清木場俊介

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清木場 俊介
基本情報
出生名 清木場 俊介
別名 SHUN
俊ちゃん
出生 1980年1月11日(32歳)
血液型 O型
出身地 日本の旗 日本 山口県宇部市
ジャンル J-POP
ロック
職業 シンガーソングライター
作詞
活動期間 2001年 -
レーベル rhythm zone
(2004年 - 2008年)
SPEEDSTAR RECORDS
(2009年 - )
事務所 LDH(2004年 - 2008年)
JET(2008 - )
影響 尾崎豊
長渕剛
公式サイト 清木場俊介公式サイト

清木場 俊介(きよきば しゅんすけ、本名同じ、1980年1月11日 - )は、日本シンガーソングライター。元EXILEボーカルSHUN( - 2006年3月29日)。山口県宇部市出身。身長173cm、体重63kg、血液型O型。所属レーベルはSPEEDSTAR RECORDS

目次

[編集] 来歴

[編集] デビュー前〜「EXILE SHUN」としてのデビュー

  • 1980年1月11日、3人兄弟の末っ子として生まれ、幼い頃に父親の影響で尾崎豊と、長渕剛の曲に触れ音楽への道を志すようになり、中学生の頃から地元である山口でバンド活動、ギターの弾き語りを行う。
  • 中学生の頃からバンド活動を開始。18歳でバンドが解散してからも、地元・山口県の地下道でギターの弾き語りを行う。19歳頃に建設関連の会社を設立[1]。会社の社長として働く一方で、仕事が終われば詞を書き溜め、休みの日は路上で語り弾きをしていた。その後、地元テレビ局のボーカルオーディションを受け優勝、偶然その場に居合わせたavex社員の目に止まる[2]。その後、HIROATSUSHIとSHUNに「レコーディングやるから」と言って、急遽行った『Your eyes only 〜曖昧なぼくの輪郭〜』の英語版のレコーディングの時に初めてSHUNの歌を聞き、一発で惚れ込んだという[3]。こうして、1ボーカル・4パフォーマーで行く予定だったが、ボーカルは二人となった[2]
  • 2001年8月24日、EXILEに改名し、9月27日にシングル「Your eyes only 〜曖昧なぼくの輪郭〜」でEXILEのボーカル「SHUN」としてデビュー。

[編集] ソロ活動開始〜

[編集] 2004年

  • EXILEの活動と並行してソロ活動を開始、3月24日に発売された尾崎豊のトリビュートアルバム『"GREEN" A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI』に「ふたつの心」で参加。
  • 4月22日、尾崎豊トリビュートライブイベント『THE NIGHT 〜A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI〜』に出演。
  • 5月14日6月19日に初の個展「在るが儘」を開催。清木場俊介のソロ名義でも活動を開始。
  • 6月30日に発売されたEXILEの15thシングル『real world』にVS企画としてソロ曲「ありがとう」が収録された。

[編集] 2005年

[編集] 2006年

[編集] 2007年

[編集] 2008年

[編集] 2009年

[編集] 2010年

[編集] 2011年

[編集] 人物

  • 中学生の頃からかなりの不良少年だったようで、教師に「とりあえず座っているだけでいいから授業に出ろ」と言われ、「ただ座ってるだけじゃつまらないから」と詞を書き始めていた[1][7]
  • 趣味は釣りとゴルフ。また釣りに関しては、ファンクラブ会員限定で釣りDVDを発売している。
  • 自らの職業を「唄い屋」と称している[8]
  • 音楽学校で音楽を学び、レッスンを受けてきたATSUSHIとは逆に、ストリートの世界で歌い続け、独学で歌を身につけたボーカルである。[2]
  • 決断力のある性格で、歌手になるために上京する際に地元山口で経営していた会社をほとんど悩まずに捨てられた[9]
  • ATSUSHIが喉を悪くした時、煙草を吸っていたスタッフに「ATSUSHI、喉悪いんで止めてもらえますか?」と言ったというように、仲間想いの一面もある[10]
  • EXILE在籍中はシングル曲、アルバム曲問わずEXILEの楽曲の作詞を多数手がけた。初期のライブでは想いを伝えることに重点を置き過ぎるため、歌っている途中に泣き出してしまうことがしばしばあった[11]
  • 不良少年であったが、エールのPVでは「特攻服を着て朝食べたときの食器と夜食べたときの食器を洗って走りに行った」という親孝行な一面もある。またこのPVで「図書室の本を燃やした」というエピソードも明かした。
  • 脱退してからもEXILEのメンバーとは親交がある。特にATSUSHIとは現在でもカラオケに行ったり等親交が深い。
  • EXILEとしての最後の出演となったMUSIC STATIONタモリに「SHUNはどんなメンバーだったか?」と聞かれた時に、ATSUSHIは「歌手としての相方としてもそうだが、人間的にも凄く勉強になるところがあったし、本当に最高の相方だった」と話していた。
  • 自身のプロモーションビデオに母親が出演したことがある。[12]
  • 小さいころのあだ名は「のび太」[13]
  • 中学生の頃はバレーボール部のキャプテンを務めていたという[14]
  • EXILEのオーディションのため上京する前の数日間、課題曲の楽譜を持って近所のトンネルに籠もり、ひたすら唄っていたという[2]
  • 音楽活動の傍ら、創りためていた詩や書などを作品集や個展という形で発表し、2004年・2005年・2008年に開催した個展では、のべ4万3千人を動員した。[15]
  • 基本的にボーカルをやっているが、ギターハーモニカも演奏する[16]。またギターに関しては、語り弾きをしていたというエピソードもある。

[編集] 作詞

作詞は清木場自身がしているが、ときどきは川根来音と共同製作している。また「Baby」と「愛してる」のみ清木場ではなく、川根来音が作詞・作曲を行っている。

EXILE時代はバラード系の作詞が多かったが、ソロ活動ではロック系や応援歌や人生教訓をテーマとした作詞が多くなっている。

[編集] ディスコグラフィー

[V] … Video Clip収録 [映] … ライブ映像収録

[編集] シングル

リリース日 タイトル 規格品番 付属(DVD販売生産番号) [V][映]
1st 2005年1月19日 いつか… RZCD-45171 +DVD(RZCD-45170/B) [V]
2nd 2005年8月3日 さよなら愛しい人よ… RZCD-45264 +DVD(RZCD-45261/B) [V]
3rd 2006年3月29日 人間じゃろうが!/さよならの唄…。 RZCD-45384 +DVD(RZCD-45383/B) [映]
4th 2006年8月2日 believe/僕の毎日 RZCD-45421 +DVD(RZCD-45420/B) [V]
5th 2007年2月7日 天国は待ってくれる RZCD-45514 +DVD(RZCD-45513/B) [映]
6th 2007年7月18日 五日間……バックレよう RZCD-45602
7th 最後の夜 RZCD-45603
8th 2007年12月12日 SAKURA RZCD-45793 +DVD(RZCD-45792/B)
9th 2008年2月6日 愛のかたち RZCD-45817 +DVD(RZCD-45816/B) [映]
10th 2008年4月23日 今。 RZCD-45901 +DVD(RZCD-45900/B) [V][映]
11th 2009年9月2日 JET VICL-36531 (初回限定盤)
VICL-36532 (通常盤)
12th 2010年9月29日 魔法の言葉 VICL-36609
13th 2010年10月27日 エール VICL-36617
14th 2011年11月23日 桜色舞うころ/メロディー VICL-36673

[編集] コラボレーション・シングル

リリース日 タイトル 規格品番 付属(DVD販売生産番号) [V][映]
1st 2011年10月5日 I Believe POCE-92006(初回盤)
POCE-32006(通常盤)

[編集] オリジナルアルバム

リリース日 タイトル 規格品番 付属(DVD販売生産番号) [V][映]
1st 2005年10月19日 清木場俊介 RZCD-45286 +DVD(RZCD-45285/B) [V]
2nd 2007年9月5日 IMAGE RZCD-45549 +DVD(RZCD-45648/B) [V][映]
3rd 2009年7月8日 Rockin' the Door VICL-63342 +DVD(VIZL-335) [V]
4th 2009年9月30日 FLYING JET VICL-63390 +DVD(VIZI-350) [V]
5th 2010年11月24日 ROCK&SOUL VICL-63696 +DVD(VIZI-369) [V]
6th 2011年12月7日 LOVE SONGS 〜BALLAD SELECTION〜 VICL-63808 +DVD(VIZI-446) [V]

[編集] 企画アルバム

リリース日 タイトル 規格品番 付属(DVD販売生産番号) [V][映]
1st 2009年3月18日 清木場俊介 SONGS 2005-2008 RZCD-46162 RZCD-46161/B [映]

[編集] ライブアルバム

リリース日 タイトル 規格品番
1st 2006年12月20日 清木場俊介 LIVE "祭" RZCD-45494/B
2nd 2008年4月23日 清木場祭2007 RZCD-45898〜9
3rd 2011年6月29日 ROCK&SOUL 2010-2011 LIVE VICL-63750〜1
4th 2011年12月7日 ROLLING MY WAY -2011年9月30日 at Zepp Sendai- VICL-63835〜6

[編集] ミニアルバム

リリース日 タイトル 規格品番
レンタル限定 2010年10月27日 (レンタル開始日) BALLAD SELECTION

[編集] DVD

リリース日 タイトル 規格品番 [V][映]
1st 2007年3月28日 清木場俊介 Live Tour 2006 それ行け! オッサン少年の旅 RZBD-45535/B [映]
2nd 2008年2月6日 VIDEO CLIPS RZBD-45815 [V]
3rd 2008年3月5日 清木場俊介 LIVE TOUR 2007 "まだまだ! オッサン少年の旅" OSSAN BOY'S TOUR BACK AGAIN RZBD-45840〜1 [映]
4th 2008年8月27日 清木場俊介 LIVE TOUR 2008 "Rock & Soul" 日本武道館 RZBD-45991〜2 [映]
5th 2009年3月18日 清木場俊介 LIVE TOUR 2008-2009 "ROCK & SOUL II" VIBL-578〜9 [映]
6th 2010年5月5日 男祭 2009 初陣 -2009年11月29日 赤坂BLITZ- VIBL-655 [映]
7th 2010年6月9日 日本武道館 -2010年1月31日 FLYING JET TOUR 2009〜2010 TOUR FINAL- VIBL-669〜670 [V][映]
8th 2011年5月25日 ドキュメンタリー・ミュージックビデオ 宇部三部作 完全版 〜 ROCK&SOULの真髄に迫る"三種の神器"その壱。 VIBL-609 [V][映]
9th 2011年7月27日 日本武道館 -2011年4月24日 ROCK&SOUL 2010-2011 TOUR FINAL- VIBL-610〜1 [映]
10th 2012年3月14日 男祭 2011 VIBL-627〜8 [映]
11th CHRISTMAS CONCERT 2011 LOVE SONGS FOR WOMEN VIBL-631〜2 [映]

[編集] カバー曲

参考:カバー曲
タイトル 備考
ふたつの心 尾崎豊の楽曲のカバー。尾崎のトリビュート・アルバム『"GREEN" A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI』に収録。
太陽の破片 尾崎豊の楽曲のカバー。CD化はされておらず、ライブビデオ『清木場俊介 Live Tour 2006 それ行け! オッサン少年の旅』に、ライブでカバーした映像が収録されている。
羽1/2 EXILEの楽曲のセルフカバー。ファンクラブ会員限定ライヴ“清木場祭 2007”で披露されたが、映像化はされておらず、ライブアルバム『清木場祭2007』、シングル『愛のかたち』に、ライブでカバーした音源が収録されている。
I LOVE YOU 尾崎豊の楽曲のカバー。CD化はされておらず、ライブビデオ『ドキュメンタリー・ミュージックビデオ 宇部三部作 完全版 〜 ROCK&SOULの真髄に迫る"三種の神器"その壱。』に、フリーライブでカバーした映像が収録されている。

[編集] 参加作品

タイトル 備考
ありがとう EXILEのシングル『real world』にVS企画として収録。後に自身のアルバム『清木場俊介』にも収録。
例えば…ボクが。 EXILES名義でのアルバム『HEART of GOLD〜STREET FUTURE OPERA BEAT POPS〜』に収録。後に「ありがとう」と共にアルバム『清木場俊介』に収録
Love, Dream & Happiness EXILEのアルバム『ASIA』にEXILES名義で収録。
I Believe シン・ヘソンの1stシングル。

[編集] 作詞・作曲担当

曲名 初出 備考
それが僕だから アルバム「our style」 / EXILE 作曲・編曲はFace 2 fAKE
We Will 〜あの場所で〜 (Original Mix) シングル「We Will 〜あの場所で〜」 / EXILE 作曲はYuta Nakano
羽1/2 アルバム「Styles Of Beyond」 / EXILE 作曲は長岡成貢
後に清木場がセルフカバー
Guilty 作詞はATSUSHIと共作
作曲は原一博
O'ver シングル「O'ver」 / EXILE 作曲は菊池一仁
O'ver (Winter Version) O'verの別バージョン
編曲はTakashi Iwata
Believe アルバム「EXILE ENTERTAINMENT」 / EXILE 作曲は長岡成貢
Unlimited 作曲は平田祥一郎
M&A 作曲はATSUSHI
例えば…ボクが。 / 清木場俊介 アルバム「HEART of GOLD 〜STREET FUTURE OPERA BEAT POPS〜」 / EXILES 作曲は川根来音
後に清木場のアルバム「清木場俊介」に収録された。
Carry On シングル「Carry On/運命のヒト」 / EXILE 作曲は原一博
ありがとう シングル「real world」 / EXILE 作詞・作曲ともに清木場が担当
後に清木場のアルバム「清木場俊介」に収録された。
HERO シングル「HERO」 / EXILE 作曲は原一博
SCREAM シングル「SCREAM」 / GLAY×EXILE 作詞はTAKUROと共作
作曲はTAKURO
ただ…逢いたくて シングル「ただ…逢いたくて」 / EXILE 作曲は春川仁志
ただ…逢いたくて (Acoustic Version) ただ…逢いたくての別バージョン
HERO (Special Bonus Track for Limited Edition) シングル「I Believe」 / EXILE HEROの別バージョン
I Believe シングル「I Believe」 / シン・ヘソン×清木場俊介

[編集] 書籍

  • 清木場俊介詩集『在るが儘』(2005年1月19日)
  • 清木場俊介第一写真集『在るが儘』
  • 清木場俊介詩集『想うが儘。』

[編集] 個展

  • 在るが儘
    • 福岡「福岡国際会議場」(2004年5月14日 - 16日)
    • 大阪「ソニータワー」(2004年6月5日 - 7日)
    • 東京「ラ・コレッツィオーネ」(2004年6月16日 - 19日)
  • 想うが儘。
    • 東京「PARCO MUSEUM」(2005年9月17日 - 26日)
    • 大阪「クリスタルホール」(2005年10月1日 - 3日)
    • 札幌「五番舘赤れんがホール」(2005年10月22日 - 24日)
    • 福岡「IMSホール」(2005年12月4日 - 5日)
  • 清木場俊介「個展2008」
    • 東京「原宿クエストホール」(2008年4月23日 - 29日)
  • 清木場俊介 個展2010「生きる証」
    • 名古屋「ASUNAL HALL」(2010年1月8日 - 1月11日)
    • 福岡「SKALA ESPACIO」(2010年1月15日 - 1月17日)
    • 大阪「堂島リバーフォーラム」(2010年1月23日 - 1月26日)
    • 東京「東京ラフォーレミュージアム原宿」(2010年1月29日 - 2月1日)

[編集] 出演

[編集] 映画

[編集] テレビ出演

その他多くの番組に出演

[編集] ラジオ番組

  • COASTER PARTY!(MUSIC COASTER∞内、FM OSAKA、2010年11月2日)
  • 波のりラジオ(西日本放送、2010年11月6日)
  • JPスタンダード(HFM、2010年11月20日)

その他多くのラジオ番組に出演

[編集] タイアップ一覧

曲名 タイアップ 初出
ありがとう テレビ朝日奇跡の扉 TVのチカラ」エンディングテーマ シングル「real world」/ EXILE
いつか… TBSドラマ「メモリー・オブ・ラブ」主題歌 シングル「いつか…
なにもできない TBSドラマ「メモリー・オブ・ラブ」挿入歌
さよなら愛しい人よ… テレビ朝日系ドラマ「刑事部屋〜六本木おかしな捜査班〜」主題歌 シングル「さよなら愛しい人よ…
それっ! ネットシネマ「探偵事務所5"」主題歌 アルバム「清木場俊介
唄い人 映画「探偵事務所5"〜5ナンバーで呼ばれる探偵たちの物語〜」主題歌
believe A3チャンピオンズカップ2006 大会オフィシャルソング
MUSIC.JP」TV-CMソング
シングル「believe/僕の毎日
天国は待ってくれる 映画「天国は待ってくれる」主題歌 シングル「天国は待ってくれる
愛のかたち TBS系「王様のブランチ」2、3月度エンディングテーマ シングル「愛のかたち
JET 日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」9月度POWER PLAY シングル「JET
魔法の言葉 テレビ朝日系「Future Tracks→R」10月度OPENING TRACK シングル「魔法の言葉
エール 11月度「お願い!ランキング」エンディングテーマソング シングル「エール
風に唄えば… TBS系「ニューイヤー駅伝2011」テーマソング アルバム「ROCK&SOUL

[編集] ライブ

[D] … DVD化されたライブツアー [付D] … アルバム付属のDVDに収録されたライブ [C] … CD音源化されたライブツアー [特D] … DVDやアルバムの特典映像として収録されたライブ

日程 ツアータイトル 会場 備考
2005年2月25日 - 27日 KIYOKIBA SHUNSUKE “LIVE 2005”[付D] 2箇所2公演
Shibuya O-EASTBAYSIDE Jenny
シングル「いつか…」購入者特典ライブ
2006年9月7日 - 9月29日 ファンクラブ会員限定ライヴ“清木場祭 2006”[C] 6箇所8公演
Zepp OsakaZepp NagoyaZepp FukuokaZepp SapporoZepp SendaiZepp Tokyo
初のファンクラブ会員限定ライブ
2006年10月21日 - 12月11日 清木場俊介 LIVE TOUR 2006“それ行け! オッサン少年の旅”[D] 15箇所22公演
Zepp Sapporo、郡山HipShot横浜BLITZ周南TIKI-TA広島CLUB QUATTRO岡山オルガホール松山SALONKITTY鹿児島CAPARVO HALL、Zepp Fukuoka、Zepp Osaka、KYOTO MUSE新潟LOTS、Zepp Nagoya、Zepp Tokyo
2007年9月5日 - 10月9日 清木場俊介 LIVE TOUR 2007“まだまだ!オッサン少年の旅”[D] 10箇所15公演
Zepp Nagoya、YOKOHAMA BLITZ、Zepp Fukuoka、新潟LOTS、Zepp Osaka、Zepp Sapporo、Zepp Sendai、Zepp Tokyo、広島CLUB QUATTRO、山口市民会館
2007年12月25日 ファンクラブ会員限定ライヴ“清木場祭 2007”[C] 1箇所1公演
東京国際フォーラム ホールA
2回目となるファンクラブ会員限定ライブ。
2008年3月5日 - 4月26日 清木場俊介 LIVE TOUR 2008“Rock&Soul”[D] 13箇所16公演
八王子市民会館北海道厚生年金会館愛知厚生年金会館神戸国際会館こくさいホール広島アステールプラザ大ホール、山口市民会館、仙台サンプラザホール大宮ソニックシティ神奈川県民ホール新潟県民会館グランキューブ大阪メインホール福岡サンパレス日本武道館
清木場としては初めて日本武道館で行ったライブである。
2008年11月1日 - 2009年1月11日 清木場俊介 LIVE TOUR 2008-2009“ROCK&SOUL II”[D] 13箇所16公演
市原市市民会館NHKホール、福岡サンパレス、広島厚生年金会館大阪厚生年金会館、大宮ソニックシティ、愛知県芸術劇場宇都宮市文化会館、Zepp Sapporo、仙台サンプラザホール、東京国際フォーラム ホールA、京都会館第一ホール、神戸国際会館こくさいホール、JCB HALL
2009年11月29日 清木場俊介 男祭 2009 初陣[D] 1箇所1公演
赤坂BLITZ
ファンクラブの男性会員のみでのライブ。
2009年9月11日 - 2010年1月31日 清木場俊介 FLYING JET TOUR 2009〜2010[D] 31箇所35公演
eighthall、新潟LOTS、大宮ソニックシティ、ベイシア文化ホールよこすか芸術劇場森のホール21ホクト文化ホール、JCB HALL、宇都宮市文化会館、鈴鹿市民会館、グランキューブ大阪メインホール、京都会館第一ホール、倉敷市民会館宝山ホールサンポートホール高松松山市総合コミュニティセンターなら100年会館、広島厚生年金会館、周南市文化会館、函館市民会館大ホール札幌市民ホール、仙台サンプラザホール、神戸国際会館こくさいホール、愛知県芸術劇場大ホールパシフィコ横浜、福岡サンパレス、崇城大学市民ホール、グランキューブ大阪メインホール、日本武道館
2010年12月18日 - 2011年4月24日 LIVE TOUR「清木場俊介 ROCK&SOUL 2010-2011」[D] 27箇所30公演
大宮ソニックシティ大ホール、神戸国際会館こくさいホール、愛知県芸術劇場大ホール、滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール大ホール、鈴鹿市民会館、崇城大学市民ホール、福岡サンパレス、iichiko総合文化センターグランシアタ、サンポートホール高松大ホール、広島市文化交流会館大ホール、周南市文化会館大ホール、倉敷市民会館ホール、大阪国際会議場メインホールよこすか芸術劇場静岡市民文化会館大ホール、宇都宮市文化会館大ホール、仙台サンプラザホール、函館市民会館大ホール、札幌市民ホール大ホール、東京国際フォーラム ホールA、なら100年会館大ホール、新潟県民会館大ホール、森のホール21大ホール、山梨県立県民文化ホール大ホール、神戸国際会館こくさいホール、日本武道館
2011年2月11日 清木場俊介 フリーライブ 〜旅路の書〜[特D] 1箇所1公演
渡辺翁記念会館
初のフリーライブ
またドキュメンタリーMV"宇部三部作"の第三部・完結篇「旅路の書篇」を同時撮影を行った。
2011年9月7日 - 9月30日 清木場俊介LIVE HOUSE TOUR 2011 「ROLLING MY WAY」 8箇所10公演 4年振りとなったライブハウスツアー

[編集] 参加ライブ

  • 尾崎豊トリビュートライブイベント『THE NIGHT 〜A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI〜』[D](2004年4月22日 / SHIBUYA-AX
  • EVENT LIVE「Coca Cola Happy Music」(2009年9月26日 / 広島ALSOKホール

[編集] 関連項目

[編集] 参考文献

[編集] 外部リンク

[編集] 出典・脚注

  1. ^ a b 2003年6月8日放送「情熱大陸
  2. ^ a b c d HIRO著「Bボーイサラリーマン」より
  3. ^ HIRO曰く、英語版はATSUSHIと初対面の状態でのぶっつけ本番のレコーディングだったようだが、SHUNは英語がまるっきりダメということで、父親にルビを振ってもらいながら一夜漬けで歌詞を覚えてきたという。HIRO著「Bボーイサラリーマン」より
  4. ^ 2004年ごろには既に悩んでいたようで、HIROが出版した『Bボーイサラリーマン』には、かつてSHUNがスタッフとのトラブルが原因で、ツアーのリハーサルを5日間無断で休んだ後、脱退を申し出たというエピソードが書かれている。
  5. ^ 毎日jpのインタビューで「僕の中でEXILEとしてできることは完結した。アリーナクラスでライブをし、ミリオンを獲得して『頂点』が見えたと納得した。悪い意味ではなく、表現者として新しいところを求めたくなったんです」 とも話している。
  6. ^魔法の言葉」のミュージック・ビデオでは、「自分は右に行きたいのに、グループは左に行く。それに従うのが窮屈だった。」と語っている。
  7. ^ また机に彫刻刀で詞を彫っていたというエピソードもある。「エール」のPVより
  8. ^ そのため、宇部三部作の予告編では「唄い屋・清木場俊介」と称されていた。
  9. ^ 有名人が語る男前の条件「清木場俊介」 |インライフ インタビューより
  10. ^ ATSUSHIは「6年目の真実」にて、その言葉を思い出して涙していた
  11. ^ 2003年6月8日放送「情熱大陸」でも多少取り上げられた
  12. ^ 魔法の言葉エール
  13. ^ EXPV 3プロフィールより
  14. ^ 魔法の言葉のPVより
  15. ^ 公式サイトのプロフィールより
  16. ^ EXILE時代でも楽曲でハーモニカを演奏する場面があった。
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