Template‐ノート:サッカー選手

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目次

[編集] 血液型

血液型はサッカーに関係ないので必要ないのではありませんか?დინამო თბილისი 2007年8月14日 (火) 11:28 (UTC)

それ以上に問題なのが、なぜか血液型の欄に身長のデータが入ってしまうようになっているようですが…… NUTROCKER 2007年10月17日 (水) 11:53 (UTC)

[編集] クラブチームの欄に問題がある。

クラブチームの欄のコードに問題がある。このコードでは正しいレイアウトが実現できていない。実際いくつかの例を確認すれば、年と所属クラブ名が同一の行に並ばず、行がずれて表示されていることが分かる。要修正 --60.236.246.189 2008年4月7日 (月) 16:05 (UTC)

クラブ
修正前
1959-1970
1970-1972
1972-1975
1975-1976
1976-1978
ユーゴスラビアの旗FKジェリェズニチャル
フランスの旗RCストラスブール
フランスの旗CSスダン・アルデンヌ
フランスの旗ヴァランシエンヌFC
フランスの旗RCストラスブール
size=18px
1959-1970
1970-1972
1972-1975
1975-1976
1976-1978
ユーゴスラビアの旗FKジェリェズニチャル
フランスの旗RCストラスブール
フランスの旗CSスダン・アルデンヌ
フランスの旗ヴァランシエンヌFC
フランスの旗RCストラスブール
監督歴
修正前
1978-1986
1986-1992
1991-1992
1992-1994
1994-2002
2003-2006
2006-2007
ユーゴスラビアの旗FKジェリェズニチャル
ユーゴスラビアの旗ユーゴスラビア代表
ユーゴスラビアの旗パルチザン・ベオグラード
ギリシャの旗パナシナイコス
オーストリアの旗SKシュトゥルム・グラーツ
日本の旗ジェフユナイテッド市原・千葉
日本の旗日本代表
修正後
1978-1986
1986-1992
1991-1992
1992-1994
1994-2002
2003-2006
2006-2007
ユーゴスラビアの旗FKジェリェズニチャル
ユーゴスラビアの旗ユーゴスラビア代表
ユーゴスラビアの旗パルチザン・ベオグラード
ギリシャの旗パナシナイコス
オーストリアの旗SKシュトゥルム・グラーツ
日本の旗ジェフユナイテッド市原・千葉
日本の旗日本代表
具体的な記事名がないので同じ原因かどうかわかりませんが、自分が「イビチャ・オシム」で修正した場合は「Template:Flagicon」が原因でした。一般的な国旗は縦横比 3:2 になっているようですが、旧ユーゴの国旗「ファイル:Flag of SFR Yugoslavia.svg」は縦横比 2:1 だったので、旧ユーゴの国旗があった行だけ他の行よりも低くなっていました。縦横比 2:1 の国旗が幅25px(=Template:Flagiconのdefault)の縦横比 3:2 の国旗とだいたい同じ高さになる幅が33pxで、これを旧ユーゴだけに指定したら(IE6で文字のサイズ:中では)同一行に見えるようになりました。--ぬまぶくろう 2010年2月25日 (木) 19:21 (UTC)
ちなみにだいたい右のような感じでした。(赤い下線は各行の高さをわかりやすくするためのもので、実際の「イビチャ・オシム」にはなかったものです。)--ぬまぶくろう 2010年2月28日 (日) 14:16 (UTC)
IE8に限っていえば、フォントや画面の拡大レベル、フレームの幅等によってはズレてしまいますね。--利用者:221.77.243.179 2010年10月16日 (土) 2:25 (UTC)
以上のコメントは、125.175.9.33(会話/履歴/Whois)氏が[2010年10月15日 (金) 17:28 (UTC)]に投稿したものです(ぬまぶくろうによる付記)。
IE6でも「同一行に見える」のは文字のサイズ:中だけですよ。--ぬまぶくろう 2010年12月4日 (土) 15:34 (UTC)
ヤーン・ポプルハール」でTemplate:Flagiconに「|size=17px」とある方が年とクラブの高さが合っていなかったので「|size=17px」を削除しましたが、年とクラブを確実に同じ高さにするにはTemplate:Flagiconを使わない文字だけにすればいいんですよね。(Template:Flagiconの使い方の調整だけで確実に同じ高さにするのは不可能ではないかもしれませんが難しいと思います。)--ぬまぶくろう 2011年3月7日 (月) 18:12 (UTC)
こんにちは。「size=18px」ならどうでしょうか。右表の1つを例に使わせていただきました。私の環境では、スイスなどの例外を除いてほとんどズレはありません。ただ使わない方に合わせよう、統一しようと言う事でしたら、それはそれで賛成です。--Kinaganizutto 2011年3月7日 (月) 19:58 (UTC)


[編集] 2009年1月の修正

Frozen-mikan です。無駄な段落が生成される等、色々な点が気になったので、大幅な修正をしました。主な点は、表の記述を XHTML にしたこと、最下部・注釈部分の文字の大きさを80%に変更したことです。また、テンプレート変数「CAP数」と同等の変数 cap を、caps に統一しました。他にも細々とした修正をしました。--Frozen-mikan 2009年1月16日 (金) 20:31 (UTC)

[編集] 項目の色について

これまでマイナースポーツを中心に編集していたもので、先走って編集してしまい、失礼しました。
項目の色について、現在、バックグラウンドがforestgreenで、文字が白になってます。これを所属チーム名と連動させて、その選手が所属するチームカラーに変更するというのはいかがでしょうか。所属するチームについての色情報がない場合はこれまで通りの色になります。また、代表歴の項目色を国籍名と連動させて、代表のチームカラーに変更させるという編集も考えられます。皆さんのご意見はいかがでしょうか。--Ashiyan49 2009年2月6日 (金) 04:34 (UTC)

先行して編集がされていたCategory:NFL選手Category:バスケットボール選手についてはチームカラーと連動することについて私自身は肯定的に捉えています。さてサッカー選手記事についていうとバスケットボール選手以上に記事数が多い事情もありますが代表チームのカラーについてはW杯代表の場合、代表テンプレートが所属チームに関してもチームプレートでチームカラーが記事中に入るのであえてこのテンプレートにまで入れなくても良いのではといった印象を受けます。--Tiyoringo 2009年2月6日 (金) 11:04 (UTC)
バックグラウンドがgreenであることで、その項目がサッカー選手の項目であると視覚的に確認できるので現状の維持が好ましいと感じる。後、この変更だけで項目全てを弄る破目になるのはリソースの無駄だし面倒くさい。--Osu-mike 2009年2月6日 (金) 14:47 (UTC)
確かに、サッカー選手の項目であることを視覚的に確認できるという点はあると思いますが、サッカー選手か否かより、そのサッカー選手がどのような属性の選手なのかが視覚的に確認できた方がいいと思い、提案しました。作業は、このテンプレートの色の部分をチームカラーテンプレートの色になるように書き替えて、所属チーム名の項目の記述内容によって自動的に色が変更されるように設定する形になります。手間は主に、チームカラーテンプレートにチームを増やしていくことになります。選手が移籍した場合も、所属チーム名の項目を書き替えるだけで色が新所属チームの色に自動的に変更されるようになります。--Ashiyan49 2009年2月6日 (金) 15:57 (UTC)

Ashiyan49さんが仰る「所属チーム名の項目の記述内容によって自動的に色が変更されるように設定する」システムは、Template:Infobox baseball playerで最初に導入されたものだと思います。このシステムそのものはたいへんよくできたものだと思います。ただ、Category:サッカークラブに収録されているだけでも膨大なサッカークラブがありますので、すべての条件文を打ち込むだけでも相当の労力が必要になります。そうまでして「どのような属性の選手なのかが視覚的に確認でき」ることを追求する必要があるとは私には思えません。--Ziman-JAPAN 2009年2月6日 (金) 21:49 (UTC)

手間については、このテンプレートに書き込む条件文はごく少量ですし、チームカラーテンプレートについても記述はチーム名と色情報のみで、順次追加していって蓄積すれば済む話なので、あまり問題にはならないと思います。よって、この問題では必要性の有無が最大の争点だと思っています。提案してから思ったのですが、これまでこのような編集をされてきたスポーツはアメリカンスポーツであり、チームにとって、チームカラーはより大きな要素を占めてますが、サッカーではさほどでもないのかなという印象を持ち始めてます。--Ashiyan49 2009年2月7日 (土) 02:21 (UTC)

私は必要だと思います。--Shevchenko 2009年2月9日 (月) 06:40 (UTC)

英語版をざっと見ましたが、アメリカンスポーツ云々は関係ないと思います。本題ですが、現行のテンプレートでもしっかり読めば所属クラブの判別は容易につくようになっていますので、色分けまでする必要性はまったく感じません。--Ziman-JAPAN 2009年2月10日 (火) 00:09 (UTC)

[編集] 議論の終了提案

テンプレートを編集したAshiyan49さんが議論のかく乱などを理由として投稿ブロックされ、こちらでテンプレートの着色に賛成する意見を述べていたShevchenkoさんも会話ページで意見を変更されました。

これらから、テンプレートを所属チームに応じて色分けすることには積極的な賛同は得られなかったものとして、議論を終了することを提案します。あと1週間ほど待って新たな意見が出ないようであれば終了したいと思いますが、いかがでしょうか?--Ziman-JAPAN 2009年3月16日 (月) 23:45 (UTC)

1週間を経過して「議論を継続すべし」という意見がなかったため、議論を終了することにいたします。--Ziman-JAPAN 2009年3月23日 (月) 01:45 (UTC)

[編集] メダルテンプレート

Wikipedia‐ノート:ウィキプロジェクト サッカー選手に提案してましたが、とくに反対がなかったので、獲得メダルをテンプレートの中に入れるようにしました。中に入れたほうがすっきりすると思います。異論がなければ少しずつ中にメダルを入れていきます。--Rain night 2010年5月12日 (水) 23:59 (UTC)

コメントTemplate:バレーボール選手Template:バスケットボール選手と同じ方式を採用されたのでしょうか。ただ獲得メダルというとどうしてもオリンピックに限定されたお題のように思えますので、改めて修正されたテンプレを見ると違和感を感じますけど。オリンピックはまだしもFIFAワールドカップFIFAコンフェデレーションズカップなどのFIFAが主催する国際大会や、UEFA欧州選手権のような各大陸毎の国際大会での優勝=金メダルとは表現しませんし。--Athleta 2010年5月14日 (金) 02:35 (UTC)
サッカー選手の記事を見てメダルテンプレートと基礎情報のテンプレートの大きさが違い両方並べるとバランスが悪いなと思ってました。英語版も中にメダルが入れられる仕様になってるし他の競技選手のテンプートのように入れたいと思いました。メダルのない選手の表示には影響ないですし、別々に置きたい場合は入れなくてもいいです。サッカー選手は他競技と違いオリンピックよりワールドカップに価値があることはわかっております。--Rain night 2010年5月14日 (金) 03:46 (UTC)
コメントメダルテンプレを組み込む趣旨自体には反対はしてないのですけど。英語版のen:Ronaldinhoを見る限りではHonoursと記されているのですから、獲得メダルというよりは他に適切な言葉を宛がったほうがよろしいのかと思うのですが。如何なものでしょうか。--Athleta 2010年5月15日 (土) 12:58 (UTC)

[編集] 出場回数と得点をApp (G)と表示していることについて

App (G)はAppearとGoalから来ているものと思われますが、日本語版である以上、出場(得点)などという表示に改めるべきではないでしょうか?--梅の里 2010年6月18日 (金) 16:40 (UTC)

修正されたようですね。お疲れ様です。--梅の里 2011年2月20日 (日) 00:27 (UTC)

[編集] 写真にキャプションがつけられません

選手の写真のデータとしてcaptionタグがありますが
caption = 説明文
のような形で写真にキャプションをつけようとしても有効になりませんでした。
テンプレートの不具合でしょうか? --Dragee 2010年6月26日 (土) 13:06 (UTC)

引数 caption は英語版にはあるようですが、日本語版には存在しません。必要でしたら追加することも出来ますが。--Frozen-mikan 2010年6月26日 (土) 13:25 (UTC)
選手の写真として複数名が競り合っている写真が使われていることがあるので、できればキャプションはつけられる方が良いと思います。--Dragee 2010年6月27日 (日) 08:00 (UTC)

[編集] 本テンプレートの色に関して20110121

日本語版にen:Template:Infobox football biography 2を輸入する事を検討中です。その際、テンプレートの外観が現行のテンプレートと大幅に変わるのはまずいので、外観については合わせるつもりでおりますが、その前に、現在のテンプレートの色を継続して使用すべきかどうかを確認致したく思い、こちらに質問を挙げさせて頂きました。

各項目のタイトルは、forestgreenという色が用いられていますが、この色のままでよいか、それとも同じ緑系でも別の色にすべきか、あるいは別系統の色に変えるべきか (ちなみに緑系の色を使用しているのは、主要言語では日本語版と中国語版のみ) 、皆様のご意見を伺えましたら幸甚です。

参考資料: WEB色見本 原色大辞典

以上、宜しくお願い申し上げます。--Ohtani tanya 2011年1月21日 (金) 07:42 (UTC)

お疲れ様です。他言語のリンクから見たところ、ロシア、フランス、アルメニアも緑系でした。もう少し明度も彩度も高い感じですが。フランスは競技ごとに色が決まってるみたいですね。ロシアとアルメニアもそうかもしれませんが読めませんでした。自分は少し今の色はドギツすぎる気がするので、色を変えるのには賛成です。同系にしろ別の色にしろ、もう少し淡い色がいいんじゃないかなあ、という気がします。
あと、これってテンプレートの中に「このテンプレートの配色について意見を募集してます」みたいなメッセージを出しちゃまずいんでしょうかね?ポータル見てる人もそんなにいないでしょうし、そっちの方が意見が集まる様な気がします。--Kinaganizutto 2011年1月26日 (水) 09:27 (UTC)
有難うございます (お返事遅くなりましたm(_ _)m)。フランス語版は未確認ですが、ロシア語版とアルメニア語版は、同じ淡いグリーン使用のようです (どちらも色を指定するHTMLタグが同一のものでした)。
どのいろが相応であるかは、いろいろな緑を用いてテンプレートの表示見本を作成し、見て頂く形にする事も検討中です (どうしましょう?)。幅広い告知の件は…Wikipedia:お知らせ辺りにも出す、あるいはコメント依頼にするという事でしょうか。どちらにしても、幅広くご意見を伺えたら、こちらとしても参考になります。取り急ぎご返答まで。--Ohtani tanya 2011年1月30日 (日) 10:08 (UTC)
監督歴
1978-1986
1986-1992
1991-1992
1992-1994
1994-2002
2003-2006
2006-2007
ユーゴスラビアの旗FKジェリェズニチャル
ユーゴスラビアの旗ユーゴスラビア代表
ユーゴスラビアの旗パルチザン・ベオグラード
ギリシャの旗パナシナイコス
オーストリアの旗SKシュトゥルム・グラーツ
日本の旗ジェフユナイテッド市原・千葉
日本の旗日本代表
テンプレート(ノート 解説)サッカー選手pj
ノートでこのテンプレートの色について意見を募集しています。
フランスはこれみたいです。fr:Modèle:Charte sportive おそらくロシア、アルメニアもここから採ったんじゃないでしょうか。自分もPortal:サッカーの色はこちらから拝借しました。
あと告知の件ですが・・・すいません、そういうのは考えてませんでした。そっちの方が良さそうですね。自分はこのテンプレに直接メッセージを出すみたいな意味で言ったんですね。どうでしょうか。ちょっと出すぎた真似ですかね?色はOhtani tanyaさんがあげてくださった参考資料の上2つを抜いただけの適当なものです。--Kinaganizutto 2011年1月31日 (月) 13:59 (UTC)
なるほど、テンプレート中にメッセージを出すのですね。これについては賛成いたします。

(インデント戻す) さて、以下に、色を変えたバージョンを2つほど作ってみました。とりあえず色はKinaganizuttoさんがご提示になったフランス語版の色の振り分け表から、サッカーに用いられた99cc99と、バレーボールに用いた74cc66を挙げてみましたが、如何でしょうか?個人的に99cc99は薄すぎるきらいがありますが…--Ohtani tanya 2011年2月5日 (土) 15:37 (UTC)

#99cc99使用例
#99cc99使用例
1978-1986
1986-1992
1991-1992
1992-1994
1994-2002
2003-2006
2006-2007
ユーゴスラビアの旗FKジェリェズニチャル
ユーゴスラビアの旗ユーゴスラビア代表
ユーゴスラビアの旗パルチザン・ベオグラード
ギリシャの旗パナシナイコス
オーストリアの旗SKシュトゥルム・グラーツ
日本の旗ジェフユナイテッド市原・千葉
日本の旗日本代表
テンプレート(ノート 解説)サッカー選手pj
#74CC66使用例
#74CC66使用例
1978-1986
1986-1992
1991-1992
1992-1994
1994-2002
2003-2006
2006-2007
ユーゴスラビアの旗FKジェリェズニチャル
ユーゴスラビアの旗ユーゴスラビア代表
ユーゴスラビアの旗パルチザン・ベオグラード
ギリシャの旗パナシナイコス
オーストリアの旗SKシュトゥルム・グラーツ
日本の旗ジェフユナイテッド市原・千葉
日本の旗日本代表
テンプレート(ノート 解説)サッカー選手pj
テンプレートの色の変更には賛成します。74cc66は薄すぎず良い色合いですね。--At by At 2011年2月10日 (木) 16:09 (UTC)
色に異論はないのですが、背景色を淡くした上に白文字だと色弱者の人に対してあまり優しくないような気もします。試しに黒文字を並べて置いてみますね。--Kinaganizutto 2011年2月13日 (日) 01:21 (UTC)
Kinaganizuttoさん、黒文字使用例の追加有難うございます。99cc99も74cc66も、黒の方が見やすくなりますね。もし左記いずれかの色に変更する場合、フォントカラーを黒 (強すぎる場合は別系統の濃い色) に変える事に賛成します。
前にご提案のあったテンプレートに直接メッセージを加える件、数日待って反対がない場合、実行しようと思います。--Ohtani tanya 2011年2月23日 (水) 06:01 (UTC)
質問なのですが、色の変更というのはどのような合意形成を経るべきものなのでしょうか?もちろん色弱者(この言い方が適切かはわかりませんが)に対する配慮は行うべきと思いますが、それ以外の好みの問題だと、論理的な議論とは対極ですし、それならば現状で問題が生じていないのであれば、現状維持が適切でないかと考えるところなのですが…--machine_gun 2011年4月1日 (金) 08:15 (UTC)
今回の提案は、現行のテンプレートの色に関して、「現状のままでもよいか、あるいは色を少し変更すべきか、どちらがよいか」という事の確認を行うのが目的です。現状のテンプレート (このテンプレート) だけでは、選手を引退して指導者となられた方々、また選手経験を殆ど持たないまま指導者となられた方々への対処がやや困難なため、英語版からテンプレートを輸入する事で合意ができているのですが、そのテンプレートの外観を現行テンプレートに合わせて作成するにあたり、今のforestgreenのままでもよいか、あるいはもう少し明るい色に変えた上で新テンプレートを輸入すべきかについて、サッカー関係の方々よりご意見を募っております (現行のforestgreenでという意見が多数であれば、私はそれでもかまわないと思うのですが、この色に不満をお持ちの方々を方々でお見かけするため、再確認のため提起いたしました)。--Ohtani tanya 2011年4月24日 (日) 01:32 (UTC)
テンプレートの輸入については理解しております。私が言いたいのは、そもそも個人的な嗜好である、色合いについての合意形成はどのように行うべきなのか?ということです。例えば私個人としては今出ている中だと#99cc99が好きですが、Ohtani tanyaさんは#99cc99は薄すぎるし#74cc66の方がいいと仰っています。そして、これらは私やOhtani tanyaさんの個人的な好みの問題であって、私はOhtani tanyaさんを説得するだけの材料を持たないですし、逆もまたそうでしょう。つまり、出典を持ってきて行う、いつものWikipedia的議論が出来ないわけです。そうした中で一色に決定するならば、最終的には投票で決めるのか、投票で決めるとするならば、どういう形式の投票にするのか(今回は少し変更、と仰っていますが、原提案ですと他系統の色に変更することも視野に入っているようで、結構な色数で投票することになるならば予備投票や決選投票などの措置も必要でしょう)などをしっかり決定すべきなのではないでしょうか。そうでないと個人個人が好みを言い合うだけになってしまいますし、そうした好みを言い合うのも議論であり、そこで出た結論を合意形成と言えるのか、という疑問が生じます。
また、今回はテンプレートの輸入という事案もあるので、現テンプレートよりも優れたものなのだから、私は早く導入すべきと考えています。それを上記のような結構な労力を必要とされる投票措置を講じてまで色を変更することと、テンプレートの輸入をセットにしてしまってテンプレートの輸入を遅らせるくらいならば、これまでに大問題は起きていないのだから、とりあえず現行色で新テンプレートを導入した上で、色の変更については投票方式の決定から議論していった方がプロジェクト全体の利益となるのではないかとも考えております。--machine_gun 2011年4月28日 (木) 18:25 (UTC)

横から失礼します、表の看板が気になり、来てみました、輸入テンプレテート良いと思いますよと言うより 現行テンプレートは画面上、なんでここだけ濃い色なの? と気になっていました、ドギつくうるさい感じしませんか? 変更して反応見たらいかがですか、多分世間は“英語版と統一したんだ”ぐらいの認識しかないと思います このカテゴリー見る方、自分も含め英語版wikiを参考に目する方も多く、見慣れた景色で変更は理解されるのでは?。--Zuppa88 2011年7月20日 (水) 17:50 (UTC)

(コメント)私もまずは勝手に英語版の配色へ変更してみていいレベルだと思います。現行版の配色がデザイン的に客観的に見てダサいというのは明確な問題だと思います。現行の配色が議論の上で決定された配色ならまだしも、そうではないんですよね?私としては誤字脱字を修正するのと同じ感覚でよく思います。もちろん、それで議論になるようであれば配色の決定方法から議論していけばよいかと。--hal* 2011年9月9日 (金) 10:54 (UTC)

「ドギつい」「ダサい」という個人的な主観(客観的にダサい、の意味がよくわかりません)を理由として、「勝手に」「誤字脱字を修正するのと同じ感覚」で変更するというのであれば、新色もダサい、ドギついなどと思う人がいれば、誤字脱字の修正と同様の感覚で勝手に変更してOK、ということになってしまいます。それでは色が個人の趣味・主観でころころ変わってしまうことになり、編集合戦を誘発するだけです。ですから、そんな感覚で変更するのは大変まずいことですし、ここで投票するなどしてきちんと合意形成をしていくべきと考えます。--machine_gun 2011年9月11日 (日) 11:57 (UTC)
客観的にダサい、というのは統計的に多くの人が良い印象を持たないと知れているデザインということです。デザインはアートではないので、大部分は感覚ではなくセオリーに基づいて決まります。セオリーから外れていればそれは明確なエラーでしょう。誤字脱字の修正でも、最初に修正する人は議論が起こらないと思って修正する分けですが、それに再修正が必要だと思う人が現れて議論になる場合はあります。これは通常のWikipediaの手順です。最初のデザインに特に意図や議論がない以上、その変更に際して最初から議論を想定する必要もないと思います。万が一異議があり、再度変更されたとしてもその時点で議論の可能性を認識し話し合えばばよい事です。この時もし個人の好みをデザインに適用したのだとすれば、その人には議論の論拠も何もないですから、再度の編集を加えて押し通そうとする、つまり編集合戦になる可能性もありますが、あくまでエラーだと認識して変更するわけですからもし異議があればエラーかどうかを議論しようとするのが自然の流れです。どのような議論が起こりうるのか具体的に判明していない時点から決定の方法論だけを先に決めようというのも無理がありますし、無駄な労力に思います。--hal* 2011年9月11日 (日) 19:10 (UTC)
「デザインとは、アートではなく、統計的に多くの人に良い印象を与えるセオリーによって決まり、そこに主観が入る余地はない」ものであり、今回のForestGreenと白の組み合わせはそのセオリーに反しているから変更するべき、ということですね。であるならば、その理論は誰がどのように唱えたものであるのか、その理論のみを適用する必要性はあるのか、そしてForestGreenと白の組み合わせはどうセオリーに反しているのか、ということを説明されない限り、そもそもの出発点である、現在の配色が問題であるという点を論証出来ておりません。現在の主張を続けられるのであれば、この点の明確な説明をお願いします。(念のために申し上げれば、私は別に変更する端緒は今の色がドギツイと個人的に思う程度で足り、そのかわりに議論、投票を通じてしっかりと変更の合意形成を行うことが必要という立場です)
次に、なぜか誤字脱字をすることと、ForestGreenを選択することを同列視されているようですね。しかし、誤字脱字はそれにより文意が通らず実用上の問題を抱えているものですが、ForestGreenを選択することは数年に渡って使われてきたことからもわかるように、デザイン上の問題が生じているとしても即時に実用上の問題を生じさせるものではありません。ですから、この二つを同列視し、ForestGreenの選択が誤字脱字と同じ誤りだから誤字脱字と同様に議論なしに変更すべきだ、というのは間違っています。
また、Wikipediaの手順のお話もされていますが、今回は一記事の問題ではなく、多数の記事に使われているテンプレートの変更ですから、格別慎重を期さなければならない案件です。それは、テンプレートの説明書きのところにわざわざ「使用箇所の多いテンプレート」が貼られていることからも明らかでしょう。こうした使用箇所の多いテンプレートを、急ぐ事情もないのに議論なしに色を変更するというのは混乱を招く割に益のないことです。そもそも、現段階においても色の変更案が2つ出ていますから、議論もせずどちらか一方の案を無視して勝手に変更するというのは無茶にもほどがあります。
以上つらつらと書いてきましたが、私は現状において既に変更案が2案出ていること、今回の案件は合意形成を経ずに変更することは今後同様なテンプレートの変更を認めることになり混乱を招く恐れがあることからきちんと議論、投票措置を通じての合意形成を図ったうえで変更すべきと考えます。--machine_gun 2011年9月13日 (火) 14:13 (UTC)
そこに主観が入る余地はない」これはどこから出てきたのでしょうか。--hal* 2011年9月13日 (火) 17:13 (UTC)
hal*さんご自身が「客観的にダサい」と仰っているじゃないですか。私はダサい、という主観的要素に基づいて議論もなしに変更すべきではない、と申し上げたところ、hal*さんはいや、セオリーに基づけば客観的にダサいと言える(から議論なしの変更をしてもよい)、とこのように仰ったわけでしょう。当然ながら客観的にダサいと言う為には主観の入る余地がない、と言わなければ「セオリーに基づいても主観は入るが客観的にダサいと言える」という意味のわからないことになってしまいます。
それで、肝心のセオリー関連のことや、誤字脱字とカラーリングを同列視されていること、今回はテンプレートの変更となり、一記事よりも厳格な手続きで望むべきであることなどはいかがなのでしょうか?--machine_gun 2011年9月14日 (水) 14:26 (UTC)
私は「デザインは~大部分は感覚ではなくセオリーに基づいて決まります」と申し上げました。明らかに主観的要素が入る余地があると明言しております。逆の解釈をされた上でのご意見には直接はご回答致しかねます。代わりに補足の説明をすれば、誤字や脱字の訂正も主観の入る余地があるから議論になる場合が出るわけです。「言い回しが日本語として不自然なので修正しました」という類の編集も議論を経ずに日常的に行われているWikipediaの編集です。個々人が客観的主観に基づいて編集を行う事、それ自体には問題がないことはご理解頂けますでしょうか。--hal* 2011年9月14日 (水) 18:01 (UTC)

色彩に関する議論について不慣れな方も多い気がしましたので「美術の時間」で習う程度の範囲ですが私見を述べておきます。まず主な言語版での配色は右の通りでした。

[言語版:色相(H°)/彩度(S%)/明度(V%)] 日本語:120/76/55、フランス語:120/25/80、ロシア語:(見出し)120/25/80(小見出し)134/9/97、英・ドイツ・オランダ・ポルトガル他語:214/21/87、イタリア語:(見出し)210/29/94(小見出し)210/13/100
[言語版共通配色] ページ背景:0/0/100、テンプレ背景:0/0/98、通常文字:0/0/0、リンク文字:217/96/68

各言語版と比較すると、背景との明度差は他言語が-18~2%のところ日本版は-43%。Wikipediaのテンプレートと比較しても、青、黄、橙、紫などアクセントカラーとなっている明度は80~100、著作権侵害の赤枠でも70ですので、明度55の現状の色はサイト内において通常の黒文字に次いで際立って視認性の高い配色となっており、リンク文字色の視認性でさえ上回ると言えるでしょう。
次に彩度差を比較すると他言語版が9~29%のところ日本語版が76%。前掲のテンプレートの彩度が75~100ですのでこれと同レベルに強調されている、注意をひくアクセントカラーとして働いていると言えます。
最後に色相については白がベースであり、主要色として青(リンク色)が使用され、必要に応じて対称関係にある赤~黄系がアクセントカラーとして使用されていると見るのが妥当でしょう。英語版を始めとする例は、サイト全体の色彩設計に類似色相で調和する選択をしたと言えますし、フランスに関しては個別ページの調和は乱れますがサイト全体を見たときに、テンプレートとして画面上切り離された部分の色によってカテゴリーを無意識に把握できる機能性を採ったと言えるのではないでしょうか。

こうして現行の配色を客観的に見ると、重要な注意書きと同程度に注意を引き、本文の文字を除けば最も見間違いを起こさない配色が用いられている割に、書かれている内容は補足的または重要性の低い情報でしかなく、単に色相いだけ観ても調和していると言えず、不合理・不調和なデザインと言わざるを得ません。これを分かりやすく言えば、客観的にどぎつくうるさい、無意味に調和を乱すダサいデザインとなります。

ということで再度私の意見としては、まず現行の配色は変更する必然性がある(客観的にデザイン上の問題がある)。新デザインに特にアイディアや議論がないなら英語版を使用するべき。より良いデザインのアイディアを持った人が現れればその段階で論理的に議論し、最終的にもし主観やセンスでしか選べないレベルにまで議論が深まったなら投票等その状況に応じた方策を採ればよい。となります。
(参考:配色の基本、便利ツール:カラーコード・コンバーター)--hal* 2011年9月16日 (金) 15:57 (UTC)

誤字脱字と言いながら表現の話になっていたり、一記事の話とテンプレートの話を混同されていたりするのはどういうことなのかと訝しく思っておりますし、主観が入る余地があるが客観的である、客観的主観である、というようなことについては何を仰りたいのかさっぱりわかりませんが、とりあえず脇に置いておきます(これは合意形成をしないままに勝手に変更された場合、相応の処置を取る可能性を否定するものではありません)。
その上で、今回説明されていることが変更すべき理由にについて疑問点があります。
これまで、数年間、ForestGreenがサッカーテンプレートの色として運用されてきた事実があります。そして、これはhal*さんも仰っているように視認性が高く印象に残りやすい色です。ですから、必然的に日本語版Wikipediaユーザーの間ではForestGreen=サッカー選手、という印象がついており、パッと見てどういう記事なのか、ということを把握することが行われていることを示唆します。これは、意図の有無は別としてフランスにおけるカテゴライズの意味と同じものです。であるならば、単なる重要度の低い情報(テンプレートの内容をこう言い切るのもどうかと思いますが)というだけでなく、記事のカテゴライズの意味もあるので、調和を乱してでもFrestGreenあるいは緑系の色とするだけの理由はあると考えます。
また、付け加えるならば、これまで一般的には簡単に変更できないと考えられているテンプレート色が緑系であった為、表のタイトル部分もForestGreenなどの緑系そを使っている例が見受けられます。もしテンプレートだけを青などの他の系統の色に変えれば、むしろ記事全体として色彩が統一されていないことになり、却って不調和を生み出します。
そして、hal*さんのご意見をお伺いしても、特段英語版の青系統の色にする理由はないようです。であるならば、現状維持または緑系統への変更が妥当と考えます。--machine_gun 2011年9月25日 (日) 16:00 (UTC)
建設的なご意見有難うございます。私も一考してご返信したいのですが、その前にひとつ確認させて下さい。「表のタイトル部分もForestGreenなどの緑系そを使っている例」というのを確認したくサッカー日本代表出場選手でキャップ数上位50名程見たのですがそうした例はありませんでした。具体的にいくつか例をお教え頂ければと存じます。--hal* 2011年9月25日 (日) 22:31 (UTC)
今、自分の記憶にあるいくつかの記事を確認しましたが、現時点では緑系が使われている記事はありませんでした。変更されてしまったのか、黄色中心の表を思い違いしていたのかわかりませんが、申し訳ありませんが、傍論部分なので本論には影響を与えませんし該当箇所は読み飛ばして頂けると幸いです。もし、そのような記事を見つけた時には提示します。--machine_gun 2011年9月29日 (木) 13:24 (UTC)

[編集] 血液型項目除去の提案

上記にもありますがサッカー選手を理解するうえで血液型は不必要な要素ですのでこの項目を除去することを提案いたします。--Web comic 2011年7月20日 (水) 22:20 (UTC)

報告 特に反対意見がありませんでしたので除去いたしました。--Web comic 2011年8月8日 (月) 05:43 (UTC)
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