POINT
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| 『Point』 | ||||
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| Cornelius の スタジオ・アルバム | ||||
| リリース | 2001年10月24日/ポリスター 2002年 1月22日/マタドール |
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| ジャンル | エクスペリメンタル | |||
| 時間 | 45分29秒 | |||
| レーベル | ||||
| プロデュース | 小山田圭吾 | |||
| Cornelius 年表 | ||||
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『POINT』(ポイント)は、Corneliusが2001年に発表した4枚目のスタジオ・アルバムである。
解説[編集]
過去3作の多要素的な音楽手法から一転、アンビエントを用いたシンプルでアルゴリズム的な音の構成で練り上げられた作品。トラットリア・メニュー241。アナログ盤はメニュー243。
前作『FANTASMA』に続き、アメリカのマタドール・レコードからもリリースされている。世界21ヵ国でリリースされた。
9曲目の「Brazil」はボサノヴァの「Aquarela do Brasil」のカバー。
『POINT』の楽曲で構成されたミュージック・ビデオ集『FIVE POINT ONE』が2003年にリリースされている。
ジャケットに貼られたシールの裏には「サウンド点描~ 視点・論点 ラブ ミー テンダー」と印刷されている。
収録曲[編集]
- Bug (Electric Last Minute)
- Point of View Point
- Smoke
- Drop
- Another View Point
- Tone Twilight Zone
- Bird Watching At Inner Forest
- I Hate Hate
- Brazil
- Fly
- Nowhere
LPはSIDE-A#1~6 SIDE-B#7~11
全曲作詞・作曲:小山田圭吾(#9のみ作詞:S.K.Russel、作曲:Ary Barosso、編曲:小山田圭吾)
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