Janne Da Arc

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Janne Da Arc
基本情報
別名 ジャンヌ
出身地 日本 大阪府
ジャンル ロック
ハードロック
メタル
ヴィジュアル系
活動期間 1996年 -
レーベル cutting edge
1998年 - 2002年
motorod
(2002年 - )
公式サイト Janne Da Arc公式サイト
メンバー
yasuボーカル
youギター
ka-yuベース
kiyoキーボード
shujiドラムス
  

Janne Da Arc(ジャンヌダルク)は、日本ヴィジュアル系ロックバンド。但し現在は派手なメイクをやめヴィジュアル系からは離れつつある。所属レコード会社はavex(レーベルは、エイベックス内部レーベルのmotorod)。メンバーのshuji、you以外は大阪府枚方市生まれ(因みにshuji、youは神戸市生まれ)。略称は「ジャンヌ」。また頭文字をとって「JDA」と表記されることもある。

公式ファンクラブは『〜マドモアゼルなあなた達〜

ファンの事は「Janner」(ジャンナー)と呼ばれているが、インディーズ時代〜デビュー初期頃までの呼称は「Darcar」(ダルカー)であった。そのためメンバー達も最初は馴染めなかったそうである。

目次

[編集] メンバー

※メンバー個人についての詳細は各個人項目を参照のこと。

なお、メンバー表記のアルファベットは、インディーズ時は大文字だったが、メジャーデビューの際に小文字に変更された。

メンバーの本名はkiyoのみ非公表。ただし、DVD作品の副音声などでは本名で呼び合ったりすることもある。yasuはソロプロジェクトAcid Black Cherryにおいて作詞作曲名義に本名を使用し、ka-yuはソロアルバム、『Solid Beat』を本名名義でリリースした。

yasu、you、ka-yuの3人は中学校の、ka-yu以外の4人は高校(大阪府立枚方西高等学校)の同級生である。ka-yuは大阪府立城東工業高等学校に在籍していた。

[編集] バンド名の由来

バンド名の由来は歴史上のフランス英雄ジャンヌ・ダルク(Jeanne d'Arc)に由来すると思われがちである(後に彼女を題材とした曲『-救世主 メシア-』も発表している)が、実は漫画「デビルマン」のキャラクターからとっている(上記のように、「ジャンヌ・ダルク」の正しいスペルはエリジオンして[Jeanne d'Arc]であり、バンド名とは違う)。理由は、yasu曰く「かわいそうだったから(キャラクター自体が弱いため)」。また、ライブをドタキャンした際にバンド名を変更することを計画した時「デビルマン」を読んでいたyasuが「すぐ変えるだろう」と考え、キャラクターの名前を使った。これにちなんで、デビルマンの著者永井豪が『Janne Da Arc 10th Anniversary INDIES COMPLETE BOX』のBOXのデザインを手がけている。

[編集] バンドの歩み

1996年5月9日、現在のメンバーでの活動を開始、1999年5月19日に、シングル『RED ZONE』でメジャーデビューした。デビュー当時は「ヴィジュアル系バンドの最終兵器」という触れ込みだった。ヴィジュアル系の中でも、SIAM SHADE同様演奏力があるとして、別格とされた。インディーズ時代には、X JAPANを意識したかのような派手なメイクをしていた(これは、Janne Da Arcの前身バンドの「結膜炎」がX JAPANのコピーバンドであったからその影響を受けていると思われる)。しかし、メジャーデビューすると、共にだんだんメイクが薄くなっていき、現在では、ほとんどヴィジュアル系という定義には囚われてはおらず、むしろ高い演奏力とメロディアスな楽曲が評価されているため、ジャンルとしてはメロディックハードロックに位置づけられている。[要出典]

本人達は、DVDの副音声等で「他の人に何言われようがずっと自分達はヴィジュアル系って言おう」と言っている。[要出典]youkiyoは、メイクをすることに抵抗感を持っていたため、yasuka-yuと比べると、比較的薄めのメイクで活動していた。shujiは、メイクに抵抗は無かったが、かといって好きではなかったと語っている。

インディーズ時代の初期から、人気が高かったにもかかわらず、デビューするレコード会社がなかなか決まらず、メジャーデビューが遅かった。デビューシングルは『RED ZONE』ではなく、c/w曲の『seal』にする予定だった。

男性ファンが多いバンドで有名。ヴィジュアル系ということもあって、デビュー当時は、ファンの大半が女性だったが、「2002 tour GAIA」の頃から、男性ファンが増え始め、「tour 2003 ANOTHER STORY」でも更に増え、ついには、男性限定ライブ「男尻Night」を行うほどまでになった。2008年現在では、男性ファンが5割近くを占めている(オリコンのリサーチなどの情報より)。

2004年10月から、テレビアニメ「ブラック・ジャック」のオープニングテーマとして『月光花』が使用され、知名度が上昇。累計30万枚を超える大ヒットを記録し、「ミュージックステーション」にも出演。

お笑いコンビのカンニングは、Janne Da Arcの応援リーダーとしても活動。元々、Janne Da Arcがカンニングのファンで、アルバム『ARCADIA』のCMに「とにかくキレてほしい」と出演を依頼し、その際お互い仲良くなった。kiyoは、自身のブログ「kiyo風呂」で、2006年12月20日に亡くなったカンニング・中島忠幸の死を偲んだ。『月光花』『ダイヤモンドヴァージン』『JOKER』の宣伝CMには「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで」で知られる、キスおばちゃんこと浅見千代子が出演している。

2005年9月14日には、韓国でアルバム『JOKER』が発売され、海外進出も果たした。 2007年1月26日に、オフィシャルサイト上で、現在のメンバーで結成10年を迎えた節目の新企画として、バンド活動と並行し、それぞれのソロ活動もしていくと発表した(但し、現在のところ、ソロ活動中の表立ったバンド活動は行われていない)。現在、発表されている活動内容は以下の通り。

  • yasu・・・2007年7月18日に、ソロプロジェクトAcid Black Cherry」を始動、1stシングル『SPELL MAGIC』をリリース。さらに発売を記念して、同月15、17、21日には、大阪東京名古屋でのソロ活動初のライブを行う。
  • you・・・2007年6月20日に、インストゥルメンタルのみ収録のソロアルバム『LIFE〜the first movement〜』をリリース。
  • ka-yu・・・GIGORと期間限定コラボをしたアクセサリーの販売。また、8月15日松本和之として、ミニアルバム『Solid Beat』をリリース。
  • kiyo・・・yasuのソロプロジェクト、「Acid Black Cherry」の3枚目のシングル『愛してない』のRecreation Track『異邦人』の編曲演奏コーラスを担当。また、2008年3月26日に、ソロプロジェクトの予告編DVDをリリース。収録内容は、ネタDVDのダイジェスト版。
  • shuji・・・2007年3月18日、自身初となるドラム教則DVDの発売記念トークイベントを行った。教則DVDは、同3月26日に発売(元々は、3月20日に発売される予定だった)youのファンクラブ限定ライブに、助っ人として参加。年明けくらいに、音源リリース予定とのこと。

[編集] 音楽性

曲調は、ハードロックをベースに、ポップス系のメロディが主流。作る曲は、メタル寄りな激しい曲からバラードまで、幅広い音楽性を持つ。

ヴィジュアル系ロックバンドとしてデビューしたが、現在ではメイクは薄くなっている。そのせいか、メディアでは『実力派ロックバンド』『カジュアル系ロックバンド』と言われている。本人達は、自分たちは『ヴィジュアル系』と言っている。 また、yasuとka-yuは、ソロ活動で若干濃いめのメイクで活動している。

yasuが、大半のシングル曲の作詞作曲を担当。他のメンバーも、カップリング曲やアルバム曲の作詞・作曲を担当している。エロティックな歌詞からバラードまで、恋愛モノの歌詞が主流だが、『child vision 〜絵本の中の綺麗な魔女〜』では、幼児虐待不倫、『GUILTY PAIN』では、戦争における少年兵の存在、『suicide note』では、いじめによる自殺、『風にのって』では、スマトラ島沖地震について歌うなど、社会風刺や批判、時節の出来事などが織り込まれた、テーマを持った歌詞も存在する。また、『EDEN〜君がいない〜』『ring』『Mr.Trouble Maker』『Rainy~愛の調べ~』など、メンバーの実話を元にした曲も製作されている。

また、『Deja-vu』や『ATHENS』などの各メンバーの演奏力を生かした、インストゥルメンタルもある。ライブでも、各メンバーのソロ演奏セッションなどを行っている時もある。

シングル曲の『seed』から、アルバムの『ANOTHER STORY』まで岡野ハジメがプロデュースを担当していたが、17thシングル『FREEDOM』以降の楽曲は、セルフプロデュース。

[編集] 略歴

  • 1996年
  • 1998年
  • 1999年
  • 2002年
    • 9月7日日本武道館にて通算100回目のライブ「INFINITY」を行った。
    • 12月30日続く101回目のライブは、Janne Da Arcの原点である枚方BLOW DOWNで行った。
  • 2003年
    • 2月13日コンセプトアルバム『ANOTHER STORY』と、ボーカルyasuが執筆した、同アルバムの世界観を描いた小説「ANOTHER STORY」を同時発売。「CAROL」に影響を受けたという。また、同アルバムは週間アルバムチャート第4位にランクインした。
    • 7月から約2ヶ月半にわたって全国34カ所のライブハウスをまわるツアー“DAZE”を行った。
    • 8月21日大阪BIG CATにて男性限定のライブ「男尻Night(ダンジリナイト)」を行った。
    • 10月4日新宿リキッドルームでも同様のライブを行う。
    • 11月18日廃校となる大阪府立枚方西高等学校でシークレットライブを行う。同高校はメンバーの(ka-yuを除く)母校。
  • 2004年
    • リリースラッシュスタート。3月24日17thシングル『FREEDOM』、4月7日に18thシングル『Kiss Me』をリリース。5月19日からデビュー5周年記念で、19thシングル『DOLLS』、20thシングル『ROMANC∃』、21stシングル『BLACK JACK』を3週間連続でリリース。翌7月7日には5thアルバム『ARCADIA』、9月29日にはDVD『ARCADIA CRIPS』をリリース。11月17日は22ndシングル『Love is Here』をリリース。計シングル6枚、アルバム1枚、DVD1枚とリリースラッシュを繰り広げた。
    • 5月1日渋谷公会堂にてジャンヌダルクのコピーバンド大会を行う。
    • 5月、枚方西高等学校でのシークレットライブを題材にした映画『HIRAKATA』が公開される。
    • 7月、5thアルバム『ARCADIA』が、オリコン週間売上2位となり、自己最高位を記録する。
  • 2005年
    • 3月27日、インディーズ時代から憧れていた大阪城ホールで凱旋ライブ。
    • 4月、ロングセラーとなったシングル『月光花』が累計30万枚突破。
    • 10月、キーボードのkiyoがBLOG「kiyo風呂」をひっそりと始める。初めはテスト的に、そしてマネージャーを通して更新していたが、今では彼ひとりで更新、画像の編集、トラックバックの管理などもしているという。一つの記事を書くのにかかる時間は大体3時間とラジオで語っていた。話題は豊富で音楽、グルメ、スイーツ、天体、お笑いと多岐に渡る。このBLOGからファンになる人もいる程という。月間100万アクセスを誇る人気ブログとなり、2006年には書籍化もされている。
  • 2006年
  • 2007年
    • 1月26日、「親愛なるファンの皆様へ」とバンド結成10周年を節目にソロ活動の作品発表を知らせる。
    • 2月21日、シングルコレクションアルバム、『SINGLES 2』を発売した。
  • 2008年
    • ソロ活動が本格化する。
  • 2009年

[編集] 作品

[編集] シングル

リリース タイトル 規格 販売生産番号
1st 1999年5月19日 RED ZONE 8cmCD
12cmCD
CTDR-28042
CTCR-40088 01/6/20再発
2nd 1999年9月22日 Lunatic Gate 12cmCD CTCR-40011
3rd 2000年1月13日 EDEN 〜君がいない〜 12cmCD CTCR-40026
4th 2000年4月12日 Heaven's Place/Vanity 12cmCD CTCR-40040
5th 2000年7月26日 will 〜地図にない場所〜 12cmCD CTCR-40038
6th 2000年11月8日 Mysterious 12cmCD CTDR-40055
7th 2001年1月31日 Dry? 12cmCD CTCR-40060
8th 2001年4月25日 NEO VENUS 12cmCD CTCR-40078
9th 2001年7月25日 seed 12cmCD CTCR-40072
10th 2001年10月24日 シルビア 12cmCD CTCR-40092
11th 2001年12月12日 feel the wind 12cmCD CTCR-40094
12th 2002年8月7日 Shining ray 12cmCD CTCR-40132
13th 2002年11月20日 マリアの爪痕 12cmCD(CCCD) AVCD-32001
14th 2003年1月16日 霞ゆく空背にして 12cmCD(CCCD) AVCD-32005
15th 2003年5月8日 Rainy 〜愛の調べ〜 12cmCD(CCCD) AVCD-32013
16th 2003年8月20日 餓えた太陽 12cmCD(CCCD) AVCD-32016
17th 2004年3月24日 FREEDOM 12cmCD(CCCD) AVCD-32029
18th 2004年4月7日 Kiss Me 12cmCD(CCCD) AVCD-32030
19th 2004年5月19日 DOLLS 12cmCD(CCCD) AVCD-32031
20th 2004年5月26日 ROMANC∃ 12cmCD(CCCD) AVCD-32032
21st 2004年6月2日 BLACK JACK 12cmCD(CCCD) AVCD-32033
22nd 2004年11月17日 Love is Here 12cmCD(CCCD)
12cmCD(CCCD)+DVD
AVCD-32042
ADCD-32041/B
23rd 2005年1月19日 月光花 12cmCD
12cmCD+DVD
AVCD-32048
ADCD-32047/B
24th 2005年5月18日 ダイヤモンドヴァージン 12cmCD
12cmCD+DVD
AVCD-32052
ADCD-32051/B
25th 2006年2月8日 振り向けば…/Destination 12cmCD
12cmCD+DVD A
12cmCD+DVD B
AVCD-32063
ADCD-32061/B
ADCD-32062/B
26th 2006年5月10日 HEAVEN/メビウス 12cmCD
12cmCD+DVD A
12cmCD+DVD B
AVCD-32073
ADCD-32072/B
ADCD-32071/B

[編集] アルバム

[編集] オリジナルアルバム

リリース タイトル 規格 販売生産番号
1st 2000年3月8日 D・N・A 12CD CTCR-16032
2nd 2001年2月28日 Z-HARD CD CTCR-18022
3rd 2002年1月23日 GAIA CD CTCR-18031
4th 2003年2月13日 ANOTHER STORY CD AVCD-32006
5th 2004年7月7日 ARCADIA CD AVCD-32035
6th 2005年6月15日 JOKER CD
CD+DVD
AVCD-32054
AVCD-32053/B

[編集] ミニアルバム

いずれもインディーズでの作品。

  リリース タイトル 規格 販売生産番号
1st 1998年4月17日 Dearly CD CTCR-16034
2nd 1998年12月5日 Resist CD CTCR-16035
3rd 1999年3月17日 CHAOS MODE CD CTCR-18011

[編集] シングル集

  リリース タイトル 規格 販売生産番号
1st 2003年9月18日 SINGLES 2CD AVCD-32018/B
2nd 2003年9月18日 ANOTHER SINGLES CD AVCD-32017
3rd 2007年2月21日 SINGLES 2 CD
CD+DVD
CD+2DVD
AVCD-32077
AVCD-32076/B
AVCD-32078/B~C

[編集] ボックス・セット

  リリース タイトル 規格 販売生産番号
1st 2006年3月15日 Janne Da Arc 10th Anniversary INDIES COMPLETE BOX 3CD+DVD AVCD-32064~6/B
2nd 2009年5月19日 Janne Da Arc MAJOR DEBUT 10th ANNIVERSARY COMPLETE BOX 6CD+3DVD AVCD-32133~8/B~D

[編集] DVD

リリース タイトル 規格 販売生産番号
1st 1999年6月30日 1999 TOUR CHAOS MODE VHS
DVD
CTVR-98004
CTBR-92006 00/09/27再発
2nd 2000年9月27日 5 STORIES <CLIPS & MORE> VHS
DVD
CTVR-98012
CTBR-92011
3rd 2001年3月28日 FATE or FORTUNE Live at BUDOKAN VHS
DVD
CTVR-98023
CTBR-92013
4th 2002年3月13日 6 CLIPS VHS
DVD
CTVR-98018
CTBR-92018
5th 2002年12月26日 100th Memorial Live LIVE INFINITY 2002 at 武道館 VHS
DVD
AVVD-32003
AVBD-32002
6th 2003年3月18日 ANOTHER STORY CLIPS DVD AVBD-32009
7th 2003年11月12日 SINGLE CLIPS DVD AVBD-32021
8th 2003年12月25日 男尻Night DVD AVBD-32020
9th 2004年9月29日 ARCADIA CLIPS DVD AVBD-32038
10th 2005年2月16日 HIRAKATA DVD AVBD-32043
11th 2005年7月27日 Live 2005 Dearly at Osaka-jo Hall 03.27 2DVD AVBD-32055~6
12th 2006年9月20日 Live 2006 DEAD or ALIVE -SAITAMA SUPER ARENA 05.20- DVD AVBD-32074
13th 2006年9月20日 10th Anniversary Special Live -OSAKA NANBA ROCKETS 2006.5.9- DVD AVBD-32075
14th 2009年3月25日 tour 2005 "JOKER" DVD
Blu-ray Disc
AVBD-32131~2
AVXD-32130

[編集] 教則DVD

  リリース タイトル 規格 販売生産番号
1st 2003年10月10日 ジャンヌダルク you テクニカルギターメソッド DVD ATDV-030
2nd 2006年6月25日 ka-yu直伝 REAL ROCK BASS DVD ATDV-116
3rd 2007年3月26日 ジャンヌダルクshuji直伝 Pleasure of Drumming 2DVD ATSD-903~904

[編集] タイアップ

楽曲 タイアップ 備考 収録作品
RED ZONE テレビ朝日系『ネプいっ!』エンディングテーマ - 1stシングル『RED ZONE
EDEN 〜君がいない〜 テレビ東京系バラエティ番組『スキヤキ!!ロンドンブーツ大作戦』エンディングテーマ - 3rdシングル『EDEN 〜君がいない〜
Heaven's Place テレビ東京系のリアリティ番組ASAYAN』エンディングテーマ
プレイステーションゲームソフト『スカイサーファー』エンディングテーマ
- 4thシングル『Heaven's Place/Vanity
Vanity プレイステーション用ゲームソフト『スカイサーファー』オープニングテーマ -
will 〜地図にない場所〜 テレビ朝日系ドラマつぐみへ…〜小さな命を忘れない〜』主題歌 - 5thシングル『will 〜地図にない場所〜
Mysterious テレビ朝日系アニメSci-Fi HARRY』オープニングテーマ - 6thシングル『Mysterious
NEO VENUS ゲームボーイアドバンス用ゲーム『バトルネットワーク ロックマンエグゼCMソング - 8thシングル『NEO VENUS
seed TBS系『ワンダフル』8月度テーマソング - 9thシングル『seed
シルビア テレビ朝日系バラエティ番組内村プロデュース』10月-12月テーマソング - 10thシングル『シルビア
feel the wind ゲームボーイアドバンス用ゲーム「バトルネットワーク ロックマンエグゼ2」CMソング - 11thシングル『feel the wind
Shining ray フジテレビ系アニメ『ONE PIECE』8thエンディングテーマ - 13thシングル『Shining ray
霞ゆく空背にして テレビ東京系アニメ『アソボット戦記五九』エンディングテーマ - 14thシングル『霞ゆく空背にして
Kiss Me 日本テレビスポーツニュース番組『スポーツうるぐす』4-5月度エンディングテーマ - 18thシングル『Kiss Me
月光花 よみうりテレビ・日本テレビ系アニメ『ブラック・ジャック』のオープニングテーマ - 23rdシングル『月光花
WING テレビ東京系ドラマ『GO!GO!HEAVEN!』エンディングテーマ -
WILD FANG プレイステーション2/Microsoft Windows用ゲームソフト「ロックマンX8」主題歌 - 6thアルバム『JOKER
振り向けば… 映画『HIRAKATA』主題歌 本作にメンバー出演 25thシングル『振り向けば…/Destination
Destination Xbox 360用戦闘機シミュレーションシューティングゲームOver G』メインテーマソング -
HEAVEN ドワンゴ『イロメロミックスDX』CMソング
エイベックス・グループ・ホールディングス『ミュゥモ』CMソング
- 26thシングル『HEAVEN/メビウス
メビウス テレビ東京系アニメ『妖逆門』オープニングテーマ -

[編集] 外部リンク