NBA ライブ 09
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
| ジャンル | バスケットボールゲーム |
|---|---|
| 対応機種 | PS3・PS2・PSP・Xbox 360 |
| 開発元 | EA カナダ |
| 発売元 | EA |
| メディア | PS3: BD-ROM PS2・Xbox360: DVD-ROM PSP: UMD |
| 発売日 | |
| 価格 | PS3: PS2・Xbox360: PSP: |
| 対象年齢 | |
| デバイス | PS3:DUALSHOCK 3対応 |
| その他 | PS3: PLAYSTATION Network 対応 Xbox 360: Xbox Live 対応 |
『NBA ライブ 09』(NBA Live 09)は、EA カナダが開発。NBAが公認した「NBAライブシリーズ」の2008年/2009年シーズンが反映されたバスケットボールゲーム。
新世代機のPS3版及びXbox 360版は、圧倒的な表現力を生かしたリアルな選手を操作し、世界中のプレイヤーと5人対5人のオンラインプレイが可能となってる。
目次 |
[編集] 概容
NBAが唯一公認しているバスケットボールゲームで、NBA全30チーム、第24回 FIBAバスケットボール世界選手権に出場した24ヶ国のナショナルチームが、すべて実名で忠実に再現されている。
オンラインに接続することによって、実際のNBAの結果がゲームと同期され、ゲーム内の選手の好不調がゲームに反映される。
本作より日本代表チームが登場し、佐古賢一選手、五十嵐圭選手、竹内譲次選手等が操作可能となっている。実況には吉田暁央、解説には塚本清彦を起用。
[編集] スタッフ
- 開発:EA カナダ

