Template:節stub
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テンプレートの解説
| このテンプレートは28,000以上のページで使われています。 余計な混乱やサーバーへの負荷を避けるためにどんな変更でも最初はテンプレートのサンドボックス・サブページ、テストケース・サブページ、もしくはあなた自身の利用者スペースのページで試すべきです。そうすれば、試した変更を1度の編集でこのテンプレートに加えることができます。しかし、最初にあなたの提案した変更をこの項目のノートで議論するようにお願いします。 |
目次 |
使い方
記事内において、さらなる加筆が必要な節の末尾に新たな行として加えてください。また、「ウィキペディア」や「Project」とも呼ばれる"Wikipedia:"で始まる名前空間などでも用いられます。
このテンプレートは、以下の文字列から構成され、これを記事中に書き込むことで加筆や訂正を求める文言が表示されるようになります。引数は無用です。
{{節stub}}
具体例
=== 加筆が必要なセクション名 ===
これは例です。ここに記事の文章が数行ほどあるはずです。
○○は△△であり、時には××でもある。
◇◇も基本的には■■であるが、時には◎◎となる。
すぐ次の行に書き加える「節stub」テンプレートは強調のために太字で表記していますが、実際の加筆時には普通の字を用いてください。
{{節stub}}
次のように表示されます。
加筆が必要なセクション名
- これは例です。ここに記事の文章が数行ほどあるはずです。
- ○○は△△であり、時には××でもある。
- ◇◇も基本的には■■であるが、時には◎◎となる。
- すぐ次の行に書き加える「節stubテンプレート」は強調のために太字で表記していますが、実際の加筆時には普通の字を用いてください。
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この節は執筆中です。加筆、訂正して下さる協力者を求めています。
ご注意
「節stub」は少なくとも既に数行以上内容のある節にさらに加筆や修正を求めるためのものです。本文としての記述がまったく存在しない空欄の節に節stubを用いないで下さい。もしも編集上、何らかの意図があってセクション名(=節名)をどうしても記事内に残したい場合でも、記事に表示するのではなくコメントタグを使って<!--=== セクション名 ===-->という形で非表示となる「コメントアウト」の状態にして下さい。一般には空欄の節にこの節スタブだけを書いて放置する行為は無責任だと解釈され、そのような事を繰り返す編集者はWikipediaのコミュニティではあまり歓迎されません。