UBASIC(ゆーべーしっく)は立教大学理学部教授である木田祐司が開発したBASICインタプリタである。
MS-DOS上で動作するフリーウェアで、2600桁程度の大きな整数の計算処理能力を有し、整数論や素数判定、因数分解などに用いられる。