Janne Da Arc

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Janne Da Arc
基本情報
別名 Janne (ジャンヌ)
JDA
出身地 日本の旗 日本大阪府
ジャンル ロック
ポップ・ロック
プログレッシブ・ロック
ハードロック[1]
ヘヴィメタル[1]
活動期間 1996年 - 2007年
レーベル cutting edge
1998年 - 2002年
motorod
(2002年 - )
公式サイト Janne Da Arc Official Home Page
メンバー
yasu (ボーカル)
you (ギター)
ka-yu (ベース)
kiyo (キーボード)
shuji (ドラムス)

Janne Da Arc(ジャンヌダルク)は、日本ヴィジュアル系ロックバンド。所属レコード会社はavex。略称は「Janne」 (ジャンヌ)。また頭文字をとって「JDA」と表記されることもある。

メンバー[編集]

なお、メンバー表記のアルファベットは、インディーズ時は大文字だったが、メジャーデビューの際に小文字に変更された。

yasuとkiyoは学生時代の愛称をそのままバンドネームに使用している。

メンバーの本名はkiyoのみ非公表だが、DVD作品の副音声などでは本名で呼び合ったりすることもある。yasuはソロプロジェクトAcid Black Cherryにおいて作詞作曲名義に本名を使用。ka-yuはソロアルバム、『Solid Beat』を本名名義でリリースした。

yasu、you、ka-yuの3人は中学校の、ka-yu以外の4人は大阪府立枚方西高等学校の同級生である(ka-yuのみ大阪府立城東工業高等学校出身)。

バンドの歩み[編集]

大阪府枚方市で結成。1996年5月9日、現在のメンバーでの活動を開始。地元のライブハウス枚方BLOW DOWNを拠点に活動していた。インディーズ時代には、X JAPANを意識したかのような派手なメイクをしていた。これは、Janne Da Arcの前身バンドの「結膜炎」がX JAPANのコピーバンドであったからという説があるが、yasu自身のインタビューによると、「バンドの恰好をヴィジュアル系っぽくすれば、ライブハウスの動員が増える」という魂胆と、もともとDEAD ENDの音楽性に大きく影響を受けていたことが理由である[2]youkiyoはメイクをすることに抵抗感を持っていたため、yasuka-yuと比べると比較的薄めのメイクで活動していたが、メジャーデビューの頃にはむしろ一番メイクにこだわるようになっていた[2]shujiはメイクに抵抗は無かったが、かといって好きではなかったと語っている。

1998年2月22日に初のワンマンライブ。
4月に初のミニアルバム、『Dearly』をリリース。その一年後の1999年2月22日には赤坂BLITZで二千人ほど動員するまでになる[2]。ブレイクの一因は、テレビ番組Break Outに出演したことにあるが、同番組主催のオムニバスCDへの参加を辞退した結果、交換条件として以降のインディーズ作品(『Resist』(1998年12月)及び『CHAOS MODE』(1999年3月))を「Break Out」のマーク付きで出すことになった[2]

1999年5月19日に、シングル「RED ZONE」で、エイベックスからメジャーデビュー。デビュー当時の触れ込みは「ヴィジュアル系バンドの最終兵器」。卓越した演奏技術とメロディアスな楽曲が好評を得る[3]。メジャーデビュー後、人気上昇と共にだんだんメイクが薄くなっていき、現在では一般的なヴィジュアル系のイメージはあまりない(yasuは自身のソロでやや派手なファッションに回帰した)。本人達は、DVDの副音声等で「他の人に何言われようがずっと自分達はヴィジュアル系って言おう」と言っている。

メジャーデビュー当初の2年間はエイベックス方式の楽曲作成及びレコーディングに振り回され[独自研究?]、セールスも元来期待されたようには伸びなかったが、3枚目のアルバム『GAIA』から岡野ハジメによるプロデュースを受けるようになって以降、人気が上昇する。

デビュー当時はファンの大半が女性だったが、「2002 tour GAIA」の頃から男性ファンが増え始め、「tour 2003 ANOTHER STORY」でさらに増え、ついには男性限定ライブ「男尻Night」を行う様になった。2008年現在では、男性ファンが5割近くを占めている(オリコンのリサーチなどの情報より)。

2004年10月から、テレビアニメ『ブラック・ジャック』のオープニングテーマとして「月光花」が使用され、知名度が上昇する。累計30万枚を超える大ヒットを記録し、『ミュージックステーション』にも出演した。

2005年9月14日には、韓国でアルバム『JOKER』が発売され、海外進出も果たした。

2007年1月26日に、オフィシャルサイト上で、現在のメンバーで結成10年を迎えた節目の新企画として、バンド活動と並行し、それぞれのソロ活動もしていくと発表した。

2007年以降は楽曲の制作やライブは行われておらず、活動計画についての具体的な公式発表もない状態が続いており、事実上活動休止中といえる(しかし活動休止や解散を明確に表明した事はない)。

略歴[編集]

  • 1996年
  • 1998年
  • 1999年
  • 2001年
    • リリースラッシュスタート。1月31日7thシングル「Dry?」発売。3月に3rdDVD『FATE or FORTUNE Live at BUDOKAN』発売。4月には、2月に発売された2ndアルバム『Z-HARD』からのリカットシングル「NEO VENUS」発売。7月25日から『出会い』『恋愛』『別れ』をテーマとするシングル3部作の第1部「seed」、10月に第2部「シルビア」、12月に第3部「feel the wind」を発売。計シングル5作、アルバム1作、DVD1作をリリースした。また、3部作を収録した翌年発売の3rdアルバム『GAIA』はバンド初のTOP10入りを果たす。
  • 2002年 
  • 2003年
  • 2004年
    • リリースラッシュ第2弾スタート。3月24日17thシングル「FREEDOM」、4月7日に18thシングル「Kiss Me」をリリース。5月19日からデビュー5周年記念で、19thシングル「DOLLS」、20thシングル「ROMANC∃」、21stシングル「BLACK JACK」を3週間連続でリリース。翌7月7日には5thアルバム『ARCADIA』、9月29日にはDVD『ARCADIA CRIPS』をリリース。11月17日は22ndシングル「Love is Here」をリリース。計シングル6枚、アルバム1枚、DVD1枚とリリースラッシュを繰り広げた。
    • 5月1日渋谷公会堂にてジャンヌダルクのコピーバンド大会を行う。
    • 5月、枚方西高等学校でのシークレットライブを題材にした映画『HIRAKATA』が公開される。
    • 7月、5thアルバム『ARCADIA』が、オリコン週間売上2位となり、自己最高位を記録する。
  • 2005年
    • 3月27日、インディーズ時代から憧れていた大阪城ホールで凱旋ライブ。
    • 4月、ロングセラーとなったシングル「月光花」が累計30万枚突破。
    • 10月、キーボードのkiyoがブログ「kiyo風呂」を始める。初めはテスト的に、そしてマネージャーを通して更新していたが、今では彼ひとりで更新、画像の編集、トラックバックの管理などもしているという。一つの記事を書くのにかかる時間は大体3時間とラジオで語っていた。話題は豊富で音楽、グルメ、スイーツ、天体、お笑いと多岐に渡る。このブログからファンになる人もいる程という。月間100万アクセスを誇る人気ブログとなり、2006年には書籍化もされている。
  • 2006年
  • 2007年
    • 1月26日、「親愛なるファンの皆様へ」とバンド結成10周年を節目にソロ活動の作品発表を知らせる。実質の活動休止期間にはいる。
    • 2月21日、シングルコレクションアルバム、『SINGLES 2』を発売した。
  • 2009年
  • 2011年
    • 3月20日3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震に対して、「東北地方太平洋沖地震被災者の皆様とファンの皆様へ」という5人そろってのコメントを公式ホームページなどにアップした。
  • 2013年
    • 10月31日、ファンクラブの公式Twitterを開設。

音楽性[編集]

曲調は、ロックをベースに、ポップス系のメロディが主流。作る曲は、メタルの要素を入れた激しいロックナンバーや、バラードまで幅広い音楽性を持つ[3]

yasuが、大半のシングル曲の作詞・作曲を担当する。他のメンバーも、カップリング曲やアルバム曲の作詞・作曲を担当している。

スキャンダラスでエロティックな歌詞やラブソング等、恋愛モノの歌詞が主流だが、「child vision 〜絵本の中の綺麗な魔女〜」では幼児虐待や不倫、「GUILTY PAIN」では戦争における少年兵の存在、「suicide note」ではいじめによる自殺、「風にのって」ではスマトラ島沖地震について歌うなど、社会風刺や批判、時節の出来事などが織り込まれた、テーマを持った歌詞も存在する。また、「EDEN 〜君がいない〜」「ring」「Mr.Trouble Maker」「Rainy 〜愛の調べ〜」など、メンバーの実話を元にした曲も製作されている。

また、「Deja-vu」や「ATHENS」などの各メンバーの演奏力を生かした、インストゥルメンタルもある。

ライブでも、各メンバーのソロ演奏やセッションなどを行っている時もある。

大半の曲のコーラスをyasuが担当する。低音コーラスをka-yuが担当している他、全員でコーラスを担当する場合もある。ライブでは主にka-yuとyouの2人が担当する。

シングル曲の「seed」からアルバムの『ANOTHER STORY』まで岡野ハジメがプロデュースを担当していたが、17thシングル「FREEDOM」以降の楽曲は、セルフプロデュースである。

バンド名の由来[編集]

バンド名は歴史上のフランスの英雄ジャンヌ・ダルクからの引用と思われがちであるが、実は漫画『新デビルマン』に登場したジャンヌ・ダルクが直接の由来である。実在したジャンヌ・ダルクのスペルはエリジオンして[Jeanne d'Arc]であり、バンド名とは表記が異なる。後に彼女を題材とした曲『-救世主 メシア-』も発表している。理由は、yasu曰く「かわいそうだった」から。また、ライブをドタキャンした際にバンド名を変更することを計画した時『デビルマン』を読んでいたyasuが「すぐ変えるだろう」と考え、キャラクターの名前を使った。これにちなんで、『デビルマン』の作者永井豪が『Janne Da Arc 10th Anniversary INDIES COMPLETE BOX』のBOXのデザインを手がけている。

その他[編集]

  • 公式ファンクラブ名は『〜マドモアゼルなあなた達〜』。
  • ファンの事は「Janner」 (ジャンナー) と呼ばれているが、インディーズ時代〜デビュー初期頃までの呼称は「Darcar」 (ダルカー) であった。そのためメンバー達も最初は馴染めなかったそうである。
  • お笑いコンビのカンニングは、Janne Da Arcの応援リーダーとしても活動。元々、Janne Da Arcがカンニングのファンで、アルバム『ARCADIA』のCMに「とにかくキレてほしい」と出演を依頼し、その際お互い仲良くなった。kiyoは自身のブログ「kiyo風呂」で、2006年12月20日に亡くなったカンニング・中島忠幸の死を偲んだ。シングル「月光花」「ダイヤモンドヴァージン」、アルバム『JOKER』の宣伝CMには、メンバーがファンである「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで」から「キスおばちゃん」こと浅見千代子が出演している。

ディスコグラフィー[編集]

シングル[編集]

リリース タイトル 規格 販売生産番号
1st 1999年5月19日
2001年6月20日
RED ZONE 8cmCD
12cmCD
CTDR-28042
CTCR-40088
2nd 1999年9月22日 Lunatic Gate 12cmCD CTCR-40011
3rd 2000年1月12日 EDEN 〜君がいない〜 12cmCD CTCR-40026
4th 2000年4月12日 Heaven's Place/Vanity 12cmCD CTCR-40040
5th 2000年7月26日 will 〜地図にない場所〜 12cmCD CTCR-40038
6th 2000年11月8日 Mysterious 12cmCD CTDR-40055
7th 2001年1月31日 Dry? 12cmCD CTCR-40060
8th 2001年4月25日 NEO VENUS 12cmCD CTCR-40078
9th 2001年7月25日 seed 12cmCD CTCR-40072
10th 2001年10月24日 シルビア 12cmCD CTCR-40092
11th 2001年12月12日 feel the wind 12cmCD CTCR-40094
12th 2002年8月7日 Shining ray 12cmCD(CCCD) CTCR-40132
13th 2002年11月20日 マリアの爪痕 12cmCD(CCCD) AVCD-32001
14th 2003年1月15日 霞ゆく空背にして 12cmCD(CCCD) AVCD-32005
15th 2003年5月7日 Rainy 〜愛の調べ〜 12cmCD(CCCD) AVCD-32013
16th 2003年8月20日 餓えた太陽 12cmCD(CCCD) AVCD-32016
17th 2004年3月24日 FREEDOM 12cmCD(CCCD) AVCD-32029
18th 2004年4月7日 Kiss Me 12cmCD(CCCD) AVCD-32030
19th 2004年5月19日
2004年7月7日
DOLLS 12cmCD(CCCD)
12cmCD
AVCD-32031
AVCD-32037
20th 2004年5月26日 ROMANC∃ 12cmCD(CCCD) AVCD-32032
21st 2004年6月2日 BLACK JACK 12cmCD(CCCD) AVCD-32033
22nd 2004年11月17日 Love is Here 12cmCD(CCCD)+DVD
12cmCD(CCCD)
AVCD-32041/B
AVCD-32042
23rd 2005年1月19日 月光花 12cmCD+DVD
12cmCD
12cmCD(CCCD)
AVCD-32047/B
AVCD-32048
AVCX-32048
24th 2005年5月18日 ダイヤモンドヴァージン 12cmCD+DVD
12cmCD
12cmCD(CCCD)
AVCD-32051/B
AVCD-32052
AVCX-32052
25th 2006年2月8日 振り向けば…/Destination 12cmCD+DVD
12cmCD+DVD
12cmCD
12cmCD(CCCD)
AVCD-32061/B
AVCD-32062/B
AVCD-32063
AVCX-32063
26th 2006年5月10日 HEAVEN/メビウス 12cmCD+DVD
12cmCD+DVD
12cmCD
12cmCD(CCCD)
AVCD-32071/B
AVCD-32072/B
AVCD-32073
AVCX-32073

アルバム[編集]

オリジナルアルバム[編集]

リリース タイトル 規格 販売生産番号
1st 2000年3月8日 D・N・A CD CTCR-16032
2nd 2001年2月28日 Z-HARD CD CTCR-18022
3rd 2002年1月23日 GAIA CD CTCR-18031
4th 2003年2月13日 ANOTHER STORY CD(CCCD) AVCD-32006
5th 2004年7月7日 ARCADIA CD(CCCD) AVCD-32035
6th 2005年6月15日 JOKER CD+DVD
CD
CD(CCCD)
AVCD-32053/B
AVCD-32054
AVCX-32054

ミニアルバム[編集]

いずれもインディーズでの作品。

  リリース タイトル 規格 販売生産番号
1st 1998年4月17日 Dearly CD CTCR-16034
2nd 1998年12月5日 Resist CD CTCR-16035
3rd 1999年3月17日 CHAOS MODE CD CTCR-18011

ベストアルバム[編集]

  リリース タイトル 規格 販売生産番号
カップリング集 2003年9月18日 ANOTHER SINGLES CD(CCCD) AVCD-32017
シングル集 2003年9月18日 SINGLES 2CD(CCCD) AVCD-32018/B
2007年2月21日 CD AVCD-32080
シングル集 2007年2月21日 SINGLES 2 CD+DVD AVCD-32076/B
CD AVCD-32077
CD+2DVD AVCD-32078/B〜C

ボックス・セット[編集]

  リリース タイトル 規格 販売生産番号
1st 2006年3月15日 Janne Da Arc 10th Anniversary INDIES COMPLETE BOX 3CD+DVD AVCD-32064〜6/B
2nd 2009年5月19日 Janne Da Arc MAJOR DEBUT 10th ANNIVERSARY COMPLETE BOX 6CD+3DVD AVCD-32133〜8/B〜D

DVD[編集]

リリース タイトル 規格 販売生産番号
1st 1999年6月30日 1999 TOUR "CHAOS MODE" VHS
DVD
CTVR-98004
CTBR-92006 00/09/27再発
2nd 2000年9月27日 5 STORIES <CLIPS & MORE> VHS
DVD
CTVR-98012
CTBR-92011
3rd 2001年3月28日 FATE or FORTUNE Live at BUDOKAN VHS
DVD
CTVR-98023
CTBR-92013
4th 2002年3月13日 6 CLIPS VHS
DVD
CTVR-98018
CTBR-92018
5th 2002年12月26日 100th Memorial Live LIVE INFINITY 2002 at 武道館 VHS
DVD
AVVD-32003
AVBD-32002
6th 2003年3月18日 ANOTHER STORY CLIPS DVD AVBD-32009
7th 2003年11月12日 SINGLE CLIPS DVD AVBD-32021
8th 2003年12月25日 男尻Night DVD AVBD-32020
9th 2004年9月29日 ARCADIA CLIPS DVD AVBD-32038
movie 2005年2月16日 HIRAKATA DVD AVBD-32043
10th 2005年7月27日 Live 2005 "Dearly" at Osaka-jo Hall 03.27 2DVD AVBD-32055〜6
11th 2006年9月20日 Live 2006 DEAD or ALIVE -SAITAMA SUPER ARENA 05.20- DVD AVBD-32074
12th 2006年9月20日 10th Anniversary Special Live -OSAKA NANBA ROCKETS 2006.5.9- DVD AVBD-32075
13th 2009年3月25日 tour 2005 "JOKER" DVD
Blu-ray Disc
AVBD-32131〜2
AVXD-32130

教則DVD[編集]

  リリース タイトル 規格 販売生産番号
1st 2003年10月10日 ジャンヌダルク you テクニカルギターメソッド DVD ATDV-030
2nd 2006年6月25日 ka-yu直伝 REAL ROCK BASS DVD ATDV-116
3rd 2007年3月26日 ジャンヌダルクshuji直伝 Pleasure of Drumming 2DVD ATSD-903〜904

タイアップ[編集]

楽曲 タイアップ 備考 収録作品(初収録のみ)
RED ZONE テレビ朝日系『ネプいっ!』エンディングテーマ - 1stシングル「RED ZONE
EDEN 〜君がいない〜 テレビ東京系バラエティ番組『スキヤキ!!ロンドンブーツ大作戦』エンディングテーマ - 3rdシングル「EDEN 〜君がいない〜
Heaven's Place テレビ東京系のリアリティ番組ASAYAN』エンディングテーマ
PlayStationゲームソフト『スカイサーファー』エンディングテーマ
- 4thシングル「Heaven's Place/Vanity
Vanity PlayStation用ゲームソフト『スカイサーファー』オープニングテーマ -
will 〜地図にない場所〜 テレビ朝日系ドラマつぐみへ…〜小さな命を忘れない〜』主題歌 - 5thシングル「will 〜地図にない場所〜
Mysterious テレビ朝日系アニメSci-Fi HARRY』オープニングテーマ - 6thシングル「Mysterious
NEO VENUS ゲームボーイアドバンス用ゲーム『バトルネットワーク ロックマンエグゼCMソング - 8thシングル「NEO VENUS
seed TBS系『ワンダフル』8月度テーマソング - 9thシングル「seed
シルビア テレビ朝日系バラエティ番組内村プロデュース』10月-12月テーマソング - 10thシングル「シルビア
feel the wind ゲームボーイアドバンス用ゲーム「バトルネットワーク ロックマンエグゼ2」CMソング - 11thシングル「feel the wind
Shining ray フジテレビ系アニメ『ONE PIECE』8thエンディングテーマ - 12thシングル「Shining ray
霞ゆく空背にして テレビ東京系アニメ『アソボット戦記五九』エンディングテーマ - 14thシングル「霞ゆく空背にして
Kiss Me 日本テレビスポーツニュース番組『スポーツうるぐす』4-5月度エンディングテーマ - 18thシングル「Kiss Me
Love is Here DVD『スキージャンプ・ペア2』エンディングテーマ - 22ndシングル「Love is Here
月光花 -Black Jack Mix- よみうりテレビ・日本テレビ系アニメ『ブラック・ジャック』のオープニングテーマ 23rdシングル「月光花
WING テレビ東京系ドラマ『GO!GO!HEAVEN!』エンディングテーマ -
WILD FANG PlayStation 2/Microsoft Windows用ゲームソフト「ロックマンX8」主題歌 - 6thアルバム『JOKER
振り向けば… 映画『HIRAKATA』主題歌 本作にメンバー出演 25thシングル「振り向けば…/Destination
Destination Xbox 360用戦闘機シミュレーションシューティングゲームOver G』メインテーマソング -
HEAVEN ドワンゴ『イロメロミックスDX』CMソング
エイベックス・グループ・ホールディングス『ミュゥモ』CMソング
- 26thシングル「HEAVEN/メビウス
メビウス テレビ東京系アニメ『妖逆門』オープニングテーマ -

脚注[編集]

  1. ^ a b キューブミュージック
  2. ^ a b c d 市川哲史『私も「ヴィジュアル系」だった頃。』(竹書房、2006年)
  3. ^ a b Janne Da Arcのプロフィール - ナタリー・2014年7月5日閲覧。

外部リンク[編集]