造,販売事業 |
[編集] 関連会社
| 会社名 | 資本金 (百万円) |
出資 比率(%) |
主要事業内容 |
|---|---|---|---|
| 株式会社ベネフィットジャパン | 376 | 25.3 | コンピュータ機器販売,代理店事業 |
[編集] 企業集団の使用人状況
| 事業セグメント | 使用人数 | 臨時使用人の年間 平均雇用人員 |
|---|---|---|
| 音楽配信 | 1,904 | 87 |
| 業務用システム | 471 | 4 |
| ICT | 170 | 8 |
| その他 | 100 | 9 |
| 全社(共通) | 261 | 367 |
[編集] 企業単体の使用人
| 使用人数 | 平均年齢(歳) | 平均勤続年数(年) | 平均年間給与(千円) |
|---|---|---|---|
| 2,383(463) | 38.4 | 12.7 | 5,092 |
- 使用人数欄の(外書)は、臨時使用人の年間平均雇用人員
[編集] 主な借入先
- ゴールドマン・サックス証券 - 11,116百万円
- 三井住友銀行 - 10,890百万円
- りそな銀行 - 7,699百万円
- みずほ銀行 - 5,854百万円
- 三菱東京UFJ銀行 - 4,274百万円
[編集] 創業者
創業者で、現USEN会長の宇野康秀の父・宇野元忠(于元忠)は、大阪有線通信社(USEN)の事業拡大において、電柱の無断使用を行ったことで知られる。本来、電柱およびこれに添架される電線は空間としての道路を占有しているため、道路法に基づいて道路管理者に対して所定の手続きを踏む必要があるが、無許可であっても一旦設置してしまえば行政も簡単には撤去できない(撤去するには膨大な費用がかかるため)という隙間を突いたやり方で勢力を拡大。その一方で堂々と放送に関する免許を行政へ申請するという厚顔ぶりから政府の怒りを買うが、現実問題として解決するには宇野側の同意が必要な点や大阪がやるならと無法な工事が全国で発生する有様に「大阪有線」は1970年代の歴代内閣の申し送り事項となった。有線ラジオ放送を契約してから利用者まで線を引くのに、迅速な工事をモットーとしたため、法令上の許可等をとらない工事も目立ち、また酷い場合には、電線を切断して自社のケーブル架設を優先させたりもしたという。1977年(昭和52年)4月27日の衆議院逓信委員会でも久保等理事(社会党)が「ハエを追い払って一時そのあたりにハエがいなくなったと思ったら、またハエがたかってくるといった、ゲリラ的と申しますか何と申しますか、まことにどうも言語道断な現状にあります」と語るほどの状況であったという[6]。このことから 、1985年(昭和60年)8月20日に有線ラジオ法違反で宇野元忠社長他幹部が逮捕されている[7]。1994年(平成6年)に同社は関係正常化宣言を行い、新規に敷設するケーブルの電柱使用に際し、事前に許可を取る方針に転換するが、以後も過去に敷設したケーブルの電柱使用料の支払い等を巡り問題は継続することになる。
また、当時は在京のFM局等を地方で聴くことが出来るラジオ放送の「無断再送信」も大きな問題となっていた(著作権法改正やラジオ局のインターネット配信の影響もあり、1999年(平成11年)12月に番組改編が行われ通常の聴収地域外での再送信は中止された)。
その後、宇野康秀が社長に就任してからは、非合法状態のままでは電気通信事業者としての認可を得られないなどの問題から、本格的に事態の収拾が図られ、2000年(平成12年)4月には電力会社・NTT等との間で過去に遡った清算が完了し郵政省(当時)に有線放送ラジオ事業者としての届出を受理されるに至っている。現在では電柱使用料負担の削減のため、商業地域外ではケーブルを撤去しSOUND PLANETへ切り替えるケースが増えている。
[編集] 現在の諸問題
[編集] 顧客勧誘問題
2004年(平成16年)には有線放送業界2位のキャンシステムの顧客に対し、「キャンシステムはつぶれます」と言った上で加入料や聴取料の大幅割引をして顧客を誘引したことから、公正取引委員会から排除勧告を受けた。その後USENは、キャンシステムに対し、有線ラジオ放送業務の運用の規正に関する法律等に反した違法な営業により損害を被ったとして損害賠償請求を行い、キャンシステム側は反訴で応じた。この件で2008年(平成20年)12月10日東京地裁は、キャンシステムの反訴請求を一部認容してUSENの本訴請求を全部棄却、USENに対して20億円の支払いを命ずる判決を下した。その理由は「競争を実質的に制限し、独占禁止法に違反した」としている。
また2007年(平成19年)12月21日にUSENから委託を受けた業者「SOUND PLANET」が、実際には2等くじのみの抽選箱からくじを引かせ(二人以上の客の場合、一人だけに2等くじを引かせ、他の人にはずれくじのみの抽選箱を引かせる)、運良く2等に当選したと思い込んだ客に特別な割引をしているように見せかけ契約させる手法(当選商法)が悪質な契約約款違反にあたるとして、総務省から文書による警告の行政指導を受けた[8]。この件に関して、USENは委託業者の営業行為には紛らわしいものがあった点は認めているが、抽選箱の中身は2等ばかりではなかったと主張している[9]。なお、総務省の指導に対しては、加入金を無料とする内容の契約約款変更や、代理店が開催する催事会場への巡回強化などの再発防止措置を総務省に報告している[10]。
[編集] 労働環境に関する問題
企業・キャリア情報サイト「キャリコネ」を運営するグローバルウェイが2010年9月21日に発表した「愛社されている企業、愛社されていない企業 主要133社ランキング」において、「愛社されていない企業」部門でワースト1位となった。その理由として、長時間労働を求められる職場環境(どの部署も帰りは終電、場合によっては休日出勤も強制、など)に対して、足切りされる残業手当(一定時間からの超過分は対象とならない)など、過酷な労働条件への不満が見られる。
[編集] 同社主催音楽番組
[編集] 脚注
- ^ エイベックス株式会社の株式の取得に関するお知らせ
- ^ 当社連結子会社における過年度決算の訂正について
- ^ 株式会社 USEN およびエイベックス・グループ・ホールディングス株式会社の提携関係について
- ^ USEN・宇野康秀氏が独白 「なぜ私は辞めるのか」
- ^ 「改正放送法施行に伴う有線ラジオ放送事業者から一般放送事業者への移行について 」『USEN NEWS RELEASE』(USEN、2011年6月30日)
- ^ 第80回国会衆議院逓信委員会議事録
- ^ 「大阪有線社長ら逮捕 処分を無視、違法営業」 - 読売新聞1985年8月20日
- ^ 総務省情報通信政策局 (2007年12月21日), “株式会社USENに対する行政指導(警告)について”, プレスリリース
- ^ USEN (2007年12月21日), “本日の一部報道について” (PDF), プレスリリース
- ^ 総務省情報通信政策局 (2008年1月17日), “株式会社USENに対する行政指導(警告)に係る再発防止措置の報告の概要の公表”, プレスリリース
[編集] 関連項目
- ギャガ(GAGA★)
- エクシング
- インテリジェンス
- オレたちやってま〜す
- COUNT DOWN TV
- 通信と放送の融合
- GyaO!
- ShowTime
- モバHO!(モバイルUSEN)
- 音楽と人
- ディスカバリー・エンターテインメント
- アルメックス
- 西司 - デビューする前に勤務。
[編集] 備考
- 「USEN」は、「有線」のほか、「United Sensational Entertainment Network」の意味も持つ。
[編集] 外部リンク
|
||||||||||||||||||||