Trash We'd Love
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| Trash We'd Love | ||||
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| the HIATUS の スタジオ・アルバム | ||||
| リリース | 2009年5月27日 | |||
| ジャンル | ロック | |||
| レーベル | フォーライフミュージックエンタテイメント | |||
| プロデュース | 細美武士 堀江博久 |
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| チャート最高順位 | ||||
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| the HIATUS 年表 | ||||
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『Trash We'd Love』(トラッシュ・ウィドゥ・ラヴ)は、2009年5月27日に発売されたthe HIATUSの1枚目のオリジナルアルバム。規格品番はFLCF-4281。
目次 |
[編集] 概要
the HIATUSの初の音源で、このアルバムで正式にデビューとなった。
プロデュースは細美と堀江の共同プロデュース、楽曲制作のすべてが細美の手によるもので、M-2・11の2曲はmasasucksとの共作となっている。
ジャケットのイラストを牧かほりが手掛け、デザインはBALCOLONY.が手掛けている。また、レーベルより正式に公開されている2曲のミュージック・ビデオ[1][2]は、番場秀一と松本空が手掛けている。
2009年6月8日付のオリコンチャートで約8万枚を売り上げ首位を獲得し、6月度の月間チャートでは3位を獲得した。 ロックバンドのデビューアルバムが初登場で首位を獲得するのは、きわめて異例である。
このCDは洋楽扱いされているため、レンタル開始は発売から1年後となっている(収録曲のうちの8曲が全英語詞)。
[編集] 収録曲
- Ghost In The Rain(3:39) - PVが製作されている。
- Lone Train Running(3:13)
- Centipede(3:12)
- Silver Birch(3:16)
- 堕天(3:30)
- Storm Racers(3:02)
- Little Odyssey(4:14) - 使われている楽器はキーボードのみとなっている。
- The Flare(4:05) - PVが製作されている。
- 紺碧の夜に(3:03)
- ユニコーン(2:31)
- Twisted Maple Tree(4:55)
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- 全作詞:細美武士、作曲:細美武士(M-2・11を除く全曲)、M-2・11:細美武士 & masasucks
- プロデュース:細美武士、堀江博久
[編集] レコーディングメンバー
[編集] 外部リンク
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