NOKKO
| NOKKO のっこ |
|
|---|---|
| 基本情報 | |
| 出生名 | 山田 信子 |
| 別名 | ノッコ、のっこ |
| 出生 | 1963年11月4日(48歳) |
| 血液型 | A型 |
| 学歴 | 埼玉県立浦和北高等学校 |
| 出身地 | |
| ジャンル | J-POP ハウスミュージック ボサノヴァ 童謡 |
| 職業 | 歌手・作詞家・作曲家 ナレーター |
| 活動期間 | 1983年 - 1991年 1992年 - 2001年 2003年 - |
| レーベル | CBS/SONY RECORDS FITZBEATレーベル (1983年 - 1992年) ソニー・ミュージックエンタテインメント Ki/oon SONY Records (1992年 - 1997年) BMG JAPAN (移籍時はBMGファンハウス) (1997年 - 2001年) FOR LIFE MUSIC ENTERTAINMENT,INC GUTレーベル (2003年) GO&NOKKO ltd. (2003年 - 2009年) Universal Music LLC UNIVERSAL SIGMA (2010年 - 現在) |
| 事務所 | シンコー・ミュージック (1983年 - 1993年) ランプ (1994年 - 1996年) YEEP Inc. (1996年 - 2001年) GO and NOKKO (2003年 - 現在) |
| 共同作業者 | GOH HOTODA |
| 公式サイト | nokko.jp |
NOKKO(のっこ、1963年(昭和38年)11月4日 - )は、日本の女性シンガーソングライター。本名は保土田 信子(ほとだ のぶこ、旧姓:山田)。REBECCA(レベッカ)のボーカルを務める。埼玉県浦和市(現:さいたま市桜区)出生、出身。血液型はA型。身長152.6cm。現在は静岡県熱海市に在住。
目次 |
[編集] 人物
- 1963年(昭和38年)11月4日生まれ。血液型A型、蠍座、卯年、身長152.6cm。
- 「NOKKO(のっこ)」という呼称は、幼少の頃から自然にそう呼ばれていたことから、そのまま芸名として使用している。
- 4歳よりクラシック・バレエとジャズダンスを習っていた。将来はバレリーナとして成功したいと夢見ていたが、そのためには留学やコンクールでの入賞を求められることが多く、また、家族に経済面で負担をかけることなどから思い悩んだ末、諦めた。(後にライブやPVなどでダンスパフォーマンスを見せている)。
- 親の強い奨めでピアノも習うが、途中で辞めている。高校時代は軽音楽部に所属、サックスを吹奏していた。
- バンドに参加し始めた頃の位置は、ヴォーカルではなくキーボードである。
- 創作した詞によく猫を登場させるほど猫好きであるが、「猫アレルギー」の体質である。
- 読書は和書の他、洋書も好んで読する。
- 元々、食材や食育に関心を持っており、料理では辰巳芳子を心の師と仰いでいる。
- 好きな食べ物のひとつに鶏肉を挙げている。若い頃はケンタッキーフライドチキンの6ピースを一人で食べてしまうほどの好物であった。現在も特別な日に自宅でターキーを焼くほど鶏肉好きである。
[編集] 来歴
[編集] 誕生・幼少期
日本人の父と母、兄、本人の4人の家族構成である。父親と母親は青森県出身で三沢市に駐在する三沢基地(航空自衛隊三沢基地・在日米軍三沢基地)で音楽演奏を生業としていた(所属したバンドや「ラッカークラブ」、「サービスクラブ」、「将校クラブ」なのかクラブの階級等のいずれも定かとなってはいない)。その後、結婚。埼玉へ移住することとなる。
移住した埼玉県浦和市(現:さいたま市桜区)で山田電器商会という電器店を創業する。高度経済成長時代、東京オリンピックの開催も決定していたことも相まって、白黒テレビ受像機の需要が鰻登りに上昇しており、爆発的に売れていた。まだ高価だったカラーテレビ受像機も少しずつであるが徐々に売れ、家業はそれなりに繁盛していた。兄・貢司が生まれた2年後の1963年(昭和38年)11月4日に本人が誕生する。
最初にパッケージされた音楽に触れたのは東京こどもクラブで、両親が子どもたちのために購読してくれていた。アナログレコード付き絵本で毎月送られて来る物であった(LPとカセットテープのどちらかを選ぶ事が出来るのだが、両親はLPの方を選んでいる)。童話、昔話の朗読、歌、クラシック音楽等が収録されたLPレコードにジグソーパズル付きになった絵本等。本人はジグソーパズル付きの絵本の方ばかり渡されていたが、朗読や歌を目当てにLPレコードを聴いていた。
本人が通園していた幼稚園の担任の先生が東京都目黒区にバレエ教室を開く事となり、 その時に誘いを受けたのが縁で本人は4歳の頃よりクラシック・バレエを習い始める。次いで、ジャズダンスやピアノも習い始めた。
小学校へ入学。本人が低学年時、実家で営んでいた電器店は順調に軌道に乗っており、家族で時々旅行に出掛けたことが懐かしい思い出のひとつと語っている。日本万国博覧会見学に大阪へも足を運んでいる。
小・中学校を通じて幼友達であり竹馬の友でもある伏見憲明と知り合う。彼とは教室も一緒で休憩中、本人の座る椅子に糊を付けたりしていたずらをし合ったりしていた。伏見が語るには、当時の本人はそれは「大人しかった」そうである。
[編集] 転機
高校に入学。この時期に4歳から習っていたクラシック・バレエをやめている。留学という壁や家庭の経済面の厳しさからバレリーナになるという夢を諦めざるを得なかった。夢に破れてしまい、失意のどん底に陥っている妹(本人)の姿を兄は目の当たりにしてしまう。
それまで本人は歌謡曲やニュー・ミュージックは好きで耳にはしていた。しかし、夢の為に大半を遂行してきた範囲の音楽と言えば、主にバレエを踊るための音楽=クラシックであった。落ち込む妹の気持ちを慰め、引き上げてやりたいと考えた兄は思い切ってバンドの世界へ誘う決心する。気が紛れるなら…と参加した兄のバンドにキーボードとして参加(この時に使用していたキーボードは借金して購入した4万円のHOHNER Pianetである)。本人はバンドに興味を持ち、その楽しさに目覚め、その道へ突き進む事となる。並行して高校の部活動では軽音楽部に入部し、サックスを吹奏していた。
兄のバンドに参加していた本人は、そこで「えんどうさん(※個人名のため省略)」という女性と知り合う。この「えんどうさん」は、本人の声を聴いてキーボードからヴォーカリスト転身を薦めた人物である。今では本人の大親友でもあるが、一番初めの歌の先生でもあった。この時から本人は著名なヴォーカリストが執筆した歌唱法に関する本を読み耽りそれを参考とし、独学でありながら高度な腹式呼吸を身に付けていった。意識的、能力的にもヴォーカリストとしての才能の芽が出始めた時期だった。
[編集] アマチュア時代
高校3年生の時、ロックバンド「DOLL」を結成する。DOLLは、ボーカルも楽器担当も全て女子だけで構成したガールズバンドである。歌の練習場所は、赤羽にあった練習スタジオと実家の電器屋で、営業終了後にシャッターを閉め、照明も消してZライトを点灯してスポットライトの代替品として使い、周囲に歌声が漏洩しないようにテレビの電源をONにして課題曲の入ったテープを流しながら、大声で歌い、練習の日々に明け暮れる。
知人のタローホリウチの紹介で、かねてから希望していた、マーサ三宅ヴォーカルハウスに通う事となる。マーサ三宅の教え方は「光る個性は削らず、伸ばす」との事である。タローホリウチも早くから本人の才能に惚れ込んでいた人物の一人であり、DOLLのデモテープをレコード会社に持参して聴かせていたという。
浦和秋ヶ瀬公園で開かれたコンサートに出場する。ステージ衣裳は10年以上続けていたバレエのピンクのレオタードをバニーガール風にアレンジしたものであった。この特設のステージで披露した曲にはマイケル・シェンカー・グループをコピーした曲もあった。この日のパフォーマンスを別のバンド「STRAIGHT」で出演していた木暮武彦が見ており、間もなく知り合う。また、同日にSONYのスカウトも来ており、一躍注目される。
[編集] 年表
- 1984年(昭和59年)、REBECCA(レベッカ)のボーカルとしてシングル「ウェラム・ボートクラブ」でデビュー。
- 1985年(昭和60年)、発売の4枚目のシングル「フレンズ 」が大ヒット。
同年発売の4枚目のオリジナルアルバム『REBECCA IV 〜Maybe Tomorrow〜』が当時のロックバンドのアルバムとしては異例のミリオンセラーその後も「RASPBERRY DREAM」「LONELY BUTTEFLY」「MOON」などヒットし1987年(昭和62年)には、日本ゴールドディスク大賞の最高位である“The Grand-Prix Artist of The Year”を受賞。 名実共に、1980年代を代表するバンドとなる。
- 1991年(平成3年)、にバンド解散。解散後は、ニューヨークへ渡る。
- 1992年(平成4年)3月、デビューシングル「CRAZY CLOUDS」(最高位4位)
- 4月、ファーストアルバム「Hallelujah」を発表。ソロ歌手として活動再開。
- 8月、REBECCA解散後、初のソロライブ「CLUB HALLELUJAH」を晴海・東京国際見本市会場で開催。晴海特設会場を10日間巨大なクラブ化した伝説のライブとなった。
- 年末の第34回日本レコード大賞では「Hallelujah」が、優秀アルバム賞を受賞。
- 1993年(平成5年)4月、2枚目となるハウスミュージック・アルバム「I Will Catch U.」を(最高位4位)発表。
- 5月、渡米から2年後 念願だった全曲英語で歌った海外デビュー・アルバム「Call Me Nightlife」を発表。テイ・トウワや屋敷豪太、鈴木賢司、セイント・エティエンヌらの強靱なバックアップを得て完成した。ニューヨークのクラブでシンガーとして活動し「I Will Catch U.」がビルボード・ダンスチャートで(最高位11位)となる。
- 1994年(平成6年)、NY - 日本へ拠点を移し3月には、代表曲となる「人魚」を発表。フジテレビ系TVドラマ『ボクたちのドラマシリーズ・時をかける少女』のエンディング・テーマに、カップリング曲の「CRYING ON MONDAY」は、同じくフジテレビ系バラエティ『ウゴウゴルーガ』"はじめのうた" にそれぞれ使用された。自身最高セールス(最高位2位)65万枚を獲得し、その年のFNS歌謡祭にも出演した。その後も安室奈美恵やBONNIE PINKらがカバーするなど今もなお歌い継がれる名曲となる。
- 6月、本人出演のTV-CF「カルピスウォータライト」イメージソング「ライブがはねたら」発表し(最高位7位)ヒットした。
- 1996年(平成8年)、11月NHK連続テレビ小説「ふたりっ子」主題歌「Natural」を発表。2010年(平成22年)には「ふたりっ子」のヒロインだった茉奈 佳奈が、カバーアルバム「ふたりうた3」でナチュラルをカバーしている。
- 2003年(平成15年)、GOH HOTODAと結婚、GO and NOKKO を設立。アルバム「宇宙ノコモリウタ」発表。
- 2004年(平成16年)、NHK「みんなのうた」にフルサト発表。「フルサト」DVD付き絵本をマドラ出版より出版。
- 2005年(平成17年)、「home sweet home (FURUSATO) invention and sinfonias」 をインディーズレーベルから発表。
- 2006年(平成18年)8月1日、愛育病院にて第1子となる女児を出産。
- 2009年(平成21年)、熱海市に移住。 「静岡新聞」にコラム連載。
- 2000年(平成12年) - レコード会社やプロダクションとの契約を解除して音楽活動を休止したが、2009年(平成21年)12月、フジテレビの「FNS歌謡祭」に出演、フレンズを熱唱し歌手活動再開。
1月、デビュー25周年を記念したカバーアルバム『KISS』をリリースし、iTunes Storeのアルバムチャートでは1位を獲得した。
- 2011年(平成23年)、静岡県庁健康福祉部こども部「ふじさんっこ応援キャンペーン」TV-CFイメージソング、新曲「ゆうぐれなき(don't cry baby)」iTunes Storeが限定販売されている。
11月、聖飢魔II Presents「Tribute to JAPAN」震災チャリティ•イベントに参加。
2011年9月〜現在ニューアルバム制作中。
[編集] ディスコグラフィ
※ ソロ名義作品のみ
[編集] シングル
- CRAZY CLOUDS(1992年3月11日)
- 奇跡のウエディングマーチ(1992年4月22日)
- I WILL CATCH U(1993年4月1日)
- Vivace(1993年6月21日)
- 人魚(1994年3月9日)
- (ビビアン・スーが2003年11月10日発売のアルバム「我愛尓×4」で、安室奈美恵が2006年5月17日発売のシングルで、BONNIE PINKが2007年7月11日発売の「The popular music 〜筒美京平トリビュート〜」でそれぞれカヴァー)
- ライブがはねたら(1994年6月22日)
- アンテナ(1995年5月21日)
- パレード(1995年10月21日)
- 天使のラブソング(1996年8月21日)
- Natural(1996年11月1日)
- 恋はあせらず(1997年2月21日)
- シュプリームスのカヴァー。
- 水の中の小さな太陽(1997年11月6日)
- 春雪うさぎ(1998年1月28日)
- わすれな草(1998年10月3日)
- フレンズ(レベッカ時代の楽曲のセルフカバー)(1999年5月12日)
- 昼の月(1999年11月20日)
- キスがきこえる(2000年2月23日)
[編集] アルバム
オリジナル盤
| 枚 | リリース日 | タイトル | 備考 |
|---|---|---|---|
| 1 | 1992年3月25日 | Hallelujah | |
| 2 | 1993年4月01日 | I Will Catch U. | |
| 3 | 1993年5月20日 | CALL ME NIGHTLIFE | |
| 4 | 1994年12月8日 | colored | |
| 5 | 1996年11月21日 | RHYMING CAFE | |
| 6 | 1998年12月2日 | ベランダの岸辺 | のっこ名義 |
| 7 | 2000年3月23日 | Viaje |
ベスト盤
| 枚 | リリース日 | タイトル | 備考 |
|---|---|---|---|
| 1 | 1997年12月1日 | THE BEST OF NOKKO | レコード会社を移籍でリリースされたベスト盤。 |
| 2 | 2006年10月4日 | NOKKO'S SELECTION, NOKKO'S BEST | 自薦のベスト盤。 |
リミックス盤
| 枚 | リリース日 | タイトル | 備考 |
|---|---|---|---|
| 1 | 2000年7月19日 | REMIX NOKKO |
カヴァー盤
| 枚 | リリース日 | タイトル | 備考 |
|---|---|---|---|
| 1 | 2010年1月13日 | KISS | セルフカヴァー曲含む、男性ヴォーカリストカヴァー集。 |
[編集] アナログレコード
輸入盤
| 枚 | リリース日 | タイトル | 備考 |
|---|---|---|---|
| 1 | 1993年4月1日 | I Will Catch U. | US盤、UK盤のみでリリース。 |
非売品
| 枚 | タイトル | 備考 |
|---|---|---|
| 1 | 昼の月 | 枚数限定であり非売品。 |
[編集] 配信
シングル
| 配信日 | タイトル | 備考 |
|---|---|---|
| 2010年1月10日 | フレンズ | iTunes storeで配信。 |
| 2011年2月10日 | ゆうぐれなき(dont' cry baby) | iTunes storeで限定配信。 |
アルバム
| 配信日 | タイトル | 備考 |
|---|---|---|
| 2010年1月13日 | KISS | CDで収録のカヴァー曲「Tomorrow never knows」は未配信。 |
[編集] VHS/DVD
[編集] ライブ集
- CLUB HALLELUJAH(VHS-SRVM-328 1993年12月12日)
- ソロ転向後、初のライブ映像化作品。
- CLUB HALLELUJAH & CLIPS(DVD-MHBL-1070 2006年10月4日)
- VHS版のライブ集とPV集『GO GO HAPPY DAY』からの3曲のPVを集約、DVD化した作品。
- VHS版のライブ集に収録されていたTV SPOTはカットされている。
- ロンドンのリハーサルの模様の一部と自らのオーディオコメンタリー等が追加されている。
[編集] ビデオクリップ集
- GO GO HAPPY DAY(VHS-SRVM-5553 1997年3月21日)
- ソロ転向後、初のPV集作品。『奇跡のウェディングマーチ』『I Will Catch U』『天使のラヴソング』『GO GO HAPPY DAY』のPVを収録。
[編集] ソロ名義以外
[編集] SHORT HAIRS
- トランジスタ・グラマー(SINGLE-CSDL3150 1990年9月1日)
- 本人のヘア&メイクを担当していたMOTOKOと組んだユニット。
[編集] NOKKO & GO
- 宇宙ノコモリウタ(ALBUM 2003年11月5日)
- NHK『みんなのうた』で放送された「フルサト」を含む全8曲。
- home sweet home (FURUSATO) inventions and Sinfonias(ALBUM 2005年4月20日)
- 全篇インストゥルメンタルアルバム。500枚だけ限定で未発表の1曲入りCDシングル1枚が封入されていた。
[編集] タイアップ
NOKKO
| 曲名 | 備考 |
|---|---|
| CLAZY CLOUDS | JALPAK92'「I'LL」TV-CFキャンペーンソング |
| Vivace | 資生堂「Vivace」TV-CFイメージソング |
| 人魚 | フジテレビ系ボクたちのドラマシリーズ「時をかける少女」主題歌 |
| CRYING ON MONDAY | フジテレビ系「ウゴウゴルーガ」オープニング・テーマ(3ばんめのうた) |
| ライブがはねたら | カルピス株式会社「カルピスウォータライト」TV-CFイメージソング |
| イ・ノ・チ | サンスター「VO5」TV-CFイメージソング |
| パレード | サンスター「VO5」TV-CFイメージソング |
| トカゲ | TOKYO FMオータムキャンペーンイメージソング |
| 天使のラブソング | 讀賣テレビ・日本テレビ系アニメ「ガンバリスト!駿」エンディング・テーマ |
| Natural | NHK連続テレビ小説「ふたりっ子」主題歌 |
| 恋はあせらず | 日産自動車「スウィートセフィーロ」TV-CFイメージソング |
| GO GO HAPPY DAY | 日本テレビ系「TVおじゃマンモス」エンディングテーマ |
| 春雪うさぎ | 資生堂「ピエヌ」TV-CFイメージソング |
| フレンズ | フジテレビ系「リップスティック」挿入歌 |
| 昼の月 | 日本テレビ系「THE・サンデー」エンディング・テーマ |
| I LOVE YOU | テレビ朝日系「たけしの万物創世記」エンディング・テーマ |
| ゆうぐれなき(dont' cry baby) | 静岡県庁健康福祉部こども部「ふじさんっこ応援キャンペーン」TV-CFイメージソング |
SHORT HAIRS
| 曲名 | 備考 |
|---|---|
| トランジスタ・グラマー | テレビ朝日系「EVE」オープニング・テーマ |
NOKKO&GO
| 曲名 | 備考 |
|---|---|
| フルサト | NHK「みんなのうた」2005年10月・11月期 |
[編集] 書籍・掲載
[編集] 雑誌
- ROCKIN'ON JAPAN(株式会社ロッキング・オン) - 2万字インタヴュー 1992年3月号
- 英国版 VOUGE - 6P掲載 撮影はEllen von Unwerthによるもの 1993年
- 田舎暮らしの本(宝島社) - 巻頭インタヴュー 2011年1月号
- 婦人公論 - インタビュー 2011年4月22日号
[編集] 新聞
- 静岡新聞 夕刊 - 社会時評「窓辺」火曜日担当 2009年7月7日(火)~9月29日(火)
- 静岡新聞 - NOKKO×名波浩(元Jリーガー)×地元財界人による対談が2面にわたって掲載 2009年10月14日(水)
[編集] 絵本
- フルサト―DVD付き絵本 マドラ出版(DVD 2004年3月10日)
[編集] 出演
[編集] 映画
[編集] ラジオ番組
DJ
- 気分はハートビート(JFN系列8局ネット) - 後藤次利、その後はデーモン小暮とDJを担当
- KIDS ALIVE-NOKKO-(1994年12月21日 NHK-FM) - 中村貴子とDJを担当
- アーティスト・プロデュース・スーパー・エディション(2010年1月期 JFN系列27局ネット) - 全5回のDJ担当
ライブ
- KIRIN BEER "Good Luck" LIVE(2011年1月8日 JFN系列38局ネット) - 生放送公開ライブのライブゲスト
[編集] テレビ番組
音楽
- ザ・ベストテン(TBS)
- ザ・トップテン(日本テレビ)
- 歌のトップテン(日本テレビ)
- JT SUPER SOUND 1993 LIVE(1993年、日本テレビ、収録:8月16日・大阪城ホール / 8月18日・日本武道館)
- POP JAM(NHK総合)
- FAN(日本テレビ)
- FUN(日本テレビ)
- ミュージックステーション(1988年・1989年・1993年・1994年・2000年、テレビ朝日)
- MJ -MUSIC JOURNAL-(フジテレビ)
- ニュースJAPAN 音楽コーナー「神々の宴」(1998年、フジテレビ)
- SMAP×SMAP(1998年、関西テレビ・フジテレビ) - 歌ゲスト
- THE夜もヒッパレ(1999年、日本テレビ) - 歌ゲスト出演のほか、1999年6月 - 9月の3ヶ月限定でMCを担当した。
- FNS歌謡祭(1994年・2009年、フジテレビ)
- 僕らの音楽(2010年 フジテレビ)
- SONGS(2010年 NHK総合)
ドキュメンタリー
- おはよう!ナイスデイ「NOKKOプライベートLIVE密着!」(1997年2月6日、フジテレビ)
- 情熱大陸(1999年11月、毎日放送)
- みゅーじん(2008年8月24日、テレビ東京)
- こころから歌いたい〜母になったNOKKO〜(2011年2月11日 NHK総合)
ドラマ
トーク・バラエティ
- 徹子の部屋(1989年、テレビ朝日)
- ねるとん紅鯨団(1993年、関西テレビ) - スタジオゲストとして出演
- 笑っていいとも!「テレフォンショッキング」(1989年・1994年・1998年、フジテレビ)
- 笑っていいとも! 火曜日コーナー「マネージャー事情聴取 犯人は誰だ!!」(2000年10月24日、フジテレビ)
- 金之玉手箱(朝日放送) - スタジオゲストとして出演
- SMAP×SMAP特別編 中居のこれが愛なんだ!!(1998年、関西テレビ) - MCを担当
- メントレ(2000年、フジテレビ) - ゲストとして出演
- 新堂本兄弟 (2010年 フジテレビ) ゲストとして出演
教養
- 英語でしゃべらナイト(2004年6月28日、NHK総合) - スタジオゲストとして出演
[編集] CM
- 久光製薬 『Freshing』 (1992年)
- JALPAK 『I'll』「人が行かないときに、行く。」 2篇 (1992年)
- JALPAK 『I'll』「I'llな休み方」 2篇 (1993年)
- カルピス株式会社 『カルピスウォーターライト』15秒、30秒版 (1994年)
- カルピス株式会社 『カルピスウォーターライト』 (1995年)
- サンスター 『VO5 ベースメイク』 日本で撮影の「パレード」15秒版 1篇と、NYで撮影の「イ・ノ・チ」15秒版 2篇 (1995年)
- 日清食品 『中華そば』 2篇 15秒、30秒版 (1999年)
声の出演
- 資生堂 『Vivace』 歌を担当 (1993年)
- 日産自動車 『新スウィート セフィーロ』 2篇 歌を担当 (1997年)
- 資生堂 『春ピエヌ』 歌を担当 (1998年1月)
- KIRIN 『ラガーライト』 2篇 歌を担当 (1999年)
- キリンビバレッジ 『きりり にごり果実』 2篇 ナレーションを担当 (2001年)
- 不二家 『バースディケーキ』 歌(オリジナルソング)を担当 (2001年)
- 三菱地所ホーム 『フーさん』 2篇 ナレーションを担当 (2005年5月)
- カネボウ化粧品 『freeplus』 キャッチコピーの歌を担当 (2007年1月)
- キユーピー 『キユーピー あえるパスタソースたらこ』 「巨大たらこ、街を行く」篇 歌とナレーションを担当 (2008年)
- コカ・コーラ 『アクアセラピー MINAQUA』 PURE YOU「涙」と、PURE YOU「雨」篇 歌を担当 (2008年6月)
- 資生堂 『INTEGRATE』「射止める」篇 15秒、30秒版 歌を担当 (2009年9月)
- 静岡銀行 15秒版 歌を担当 (2010年)
- 静岡県庁健康福祉部こども部 「ふじさんっこ応援キャンペーン」2篇 曲とナレーションを担当 (2011年)
[編集] アニメーション
地上波放送
映画
OVA
[編集] 参加
[編集] CD
アルバム
- 「SUPREME」松田聖子(1986年6月1日)
- 収録曲の「上海倶楽部」でコーラスを務めている。
- 「No Kidding」ECHOES(1986年11月21日)
- 収録曲の「What can I Do?」でゲストボーカル。
- 「Clara 」武部聡志(1988年4月21日)
- 収録曲の「BEES NING」で久保田利伸とメインボーカルを務めている。
- 「EGO」高橋幸宏(1988年11月16日)
- 収録曲の「Look of Love」でコーラスを務めている。
- 「THE OUTER MISSION」聖飢魔Ⅱ(1988年12月9日)
- 収録曲の「THE OUTER MISSION」でコーラスを務めている。
- 「Cloudy Heart」吉川晃司(1994年1月31日)
- 収録曲の「Rambling Rose」でコーラスを務めている。
- 「OUT OF CONTROL」TM STEVENS(1996年7月25日)
- 収録曲の「ONLY YOU」でゲストボーカル。
- 「Welcame To My Life」村上 “ポンタ”秀一(1998年9月30日)
- 収録曲の「I Want You Back」Jackson5のカヴァーをした。
- 「Dear Yuming~カバー・コレクション~」荒井由実/松任谷由実(1999/9/22)
- 収録曲の「COBALT HOUR」荒井由実のカヴァーをした。
- 「JAFROSAX」Jafrosax(2004/3/24)
- 収録曲の「Rollin' 」でゲストボーカル。
- 「54it」TAKUYA(2004/9/1)
- 収録曲の「VS 003(LHN to JFK)」でコーラスを務めている。
- 「Love for you」KG(2010/2/24)
- 収録曲の「Time after time」シンディ・ローパーのカヴァーをした。
- 「男と女3」稲垣潤一(2010/9/29)
- 収録曲の「浪漫飛行」米米CLUBのカヴァーをした。
- 「YUJI“cut the man”T.」鳥山雄司(2011/11/23)
- 収録曲の「ライク・ア・ヴァージン(LIKE A VIRGIN)」マドンナのカヴァーをした。
[編集] ライブ
- 大和之国まほろば天響祭 - 【明日香村・石舞台地区野外ステージ】
- 2005年・2008年の2度の出演
- 木村カエラ presents♀オンナク祭オトコク祭2009♂ -【SHIBUYA-AX】
- 2009年12月19日のオンナク祭(女子限定の日)にオープニングアクトとしてサプライズ出演
- soul of どんと ~復活!10周年SPECIAL! - 【日比谷野外大音楽堂】
- 2010年8月15日に出演し、どんとの子息であるラキタと「最後にひとつ」を唄った。
- EMTG MUSIC Fes. 2010 Heart Music Heart Live - 【さいたまスーパーアリーナ】
- 2010年12月11日と12日の2日間の開催の内、12日に出演。
- 聖飢魔II Presents「Tribute to JAPAN」 -【両国国技館】
2011年11月30日と12月1日の2日間の開催の内、30日に出演。
参加は、1日目の15日。
[編集] 外部リンク
公式サイト
- nokko.jp
- UNIVERSAL MUSIC UNIVERSAL SIGMA
- My Space(My SpaceによるNOKKO公式サイト)
- Goh Hotoda Producer, Mix engineer(Goh Hotoda 公式サイト)
作品情報
- Sony Music Online Japan(Sony時代の作品情報)
- BMGファンハウス(BMGファンハウス時代の作品情報) ※現在は閉鎖の為、アーカイブからの閲覧
- フォーライフミュージックエンタテイメント(GUTレーベル時代の作品情報)
ライブ等の情報
- こころから歌いたい~母になったNOKKO~ - 2011年2月11日(金) NHK総合で放送予定 再放送は14日
- 新曲「ゆうぐれなき(don't cry baby)」 - 2月10日よりiTunes Storeで限定販売開始
- 静岡県しずおか富23っ子(ふじさんっこ)応援プロジェクト - みんなで子育てシンポジウム 3月21日(祝日)
※ 上記シンポジウムは東北地方太平洋沖地震災害発生の為、開催を自粛し中止となりました。